コズミックディスクロージャーシーズン9エピソード10 南極の秘密 前半
 
 
 
 
デイヴィッド・ウィルコック
 それでは始めましょう。コズミックディスクロージャーにようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。そして、スペシャルゲストのエメリー・スミスです。
エメリー、お越しいただきありがとうございます。
 
エメリー・スミス
 ありがとう、デイブ。感謝するよ。
 
デイヴィッド
 前回のエピソードでは、我々は(訳者補足:我々地球人の)軍事基地がどのように地球外生命体の基地あるいは壊れた宇宙船の上に建設されているかを語り合いました。そして、あなたが南極に関して知っていることに関して少し話し始めたところでした。
 それで、もう少し詳しく伺いたいのですが、ピート・ピーターソンによると、南極での作戦が以前から進行中だそうですが?
 彼は、それは少なくとも1950年代にまで遡るとの認識です。そこで実行に移された真に大きな作戦であったそうです。
そこで、南極で起こっていることについてあなたが知っていることをもう少し話していただけますか?
 
エメリー
 僕は最近、コスタリカへの遠征に最近参加した4人の科学者に会ったんだ。過去数年のうちにたくさんの遠征が行われているんだがね。
 興味深いことにコスタリカの近くにある洞窟で南極で発見された宇宙船の一部と同じ宇宙船が見つかったんだ。
 
 
 
 
 
デイヴィッド
 驚いた!
 
エメリー
 それで彼らは僕に南極に来て調べないか?ってもちかけてきたんだ。でも、初心者が二度と戻ってこないような場所だから行くのを躊躇していたんだよ。
 
デイヴィッド
 本当ですか?
 
エメリー
 どのように危険かというとだな・・・
 
デイヴィッド
 ほう!
 
エメリー
 ドキュメンタリーを撮影しにそこに行ったり、彼らをそこに連れて行ったりした連中が二度と戻ってこなかったってのはよくある話さ。

デイヴィッド
 ええっ!
 
エメリー
 だから深入りするんじゃない。いい子ならそこに行かないことだ。
 衛星画像で我慢しとくんだな。まあ、特別あつらえのドローンでいろいろ調べるっていう手もあるがね。
 いろんな組織がそういう活動に資金援助をしてるのさ。私的な組織がね。いろんな人が知りたがってるからね。
 僕が持ってる情報はそこで二年間仕事してきた4人の科学者から厳格に受け取ったものなのさ。彼らは彼らの受け持ってる仕事のためにそこに戻る確実な手段を持っているんだ。どんな仕事かというとだな。氷が溶ける様子をマッピングしたり計測してりしている。それで、やつらは他の何かが露わになるまでにどれくらい時間稼ぎできるかを調べてるのさ。それが露わになっちまうと、明らかにとんでもない昔からそこにあった地下都市の存在がばれちまうって寸法さ。
 
デイヴィッド
 あなたは南極の氷の下にある古代の廃墟に関して情報開示するプランがあるかどうかについて知っていますか?最初に宇宙船の情報が飛び出してこなくてもいいんです。もっと年代が新しい何かの情報でもいいんです。段階的な情報開示のタイムテーブルに乗っている何かの情報をお持ちですか?
 
エメリー
 やつらはもう始めてるのさ。やつらはそこの地下に何かあるって言っている。エジプトでやつらが今やっちまったように、でかい空間を地下に見つけちまったのさ。ピラミッドの下にはでかい空間があるのさ。
 そこにはとんでもなく大きな都市が眠っているのさ。
 
デイヴィッド
 エジプトにですか?
 
エメリー
 そうさ、エジプトにだ。ピラミッドの下に高さ1マイル(訳注:およそ1,600メートル)のドームがあるのさ。
 
デイヴィッド
 本当ですか?
 
エメリー
 ああ、そうだ。とてつもなくでかい。
 南極でも同じ事が起こっている。
 それで、やつらは徐々にだがそれらの巨大な空間について戸惑いながらも発言を始めている。「特殊地中透過レーダーを用いた衛星探査によって、」それで、お抱えの科学者がこう言うのさ。「基地を探査しているなどあり得ません。ただ、石油資源と金脈を探査しているだけです。」だから、まずそういう話を聞くのが最初の第一歩さ。
 これらの地下空間は古代の都市なのさ。とてつもなく長い間そういう地下都市はそこにあったのさ。こういうのは君のお得意だろう?
我々が知っている考古学者が撮影したすごい映像があるんだ。我々はこの映像を見たことがある。目は釘付けさ。なぜって、カメラがピラミッドの下に下って行ってあれを捉えたわけだけど、その時が最初の発見のまさにその時だったんだからね。何しろ公開できない代物だったからね。すごいことだよ。
 
デイヴィッド
     ほお!
 
