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あれだけ先生と叫んでいたのに。

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 5月30日(水)18時47分14秒
  あなたは青年部時代、あれだけ「池田先生!」と叫んでいたのに、今は「〇〇会長!」と。

変わればかわるもんですねぇ。

残念です。
 

五、種脱相対・・・2/3

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 5月30日(水)17時10分58秒
  五、種脱相対・・・2/3

観心本尊抄講義録より、抜粋です。
この文証は観心の本尊抄です。(P0249)
再往之を見れば迹門には似ず本門は序正流通倶に末法の始を以て詮と為す、在世の本門と末法の始は
一同に純円なり但し彼は脱此れは種なり彼は一品二半此れは但題目の五字なり。

通解
すなわち迹門は流通の段から立ちかえってみれば文底の流通分となるのに対し、本門は最初から序正
流通ともに末法を正機として文底の流通分として説かれている。
 さて釈尊在世の本門と末法の始めの本門は、いずれも一切衆生がことごとく即身成仏する純円の教
である。なに一つとして闕くところがない。ただし在世の本門と末法の本門の相違をいうならば、在
世は脱であり末法は下種であり、在世は一品二半、末法はただ題目の五字である。

講義
以上、一往は正宗を明らかにしたのであるが「再往これを見れば」とは、末法の流通を明かして本門
が法の流通であることを示しているのである。「迹門には似ず」とは、迹門はそれぞれの項で論じた
ように流通段からたち還ってみたときに末法の流通分になるのに反し、本門は序分からしてすでに末
法の流通分となるのである。
涌出品でまず本化地涌の大菩薩が出現するのは一向に末法流通のためであるのによってわかるであろ
う。


 また本門は序正流通ともに末法の始めをもって詮となす。とあるが、この本門はもし文底下種の本
門であるとすれば第五の三段の正宗分となり流通分とはならないし、もし文上の脱益本門であるとす
れば在世の脱益の為の説法であって「末法を詮と為す」はずがないことになる。よって末法の流通と
なる本門は文底下種の本門であるのか、または文上脱益の本門か、そのいずれかというに、文上脱益
本門に二意があることを知らなくてはならない。一には脱益当分と二には種家の脱益である。
いまは種家の脱益本門をもって流通段に属するのである。
 

庵下路さん、真摯に対応し、答えていますよ。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 5月30日(水)17時03分0秒
編集済
  庵下路さん、真摯に対応し、答えていますよ。

上から目線かどうかは、最後まで読んでから評価してください。
難しくて答えに困ることですが、簡単に答が出ないので、苦悶しているのですよ。

なぜかならば、十四誹謗は一つ解釈を間違えたら地獄行き確定する事となるからです。

貴方が書き込みした、八重の相対は計我では無いのかという問を真剣に思索しています。

"志無い人は読まなくて良いですよ。"
とは、この問題は難しいので分りやすくは出来ませんの意です。

3/3まで読んでから、評価してもらいたいのですが・・・。貴方が書き込みした、八重の相対は
計我では無いのかという問を真剣に思索しています。

松野殿御返事

P1382
法華経を持ち説く者を一言にても毀る事あらば其の罪多き事、釈迦仏を一劫の間直ちに毀り奉る
罪には勝れたり」と見へたり、或は「若実若不実」とも説かれたり、



 

赤胴鈴之助

 投稿者:庵下路メール  投稿日:2018年 5月30日(水)15時13分4秒
  他人に自分の問いかけに対する回答を上から目線で要求しておいて、こちらが真摯に対応し、こちらは自分の非を認めているのに、それに対してはスルーですか。
そして、今度の書き込みは、「志無い人は読まなくて良いですよ。」なんという上からの物言い。そして、その内容は五重の相対。私への当てつけですか。ふざけるな。



 

冷遇センター様の投稿より

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 5月30日(水)15時05分24秒
  「先生と違うと、叫ぶと冷遇。さらに組織は、弱体化する」―――


最近、会合等で

「池田先生は・・・」

「先生はこうおっしゃっています」

等の言葉を聞かなくなった。

それを聞く側も、違和感を感じていない。

 

虹さんへ

 投稿者:NYPD  投稿日:2018年 5月30日(水)14時18分15秒
編集済
  おっしゃること,とても納得します。
「考えない学会員」ばかりですが,そういう「人を見下す命」が自分の中にもありました。人を見下すのであれば,それは学会本部,公明党,創価大学にある傲慢さと同じですね。「考えない学会員」をどうやって守るか,どうやったら先生のほうへ向いていって頂けるかが,自分の闘いだと思っています。
「青春対話」の中でも,先生が,日本人は自分で考えない人が多いとおっしゃっています。これは学会員も含めてということだと拝察します。
誰にもある,自分の中にもある,人を見下す生命を捻じ伏せていくには題目しかないと思っています。
 

日本

 投稿者:路上生活者  投稿日:2018年 5月30日(水)14時11分37秒
  世界の右翼化。

世界人口増加による
移民によって自国の文化、文明の衰退を
嘆くために右翼化していく各国。

日本の右翼化傾向も、同じ。
都会と言われる場所には、多い海外の人達の
グループ。
コンビニ、ファーストフード店、他外食店にも海外の人達の労働者。
都会から離れた土地の安売りところの賃貸マンションにも、多くの海外の人達。
北海道の3分の2の土地の所有者は
日本人を介して中国人が、所有している。

外国人参政権も必要になってくる日本。
外国人の票が政治を左右する時代が
やってくる。
外国人の票がなければ勝てない選挙。

日本人は鈍感(島国のためか他国との接触が
少ないため仕方ない)なため、その危機感もない。

海外からの移住者増加に対する危機感、
平和憲法を守るための改憲に対する危機感が出た時には、あなたも右翼化。

その時に気づくのが、
意外と間違いじゃない籠池氏の教育方針。

右翼化、ファシズムは非常に危険性がある
思想だが。

世界的な人口爆発と日本人口減少による、
自然的な移民の増加によって、
日本人の持つ文化、文明の崩壊の恐怖に対する防衛反応が、日本人右翼化は仕方ないかも。
 

日本再生の第一歩を踏み出す

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 5月30日(水)12時54分39秒
  関東学生連盟が、日大アメフト部の内田監督と井上コーチを除名処分。

「除名」というのは最も重い処分で、永久追放という事だが当たり前だ。

コーチ陣による暴力も以前から普通にあったようで、日大アメフト部は、イジメとパワハラによって支配された、とんでもない組織だったという事が明らかになった。

まるで旧日本軍か、暴力団の様ではないか。

暴力団といえば、日大のトップである田中英寿理事長と、山口組組長の司忍氏のツーショット写真を見たことがあるのだが、両者はいったいどういう関係なのだ?
大学という教育機関のトップが、山口組の組長と仲良しであるというのは大問題だ!

今回除名になった内田監督は、日大の常務理事でもあり、日大のNo.2なのだが、こっちはどうするのだ?
監督をクビになっても、常務理事であり続けるならば何の意味も無いだろう。院政による支配が続くだけだ。

ここから先はもう日大自身の問題だが、トップが暴力団組長と仲良しでは期待は出来そうもない。
トップとNo.2が同じ体質の人間という事は、世間ではよくある事だが、日大はどうなのだ。

内田氏がこのまま常務理事に留まるかどうかを、注視して行きたい。
それによってどういう体質の大学なのかが判明するだろう。


ところでアメフト部員達の、「監督、コーチに盲目的に従ってしまった」という反省の言葉は物凄く重要だ。

アメフト部員達だけでなく、すべての日本人が肝に銘じるべき言葉だ。日大だけの問題ではない。日本全体の問題だ。
中でも特に、ダーハラ執行部に盲従する学会員はそうするべきだ。

6月10日投開票の新潟県知事選。
この選挙でもしも自公が勝ったなら、あれだけヘロヘロでボロボロなアベ政権がゾンビの様に息を吹き返し、また元気いっぱいになって、あの胸くそ悪い偉そうなアホヅラで暴政を続けるのが見え見えなのだ。

