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(無題)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 6月25日(月)21時56分39秒
  そこまでおわかりなら無明を切る利剣は?ということになるんじゃないかとf^^;

http://sgi-shiteifuni.com/?p=6893
法華経の智慧67 | 師弟不二ARCHIVE
より
▼▼▼▼▼▼
名誉会長: 法華経が「信」を強調する理由を、生命の次元でいえば、法華経の目的は生命の根本的な無知、すなわち「元品の無明」を断ち、「元品の法性」すなわち“本来の自己自身を知る智慧”に目覚めることにある。この法性を“仏性”“仏界”と言ってもよいでしょう。
ところが、これは生命のもっとも深層にあるゆえに、より表層にある理性等では開示できない。それらを含めた生命の全体を妙法に向かって開き、ゆだねることによって、初めて“仏性”“仏界”は、自身の生命に顕現してくるのです。
大聖人は「此の信の字元品の無明を切る利剣なり」(御書p725)と仰せです。「信」は「開」であり、「疑」は「閉」です。
妙法に対して自身を開けば、妙法が自身に開かれるのです。だからこそ「法華経を信ずる心強きを名づけて仏界と為す」(日寛上人)なのです。「信」も仏界、その結果の「智慧」も仏界です。
▲▲▲▲▲▲

「釈迦に説法」というものだろうけど出してみたf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

私は被害者ではない

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月25日(月)21時46分50秒
編集済
  私は主体的に自由意思から発言している。
誰かの発言をきっかけにしていても、私が咀嚼した上である。
私を被害者と言うことによって、さも私の味方のようなフリをしつつ、私と私の発言を貶める、狡猾な物言いはやめたまえ。
 

三文文士へ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 6月25日(月)20時42分45秒
  本人が白状している通り、顔も知らないくせに、信濃町で見かけたなどという大ボラを吹いたのは「小作人」の方なのだ。

こちらとしては、一部その嘘に付き合ってやっただけだ。顔も知らないくせにどうして分かったのだという、根本的な大嘘を不問に付して、もしもあくまでも見たと言い張るのなら、それはドッペルゲンガー以外には考えられないという、それぐらいの意味だ。

自分のマイナスポイントを逆利用し、相手を非難するとは、まるでアベ政権の様な薄汚いやり方だ。
こんな人物の言うことなど、まったく信じるに値しない。ダーハラ側から給料をもらっているのか?

こちらが否定しているのに、それでも自分の思い込みを変えないのが「小作人」のタチの悪さだ。

この人物はおそらく「勘」が非常に悪いのだ。「洞察力」がまともに働いていないから、自分の的外れな思い込みを絶対と思い込み、そこから離れられなくなるのだ。むしろ時間が経てば経つほどその執着は強まって行くのだろう。

今日の時点でも今なお、以前と同じホラを吹きまくっている。実に迷惑な輩だ。
こっちが強く否定すると逆に、「図星を突いた」(喜)と舞い上がるタイプなのだろう。
実にめんどくさいタイプだ。

「小作人」の6月25日00時の投稿。「やぶさかではない」の用法が変だ。
「持って回った言い方が好きなので、とりあえず使ってみました」という感じしかしない。
同じく、6月24日12時の投稿。「可笑しい」の使い方がおかしい。「変」という意味なら、ここはひらがなで書くべきところだ。

用法ミスはともかく、ホラ吹きをやめないと、そのうち三文の価値すら無くなるだろう。

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 6月25日(月)19時16分50秒
  大白蓮華2018年7月号 No.825 巻頭言 我らは「生死不退」の心で! 池田大作
日蓮大聖人が年配の父母たちを慈しまれた御振る舞いを拝するたびに、私の胸は熱くなる。
(後略)
 

とりあえず年表をつけておきます

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 6月25日(月)18時49分1秒
編集済
  戸田記念墓地公園並びに北海道指導に関する資料一覧

年表は北海道広布50周年記念史より
スピーチは広布第二章の指針より※マーク

《1976(昭和51年)》
1976.4.15戸田記念墓苑起工式
1976.8.29厚田青年塾が開館
1976.10.24第39回本部総会※
                   札幌文化会館
1976.10.25戸田記念墓苑着工式に出席
                  厚田青年塾を訪問

《1977(昭和52年)》
1977.10.1戸田講堂開館記念勤行儀式※
                厚田・戸田講堂
1977.10.2戸田記念墓苑開園式※
                厚田戸田記念墓苑
1977.10.3北海道創価学会広布功労者追善法要※
                戸田記念講堂
1977.10.25第216回10月度本部幹部会※
                東京・創価学会本部

《1978(昭和53年)》
1978.6.8北海道臨時記念幹部会※
               札幌文化会館
1978.6.11第6回北海道青年部総会※
                厚田・戸田記念広場
1978.6.15北海道研修道場開設5周年記念勤行会※
                 別海・北海道研修道場
1978.6.16道東広布祈念勤行会※
                 別海・北海道研修道場
1978.6.17 婦人部総会メッセージ※
1978.6.18北海道合唱祭※
                 厚田・戸田記念広場
1978.6.21函館広布25周年記念勤行会※
                 北海道・函館文化会館



以下の諸行事の指導は後日とします。

1982.6.12戸田記念広場に立像完成除幕式
1984.6戸田記念墓地公園に名称変更
1990.7.11新・厚田青年塾を訪問開所記念勤行会
1994.8.21戸田記念墓地公園を訪問
 

ついでに言うと

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月25日(月)15時45分45秒
編集済
  「創価学会名誉会長」での神奈川新聞への寄稿、そして
「創価学会インタナショナル会長」としての1.26提言。。

それぞれ「池田大作」名義で核兵器禁止条約への賛同と日本の参加を希望する文面を著した執筆陣諸氏も、
地元組織の会合に出れば、条約への署名を拒否した自公連立与党への支援を会員一同に呼び掛けるはず。。

しょせんはガス抜きの役を担っているものだと肝に銘じよう。

 ----- -----

ご尊願を当方一度も拝見したこともござらぬのに「ドッペルゲンガーでも見たのではなかろうか」(3.23)とはこれいかに??

お昼時に飛び立つフクロウ氏によく似た人士が、信濃町や百人町界隈を日頃行き来していると、ご自分で仰っているようなものだが……。

要は在野の士を装い「あちら側」の意を汲んで掲示板内の言説に一定の歯止めを設けてコントロールする役回りだと読めてくるが如何だろう?

 ----- -----

思考の枠組みが「箱庭」の域を出ず、視野狭窄で単純な善悪二元論の図式から抜け出せないでいると、
尤もらしい言い回しで人々を「確証バイアスの底なし沼」に引きずり落とす詐術にかかってしまう……。

もっとん氏もそうした空気に侵された被害者の一人かもしれない。。

 

昼下がりの雑記帳 6.25

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月25日(月)15時19分42秒
  急激な少子高齢化等も反映して活動家数も激減、10年先の存続すら危ぶまれる宗教法人。
そんなテンションだだ下がりの職場で日がな一日電話番に回された若造に何を期待しろと?

知人の話だと大白巻頭言から肩書が消えて「池田大作」の呼び捨て表記になった(2006年12月号以降)頃から、
その手の質問内容の電話が本部だけでなく各方面の中心会館等にも頻繁にかかるようになってきているという。

先も見えてきているというのに、いま信濃町に勤務しているということは、余程まともな就職口がなかったか、
泥縄で転職先を確保するのも能わず、行けるところまで飼い殺しの低スペック中年ばかりが残ったという意味。
一般企業じゃ箸にも棒にもかからないレベル相手にあれこれ小言を申し立てたとて時間の無駄という他ない。。

切迫する南海トラフ地震、首都直下の大震災…etc...
件の電凸なんかに対処する時間稼ぎのクレーム処理班をおとりに、上級幹部は血縁・姻戚ごとに固まって海外脱出の準備に余念がない。

そう遠くない先、信濃町がもぬけの殻になってからが、それぞれ現場に残った本物の池田門下の戦いが始まるのだ。

 ----- -----

皆、何だかんだ言っても創価学会という「できあいの宗教」に身を置いたまま一生を終えることを前提にしか物を考えていない。

平生、仕事以外で他愛もない日常会話をやり取りしている「外部」の友人知人がどれだけいるか?

終始、思考の枠組みが一宗教団体、狭い箱庭の域にとどまっているから、外の世界に通じる言葉を持てず共感の輪も広がらない。。


 

小作人様

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 6月25日(月)14時39分58秒
  コメントありがとうございます。m(_ _)m  

トロイの木馬を城内に引き入れる輩

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 6月25日(月)13時03分0秒
  学会本部や公明党本部をしきりに擁護する輩がいるが、いったい何をしたいのだ?

彼等のやっている事は、「トロイの木馬」を城内に引き入れるているのと同じ事だ。
「城者として城を破る」の愚行に他ならない。

巨大な木馬を城内に引き入れる為に、トロイア人は城門を、わざわざ自らの手でぶち壊してまで入城させたのだが、夜になって木馬の中に隠れていたギリシャ軍が大暴れ。城門を開け放ち、火を付け、近くの島に隠れていたギリシャ軍本隊を呼び寄せ、結局トロイアは滅亡してしまったのだ。

戦っている真っ最中に、相手の仏性がどうのこうのと言い出したり、上杉謙信気取りで敵に塩を送る様な真似をすれば、勢いを削がれ、多分その戦いには勝てなくなるのだ。

大聖人御自身も、法華経五の巻で顔を打たれた時には、普通に腹を立てておられるではないか。

更に大聖人御自身も、「数珠丸」という名刀を所持されていて、小松原法難に際しては自らも戦っておられるのだ。
不自然に「聖人君子ぶる」様なことを、大聖人は教えておられないのだ。

不自然なところが無いのは、大聖人も池田先生も同じで、理性的にも感情的にも、入信以来、「それはおかしい」と思った事が一度も無かった。すべてが納得の指導だった。
それとは逆に、ダーハラ怪鳥の話した内容、書いた内容で、「それは正しい!」と心を動かされた事も、入信以来50年、今まで一度も無かった。あの金属的な声と、喧嘩を売る様なニラミが、ほぼ無条件的に嫌いなのだ。

論理的に考える事は必要だが、第六感も重要だ。私の目にはハナから「コイツは完全に敵だろう」と見える相手を、過去2~3人は宿板に引き込んでいるが、結局そういう者達は早々に本性を現し、捨てゼリフを吐いて消えて行った。

