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*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


月刊誌「潮」

 投稿者:水ト覚  投稿日:2018年 4月18日(水)21時45分0秒
  4月から新しい事業年度が始まった。

新しい予算執行となるわけだが、国会図書館を除く公的図書館の蔵書から「潮」が除かれる例が散見される。

いまや、最大顧客の○○学○を除けば、書店購入者以外は公的図書館は大得意先であるだろう。

公明党議員が多い地域でも「潮」の購読中止が見られるようだ。

人を切ったら
購読切られた

あまりにもわかりやすい構図なのだろうか。
 

個人ブログへの誘導

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 4月18日(水)21時31分44秒
  個人的な見解を書かせてください。

1. 個人サイト・ブログへの誘導の是非
基本的には自由で良いと思っています。身バレを避ける人が宿坊板では多いと思うので奇特というか勇気のある方だなと思います。志を持ち、この板で言い切れないことを個人サイト・ブログで展開し、それを見てもらいたい、立派なことだと思います。賛同できない人、そんな行為を容認できない人は見なければ良いだけ。勿論、誘導先のコンテンツが宿坊板の趣旨に反する、または大きくハズレているのはダメでしょうね。そんな場合、愛想つかされるだけですが。

2. 広告・アフィリエイトについて
無料ホームページ・無料ブログは広告収入で運営されているのでウェブ広告は避けられません。反板が広告表示されるのも同じ原理で、無料掲示板だからです。宿板で広告表示されないのは管理人さんが費用負担してくれているからです。感謝しましょう。

無料ホームページ・無料ブログの一部には、借りている人が自分で広告を貼り付けることが出来るものがあり、この場合、この広告収入は運営会社でなく借りている人のものになります。こうすることにより借りた人がアクセス稼ぐ努力をするので、結局運営会社も助かる、という考えのもとに行われている施策です。

掲示板やSNSでアフィリエイト広告への誘導する行為は、長年インターネット生活している人からは蛇蝎のごとく嫌われる傾向にあります。そのコミュニティを食い物にする行為と考えられるからです。その意味でアフィリエイト広告にネガティブな反応する人がいることも私は充分に理解が出来ます。

「宿板って、これが本当の学会の座談会ですね!」と何人もの方が歓喜の感想を仰っているように、この掲示板は閲覧者のかなりの人にとってコミュニティとして機能しています。宿板のアクセスを自分のアフィリエイト・広告収入に結びつけようとする行為に私は賛成出来ません。会合終了後に座談会場や会館で、保険の代理店やってる幹部が勧誘しているのと同じと思います。「空家は会員の浄財から5000万もらっている、私はアフィリエイトで年に10,000円位だから別にいいじゃん!」はという問題ではないと思います。旧来の学会指導に従えば、同志を金儲けに利用するのは除名相当の行為です。10,000円ならOKだが1,000,000円はアウト、といった指導は入信以来聞いたことがありません。

運営会社の広告と、借りてる人の広告はリンクURLを調べれば、殆どの場合見分けはつきます。調べられる人には。見分けられない人のほうが多いので、実際には自サイト・ブログに誘導している人のポリシーなり良心に任せるしかありません。そして私は、本日も、宿坊板には善男善女だけが集まっていることを信じてリンクをクリックしようと思います。

閲覧の皆様の思索の材料になれば幸いです。
 

4.14続き

 投稿者:子路  投稿日:2018年 4月18日(水)21時11分54秒
  4.14は、先生が初めて「共戦」の揮毫を披露して下さった日でした
師弟の道とは、提婆達多とはどういう人間かと教えて下さった大事な日です

2年前の4.14
熊本地震が起き、多大な被害者が出ました
にもかかわらず、原田会長は、笠貫女史とSGI研修を続けていました
被災者に対する動きがあまりに遅い姿に、疑問を感じました
以来、本幹や新聞で見る会長指導にも疑問を持ち始めました

あまりに「御書」「先生の御指導」を「切り文」にして、自分に都合の良いように引用しているように感じました

今回の4.14会長指導は、疑問を払拭するどころか、確信に変わりました

「人を惑わし、退転させようとする」
たくさんの会員を査問、解任、除名してきた原田会長
たくさんの人を「退転させようとした」のは会長ではないかと思いました

「広宣流布の為に、弟子が一致団結できるかどうか
師匠の教えのままに生き抜けるかどうか」

原田会長が考える「一致団結」とは?
何だか「同体同心」を目指しているように感じています
大聖人も先生もそうではなかったと思う
「異体同心」であり「桜梅桃李」だったと思います

大聖人の精神を曲げて、利用した、かつての日本の軍部
一億一心、神風を髣髴する「一致団結」の言葉の使い方

原田会長の考える「一致団結」と
先生が言われている「一致団結」は大分違うように感じます
原田会長は、「会長の自分を中心」に「一致団結」と思われているように思います
先生が考えておられるのは
「先生の御指導」を中心に「一致団結」しなさいという意味だと思います
先生の御指導を中心に「一致団結」した時
先生が「永遠に指揮」を執って下さることになります

