それ以前に野田政権が消費税増税のために自民党らと三党合意したことと、負けるのがわかってて総選挙に踏み切ったことを忘れてる人が多くない? 当時のリベラル派は本気で野田政権が総選挙に勝てると思ってたのでしょうか?
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あれは今も理解できずにいます。負けるに決まってる総選挙になぜ踏み切ったのか
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ワタシの陰謀論という稚拙な意見ですが・・・ 与党にいて叩かれまくるより、野党になって、行政府の失政の責任を負わなくてもいい立場になるための「計画的自殺」だったのではと。 希望の党が、総選挙に勝てそうな雰囲気のなかで、前原が民進党を合流すると言い出したのも同じ理由では・・・?
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単純に、野田首相と谷垣総裁は、財務省に洗脳されて、「財政危機から日本国を救うためには消費税増税が必要」というデマを信じて、政治家の使命として日本国を救うために三党合意したのでは?
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おっしゃる通りで、財務省にしてやられただけというのが事実でしょう。 ただ、そうなると旧民主は増税案に加担していたわけで、リベラル派はその辺を何も指摘しないところが謎。 野党議員の多くは消費税増税にはそこまで神経を尖らせていないんですよね。
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旧民主党は鳩山首相の時は消費税増税路線ではなかったのですが(野田佳彦も消費税増税反対派でした)、菅直人が首相の時に突然に消費税増税賛成派に豹変します。 その時に重要な役目を果たしたのが小野善康です 参考 『日銀と政治』(鯨岡仁 朝日新聞出版)(第四章 日銀批判のマグマ)
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きくまこ先生は自民党を支持してるのではなく、金融緩和を支持してるだけなのに…
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