米国カリフォルニア州グレンデール市に慰安婦像
アメリカカリフォルニア州グレンデール市に慰安婦像が設立される話があり、現地日系人を始め、日本からも多数の有志が抗議したにもかかわらず、市議会で設立が決定されました。これは日本政府が談話によって過去に強制性を認めていること、現在の政府も否定していないこと、よって現地の大使館、領事館もなんらの抗議をしていないとのことで、いくら民間人が真実を叫ぼうにも、現地としては日本政府自身が認めているのだから、というのが大きな理由です。アメリカへの移民が増え続けている韓国人、はこのような形で次々と慰安婦像を建てていきます。これがアメリカのみならず世界中に広まっていきます。我々民間人がいくら抗議しても何もしない日本政府。このまま現在生きている日本人、そして将来の子々孫々に対してこのようなことを残していいのでしょうか。ぜひ蛮勇を奮って河野談話を破棄していただきたい。そして世界に対して慰安婦の真実を示していただきたい。(東京都 男性 60代 無職・その他)