現在アベ政権がやっている政治は、日本の政治史に間違いなく記録される、桁外れの暴政だ。
佐藤内閣の「黒い霧解散」など足元にも及ばない史上最悪の暴挙を、単発ならまだしも、この内閣は連発しているのだ! もう規格外れとも言うべき、異常な内閣だ。

それが選挙に勝つ事によって問題無しとされ、数々の悪事が歴史の闇に葬り去られてしまうのだ。

そういう事をさせない為に、新潟で自公を普通の負け方ではなく、壊滅的大敗北に追い込みたい。
今までの暴政に対する庶民の怒りを考えれば、そうなることがむしろ、自然の摂理だ。

怒るべき時に怒れないようでは、ダメだと、池田先生は言われていた。
今の自公など、示現流で脳天から真っ二つに両断されるぐらいがちょうどいいのだ。


アベ氏が総裁選で3選される事など、考えただけでも虫酸が走る。日本が崩れてしまう。

しかし、自民党内で「現れては消え」を繰り返しているアベ降ろしの流れを、新潟で野党が勝つ事により、一気に表面化出来るのだ。
それが遠く長い、日本再生の第一歩だ。ダーハラ創価は邪魔するな。


 

先生を叫ぶと冷遇。

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 5月30日(水)09時52分28秒
  先生と違うと、叫ぶと冷遇。

さらに組織は、弱体化する。
あたり前のことだ。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、「最高の幸福学」ってなんデスかぁ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 5月30日(水)09時41分46秒
  おはようございます。韓国仁川広域市南区から名誉区民牌の授与やら、トーゴで幹部会やらと海外ネタで紙面を潰す相変わらずの政教珍聞デスが、

原田怪鳥様は、本日の「寸鉄」の如く、「まず自分が勇気のひと声」とやらをかけてらっしゃいマスかぁ~(笑)


また、任用試験に対して、「最高の幸福学を学ぶ喜び」などとほめちぎってマスが、果たして「最高」なのでしょうかぁ~(笑)

日寛教学を否定し、人法一箇も否定し、一大秘法も六大秘法も使用せず、人本尊も法本尊もどこへやらと、

小生には、従来の学会教学とはまるで別物になっていると思われるのデスが、原田怪鳥様、いかがデスかぁ~(笑)

御書は「切り文」先生の指導も「切り文」と、ナニやら? 都合がイイトコロダケを寄せ集めて煽っているところは、

「幸福学」というよりも「幸福の〇学」になってませんかぁ~(超大爆)


また、「珍・人間革命」誓願も、さすがに終わりが見えたのか? どんどん駆け足で、事実の羅列のみになってませんかぁ~(笑)

それが証拠に、やれ誰と会った、誰と会談した、という事実ダケを描いて、例えば、世界情勢や背景は全然描かれマシぇ~ん(笑)

従来の人間革命であれば、世界情勢などの背景もしっかりと描いた上で、仏法の目から見た分析もしっかりと描かれ、小生も勉強になったものデスが、

昭和天皇崩御も、天安門事件も、湾岸戦争も、ベルリンの壁崩壊も、全然描かれず、当然、仏法から見た分析も無く、

「事実の羅列」ダケでは、「仏法の目から見た世界」の勉強にはなりませんよぉ~(大爆)

執筆チームの皆さ~ん、紙面が足りないのはわかりマスが、少しは背景描写も描いて頂きませんと、「学び」になりませんよぉ~(笑)


ともあれ原田怪鳥様、小生ダケでなく、読者の方のほとんどが、今の「珍・人間革命」誓願には不満を持っていると思われマスので、

しっかりと、山本伸一の心情や、宗門問題の背景、特に誰が暗躍したのかとか、しっかりと事実を描いて頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)





 

自分は特別な存在ではない。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 5月30日(水)08時46分27秒
編集済
  原田会長は会長であろうと、特別な存在ではない。
もし、原田会長を特別な存在として、まわりの最高幹部が扱いだしたら、それは池田先生の指導からブレている証です。

池田先生はこのように仰っています。

~~~~~~
【2006年11月22日全国合同協議会】

幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

(全文)http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864
~~~~~~~~

さてここで、自分自身の命も点検したい。

初めて教学部レポートを知った頃を思い出す。
祈る程に、驚くべき人脈と繋がり、教学部レポートの正しさを確認することが出来ました。
『凄い事実を知ってしまった』という気持ちが、声を上げるきっかけになったことは言うまでもありません。

声を上げた初期の頃は、安保法制も重なりましたね。
人脈のある上位幹部に、組織内の悪と公明党の状況について、徹底して話し込みました。

その中で、いともたやすく、師を後に置く友の姿に、どれほど悲しい思いをしたことか。
組織内の悪に対し、『あきらめ』の一念をあらわにする友もいた。
『なぜ、わからない』と、悲しみと深い挫折感に落ち込んだ時もありました。

その挫折感がきっかけだろうか、いつしか『考えない会員』を下に見る傲慢な命が、自分の中に芽生えました。

『教学部レポート(情報)を知っている』というだけで、いつしか自分を『特別な存在』と思う傲慢な命が育ち始めていたのです。
『創価権力から迫害を受ける自分こそが特別な弟子』と思う一念は、油断すれば傲慢な命に染まりゆくきっかけとなる。
この傲慢な命が、現場会員を『リテラシーが低い』などと下に見てしまう原因の一つかもしれません。

現場会員の労苦を忘れないように、折伏を続けています。
折伏の労苦が、命に芽生えた傲慢な芽を摘んでくれる。
『こんなに大変な思いをして折伏しているんだ』という実感が、現場会員を尊敬し大切に思う気持ちを育んでくれるのです。

『民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。』
池田先生の指導にあるように、広宣流布を進める現場会員が一番偉い事を忘れてはいけませんね。
現場会員に対し、尊敬といたわりの気持ちを失ったなら、そこに正義はありません。


これまでの内容は、決して、処分や除名を受けた方々を、攻撃したり責めるわけではありません。
創価権力者から迫害を受けた方々は、皆さん真実の弟子です。
真実の弟子の使命は、創価学会を発迹顕本し、全世界の愛すべき現場会員を守り幸福にすることだと思っています。



PS
過去の投稿ですが、自分の命を見つめた内容です。
ご参考までに読んで頂ければ幸いです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75025


 

わが友に贈る 2018年5月30日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 5月30日(水)07時27分2秒
  リーダーの使命は
率先垂範の行動だ!
広布の最前線に飛び込み
拡大の渦を起こそう!
確信と情熱の名指揮を!
 

コンペー誤発進。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 5月30日(水)07時23分29秒
  ブレーキが、評判悪くなったので、アクセルとハンドルと。笑

間違ってアクセル踏んで誤発進。
ハンドルも右に寄ってます。笑
 

ミネルヴァの梟様

 投稿者:やはり宗教はアヘンなのか?  投稿日:2018年 5月30日(水)07時03分2秒
  あなた様の言う通り、現在、日本の政治規範は地に堕ち、末期的症状を呈しています。

思えば小泉内閣の郵政民営化の日本優良資産外資売り渡し以来、公明党はどれだけの自民の悪政に加担してきたことか。
アベ自公になってのこの6年近くは更に拍車がかかり、もう“加担”とは呼べない、まさに一心同体、狂気狂乱のアベ一味と呼べるでしょう。
  時々、山口がガス抜き発言をやってますが…あのズル悪い顔、見抜けますか? 民衆の敵ですよ?

