こんにちは。

優良ICO代理店販売、仮想通貨情報の矢部と申します。

お待たせいたしました。

今回の紹介ICO案件はCARコインになります。
名前は今後変更になる可能性がありますが、現段階ではCARコインという名前でプロジェクトが進んでいるため、
CARコインとして紹介いたします。
CARコインの特徴
・落札者にも、出品者にも手数料のかからないオークションサイトを作る
・オークションサイトを支えるAI技術の、画像認証システム、音声認証システム(ディープラーニング)
・現在の技術で実現可能なプロジェクトなので、集める資金が少なくてすむ。
CARコインについて
イーサリアムベースの暗号通貨になります。
CARコインでは中古車販売の市場において
健全な 『思想』 に基づき革新的な 『技術』 を応用した
信頼できる C to C (消費者間取引)の 『プラットフォーム』を作っていきます。
そして、そのプラットフォーム上で使用される通貨がCARコインとなります。
さらには、そのプラットフォーム上での売買には仲介手数料や販売手数料がほぼかからずにお互いに無駄なく利益が得られる仕組みです。
開発元は中古車市場の発展を目指しているのではなく、CtoCの発展を目指しています。
また中古車に留まらず、あらゆる物の取引においても利用できるプラットフォームの形成を目指しています。
CARを紹介するにあたり、現在の中古車市場、CtoCの利点や欠点についての状況も説明いたします。
まず、中古車市場ですが
現在の日本の中古車市場はほとんどが中古車販売業者(仲介業者)による売買が主流になっています。
CtoC(消費者間取引)の割合は全体の1%しかありません。
これは、日本人が本来であれば払わなくて良いお金を中古車業者に無駄に払いながら取引をしているということになります。
逆に世界に目を向けてみると
ドイツ、イギリス、アメリカなど、自動車先進国である国においては、中古車の売買は個人間でのやりとりが主流となっています。
SNSなどを利用したネットでの取引や、新聞やチラシ掲載を個人で行っています。
世界的にみると、ネットの普及により個人間での取引が当たり前になっています。
そして、開発元は日本国内のCtoCの発展を目指しているのではなく、世界規模でのCtoCの更なる発展、
利用者の保護をしていきます。
さらには中古車のみではなく、あらゆる物の取引(CtoC)にも利用されていくように開発を目指しています。
そして次に現在のCtoCについてですが
日本国内でもCtoCは発展していないわけではありません。
ヤフオクやメルカリなど国内でもCtoCは発展しています。
各国それぞれにこういったCtoCを行える環境はあります。
しかし、考えてみてください。
現在のヤフオクやメルカリなどでは、
CtoCの最大のメリットである個人間の無駄のない取引が行われているといえるでしょうか。
確かに中古業者に比べてみれば、手数料は低いかもしれませんが、実際のところ10%前後の手数料が取られてしまいます。
結局は、売り手に入るべきお金が仲介業者であるヤフオクやメルカリに持っていかれてしまいます。
そのため、売り手は手数料も考えた上で値段を設定するなど、買い手にも本来であれば払う必要のないお金を払うことになるなど、
せっかくのCtoCであるにもかかわらず、売り手と買い手の手数料の押し付け合いのような状況になってしまっています。
そして、利用されている方はご存知かもしれませんが、
商品代金には手数料がかかりますが、送料として徴収したお金に関しては手数料がかかりません。
中には、商品代金は安く設定してあるものの送料が高く設定してあり、手数料を回避してお金を得ようとする販売者も多くいます。
代金の10%前後という手数料ですが、取引の金額が高くなればなるほど取られる額も高くなっていってしまいます。
これでは、CtoCであると考えるには少し難しいかと思われます。
商品の梱包や出品などに関してはすべて販売者側が行うにもかかわらず、場を提供する仲介業者が一番の利益を得られるようになってしまっています。
はっきり言ってしまうと、手放し状態で勝手に個人が売買をしてくれるだけで、お金がどんどん仲介業者であるメルカリやヤフオクに入っていっているといっても過言ではありません。
個人間で直接メールや電話をしたり、実際に会って取引をした場合にはこういった手数料はかかりません。
だからといって、SNSやチラシに個人情報を記載するには危険があるため、こういったフリマサイトやオークションサイトを使用するという選択になってしまいます。
さらに現在のCtoCでの最大のデメリットは品質が保障されず、届いてからでしかわからないというものです。
