今回は記念大会だから、
ちょっと真剣な場とは違うけど、やっぱり、デカキャラは決勝にさえ進めてない。
火力はあって野試合でジャイアントキリングはできても、大会では安定しない。
有力プレーヤーが出ても他の有力プレーヤーが出ていない。まさに、私の指摘通りを証明してくれたね。
それはさておき、次は原作、ゼブラだ。ゼブラだれか一人は、当番制?で盛り上げたいね。
はっきり言って、ずっと指摘してきたこと当たってきて、プロのときど氏さえ、3先と10先の違いわかってなかったのを、
私は、ずっと前から指摘してきていたわけだから。
このゲームのことは、日本で三人もついてこれなかったし、
じゃあ、マイナーゲームのアマが会話の相手になるわけないからね。
まだまだ明かしてないこと、たくさんあるからね。
ただし、それが良いわけでない。
観ている人にエンターテイメントである事がすべて。そういう意味では、今回みたいなイベントの感じが、むしろ最高の大会だと思うね^ ^
公平さを考えたら、
酷な気もするけど、エンターテイメントと考えたら、3ラウンドはダルい。2ラウンド1先の方が絶対に良いし。
そもそも公平でない、わけならば、選手は勝っても負けても、運が絡むのは仕方ないし、エンターテイメントとして盛り上げた人がMVP。
逆に、なるべくハメやバグや強キャラ外して、なるべく公平なルールの中、競技として3ラウンド3先とかで、技術競いスポーツ的に、
つまりeスポーツ的に、持って行くなら、ある程度エンターテイメント性は、捨てなきゃない。
どっちを取るか、だから。
自分は、後者に思われがちだけど、
それは練習の過程は、後者に向けていくけど、あくまで、ゲームセンター、筐体が残らなきゃ話にならないと考えてるから、
競技者としては、後者だけど、
主催者としては、圧倒的に前者だよ。
つまり、あくまで技術は、競技者として磨いていくけど、最終的には、エンターテイメントの、一端である事は、もっと大事だし、エンターテイメントの一端なわけだから運が絡んで、たとえ負け役になっても悲観する事はない。
また、次の日から、練習し、エンターテイメントの一端になる準備をするだけ。
練習は、シューティングだが、
試合は、あくまでプロレス。
練習では黙々と、関節技を練習してるのに、
試合では、チェーン振り回して悪役として、
エンターテイメントに貢献してる、みたいなのが、
いいね。
ただ、
あくまで勘違いしないで欲しいのは、
マウンテンや阿修羅で、悪役やっても、
エンターテイメントとしては、くそサブイから。
たまには、
アクセントとしていいかもしれないけど、
毎回シリーズに、参戦させるもんではないだろうね。