私たち日蓮大聖人の本当の弟子ならば“悪”には敏感なはずなんですがねぇ。
山口は学会員(票)だけを狙ってあの発言あのパフォーマンスをしています。
そうです。騙せる学会員(票)だけを確保すれば延命出来るのですからね。
そりゃもう全身全霊で芝居うってます。
その騙される創価学会員の無知票が支えた結果、アベ自公をここまで悪魔化させてしまい、日本は危機的崖っぷちにいるのです。
アベ自公が壊した日本の基盤を修復するのにはどれだけ労力と時間がかかるか…そんな事さえまともには理解出来てない学会員が殆どかもしれません。これは間違いなく将来、衆愚政治の恥ずかしい手本として日本史に残ります。知性のカケラもないカルト宗教奴隷の学会員として。
政治の勉強をして欲しいとは言いませんが、せめて一公党の支援をする責任として、最低限、憲法前文と議会制民主主義と三権分立ぐらいは知っていてもバチは当たりませんが?
それが無理なら今一度、大聖人仏法(御書)を一から学び直して頂きたい。
 

ご参考

 投稿者:mand  投稿日:2018年 5月30日(水)06時47分55秒
  日本大学アメリカンフットボール部選手声明文抜粋より
 私たちの大切な組織が手遅れになる前に....


私たちは、どうしてこのようなことになってしまったのか皆で悩みながら何度も話し合ってきましたが、まだ明確な答えが見つけられたわけではなく、これからも話し合いは続けていきたいと思います。また、これから捜査機関による捜査や大学が設置する第三者委員会の調査が行われるようですので、私たちも全面的に協力して、その結果も待ちたいと思います。なお、それらの捜査・調査に際しては、関係者の皆様にも、私たちが信じているチームメイトのように、誠実にありのまま全てをお話しして、その責任をしっかり受け止めて頂きたいと思っています。

 ただ、少なくとも、私たちは、私たちの大切な仲間であるチームメイトがとても追い詰められた状態になっていたにもかかわらず、手助けすることができなかった私たちの責任はとても重いと考えています。これまで、私たちは、監督やコーチに頼りきりになり、その指示に盲目的に従ってきてしまいました。それがチームの勝利のために必要なことと深く考えることも無く信じきっていました。また、監督・コーチとの間や選手間のコミュニケーションも十分ではありませんでした。そのような私たちのふがいない姿勢が、今回の事態を招いてしまった一因であろうと深く反省しています。

 私たちは、日本大学アメリカンフットボール部全体が生まれ変わる必要があることを自覚しています。今後、具体的に何をしていかなければならないかについては、これから選手一同とことん話し合って決めていきたいと思います。ただし、絶対に必要だと今思っていることは、対戦相手やアメリカンフットボールに関わる全ての人々に対する尊敬の念を忘れないこと、真の意味でのスポーツマンシップを理解して実践すること、グラウンドではもちろんのこと、日常生活の中でも恥ずかしくない責任ある行動を心がけるなど常にフェアプレイ精神を持ち続けることを全員が徹底することです。そのために何をしていく必要があるのか、皆様にご指導頂きながら、選手一人ひとりが自分自身に向き合って考え抜くとともに、チーム全体でよく話し合っていきたいと思います。日本大学アメリカンフットボール部選手一同
 

内田監督の手法は古典的条件付けです。

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 5月30日(水)06時24分47秒
  内田監督の手法は古典的条件付けです。餌付けされた部員たちの反撃がはじまるのか?

創価の「思い込み」「信じ込み」「上書き」という餌付けに気づかないのが現状の創価の方々で

す。世界中の様々な分野・領域で観察されている現象です。

内田前監督は、時に選手を名指しで酷評し、「結果を出さなければ干すぞ」などと圧力をかけ、

「時に理不尽とも言える要求」もしていたと事実認定として明かされた。こうした要求は対象者

を替えて繰り返されたといい、日大アメフット部の選手の間では「ハマる」と呼ばれていたと読

み上げられた。

 ハマった時に受ける精神的重圧は相当なものだったといい、関東学連のヒアリングでは経験者

たちは異口同音に「地獄だった」と語っていたという。一方、耐え抜いて結果を出した選手の中

には「今となってはいい経験でした」と内田前監督を尊敬する選手もいたことも付け加えられ

た。

広布のためと言う「餌付け」は会員を疲弊・閉塞へと追い込んでいます。慈悲・智慧なき世俗教団

と化している。「人間のための宗教」が反転し「宗教のための人間」が現象化しているのです。

内田前監督は、主任副会長の面々、および信濃町に生息する副会長の面々です。彼らには智慧が

無い、悪知恵が働き作用しているのです。その支配下にあるのが現在の創価なのです。

毎日の誓願勤行会は現金収入ぼろ儲けの日々です。

栄光の年は強固な餌付けの年
 

すべてに喜びを見いだしていく人生

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 5月30日(水)05時46分46秒
編集済
  大白蓮華No.777号2014.8月号48頁

すべてに喜びを見いだしていく人生

 日蓮大聖人は、「南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜なり」
(御書788頁、編1634頁)と仰せである。
 広布の人生は、「大歓喜」の人生である。
 さらに、「流人なれども喜悦はかりなし」(御書1360頁、編549頁)
――流罪の身ではあるが、喜悦は計り知れない――。
 「御勘気をかほれば・いよいよ悦びをますべし」(御書203頁、編431頁)
――権力による処罰を受けたので、いよいよ喜びを増すのである――。
 「大難来りなば強盛の信心弥弥悦びをなすべし」
(御書1448頁、編178頁)――大難が来れば強盛の信心(の人)は、
いよいよ喜んでいくべきである――と。
 また、竜の口の法難のさいにも、門下の四条金吾に「これほどの
悦びをば・わらへかし」(御書914頁、編951頁)――これほど喜ばしい
ことではないか。笑いなさい――と仰せになっている。
 苦難があれば「賢者はよろこび愚者は退く」(御書1091頁、編811頁)
――これが大聖人の教えである。
 挑戦すべきことがあればあるほど、いよいよ喜び勇んで進んでいく。
さっそうと戦っていく。これが仏法の真髄である。人生の究極の生き方である。
 “喜べない人生”は不幸である。「またか」「たいへんだな」などと、いつも
下を向き、苦しい顔をして、文句や批判ばかり。これでは御書に反してしまう。
 すべてに「喜び」を見いだしていける人。すべてを「喜び」に変えていける人。
その人こそ「人生の達人」である。
 「佐渡御書」には、「賢聖は罵詈して試みるなるべし」(御書958頁、編473頁)
――賢人、聖人は罵って、本物かどうか試みるものである――と仰せである。どんな
批判をも耐えぬき、それでも悠々と喜びの人生を送っていけるかどうか――そこに
本当に偉大な人かどうかの分かれ目がある。
 すべてに喜びを見いだしていく――自分が喜べば、周囲もさわやかになる。
笑顔が広がる。価値が生まれる。リーダーは、何より皆が「喜んで」前進できる
ように、心を砕くことである。

---------------------------------
夜明け前
昨夜一晩中雨が降ったので
目を覚ますと
カエルや虫たちの鳴き声が聞こえる
まるで太陽が昇ることを
必死で祈っているようだ
日が昇ると
安心したかのように
その鳴き声はやむだろう
なんだか自分も
同じだなと思えてきて
笑った
私の鳴き声は
南無妙法蓮華経
南無妙法蓮華経
南無妙法蓮華経
と鳴いています
---------------------------------
 

大白の1級研鑽のために。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 5月30日(水)05時41分30秒
編集済
  大白6月号「1級研鑽のために」をめくっているとこんな文章が目にとまった。

御本尊を信徒支配の道具にした〇〇宗…

これを、今に置き換えると…

池田先生を会員支配の道具にする信濃町教団…

なんか、そっくり。
 

Say様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 5月30日(水)05時40分56秒
  おはようございます。

『ザナドゥ』オリヴィア・ニュートン・ジョンをアップして頂きまして、誠にありがとうございました(#^^#)

https://www.youtube.com/watch?v=cLi8fTlDEag

実は、自分はミュージカルが大好きで、この曲は数百回聞き込んだ思い出深い曲です。
10回以上映画館に行った思い出があります(*´▽`*)

女神と青年画家のミュージカルラブストーリー。
お陰様で、心の景色が彩られました(#^^#)

悪との戦いで、心が灰色になって、殺伐としてはいけませんね。
ありがとう!


