古楽の楽しみ - 北ドイツ・オルガン楽派の音楽家たちの作品 -(4)
ご案内:鈴木優人/ドイツバロック音楽の基礎を築いた『3S』と呼ばれるシュッツ、シャイン、シャイトの作品をお送りします。
楽曲
- 「マニフィカト「わたしの魂は主をあがめ」」
シュッツ:作曲
(合唱)クレマン・ジャヌカン・アンサンブル、(合奏)トゥールーズ・サックバット合奏団
(10分47秒)
<harmonia mundi HMC-901255>
「「シオンのシンバル」から「第26曲カンツォ小さい花輪」」
シャイン:作曲
(合奏)エスペリオンXX、(指揮)ジョルディ・サバール
(4分06秒)
<EMI CC33-3607>
「「音楽の饗宴」から「組曲第6番」 イ短調」
シャイン:作曲
(合奏)エスペリオンXX、(指揮)ジョルディ・サバール
(10分28秒)
<EMI CC33-3607>
「「宗教的コンチェルト集 第3部」から「エフライムはわたしのかけがえのない息子」」
シャイト:作曲
(演奏)アンサンブル・ヴォクス・ルミニス、(指揮)リオネル・ムニエ
(6分33秒)
<Ricercar MRIC-301>
「「宗教的コンツェルト集 第3部」から「詩篇第148天において主を賛美せよ」」
シャイト:作曲
(演奏)アンサンブル・ヴォクス・ルミニス、(指揮)リオネル・ムニエ
(9分32秒)
<Ricercar MRIC-301>