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ラグとの付き合い方?

九州や四国の方が梅雨入りしたようですね。そろそろアジサイが綺麗に咲く時期ですね。今年はかねてより行きたかった明月院と長谷寺に行こうかと思っていて、6月になるのが凄く楽しみです。

さて、今回はこのACfAというゲームに関して語る上で避けれない話題、ラグに関して私見を書こうと思います。更にこれはラグの原因とかではなく、向き合いかたみたいなものです。あくまで私の考え方なのでご了承ください。


まず結論から言えば、私はラグとかもう気にしてません。仮に弾が当たりにくい(と感じる)相手とやっても、それは「当たりにくい」だけであって完全回避で無いのならば倒せると考えています。

仮に相手がいわゆる「ラグい」状態だとしても、自分が軽量側なら当たらなくても死角を取り続けられれば落とされることはありません。自分が重側ならパラボラを徹底して使い被弾を押さえるなりのやりようはあると思います。

その上で弾が僅かでも当たるのならば時間切れによるAP勝ちを狙うこともできます。

結局私は弾があまり当たらなくとも生き残る=時間切れによる判定勝ちは少なくとも狙えると思っているんです。
もちろん始めた当初は理不尽に感じることもありました。そして私も理不尽な思いを誰かにさせたでしょうし、今もさせていると思います。それは本当に申し訳ありません。

ただ、私が言いたいのはこのゲームからラグという要素を取り除く事は出来ないのだから割りきってしまいましょうという事なんです。極論ですが画面の表記は信じないようにすれば良いのです私は相手に関する表記だとAP表示以外は信じてません。

みんなもそうしろ、とは言えませんがあまりにも弾の当たり具合が気になってしまう場合は有効な考え方だと思います。




ACfAに関して話すと最近はクソゲーだという話題によくなります。先ほど述べたラグ以外にもパラメーターとかおかしかったりするので確かにそれは否定できません。が、クソい要素を取り除く事はもう出来ないんです。このままやっていくしかないんです。

回線が良すぎて弾の通りが違いすぎようが、クソバランスだろうが、そこには「実力」という要素が必ず、たとえ仮に僅かだったとしても確かに存在しています。そうである以上、私はこのゲームを否定することは出来ません。

ラグくて勝負にならないという人も私の中では居ませんし、バランス崩壊してると言われるGA中二も無敵ではありません。総じてやることをやればどうにかなる範囲だと私は思っています。


ただ武器はまるまる産廃のカテゴリもあるので少しパラメータ変えてほしいな、とは思ってはいます...



さて、感情任せに色々書いたので話の主旨がぶれてる気がしますが、書きたい事は書けたので何か満足しました。今回はここらで終わりにします。あまりためになる内容ではなくて申し訳ありませんでした。
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