PS
フェーム(アイリーンキャラ)、ストリートオブファイヤー(ファイヤー・インク)も大好きです(#^^#)
 

昔の女子部様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 5月30日(水)05時18分11秒
編集済
  >ただ トップの 何人メインで集まったかなあ 何人 マイ総会かなあ と 数で 私たちを見ている方たちに 全国の 最前線の 婦人部は みんな必死で 戦ったのだということを 心底わかってほしいだけです。<

おはようございます。
ご投稿から、お気持ちが伝わってまいります。

子育て、家事、仕事、介護の合間を縫いながら時間を作り、一生懸命に家庭訪問されている。
中には、御病気や大変な問題を抱えながらも『婦人部総会だけは!』と、頑張ってくださる方もいるのです。

創価学会は、そのような真面目な庶民の集まり。
組織の中に、現場会員の顔が見えてない、腐った最高幹部は、徹底的に諫めるべきです。
 

若き創価の青年たちに(見る、見ないは選択です)

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 5月30日(水)05時07分25秒
  若き創価の青年たちに(見る、見ないは選択です)

対象化された「生きがい」 楽しい、面白い「生きがい感」の発見

神谷恵美子の「生きがい」について動画を紹介します。彼女の探求した「世界」です。「生きが

い」には、対象化された「生きがい」 自分自身が感じる、楽しい、面白い「生きがい感」があ

ると至ったのです。神谷氏の純粋性が反映された探究でした。

自我機能に伴う「欠乏欲求」のもたらす「探究」の物語です。誰にも訪れる「衝撃の五段階」の

世界がもたらす「光の中へ」の過程が語られています。「衝撃の五段階」から「気づきの五段

階」への反転現象です。探究」は必ず「弁証法」の働き作用により高まっていきます。

神谷恵美子の解釈仮説は多くの人々の内的世界に該当するものです。

定式化・形骸化されている創価の信仰形態は「人間」から乖離した教団論理の世界と変質変貌し

ています。その多くは「思い込み」「信じ込み」「上書き」です。「人間」に響く、伝わる生々

しい感動ではなく「人間」を「モノ化」する「支配と服従」の眼差しが中心になっているので

す。多くの方々が言う「組織信仰教団」と化している反転現象なのです。

信仰とは、信心とは、法華経の行者とは、組織では無く、個人の事なのです。古典的条件付けの

創価は必要ないのです。崩落・崩壊の現象は、そこ、ここに出てきています。全ては自我機能の

「思考・概念」によるものであり、体感無き世俗教団と同じなのです。慕われる、魅力なき人々

の教団現象なのです。

100分de名著「神谷美恵子」

1-生きがいについて12018年5月7日 「生きがいとは何か」2018/05/07 に公開24分21秒
https://www.youtube.com/watch?v=NJGRWCJBsuw&t=268s

2-生きがいについて2 2018年5月14日無名なものたちに照らされて2018/05/15 に公開23分51秒
https://www.youtube.com/watch?v=VoeZl7r17XY&t=726s

3-生きがいについて32018年5月21日 「生きがいを奪い去るもの」2018/05/25 に公開23分50秒
https://www.youtube.com/watch?v=ib9R2pBKwyI&t=91s

4-生きがいについて42018年5月28日 「人間の根底を支えるもの」2018/05/28 に公開23分49秒
https://www.youtube.com/watch?v=KjQeZqq9eR4
 

ツイッターからです。自己判断出来ないアメリカ創価大卒で職員になって盗撮してる情けない奴

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 5月30日(水)04時42分24秒
  今日の聖教の一面  アメリカの創価大学が出てる
立派 荘厳な感じだ
ここでて 日本帰ってきて 創価の職員やって盗撮とかしてんの 情けなすぎるな
 

文明・西と東 苦悩する米国 池田先生とクーデンホーフ・カレルギー伯との対談です。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 5月30日(水)03時09分0秒
  苦悩する米国

池田
 話題をアメリカに移したいと思います。

カレルギー
 私は、第二次大戦の戦前、戦中、戦後とアメリカには何度も行ってよく知っていますので、ア
メリカには強い関心があります。
私の感じでは、アメリカ人はヨーロッパよりも、理想主義的国民ですね。
この点については、いろいろと議論があると思いますが・・・。
たとえばマーシャル・プラン、これはいかにもアメリカ人らしい発想でした。
それは、歴史上はじめて、敗戦国に戦勝国が戦敗処理費を支払った例として、私は高く評価して
います。
もちろん、このプランは、アメリカの利益を意図した壮大なゼスチュアという面もありました
が、私はアメリカの理想主義的見地から行なわれたものだと考えています。

池田
 アメリカはいま、国際的にも国内的にも、大きな危機に直面しているわけですが、その危機を
招い
た大きな原因の一つに、アジア政策の失敗があげられていますね。

カレルギー
 私も、アメリカのアジア政策には、重大な誤りがあったと思います。
それは、現在インドシナ半島にみられるように、反共十字軍をつくろうとしたことです。
私にいわせれば、反共十字軍で、共産主義を打倒しようとしても、それは不可能です。
不可能とわかっているのにやったことは、大きな間違いですね。
ニクソン大統領は、一九六九年にルーマニアを、七〇年にユーゴを訪問しました。
アメリカ大統領としては、初めての共産圏国の訪問で、そこで平和共存のゼスチュアを示しまし
た。アメリカは、この原則にそって、反共が目的でないこと、またベトナム戦争は、共産主義の
浸透を阻
止する十字軍でないことを、全世界に宣言する必要があると、私は思います。

池田
 アメリカが、開発途上国への共産主義の浸透をあくまで防ぎたいと願うなら、武力によらず、
むし
ろ平和的にその国の経済的、文化的発展をはかることの方が、より効果的ではないでしょうか。
とくに、アジアやアフリカでは、今日なお飢えと貧困に悩む地域があり、これら諸国の経済的自
立を
促進しない限り、革命と戦争の危機は、いつまでも避けられないと考えます。

カレルギー
 経済さえ発展させれば、共産主義は防げるというのは、この問題の一面にすぎないのではない
でしょうか。
もう一つの面として、私は、自由主義と共産主義とは本来両立しないということを強調したいの
です。
私が共産主義に反対する理由は、共産主義が資本主義と対立するというより、もっと重要なこと
は、自由と対立するからです。

池田
 戦後日本では、アメリカナイゼーション(米国化)がかなり激しく浸透しました。
いまでは、その行き過ぎを反省する気持ちがでてきています。
ナショナリスティックな傾向もみられるようになりました。
私は戦前のような、極端なナショナリズムには当然反対しますが、日本独自の文化を大切にしな
がら、広く世界に目を開き、文化的、平和的発展を心がけてゆくのは、正しいことだと考えてい
ます。
ヨーロッパでも、戦後、アメリカナイゼーションという現象が、あったと思いますが・…。

カレルギー
 日本とヨーロッパでのアメリカナイゼーションには、大きな違いがあると思います。
日本におけるアメリカナイゼーションは、文化的な面から政治的な面まで、広範囲にわたってい
るようですが、ヨーロッパでは経済面だけです。
だから、アメリカがヨーロッパ文明やその生活様式にまで、大きな影響を与えた・・・とはいえ
ないと思います。
身近な例をいいますと、チューインガムでさえ、ヨーロッパでは広まっていません。
アメリカ社会が行き詰まっている最大の原因は、キリスト教が衰退したためで、その結果、西洋
の倫理的支柱が崩壊しつつあるからです。
このことはヨーロッパにもあてはまります。


 

初期学会教学 1/3

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 5月30日(水)03時02分9秒
  志無い人は読まなくて良いですよ。

初期学会教学では、入信3・4年目で講師昇格試験のレベルの試験範囲です。

私は、観心本尊抄講義や開目抄講義等の試験範囲の時は、任用試験を勉強していました。
開目抄を勉強している、隊長、班長の読み合わせを聞きながら、横で耳を澄ませて、良いなあ・・・
早く教学試験に通りたいと願ったものです。

