今朝・・そいつと二人きりに・・

昨夜ファンノクでイベント

18位かと思ったら時間差で集計後に

わーい♪初の10万自力
そしてご褒美の物語を

堪能して眠りについたのであります。

まともに考えてしまい・・

・・そう答えちゃったんだよね。

あーそうでしたコイツは頭がそういうことしか考えてないんでした。
すぐ男とどうしてんだとか・・常にそういう話題なの
うかつに返事しちゃいけないんでした。
「変な質問には返事しませんので」って宣言してあるんだった。
あーもうヤダヤダ
コイツに去年の暮れあたりに スロってるとこ見られちゃって
「飲み会断ってきてたりするんで、内緒でお願いします」
って・・そこは口堅いみたいなの・・
安心してたら

もう・・毎日絡んでくるの~~~
(豆知識とかブチこんでくるの~ウザィの~)
あたしの反応が楽しいらしくて手におえないの~
スゲーキツイこと言ったりしてんだけど
「あなたの話ちっとも面白くないんですけど?」とか
「スルーします」とか
マジ無視とか
聞こえないフリとか
全部通用しないの~強敵なの~

この台詞言わせたときはウケた。
心の中で大きくうなずきながら
「そ・・そんなことあるわけないじゃないですか~棒読み~(これも発声)」
そしてコイツ本部長からあたしのメアドを聴き出し
休日にもメールが来る始末。
あーあもう・・静かに仕事させてよ!
で・・コイツのご機嫌な理由は後ほどこの台詞が物語る
「もう今週だね♪忘年会・・俺の隣がユウの席だから・・ウフフ」
( °д°)
あたし「いや・・主任があたしの席とっておくって言ってました、あたしはいやですけど、なんかそうみたい、行きたくないです忘年会」
ふーこいつのせいで漫才のような時間を過ごすときあるよ・・
あたしは静かに集中したいんだっ!ほっといてくれー