問題なのは、本性を現したそういう者達を追い出す作業をするのは、引き入れた者達とは別の人達という事だ。
引き入れた者達はどこに行ったのやら、そういう時は顔を出さない場合が多い。

これは結構迷惑な事なのだ。後始末をするのはいつも別の人達だ。
だから、ヘタな擁護はするなと言うのだ。

私も以前公明党本部に電話をした事があるのだが、「今公明党がやっている事は、憲法違反ではないのか?」と聞いた時、「憲法違反ではありませんっ!キリッ!」(爆笑)という答えを聞いて、電話口で吹き出しそうになった事がある。

当時、日本憲法学会の8~9割が憲法違反と判断していたのに、それを全否定して憲法違反ではないっ!と言い切るお前は何様だ?と呆れ果て、逆に毒気を抜かれてしまった経験がある。(恥)非理性主義、非知性主義の権化の様な公明党本部のジジイだった。(笑)

屁理屈をこね回して言い訳してくるだろうという予測を超えた、議論にもならない異次元からの反撃だったが、そういう突拍子も無いことを言い出すのが公明党本部だと、心づもりをしておく必要がある。

そういうあまりのアホらしさにも、負けてはならないのだ。(失笑)


極端な話、ハンドルネームを見ただけでも、イカれているかどうかは、だいたい分かるのだ。
また、短文では分かりにくいが、長文になればなるほど、どういう人間なのか判断しやすくなる。

敵に塩を送った上杉謙信を気取りたいのか、すべての人間には仏性があると悟った聖人君子を気取りたいのか、それは知らないが、自然な感情の流れを無視して共感は得られまい。

自称プロの三文文士がまた何か言っているが、この人に他者を非難する資格など絶対にない。
私は直接の被害者なので断言しておく。

 

竹内好の発言は

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月25日(月)13時00分7秒
  「希望はあったのだ」ではなく「一縷の光が見えた」じゃなかったかな? うろ覚えだけど。

出先なので確かめられませんが。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2018年 6月25日(月)12時31分41秒
  人格と人格、魂と魂で結ばれた絆というものは、どんな嵐にも、揺らぐことはない。いかなる試練の峰、苦難の坂にあっても、互いに固く結び合い、支え合いながら、時とともに強固なものとなっていく。  

昭和52年10月25日 第216回10月度本部幹部会

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 6月25日(月)11時48分9秒
  昭和53年から、再び昭和52年10月の本部幹部会の指導を引用してまとめの検討を加えていきます。

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広宣流布一筋に悠々と邁進


戸田記念墓苑について

最初に、私どもの恩師戸田城聖先生の故郷  ー  北海道の厚田に完成した戸田記念墓苑の自由見学会について提案申し上げておきたいのであります。

この戸田記念墓苑は、正式には「日蓮正宗創価学会戸田記念墓苑」と、日逹上人猊下が命名してくださったものであります。

この記念墓苑は、昭和五十年七月に構想を発表して以来、わずか二年にして落成竣工の運びとなり、さる十月一日から盛大に開苑記念の慶祝行事を行ってまいりました。これもすべて皆さん方のおかげであり、厚くお礼申し上げます。ありがとうございます。(拍手)

そこで私は、この戸田記念墓苑での有意義な信心と人生の思い出を、全国の同志にも共有していただきたいという意味から、明年の四月から十月にかけて、自由見学会を実施してはどうかと提案したいのですが、皆さん、この点いかがでしょうか。(大拍手)それでは決定させていただきます。

期間については、冬の期間は寒くてたいへんのようですから、いちおう避けたいと思います。そこで北海道の大自然で伸びのびと浩然の気を養い、思い出の旅としていただきのであります。副会長室会議でも協議した結果、春四月から秋の十月までとしましたのでご了承ください。

ともかく北海道には、また一つ戸田記念墓苑という新しい名所が誕生いたしました。

この縁なす厚田村の丘陵は、その地名も望来 ー 希望が来る ー という所で、恩師の遺徳をしのび、全国の会員同志の幸せを祈り、かつ先祖代々の追善回向を行うにふさわしい、わが創価学会の生命の故郷といっても過言ではありません。開苑式のとき、私はこの戸田記念墓苑を"生死不二の永遠の都"と意義づけました。

美しい夕映えに輝く、雄大な日本海を眼前にしながら、その地形はまさに"空飛ぶ者の王たる鷲"の舞い征くさまに似た戸田記念墓苑であります。どうか、皆さん方は、おおいなる福運を積んで、ご夫妻で、または親子で、または同志といっしょに、この地を訪れ、衆生所遊楽のひとときを送っていただければ、幸いであります。


恩師の大確信

次に、戸田先生が、若き日(三十八歳のとき)に、ある親戚の方に送られた手紙があります。昭和十三年の手紙で、まだ戸田先生が戸田城外と名乗られていたときのものであります。
その手紙の内容は ー
「人生は不幸なものではない。居る所、住む所、食う物、さる物に関係なく人生を楽しむ事が出来る。人生の法則を知るならば、人生は幸福なのだ。何事も感情的であるな。何物も畏れるな。何事も理性的、理智的であれ。そして、大きな純愛を土台とした感情に生きなくてはならぬ。敵味方を峻別せよ」
というものであります。

また、同じく昭和十三年のもう一つの手紙のなかには、このようにあります。
「私は仏教を信じている。仏教の極意は仏の道を行ずる事だ。仏には怨みや怒りやそねみはない。人を助ける事が仏の道だ。だからお前も上京したら仏道を行じて、仏を信じてもらひたい。真の仏教を信ずる事、それ丈が私の家の家憲だ。それさえ守ってくれれば私は満足だ。・・・仏道を行じ心を磨く為には私の家はよい所だ」と。

このように、恩師の若き日の手紙は、そのまま心あたたまる、たんたんとした指導であり、折伏となっております。

最初の手紙のなかで、戸田先生は「人生は不幸なものではない」と指導されています。しかし、現実には、経文に説かれているとおり、この世の娑婆世界である。娑婆とは堪忍の義 ー すなわち、耐え忍んでいかなくてはならない世界なのであります。この意味からすれば、この末法の現実社会に生きる人間は、ぜんぶ不幸といえるかもしれません。

しかし、私どもは、宇宙究極の法、すなわち万法の体である御本尊を受持したことによって、正しい信心ができ、正しい生活のリズムに乗っていくことができる。どのような不幸な境遇であっても、変毒為薬という仏法原理によって、ぜんぶよりよい方向へ、楽しみの方向へと転じていけるのであります。

この鋭い洞察のうえから、恩師は「人生は不幸なものではない」との確信を述べられたわけであります。

「居る所、住む所、食う物、きる物に関係なく人生を楽しむ事が出来る。人生の法則を知るならば、人生は幸福なのだ」というのは、まさしく、仏法の極理の表現であります。御本仏日蓮大聖人は、あの極寒と飢餓と生命の危険のなかにあった佐渡の地で「当世、日本国に第一に富める者は日蓮なるべし」(223)とも「喜悦はかりなし」(1360)とも仰せられています。

一方、大きな家に住み、生活になに不自由ない人は、一見、幸福そうにみえます。しかし、そういう表面だけではわからない深刻な苦悩に満ちているものであります。真実の幸福とは、そうしたものに関係なく、その人の生命そのものの充実感、充実度で測られるべきであるとの恩師の達観であります。ここに、私は、ほんとうの人生観というものがあふれていると思えてならないのであります。

また、恩師は「仏には怨みや怒りやそねみはない」といわれながら、他方では「敵味方を峻別せよ」と、おっしゃっている。ここにも重大な意義があります。
敵と味方が峻別できなければ、現実において敗北してしまいます。敵を敵と見定め、味方を味方と明確に判断しつつ、なおかつ一切衆生を救っていく戦いが、真実の仏法の慈悲なのであります。

戦前、恩師が、ある親戚の方に送られた手紙の一節でありますが、創立四十七周年記念の意義を込めて紹介させていただきました。



不況には賢明に対応

次に、信心即生活の基盤を盤石にということを申し上げておきたい。とくに、不況には賢明に対処していってください。信心の英知を輝かせながら、一日一日を粘り強く、着実に価値創造しゆく生活であっていただきたい。

残念ながら経済不況は、日本的にも世界的にも、いちだんと深刻の度合いを増して進行しているようであります。先日もある著名な人と懇談する機会がありましたが、日本の将来の経済状態をめぐって、その人は「もはや景気が回復する時代はないであろう」と鋭い分析をしておりました。その人はまた「なかんずく十年後が心配である」とも語っておりました。

このような未来を憂うる発言は、この署名人にかぎらず、心ある人たちの一致した考えとなっているのも事実なのであります。

したがって、こうした時代状況というものを深く理解せず、自覚もせず、時流にまかせた主体性なき生き方では重大な破綻をきたしてしまうことも、私たちはけっして忘れてはなりません。このようなときは、ムダを省くなどして足元をしっかり固め、いざという大事な時のための余力を十分に蓄積することが、もっとも賢明な生き方といえるわけであります。

御本尊には「八幡大菩薩」とおしたためであります。この「八幡」とは、富士宗学要集第一貫 巻にありますように、「八」とは法華八軸、すなわち妙法のことであります。「幡」とは巾に米、田と書きます。すなわち、われわれの衣食住の基本的生活条件をいうのであります。ゆえに、八幡とは、妙法根本の生活、信心即生活のリズムを意味していることを知っていかなければならないわけであります。

ともかく仏法は、最高の常識の哲学であります。互いに、この仏法者たる襟度を失わず、どこまでも御本尊を根本として、いちだんと福運の威光勢力を増しながら、一人も苦しまないよう、だれびとも不幸にならないよう、御本尊のもとに、さらに団結を固め、指導しあい、激励しあって、悠々と楽しく二十一世紀の高山を登攀していっていただきたいのが、私の唯一のお願いであります。




1990年めざし万代の基礎を

ここで、来年およびそれ以後のことを、若干申し上げておきたいと思います。

来年の三月十六日は「広布の記念式典」から二十周年であります。これは、恩師が広宣流布の後事をいっさい、私どもに託された思い出深い日であります。いまや、恩師の遺言の偉業は、皆さん方のお力によって、ことごとく遂行いたしましたが、それをさらに推進し、拡大し、万代までの基礎をこれからも深くつくっておく決心でございます。

