遡り 流れを説明しますが、!

 平成11年9月28日に・名古屋市中区栄1丁目・本店・経営・  永久磁石を利用した発電機モーター製造会社を有無もなく・・愛知県警本部と大阪府警本部のガサ捜索で押収された会社ガイアサポート株式会社のベンチャー企業は、!?

当時・次世代の赤字国債の日本を黒字にする目的のボランティア活動精神と日本の安全と平和を目的にて兵庫県豊岡工場と、京都駅前・発電研究所の開発計画でありましたが、

平成11年7月26日特定日、東京アメリカ大使館からの呼び出す合法的の召喚状(CIA)嫌疑にて!?
当時・福島第1号・原子力発電所の使用済み核燃料棒の保管管理のモーターの危機感を指摘し、
使用済み核燃料棒を、
保管するプールの水を循環させるモーターは津波や洪水に浸かると循環が止まり、核水蒸気爆発を起こし危険で有り、

我社の永久磁石モーターは、津波や洪水の水に浸かっても安心であるので、将来的には知的財産の永久磁石モーターを無料で交換をしますと、主張をした事実を!

当時はマスコミや世界全国に秘密を漏らすことを阻止する 計画にて平成11年9月28日愛知県警本部と大阪府警本部の
早朝にガサ捜索で押収された全ての損害は
金5700億円
以上の資金であり、不法の捜索が原因で莫大な被害を被り、全ての資料も権利等を押収されて、未来の赤字国債を黒字にする発電所計画も強制的に職権で潰された極めて悪質の許されない侵害を受けた事実です。

その後ガサ・捜索を仕掛けた犯人が判明したのが、元豊田商事のボス佐々木詳元ハートランド法人社長・虚偽告訴の原因で、愛知県警本部内の日沖性平警部補と共謀した原因にて愛知県警本部と合同で大阪府警本部の(ガサ)高野山事件として捜索をした原因が証明された事実である。

下の写真は 、赤字国債を黒字にする目的ガイア発電モーターの会社を潰す目的で、愛知県警本部と大阪府警本部の両方に虚偽告訴と・虚偽告発者として正当化した知能犯で、
全国の警察に摘発された豊田商事・大型詐欺事件の裏の
知能犯の超一流のボス・佐々木詳元です。


下の事務所は、虚偽告訴した真犯人ハートランド事務所の
詐欺法人・高野山の永代供養販売名目の詐欺商法を敢行し常套手段の詐欺商法・元豊田商事・裏の知能犯ボスの拠点
 

手前が・妻の佐々木八千代の写真であり、奥に映る写真が、佐々木詳元(ミツユキ)超一流の悪党である。

こいつは、虚偽告訴・告発で警察を味方につけて自己の犯罪を責任転嫁する事で何度も自己の詐欺犯罪の逮捕を免れた
経験を利用し、何度も常套手段で他人に責任転嫁をする為に虚偽告訴・虚偽告発を常套手段で繰り返す常習犯です。
要約すると、
佐々木詳元が常套手段で成功した手口は、虚偽告訴と、
虚偽告発を、嘘だと見破れない落ち着いた風格と態度にて、

写真の通り
、虚偽告発者とは、誰もが見破れずに、
当時の受付の担当係長の警察官を、さり気無く外に呼び出し、他の警察官に解らない様に自然体に大金を賄賂的の
方法で有無もなく、お金を胸の懐に潜り込ませて、弱みを握り大金を受領した認識の警察官は後戻りが出来ない精神的の
心理の弱みで佐々木詳元は、自己の詐欺犯罪を完全犯罪で正当化し、担当の日沖性平警察官を教唆し、警察の職件で
特別公務員職権乱用罪の犯罪事実を起こした警察職権を、
確実に利用した知能犯で悪知恵が働く、凄い能力の悪党で超一流の知能犯罪者が写真の通り、佐々木詳元である。
その後!
真犯人佐々木詳元の実態を調べると、親戚関係者や妻の 八千代等に直接尋問で問い聴くと(童話の狼少年)の様に、嘘を吐く喜びが最高の快感であり、子供の頃から大人を嘘で騙した、多数の経験から、快感を持つ性格の大嘘で騙した大人が驚く顔と行動が喜びが快感癖になり、計画的の嘘で騙した事が確実に成功する知能犯罪者であり、現在も正々堂々と、全国の振り込み詐欺事件の啓もう活動の主宰者であり、