品質をしっかりと確認できないため、写真では気づかなかった傷や破損、記載されている情報と違った、思っていた色と違ったなどの問題が多々起きます。
もちろん、返品はできますが、余計に手間とお金がかかってしまいます。
そのために、商品説明欄にノークレームノーリターンや、中古のため細かな傷や汚れなどはご了承くださいなど書かれています。
そしてここでさらに問題となるのが、この細かな傷や汚れといったものです。
何を持って細かなものとするのか基準などはありません。
それは個人個人の感覚によって違います。
販売者には細かく思えても、購入者には細かく思えないなどといったことは日常茶飯事です。
そのためトラブルも絶えません。
評価欄での悪口合戦や責任の擦り付け合い
せっかく欲しい商品を見つけたのにも関わらず嫌な思いをしなくてはなりません。
こういったことがあるため、ヤフオクやメルカリなどは使いたくないという方も多くいます。
そして、結局は中古業者の利益が上乗せされた高い商品を買うということになってしまいます。
これでは、この先のCtoCの発展が足踏みしてしまいます。
現在のCtoCと呼ばれる市場では、品質のしっかりとした確認や保障がされない、トラブルが絶えないにも関わらず手数料は取られてしまうといった
利用者が仲介業者に食い物にされてしまっているのが現状です。
そのような状況下で利用者の保護や品質の保証をし、現在の問題点を解決し、
CtoC本来のスムーズで無駄のない取引を実現させる、ヤフオクやメルカリのようなプラットフォームを目指して開発しているのがCARのプロジェクトになります。
CARの開発元の取り組みと現在の問題の解決、開発しているプラットフォームについて説明させていただきます。
現在におけるCtoCプラットフォーム(ヤフオクやメルカリなど)での手数料の問題についてですが、
開発元が提供するプラットフォーム上では、ほぼ手数料がかかりません。
そのため、現在のように手数料の押し付け合いのような価格設定はなくなっていきます。
これを実現させるのが、中央管理者なしに自立的に動くDAO(分散型自立組織)システムです。
中央管理者がいないDAOシステムですが、
この仕組みを円滑に運用するためのアプリケーションが、独自の自動検査認証システムになります。
このシステムにより、中古車の資産価値(担保価格)を適正な検査により、適正な評価をすることが可能です。
また、イーサリアムベースで利用可能なスマートコントラクトを使用することにより、
様々な条件をルール化し、自動決済することが可能です。
決済やその他ルールを設定したり、条件付けを行うことが出来るといったものです。
取引履歴における評価基準が高い利用者同士のマッチングなどの応用も出来ます。
さらに、過去に交わされた契約内容はブロックチェーン上に半永久的に保存され、改ざんなども出来ません。
契約の経緯や権利譲渡などを保存することにより、信用情報が自動的に蓄積されます。
取引でおこなれるすべての決済内容は、分散型ネットワークであるブロックチェーンに書き込まれるので
取引情報や個人情報は管理、保管、保護されます。
また、不正な取引や契約が行われた場合には追跡調査ができます。
暗号通貨における最大のメリットである技術を使用することにより、手数料の改善や取引の秩序が保たれるといった仕組みです。
そして、CtoCでの最大のデメリットである品質の確認、保証についてですが、
開発元はこの最大の問題を第3次AI技術(ディープラーニング)によって解決します。
AIの認識技術により、傷や破損を認識しそれをARやVRにより忠実に再現します。
さらには、車のエンジン音や走行音など余すことなく再現し、
遠く離れた商品を目の前で実物を見ているのと変わらない感覚で確認することができます。
これにより、現在おかれている問題である、個人での感覚の差がなくなり、品質の誤魔化しなどもできないため、
結果として買い手への品質の確かな確認と、保証が約束されます。
また、これには売り手にもしっかりとメリットがあります。
ディープラーニング技術を使用したCARのスマホアプリをダウンロードし、スマホのカメラなどで車を認識させることで
状態を買い手に伝えることができるため、細かく商品説明をする必要がありません。
売り手の出品時の細かな作業のストレスが軽減され、誰でも簡単に売ることが出来るようになります。
買い手は目の前で見ているのと、変わらずに品質の確認が出来、
売り手は面倒な作業をせず、スマホで認識させるだけで正確に状態を伝えることが出来るため、
イメージしていたものと違うといったトラブルなく、大変スムーズな取引が可能となります。
 