四月二日は、恩師戸田前会長の二十一回忌法要を行います。私は、これは最大の報恩の赤誠を尽くして盛大に実施したいと考えております。

十月十二日には、大御本尊建立第七百年の佳節を迎えます。それにつけても思うことは、日蓮大聖人が戒壇の大御本尊をご建立あそばされて以来七百年の今日、これほど多くの日蓮大聖人の門下が広宣流布、そして令法久住に喜々としてして活躍している姿を、御本仏はどんなにか嘉せられていることかと深く信ずるのであります。


また、昭和五十五年(1980)の二月十一日は、戸田前会長の生誕八十年、十月二日は、私が海外に第一歩を踏み出してから満二十年の日であります。十一月十八日は、創価学会創立五十周年の日であります。

ゆえに、明五十三年から五十五年にいたるこの三年間は、あらゆる意味で創価学会半世紀の総仕上げともいうべき時期であり、学会総体の基盤をつくる重要な年であります。

さらに、昭和五十六年(1981)の十月十日から十五日までの六日間、日蓮大聖人の第七百遠忌が行われます。本年四月、日逹上人猊下から、私に対し、その委員長のご要請がございまして、九月三日に正式に慶讃委員会が発足いたしました。宗門、そして学会にあっても世紀に残る儀式を展開したいと決心しておりますが、よろしくお願い申し上げます。(大拍手)

日本に仏法が伝来して七百年、末法御本仏の日蓮大聖人のご聖誕があられた。また、聖滅七百年を、私たちは眼前にしております。

いまにして思えば、日蓮大聖人の尊きご生涯、そしてお振る舞いのすべてが、滅後の日蓮門下への遺言であると考えられます。なかんずく日興上人のご遺誡である「未だ広宣流布せざる間は身命を捨て随力弘通を致すべき事」(1618)との仰せは、師弟不二のうえから、そのまま日蓮大聖人の御遺言であると拝されるのであります。ゆえに、私たちは、聖滅七百年の日を、赫赫たる太陽の仏法が、人類にいちだんと脈動していく新しい門出の日としたいと考えますが、皆さん、いかがでしょうか。(大拍手)


次に、将来のことを申し上げれば、これまでつねづね申し上げてきましたように、一九九〇年を合言葉に進んでいきたいのであります。

この年、四月は戸田前会長の三十三回忌法要が行われ、十一月に学会創立六十周年を迎えます、このあたりが、創価学会の広宣流布の一つの大きな山であると考えていただきたい。

第三代会長の任務として、私は、宗門ならびに創価学会の万代までの基礎を打ち立て、永遠たらしめゆく使命と責任があるのでございます。皆さん方も、どうかこれからも、その点のご賢察とご支援をお願いします。

したがって、現在にみられるさざ波など眼中にありません。ともかく学会は学会らしく、日蓮大聖人の仏法を正しく実践する団体として、わが道を正々堂々と進んでいきたいと思いますが、いかがでしょうか。(大拍手)




大難には"獅子王の心"もて

最後に、有名な「聖人御難事」の一節を拝したい。
「各各獅子王の心を取出して、いかに人をどすともをずる事なかれ。獅子王は百獣にをぢず、獅子の子又かくのごとし。彼等は野干の吼うるなり。日蓮が一門は獅子の吼うるなり。故最明寺殿の日蓮をゆるししと此の殿の許ししは、禍なかりけるを人の讒言と知りて許ししなり。今はいかに人申すとも、聞きほどかずしては人のざんげんは用い給うべからず」(1190)
この御文に「今はいかに人申すとも、聞きほどかずしては人の讒言は用い給うべからず」とありますように、讒言というものに惑わされてはならないのであります。大聖人の佐渡流罪も、讒言に端を発していることは御文のとおりであります。

同じように、仏法流布に邁進しゆく私どもの前途にも、それを阻もうとする動きは、すべて内外の讒言から起きているといってよい。讒言は内部破壊の根本原因であり、もっとも卑劣な、もっとも醜悪な人間の心のあらわれなのであります。

しかし、この一節のごとく、私たちは獅子王の心を取りいだして「彼等は野干の吼うるなり。日蓮が一門は獅子の吼るなり」との大確信をもって、いっさいの非難、中傷を大きな心でつつみながら、悠々たる境涯で進んでいかなければならないと思うのであります。

ともあれ私たちは、永遠に興隆しゆく前進のために、改善すべきことを潔く改善し、反省すべき点は反省し、また整備すべきことは整備しながら、二十一世紀に向かって広宣流布一筋に邁進しゆくことを誓いあっていきたいと思うのであります。

皆さん方のご多幸を心よりお祈りして、私の話といたします。(大拍手)


昭和52年10月25日    東京・創価学会本部


----------------------

1[戸田記念墓苑について]
前段の戸田記念墓苑は、この通りです。
先月北海道交流に来られたインドSGIメンバーのご依頼にかないましたでしょうか。
戸田記念墓地公園(戸田記念墓苑)の意義は、大変に深いものがあるのです。連投した時代背景をよくお調べになってこの時代の池田先生の指導を重ね合わせて学習ください。

2[恩師の大確信]
この指導では堪忍の義、正しい境涯論と敵味方の峻別を明確にされています。

3[不況には賢明に対応]
この指導箇所がポイントで、当時、東洋物産絡み(シーホース含む)の放漫経営に端を発していた事件を背景にしています。この問題がのちに、山崎正友による恐喝事件という展開で、説明されていましたが、近年の池田先生のスピーチで「山友に◯◯億円取られた」「北条は飯まで食わしていた」等の直言があり、何故、そんなにお金を騙し取っていながら、何も財産を残していなかったのかと私は不思議でした。ただ、借金したから学会から山崎がお金を持ち出して整理したような次元ではないからです。その背後には何があったのか?

4[1990年めざし万代の基礎を]
この指導も、第二次宗門問題勃発と重なり合います。各自、過去投稿に年表があったと思いますので調べてください。

5[大難には"獅子王の心"もて]
讒言について。まさに、広布第二章を叩き潰す宗門と学会の連携破壊、そして組織分断。
この構図は、これからも正しい学会員(自立・屹立した人)を追いやり、貶める手段として使われるでしょう。


3の指導を読み直した時に、私は深く憂慮しました。それは、漫然とした生き方している者が、その業態を隠すために様々な嘘を並べ立てて糊塗する影を見たからです。それが讒言。恐ろしい組織にしないためにも、議論を展開していきます。




 

騙される・・その結果は?

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 6月25日(月)11時15分58秒
編集済
  深刻なやりとりが続いてるようですので、ここいら辺で息抜きを・・


「アキオ、民族戦線+IS が我らの土地に逃げ込み、

対政府軍との戦闘が始まって現地には入れない」

『わおー、映画みたいでワクワクするじゃないか・・」と言って現地へ来たワタシ・・

朝2時に首都のホテルをチェックアウトし飛行機、

バス+バンを乗り継ぎ12時間かけて到着・・

しかし・・政府軍の封鎖で現地には入れなかった。

期待していた戦闘風景は見れずじまい。

(当たり前か・・・)

くじけず、もう一箇所のプロジェクトの地に・・

そこでは、25ヘクタールの土地、成長がとても早い木を植樹する計画

しかし、到着前の1週間、激しい雨のため水没 (苦笑)。

そこへ近くの沼に生息する巨大クロコダイルが入り込んで来ていると現地人の話。

「ワオ~、ワイルド・・」・・ で、結局は入れず(苦笑)



そこに住む現地の人々の生活を見て驚いた

各国で見慣れているわけであるけれど、

現在、繁栄著しい首都と比較して・・・

首都と全く違う光景に・・・しばし、唖然・呆然

確かに、道路はどこでも拡張と整備が進んでいる。

政府の仕事も大変だな~と、思いつつも・・

聞かされていた現地の人々の生活の苦しさ・大変さ・

を真の辺りに・驚いた・それは

まさに、戦後の日本、九州阿蘇地方の50~60年前の農家の生活

いや、もっと、ひどいか?

道路の近くに建つ掘っ建て小屋まがいの粗末な家々(申し訳ない・・・)

トイレはなさそうだし・・「どこでトイレをしているんだろう?」

家は空気・風通しのいいように作ってあるが「蚊」は大丈夫なのか?

確かに、現地、この国の人々は蚊に刺されにくい。

それは、汗をかかないようになっている肌・・

汗腺が少ないのか小さいのか?

汗によって蚊は来襲するとは・・蚊に刺されやすい私の自己分析

特に脂汗・・

この国の人はこれだけ脂っこいものを食べていて、

脂汗をかいている人を見かけない。

長い歴史の中で体がそうなしているのだなと・・勝手に想像

さて、話お戻して、私の頭の中の疑問の続き

家には鍵をしない、どこからも入れる、泥棒は大丈夫なのか?

変なことを考える・・

皆様にも是非、一度は訪れて、見ていただきたい光景・・

髪に潜むシラミを家族に取ってもらっている女性たち・・

体は一体どうやって洗う??

医者は??????

でも、地域全体はエコの生活そのもの、一面からすると

電気が止まったら生活できない生活様式とは違って、

人の知恵が幾重にも生かされている生活様式・・と感心

小さなバイクに・・子供を10人近く乗せて走る姿・・

それが、一番の経済的燃料消費の姿かも・・でも、事故に合えば悲惨

だからこそ、安全運転第一で運転している?

そこでの生活は全てが人の知恵満載の生活様式・・

詳細は省きますが住居、着るもの、食べ物、果物、飲料水・・

全てに人間の知恵でできている

(しかし、そこまで行った時に乗った乗り合いのハイエースの運転手の

乱暴な運転には流石に・・参った)

インドもそうだが、一般的の乗り合いバスや小型バンの運転手の運転は乱暴

乗客のことは全くと言っていいほど考えていない・・

急ブレーキにスピードを落とさないカーブ、それに、一般道路で100キロを越すスピード

少しでも稼ごうと満載になるまで出発しない連中・・

タイの虹の戦士さんのところも同じかな?


帰る段になって帰りはもう、乗り合いのハイエースバンは無いと聞く・・

ありゃリャ・・

私:「どうやって戻る?」

彼:「泊まるか」・・

私:「では、出発地の宿にキャンセルできるかどうか聞こう」

結果・・もう、キャンセルはできない・・で戻ることに・・

私:どうやって戻る?