団結の中心に「会長」を置くのか?
「先生の御指導」を置くのか?
この違いは大きい
弟子の真価が問われる、大きな問題だと思います

「師の御構想を具現化する戦い」として
先ず最初にやるべきことは
「先生の御指導」を中心に置き、団結して行く事
そして、会長たりといえども「先生の御指導」に違える事があるならば、弟子達が「一致団結」して諫言し、会長もそれを聞き入れる
という宗教団体としては、「画期的」な「一致団結」を先生は目指しておられたのだと思います

先生の「御指導を中心」に「一致団結」する為には2006年以降の御指導を早急に出版するべきだと思います

池田先生は、戸田先生亡き後、戸田先生の精神が薄れて行く事を危惧されて、レコードや指導出版に尽力されました

先生の御指導を中心にする「団結」をしたい
その為には2006年以降の御指導の出版は不可欠だと思います
「師の御構想を具現化する戦い」の第一歩として、真っ先に考えるべきではなかったのではないだろうか?
池田先生に「永遠に指揮を執りつづけて頂く」為に…

長文になってすみません

最後に
2009.4.14の御指導を投稿します
「「師弟」という言葉を単なる掛け声にしてはならない
また、師匠の近くにいるから師弟不二であるというのも「間違い」である
師弟は距離ではない
師匠の教えを実行する人が真実の弟子なのである」

(辞任について)
「本気になって学会の為、正義の為に戦う人間はいないのか
真実の味方はいないのか
あまりに情け無い無残な姿であった
本当に、人間の心ほど恐ろしいものはない」

54年当時の最高幹部を先生は「弟子」として
信頼されていたかどうか?
というと「されていなかった」と思います

亡き後、託すことが出来る「後継者」を先生は探し続けておられると思うし、今も探しておられると思う

世間は
「池田氏は後継者を作っていない
  だから失敗した」と言っている人が多いです

世間の人も
秋谷氏も原田氏も「後継者」と思っていないようです

「大悪起これば大善来たる」
いよいよ真実の弟子が澎湃と湧出する時が来たのだと楽しみで仕方ない
今日から猛然とお題目上げます

今の学会の活動では
四世、五世には「引かれます」

多部購読、支援活動、しかも安倍さんの補完では、真面目で聡明で正義感溢れる人材は、ついて来ない
四世、五世もついて来ない
世界の平和、人類の幸福に尽くす創価学会に戻って欲しい
世間がどんなに悪口を言っても、自信と誇りに溢れた活動をしたい!

「嫉妬、虚偽の提婆達多と戦え」

2009.4.14 初披露
「共戦」
真実の同志あるを信じつつ




 

mission 様へ

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)20時59分0秒
  ありがとうございます。

一人でも読んでくれる人がいると
ブログを書くはげみになります。
宮沢賢治さんみたいな詩や童話を
書きたいなと思ってます。

いやなニュースばかりなので、何か
楽しいことを創造したいですね。
 

「ゆっくり、すこしずつ」歩んだ力が家族の絆に!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月18日(水)19時44分24秒
  2003年12月22日

【仙台市太白区】「きょうだい児」という言葉を、ご存じだろうか。難病児の「健康な兄弟姉
妹」、あるいは障害児の「障害のない兄弟姉妹」を総称して、こう呼ぶ。主に、医療・福祉関
係者が彼らをサポートする目的で使う場合が多いが、昨今、NHK教育テレビ「福祉ネットワ
ーク・子どもの相談室」が取り上げるなど、一般にも“もっと、きょうだい児に光を当てよう
”との動きが出ている。難病児や障害児を抱えた家族は、物理的にも精神的にも、なかなか「

きょうだい児」をサポートしきれず、その結果、不登校等に陥ってしまうケースも少なくない
からだ。今回の体験談は、その「きょうだい児」である長女のK・Tさん(18)=高校3年
生=と、母・S枝さん(53)=西の平支部、副ブロック担当員、総区副教育部長=の歩みを
追った。Kさん母娘にとって、かけがえのない存在・長男のK太さん(22)=男子部員=に
は、生まれながらの障害があった。

Tさんの書いた本がある。『お兄ちゃんはゆっくり、すこしずつ』(中央法規刊)――今春に
発刊され、毎日・読売・中日新聞、河北新報が取り上げた。「障害のある私の兄を紹介します
」とのサブタイトルが示す通り、兄・K太さんの日常を、イラストを駆使してつづった本だ。
現在、県立高校の美術科に学ぶだけあって、イラストは秀逸。文章も自然体で、訴えたいこと
がよく伝わってくる。きっかけは、Tさんが小学6年生の夏の日のこと。仙台名物「七夕まつ
り」を家族で楽しんでいると、K太さんが人波を嫌い、突然、地べたに座り込んでしまった。

その様子を訝しがる通りすがりの大人たち。Tさんは思った。“どうして、そんなふうに見る
の?みんな、障害のある人のことについて、もっと考えてみて!”そんな思いを託したのが「
夏休みの自由研究」だった。K太さんが今も通う「八木山つどいの家」(心身障害者通所援護
事業施設)を訪れ、兄やその仲間たちの日々をしっかりと見、心で感じてリポートしようと思
い立ったのだ。10日間かけてまとめ上げたリポートは「がんばれ!お兄ちゃん!!」。数十
ページに及ぶ力作だった。それを手にした母・S枝さんが驚く。内容が「実に明るくて、伸び

