Torrent ソフト 導入

Windows μ Torrent

ますはここから本体のTorrentをダウンローーード


フリーダウンロード クリック。


ダウンロードが終わるとこんなアイコンが出ます!↓


このアイコンをWクリックしてインストールしていくのですがバージョンによって多少画面が変わると思いますが
なんとなく分かると思います!完全無料ソフトなので安心してインストールして下さい。。。

『次へ』クリック


『次へ』クリックして進んでいきます


お好きな場所にインストールして下さい

スタートメニュー・クイック起動・ショートカットなどのチェックはお好きにどーーーぞ

Windows起動時に μTorrentを起動 のチェックは外したほうが良いです
それ以外はチェックしたままで『次へ』


ツールバーやその他のソフトを勧められますがご遠慮致しましょう・・・
『チェックを全て外したほうが』良いと思います。。『インストール

以上でインストールは完了です。

次は、初期設定へ進みましょう

実はデフォルトでも使用可能ですが設定したほうが何かと良いと思うのでやっちゃいましょう!

『設定』→『UI設定』

UI設定ではμTorrentを操作しやすくするために設定します。最初は下の画像のように設定しておくと使いやすくなると思います。
実際に使用して自分なりに使いやすい方法にチェックをつけて設定していきましょう。

『設定』→『ディレクトリ』

ディレクトリではμTorrentでダウンロードやアップロードをするファイルの管理場所を設定します。

前もって保存場所のフォルダを作っておき、ファイルがどこにあるかわからなくならないようにきちんと設定しておきましょう。

「新規ダウンロードの保存先」・・・ダウンロードをしている途中の未完成な段階のファイルを置いておく場所です。

画像ではCドライブのハードディスクではなく、Eドライブハードディスクに「μTorrent」というフォルダを作り、

そのフォルダの中に「μTorrent cache」というキャッシュ用のフォルダを作っておいて設定しています。

この中にはダウンロード中のまだ未完成なファイルが保存されます。

「ダウンロード完了後の移動先」・・・ファイルが無事完成した後の保存先を設定します。

画像ではダウンロードが完了したファイルは「μTorrent cache」フォルダから一階層上の「μTorrent」フォルダに移動する設定にしました。

未完成ファイルと完成ファイルがゴチャゴチャにならないように、なるべくと別のフォルダもしくは別階層に設定した方が管理しやすくなります。

「.torrentファイルの保存先」・・・BitTorrentでは、ダウンロードを行うのにトレントファイルというものを実行しなければなりません。

そのトレントファイル自体を保存しておく場所を設定します。ダウンロードの途中に、このトレントファイルを削除してしまったり移動してしまうと、

読み込みができなくなりエラーがでてしまいますので、これもきちんと別フォルダで管理しておくと良いでしょう。


『設定』→『接続』

ここでは「着信接続用ポート」に解放するポートの任意の数字を入れ、「μTorrent起動時にランダムに変更」のチェックをはずしておきます。

この場合、UPnP対応のルータを使用していいる場合、「UPnPポートマッピングを使用」にチェックを入れれば自動的にポート解放設定になります。

また、「ファイアーウォールの例外に追加」にチェックを入れておきましょう。これにより、

windowsのファイアーウォールが自動的にμTorrentを許可する設定になりますので、

ファイアウォールの妨害でμTorrentでダウンロードができないといったトラブル防止に役立ちます。

『設定』→『帯域幅』

アップロード(上り)を制限します。ダウンロード際にタスクごとにアップロードの制限を設定することもできますが、前もってここの項目で設定しておくことができます。

このアップロード幅はダウンロードのスピードに影響しますので、下げすぎないようにします。画像では500に設定していますが、

このくらいが丁度良いように思われます。ただ、ここで設定しておくと、爆発的なアップロード速度が出てしまうことでかかる負担を防いだり、

また、インターネット環境によってさまざまですが、送信量が規制されているプロバイダーをご利用の場合などに役立ちます。

『設定』→『転送量上限』

『帯域幅』の設定をより厳密に設定できます。設定した量のダウンロードやアップロードを行ったら、自動的にタスクを停止します。

1日~31日の範囲で設定できますので、一日(一ヵ月)の送信量が規制されているプロバイダーを使用している方はここで設定しておくと安心です。

『設定』→『キュー』

ダウンロードとアップロードのタスクを同時に行う数を指定します。

PC環境によっても異なりますが、一般的には10~15くらいが目安になるかと思います。この数字を増やせば増やすほど、

数多くのファイルを同時に接続させることができます。しかし、無理に稼働トレント数を上げて何十個も同時に接続させてしまうと、

ファイルの接続がすべてのタスクに分散されますので、逆に効率の悪いダウンロードを行ってしまうことになります。

また、このように稼働トレント数を極端に上げてしまうことはPCに対する負担も大きくなり、これもダウンロードに悪影響が出てしまうこともあります。

もし10~15タスクの同時稼働でPCが重くなったり、CPUの消費量が上がりすぎてしまう場合は、ここの同時稼働数を減らしてあげましょう。

こんなところが基本設定になります。

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ここからは、Torrentを使用してダウンロード!

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『Torrentを使用してダウンロード』等の記載がある場所、

もしくはダウンロードされた『.Torrentファイル』をWクリックするとこの様な画像のファイルが出現!


ファイルを確認して→クリック    同時にTorrent本体も立ち上がります!



保存先は赤枠で確認できます。 保存先を変更するときは、オレンジ枠からどーぞ



こんな感じでダウンロードが始まり『シード中』となればダウンロードが完了し、他の方へシードしている状態となります



ダウンロード先が分かる方は、そこから開いて下さい

分からない方は名前の上で、右クリック→「保存フォルダーを開く」クリック



「続行」クリック     ※ 有料版 uTorrent Plusにするとウィルスから守ってもらえるそうです!



ダウンロードされたフォルダが表示される



圧縮されたファイルの上で、右クリック→ここに解凍


こんな感じで解凍できました!


Torrentを使用してダウンロードしたファイルの圧縮方式で『.RAR』が多く使われております
Zip形式よりも ギューーっと圧縮できるのでこちらを使われることが多いのです!

そちらもインストーーールしちゃいましょう!!ここから。



                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   


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