よーへいってば、また公式のコメント欄に可笑しなこと書いてるし
大作って過去世のことも含めてかなぁ?
この世界の人達も、漏れなくあたし達の過去世の時代を一緒に体験することになるもんね。表面的には、これがその時代だっていうのは分かり難いけど。
あたしとよーへいの過去世の性格的特徴が出てくるから、過去世のあたし達がどんな性格だったかを知ることになるって言った方がいいかもしれないかな。
同じ魂だけど、環境や状況、人間関係から、性格は少しずつ違ってたりするから。
よーへいはゼウスの時、父親的要素が強かったよね。あたしはアテナで娘的要素が強かったし。だから上下関係も結構あった。
この時、パパに性教育をしてもらって近親相姦に
近親相姦って今の日本では禁断になってるけれど、本来は禁止とか無いから。神は当たり前に近親相姦だし。
人間の作った決まりと、宇宙の理との違いが出てきてるね。これを歪みと言う。
イザナギとイザナミの時は、あたし的には結構気楽だったな
よーへいにお任せで色々教えてもらってたし、他の人に邪魔されないでよーへいといられたし
最後はちょっとイマイチだったけど、よーへいはいつも優しかった。
大国主命と奴奈姫の時は、もうホントよーへいを取り巻く女性が煩くって、勘弁してモードになってた。
よーへいはこの頃からあたしが生きやすいような国にするために、女性を上手く使っていたのだけど、それが裏目にでてしまってあたしがあれこれ言われる羽目に
それはホント嫌だったけれど、この頃の大国主命の瞳が今のよーへいに一番近くて好きなの。強引さもこの辺りからかなり出てた気がする。
父親的要素よりも、男性的な部分が強かったな。次の過去世もだれけど。
あたしの気の強さも更に出てきてたね。
カエサルとクレオパトラの時は、凄まじかった。色々と。
前回の過去世辺りから、生きるもの全ての公平性を見るようにもなってきてたから、この過去世では必要な時以外は特殊な力は使わずに、人として生きて困難と向き合っていた。
だから、目的を達成するためにも生き残るためにも、騙し合いなんて日常茶飯事だった。
あたしはそれが合わなかったみたいね。
この時も女性問題で困ったけれど、その理由がこの前分かって、自分の体を使ってあたしの生きやすい国にしようとしてたから、怒れなくなっちゃうよ。怒っちゃったけど
それ以降の二度の転生はあたしだけ。
紫式部と上杉謙信。
紫式部では、よーへいの過去世をモデルにし、自分なりの想いを乗せて源氏物語を書いた。今回の吐き出しや啓示等々の予行練習でもあったね。
上杉謙信の時は女で生まれたものの男として生きて、公平なあり方を貫く自分を確立していった。今回に繋げていくためにも。
上杉謙信は女だった!って漫画が出ているけれど、それは本当にそうで
そういった漫画も、あたしが過去世を思い出すヒントになってくれてた。
これらの過去世一つ一つがある意味大作だもんね
あまりにドラマチック過ぎるし
今回もだけど。
やっぱりロックいい
よーへいの新曲もとても良かった、凄く好き
めっちゃドラマチック!