彼:「あそこのオートバイの連中に聞こう」

で、結局、小さなオートバイの後ろに乗って悪路を・・

バスが走っている国道まで1時間以上かけて戻る。

私は一人で一つの単車、彼は弟と一緒にもう一つの単車

運転手を入れて3人・・申し訳ないが私が一番年取っているので・・(苦笑)

途中、私を乗せたバイクの運転手が道端に止まり、

ある家を指し、誇らしげに「アレが自分がたてた僕の家」と・・紹介

素晴らしい生きる努力と知恵にしばし、感心

そして、結局その日、朝2時に首都のホテルをチェックアウトして

予約していた町のホテルに入れたのは夜の7時過ぎ。

長~い、旅路を終え

食事へ出かけ・・一同、ホッと・・ビールを胃の流し込む



ところで「幸せな人」様

<<P.S. JPYで約9万円は返ってこないかもなので、他で稼ぎます。( ゚Д゚)>>

大丈夫です。

正しい師弟不二の信心で将来、何十倍、何百倍、何千倍になって戻ってきますよ・・

それが、いつかはわかりませんけれど(苦笑)・・でも、必ず。

私は事業で随分騙されましたが・・・

それらはすべて、何倍にも何十倍にもなって戻ってきました。

また、騙されなくなってきました。

人を強くする。どんな困難にも負けない強い賢い人間になる

これこそ、大聖人仏法の醍醐味とは・・・先生です。

「強く、賢くなってさらに、失った金額が何倍にもなって戻ってくる」

こんな、いい話、ありませんよね~

ただ、信心修行は大変です。

疑いという、己心の魔との戦いでもありますからね・・・・・。









 

希望はあったのだ

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 6月25日(月)10時47分17秒
  中華人民共和国との国交回復に命を削っていた高碕達之助氏が会長就任間もない池田先生に会い、同国との友好関係の未来を話し合った後にどこかでこの出会いに触れ「希望はあったのだ」と発言か記述していた、というエピソードだと思います。日中国交回復は、携わってきた人たちでもそれくらい先が見えない難事だったといふことですね。

と書いていたら高碕達之助じゃなくて竹内好だった気もしてきました。曖昧でごめんなさい。
 

saysayさん

 投稿者:ニューリーダー間鹿  投稿日:2018年 6月25日(月)10時42分53秒
  私も地元で御書講義をしたことがありますが、大白に書いてある御書を体験や池田先生の御指導を交えて自分なりに語ったら地区婦から「大白に書いてあるとうりに講義をして下さい。」と言われたことがあり、その後は御書講義は地区部長か、地区リーダーにしかさせてくれませんでした。自分の言葉で語ったら「我見」なんですって!?  

SGIに学ぶ?

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 6月25日(月)10時41分8秒
  遠来の友(同志)より、カジノ法案や参院議員定数を増やす法案に疑義有りとのメールをいただきました。
小生から下記、返信を致しました。

我が地元でも明年の参院選の為に、1年も前から4Sカード作成。(参院選、地方選挙区への友人カードの事)
今の安倍政権を肯定し続けるのだろうか?問題意識なく、闇雲に、当然のように支援を募る。国家主義の様相が強まっている事に、何ら疑問を持たないのだろうか?
この様な支援の在り方が、先生の平和思想・哲学に合致していると思っているのだろうか?
否・否・。先生のご指導を真に学ぶなら、そのような体たらくには絶対にならない。

SGIに学ぶ時代到来か!然らば、SGIに無い活動を、学会活動とすべきではない。SGIに無い活動とは何か?①支援活動②新聞啓蒙。

広宣流布とは何か?釈尊⇒日蓮大聖人⇒池田先生の人間主義の哲学を、広く宣べること。多くの民衆を味方にしていくこと。そして社会の潮流を作り、平和で真っ当な社会を作ることではないのか?
然るに①と②によって、多くの敵を作り、評判を下げている。これ程の高い哲学性を踏みにじる、低評価を招き寄せている・・。これが日本国の創価学会を取り巻く現状ではないのか?

①の支援は自由にすべきである。組織として半ば強制的に、特定の政党を支援するのは、止めるべき時期に来ている。やるのなら、公明党の組織を通じてやれば良い。宗教団体としての指示は自由。個人としても
 支援したい人はやればいい。やらないのも自由にすべき。

②も同じ。仏法理解の為に新聞啓蒙が有意義だと思うメンバーは自由にやれば良い。仏法理解の為の一つの手段に過ぎない「新聞啓蒙」を組織的に、実質ノルマのようなかたちで進めるのは止めるべき時だ。
 お金のかかることを、外部の方にお願いしたり、メンバーが自腹を切って部数を増やしたり、維持したりすることは止めるべきなのだ。

①②のSGIがやっていない活動が、現在、日本における創価学会の主な活動の二本柱。①②を止めた時、創価学会はどのような運動をすることになるのだろうか?
本部職員が決定権を持っている、現状の組織にあって、①②を止める決断は難しいだろう。
だが、あと数年~20130年までの間には、どう笛を吹かれようが、踊れるメンバーは激減するのだ。残念ながら現場の組織は衰退を続け、ぺんぺん草状態になっていくのだろう。
その中で、真の池田門下生が、どの様に立ち上がっていくのか?これが楽しみなストーリーです。

 

オリノコ・フロウ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 6月25日(月)10時21分45秒
  「希望はあったのだ」
いつだったか、聖教にこの言葉が出ていた。内容は覚えていない。しかし、「希望はあったのだ」と確かに書いていました。ホンマかいな……絶望的な気分になることも多い。
「地区部長も支部長も、大白蓮華読むだけだが、それで御書講義は良いと本気で思っているのかも。彼等はそう信じてるんじゃないか。今月の座談会で、そう思った。帰り道、心がガックリ」というツイートもあった。

しかし、今回の座談会では男子部が御書講義を担当した。昔から彼のことは買っていたが、思っていたよりも素晴らしかった。大白を読むだけ、をやらず、自分の言葉で語った(これは池田先生の指導通り。我見ではなく、いわゆる「切り口」「視点」)うえに、他の発言者の話も引用するなど、結構、高度なテクニックも持っていた。
彼の御書講義担当を提案、実現したリーダーにも敬意を表したい。私が提案した時は周囲が反対したが、この叩き上げの、優れて魅力的なリーダーはそれを成功させた。

組織はしょせん形式で、そんなものはどうでもいい。要は「令法久住」をどうするか。
多くの患部は「法」であることを、《法則》であることを知らないから、仏法をなめて人間主義を侮って組織主義を信奉する。
しかし、なかには僅かでも「依法不依人」を志向するものがいる。その人に語り掛けることにしよう。バ患部ばかりを見て惑わされずに。幸い、題目の時間を増やせるようになったことだし。やっぱり……「希望はあったのだ」

“こいで行かせて ここオリノコから たどりつかせて トリポリの浜へ”
“こいで行かせて あなたの浜辺へ たどりつかせて コーカイの先へ”

“こげ こげ こげ“
“波に乗って 未踏の陸地へ 波に乗って 未だ見ぬ陸地へ わたしたちは行ける”
“オリノコの波で わたしたちは行ける”
“こげ こげ こげ 進める 近づける”
“ほっとさせよう 別れたロスと仲間たち わたしたちは行ける”
“先へ 先へ 先へ さらに こげ こげ こげ こげ こげ こげ”
『オリノコ・フロウ』エンヤ
https://www.youtube.com/watch?v=Lg1t56JucE4
 

昔の女子部さま

 投稿者:!!!!!  投稿日:2018年 6月25日(月)10時05分31秒
編集済
  >いまさら 100万人って 今まで なんで それが出来なかったのですか?
選挙で勝つためだけに やるのですか?
----------------------------------------------------

内外の支援者が何を政治に求めているか、生活者視点の政策立案に役立てたい・・・というのは表向きの理由です。

公明党が約900万をピークに大幅に得票数を減らす中、次期国政選挙であと100万票を上積みしたい。100万人のコアな支持者がそれぞれあと1票の固い票を獲得すれば700万~800万票のラインを割ることはないだろうとの思惑が透けて見えます。

戦略的には「大衆福祉」の看板はそのままに今のところは中低所得者からの支持を維持しつつ保守層からの集票をも狙う方向にシフトしています。富裕層支配層に食い込んでいかなければ学会も党も生き残れませんので。

幸いなこと?に学会早々の頭固い支持者は高齢化、それよりも世間の若者の保守化、保守の与野党分散、は保守政党化への道を進む公明党の追い風になると読んだのかもしれませんね。

しかしそのスタンスだと「大衆と共に語り、大衆と共に戦い、大衆の中に死んでゆく」の党是は空文化してゆくでしょう。
かつて革新勢力だった公明党の使命は終焉に向かっているのも知れません。

「大衆イコール生活弱者ではない。保守・富裕層も含んでの大衆である」
というのが党の言い分かも知れませんね。

次にその訪問・調査活動で、たとえば
「自公連立は解消して欲しい」
「IRカジノ法案は賛成できない」
「憲法改正は先生の指導に違背してるのでは」
「原発は核廃棄物の完全無害化が可能にならない限り停止が筋では」

等の意見、政権与党に対する批判者をあぶりだす目的が隠れていることは否定できない。

これは教団幹部との共通意識でもありますのでそれらの危険思想を持つ者の情報は議員から支持母体に報告されるわけです。

三代会長の指導「学会員の支持政党・政治活動は自由」これが大原則のはずですが現状はまったく異なっているのは皆さんご承知の通りです。
 

ウィンド・オブ・チェンジ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 6月25日(月)09時23分20秒
  元職員3名のブログが更新されています。
『◎9 「創価新報」の批判記事「青年部員と語る 元職員らの中傷行動について④ “対話”の目的は『相手を屈服』『謝罪の強要』」への反論と事実 パート①』
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-192.html
>今の学会本部に対し会員の方々から疑問の目が向けられている問題を、必死に“誤魔化すため”に、本部は『足軽会』を利用し、『Aさん』を利用し、“外の敵”に目をそらしたいのである。日顕や山崎正友に変わる外の敵を作りたいのであろう。それで、会員を騙せると思っている。さらには、原田執行部に声を上げる人間を『足軽会の関係者』であるとして結び付け、処分・排除しようと企んでいるのである。どこまで汚いのか! どこまで会員を馬鹿にすれば気が済むのか! 師匠の命である学会員を馬鹿にすれば必ず必ず痛い目に遭うことを、愚かな権力者たちは知らないのであろう<

>今回サイレントアピールに参加を希望される方からお問い合わせいただきました「7月1日から施行される東京都の迷惑防止条例」についても、警視庁に確認をしましたところ、抵触することはないとの回答をいただいております。<

