おや、ようやく沈黙を破って黒木初@zaregotonandayoさんから発信があったご様子ですね。それほどに「陰口」「密談」をばらされたのが悔しかったのでしょうか。指摘するなら、利用規約に引っかかりそうな貴方の発言はさっと調べただけでまだまだございますが。民主主義ですか。
https://twitter.com/search?f=tweets&q=%E6%AD%BB%E3%81%AD%20OR%20%E6%AD%BB%E3%81%AC%20OR%20%E6%AE%BA%E3%81%99%20OR%20%E6%AE%BA%E3%81%9B%20OR%20%E9%A6%AC%E9%B9%BF%20OR%20%E3%82%AF%E3%82%BA%20OR%20%E3%82%A2%E3%83%9B%20from%3Azaregotonandayo&src=typd&lang=ja … https://twitter.com/zaregotonandayo/status/983321125135372288 …
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ご意見誠に有り難う存じます。当方も、敬語とは申しません、相手が最低限度の礼儀と敬意を示して下されば、有意義な意見交換を行い得たと思うのですが、残念ながら当方は無抵抗主義の対極にございます。当初から陰口、罵声、罵倒、侮辱を受けたうえ、対話すら拒否された以上、反撃せぬ訳には参りません
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なお、いささか弁明を許して頂けるのであれば、当方は、礼儀を守って下さった方に対して、礼を返さなかったことはただの一度も無かったと自称してございます。それは政治的考えが違う相手でも無論例外ではございません。残念ながらお相手は、そも政治的意見の違うものには存在すら認めないご様子です。
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今回は、当方が相手に論争を挑んだわけでも、彼の生き方に異議を唱えたわけでもございません。にもかかわらず、彼は突然当方を否定し、罵倒し、侮辱したわけでございます。誰が始めた争いで、非はどちらにあるか?当方は、当方が出来る範囲の反撃で、威嚇を含めて身を守ったつもりでございます。
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それを踏まえた上で「双方に非がある」と評されるのは、正直に申し上げて非常に残念でございますねぇ。理不尽な侮辱に黙って耐えることが美徳と考える方もいらっしゃるでしょうが、当方はそうではございません。他者を必要もなく侮辱するものには可能な限りの反撃を行うのが当方の方法でございます。
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「相互であったならば、何故、関係ない人間に殴りかかるような真似をしたのか、最低限度の礼儀を守ろうとしなかったのか問いただして欲しい」等の無理難題は申し上げますまい。お相手がそれを受け入れるとは思えませんし。
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ただ、当方が一点のみご理解頂きたいのは 「この一件、消して当方から仕掛けたものではなく、突然通り魔じみた攻撃を仕掛けて来たのはお相手である」こと。その上で「今現在に至るまで、相手は一言半句の謝罪すら一切していないこと」。これで「非を認めて話し合え」と当方におっしゃるのは無理では。
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ご忠告とご意見は心から感謝申し上げます。また相手がこれ以上の苦境に立たされぬように気遣いをされるのはまことに義侠心有る行動と存じます。一方で、それが「相手の当方に対する、理不尽な攻撃と侮辱を許容する」という形を取ることのないよう、お願い申し上げる次第です。
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翁殿のお気持ち、承りました。 今回の一件、私が覚悟(最悪の場合、翁殿との相互解消)を決めて進言したのは、先述したように遠藤太郎氏の一件があったためです。 私は、「いつまでも、いつまでも、どちらかの命が尽きるまで翁殿と共に考え、感じ、笑顔でありたい」 常にそう思っております。(続)
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