シンガポールを拠点に活動しているフォトグラファーのライアン・ジェイムズさん(22)は、ドローンを使って絶妙なアングルから都市空間を撮影し続けている。
上から見下ろした建築物は、地上から見るのとはまた違った顔を見せる。直線と曲線が絡み合い、ジオメトリックな人工物は、見る人の心を惹きつけていく。
スポンサードリンク
1.
2.
3.
4.
5.
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
References:Instagram、Design You Trust・written by いぶりがっこ / edited by parumo
▼あわせて読みたい
今、あなたにオススメ
Recommended by
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
いいね!しよう
カラパイアの最新記事をお届けします
「画像」カテゴリの最新記事
- 白い子犬に友達が欲しい。と思っていた矢先の出来事でした。白い野良子猫が「私のことですか?」と待ち構えていた件
- 「猫、そこにしろしめす。世はすべてこともなし」猫と暮らすってのはこういうことだと教えてくれる写真集
- せつねぇ!オモチャをくわえて待っているのにみんな通り過ぎて行ってしまう、哀しいオフィスドッグ
- 太陽の光をおなかに受けて日光浴している猫があまりにも眩しすぎたのでコラ職人頑張る
- 1920年代頃のアメリカ先住民たちの写真をカラー化。ホワイトハウスに集まる各部族の代表たち。
- 未来を風刺したドキっとするディストピア世界。シニカルな1コママンガがインスタグラムで話題に
- 「およ?」はじめて外の世界を見た猫の反応
- 赤ちゃん猫から子猫へ。猫の10週間はとても早く、大切なものがたくさん詰まっていた
この記事をシェア : 170 71 4
人気記事
最新週間ランキング
1位 8605 points | そら人魚伝説できるわ。数々の船員たちが人魚と見間違ったシロイルカ。その理由はわき腹の肉にあった。 | |
2位 3022 points | 太陽の光をおなかに受けて日光浴している猫があまりにも眩しすぎたのでコラ職人頑張る | |
3位 1543 points | 登山者を見つけ一緒に山を登ったひとなつっこいヤギ。帰りたくなくて遭難するも無事救出される(オーストリア) | |
4位 1271 points | 腸は「第二の脳」は本当だった。腸内のニューロンが結腸を動かし排便活動につながることが判明(オーストラリア研究) | |
5位 1160 points | 植物に侵食された神秘の廃村「後頭湾(ホウトウワン)」 |
スポンサードリンク
コメント
1. 匿名処理班
15のビル・・・なんじゃこりゃああマジで?
コラじゃないのか?(?Д?)
2. 匿名処理班
写真って単純に構図がわかる人とわからない人でとてつもない差が出るよなぁ
3. 匿名処理班
ひゃ~はじっこの方にシンガポールで住んでたウチが写っとる!!
4. 匿名処理班
8の香港は逆かい!
最初どうなってるのか真剣に悩んだよ。
5. 匿名処理班
素朴な疑問だが、これはまったく加工なしなのだろうか。
昔うちに来てたカレンダーの写真と感触がよく似てるなあと思った。
6. 匿名処理班
ステキな写真だた。あのマンションのあの位置だと景色楽しめないからあの棟には住みたくないなぁとかどうでもいい事考えてしまった…
7. 匿名処理班
日本人だからこういうの見ると美しさを堪能する前につい地震のことが頭をよぎってしまう
8. 匿名処理班
15番、どうやって建てたんだろうな
9. 匿名処理班
これはイイね♪
去年入院中によく読んでた本に、水平距離で500m、水深100mまで潜航可能、水中の様子を4Kカメラで撮影出来る水中用ドローンの記事があってちょっと欲しいな面白そうと思ってたんだけど、こんな写真が撮れるなら空撮用ドローンも欲しいわ マジで
何mまで飛ばしたらこんなん撮れるか知らんが…
(*´∇`*)
10. 匿名処理班
ヘリとかモーターパラグライダーとかに乗らなくても空から撮りやすくなって、表現の幅が広がってるね。すてきな写真がいろいろ出てきて眼福。
11. 匿名処理班
カッコいいと思ってやっていると思うけど、欽ちゃんの「何でそーなるの!」にしか見えないw
12. 匿名処理班
13
強いられているんだ!
13. 匿名処理班
15はなに?
本当にある建物なのか?