今日の寸鉄より“査問続く現創価学会。組織信仰やめて本当に良かったと各地で声。「一人ももれなく幸せに」の精神忘れず”

“世界は狭く閉じている ずっとそう思っていた 人々はまるで兄弟のように 寄り添い合って生きていた”
“今、未来への扉が開き 吹き込んでくる得体のしれない風とともに 違う空気を感じてる”
“魔法をかけてくれ この瞬間が栄光の夜となるように”
“明日、夢をなくした子どもたちは いったいどこに行けばいい”
“この変わりゆく風の中で”
“変わりゆく風 この時代を直撃する 自由の鐘を鳴らす嵐のように”
『ウィンド・オブ・チェンジ』スコーピオンズ
https://youtu.be/n4RjJKxsamQ

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

やり方に注意が必要なのも、それは、あるんだよね

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2018年 6月25日(月)09時18分53秒
編集済
  誰が困るのか
どんな効果があるのか。

「憎し」が先立って
「ただの迷惑行為」になっていたりしては

むしろ、あちら様の
不遜教育を手伝ってしまうことにもなりかねない。

池田先生の弟子・正義を標榜するならば
どこまでも誠実に

それでも固くなりすぎずに
ユーモアをもって愉快に

自然体でいきたい。

「もう真面にやる気はないよ」
という意思表明を

「財務や電話」で
間接的にやってしまう時

例えば財務で
規定以外の端数をすると

何の罪もない銀行員が
「この額の財務は受け付けても良いのですか?」と
逐一確認しなければならず

社会的に迷惑をかけてしまう。

ちゃんとした額でやるか・やらないか
二つに一つだ。

「ふざけ半分」と「ユーモア」は
違うものである。

「電話」であるが
創価の職員が、
どんな風に電話を出来る人間を必要とするか?

例えば、選挙戦の際、名簿の片っ端から電話をする時
効率よく上手いこと言って多くの人に「分かった」と言わせる。
政治政策、日本の未来を深く話し合う必要はない。
そのためにVODやパンフで推すべき要点だけ学ばせる。

法戦の時期に折伏をしてはいけないというのは
そういうことだ。

公明党について
広宣流布や仏法の観点から精査するなという事だし

そんな創価学会の実体を、
外部に内側から見せるようなことはするなという事だ。

2000年より少し前だったか
家庭教師のテレフォンアポインターというバイトを
少しやったことがある。

電話が10台ほどあるだけの
電話でアポイントを取るためだけの
実際、商談や家庭教師をする人とは
一切関わることのない事務所。

私はしがない専門学校生であったが
有名大学生であると自分を偽って
名簿の片っ端から電話してアポイントを取る。

私は割り切って楽しくやることは出来ず
「もう来なくていい」と言われた時には
次のバイトを見つけていた。

ある意味、真面目潰しな仕事だ。

後日、そこを取り仕切っていた人を
大きな会館の、職員たちのいる部屋に見つけた。

職員っていうのは
汚い仕事を平気で出来る人たちなんだな、と思った。

普通一般的に良心で考える電話対応というものと
職員が考える「電話はこう使うものだ」というのは

そもそも根底から違うものだと思う。

たぶん、創価本部の電話対応の受け口は
就職して間もない新人たちがやらされるだろう。

そもそもが真面に対応するようになっていないマニュアルの上に
感情的なクレームや、斜に構えたりふざけ半分の電話を入れる。

これは、味方を育てるだろうか潰すだろうか?
敵を潰すだろうか育てるだろうか?

創価に理想を抱いて就職した多くの真面目な青年が
精神を病んでしまっているのだ。

宗門の本山の実態をあーだこーだ言うけれども
今や創価の本部の実態も良心の人が次々解雇され
無法のパワハラの親分子分の勢力が肥大化している。

動画の電話は平静に
スムーズに担当者につないでもらっているので
そこまでの問題ではないかもしれないが

変な電話をすると追い打ちをかけて
良心の人に育つかもしれない人を潰してしまいかねない。

悪への布施を止めるとはどういうことなのか

どうすれば広宣流布につながるのか

そういうところを点検すべきかもしれない。

池田先生の現在の役職については
実態がどうなのかが問題だろう。

微妙な含みで答えるのは
あまり踏み込んでほしくないからかもしれないが

これ一つをもって決定論的に語れるものでもない。

しかしまぁ、総合的に2000年問題からの流れを考えると
執行部が会いに行っても
池田家に門前払いされるというのも
あながち本当じゃないかとも思ってしまう。

最後に池田先生のスピーチを引用する。

2007-11-19 第2回 関西最高協議会 上より
>> >> >> >> >>
 アメリカの著名な仏教研究者であるクラーク・ストランド氏は、「人間革命」の思想の意義について、次のように語っておられる。

 「創価学会の戸田第2代会長は、『仏とは生命なり』と定義することで、万人のための平等な宗教観を確立されました。

 そして、それを池田SGI会長が、人間革命を根幹とした、ヒユーマニズムの思想として、世界に開かれました。

 このSGI会長の功績によって、仏教は、特定の人々のための宗教という殻を打ち破り、世界へと広がることが可能になったのです」

 氏は続ける。

 「宗教はまず、自分自身の中に、強き信仰を築くとの思想を育むことが不可欠です。

 そして、自分自身の中に築いた喜びを人々に分かち合い、その共感を広げていくことです」

 「創価学会のすすめる人間革命の運動は、まさに、それを実践されております。SGI会長は、この人間革命の思想を『平和の価値』『文化の価値』、さらに『教育の価値』へと高めるなかで、世界宗教の基盤を築かれたのです」

 私のことはともかく、平和・文化・教育の大道を進みゆく「人間革命の同志」の皆様への評価として、ありのままに、ご紹介したい(大拍手)。

 一、中国の名門・福建範大学の鄭一書(ていいっしょ)副学長も、創価の「人間革命」思想に注目される一人である。

 こう述べておられる。

 「創価学会の発展で、見落としてはならない点は、それが"人間革命"に象徴されるように、一人一人を啓発し、人格を高めることを、最大の目的としてきたことです。その意味では、『比類なき大教育運動』といえるのではないでしょうか。

 私は、この点こそが、周恩来総理が生前に創価学会に注目した最大の理由だと思います」

 見る人は、まっすぐに見ている。

 人間革命──それは、まず自分が生まれ変わることだ。身近な「一人」を心から励まし、苦楽を分かち合い、ともに立ち上がっていくことだ。

 人類の希望の大道を、地域から世界へと広げてまいりたい(大拍手)。

 どんな世界でも同様であろう。

 また、先生はおっしゃった。

 「ユーモアは、話の中で必要であろう。

 しかし、真剣に聞く人に対して、ふざけ半分や、いい加減な話をしたら、求道心の人を見下すことになる。そういう幹部であってはてはならない」

 「ともかく学会員に対しては親切に。学会や世間や会員に迷惑をかける悪い人間は、容赦なく追放しても結構だ。除名しても結構だ」

 責任ある立場をわきまえず、心に"ふざけ"がある人間、同志に迷惑をかける人間を、先生は断じて許されなかった。

 声は"弾丸"

 一、広布新時代の最高幹部は、見栄や格好主義など振り捨てて、同志のために死にものぐるいで戦うことだ。

 使命の天地で勝つためには、「ここを素晴らしい地域にするんだ!」と深く決意し、祈りに祈り、命を削って動くしかない。

 口先を動かすだけではダメだ。自分の「生命を揺り動かす」のだ。後世の人から仰がれるような、立派な幸福城を築いてほしい。限りある人生である。力を出しきらなければ、もったいない。

 広布を阻む者とは、リーダーが先頭を切って、「声」で戦うのだ。

 声が剣であり、"弾丸"なのだ。敵を前にして、黙っていては卑怯だ。

 声が仏事を為すのである。

 唱題根本で戦う人の心のこもった声は、相手の胸に入る。頭にも入る。たとえ細かい部分は忘れたとしても、不思議と心に残るものだ。

 チョウドリ国連事務次長は、私に語られた。

 「政治家に任せるのではなく、民衆が立ち上がってこそ、この世界を、よりよき人間の世界へと変革していけるのです」

 わが学会こそ、この「変革」のための団体である。その潮流を創り出すのも、学会員一人一人の、心からの声である。
<< << << << <<
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、総広島での総会御参加、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 6月25日(月)09時13分58秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ナニやら? 広島での総会に御参加されたみたいデスが、まあ、誠にご苦労様で~す(笑)

それにしてもなぜ広島なんでしょうねぇ~? この時期は美味いモノもありませんし、牡蠣には季節が早すぎまぁ~す(大爆)

邪推で申し訳ないのデスが、原田怪鳥様は先日、日本会議の代表委員をされてる千玄室氏と会談されマスたよねぇ~(笑)

広島は、被爆地というコトもあり、県民感情として、核兵器反対、戦争反対の意識は非常に高いモノがあると思うのデスが、

もしかして、千玄室氏と憲法9条改正について会談され、広島で9条改正の意識が高めるコトができれば、

即、日本中で通用するという、リサーチか何かでいらっしゃったんデスかぁ~(笑)

まあ、下賤なる小生では原田怪鳥様の意図はまったくわかりませんが、そうでないコトを祈ってまぁ~す(大爆)


また原田怪鳥様、「珍・人間革命」誓願もどんどんブーメランになっていると思うのデスが、本日のは酷すぎまぁ~す(大爆)

>「宗教」があって「人間」があるのではない。「人間」があって「宗教」があるのである。「人間」が幸福になるための「宗教」である。この道理をあべこべにとらえ、錯覚してしまうならば、すべてが狂っていく<

「組織」があって「会員」があるのではない。「会員」があって「組織」があるのである。「会員」が幸福になるための「組織」である。

この道理を、原田怪鳥様はあべこべに捉えて、錯覚していらっしゃるから、すべて狂っていくんじゃないデスかぁ~(笑)


>それは「民主的な”開かれた教団運営”」<

最高会議の議題は明らかにされず、財務の使い道も明らかにされず、会員が教団運営の情報を知るコトもできない、公表もされない(笑)

いったいドコが「開かれて」マスかぁ~(大爆)


>「『信仰の基本』には厳格」<

御本尊への捉え方はデタラメ、御守り御本尊の乱発での成果主義、教学の劣化と、ドコが「厳格」なのでしょうかぁ~(大爆)


