GW予定入れる暇すら無かった話。

1,2,3日と暇になったぽぽたんです(´・ω・`)

派遣の仕事は残業3時間が続き、土日が撮影。残業終わりにデータ入稿の準備してるとあっという間に寝る時間。お風呂入ってご飯も食べてしていると時間が足りないのですね(;´・ω・)

GWは実家に帰ろうかと画策するも赤字になる可能性があるため、断念。往復3万も給料残ってないのでGWで自宅から日帰りを繰り返すことを検討。

4日、6日、と埋まるものの、1,2,3日は埋まらず何するか検討中。Twitterで募集かけたとしてもGWなんで、恋人や家族と連休過ごす可能性があるから、絶対遠出するはず。

ぽぽたんが悪いわけじゃないけど、納得がいくものではない。Twitterでの交流ってあまりしてこなったツケともいえるし、サークル内で考えても30人いるけど。

社会人でも学生でも暇なときは忙しいときは忙しいのだ。休日は奪い合いであって、先に遊ばない?って声をかけたもん勝ち。

前日になって遊ばない?と声をかけても、ほとんどダメ元に近いのです(´・ω・`)

悲しいけれど仕方がない話なので、GWはぼっち撮影でいくのもありかなって思ってたけど、寂しいものは寂しい。

地元じゃないと友達はいないし、というかぽぽたんの友達全員が独身というのは、問題ではないかとは思うんだけど。それもまた寂しいなと気づいたぽぽたんでした。

 

今度からは早めに予定を入れていこうと思うのだ。早めに声かけるって大事な勇気なんですよ。

夜勤明けの撮影会になりそう。定時だからいけるかな(;´・ω・)?

21日に撮影会がある。残念なことに今週夜勤で土日の5時に終わる(もしかすると6:15分)。13時ぐらいだったはずだから、すぐに寝れば5時間ぐらいは仮眠取れるかなとか考えていたけど、明日には日勤サイクルに戻す必要があって大変な週末を迎えそうだ。

土曜日は寝ることはできない。最低でも17時ぐらいまで起きておきたいのでと途中で帰らせてもらおうと思う。死んだ顔のまま撮影されて嫌だよね。

この頃毎週のように撮影に行っているけど、やっぱり京都の撮影は楽しかった。反省点はあるけど、今年にはいって一番満足できた撮影の一つだ。

名前は伏せておくけど、高校生二人と行ってきた。お兄さんのお相手して頂いて嬉しいけど金欠らしいので、余裕ができたら歩幅を合わせた撮影に行ってもいいかも。

感謝の言葉しか浮かばない。ありがとう。ありがとう。

で、反省点。

時間帯:もう少し早くてもいいけどちょうど良かったように思える。撮影スポット次第。

乗り物:JRより京阪電車が安いらしい。京都駅ではなく、まず目的地を決めれば安かったかも。

目的地:何も決めてなかったので、そこから寺田屋、伏見稲荷の間区間を支払いうことになった。

食べ物:焼肉3000円食べ放題じゃなくてもよかったかもしれない。ちょっと奢りはしたけどそれでも高校生の1000円は大きいので、吉野家、マックでも良かった。

メンバーは3人から6人ぐらいで納めたい。多いとやっぱり邪魔。

まぁこんな感じなので、次行くときはまず目的地を決めて安い乗り物で向かって、と計画してからいこうと思う。しっかり反省ができているので、次に活かせればいいなぁ。

どういう計画を立てると満足いけるものになるだろう?

撮影会は結局のところ楽しいんだけど、慣れ親しんだ方と比べたら圧倒的な面倒さを感じる。

繰り返し繰り返し会って仲良くなっていくのも大事かもしれないけど、一人できて集まっての撮影会だと、かなり空気が重たくなってしまう。

結局共通点では写真を撮ること、カメラを持っていることだし、それ以外での盛り上げ方が分かりづらいところではあるけれどどうなの。

撮影会に不満があるというよりも採算が合わないと、もったいない感じがする。交通費までは分かるけど、撮影会の飲み会で男性陣が奢る話になるのか理解できない。

彼女でも同僚でも後輩でもない相手に何でお金を多く出さないといけないのか。慣れ親しんだ人間でもない、アルバイトしている高校生の方が少しは出そうとしていたのを見て、この人たちは合コンでもしてるのか?かと思った。

ここは撮影会であって、合コンの席ではない。見栄を張る必要はないのにどうして張るのか。

出会いを求めるために撮影会するなら、今後は撮影会の参加は飲み会は不参加としていこうと思った。

男性が女性に奢るというのは、ただの見栄であって、それは将来性がない投資である断言できるし(;´・ω・)

撮影って人が集まる必要がないわけで、ネットの世界でも会いたい人には会いたいという方は多くて、私の場合だと性別的には男性と二人で撮影に行くことの方が多い。奢ってあげる可能性低いし、気楽だってのはあるけど。

