ノースライム先生とも話をしたけど、原告多数の訴訟はたくさんあるけど、被告多数の訴訟は見たことないね、と。全員一斉提訴をすると、特別送達とか裁判所大変そうだとか、証拠の副本もその数だけいるとか、実務的にとても大変。そもそも一斉に出頭されても裁判所に入れないしね。
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工夫としては、900件別々に起こしつつ、裁判所が事実上同一期日で進行してくれるというもの。でも、裁判所がそんなふうに対応してくれる保障もないですしねえ・・。
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大弁護団を結成して対応する、という方策は検討されていないのでしょうか? もしやるとなると、全部勝訴しても弁護士費用にほぼ消えるかもしれませんが・・・
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訴訟するのはあなた方の勝手です。 でも、綱紀委員会では一括処理で済ませてありますよね? 「一定の負担が生じたことは否定することができないとしても、その弁護士業務に多大な支障が生じたとまではいうことができない」
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一括としても、それぞれの申告用紙を確認するから、一枚に1分かけたとしても、900分。 30分5000円の方の手を止めるので、15万円分が必要になりますよね。 実際はもっと時間をかけて確認されるでしょうから、その何倍もの費用が必要。 1人につき5万円は破格なのが改めてわかります。
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それは最高裁判決本文です。
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一括で、この申告がありましたが、何も問題ありませんでした、終わります って綱紀委員会でやったって言いたいんですよね? しかし、弁護士って職業柄、一通り目を通すと思いますよ。どんな人が何故懲戒請求したのかなどなど。
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まるで共謀罪 たしか業務妨害も共謀罪の範疇だったような
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懲戒請求は、請求した段階で対象者は審査されるわけですから計画段階に対する共謀罪とは違うと思います。 爆弾テロを計画して何百人もが賛同して、皆が爆弾を仕掛けたが、爆弾の設計がおかしくて爆発しなかったと。ただ爆弾仕掛けられた人は撤去や休業で損害を得たという業務妨害でないかな
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なるほど おもしろいです
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