中卒の私にとっては、非常に厳しい関門でした。
しかし、その後、観心本尊抄講義や開目抄講義等の試験勉強はありませんでした。

折伏経典が、試験範囲です。
五、種脱相対
仏法の修行にごく大切なことを現代の人厚は忘れている。それは種・熟・脱の三義である。
種とは下種のことで、仏になる根本の原因をつくること、すなわち、仏に会って仏になる種を植
えることである。大聖人のおおせにも、曾谷殿御返事(御書一〇五六)に「法華経は種の如く仏は
うへての如く衆生は田の如くなり」と。熟とは過去の下種が薫発し調養することをいうのであ
り、脱とは下種ざれた仏種が調養して、ついに仏と等しき境涯をうることをいうのである。
これみな大利益であるがゆえに三益といい、下種益・熟益・脱益というのである。
さて仏教を通観するに、釈迦は以上の三つの利益について、どの利益を在世の衆生に与えた
かというと脱益なのである。過去世において自分が下種し、結縁した衆生がインドの釈迦時代に
生まれてきて、また、釈迦の時代にも爾前経をきいて調養して、ついに法華経にいたって仏の境
智をえたのである。ゆえに釈迦の出世の本懐は過去の下種を熟し脱しめんがためである。
なんの縁もなき衆生がポツンと法華経に来入しても得脱はできないのである。
しかして、過去に下種されながら、釈迦の在世に得脱しなかった者たちは、正法一千年・像
法一千年間に調養し脱したのである。すなわち像法になって薬王菩薩の後身たる天台大師が出現
して、熟益の仏法たる理の一念三千を摩詞止観に説いたのである。ここにおいて、過去の下種の
者は熟益の仏法にあい、調養しつつ、しぜんに得脱したのである。

さればインド降誕の釈迦の仏法は、脱益・熟益の仏法で、下種益の仏法ではないのである。
さて、しからば末法はいかん。われわれ末法の衆生は、釈迦の仏法になんの結縁もないとい
うことを、大前提として知らなくてはならない。なんの縁もないがゆえに釈迦仏法においては下
種もなければ熟もない、ゆえに釈迦五十年の経々においては、成仏ができないから、現世に成仏
の証拠としての幸福はつかみえないのである。されば、改めてこの世で仏に会い、下種をうけ、
この下種を最初として直達正観といって、末法の仏の仏力・法力によって、ただちに仏の境涯に
いたるのである。末法においては下種益以外にないのである。

釈迦は過去の下種した衆生を整理して、成仏せしむる益で脱益といい、末法は下種して仏を
成ぜしむるのであるから、種の仏法という。種の仏法と、脱の仏法とは、根本的に違っているの
で、末法今時においては、種の仏法こそ絶対に必要なのである。ゆえに脱益の仏法を捨てて下種の
仏法をとらなくてはならぬ。これを種脱相対して仏法を批判するというのである。
かく論じてくると、末法今時は絶対に下種仏法でなければならないことがわかる。
脱益熟益の仏法は、釈迦の二十八品の法華経に結せられ、下種の仏法は日蓮大聖人の南無妙法蓮
華経の七文字の法華経である。

世人がよく法華経というと、釈迦の二十八品の法華経だけだと思い込んでいるが、釈迦の二
十八品は脱益の在世時の法華経で、熟益の法華経は像法時の天台の摩訶止観であり、末法下種の
法華経は日蓮大聖人の南無妙法蓮華経の七文字の法華経である。

文証は略す。下記参照
この末法今時の下種の法華経についても、大聖人滅後七百年の今日において混迷をきたして
いる。それは本尊の迷いからきたのである。この本尊論については後章に、これを述べる。
 

(無題)

 投稿者:トロロッソ  投稿日:2018年 5月30日(水)01時33分54秒
  そういえば子宮頸がんの後遺症の患者さんどうなったのかな 松さんにはもう関係ない話でしょうか これ言うと組織で査問になっちゃう  

何?

 投稿者:子路  投稿日:2018年 5月30日(水)01時05分15秒
  「同盟題目」の投稿者「子路」は自分ではない
なりすまし?
なんだかなー
そんな事ばかりやっている人達がいるようだ

最近、フト思い出した事があります
10年位前、聖教に掲載されていた記事がありました
「創価教育池田研究所」を作るという記事

建物の概要も掲載されていたと思う
もう10年以上経っているが、完成したという話は聞かない
どうなっているのだろう?
 

公明の叙勲(嘲笑)

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月30日(水)01時01分26秒
編集済
  >叙勲ですが  投稿者:柿  投稿日:2018年 5月29日(火)20時46分18秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85027

国会・地方議員を問わず公明議員の叙勲受章は1998年、学会・公明の中でいわゆる
竹入問題が勃発する前はあまり問題視する者もいなく公然と行われていました。
白木や柏原に限らず、差別的な官僚の恣意的な叙勲制度に飲み込まれたまま
嬉々として受章された議員や元議員の数は相当いたものと思われ、中には叙勲祝賀パーティを
開くなどする愚か者もいたほどです。

竹入は同問題が表面化する1年前の1997年に「勲一等旭日大綬章」を受章していますが
竹入批判を深化する上で公明議員の叙勲問題が内部で取りざたされるようになり、徐々に
叙勲の問題性が水面上でも浮き彫りになり、その結果、実質上受章しないとの申し合わせ
が成立した現在に及ぶのではないでしょうか。

ただし竹入問題勃発以前だから受章に問題ないことはありません。叙勲が持つ職業の貴賎や差別、
官僚の恣意性、国会議員の位での慰撫等々は竹入問題勃発以前から存在するものです。
受賞者や関係者は現在及び後世からの汚名をかぶらないためにも早急に各都道府県
を通し内閣叙勲局に叙勲の返上を敢行すべきです。

なお本人死亡の場合も遺族・関係者が例えば「大切な勲章をこの先お守りする自信がない」等と申し出れば
正式な形での返上は容易に可能であると当局からも聞き及んでおります。


公明叙勲、なぜ返上しない?させない?  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)22時24分15秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85036
党は松に叙勲の返上を迫るべき  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)23時56分27秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85041

なお党の現在の意向さえも省みず勲章保持に固執する受賞者・遺族へは以下の楽曲を贈呈
いたすところです。

「嘲笑」
デヴィッド・クロスビー
https://www.youtube.com/watch?v=DGu34C4Vezo
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 5月30日(水)00時56分4秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
今日は出掛けていて、ご一緒出来ませんでした
移動中に数分間、心の中で御題目をあげさせていただきました
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:子路  投稿日:2018年 5月30日(水)00時38分13秒
編集済
  皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
池田先生に嫉妬する会長、幹部の方々が真面になります様に
おやすみなさい

※ ハンドルまちがいです
重複投稿になったため削除お願いします
 

党は松に叙勲の返上を迫るべき

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)23時56分27秒
編集済
  >(無題)  投稿者:はらの人  投稿日:2018年 5月29日(火)18時27分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85020
>(無題)  投稿者:はらの人  投稿日:2018年 5月29日(火)21時26分39秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85030

事実とすれば、ドサクサに紛れたような受章ですね。
叙勲への考え方を既に明確に打ち出している党本部は松あきらに対して引退後も2016年まで党最高顧問を
務めた党に深く関係する者の責務として、
内閣府叙勲局に叙勲の返上をするよう迫るべきでしょう。

松が返上に応じない場合は党の内外に問題提起すべき事案とも考えます。


>人間革命の「征ちゃん」  投稿者:寄りP  投稿日:2018年 5月29日(火)22時49分20秒

だから前例を作らないためにも特別扱いの腐れ慣行は今切っておかなければならないものと考えます。


公明叙勲、なぜ返上しない?させない?  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)22時24分15秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85036

以下は後編集です。

公明の叙勲(嘲笑)  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月30日(水)01時01分26秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85044
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 5月29日(火)22時57分25秒
  23時に開始です。池田先生と奥様のご健康とご長寿を祈ります。よろしくお願いします。
また、病の同志、理不尽な処分を受けた同志にお題目を送ります。
 

人間革命の「征ちゃん」

 投稿者:寄りP  投稿日:2018年 5月29日(火)22時49分20秒
編集済
  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E7%BE%A9%E4%B8%80%E9%83%8E

奥様の従兄弟だからって、特別ってのは、いカンザキ。

って、当時問題にならなかったのでしょうか?


