せんのか〜ぜ〜に〜^^
こっちがなると思わなかったわ。
筆者B「これどうしてくれるんでしょうね」
筆者A「ロゴを消して無断転載する辺り、非常に狡猾ですよね。まあそういう人間なんでしょうね」
筆者B「納得できる結果にならない限り、法テラス行きですわあ」
筆者A「公的機関を挟む準備は十分だな」
筆者B「我々その辺経験が悪い意味であるしな。あ、魚拓全部あるんでだんまり決め込むのは愚策だぞ」
筆者A「考えられる選択肢は数個。謝罪するか夜逃げするか闘争するか」
筆者B「これ明白すぎて、賠償額について争う程度だぞ出来ても。謝罪ってのはそういうことだよな?」
筆者A「間違いだらけの質問箱とか全部畳むのがご自身のためじゃないかね。もしこのまま放っておいても他の問題起こすと思うぞ」
筆者B「カウンセリング自体は合法だが、結構深い内容まで突っ込んでるんで、そっちでも突き出す事は可能だね」
筆者A「いやーコンプライアンス意識って大事ですわあ」
筆者B「あと質問箱の内容、ほぼ全部間違ってるんだが。これはNTの恥さらしと言わざるを得ない」
筆者A「それっぽい回答してお茶にごしてるだけじゃねえか薄気味悪い」
筆者B「あれNiしか発達してねえじゃん」
筆者A「こんな奴とぜってえ友達になりたくないな。あそこで窓口構えてるってそういうことだろうな」
筆者B「誰か構ってやれよ、リアルで」
筆者A「ボッチに決まってるだろ十中八九」
筆者B「しかし私も忙しいんですよ。久々に酷く動揺してしまったんで、精神科送りになるかもしれませんね。ちゃんと証明もとってくるわ」
筆者A「よし、じゃあ最後に一言、覚悟しとけよ」
筆者B「え、最後かよ。これ気になってるんだが、いいねしてる奴らは無断転載と知っててやってるんだよな?少なくとも2人、無断転載と知ってていいね押しているのは発見済み。巻き添え嫌なら消しとけよ」
筆者A「いやー流石twitter。まああの人なら話は通じそうだが、もうひとりは駄目だな」
※20:38一部改定。巻き添え食わしてすまんな。じゃんじゃん拡散してくれや。陰湿ですまんな。相手はもっと陰湿だろ?
筆者B「病名を出すってことは、ある意味代表してるってことなんだがね。お前みたいな奴のせいで偏見深まるんやで?なあ」
筆者A「ご存知の通りワイもガイガイだけど、間接的にこうやって泥を塗られて甚だ憤ってます」
筆者B「丁度全く同じ病名だな、奇遇な事に」
筆者A「てか発達の診断をもらう時に、社会生活上に著しく不便がある場合って記述があるだろ?身の振り方には十分気をつける必要があるんじゃないかな?自戒含めて」
筆者B「そういや発達の診断もらってるってことは、アレ受けてるのか」
筆者A「いやあ見事にワイはブラックだったわ」
筆者B「黒オブ黒だったな。ワイも点数の開き的には黒なんだが駄目かね」
筆者A「少なくとも低い所が70程度じゃないとキツイと思うぞ」
筆者B「診断も結構つっかえてるらしいしな。そもそもアレの検査自体が大渋滞しているようだ」
筆者A「あくまで保険診療のほうだろそれ。因みに年金も大渋滞してる」
筆者B「私も社会不適合者なんだが駄目か?ピンポイントでコミュ力だけ糞ってのを申し立てる項目がないぞ糞」
筆者A「我々みたいなのの為にもベーシックインカムはよ」
筆者B「この記事の会話見てみ。我々みたいなのが彷徨いてる世の中とか嫌だろ」
筆者A「組織社会面倒くさい、BIと内職で普通に凌げるから、あると助かるんだが。つかBI導入されたら障害者年金どうなるんだ」
筆者B「あ、これ知識全く無いわ。役所が頭抱えるわ」
筆者A「だけど何の手も打たないとまずい気がする」
筆者B「内職ちまちまやりながら待つかね。いやー具合悪くて頭回らんわ。これは当分の間クソ記事しか書けないかもしれない」
筆者A「まあ死なない程度に頑張ろうぜ」
筆者B「いやー画像を超悪質な無断転載されたせいでもう駄目かもしれない」
筆者A「オッシッマイッダーーーー」
筆者B「マジレスすると、お互い弁護士挟んで和解云々って面倒くさいだろ。丸ごと畳んでくれれば何も言わないんで、早く片付けてくれ。前途有望な未来もあるだろうしな」