伸びとして、ホッとするものだった」からだ。母は、コンビニでカラーコピーして、数十冊の
小冊子にまとめた。知人や友人などに配ったところ、東京の出版社の目に留まった。“障害児
の親の手記は多いが、きょうだいの作品は珍しい”出版まで5年の歳月を経たが、今春、つい
に一冊の本として誕生したのである。

K太さんの障害の原因は「結節性硬化症」。脳内に複数の石灰化層が見られ、主にてんかん発
作や皮脂腺腫等の症状が現れる病気だ。生後6カ月で判明し、8カ月にはACTH(副腎皮質
刺激ホルモン剤)等の薬物治療が試みられた。しかし、てんかん発作は、やむことがなかった
。養護学校入学後、11歳ごろから転倒発作が激しくなってしまう。頭部保護帽をつけるが、

一時も目が離せない。日に何度も「ウッ」と声にならない声を上げたかと思うと、ドーンと倒
れ込む。扉にぶつかってガラスを割ったり、火のついているストーブに倒れたこともあった。
1995年(平成7年)、K太さんが中学部2年の春――医師は「脳梁離断」手術を勧めた。
難治性てんかんにおける外科治療で、左右の大脳半球を連絡する脳梁を離断し、発作を抑制す
るのである。危険の伴う手術に踏み切るべきか否か――S枝さんに躊躇はなかった。“良くな

るチャンスがあるのなら、受けさせてあげたい”この決断力に象徴されるように、S枝さんは
、常に前向きな生き方を貫いてきた。正しき信仰を「生きる力」の源泉として――。S枝さん
の入会は早い。54年(昭和29年)、父・K・Hさん(94)=壮年部員、母・T子さん(
90)=婦人部員=と一緒である。4歳だった。が、信仰の必要性を感じないまま育った。東
京の体育大学を卒業後、教師として郷里に奉職。結婚と前後して養護学校に勤めた。その後、

K太さんを授かるが……。わが子の病名を知った時の衝撃。“なぜ健康に産んであげられなか
ったのか”。自らを責めた。責めながら、養護学校の教え子と親の姿を思い、“あれほど大変
な毎日を、これから自分も送るようになるのか……”。行く末を嘆いた。「信心するしかない
よ」と諭してくれたのは、純真な信仰を貫いてきた母だった。発心したS枝さんは、K太さん
の病を治したい一心で、勤行・唱題の実践に取り組む。

S枝さんは、教壇に立ち続けた。毎朝、すぐ近くに住む姉・S・Hさん(56)にK太さんを
預け、学校へ。やがてTさんも姉に託して学校へ向かうように。周囲の協力で、何とか母親と
教師を両立させるS枝さんだったが、新たな“試練”に見舞われた。86年、別居の続いた夫
と離婚。だが、かつてのように嘆く姿は、S枝さんになかった。“私には信心がある!必ず、
意味があるはずだ”――K太さん誕生以来の“激闘の日々”が、S枝さんを“確信の人”へと

鍛え上げていたのだ。彼女は祈った。毎夜、姉の家から二人の子どもを引き取り、寝かせつけ
た後、ただ、ひたぶるに、しんしんと――。その母の強き祈りが、K太さんの「脳梁離断」手
術の成功と、発作の改善を呼び込んだ。たゆみない祈りは、信仰という大地に根を張ったS枝
さんの“心の幹”を太く、たくましくした。それが教師という“枝”に、豊かな花を“咲”か
せる結果につながっていく。98年、中学校特殊学級の教員から、宮城県特殊教育センターの

指導主事へ。2000年には、仙台市教育委員会・特殊教育班の指導主事に。教育現場で培っ
た経験を行政の場で生かしつつ、キャリアを積んだ。そして02年、再び教育の第一線へ。教
頭として赴任した先は、K太さんが小学・中学部と学んだ養護学校だった。S枝さんは、障害
のある子どもを育てた自らの経験を生かし、保護者の心の痛みを受け止め、最善の支援を尽く
している。「この信心で“負けない心”を強くすることができたからこそ、教育者としての今
日の私もあるんです」いよいよ多忙となった母――そんな母を「きょうだい児」のTさんは、

どう見て育ったのか。「お兄ちゃんはね、私たちを幸せにするために生まれてきたのよ」幼い
ころから、そんな母の言葉を聞いて育った。反発した時もあったが、その真意を心でじっくり
消化していった。中学3年生の時の弁論大会で、Tさんは語っている。「兄の笑顔を見ると、
私の心が知らず知らずのうちにやわらかくなっていくのに気付きました。母の言葉の意味が初
めて分かった気がします」「どんな人でも、その短い人生の中で大切な役割を持って生まれて

くるのだと思います。他人とは比べることのできない、大切なものを皆一人ひとり、持ってい
るのです……兄の屈託ない笑顔。私の中にも、兄のそれに匹敵するような“何か”を見つけて
いきたい」今、Tさんは、その“何か”を見いだそうと美術大学進学に努力する。そっと見守
るS枝さん。そして時折、優しい笑顔で母と妹を励ますK太さん――一つに結ばれた心と心。
Kさん親子の足跡は、現代に見失われがちな“家族の絆”の大切さを、これからも「ゆっくり
、すこしずつ」訴えていくことだろう。
 