インターネツト利用の振り込み詐欺セミナーを主催して、間接的に唆した他人が犯罪をしても、佐々木詳元の性格は警察に逮捕されなければ合法だと豪語し、騙されるほうが馬鹿であると正当化する悪党の佐々木詳元は、大嘘つきの性格を利用しインターネツトや携帯サイトでアルバイト募集です。

沢山のお金を稼ぎたい人を募集します等と、佐々木は顔を見せずに振り込み詐欺商法の方法を陰で教えて勧誘し、
佐々木の犯罪を教唆で犯罪が起きて、その犯人が警察に 捕まり、それを指摘されると、自分知らないし証拠も無いと 主張し、佐々木は、その人に話をしたが、詐欺をしなさいとは一度も言わないし、私は知らない事であり、その人が犯罪をするのは常識の判断であると主張し正当な善意の第三者の無関係であるとして惚ける大嘘の詐欺師の
病気で有ると言う事も被害を被った関係者からの指摘である

話は、遡り、代わりますが、!?
真犯人佐々木詳元の虚偽告訴事件の犯罪から、内田正利
不法逮捕監禁された事実の事件を大阪地方裁判所の公判で暴く目的に弁論再開請求を求めた。

私が弁論再開請求したのは刑事裁判の起訴状記載の内容を指摘し、私は無実で有り事実無根で有り公平な裁判を期待しますと罪状認否から始まる刑事裁判の弁論再開請求をした特定日が、平成15年2月14日です。
ところが、
大阪拘置所の拘留中に公平な刑事裁判を期待して待機中の返事が、重大な影響を及ぼしたのが、大阪地裁から届いた 一枚の公文書の特定日が、平成15年3月6日付けであり
私の房に拘置所側から届いたのが平成15年3月9日である
ところが、罪状認否の無実を争う刑事裁判をしないで、
有罪を言い渡したのが、平成15年3月11日である。

私が当時、不自然な行動を感じた認識は弁論再開をしないで真犯人佐々木詳元の犯罪に加担し弁論再開を
却下して、
(平成15年3月9日)から、3日後の(平成15年3月11日)に
懲役刑の言渡しであり、!!
そこで解らないのが法曹界の3名が通算6年3ケ月間も、  何故、逮捕監禁するかの不自然な動機であり、
下の証拠の通り、


大阪拘置所に逮捕監禁された後に罪状認否の弁論再開を
大阪地裁に請求したら、不法に却下され、
通算して6年3ケ月間も不法に逮捕監禁し、無実の私の   口を封じる動機とは、何ぞや・・・・・!?

そこで、嫌疑があるのが!?・・

当時・福島原発の秘密を知り過ぎたのでUSA・CIAの
主権侵害にて不法逮捕監禁をされた原因の嫌疑でもある。
その根拠は、
アメリカの原子力発電所の使用済み核燃料棒の処理をする
目的の処分場として 日本国には、当時は福島第1号の
原子力発電所が出来て無いのに これを
名前だけで出来てる様に装い 正当化し如何にも福島原子力発電所から、
使用済み核燃料棒が出るとして処理をするとして
青森の六か所村に原子力の危険な使用済み核燃料棒の
処分場を設置する名目を指摘したのであり、!

その根拠は、当時の日本国には原子力発電所がなく、!!当然に福島にも第1号の原子力発電所がないのに、!?
何故とは・・? 使用済みの核燃料棒を冷やすプールだけが必要なのであるか、疑問を主張をしたのであり、!?

当時は、青森県の住民と福島県の住民を説得し使用済み 核燃料棒を水槽のプールに冷やしながら保存し永久的に  冷やす目的の循環プールは、津波等で水に浸かると     循環ポンプが止まり、水槽のプールを冷やす温度が100度以上になり沸騰すると、酸素と水素が核分裂の核爆発を起こし
広島と長崎にUSAが原爆投下した破壊力の10倍以上の核爆発に成る原因であり、日本国中が重大な影響を及ぼすので
平成11年9月26日に、USA大使館に出頭し、水槽のプールを冷やす温度が100度以上になり沸騰しない様にするには、、我社の永久磁石モーターを無料で取り換える様に指摘した

ところが、偶然なのか
愛知県警本部と合同の大阪府警本部が、我社のガイア発電モーターの全てを押収し正義の法人赤字国債を・黒字にする発電計画の法人を
平成11年9月28日に潰されたのである。

次回に続く、