| 最近のコメント 10 |
| ★4 | ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書(2018/米) | まるでゲームの設定のようにわかりやすい構成。でも軽さだけで終っていない、スピルバーグのいいところが出てた作品だと思う。 [review] | [投票(4)] |
| ★4 | レディ・プレイヤー1(2018/米) | スピルバーグのいいところは、理解ではなく愛を感じるところ。
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| ★5 | リメンバー・ミー(2017/米) | 圧倒的な美しさと、強く納得する物語。 [review] | [投票(2)] |
| ★4 | スリー・ビルボード(2017/米=英) | 「希望」を持つ「努力」を。 [review] | [投票(7)] |
| ★4 | スター・ウォーズ 最後のジェダイ(2017/米) | ブレる世界観。ニュージュネレーションのスターウォーズはどこに向かう? [review] | [投票(10)] |
| ★4 | KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016/米) | 「西洋からみた日本」の美しい風景、それと人形の細かな動きと躍動感が素晴らしい。だが、リアリティとは何だろうか、とか考えてしまった。 [review] | [投票(1)] |
| ★4 | アトミック・ブロンド(2017/米) | コミックが原作と言われ、なるほどと思うキャラのビジュアル造型と舞台と小道具、スタイリッシュな構図。それとオチ。目指すものはあくまでそれら。 [review] | [投票(4)] |
| ★3 | 江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間(1969/日) | 監督がやりたかったところだけが作りがしょぼい。そうでないところ(要するにふつうのところ)の画面構成とかが水準以上にすごくきちんとしているのが悲しい。 [review] | [投票(1)] |
| ★5 | ブレードランナー 2049(2017/米=英=カナダ) | 越えられない壁の物語。 [review] | [投票(9)] |
| ★3 | 残酷異常虐待物語 元禄女系図(1969/日) | 残虐ではあるけれど狂気の描き方は至極まじめな作品。当たり前だけどセットも衣装もちゃんとお金をかけてきちんと作っている。なんかちゃんとしてて期待外れ。 [review] | [投票] |