エメリー
  今、南極でも同じことが起こってるのさ。どうやってこれを情報開示しようか?どうやってそこにある全ての人工物を片付けてしまおうか?ってね。これらの存在は我々人類がどうやって存在するようになったかを根底から覆しちゃうような代物だからね。
 
デイヴィッド
 確かにそうですね。
 
エメリー
 火星や月にあるようなあらゆるやつがこの惑星にまさにあるんだよ。
 
デイヴィッド
 ニュートリノを用いた探査でギザの大ピラミッドの大回廊の上方に非常に大きな部屋が発見されたとメディアでにわかに報じられました。天井までが高い大きな廊下のようなものなんですが・・・(訳注:デイヴィッドはこの出来事のことを言っている。

http://www.afpbb.com/articles/-/3149327?pid=19525261

 
 
 
エメリー
 その通り。
 
デイヴィッド
 それで、それは大回廊の対角線上に位置しているそうです。
 
エメリー
 そうさ。
 
デイヴィッド
 で、少し大回廊より高い位置にあるそうです。
 
エメリー
 ああ。
 
デイヴィッド
 それで、それは非常に大きなまだ未公開の場所なんだそうです。
 
エメリー
 聞いたことがある。
 
デイヴィッド
 あなたが今お話している技術では、それは長い間もう知られていたということですね?
 
エメリー
 そりゃあ、長いこと知られていたいことさ。
 
デイヴィッド
 あなたが知っている限りではその部屋にもう誰かが入ったことがあるんですか?
 
エメリー
 ああ。
 
デイヴィッド
 本当ですか?
 
エメリー
 ああ、本当さ。それで同盟は何を情報開示してどのくらいゆっくりと情報開示するかを決めなきゃならなかったのさ。石版やらこれやらあれやら何やらの遅々として進まない、膨大で、世界的な科学的調査がなされているわけだろう?で、我々が教えられてきたことと実際に起こっていることが一致しちゃいないのさ。
 我々が信じていることからすると、起こっていることを正しく把握するということは余りにも刺激が強すぎるのさ。
 
デイヴィッド
 その部屋に至る道があるとお考えですか?やつらはピラミッドを掘り返したくないわけですよね?違いますか?やつらは遺跡の保存にとても注意を払っていますよね?でも、我々は今、主流メディアによっておおっぴらに議論されているピラミッドの中の大きな大きな部屋について語り合っているところです。
 
エメリー
 そうだな。
 
デイヴィッド
 すでにその部屋に至る道があるんですか?その部屋の中に何があるか我々は知っているのですか?

エメリー
 やつらが下から上がってその部屋に入ったことがあることは80%保証するよ。やつらがすでに都市に至る地下道として掘ったトンネルがある。それはすでにある。
 
デイヴィッド
 驚きです!
 
エメリー
 やつらはそこでの出来事を学んでいるんだ。やつらはそこに書き付けられている文章について、シンボルについて学ぼうとしている。その意味することの全てもな。
 それで、それは契約業務を行っている人たちの大きな裏仕事なのさ。言えるのはここまでだ。
 
デイヴィッド
 視聴者の好奇心を満たすために質問したいのですが、我々が知ることになるであろう最も驚くべきことは何ですか?
 もし、我々がその部屋の映像を見ることになったなら、我々は実際に何を見ることになりますか?我々が発見することになるであろう最も驚くべきことは何ですか?
 
エメリー
 そうだな~。たくさんの文献と石版が発見されるだろうね。地球のものではない人工物も発見されるだろう。地球起源ではないテクノロジーで作られた何かさ。それらのほとんどのものはすでに取り除かれているがね。

デイヴィッド
 ワオ!
 
エメリー
 その場所であろうとなかろうと発見されたものに対してやつらが何を発言しようと、それは明らかになる。なぜなら、我々がより高度に進化した文明としてやってるような同じことをすでに誰かによってそこでやられていたからだ。それで、やつらはあるものをなかったことにするのさ。
 それで、そこにあったこれらの装置のことを把握している特別な科学者が存在する。やつらはその装置が何のために使われていたのかを理解するのさ。そこではそういう事が行われているのさ。
 本当に興味深いやつらさ。それで、責任重大なんだ。まだ見ぬヒーローなのさ。
 しかしだな、やつらが得た多くの情報はやつらの会社のためだけに私的に悪用されるばかりなんだ。素晴らしい独り占めしたくなるような情報ばかりだからね。なぜ、癌を治すためにそれを我々に提供してくれないのか?なぜ、宇宙の誰とでも会話できるよう、それを我々に提供してくれないのか?
 