開発元はブロックチェーンを導入し、
開発時は、経験豊富な中古車の検査技術者の検知をルール化したもので自動処理を行っていきますが、
やがてデータの積み重ね(ビックデータ)によりAI診断化を行っていきます。
対象車の経歴情報を取引ユニット上にすべて保存することより
プラットフォーム上で閲覧可能な車の走行距離や、事故歴、販売履歴や
画像等の信憑性をブロックチェーン技術により保証します。
取引量の増加に伴い蓄積されたデータはAIによる分析をかけることで、
将来的には中古車の適正な市場価格算出や地域ごとの価格差、保険料の算出等に活用することが可能となっていきます。
CARのシステムとアプリケーション技術によって収集された膨大なデータは、
個人間でやり取りをする際の不安要素を最小限に抑えるだけでなく、
今後の取引をより円滑にするために有効開発されていきます。
以上のような、技術が集結され取引ができるのがCAR独自のCtoCプラットフォームになります。
そして、そこで使用される基軸通貨がCARコインになります。
CARコインを使用するのにもしっかりとしたメリットがあります。
CARコインによる決済時間は15秒で完結します。
また、CARコインを使用することにより手数料がほぼなくなります。
特に、国外とのやり取りの際には、現在の莫大な海外送金手数料や手間がすべて解決されます。
また、開発元は使用されるに当たり、CARコインの価格を1ドル前後での安定を目指しています。
そして、このCARには他の暗号通貨にはない最大の強みがあります。
それは、上記で説明したプロジェクトが現在の技術で、ほとんどが実現可能だということです。
現在、他のICOのプロジェクトは新しい技術開発を主としているものが多く、
その実現には、相当な時間がかかることは避けて通れません。
しかし、このCARコインの考え方は他とは違います。
現在ある最新の技術を使い、CtoCの形を本来の姿にし発展させていこうという考えです。
そのため、他のICOと違い実現されるスピードは格段に早いという期待値が高くなります。
さらには、AI技術の提供をしてくれる企業との提携も決まっています。
そして、既存の最新技術を使用し実現されるため、開発コストが低く済みます。
ICOで集める金額は必要な経費のみを集めるため、上場時の時価総額が低くなり
上場後の価格上昇にも期待が持てます。
また、現在は中古車市場での実装になりますが、中古車市場を発展させるためではありません。
車でのCtoCのこういった技術を導入しての取引が可能になると、あらゆる物での利用、応用ができるためです。
CARは世界のCtoCの発展を目指し、あらゆる物の取引での利用を目指しています。
手数料がほぼなく、品質の保証がされ、スムーズで安心な取引が出来るというCtoCのゴールといっても過言ではないものを作り上げようとしているのがCARになります。
また、開発元は独自の取引所の開設も目指しています。
その取引所では、利用者が安心して使用できるといった、同じ思想を持つ通貨のみを上場させるといった取り組みです。
詐欺や企業の利益を最優先に求めるものが多い中で、
将来、実際に利用されることをしっかりと視野に入れて、開発をしていき、発展を目指していく考えをもっているのがCARになります。
さらには、CAR独自のCtoCプラットフォームの実装は上場と同時期にされる予定です。
CARが取引所に上場し、CARを購入することができるのと同時に、CARを使用できる場所も提供できるよう目指しています。
このCARのプラットフォームが世界的に広まった際には、現在のあらゆる物の市場に革命を起こすとともに、
より良い環境での取引ができるように発展していく可能性を秘めています。
また、開発元は香港であり
日本での一般セールは行われません。
実現可能なプロジェクトのため、大きく宣伝をすれば、100億の資金が集まる可能性が充分にあるICOですが、
開発元はICOで稼ぐことを目的としていません。
そのため、トークンの日本での購入は基本的にはできません。。
そして、これから先メディアで段階的に露出され、話題になっていきます。
今回の価格は、縁故枠の中でもさらに縁故枠の初期段階の価格になります。
当グループ経由での購入は大元直販になります。
以上が今回紹介のICO案件のCARになります。
 
詳細情報
銘柄 CARコイン
価格 1コイン=1セント(約1.06円)
上場価格 1コイン=6セント
上場予定取引所
コインエクスチェンジ
dubaix(9月新設取引所)
上場予定時期
9月
コイン配布月
6月後半予定
届き次第順次配布
募集期間 5/15で締め切りとさせて頂きます。
ウォレットについて
イーサリアムベースのコインですが、独自のウォレットをリリースする予定です。
リリースされましたら、専用ウォレット配布いたします。
個別にご案内致します。
最低購入額
1ETH~
枚数はこちらで着金確認をした時点のETH価格により多少前後します。
国内取引所
のザイフのETH価格を参考にします。
目安として2ETHが10万円ですと、約94339枚です。
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