埼玉・所沢、川越圏支部長会 広布のリーダーと生きぬけ

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月18日(水)19時32分37秒
  人生を生きぬくうえで、宿命との対決はもとより、現実の生活・職業・家族の問題等等人間で
ある以上、さまざまな苦難との直面はあるだろう。しかし、たとえ自分の知性ではどうするこ
ともできない困難な問題と遭遇したとしても、題目を唱えぬく姿勢だけは持続されたい。あと
から振り返ってみるならば、そうした苦難もいっさい変毒為薬され、思い出の歴史に転じてい
るものであるからだ。皆さん方は、広宣流布という前代未聞の偉業に名を連ねておられるリー

ダーである杜会には、科学、政治、経済、生物学のリーダー、あるいは航空界のリーダー等、
さまざまなリーダーがいる。しかし、御本仏日蓮大聖人が教えられた宇宙の根本法を実践しゆ
く信心のリーダーは、われわれしかいないとの誇りをもっていただきたい。皆さん方は大聖人
の教えを信じ、その教えを弘めている、人間のもつとも尊き生命を相手にされているリーダー
なのである。その努力によってもたらされる大福運は絶対に間違いないことをともどもに信じ
たい。

人間の生命に、また現実の生活に真正面から取り組み、それを妙法という永遠の法則に結合さ
せながら指導するというリーダーこそ、最高に尊い存在といってよい。また、たいへんに名誉
なことである。ゆえに、仏法実践のリーダーとして、どこまでも健康に留意しながら、多くの
自分以上の力あるリーダーをつくってみせるとの強い自覚で、自己の一生成仏の信心と広宣流
布に生きぬいていただきたい。その人材輩出の揺るぎない決心で、きょうからふたたび勇気あ

る前進をお願いしたい。皆さん方の力で、この天地を、功徳に満ちみちた信心の理想郷につく
りあげてほしい。皆さま方の地域を訪問すると″心から安心できる″″なんともいえない安らぎ
を覚える、心がなごむ″といわれるような理想郷であっていただきたいのである。ますますの
健闘を心より祈ってやまない。

(昭和53年7月5日埼玉・所沢会館)
 

何が あかんの?

 投稿者:mission  投稿日:2018年 4月18日(水)19時27分14秒
  『宿坊の掲示板』での注意事項欄には「blogアドレス禁止」と謳って無く、今まで(柿)そんな風に言う人も居なかったですょ。

例え知らない人がblogにアクセスしたとしても、興味が無かったら次から開かなければ良いんじゃないですか?
知らない人の1回のクリックで、多額の利益が生じるもんでも無し、それを何度も「営利行為だ」と投稿される事の方が疑問です。

柿氏の登場は最近(4月9日)で、その時も《寝たきりおじさん》に対して「これまで他人の体験談は延々と披露されていましたが、ご自身の意見は述べられていません」と言われました。

長きに渡って感化する投稿を続けてきた人達に対して、短冊形式で否定される投稿の方が「何目的?」と感じますね。
また「他人を欺く行為」と断言されてますが、どっちが?と感じる私は可笑しいでしょうか。

注意事項に入って無い「blogアドレス」を禁止にしたいのなら、理由を詳細に述べて問題提起するだけで良いんじゃないの?

一人の意見で禁止になるのなら、私は『虹の戦士様のblogは楽しんで見てるので嫌です』と問題提起したいです。

重ねて書きますが「嫌な人はクリックしない」…それで済む話だと思います。



 

通行しますさんへ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2018年 4月18日(水)19時17分32秒
  教えて下さりありがとうございます(^^)

植木さんの事は全く存じてませんでした(汗)
でも見ていて解説に引き付けられましたし 『長者窮子の譬え』に感動されご自身のうつ病を乗り越える事が出来たと話されてたので凄いなぁって感心してたんですよ。
まさかの学会員さん(*´艸`)笑
何だか嬉しくなりますね♪
仏教思想研究家として活躍されてる方なので弾圧はさすがにないかと思いますが…f(^^;
植木さんが護られますようお題目を送りたいと思います。
来週で終わりになりますが第4回『“人間の尊厳”への讃歌』楽しみです!


 

宮川さんの反論がありますね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月18日(水)18時17分51秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/82764
『宮川さんのFacebookの代理投稿』

創価新報の記事への反論がありますね

やはりというか、宮川さんの話のほうが遥かに正確な情報と僕は感じます

しかしまぁ、創価新報はこれでハッキリと正体を顕したようなものじゃないですか
この様子では聖教新聞もロコツになるの時間の問題でしょうか

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ツイッターから。ダーハラ怪鳥必死のご様子に大爆笑!天魔ってご自分が証明しちゃったよw

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 4月18日(水)17時55分28秒
  原田さん必死ですね(笑)引かれた御書。そっくりそのままご自分達の事ですよね(苦笑)

天魔って経文通り、御書の通りに寸分違わず行動してくれます(爆笑)
 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さんへ

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)17時13分45秒
  >今時こんな思考をする現代人がいるなんて驚愕

同感です。
確かに貴重な存在の方かもしれませんね。

おもしろいですね。おかげで、自分のブログ、引っ越し
してから何も更新してないことに気づきました。
柿さんに感謝しないといけないです。
 

虹の戦士さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月18日(水)16時56分55秒
  柿さんは超貴重な思考をする非常に珍しい方なので(笑)記念に「魚拓」をさせて頂きました
http://megalodon.jp/2018-0418-1637-11/6027.teacup.com/situation/bbs/82791