デイヴィッド
 私はあなたから情報を引き出したいのです。あなたの持っている情報は内部通報者であるピート・ピーターソンが私に接触して得たいと思っている情報と関連が深いように思います。まだ、彼から接触を受けたわけではありませんが・・・。彼はギザ高原の領域から奇妙な合金製の棺を発掘する作業に携わっていました。
 それで、彼らは棺を取り出して持ち帰ったのです。彼らはそれの開け方を理解しようと努めました。ですが、彼らはそれを道具で開けることができなかったのです。
 それは船上でのことだったはずです。彼らはある種の米国軍の船でそれを輸送していました。誰かがこの棺とテレパシーで繋がりました。そして、その内部に刻まれていた銘刻を読むことができたのです。それは地球上のものとは異なった言語ではあったのですが、読むことができたのです。
 彼らはある短いメモか語句を歌わなければならなかったのです。どういうものだったかは思い出せませんが・・・。
 
エメリー
 調波(訳注:あるいは倍音)さ。そうだ。

デイヴィッド
 それで、手を差し出すとそれが開いたのです。
そして、彼らがその中に発見したものはあらゆる種類の手持ち道具だったのです。ある種の道具は明らかに歴史的出来事の再生映像のホログラフを映し出すものだったのです。これらの道具を所有していた人々の時代に起きた出来事の映像を・・・。
 
エメリー
 その通りだ。そうだ。
 
デイヴィッド
 棺自体は評価しようもないものです。あなたはこのような話を他に聞いたことがありますか?
 
エメリー
 ああ。このような棺や筒に関する非常に似た話を聞いたことがある。それらは継ぎ目がなくて未知の金属でできてるんだ。
 
デイヴィッド
 凄い!
 
エメリー
 それらは僕が知る限り音声や調波によってしか開けることができないのさ。だから、君が話したことは興味深い。なぜなら、僕が報告を受けていることを組み合わせてあることを理解するのを助けてくれたからね。
 僕は実際にそういった大きな桶を見たことがあるんだ。
 
デイヴィッド
 その物体の目的というのは、あなたがそれを手に持ってそれであなたがそれに対して心の中で話しかけることができるといったようなことですか?
 
エメリー
 そうさ。
 
デイヴィッド
 それで、それがあなたに図書館のように情報を提供してくれるとか?
 
エメリー
 まさしくそうなのさ。それは意識を補助するテクノロジーなのさ。手に持って自分の意識を使うといった類のね。それについて考えなければならない。何をどう操作しようがね。どうやろうとも、それを操作する人間はそれをどう操作したらいいか知ってるのさ。
 あるいは、普通、それは自動的に作動するのさ。パスコードのないiPhoneみたいなものさ。誰でも自動的にそれを使うことができるんだ。
だが、こういった装置のあるものは、こういった意識を補助するテクノロジーは音声と連動しているか周波数と連想していて、それを作動させるにはそれに対応する正確な古代の音声やごく狭い範囲の周波数を必要とするのさ。
 
デイヴィッド
 あなたのDNAの遺伝的マーカーとかですか?
 
エメリー
 そうそう。
 
デイヴィッド
 驚いた!本当ですか?
 
エメリー
 そうだとも。
 
デイヴィッド
 前回、ピート・ピーターソンをここに迎えた時、彼はとてもおもしろい情報を我々にもたらしてくれました。南アメリカにあるとてもとても長くて、何マイルもある完璧に彫られたトンネルのことでした。ナスカの地上絵の地下にあるんです。
 また、彼はその下にある地球外生命体の巨大な地下都市にそれがあると語っていました。もちろん、我々のガイアでの“ナスカを掘り出す”という題名の放送でのことです。ピートは我々がこのショウで主題とした主な内容はこの都市に由来するものだと主張していました。
 それで、あなたが中南米にあるこういったトンネルについて聞いたことがあるかどうか、また、それについて何かあなたが情報をお持ちではないかどうかについて興味があります。
 
エメリー
 ああ。僕の科学者の情報提供者が僕をそこに招いてくれてトンネルを調査したことがある。その中にはたくさんの乗物があった。そのトンネルの壁面には、実際、無期限に凍らされているある生命体が突き出ていたのさ。
 
デイヴィッド
 あなたは血行停止生命体という言葉を聞いたことがありますか?
 ああ。個人的にはこのサイトのガイアっていう放送から来てるこういった存在については信じてはいないがね。
 
デイヴィッド
 分かりました。
 
エメリー
 だが、個人的なことを言わしてもらうと、まだ、こういった存在の分析を頼まれたことはないんだ。
 
デイヴィッド
 了解です。つまり、存在していると言っているんですね?驚くべきことです、エメリー。あなたのことを信頼しています。というのはピートからもう一つの報告を受けているからです。私はそのことについてまだ一言も誰にもしゃべってはいません。
 今、初めて話すことになります。よろしいですか?
 その報告というのはですね、ガイアで”ナスカを掘り出す”という番組を放送したために、我々と同盟関係にある人々がこのエリアに再びたくさん注目するようになったんです。メキシコ政府、ペルー政府の他、中南米の別の政府がこれに関係していました。
 どうも、つい最近になって、我々は5基の異なる宇宙船を保護下に置いたのです。彼はそれらの宇宙船は我々のチーム全体を収容できるほどに技術的に発展したものだったと見積もっていました。彼はこれらの宇宙船それぞれに二千人から三千人の人々が働いていると見積もっていました。しかし、あまりにも技術的に進みすぎているので、我々はどのようにそれに乗り込むのか。あるいは、一体全体どうなっているのか皆目見当がつかなかったそうです。
 それで、あなたのお考えに興味があるのです。
 
