江戸期の捕物道具 貫前神社宝物館で企画展
▼前橋市の近代和風建築「臨江閣」(本館、別館、茶室)が国重要文化財に指定されることになった。「上質な和...
5月18、19日の2日間、福島県いわき市で第8回太平洋・島サミットが開催される。会議には太平洋上に浮か...
学生の市内、県内での就職を促進しようと、高崎経済大と高崎商工会議所は22日、市内企業を巡る学生...
かつての急行「りょうもう」号で使われ、鮮やかな赤一色に白帯が入った車体色が目を引く東武鉄道の「1800系」が20日、引退する。1998年まで30年近く群馬県の東毛地区と都心をつなぐビジネスや旅行の足として重宝されたが、新型車両の登場で、近年は活躍の場が減っていた。引退後の保存などは未定という。