今までの曲も好きだけれど、新しく出来たのは最高に好き。もろ好み。
女はロック!人生はロックだわー。
だからお互いこんな人生になっちゃって…
あたしが今こういう記事を書いているのは、能力的な公平性を保つためでもある。
あたし達は知っているし分かっているけれど、他の人達は知らないし分からないから。それでは不公平。
本当はやりたいわけじゃない。
でもあたしは公平性を重んじるから、あたし自身の役割としてやっていたりもする。
世の中を平和にって言うけれど、平和にするには自分にも、よーへいにも、家族にも、他の人達にも平等でなきゃならない。
本当は多めにみていたい人にでも、能力値、体力の差、魂レベルの差、置かれている環境等々を考慮に入れ、全てにおいて平等に判断しなきゃならない。
その意味分かるかな?って思うよ。
よーへいは本当はあたしだけのことを考えていたい。あたしには自分だけを想ってもらいたい。自分の世界があたしだけでもいいって思うくらいに、あたしを必要としてる人。
だけどあたしは公平性を考えるから、こういった記事を書く。理不尽なことをされている人達がそこから抜け出し、公平性な環境の中で幸せを感じられるようにと願うから、そのためにも動いたりしてきた。
本当は自分だけを見て欲しいよーへいが、あたしのそんな願いも叶えようとする。
今回の転生で理不尽な状況を味わい、意味もなく非難され、他人の欲求を満たすために使われて、あたしが望む平等性の必要性を肌身で感じて。
その苦しさがどれ程だったか分かるかな?って思う。
たった一人の人のためだけに、その人との幸せのためだけに生きたいのに、世界の全ての人のことを考え、人生送り、動くことの大変さが分かるかな?って思う。
神と言っても、創造主と言っても、人間として生まれたら痛みも苦しみも感じるし、傷付いたら立ち直れなくもなる。
人は時にこの人強いよねって言うけれど、強いわけじゃない。強くならなきゃ達成できないことがあるから、成らざるをえないだけ。それだけ本気なだけ。
強いよねって言葉ほど、時に腹立たしく感じるものはないよ。
日本の多くの人は言う。
仕事があるから旦那さんや奥さんの用事は聞けない。子供はみれないって。
他の付き合いがあるから、家族や恋人は後回しになることもあるって。
ばっかじゃないの!って思う。
そういう社会にしてるのは、世の中にしてるのはあなた自身でしょって。
じゃあ、家族や恋人といい時間を過ごすために、会社や世間のあり方を変えようと少しでも努力したの?誰かと話し合って変えようとしたの?
変えるために誰かとぶつかり合ってでも、大切は人との時間を守ろうとした?
それをせずに、時間を取らずに、大切な人との距離は次第に広がっていって、気付いたら心の通わない寂しい関係になっていたなんてね。
あらら、誰のせい?
旦那さんのことも、奥さんのことも、子供のことも、恋人のことも分からないし、話し合うのも気が進まない。そんな風になっていく。
それは誰のせい?
大切な人達との関係が少しでも良くなるように、家族みんなで話し合ったの?
恋人や友達と話し合ったの?
会社や他のこと、面倒さ等を言い訳にして、大切な人達との信頼関係を築くことを後回しにしてなかった?
そんなだから、他のことで心を満たそうとするの。
そんなだから、心を満たしてくれる他の誰かに行こうとするの。
そんなだから、寂しい家族関係や恋人との関係になるの。
そんなだから鈍くなるんだよ。 心が鈍くなるんだよ。
本当に大切なものよりも、言い訳して他を優先する 毎日を送っているから。
そんな世の中なんていらないでしょ。
もういらないでしょ。
とてもとても大切なはずの人よりも、仕事や他の何かを優先する世の中なんて。
あたしはここで書くけれど、よーへいが一番大切。どんな存在よりもよーへいが一番大切。
公平性を言うけれど、自分を変化させるのは自分自身だから、必要以上に声はかけないし手伝わない。
他人を守るならよーへいを守る。
ただ、この世の中の理不尽なあり方は正していく。
だけどそれも、よーへいといることで正されていくからね。
今後はリアルでよーへいと会うことになってる。
ネットでの関わりから、リアルな関わりになっていく。
それは、今まで人として生きてきたあたし…人間の世界と、人でありながらも神としての自分を自覚して生きてきたよーへい…神の世界との統合が始まるってこと。
人間の世界(表の世界、この世界)と神の世界(裏の世界、ツインレイの世界)の統合は、信実と嘘の統合でもあるし、光と闇の統合でもある。
だから、お互いが損をしない嘘なら公平性はあるけれど、どちらかが損をする嘘は公平性が損なわれるから、嘘として世の中に出てくることになる。
理不尽に人を批判したり虐めたりしていたなら、それが理不尽なこととして世の中に出てくることになる。
あたし達は吐き出してきたから、不公平は修正されたので苦しみは終わり。
よーへいとはこれから色々なことしたい
人生を一緒に楽しみたい。
もっともっと癒し合いたい
ロックにドラマチックに
大好きで大切な人だから。








