こういう各地で天災がある時期に。。。
詐欺など多いいです。。。
弁護士が登場するトラブルが
手紙、電話、ショートメール、ハガキ。。。何で来たとしても
たとえ裁判所の受理番号できたとしてもね。。。
弁護士相談料。。。平均30分五千円。。。
有名なテレビで活用するように言われてる。。。待ち時間長いのは、、、弁護士なりたての人しかいず。。。
全くその書類の弁護士の事は調べません。。。
相談聞くだけ。。。
依頼されてしか仕事しないというやり方だけ。。。
弁護士会の先輩に教えられてるから。。。
弁護士名でネットで引くのはタダ
弁護士会の検索もネットでタダ
その弁護士の値踏み。。。
事務所名と事務所の場所と。。。
今までの弁護士名の判例でわかるんだけど。。。
弁護士やっていた月日より
やった裁判がどれだけあるか。。。
判例に名前も乗らない裁判やったことない弁護士。。。
会ったことないから知らない。。。
そんな裁判見に行かない。。。
そんな弁護士と個人的にも仕事でもあったことないけど。。。
弁護士の最低の着手金
二十五万。。。出せる人。。。たくさんいるのかしら
出せないなら。。。
和解して払えばいい。。。
それ誰が儲かるの
弁護士費用使えば。。。弁護士。。。
弁護士雇うお金ないなら和解金出せ
それじゃあ詐欺に会いやすい。。。
お安い経験豊富な司法書士に相談して。。。
着手金なしで書類の作成してもらい。。。
数万円でお安くして。。。
じっくり裁判して。。。
まあ弁護士依頼してる方は月日がかさむ分弁護士費用かかるけど。。。
司法書士は裁判がある回数分の相談と文章作成ですから。。。
書式揃ってれば裁判長は本人でも怒らないけど。。。
初めて弁護士から手紙が来たのに裁判所の印鑑とかつかないから。。。
もう詐欺っぽい書き込みが。。。
意味がわかりません。
受理番号が無いのに印鑑の意味もわからない。。。
民事で訴えたら裁判所の印鑑とかじゃないから。。。
受理は、一応書類の形式整っていたら裁判所受け付けるから。。。
裁判したい人の書式がきちんとしてないものは受理しないけど。。。
そしてら受理番号付いてくるから。。。
そこからが全ての始まりです。。。
離婚でも裁判て言えば書式の整った書類で全て受け付けてもらえるが。。。
実際、できるかどうかは裁判内容によるのと同じ。。。
金かした返せも同じ。。。
裁判になるのに書式整っていた書類出されれば。。。
でも裁判で認められないことある。。。
裁判長が決める。。。
呼び出しは。。。
それは裁判になった時だけ。。。
です。
だから必ず受理番号があり。。。
それが嘘かどうか確かめて問い合わせできるようにしてある。。。
そう記憶してる。
内容証明も。。。
書留も。。。
誰でも出せる。。。
特に書留は。。。本人確認とかないから。。。
一番大事なのは。。。
その弁護士がどこの弁護士会に登録してるか
そして連絡先が登録してる弁護士会での連絡先と一致してるかどうかが一番大事。。。
そして代理人弁護士だけの名前では来ない。。。
必ず原告依頼人の名前住所とか連絡先も付いて来て
しかし自分が代理人だから。。。
全ては自分に連絡くださいと書かかれてくる。
あと
わたしの記憶では代理人弁護士立てずに裁判する人は多数いる。
有名な職業として
さいばんしょの競売物件を扱う不動産屋。。。
民事裁判は言葉で争うより
一回目はそれぞれが裁判長に出す書式のみだから。。。
そこらの若い弁護士なら。。。
こういうプロ不動産にはここの時点で。。。差が出る。。。
不動産には強い弁護士は少ないから。。。
あと
仕事してない旦那さんとの離婚裁判とか。。。
本人が出てるから負ける
ではなく。。。離婚時の条件でお金無ければ取れないから。。。
弁護士も営利目的なので。。。
お金ない人の仕事しないです。。。
着手金すらない相手の仕事は受けないから。。。
だから裁判できないわけじゃない。。。
司法書士の書類書いてもらい。
〈司法書士は相談料も書類作成料も弁護士よりすごく安いですが、若い数年目の弁護士より国家公務員で裁判所の書記官時代の経験で能力ははるかに上です。〉
不動産は複雑で
いくつも付いてる抵当権や。。。
もろもろに弱いので。。。
専用の不動産の方が場数と要領で上の時があるから。。。
微熱が続いていて。。。
なんかうまくかけないけど
こういう各地で天災が続いてる時。。。
弁護士名で来た裁判所の印鑑付き手紙。。。
とかで。。。
示談でお金払って。。。
とか
詐欺っぽいです。
気をつけて下さい。。。