柿さんの話では、エキサイトブログを無料版でやってる学会員さん他一般の方々は全員「営利目的」になるようですね
僕以外にもエキサイトブログをやってる学会員さんなんて何人もいるんですが
それらみんな「営利目的」なんですかい?
今時こんな思考をする現代人がいるなんて驚愕

ということで虹の戦士さんのブログも同じく見ていたことを柿さんご自分で証明されましたね

いちおう掲示板の話題を逸らさないよう意見すれば、掲示板の話題よりも重要と認識してるみたいね
なぜ掲示板の話題よりも優先して「重要」になるのでしょう?笑笑

もう正体なんて自白してるようなものでしょ
「放置」でいいと思いますね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

え?

 投稿者:末端会員  投稿日:2018年 4月18日(水)16時55分6秒
編集済
  え?
あちらの反板見ると嫌っていうほど広告入ってくる
営利目的?
 

弓谷あいさつくらいしろ!

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月18日(水)16時53分26秒
  多くを語る必要もなしただ目の前の事実あるのみ!

http://6027.teacup.com/situation/bbs/82179


http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

ウザい

 投稿者:傍目  投稿日:2018年 4月18日(水)16時28分18秒
編集済
  ブログアドレス記載に関して。ブログアドレス記載は禁止で当該内容指摘の書き込み削除できないでしょうか?
管理人様のご英断を。
 

大事なことです

 投稿者:  投稿日:2018年 4月18日(水)16時19分51秒
  これも大事なことです。
ところで、あなたも自身ののブログに誘導される行為をされていますが、あなたの個人的なブログには複数の企業の宣伝広告が張り付けられています。
これも営利行為でしょうかな。
何も知らない人があなたの投稿に誘導されてブログにアクセスすると、あなた個人に利益が生じるものではありませんか。他人を欺く行為なら控えるべきでしょう。これも大事なことです。
 

柿さんへ

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)16時10分19秒
  いったい私に何を求めてるのかわかりませんね。

あなたがこの掲示板の管理人さんなら、ただその指示にしたがうだけですが、
もしそうでなければ、管理人さんに連絡して相談するのが手順としては
正しいと思いますが、どうでしょうか。

リンク先にアフィリエイトがあるサイトはリンク禁止というルールが
管理人さんのルールなのでしょうか。

これ以上は、時間の無駄。

ここで発言する必要もないでしょう。

柿さんがんばってください。

 

柿さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月18日(水)16時08分12秒
  >話を逸らさないように。<

そうです
掲示板の話題を逸らさないように願います

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 4月18日(水)16時00分3秒
  >アフィリエイトでいくらももうからないですよ
個人のブログに誘導して得ておられる利益の金額の多寡ではありません。

>聖教新聞の広告のほうが営利目的ではないですか。
話を逸らさないように。

 

柿さんへ

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)15時44分59秒
  この件に関したは、管理人さんの意見をうかがってみようと思います。

いずれにしても、リンク先は入力しないので、今後は問題ないでしょう。

でも、アフィリエイトでいくらももうからないですよ。

それよりも、聖教新聞の広告のほうが営利目的ではないですか。


 

営利目的は控えよう

 投稿者:  投稿日:2018年 4月18日(水)14時58分49秒
  営利目的であればリンクはお控えいただきたいものです。
個人の開設されるブログで、何らかの利益が生じる営利目的でありましたら当然です。
何もわからず個人のブログに誘導される人を欺く行為です。
これも大切なことではないでしょうか。
 

柿さんへ

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)14時43分53秒
  何かブログのリンクがきになられるようなので
今後はリンクは入力しないことにします。

過去のリンクも時間がかかりますが、少しずつ削除
していきましょう。

別に私のブログは読みたい方だけに読んでもらえば
いいだけのこと。営利目的じゃなかどうかなど、
ここで議論すべきことではないでしょう。

ここではもっと大切なことを議論しましょう。


 

営利目的?

 投稿者:  投稿日:2018年 4月18日(水)14時14分23秒
  投稿される人のなかにはご自身のブログに誘導してる人がいます。
この人のブログには複数の企業の宣伝広告が張り付けられています。
つまり個人のブログに企業の宣伝広告があるということは営利目的ではありませんか。
読み進めていてクリックするたびに、ブログ開設者には何らかの利益が生じるものではないのですか。それが疑問なのだが違いますかな。
 

4.14

 投稿者:子路  投稿日:2018年 4月18日(水)13時40分51秒
  misson様
太ちゃん様
CLear sky様

貴重な検証ありがとうございます
特にCLear sky様が引用して下さった「新・人間革命」の続きは大事だと思います

いつもながら
自分に都合の良い解釈で先生のご指導を「切り文」にして使う原田会長指導です

今回の原田会長指導が4.14だったと言うことに
不思議な符号を感じます

今時間がないので、後からまた投稿させて頂きます
 

調子に乗り過ぎて自滅するアホ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 4月18日(水)12時49分37秒
  民進党の小西参院議員が、自衛隊の3等空佐に「お前は国民の敵だ」と繰り返し罵倒されたそうだ。

