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    ぼくこれ出ます!! 共演しましょーう!!☺️

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  2. 翻訳ありがとうございます!!!助かります。なるほどそんな風にあの会見をみている人もいるんですね。残念な気持ち・・・

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  3. すみません、ちゃんとした日本語でお願い致します。

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  4. 加害者の心情をおもんぱかることと、犯した罪を肯定することは別です。

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  5. 「タックル加害の学生がホントに苦しんでいたかなどわかるものか」いや苦しかったでしょう。本人が認めている通りやった事は悪いことでその事に変わりはない。でもだからといって「悪いことをした人は苦しんでいない」という理屈にはならないと思いますよ。😣

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  7. めっちゃまじめな話してたのにまふ(絶望)

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  8. ああああああああぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!まふ!!!!!!!!!!!!!😱💦

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  9. ③最近は特に、特定の誰かの目線でのみ物事を判断し、善と悪をまっぷたつに分け、片方を槍玉にあげて断罪し、表現を規制してゆく動きが激しいように感じます。ぼくはそれはもしかして「特定の誰かの正義で、全体が染まる」未来への前兆であり、実は、とても危険なことではないかと危惧していまふ。

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  10. ②もちろん個人的な感情として「子供に見せたくない、出版しないで欲しい」と思う気持ちはあります。ぼくも皆さんと同じ人間ですから。それでも、どこかでその本を必要としている人のために言わないようにしている。0か100かで物事を否定したくないんですね。それって、偏った考え方なのでしょうか。

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  11. ①物事には必ず両面があり、誰も傷つけない表現も無ければ、誰の心にも響かない作品もありません。ぼくも個人的に子供に有害だと感じる本(スピリチュアル絵本)があるのですが、その本で精神の安定を得て、笑顔を子供に向けられるようになる母親もいる。なので「出版するな」とは言わないんです。

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  12. 今回の作品で言えば「実際の誘拐事件」に関係している人は作品によって傷つく可能性があり、いままさに「いじめ・虐待」によって苦しんでいる子供たちに取っては、この作品が心の拠り所になるかも知れないとぼくは思います。なので、一方的に断罪することも、一方的に擁護することもしたくない

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  13. 全ての表現は必ず誰かを傷つけるものであり、また同時に誰かを救うものである

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  14. ぼくは役者として、誰かを傷つけるものであっても、その作品によって救われる人もいると判断すれば出演をしています。それは「誰かが傷つく可能性があるから自粛して」という人から見ればとんでもない事なのかも知れない。でも、「誰かを傷つける表現は同時に、誰かを救うものでもある」と、ぼくは思う

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  15. 記事にある通り、「八日目の蝉」の発表後、モデルとされた女性は精神的につらくなり吐いています。誰も傷つけない表現なんてない。表現の自由と、表現によって傷つけられる人は常に存在している。「傷つく人がいるかも知れないから描くな」と「誰かを傷つけるかもしれなくても描きたい」は、相容れない

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  16. 『八日目の蝉』モデル受刑者の今 また、「事件に似ているから不謹慎!自粛すべき!」という意見についても、事件をもとにした優れた作品を考えると難しいところです。それらも放送するべきではないのでしょうか。許されるもの許されないものの線引きはどこなのか。

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  17. ④噂を聞いてから作品を読む人に、ムリに優しくなってくれとは言いません。でも初見でぼくのように誘拐にはスポットを当てず、「いじめ・虐待」という別の側面から作品に触れた人がいることも、少しだけ知ってもらえれば嬉しいです。

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  18. ③ネット広告などの見出しが「刺激的な方が売れるだろう」と、必要以上に誘拐のイメージを押し出してしまったこと、そのせいで特定の事件と関連づけられ、作者が否定してもまったく信じてもらえなくなったこと、それによって確実にぼくの中でも作品への印象が悪くなってしまったことは事実です。

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  19. ② でも購入する前に「この本は事件の被害者を傷つけるために書かれたんだよ?」と言われたら、そう感じてしまったと思います。と言うのも、もしこの作品を知らず、いま初めて読んだら「自分もたぶん確実に批判側にいただろうな」と思うからです。芸能人でもそうですが、先入観ってとても大きいです

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  20. ①ぼくはこの本を本屋で購入し、誘拐モノではなく「いじめ・虐待モノ」として読んでいました。いじめや虐待で逃げ場のない子供をどうすれば救えるか?作品のテーマもそこだと思っていました。その後「男性と少女」というシチュエーションで特定の事件を連想する人がいたと聞いて、びっくりしました。続

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  21. たぶん今から作品に触れる人はもう、真っ白な気持ちで物語を読めなくなってしまったと思います。ぼくもいま初めて読んだら不快な気持ちになっていたんじゃないかな。残念ながら芸術はデリケートなので、一度ついた先入観が消えることはありません。作品に泥を塗られるということはこういうことです。

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