(追記)
わが忘れ得ぬ同志 第2回
白木義一郎さん・文さん夫妻
      ── 大阪支部の初代支部長・婦人部長
https://blog.goo.ne.jp/spnimanabu/e/84a96732da349b596d23eeaa33c9a4c2
 

上の上

 投稿者:広布第二章の指針  投稿日:2018年 5月29日(火)22時39分40秒
  ご支援ありがとうございます。
昭和54年問題を学習する資料として、広布第二章の指針を読み合っていきましょう。独り言さんも再度ご拝読くださいね。感想宜しく御願い申し上げます。

さてと、第一回目は昭和51年10月24日、北海道札幌文化会館での第39回本部総会です。
テーマは「永遠に仏法中道を進もう」
長文ですので、人間革命30巻同様に「上・中・下」と分けて、いやもっと細かく「上の上」とか「上の中」と分けて投稿しますね。インスタグラム写真は、後程●●●より投稿します。

もし、池田先生が会長のままであったなら?という視点と現在の創価学会を各自が検証する指導として、「広布第二章の指針」はベストです。「止めろ!」とか「古い話をするな!」「著作権侵害で訴える!」とかの恫喝投稿はお控えください。

各自が認識・評価して思考を深める次元のことですから、あくまでも小冊子からの抜粋引用となります。
以上の点を留意して学習していきます。

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広布第二章の指針第9集より抜粋

第39回本部総会

永遠に仏法中道を進もう

「教学の年」への門出となる本部幹部会を、初代会長牧口常三郎先生、第二代会長恩師戸田城聖先生が、ともに向学の志に燃えて青年時代を過ごされたゆかりの地・北海道で開催しえたことに、不思議の感を禁じえません。
私は何十回となく、いままでに北海道にまいりましたが、やはり初めてこの地を踏んだときの印象には強いものがあります。
   それは、昭和二十九年の夏、戸田先生といっしょに厚田村を訪れたときでした。
   先生は、出獄後、初めて故郷に帰られるとあって、まことに感慨深いものがあるようでした。私は二十六歳、先生が五十四歳のときです。
  太陽が青空に照り輝く、八月の暑い日でした。いまは道路も舗装されていて、この札幌から車で一時間ぐらいで行けますが、当時は、ほこりの立つ山道を疾駆し、石狩川も渡し船のため、三時間はかかりました。
   途中、とうもろこしをごちそうになったりしながら、少年時代の思い出をいろいろと語ってくださいました。
ー 当時、小学校の授業が終わると、担任の先生と一緒に、海岸沿いに海を見ながら歩いていって、ルーランの奇勝といわれるおもしろい形をした岩が海中に突き出ているところに行っては腰を下ろし、そこで先生に本を読んでもらったり、ゆうゆうたる日本海の水平線の彼方を眺めながら「あの海の向こうには、アジアの大陸があるんだよ。そこにもたくさんの民衆がいるんだ」と聞かされては、少年の大いなる夢をふくらませたりしていた。このような話をたいへんにうれしそうにしておられたことを、なつかしく思い起こすのであります。
    厚田村について、宿舎に荷物を置くと、戸田先生は私に「厚田村の様子を見てらっしゃい」といわれるので、私は、一人で海岸へ行ったり、厚田川のほとりを歩いたり、散策をしました。その第一印象は、貧しい小さな海辺の村といった感じでした。貧しく小さいといえば、当時の創価学会もほんとに小さな存在でしかありませんでした。社会においても「なんの学会ですか」と、その名を聞かれるぐらいのものでした。
   私は、厚田港の岬に立って、恩師の少年時代に思いをはせ、また、創価学会の未来を描きながら"今に見ていよ、十年後を見よ、二十年後を見よ"と、決意いたしました。また"庶民の団結こそが、世界の平和を生み出していくのだ"と、深く、強く自らにいいきかせ、ひとり大声で、日本海に向かって叫んだことを覚えております。

   感無量の想いや誓いを、いろいろ交錯させながら、東京に帰ってから、恩師の故郷を歌に詠んだのが「厚田村」の詩であります。

         権威の風に    丈夫は
          征けと一言     父子の譜

とは、そのときの私自身の決意でもありました。
    時移り星流れ、あれから二十二年、私は、あのときの戸田先生の年齢に少しずつ近づいている自分自身を発見し、いささか驚くとともに、あの青春の決意のままに、皆さん方ともどもに、ただ懸命に広宣流布の道を疾駆できえたことを喜んでおります。私にはなんの悔いもありません。


    昭和五十四年は、創価学会にとって、また一つの大きな節を迎える年でありますが、そのときは私は五十一歳。戸田先生が会長に就任された年齢であります。いよいよこれからであると私は思っております。皆さん方も、大いなる勇気と希望をもって、ゆうゆうと、ともどもに進んでいっていただきたいのであります。今後とも、どうかよろしくお願いします。(拍手)



創価学会の根本路線

「教学の年」の意義については、すでに活動方針、教学部長、北条理事長の話等に尽くされていますし、私もこれまで、あらゆる機会に申し上げてきましたとおりであります。
   いうまでもなく、創価学会の根本路線は、どこまでも正法の「信行学」の実践に尽きるのであります。
   その「信」の対象は、日蓮大聖人即久遠元初の南無妙法蓮華経如来たる御本尊であります。
「行」は、末法御本仏日蓮大聖人のおおせどおりの如説修行であります。
「学」ぶのは、日蓮大聖人の経典「御書」であります。ゆえに、勤行、座談会、教学の三つこそ、創価学会の絶対の柱なのであります。さらに、創価学会の運動の基調は、この信行学を根本とした、個人における物心両面にわたる幸福の実証であるとともに、社会全体の平和と文化の推進であります。

    これこそが、日蓮大聖人の「立正安国」のご精神であり、それを身をもって実践し、万年の未来へ鑑として残されたのが、初代会長  牧口常三郎先生、第2代会長  戸田城聖先生でありました。すなわち、創価学会は再三申し上げているごとく、仏法を基調とした平和・文化推進の団体なのであります。これ以外に仏法を社会に展開して昇華させていく道はありません。

    私もまた、この精神と路線を受け継ぎ、心血をそそいで実践してまいりましたが、創価学会員であるならば、永久に、この理念と実践の原点を見失ってはならないと、この席をかりて申し上げておきたいと思いますが、いかがでしょうか(拍手)


 

議員の勲章を賛嘆するかのような某氏の投稿をよんで

 投稿者:ただのおじさん  投稿日:2018年 5月29日(火)22時29分22秒
  初めて投稿します。ただのおじさんによる
ただの感想です。

御書に書いてある三位坊や
人間革命に書いてある藤原行正都議の故郷に錦を飾りさるの話を連想しました。

いずれも反逆した方々ですね。

くだらない投稿しないで、まず、自ら人間革命すべきでしょうね。
 

公明叙勲、なぜ返上しない?させない?

