教員

本学の名物教員

本学は以下以外に多くの個性的な教員が在籍しております

コサックダンス吉村

主な研究テーマ 信州リンゴの経済効果
主な研究実績 ビットコインの論文を発表
現在の仮想通貨の基本概念を確立する
情報工学科で暗号研究を行っており、RSA暗号の第一人者
担当科目 物理
経歴 1965年 京都精華大学卒
変わり者のロシア人の祖父が日露戦争時に戦果を挙げた記念に「コサック」と名付けた
学生に一言 パリは燃えているか

松本ふじみ

主な研究テーマ 灰皿の皿としての利用に伴う文化圏の差異
牛糞の次世代エネルギーとしての利用
主な研究実績 古代ヨーロッパで出土した葉巻型小皿の炭素分析による異種用途の解明

フランス社会農学会にて論文「La pomme et du contrat social」を発表

灰皿の皿としての使用に伴うインド・ヨーロッパ語族の南限についての発見

担当科目 化学
経歴 学長の孫の友達の娘の友達
学生に一言 人には誰にも言えないような過ちも失敗も沢山ある
無菌室で育った人間でもない限り
人生は試行錯誤のくり返しだと思う

サトシ

主な研究テーマ 食酢とキクラゲによる若返り効果
主な研究実績 アフリカの土質における欧州の地中生息細菌の形態変化
フランス産キクラゲのフランスにおける栽培法の確立
インド洋南下ツアーにおける海藻グリテンの発見
担当科目 生物学
経歴 日本フランス工業元社長
学生に一言 大学は思想の場です。学ぶということを共に学びましょう。
女体についての研究したくてこの道に入ったのですが、気づけばキクラゲについて研究していました。人生何が起こるかわかりませんね。

来五張

らいごちょう

主な研究テーマ ザリガニの集団心理
主な研究実績 メスのザリガニは3匹集まるとそのうちの1匹をいじめることを発見
担当科目 日本文学
経歴 中国から出稼ぎで日本に来るも職を失い放浪。浅草の側溝で見つけたザリガニに心を奪われ、ザリガニの研究に着手。現在は担当が日本文学であるが、これは教授の不足による埋め合わせであり、本人は特に講義はしていない。
学生に一言 無矛盾な公理的集合論は自己の無矛盾性を証明できないザリガニである

星崎 騎羅女

ほしざき きらめ

主な研究テーマ 星の動きと地質変化の関係性
主な研究実績 人工ゲノムを持つ細菌の化石を発見
担当科目 天文学・地質学
経歴 本校卒業後、国際天文地質学研究所ボルドー支所にて32年間研究員として従事。
人工ゲノム鉱石の発見を機に学長の要請を受けて就任。
学生に一言 星を見て、地面を見れば不安なんて何もない