まったく最近は、アホらし過ぎて、にわかには信じられない様な事ばかりが起きる。(呆)

仕事を終わってジョギング中の30代の3佐が、国会議事堂前の公道で小西氏と遭遇し、最近特に政府を厳しく追及している小西氏を面と向かって罵倒したのだ。

まるで、チンピラかならず者の様な行為だが、彼はれっきとした統合幕僚監部の3等空佐だったのだ。
防衛大は、いったいどんな教育をしているのだと呆れ果てる。

私がこのニュースを聞いてすぐに連想したのは、5.15事件や2.26事件だが、アベ政権のシビリアンコントロールは本当に大丈夫なのかと、真剣に危惧する。

国民の代表たる野党の国会議員を、自衛隊という武力を持った実力組織の幹部が、公道で面と向かって罵倒するとは何事だ。(呆・驚)
国会で野党質問者にヤジを飛ばす首相秘書官といい、史上初、前代未聞のアホ事件の連発だ。

小西氏が野党議員でなく与党議員だったら、同じ様に罵倒したのかどうかという点も非常に関心があるのだが、どうも自衛隊内部に、与野党を問わず政治家を軽んじる空気が充満しているような気がしてならない。

自衛隊の最上層部も実は相当文官をバカにしていて、そういう雰囲気が組織全体に伝染しているのではないのか?
だとしたら大変な事だ。

武装ヘリか何かで、国会議事堂にロケットをぶっ放される前に、官邸が責任を持って綱紀粛正すべきだ。

元々の諸悪の根源は、日本を戦争する国に変えようとしている官邸の方なのだから。

責任を取れ!
しかし一番良いのは、責任を取って内閣全員が辞める事なのは、言うまでもない。(笑)


JX通信社の調査によると、公明党支持層のアベ政権支持率が、約4割に激減しているそうだ。

前回調査は3月10~11日で、その時は約7割の支持率があったのに、今回4月14~15日の調査ではそれが4割に減っている。

「支持しない」と「分からない」が約6割とは素晴らしい事だ。(笑)

1~2年前から既に、公明党支持層のアベ政権支持率は7~8割に落ちて来ていたが、遂に4割になったとは、実に喜ばしい事だ。

私の実感とも符号する数字だ。諸手を挙げてアベ政権を支持している学会員など、私の地域では本当はもう少数派だ。

少数を短期間騙す事は出来ても、多数を長期間騙す事など出来ないのだ。

いよいよ嘘がバレ始めた。

沈み行く泥舟から公明党が逃げ出すのも、もうそろそろに違いない。








 

一人よりも権力や金を大切にしてませんか?

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)12時42分37秒
編集済
  池田先生の言葉---------------------------------
まず、一人ひとりの人間革命に焦点をあて、皆が小さな自分
のエゴを乗り越え、人々のため、社会のためという大きな目的に
生き抜いてきたことです。
 一宗教団体の狭い枠にとらわれず、社会的存在として、
どう行動すべきかを常に問い直し、具体的には「平和」「文化」「教育」を
柱とする民衆運動を世界に広げてきました。
(『地球対談 輝く女性の世紀へ』主婦の友社)

「徹して一人の人を大切にしてきた」ことも強調したいと思います。
 私の人生は、そのためにありましたし、リーダーにも、そう訴え続けてきました。
それ以外に、何か〝秘策〟があるわけではありません。
(『地球対談 輝く女性の世紀へ』主婦の友社)
---------------------------------
以下の2点だけでも、原田学会は邪法邪義を唱える集団だと思います。

一人の人を大切にしてない。

創価学会仏とかいう日蓮大聖人様の御書に書いてない
仏を勝手に作っている。
---------------------------------
柿さんへ

ブログに興味のある人を誘導するのは悪いことなのですか。
この掲示板の投稿フォームに、自分のサイトを入力
する項目があるので、サイトのURLを入力しているだけ
です。

それから、サイトにアフィリエイトを使ってるのはGoogleAdsense
の使い方を勉強するためです。私の仕事はWeb関連のしごとなので。
たいていのブログを見ればアフィリエイトがあると思います。

別にお金儲けのためにサイトを作ってるわけではありません。

直接創価学会の批判も教義のことも書いてません。
私の結論は”宗教なんかいらない”です。
表現はちがいますが”一宗教団体の狭い枠にとらわれず”
という池田先生の言葉の意味に近いと思います。

イマジン・ハッピー・ライフ、少しでも
楽しい内容、役にたてばと思って書いてるだけです。
---------------------------------
 

ツイッターから。必読推薦が反宿坊なら大爆笑ものww

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 4月18日(水)12時13分48秒
  創●新報にそのうち?