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)22時24分15秒
編集済
  >政界転身者の叙勲   投稿者:寄りP    投稿日:2018年 5月29日(火)20時30分14秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85026

白木は1989年11月3日 - 勲一等旭日大綬章受章ですか。知りませんでした。情報ありがとうございます。彼はプロ野球投手としても実績を残していますが、まさか野球で受賞したのではありませんね。

それから
>柏原ヤス
>1987年、春の叙勲で勲二等宝冠章を受章する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%8F%E5%8E%9F%E3%83%A4%E3%82%B9

現行の叙勲制度自体、官僚機構によるいわば位下付戦略であり職業差別を前提としたものといえましょう。

白木にせよ柏原にせよ在命中に学会や公明の内外からの公明政治家が叙勲される事への
問題点は知っていたはずです。
叙勲は本人はもちろんのこと遺族も含め後に受章を正式に国に返上することは制度上も可能です。
ひところ「いったん受賞したら返上は不可能」とのデマが流布されていたことが
ありましたが、叙勲局あるいは都道府県に問い合わせても返上は可能なことは明白です。

公明政治家の叙勲問題はすでに支援団体も含め党内でけりがついた問題です。党是に基づいても
受賞すべきではありません。しかしながらこの期に及んでも返上可能を知りながら返上しない受賞者や遺族関係者は少なからずいらっしゃるようですね。


以下は後編集です。

党は松に叙勲の返上を迫るべき  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月29日(火)23時56分27秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85041
公明の叙勲(嘲笑)  投稿者:新感性  投稿日:2018年 5月30日(水)01時01分26秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/85044
 

紙芝居。

 投稿者:冷遇センター  投稿日:2018年 5月29日(火)22時20分51秒
  今の新人間革命。

まるで、紙芝居のようだ。
 

公明党と議員に対しての池田先生のご指導【如是我聞】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 5月29日(火)22時08分3秒
編集済
  本部幹部会等において池田先生から議員に対する厳しい指導が度々あったことは多くの方がご存知のことと思います。
同時中継では一部カットされていたかもしれませんが、
かなり厳しいご指導を繰り返されていたことは事実です。

如是我聞で記憶ベースではありますが下記に記します。
他にも聞いたご指導があれば投稿いただきたいと思います。
また、誤りがあればご指摘ください。

叙勲に対してこのような厳しい指導があったからこそ、草創期の大幹部で議員になられた方は皆さん、叙勲の辞退をされていたのではないですか。


(公明党幹部、国会議員が居並ぶ中で)

議員なんかちっとも偉くない。

偉いのは庶民だ。

学会員じゃないか。

誰のお陰で議員になれたと思っている。


全部学会員のお陰じゃないか。

なんだ。偉そうに。

議員なんかちっとも偉くない。

学会に全部やらせて。

(壇上の幹部に向かって)

議員を偉ぶらせるな。


(特に叙勲を受けた矢野に対して)

裏切り者だ。

なんで叙勲なんか受けさせたんだ。

矢野のあの野郎

偉そうにしやがって。
 

婦人部総会

 投稿者:昔の女子部  投稿日:2018年 5月29日(火)22時06分57秒
  あと 二日で 婦人部総会も終わり
みんな 大変な思いで されてるんだろうなあと 思います
我が家も 主人と相談して 年に一回来てくださる 婦人部の為に センターラグを新調しました。
私は ありのままでいいよ と 言いましたが 主人は せっかく来てくださるのだからと 新調しました。
お菓子と 来てくださる方の好きな 珈琲を用意して 総会を開催しました。
年に一回でも 来てくださることに 本当に感謝の思いでいっぱいです。
全国の 最前線の 婦人部が 日頃会えない 婦人部に なんとしてでも お会いしていこうと必死に頑張ってます。きっと 私のように 経済的困難でも なんとかし工面して 書籍を購入し 贈呈したり どこかのカフェに誘って 対話したかもしれません。
私は 愚痴っているのでは ありません。
ただ トップの 何人メインで集まったかなあ 何人 マイ総会かなあ と 数で 私たちを見ている方たちに 全国の 最前線の 婦人部は みんな必死で 戦ったのだということを 心底わかってほしいだけです。
 

異体同心の同心

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 5月29日(火)21時29分9秒
編集済
 



大白蓮華 №748 2012.4月号 16頁

異体同心の同心

「私は戸田先生が、火の中に行くならば火の中に行く。
左へ行けば、左に行く。戸田先生が、どんな悪口を言わ
れようが、人が何と言おうが、
私は付いて行くと決めた。 異体同心の同心とは、
どこまでも付いていくということです。言葉で言えば簡単
だが、心の奥底で覚知できたなら大変なことだ。戸田先生
と異体同心なら、戸田先生と同じ力が出るのだ。
もったいなくも、御本尊と同心となれば、御本尊と同じ力が
出るのだ。本当に決意すれば、私と同じ力がでるんだよ」
---------------------------------
日蓮大聖人様が大好き
牧口先生が大好き
戸田先生が大好き
池田先生が大好き
だから創価学会、SGIが大好きです
---------------------------------
 

(無題)

 投稿者:はらの人  投稿日:2018年 5月29日(火)21時26分39秒
  松あきらさんは旭日重光章を受けてます。この勲章の授与基準は「国務大臣、内閣官房副長官、副大臣???」とあります。
だから松あきらさんは、芸能活動で受けたのではなく、元経産副大臣として勲章を受けてると思います。新聞にも「元経産副大臣」と書かれてましたよ。
 

公僕と民間人

 投稿者:ロマン  投稿日:2018年 5月29日(火)21時23分42秒
編集済
  神崎代表(当時)の小泉総理(当時)への所信表明演説に対する質問の中にあります。
私も同意見です。
叙勲、褒章と言っても税金ですからね。
公明党以外でも辞退される議員はいます。
要は、何のために政治家になったのか?
名誉のためか?否か?

神崎代表質問
例えば、永年勤続議員への表彰についてであります。現在、在職二十五年以上の議員に対し、月額三十万円の支給と肖像画の掲額が認められ、五十年以上は、年間五百万円の功労年金が支給されることになっています。小泉総理は、在職二十五年の際、表彰を辞退されたと伺っていますが、私は率直に評価したいと考えます。私は、現在のような国会議員の永年勤続表彰は、この際、廃止すべきと考えております。(拍手)
→肖像画廃止。

 また、栄典制度については、昨年十二月二十二日、与党において、栄典法の制定を初め、叙勲の等級廃止や男女格差、官民格差の是正を図るなどについて申し合わせたところであります。その際、公明党は、受章対象者は民間人を基本とし、特に政治家は勲章、褒章の対象から除外すべきとの見解を明らかにしました。なぜなら、政治家は、公選によって選出されたこと自体が極めて名誉なことであり、公僕としてそれ以上の栄誉を期待すべきではないと私は考えるからであります。(拍手)
→過去に公明党のどのような人が授章されているか見てみると色々分かるかも。
竹入義勝、藤原行正、矢野絢也etc
 

末席2017様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 5月29日(火)21時21分28秒
  長文をお読み頂きまして、誠にありがとうございました。
また、本音のご投稿に、心から感謝しています。

創価学会を嫌いなお気持ち、よくわかります。
自分は、創価学会を諦めていた時もありましたね。
実際、過去には無慈悲な創価学会を憎んでいましたから・・・

しかし、自分の命が憎悪に染まるのを実感したとき、新たな自分が発見できたのです。
このままではいけないと思うようになったのです。

創価学会の発迹顕本を真剣に祈り、学会の未来を考えるようになりました。


>本尊に迷い、教義もぐちゃぐちゃ、一番大切な生命の平等感は今の創価学会にはなくなってしまった。

正しい道に戻せるのか、宗門のようになってしまうのかによってもう一度リセットしていちからやり直す必要があるかもしれません。<

おっしゃる通りです。

創価学会に必要なのは『正しい道に戻す智慧』だと思います。
そのためにも、末席2017様のように、組織の問題点がわかる方の智慧が必要です。

原田会長と執行部に声を上げる方が、批判だけでなく、いかにして正しい道に戻すかを考え、智慧を結集した時に道が開けるのかもしれませんね。

今後も宜しくお願い致します。
 

叙勲ですが

 投稿者:  投稿日:2018年 5月29日(火)20時46分18秒
  私の身近な元公明党の地方議員(五期)さん、天皇陛下より勲五等旭日双光章をいただいてご自宅の座敷の床の間に、仏壇のお側で立派な額に入れて飾っていますよ。
数年前に八十八歳で亡くなられましたが。
この元議員さんは藍綬褒章もいただいていましたよ。
 

政界転身者の叙勲

 投稿者:寄りP  投稿日:2018年 5月29日(火)20時30分14秒
  有名どころの転身者だと、白木議員も1989年に叙勲受けてますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E7%BE%A9%E4%B8%80%E9%83%8E

この時は、問題にならなかったのでしょうか?
他にもいるのでしょうか?
 