エメリー
 ああ、そのことには同意するよ。だが、君が”我々”と言う時は君は5基の宇宙船を乗っ取っている存在のことを言っているのかい?
 
デイヴィッド
 私が言っているのはその・・・。
 
エメリー
 同盟のことかい?それとも・・・。
 
デイヴィッド
 DIAすなわち軍事産業複合体のことです。我々がMICすなわち秘密宇宙プログラムと呼んでいる輩のことです。
 
エメリー
 了解した。それなら100%保証するよ。やつらは今や全てのトンネルと宇宙船を支配下に置いている。あらゆる人員とテクノロジーもね。
 
デイヴィッド
 本当ですか?
 
エメリー
 それはつい最近になって起こったんだ。
 
デイヴィッド
 本当に?
 
エメリー
 ああ。今はそこに入り込むのは非常に難しいな。だが、僕はそこに行くのか行かないのか決めかねているところではある。それはやつらが僕を再びそこに招待してくれて宇宙船のいくつかを、やつらが発見した地球外生命体に由来するいくつかを調査させてくれるかどうか、そのテクノロジーを含めて調査させてくれるかどうかの問題なのさ。
 だが、やつらが招待してくれるなら、そこにはたくさんのこういった存在や宇宙船があるだろうね。
 
デイヴィッド
 あなたはピートの宇宙船は我々がそれをどう扱っていいか分からないほど進歩的だという証言について何か確証できるようなことはありますか?
 
エメリー
 ああ。僕はその証言に完全に同意するよ。なぜなら、もし、やつらがその扱い方を知っていたならば、僕があそこに最初に呼ばれて調査なんかしていなかっただろうからね。もし、やつらがそれをどう扱うか、やつらが科学者でそれをどう扱うか知っていたなら、やつらは僕を呼びはしなかったし、秘密裡にそれに乗れなんて頼みやしなかったはずさ。そんなことしたら僕がべらべらしゃべっちまう可能性があるわけだろう?だが、実際は僕が呼ばれることになったのさ。
 
デイヴィッド
 ワオ!
 
エメリー
 実際、僕はショウを見たわけじゃない。とにかく、これについては何も知らないんだ。
 
デイヴィッド
 分かりました。我々が”ナスカを掘り出す”で何をしたかについて少しお話しませんか?なぜなら、あなたがこのことについて何を知っているかさえ私は知らないからです。本当に驚きなんです。
 我々はこれらの身体にエックス線をかけていきました。そして、インチキである証拠は何も出てこなかったんです。
 遺伝的検査は、あるケースではそれが千五百年以上前のものであることを明らかにしました。それは珪藻土中に遺留していた純粋な遺伝的組織として現れたのです。
 それらは我々のような五本ではなく三本の手指と足指を持っていたのです。それは明らかにある種の厳然たる人間の標本のように見えました。
 そういうわけであなたのお考えに興味があります。あなたは”ナスカを掘り出す”をご覧になったことがありますか?
 
 
 
エメリー
 いや。ガイアの放送を通して世界に発信された2分ほどのごく短い報告を見ただけだ。
 
デイヴィッド
 分かりました。
 
エメリー
 僕が読んだ限りの中でまず最初に科学者として疑問に思うんだが、誰がその検査をしたんだい?どこで検査したんだい?どのように(訳者補足:その遺伝的試料を)回収したんだい?どのように国境を越えてそれを得たんだい?君が知ることを許されていない複数の施設を僕が選んでそれを検査するとしたら君はそのことをどう思う?
 とても興味深い話だと思うからこんな質問をしてるんだ。それでも、僕はイエスともノーとも言えないな。僕はそのプロジェクトには参加していないから何も分からないね。
 
デイヴィッド
 分かりました。
 
エメリー
 だから、判断できないよ。君には親近感を抱いているし、君のことを信じてはいるが、君の言うこれらのものに関する限りは一人の科学者として、他にも多くの質問を投げかけぜるを得ないんだ。実際その身体を詳しく検査しなくちゃならない。というのは僕みたいな専門家がそのプロジェクトに多人数関わってそういう検査をして専門家としての意見を書いたとは信じられないからだ。
 
デイヴィッド
 おっしゃる通りです。
 
(後半に続く)