國學院大學博物館にて特集展示「教派神道と皇典講究所・國學院大學」を見学しました 河野省三による教派神道研究や、大本教・上田(出口)王仁三郎と京都皇典講究所の関わり、有栖川宮幟仁親王と教派神道各派など、皇典講究所・國學院と教派神道に関する展示がされており、興味深いものがありましたpic.twitter.com/FF6hKsKi1i
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王仁三郎は京都皇典講究所を中途入学して、訓導位(教導職)を取得し、主典として建勲神社に奉職していますね。半年で退職していますが。 有栖川宮幟仁親王は神道総裁として、現在の神道大教に続く大教院のトップになられ、その後皇典講究所を設立なさるなど、神社神道・教派神道共に仰ぐ存在ですね。
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私も神社神道・教派神道の両方の神職資格を取得しており、最初に「訓導」を頂いた時に、王仁さんと一緒だ!とちょっとテンションあがりました。 戦前の大本では、この有栖川宮幟仁親王の嫡男熾仁親王が王仁さんの実父という説が流れ、後の大本弾圧の理由の一つになりましたね。
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恥ずかしながら大本弾圧の理由の一つが熾仁親王と王仁三郎の関係についての噂であったとは不勉強でした ご教示有難うございます ご案内の通り、本学博物館では毎年恒例で教派神道展が開催され、各教団の貴重な資料の展示がされており、個人的に関心を持って見学しています また機会あればご指導下さい
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指導なんて大層なものでは無いですが、学生の頃に信者では無いのですが、王仁三郎の孫の和明先生に色々と直接伺ったので、よく覚えています。
9:12 PM - 4 Jun 2018
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