日大声明文

 投稿者:レジスタンス  投稿日:2018年 5月29日(火)20時25分31秒
編集済
  大切な仲間が追い詰められているのに、何も手助け出来なかった事
監督、コーチの言う通りする事が勝利する事だと自分で考えていなかった事

を反省する声明文を発表しました

大切な同志が査問、解任、除名されていることに何の疑問も怒りも感じない会員は?
会長、幹部の言いなりで、自分で何も考えない会員は?

今の日大問題、どう思っていますか?



 

叙勲ですが

 投稿者:  投稿日:2018年 5月29日(火)20時23分53秒
  毎年春秋に叙勲が報道されますが、叙勲の内定者ご本人には事前に受けるか否かの問い合わせが、政府から文書で届きます。
そこでご本人が文書で辞退されることもあります。
ご本人が「ありがたくお受けいたします」と文書で回答されることもあります。
叙勲をお受けになるか否かはあくまでもご本人の意思によります。
 

この人大丈夫?

 投稿者:えっ?  投稿日:2018年 5月29日(火)19時50分26秒
  何で叙勲を受けてはいけないのか知らんのか?
外野だから仕方なしか?爆
 

松あきらさん

 投稿者:外野手  投稿日:2018年 5月29日(火)19時25分12秒
  宝塚スターで俳優・芸能活動そのままやってたら、おそらく芸能活動で叙勲受けてた方でしょうから、別によろしんじゃないですか?

松さんの叙勲に対する文句があるなら、松さんに政治家への転進を勧めた新進党時代の関係者に言うのが筋でしょう。
 

脊髄髄膜瘤の障害に負けない小学2年生

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 5月29日(火)19時00分16秒
編集済
  2001年7月15日

<プロローグ>

【埼玉県・小川町】2000年(平成12年)12月、S・Eさん(43)=小川中央支部、
ブロック担当員=は、祈るような思いでスタートの合図を待っていた。比企郡小川町立小川小
学校の持久走大会。1年生の距離は800メートル。Sさんの見つめる先には、真っすぐ前を

にらみ、両足に装具をつけ、両手の杖を握りしめるM君(8)の姿が――。「ヨーイ、スター
ト」M君が、力いっぱい地面を蹴った。「マットン(M君の愛称)、頑張れ!」Sさんは力の
限り叫んだ。



93年4月13日、大きな産声が響いた。4人目のわが子の出産。しかし、医師や看護婦の動
きが慌ただしい。不安が広がった。脊髄髄膜瘤――本来、脊椎の中にある硬膜や脊髄が脱出し
、腰の付け根に瘤状になっていた。緊急手術……下半身マヒの可能性……覚悟してください…

…医師の声が遠く聞こえる。夫・Nさん(43)=ブロック長=が駆けつけた。わが子に付き
添い、すぐ埼玉医大へ。6時間におよぶ大手術。夕方、Nさんが病室に戻った。ぐったりした
まま唱題する妻の姿に、涙があふれた。「手術は成功したが、下半身に相当の障害が……」。
声にならない。夫妻は固く手を握り、「信心がある……」と互いに言い聞かせた。

<生命の鼓動>Sさんは、涙を振り払うように祈っては、搾乳して病院に日参。体いっぱいに
器具をつけ、眠っているわが子の姿に胸を締め付けられた。同志が唱題会を開き、励ましてく
れた。2週間後、わが子を抱き上げた時、初めてパッチリと目を大きく見開き、母を見つめた

。ギュッと抱きしめた。幼子の力強い生命の鼓動。Sさんの胸中に、“何があっても、この子
を守ろう!”との思いがあふれた。1カ月半で退院、リハビリへ。医師から「立つことは無理
かもしれない。ハイハイも不可能かも」と言われた。夫妻は題目を唱えながら、M君の腰や足
をさすった。最初は座らせても、すぐに倒れた。それが座れるようになり、やがて手をつき、

後ろ向きに進むようになった。“この子は、信心を教えてくれている!”夫妻は学会活動に励
んだ。活動に励むほど、M君の状態は良くなっていく。腹ばいになり、ひじを使って前に進ん
だ。2歳半を過ぎたころ、お尻が上がり、ひざを使うようになった。「ハイハイだ!」「マッ

トン、すごーい!」。家族は手を取り合って喜んだ。3歳半のとき、杖を使ってわずかに歩い
た。それを見た近隣の友人が「よかったね」と涙を流して喜んでくれた。M君の姿は周囲に感
動を与え、何よりもSさん夫妻に困難に立ち向かう勇気を与えた。

<母子の挑戦>

98年4月、M君は保育園に入園した。“いよいよ、外の世界への挑戦。私がもっと強くなる
ことだ”Sさんは、本紙の配達員になった。母子の挑戦の姿は地域に信頼を広げ、本紙の長期

購読を申し出る人が相次いだ。ある日、M君が突然、御本尊に向かい、題目をあげた。驚いた
Sさんは「マットン、どうしたの?」「楽器がうまくなるように祈ったの」と。「ママ、ベー
トーベンって知ってる?耳が聞こえないのに曲を作ったんだよ。すごいよね」保育園で、「よ
ろこびの歌」のピアニカの演奏を習っていたのだ。「マットンだって、足が悪くても、何だっ
てできるんだよ!」「そうだよね。ぼく、何でも頑張るから!」とニッコリ。その笑顔に、S

さんは、“いつの間にこんなにたくましくなったのか”と胸に込み上げる思いを抑えきれず、
感謝の題目をあげた。卒園が近づくころ、夫妻は何度も話し合った。小学校入学である。養護

学校を勧める声もあった。悩んだ末、思い切ってM君を連れて、小川小学校へ見学に行った。
「こんにちは!」。男の子に声を掛けられた。「足が悪いの?でも大丈夫!ぼく、今度6年だ
から1年間は面倒を見てあげられるよ!」“こんな温かい子がいる学校なら……”。ネームプ
レートを見ようとしたが、涙が込み上げ、文字がかすんだ。

<完走の日―>

学校は、段差をスロープにするなど整備をしてくれた。担任を申し出る教師も現れた。
Y。Y先生である。入学前の懇談――。「特別扱いはしません。“自分のことは自分でする”姿勢
を徹底します」との教師の言葉に、改めて厳しい現実に飛び込むことを実感した。SさんはM

君に語った。「たくさんの人の支えがあって、入学できるんだよ。こたえないといけないね。
1日も休まず、学校に行こうね!」「うん、絶対に休まないよ!」。母との約束に瞳を輝かし
た。授業時間は、わが子に追い風を送ろうと懸命に活動に。M君も母の心に、支えてくれる人

に、こたえようと頑張った。熱があっても「行くよ!約束したんだもん!」と。Y先生から
特別に出される算数の課題も、懸命に取り組んだ。



そして迎えた持久走大会――。今まで長距離歩行はしたことがない。練習でも、休みながら走
るのが精一杯だった。しかし、M君は、人知れず決意していた。“絶対に完走してみせる!”

と。級友から大きく遅れた。歯を食いしばって走る。校外へ。多くの父母が伴走。いつしか婦
人部の先輩も。校門で校長先生が拍手で迎える。児童から声援が飛ぶ。「マットン、頑張れ!
」「もう少しだ!」Sさん夫妻は、心の中で題目を唱え続けた。見事、完走。大きな拍手が笑

顔満開のM君を包んだ――。M君は、母との約束通り、一年間休まなかった。学期ごとにY
先生からもらった3枚の賞状は宝物だ。「たくさんの方に支えていただき、感謝の思いでいっ

ぱいです。これからも、信心根本で、すべてを乗り越えていきます!」とSさん夫妻。障害に
負けない、たくましい一家の姿は、これからも周囲に勇気と希望を送り続けることだろう。
 

(無題)

 投稿者:はらの人  投稿日:2018年 5月29日(火)18時27分59秒
  ここで話題になってないなですが、
元参議院議員の松あきらさんが、
春の叙勲を受けてました。
あれだけ公明議員は叙勲は受けないと
言っていたのにどうしてでしょうか。

 

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