読んではいけないツイッターアカウントシリーズとか、特集記事とか出たら笑うな~

総県長会議でも読んでも見てもいけない。
掲示板。ブログ。ツイッター。フェイスブック等一覧表配布とか?
正しいSNS各部指導会とかやるのかな?笑

必読推薦が、反宿坊になってたら!爆笑
 

本当に破和合僧を働いたのは

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2018年 4月18日(水)12時12分53秒
  2000年頃、私は男子部に上がって
何かがおかしいのだということは、

ニューリーダーになるかならないかぐらいの
一人の男子部員の耳にも届いたのだ。

伊藤園の話だとか
信濃町の本部という所はヤクザみたいな所だとか

関西では池田先生が一番、組織が二番、自分が三番の大切さの意識だけど
関東では自分が一番、組織が二番、池田先生が三番の大切さの意識だとか

中等部、高等部の時代から頑張って
その頃の学会の良さを知っていた先輩達は
何かを危惧していた。

一方で、同じ二世でも中等部、高等部の時代には何も学んでこず
男子部になってから引っ張りあげられて
イケイケどんどん祭り好き的な性格で第一線に飛び出していった人たちは

上が白を黒と言ったら黒、黒を白と言ったら白
池田先生の姿が見えたら一般会員への激励の時間を減らさないために隠れるんだ
ここまで徹底する創価班の訓練ってすごいと目を輝かせたり

折伏や新聞や票の成果を、まるで「上納」するかのように考え行動し
とにかく「やりまくれ」「やらなきゃ不幸になるぞ」というような方向で
何か大切なものを見落としているようにも見えた。

そういう方向では「搾取」じゃないか。

本来なら届けていって、こんなにみんなが幸せになっていますと言えるための
何か「心」も「仏法」も欠けているように感じられた。

そういう部分を訴えようとすると
二乗根性だといわれて、「やるのか、やらないのか」にもっていかれた。

池田先生の指導と違う、何が起こっているのか
孤立して、何を信じていいのか分からなくなった私は
答を見つける術も持たず、ただ、苦しく
池田先生の指導がないがしろにされていることへの憎しみに苛まれた。

「池田先生は、様々に優しいことも書いているようだけど
全部、組織の戦いで数字を上げることを
『やるのか、やらないのか』という文底の意味なんだ。」
とまで指導された。

今、★★師弟不二ARCHIVE★★を改めて見ていくと
なるほど、そうだったのかと思う。

例えば
> 中央公論のインタビューでの秋谷発言
> 権威だけの宗教は終わったの中で「名誉会長がいなくても維持できる」との発言あり。
>
> 矢野乱脈経理の中で「名誉会長には面従腹背」と発言あり。
>
> 秋谷、八尋が先制を利用し裏で何をしてきたのか、暗黒の裏面史を暴かなくてはいけない。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=534

2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。

2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=6004

先生や執行部に嘘をついてきたことが明白になるからです。当然秋谷と八尋、矢野のズブズブが公然となる。そこに先生の狙いがあったのです。秋谷が裏切っていた。八尋は悪事ばかり。
先生が話されても、一部の会員はまさかと思う
からです。

弓谷は自滅。
谷川は結局和解にしかできなかった。
いや、ポーズだけでやらなかった。
八尋です。八尋と結託したのです。

昨年の秋、どういう時期だかわかりますか?
まさに会憲を定め、大御本尊を変更しる計画を実行していた時期です。

先生が出てこなくなった。
復権はないことを確かめるため、広報が文春に出鱈目の記事を出し、先生の出方を確かめた。

反撃の指示がないことを確かめて、矢野と谷川が和解。
原田会長を抱き込む工作をした。
谷川派と正木派が次期会長を争っていると。
嘘の情報を流し、原田を追放する計画を正木が行っていると。
原田会長と正木が離れて、会長を抱き込み、教義変更とSGIの解体の謀略を行った。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1868

> >①教義の変更、大御本尊変更
> >②SGIの解体、日蓮世界宗への変更
> >③日本中心の中央集権化、日本の会長がすべてを支配、会長を牽制する機能のない制度へ変更
> >④池田先生への嘘の報告を繰り返す、この件について先生は了承されていない  が強行突破
> >⑤退転者はやむなしの無慈悲さ
>
> >これらを実行しているのが54年問題で先生を追い落した輩であること
>
>
> >>学会を死守しようという闘魂
池田先生とともに戦おうという気概
あったな~!。
>
執行部は先生を利用よ。巧妙にね。
闘魂、気概があるのは一般会員だけでっしょ。
地べた這いずり回り、一人も退転させるものかと。おかしな幹部のおかしな命令にも信心と捉えたよね。
何しろ先生を求めて闘った。
http://sgi-shiteifuni.com/?p=526

等々、
組織幹部たちの派閥、嘘、謀略、汚職。

清浄な広宣流布の組織を悪鬼入其身で
派閥の活動をして破和合僧を働いたのは
彼らの方なのは明らかじゃないか。
 

素朴な疑問

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 4月18日(水)11時42分35秒
  自称「先生の一番弟子」「法華経の行者の獅子」が、代理投稿を続けるという謎。
↑代理投稿と全く関係ない要因をさも必要条件のように持ち出す屁理屈がよく思いつくなという謎。

一つの嘘は、十百の嘘を呼ぶ。
虚構の上に正論を重ても、所詮は虚構の上塗りである。
↑創価新報記事に対しての反論を検証もしない。むしろ、新報正論大前提でしか読めないのが、この人の立ち位置をよく表している。
 

池田先生「魔は言い切った分だけ切れる。妥協した分だけ魔の毒気が広がる」

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 4月18日(水)11時32分55秒
  天魔原田学会にたいして私達は遠慮する必要はありません!堂々と言い切っていくべきです。仏が提婆達多に対して、人が快く思わない不快な言葉を発するのもすべて慈悲の心から生じたものだったということです。先生は「魔は、言い切った分だけ切れる。中途半端であったり、妥協した分だけ、魔の毒気が広がっていく」と仰っています。

