お雪さんの考察…ハッとしたり考えたりなるほどなったりすごく楽しく拝見してます! 日松屋の時兄弟がもうひと盛り上がり(それが三期として考えたとして)しないと帰れないってことに対して、1番一抜けする可能性があった一期、自分を模索するような二期と続き、三期はどういうキャラでいけば良いのか→
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瞑想してるところがあり…自信がないのかな?と思いました!逆にツッコミに定評ありっ 頑張り屋さん 真面目なキャラだと思い込んでいたチョロ松は、二期を経て自分はこういうやつと認めはじめた感があります!カラ松も一松もキャラが立った感じがしますし、十四松は人間らしくなりましたよね(笑
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フォロワさんほぼ全員ミュートしてらっしゃると思ってた勢いだったのでリプ頂いて驚きました!幻覚が見えてる人に見えてるだろうなと思うので、さんこさんに、多少共感して頂ける部分があると思うと、心強いです。 「おそ松さん」って、メタが多くて自分がキャラクターと分かってるところがありますが
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自分は赤塚先生の生み出したキャラクターで、松造と松代の子供で、東京都赤塚区に暮らす青年っていうそのままの存在なんだろうなって思います。 一期は、ハローワークに行ったりブラック工場やハタ坊の元で働いたり「ちゃんとしなきゃいけない」で動こうとして、一応動いて、なんやかんやダメ続きで、
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一期2クール目〜2期全般、それぞれの六つ子がモラトリアム期が抜け出せない内面の理由が、それぞれの個性に応じて、明確に、そしてタイムリミットが来てる焦りと、ニート生活の副作用でよりクズく、出て来てたと思います。チョロ松はいよいよ壊れたり、おそ松でさえも罪悪感を感じ始めたり。
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それが「桜」で、一応ニート生活も順調に回復の兆しを見せ、おそ松は自分が抜け出せない理由が分かって、弟達は今のところあれでいいのか、気付いてないのか謎で、でもなんにせよ、(あの世に)帰る前に(おそ松は自分で決めたことの為に)(そして全員童貞卒業という)もう一盛り上がりの為に、まだ帰れない
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ってとこだと思います。 (様々な逆算からなので今本当に与えられてることから割り出してないのですが)おそ松、カラ松、チョロ松、一松のテーマは見えてきてるのですが、私は十四松とトド松は分からないんですよね… 十四松、たしかに人間ぽくなってますね!分裂とかしなくなった…うーん……
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