>「『言論の自由』を保証」<

執行部の打ち出しに異を唱えたり公明党支援を断ったりされてる人を、査問・処分・除名されてる現状のドコに「言論の自由」があるんデスかぁ~(大爆)


>「『信徒参画』『信徒尊敬』の平等主義」<

会合やらでの表面上は繕ってマスが、その実は参画もしてませんし、支援や配達や販売にコキ使われるダケの現状は平等主義デスかぁ~(大爆)


>「『儀式』中心ではなく、『信仰』中心」<

原田怪鳥様はナニやら? 大誓堂5周年だのと、いたずらに本部参詣を強要されてマスが、これって「信仰中心」デスかぁ~(大爆)


>「血統主義ではなく、オープンな人材主義」<

原田怪鳥様の弟様は政教珍聞社のトップ、秋谷前怪鳥様の御子息は創価大のトップに名を連ねていらっしゃいまぁ~す(大爆)

その他、「二世議員」ならぬ「二世職員」は山ほどいらっしゃいませんかぁ~(超大爆)


>「教義の『普遍性』と布教面の『時代即応性』」である。<

「会則」はコロコロ変える、「会憲」などというシロモノまで勝手に作る、教義も師匠の了解なく勝手に変える、

SGIの組織を日本の支配下に置き、カネでSGIの組織を縛るのが「時代即応性」デスかぁ~(大爆)


まあ原田怪鳥様、全部ブーメランデスよねぇ~(超大爆)

呆れてモノが言えないのデスが、原田怪鳥様、本日の誓願七十六の最後にありマスように、

>創価の師弟も、同志も、組織も、御書を根本に大聖人の御精神、正しい信心を学び合うためにある<

だそうデスので、ホントに少しくらいは勉強して実行して頂けマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)



 

太ちゃんさまへ

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月25日(月)09時06分7秒
  ご理解、ありがとうございますm(_ _)m

本部に電話してもウラが取れないことが異常。
まさしくその通りです。

なお、他でも申し上げましたが、私は、その前提である事実(会憲とSGI規約の解釈)についても、責任を持って動画を公開しました。
 

大阪の地区ブチョ~様へ

 投稿者:シャクソンファイブ  投稿日:2018年 6月25日(月)08時57分17秒
  大阪の地区ブチョ~様

「彼らは一般市民より何倍もの優雅な生活をしています」
と書かれてますが、その通りだと思います。

許せないのが、「先生に!」と届けられたご供養の品の扱い。
例えば、高級時計がご供養として届けられたとします。
それを見た職員が「お、コレいいじゃない」と自分のものにする。

それを見たという方から情報提供していただきました。
提供者は、ある程度の役職を持っている方で、本部へも出入りしています。
詳しい役職と役目は明かせません。
身バレにつながり、ご本人に迷惑をかけてしまいますので。

「単衣抄」の精神など全く無いのが、今の信濃町なんです。
 

「学会本部に電話」ではウラを取ったことにならないの?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 6月25日(月)08時53分28秒
  学会本部に電話してもウラは取れない、と虹さんは言われてることになりますがf^^;
本部に電話してもウラは取れないという状況が十分に「本部の異常性」を示してると感じるのは僕だけなんでしょうか。

ところでドンキホーテさん、動画の紹介ありがとうございますm(_ _)m
今はあまりコメントされてませんが、信濃町の人びとさんも最初はあなたのような心境だったのでしょう。
よく似てますよ(^^)
なんだか「なつかしさ」がありますね。

どうやってみんなの信頼を勝ち取っていったのか、話題の最初から信濃町の人びとさんの言動を追って流れをみていくことで、虹さんの言わんとしてることがわかると思いますよ(^^)
話題の当初のネットの雰囲気は、こういう話題はタブーの雰囲気でした。
今でこそ普通に話せるようになってるけれど、あの当時の信濃町の人びとさんの尋常ならぬ心境がよく伝わってきたものです。

ともかくもドンキホーテさんの決意と意思がよく伝わってきます(^^)
動画の紹介ありがとう!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

(無題)

 投稿者:昔の女子部  投稿日:2018年 6月25日(月)07時58分8秒
  公明党が「100万人訪問・調査運動」を開始との ニュース。
また パフォーマンスではないでしょうか
ネットで全国の意見を吸い上げた 「あったらいいね」は どうなりましたか?
「あったら いいね」の 一体なにが 実現できましたか?
会合で見た 「社会保障と税の一体改革」のDVDで 消費税上がった分 社会福祉に回すから
とか 言って 実際どうなったんですか?
軽減税率の署名も たくさんの人に書かせて それから どうなったんですか?

いまさら 100万人って 今まで なんで それが出来なかったのですか?
選挙で勝つためだけに やるのですか?
人のいい 学会員さんに もう これ以上 嘘をつかないでください。

 

動画のリンク

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月25日(月)07時41分51秒
  池田先生を師匠と考える本当の同志のみなさま、おはようございます。

何かと理由をつけ、または懐柔して、または私の精神異常までほのめかして、必死に否定しようという人がちらちら現れております。

しかし、その方々に理は有りません。

そういう情報こそ貴重と言うべきです。

みなさま、なにとぞ、よろしくお願いします。
https://youtu.be/M4Qbne499YE
 

虹の創価家族さまへ

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月25日(月)07時29分25秒
編集済
  事実かどうかについてですが、
文言から、理屈は通ります。
むしろ、逆の解釈は難しい。

そして、電話した結果があの回答です。

私は無責任ではありませんよ?

私が「もしも」と言ったのは、私ではなく、みなさまの立場について申し上げた次第です。
都合の良い読み替えをされるのは困ります。
 

今週のことば 2018年6月25日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 6月25日(月)07時26分45秒
  地域貢献の宝友こそ
創価の尊き大使だ。
「陰徳あれば陽報あり」
広く大きな心で
愛する郷土の福光を!
 

今日の寸鉄、かえてみた。笑

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 6月25日(月)05時32分26秒
   連載続く『新・人間革命』。
 宗門と別れて良かったと
 読者。共々に歴史忘れず


   隠蔽続く『新・人間革命』。
   辞任の改ざんは悪かった
   と読者。悔しさを忘れず

 

この国の主権は民衆にあるヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 6月25日(月)04時22分48秒
  栃木の久保田です。ヽ(^○^)ノ

安倍政権は言うまでもなくトップダウンの組織であり頭だけ押さえりゃ下の者達は何でも言うことを聞くものだ!と思っている。上から力で押さえりゃ小利口な木っ端役人位は何でも言うことを聞くかもしれない。

しかし、この時代に安倍総理の甘い考えは通用しない。

庶民は賢いから馬鹿な総理でもしばらくは仕方ないと大目に見てるのだ!

原田バカ会長も愚人の安倍総理も国民を敵にすることの恐ろしさが分からないのか?

いつまでもつまらないこと考えてるな┐(´д`)┌

自分達は特別だと勘違いしてるのはお前らだけだ

ヽ(^○^)ノ

 

原田はバカだヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 6月25日(月)04時05分34秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

この国の主権は民衆にある(^○^)

オウム真理教が住むところもこそこそとしなくてはならなくなったのは国民に被害者を出し、国民を敵にしてしまったからだと思っている。

原田もバカだから庶民を弾圧してしまった。

その反社会的な仕打ちが庶民の口コミで拡がっていくのを防ぐことは出来ないぞ!

池田先生が手作りで作られた学会の組織に脈打っていた人間主義の思想!

一人の人を大切に守り幸せに導く為の大切な組織を信心の無い愚かな偽会長により冷酷な権威主義に変わってしまった。

秋谷も原田も何と愚か者なのだ┐(´д`)┌

バカに付ける薬はないよ(^○^)



 

ドン・キホーテ様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 6月25日(月)03時03分2秒
編集済
  >先生をもう一度追い出したということが、
「もし、本当であったなら」
血液が逆流するような、涙をこらえようが無いような、形容しがたい怒りを感じないのか。<

ドン・キホーテ様の、先生に対する思いが痛いほど伝わってきます。
仰りたいことも、十分伝わってくるのです。

しかし「もし、本当であったなら」と言うような、疑惑を含めて投稿されるのは控えるべきです。
その場合は最終的に、ドン・キホーテ様が「組織のかく乱をした」と言われてしまうからです。

また、ドン・キホーテ様の動画に影響され、声を上げた会員のこともお考え下さい。
組織で、その会員が『池田先生が原田会長により、名誉会長を解任された!』と、声を上げるのです。
その場合、その会員とご家族がどのようになるのでしょう?
事実を地元で証明できないため、最終的にそのご家族までも創価学会に居られなくなると思います。
行き場を無くし孤独感と疎外感を背負い、生きてゆくようになります。

自分も、情報の裏を取らず動いてしまい、痛い目にあった事があるからこそ、このような話をしているのです。
インターネットの情報は、なるべく裏をとり、慎重に行動や発言をするようにしています。

今回の本部への問い合わせとなった原因が、宮川氏の情報であるなら、もう一度その情報の裏をとり正誤の確認をして頂きたいのです。

そもそも、今回の件については、以下の代理投稿が始まりではないでしょうか。

https://6027.teacup.com/situation/bbs/77148

宮川氏は、
>確認した所、会憲施行の11・18により池田先生の名誉会長職は失職。SGI会長職も創価学会インターナショナル規約が改正された。2017年9月1日より、不在であり、理事会により、現在は選出されていない、との事。今、現在、池田先生は、名誉会長でも、SGI会長でもないと、言うのだ。<
と、表記しています。

シャクソンファイブ様の代理投稿ですが、『えっ? 池田先生も役職解任?』と表題が御座います。

そもそも表題に「?」をつけて、疑問形にしていますね。
シャクソンファイブ様も不確かな情報として代理投稿をしているのです。

この情報の裏をきちんと取らなければ、最終的に宮川氏への信用が薄くなるばかりです。
それは宮川氏の言葉の価値を下げ、今後の代理投稿の信用を失います。
同時に、宮川氏の言葉を引用する方々への信頼までもなくしてしまうのです。

宿坊の掲示板の閲覧者が増加するほど、情報の正誤が大切になってくると思います。
だからこそ、自分の投稿に責任を持ち、事実確認・文証の添付を心掛けるようにしませんか?
その方が自分自身も、安心できると思うのです。

 

文明・西と東  池田先生とクーデンホーフ・カレルギー伯との対談です。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 6月25日(月)02時11分49秒
  文明・西と東  池田先生とクーデンホーフ・カレルギー伯との対談です。

