1. LOVE【3D】(2015年)
カンヌ映画祭で上映され、一気に物議をかもした(ものすごく話題になった)本作品は、セックスシーンが満載。とにかくセックス。
2. ナインハーフ(1986年)
キム・ベイシンガーを一躍大スター&80年代のセックスシンボルへと導いた作品。
3. 天国の口、終りの楽園。(2001年)
セックスと旅、メキシコの美しい風景、悪くなりようがない映画。若き日のガエル・ガルシア・ベルナルがたまらん。
4. ダメージ(1992年)
息子の恋人と…っていう危険な情事。
5. 氷の微笑(1992年)
マイケル・ダグラスとシャロン・ストーンの映画史に残る濡れ場。
6. ブロークバック・マウンテン(2005年)
2000年代のハリウッドで、最もアツく語られたラブシーン。世界がヒース・レジャーとジェイク・ジレンホールに釘付けになった。
7. アデル、ブルーは熱い色(2013年)
アデルとエマのラブシーンは、映画史に残るロマンティックかつリアルさ。
8. タイタニック(1997年)
車の中のアレね!
9. スプリング・ブレイカーズ(2012年)
プールでのセックスあります。
10. アクエリアス(2016年)
65歳の未亡人と男娼を描いたブラジル映画。
11. ブルーバレンタイン(2010年)
ライアン・ゴズリングとミシェル・ウィリアムズが演じる夫婦、そして妻の元カレが…。
12. ラスト、コーション(2007年)
性描写の激しさから、日本ではR18指定に。第二次世界大戦中の女スパイのお話。
13. ラブ & ドラッグ(2010年)
ジェイク・ギレンホールとアン・ハサウェイの体だけの割り切った関係とは。
14. 運命の女(2002年)
ニューヨークで暮らす主婦とフランス人の青年の不倫。
15. ドリーマーズ(2003年)
日本公開のキャッチコピーは「パリと愛し合った…。」、R18指定です。
16. アイズ ワイド シャット(1999年)
日本でも公開当時かなり話題になったセックスシーン。当時、主演の2人(トム・クルーズとニコール・キッドマン)はリアル夫婦、深い。
この記事は英語から翻訳されました。翻訳:soko / 編集:BuzzFeed Japan