ここまで書いておいて、何もまとまってない。

撮影会は楽しいけど異性なしの方が楽しいし、面白い。これが答えかもしれない。

特に撮影会って10人規模だと人が多すぎ邪魔。修学旅行か何かかよっていう感じに分断。ペースを合わせる。色々と気を使って、男性陣は金を出したりする。

ファミレスで良かったし、ファーストフードでもよくないかなっては思う。

大阪城梅林に行ってきたお話とかできればいいなって思ったけど、実際には節約と借金返済の話とか。

午前11時半ぐらいに家を出て、12時半に到着。途中昼食を済ませてからだったので少し遅めの到着。

梅林は枯れているところもあって、少し早めに来ておくべきだったのかなぁと反省していると、フォロワーさんが偶然にも大阪に来ていた模様。

明日には京都らしく、話ながら梅林撮影再開。そして3000円の食べ放題を梅田で奢ってもらって、少し吐き出しそうなぐらい食べました。

ふと思い出したのが、上司から小動物みたいだと言われた。急いでおやつを食べる姿を、そういう例えを頂いたのは初めてかも。

この頃、人間関係もプライベートも借金も計画通りに進んでいるし、問題は小さいかもだけど、靴が欲しい事かな。

衣類などにお金をかけてこなかった生活なので、安く済ませようと思うと、安物の靴や衣類になりがち。

靴は多いほうがいいらしいし、靴屋さんでまとめて買った方がいいのかなっては思い始めています。まぁまずは借金返済優先したいけど靴は必要だからコーナンで買ってこようと思う。

確かその時は見つけたけど時間がかかったんだっけ。紐なし27.5って結構少ない。この頃健康に気にかけていて、自炊を始めました(正確には再開)。

節約になるし、移動費を稼がないといけないので困ったもの。最寄り駅は南海だから意外と高くついちゃう。

カード分割、キャッシング返済が終わったら、車でも購入を検討してみようと思う。まずは返済が先。一円でも多く返済を目指して頑張ることにする!

ブロックを使わなくなった理由(SNSでのブロックに伴うリスクについて)

昔はTwitterでブロックを使って、嫌いな人、関わりたくない人を見ないようにしていました。

誰だって自分にとってマイナスな存在っているし、ブロック入れてTwitterを見られたくないって思うのは当然の気持ちだと思います。

けれどブロックに入れても、その存在は生きているし消えることはありません。その事実がある限り、ブロックに入れてもただ見えなくなるだけで不快なことがツイートされても、ただ気づかないだけです。

それを考えるとブロックってあまり意味がない行為で、今まで自分は何をしてきたのかという疑問だけが残りました。

ブロックは間違った行為ではありませんが、リスクを伴うものです。簡単に使われがちですが、その代償は大きいかと思います。

ブロックを使うことに意味がないことに、フォロワーさんが気づかせて頂きました。

「自分にとってマイナスだからブロック入れる」という行為がどういうリスクを伴うか。私はまだまだ学ぶ余地はありそうです。

今まで軽い気持ちでブロックしてきましたが、こうやって冷静に考えてみると、ただ感情的にブロックに入れたとしても意味がないことに気づきます。

誰かの一言に救われるように、考えさせられる一言があります。その一言をツイートでどう見つけていくで人生観は変わるし、ブロックって入れたあとに外すのって結構、気まずいところではあります。

もう一度言いますが、ブロックするという行為が間違っていることではありません。ただ、私のようにもう一度考えてみてほしいです。そのブロックが適切であるかどうか。

相手はブロックしても息をしているということ、消えないということ、誰かにブロックに入れられたことを晒されるリスク。何も考えず感情的に行った行為に潜むリスクについて。

教えてくれたフォロワーさんに感謝を。そしてフォローしてくれている方、関わりを持ってくれている「あなた」に感謝を。

昨日Nikonの話で盛り上がった。方向性、デザイン、ユーザーの話。

Nikonの将来が心配だと薄々ながら感じているのは私だけではないようで、2018年3月10日に、高校生と一緒に心斎橋の撮影に行ってきたときに、Nikonの話になった。

カメラメーカー自体が盛り上がりを見せておらず、PENTAXの今後が気になるところでして、PENTAXに見切りをつけたユーザーがNikonに流れているという話がありました。

革新的なことをしたがらないNikonはPENTAXと似ている企業理念で、よく言えば伝統的なカメラメーカーではあるのは確か。

特にCanon、Nikonといえば日本を代表するカメラブランドではあるが、Nikonのセンサー部分は自前で用意されず、Sonyが製造している事実は周知の事実です。

Nikonは革新的なことをしたがらないといったが、他社は現代社会の若者向けのミラーレス機に力を入れていたり、お洒落で手ごろな価格を維持したカメラを発売し、利益を実際に増やしています。

しかしNikonのスタンスで考えると、それはイメージに沿えない発売には至らないので、完全に後手にまわり、他社にシェアを奪われる形になってしまっています。

利益が増えるということは若者のユーザーを逃している証拠。販路としては一人当たりの客単価は少ないとはいえますが。

Nikonのカメラを買い続けている客層は、若者というよりもおっさんよりも上の世代でバブルを知っている世代。団塊世代などが主軸だったはず。

それでは団塊世代は、言葉は悪いですが死んでいく世代となっていて、この少子化の中で利益を増やすなら、若者向けかつ海外向けのCanonの違うカメラを生み出すしか道はないといえます。

Nikonの新しいカメラといえばD850ぐらいで、それ以外のモデルチェンジが行われていないのが実情。私が3月10日に買ったDfは5年前の発売です。

Canonは技術が進歩するにつれ、Markシリーズで価格を下げない、でも利益を出すことで改良製品を発売しています。これによって買い替えで発生することで販売台数を増やすことができるんです。

デザイン的な話をすれば、丸く可愛い感じのデジタル一眼カメラは「Canon」にシェアを奪われているという感じで、企業規模的な話をすればCanonが圧倒的な有利なのは明白なのです。

Nikonの方向性でいうと全盛期に流行ったフィルムカメラのデザインを残すこと。現行モデルの性能を埋め込み、少し背を伸ばせば届く金額を発売するのが本来の理想ではあります。

でも、この理想だと、革新性が強く既存の保守的な顧客が望むものとは違い、Canon色が目立ってしまうのが難点。今後Nikonが生き残る、Canonなどと競争していく、将来的な問題点をクリアする要素だともいえます。