今回は、チャーチルとドゴールです。

池田先生は・・・次のように問題提起されました。

「あなたは、チャーチルやドゴールとは親しい間柄にあったと聞いていますが・・・」

カレルギー伯は・・・

「チャーチルの英雄たるゆえんは、ヒトラーの圧倒的な攻撃に対抗して、孤立化した小さなイギリ
スで、国民の先頭にたって戦ったことです。」

「ドゴールもペタン政権がナチスに屈服したあと、フランスの栄光のため、自由のために政府と軍
に対抗してただ一人立ちあがりました。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カレルギー伯は、チャーチルとドゴールも最終的には汎ヨーロッパ主義ではなく、それぞれ愛国者
であったと評価されています。

二人の共通の敵はヒットラーの拡張主義・軍国主義でドイツを押さえ込むことに腐心したのだと思
います。

第二次世界大戦の悲惨な戦いを乗り越えて、いまやEUは平和裏に繁栄していると言っても良いの
ではありませんか。

大バカな評論家どもが、創価学会をヒットラーになぞらえて批判していたときがあったことを忘れ
てはいけません。

しかし、大馬鹿評論家が正しいことも言っていたことを今頃私は知らされ、忸怩たる思いがありま
す。
””「自民党に味方する反動団体」これは否定できません。””

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
御義口伝講義より
第五 比丘比丘尼有懐増上慢 優婆塞我慢優婆夷不信の事

彼等は、学会をファッショであるとか、自民党に味方する反動団体であるとか、(中略)
創価学会の批判の内容は、多種多様であり、科学性など微塵もなく、皮相的、感情的そのものであ
った。
また、彼らは、既成の事実と創価学会を結びつけようとした。あるいは、組織のすばらしさ、団体
の姿を、ナチス・ヒットラーと結びつけて、(中略)批判し
創価学会の本質を知らず、右往左往とうろたえた姿である。

 しかしながら、創価学会の主張は、永遠に一貫して変わるものではない。右でもない。左でもな
い。
全民衆を幸福にするべく、日蓮大聖人の色心不二の大生命哲学をもって進んでいるのが創価学会なの
である。


 

文明・西と東 チャーチルとドゴール

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 6月25日(月)02時09分29秒
  文明・西と東
チャーチルとドゴール

池田
 あなたは、チャーチルやドゴールとは親しい間柄にあったと聞いていますが、この二人の人柄や
指導者としての特質について、さらにくわしく触れていただけますか。

カレルギー
 二人とも現代の英雄で、私は大きな尊敬の念をもっています。
 チャーチルの英雄たるゆえんは、ヒトラーの圧倒的な攻撃に対抗して、孤立化した小さなイギリ
スで、国民の先頭にたって戦ったことです。
 ドゴールもペタン政権がナチスに屈服したあと、フランスの栄光のため、自由のために政府と軍
に対抗してただ一人立ちあがりました。

 私とドゴールとの交流は、一九四三年に始まりました。
 チャーチルと初めて会ったのは一九四八年です。
 私は彼らとヨーロッパの将来について語り合いながら過ごしたときのことを愉しく想い起こします。
 この二人の偉人には、たがいに大変違った面がありました。
 チャーチルは、どちらかといえばより芸術家肌で、ドゴールのほうは学者肌のところがありまし
た。
 チャーチルにとっては、人生はスポーツであり、ドゴールにとっては美でした。
 しかし、チャーチルは英国への、ドゴールはフランスへの忠誠を第一としていましたから、二人
ともヨーロッパ全体への忠誠者であったとはいえません。

池田
 とくに、どんな話題がでましたか。

カレルギー
 彼らとの会話では過去の歴史と現代との対比が主な話題でした。
 二人とも非常な行動派の歴史家でした。
 彼らの情熱は、歴史を書くことではなく、歴史をつくることに向けられていたようです。
 二人とも、その政治上の業績もさることながら、同時代の人びとの模範となるようななにかを示
したことは特筆に価します。

 すなわち英雄崇拝という永遠の伝統をよみがえらせたことです。
 政策上の反対者たちも、二人の人格や勇気、忠誠心、寛容、威厳には尊敬の意を払いました。
 チャーチルとドゴールは、ともに偉大なジェントルマンでもありました。
 二人とも、すばらしい女性・・・それぞれイギリス一、フランス一の美しい婦人を伴侶としました。
 チャーチルはノーベル文学賞をうけましたが、ドゴールも受賞の資格があったと、私は思います。
 チャーチルはすぐれた文章家でしたが、同時に才能ある画家でもありました。
 また彼は、すばらしい俳優になれたかもしれません。
 一九四〇年、チャーチルとドゴールはフランス陥落の直前に、英仏両国を統合して一つの政府、
一つの議会をもち、同じ市民権をもつ連合国家をつくろうとしたことがあります。
 戦後の統合ヨーロッパへのスタートともなるべきものでしたが、この計画は失敗に終わりました。
戦後、大戦の犠牲国になったフランスと敗戦国ドイツとの間の深い憎しみが、ヨーロッパの和解と
統合を不可能にしたかにみえましたが、一九四六年九月に、チャーチルがチューリヒで行なった大
演説によって、統一ヨーロッパへの動きが再び台頭しました。

第二次大戦中、私はニューヨークからドゴールに対し、書簡で汎ヨーロッパ連合の名誉総裁への就
任を依頼し、またフランスのみならずヨーロッパの自由と解放のためのレジスタンスの指導者にな
ってほしいと要請したことがあります。

池田
 ドゴールはどう反応しましたか。

カレルギー
 その内容に共感したそうですが、ていねいにことわってきました。
 フランスのナショナリストたちは、ドゴールがドイツまでも解放するのではないかと憶測したの
でしょう。
 その後しばらくして、われわれは最初ニューヨークで、次にパリで会いました。
 ドゴールと私は、彼が政権につく以前もその後も、非常に興味深い会話を数多くかわしました。

 日本からの帰路、私は妻とともにコロンベ・レ・ドウ・ゼグリーズに立ち寄り、ドゴールの墓
に詣でました。
 それから数時間後にチューリヒに帰ったとき、この懐しい友の筆になる最後の書簡と、遺作とな
った「希望の回想録」が一冊、私の机上に届いておりました。

(注、この部分は,カレルギー伯が希望して帰国後書き加えました)

池田 あなたの汎ヨーロッパ主義に対して、ドゴールとチャーチルは、どのような見解をもっでい
ましたか。

カレルギー
 二人とも汎ヨーロッパ主義者ではありませんでした。
 さきにも述べましたように、チャーチルは一九四六年、チューリヒでの大演説でヒトラーの抑圧
で潰滅にひんしていた汎ヨーロッパ蓮動をよみがえらせていますが、彼の発想はいつの場合も、ヨー
ロッパ全体よりは、自分の母親の祖国であったアメリカへの親近感にこだわりすぎた感があります。
 一方、ドゴールは、アデナウアーとともに、一九六二年に、十一世紀にわたって敵対関係にあっ
たフランスとドイツを和解させ、汎ヨーロッパへの機運を高めるうえで大きな役割りを果たしました。
 しかし、結局、彼が生涯をかけて追求したものは"栄光のフランス"であり、フランスへの熱烈な
愛国心でした。
 従って、ドゴールはフランスにとっての利益という範囲内で汎ヨーロッパ構想に賛成しました。

 私は、彼らが真の汎ヨーロッパ主義者ではなかったとはいえ、しかし、そのことによって彼らの
歴史上の業績に対する評価が低下するとは決して考えておりません。
 彼らはとにかく、二十世紀の世界に偉大な貢献をした偉大な人物でした。
 私は彼らと会い、多くの時間をともに過ごすことができたことを喜ばしく思っております。


 

(無題)

 投稿者:ブルーハワイ  投稿日:2018年 6月25日(月)01時56分59秒
  最近お友達になった40歳の方と食事をしました。悩みの大嵐で、次から次へと難題が出てきて、占い師にはまっていて学会員だとわかりました。私が学会員だと知りとても驚いていました。学会宣言をするつもりがなかったので、ホント偶然です。


未来部時代から会合に参加していてゆる活さんだったようですが、不幸なのは御本尊のせいだと思ってしまい、家には贈呈の新聞が入っているが、今は会合には参加していないそうです。


親御さんは中堅幹部です。
桜梅桃李・・・知らない
仏性・・・知らない
こんな感じだったので基本的なことから話をしました。


今、題目をあげていると友達から連絡がありました。こんなに素直に聞く人なのに何故、肝心なことを聞く機会がなかったのでしょうか?


新聞啓蒙、選挙ばかりで大事なことは話さない、これでは会員さんがかわいそうです。


組織主義、形式主義、に同意してはいけない、受持しない、用いない。


「日蓮と同意」
池田先生の人間主義に同意です。



 

所感

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月25日(月)01時02分2秒
  私は、ドン・キホーテを名乗っております。

先生が、ドン・キホーテの決意で戦えと言ったからです。

精神状態がおかしいとか、世迷言を言っているとか、その他レッテル貼り。

先生の一大事、創価学会の一大事、日本の一大事、世界の民衆の一大事について、
自分のこととして真剣に考えず、考えた跡を示さず、非論理的なことをさも理のように言い、
「証拠を出せ」の一点張り。

そういう中傷を受けるのは覚悟の上だ。
本望だ。
師弟不二の人生だ。
ありがたいことです。

PS
工作員という言葉の響きに似た言葉が有るのに気付きました。
 

面従腹背

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 6月25日(月)00時42分59秒
  >公明、来年参院選に危機感 「100万人訪問」で党勢拡大狙う
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32067830R20C18A6PP8000/

党のおおもとがおかしければいくら地方議員に訪問させてもムダでしょう。
党上層部は面従腹背という事をご存じないと見えるところも純粋培養のなせる
わざですか。

面従腹背は広範な支援者のみならず地方議員もそうでしょう。
面従腹背する者が訪問し面従腹背を受けていいように上に報告ですか。
ご苦労なことですね。
 

用語解説については、おおよそドミサイル氏仰せの通り。

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月25日(月)00時21分45秒
編集済
  「危」でも「気」でも、「キ印」に○で囲って“マルキ”。
サド候爵とは、、、関係ない。

新感性さんは創価班か牙城会のご経験はないのですか?

小生、牙城会だった頃は……まぁ私人のプライバシーにも係わるので詳述はしませんが、
有象無象、電話でも直アポでも、こう見えても生真面目な性格ゆえ対応に苦慮しました。

で、池田先生が創価学会名誉会長ならびに創価学会インタナショナル会長を解任されたとの確たる証拠が今に至るも提示されない以上は、
件の電話質問が一個人の単なる思い込み、予断から来る錯誤に基づいたものだったと、質問者は潔くお認めになったほうがいいのでは…?

おそらく問題の某住職の軽率な言動に感化されて、学会本部宛てに同じ質問内容の電話が数件かかってきたことでしょう。
電話応対の職員を殊更擁護するわけではないが「ああ、またか」と、おざなりな対応をするのもやぶさかではない。

例の動画を数回繰り返し視聴した限り、応対する側が最初のうちは困惑しつつも次第に「確証バイアスの底なし沼」に嵌まった御仁を面白がっている様子が窺えます。

 ----- -----

ここのカウンターを自称する某板が本件に反応を示さないことで察しがつくでしょう。からかってるつもりですよ、あちらは。
 

お礼

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月24日(日)23時45分50秒
  池田先生を師匠として、本当の広宣流布を目指す、本当の同志のみなさま、こんばんは。

動画をご活用いただきまして、ありがとうございます。
また、この件についての正義の言論、本当にありがとうございます。

ここに正義の言論を書いてくださった方々はもちろん、その他、この動画をご覧になった方々、拡散していただいている方々、本当に本当にありがとうございます。


現在、視聴回数1400回を超えました。
もっともっとたくさんの人に見ていただきたいです。

必ず、必ず、池田先生と師弟不二の創価学会を取り戻して、不幸にあえぐ民衆を救ってまいりましょう。
 

同盟題目開始

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 6月24日(日)23時00分3秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈ります。

 

○危ではなくて、○気が正しいようです。

 投稿者:ドミサイルの入居者  投稿日:2018年 6月24日(日)22時43分57秒
  昔、本部着任のS班の先輩から教わりました。○危ではなくて、○気、要は差別用語で、精神に異常をきたしているお方のこと。信濃町のHQ(ヘッドクオーター、要は軍事用語で「本部、本営」です)には分厚い対応マニュアルがあるとのこと。首から上の「気」の病のお方は厄介至極だとぼやいておりましたぞ、先輩氏。「おれは/わたしは日蓮大聖人の生まれ変わりだ」とか。「池田先生の暗黙のご指導が電波で飛んでくる」とか、云々。  

論理

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 6月24日(日)22時02分27秒
  2つの命題が有る。
この2つの命題が同時に成立することは無い場合。

・一方が真、もう一方が偽。

一般的には、両方が偽という場合も有りますが。それは無い場合。

どちらかが偽ということはできても、どちらか一方を指して真か偽か決めることはできませんね。

非論理的なことを言うのはやめましょう。
 

電話対応

 投稿者:菜の花  投稿日:2018年 6月24日(日)22時01分40秒
  私も3、4回学会本部や党本部に質問や意見があって電話したことがあります。

人を馬鹿にしたような職員の対応の悪さに怒りや悲しみで落ち込むだけでした。

あの人達に何を言っても無駄だと思い、もう一切電話しないことにしています。
 

例の動画

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 6月24日(日)21時52分9秒
  僕も視聴してましたけれど。

職員ですか、質問を受けた相手側。
なんであんな簡潔な質問に答えるのに「引き伸ばし」をやってるのか意味不明。
即答できないなんて信じられない。

「即答できかねる質問」ですかあれ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

「マル危」とは一体なんですか

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 6月24日(日)21時24分16秒
編集済
  こんなのがありました。以下引用

私も党本部に電話してどの様に公明党を語れば良いかを相談していたら「応援したく無いなら、応援しなくて良いです」と言われ、絶句した事がありました。頭に来たので、「池田先生が作られた公明党だから応援しているんです。でなければ、とっくに応援してませんと言い切りました!」
https://twitter.com/aVtAVeH7XMjr3aU/status/1010448148035076096

職員の稚拙な思い込みに基づくような投げやり対応は職員による党勢縮小を地で行くものですね。

それから本題。

>いや、あの......  投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月24日(日)20時45分16秒
>応対した職員も寝耳に水の話で、マニュアルに沿ったいわゆる「マル危」対応をしただけのことでしょう。

「マル危」とは一体なんですか?言い訳や逃げ口上はご無用です。せいぜいとぼけるか無視するか開き直って恥の上塗りでもなさってください。
仏法者のお言葉ではありません。掲示板以前の問題です。
「某住職」への批判や揶揄をなされる資格もありません。


職員は接遇研修を! ③  投稿者:新感性  投稿日:2018年 6月24日(日)13時57分29秒
https://6027.teacup.com/situation/bbs/85994
 

こんばんは。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2018年 6月24日(日)21時04分41秒
  日蓮仏法2.0様、ありごとうございます。「人間を幸福にしない日本というシステム」読んでみますね。

「積極的平和国家のつくり方 コスタリカの奇跡」というドキュメント映画を子供と一緒に見てきました。

2.0さんの仰る日本国民全体、精神構造を支配するカルマなのですが、コスタリカは全く逆の国民性を持つ国で、軍隊を廃止し、福祉国家になると決めた国で、軍事費はゼロ、原発もゼロ、その分の予算を社会保障費、教育費の無料化等の健康・教育・貧困対策・自然保護に回し、国民ひとり一人に深く深く平和を愛する心が根付いている様子と歴史が描かれていて、是非一人でも多くの人に見てもらいたい映画でした。

勿論そこに至るまでには数々の苦難があり、コスタリカの国家の動きの中で、最初は信頼しても、その後に裏切った大統領も出た。しかしそのような人物には非常に厳しい批判を突き付ける。単なる人気とかではなく、その人間が、憲法の主権者に対してどういう態度をとっているのかということを議論し、吟味し、そのうえで投票行動に表す。主権者性の鍛えられ方が違う。

インタビューでは、

 「父親として、この子が軍に入らずに願うよ。オモチャでも武器では遊ばせない。それが自然だ」

  「コスタリカ人は争いを嫌います。例えばバーの外で2人の男がケンカしているとします。互いにののしりますが、それでも相手を呼ぶのには敬称を使うんです。ののしりを込めた“あなた”ですよね。とにかく万策を尽くして対立を避ける国民性なんです。」

「平和とは軍の不在だけでなく貧しい者を虐げないことでもあります。」

「平和文化についてまず思い当たるのは、紛争解決の可能性についてです。外交や対話を通じ、武力に訴えずに交渉するのです。そして若い人々に、諦めないことの大切さを教えるのです。」

「魂や道徳の力はどんな武器より強い」


池田先生は民衆ひとり一人を賢く、幸福に、平和にするために珠玉の指導をしてくださった。
本来ならばそのために学ぶ会であるはずの「創価学会」が自分の頭で考えない思考停止羊の群れに成り下がってしまった。(全員ではないですよ。)
まさに、日本人の業としか言いようがないです。



国民も何度も決断を迫られる「時」がありました。(米国の軍需産業目的に繰り返される圧力)

米国政府は、コスタリカに軍隊を持たせて、兵器の買物をしてもらって、いざというときには米政府が糸を引き軍隊にクーデターを起こさせて、常に言うことを聞く傀儡政権にしたい。米国が世界中でやってきた手法に対し、政治家が自分の政治生命を考えるのではなく、様々な罠にも嵌らずに自国民が軍事力なしで生き残れるかを世界を見渡しながら考えることの重要性を国民一人一人が考えている。だから、悪い政治家、指導者を見極めてNOが言える。
そうして、安全保障も含め悩み苦しみながらも、目先ではなく「真の平和」を選択してきた結果、
地球幸福度指数、主観的幸福感、幸せに生きる年数ランキングでトップです。

(現在は格差問題が新たな問題として起こっているようです。)

現実主義のなかで、理想を実現した見本でした。地球を平和の星にする方途はあるんだと希望の湧く映画でした。


DVDもあるみたいなので興味のあるかたはみてみてくださいね。

P.S. JPYで約9万円は返ってこないかもなので、他で稼ぎます。( ゚Д゚)

アマゾンレビュー書きました。(‘ω’)ノhappy person

 

人生の座標から~

 投稿者:うーこメール  投稿日:2018年 6月24日(日)20時48分56秒
  いわば選ばれた誇り高き友情をもちえた人は、人生の宝をもった人である。人生において友情という宝をもった人は、心の富者であり、勝者である。反対に、この宝をもたない人は、どんな地位等を得てもさびしい。  

いや、あの......

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 6月24日(日)20時45分16秒
  少なくとも本年1月26日付・聖教新聞では「創価学会インタナショナル会長 池田大作」
と間違いなく表記されているわけだから、
先生の当該役職剥奪について問い合わせた昨年12月7日「もっとん」氏の電凸は、
某住職の妄想……もとい事実誤認を真に受けた氏の早とちり以外のものではなく、
応対した職員も寝耳に水の話で、マニュアルに沿ったいわゆる「マル危」対応をしただけのことでしょう。
昨年12月7日の質問への対処で急遽SGI会長に復帰?、、、な訳ではないでしょう。

本件に関しては、電話応対の稚拙さ、職員の傲岸さを問う次元の話ではないのでは?

なお「もっとん」氏のツイート自体はいつも楽しく拝見致しております。


 

アルベア様お礼です

 投稿者:dekahappy  投稿日:2018年 6月24日(日)20時33分21秒
  アルベア様

いつもご投稿ありがとうございます。

二年前、二処三会の質問させていただきました。

霊鷲山→虚空会→霊鷲山→・・・の円環運動と思っておりましたが、励ましとともに、球体とのご教示を頂戴致しました。

心にとめておりました。

時空間の内外の広がりを感じる時、確かに円環ではなく球体なのですね。

おっしゃるとおりでした。

植物の成長のようにゆっくりですが、
様々なこと、出会いがあり、子育てを通しながら次の世代の子供たちからも気付きを教えて頂きました。

なるようになってくるかと存じますが、新しい世代の子供たちと共に、私は私の志向性に任せていきたいと存じます。

ありがとうございます。







 

新人間革命30巻上

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 6月24日(日)18時54分14秒
編集済
  新人間革命30巻上の発刊で明確になった。
昭和54年に裏切り、またも裏切った。一番近くにいて。断じて正史ではない。裏切り書として永遠に残る。必ずや、断罪されるに違いない。
 

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