池田先生のご指導(1992年9月12日:青年部幹部会 学生部・未来部総会より)

「さて、現在、青年部は機関紙の「創価新報」等で、正義のための言論戦を展開している。それについて「あまりにも激越すぎるのではないか」という意見もあるが、仏法においては、仏敵に対しては容赦なく手厳しく追及していくのが、根本精神なのである。大聖人もそうであられた。釈尊もそうであった。
(中略)
弱き民衆に対しては、一人一人を抱きかかえるように守っている慈悲深き釈尊。その釈尊が、提婆達多に対しては、辛辣をきわめた。一体、なぜ、そこまでするのか──。そのことをめぐって、一つの逸話が残されている。

あるとき、提婆達多が結託していた阿闍世王の弟・阿婆耶(無畏)王子が釈尊をやりこめようと、釈尊を食事に招いて、問答を挑んだ。
「仏は、人が快く思わない言葉を語ることがあるでしょうか」──つまり、仏ならば″ない″はずである。もし、そんな言葉を発したとするならば、仏と凡夫との区別はないではないか、と。
そう問いつめれば、提婆達多を厳しく責めた釈尊は、返答に困るであろうという思惑であった。

しかし釈尊は、その手にのらない。相手が喜ばない言葉を仏が発しないかどうかは「いちがいに言えない」として、王子を諄々と、諭した。

「王子よ、もしも、あなたの子供が誤って小石を口に入れたとすれば、あなたはどうしますか」
王子は、ちょうど、子供を自分の膝に乗せていたのである。
「もちろん、子供のために、それを取り出します。簡単に取れなければ、指を口の奥深く入れて、たとえ血が出るようなことがあっても絶対に取り出します。それが、我が子に対する親の慈悲でしょう」

それを聞いて釈尊は、きっぱりと言った。
「仏が、人が快く思わない不快な言葉を発するのも、それと同じことです。その言葉が真実であり、価値を生み、また多くの人をも救うのであれば、仏は時を見定めたうえで言い切っていくのです。それは、すべて慈悲の心から生じるのです」と。

今、私どもが、堕落し腐敗しきった宗門に対して厳しい糾弾の声をあげるのも、同じ方程式にのっとっているのである。決して世間的な単なる悪口などではない。法にかなった行動なのである。
彼らは、師である大聖人に違背した仏敵である。言うべきことを言わなければ、大聖人の仏法が破壊されてしまう。皆が不幸になる。

正法を守るため、民衆を守るために、激烈なまでに叫び、断固として言い切っていく──それが仏法者の精神である。「大聖人の信徒」としての当然の務めである。

魔は、言い切った分だけ切れる。中途半端であったり、妥協した分だけ、魔の毒気が広がっていく。この道理のうえから、諸君も真の仏法者、真のリーダーとして、ご健闘をお願いしたい」

 

賛嘆’代理投稿’!

 投稿者:一言児  投稿日:2018年 4月18日(水)11時31分50秒
  正義の心意気が伝わってくる。小ずるく悪意満載の’新報’記事、対する宮川師の反論は今の執行部悪事をアバいてる。言い続けて下さいネ、このご僧侶のもとに連なりたいですー。  

論苑――「創価新報」の宮川日護氏批判を斬る!!

 投稿者:転載小僧  投稿日:2018年 4月18日(水)11時22分39秒
  「創価新報」の学会批判分子糾弾?キャンペーン3回目は、元職員3名に続いてターゲットが宮川師に。この新報のキャンペーンを見ても、いかに元職員3名や宮川師の存在が看過出来ない状況になっているかが伺えます。なにしろ、総県長会議で志賀男子部長や原田会長が指導の中で触れなければならないくらい大変な状況です。
https://twitter.com/dameyodame5963/status/985727938568994816

新報の記事の全文(画像)は、こちらから。

この記事の内容を東大で谷川主任副会長の1学年先輩だった方が、ツイッターで一刀両断にされています。題して、「ツイッター論苑――『創価新報』の宮川日護氏批判を斬る!!」(私の命名)。ぜひ、お読み下さい。
https://twitter.com/nanapicasso/status/986100645273919488

……………………………
4月14日付 #創価新報 「青年部員と語る」ー学会批判の坊主・宮川について― 読んだが期待外れ。①とかの記載無し。これで終了? 「会館寺院」なるものの法的位置付け・理事会と経理の実態・住職の立場等について記事では何も分からない。民事訴訟が正邪の基準? 対宗門で学会側の敗訴案件も膨大に。

記事冒頭、「会館寺院の住職を解任された宮川雄法(現在は日護と名乗る)という男」との記載。「日護」の法号は、既に裁判所で認められた改名済みの実名。「名乗る」という表現は明確な「印象操作」である。僧侶の改名手続に当たっては、僧としての活動実態が裁判所の判断基準。国法に認められた実名。

現在は、SGIから集団除名された欧州某国のメンバーのために、保田・妙本寺より「御本尊授与」の権限を与えられている。日興上人筆のきちんとした「御形木御本尊」である。ある意味、26世筆よりも由緒正しいといえるかもしれない。この御本尊授与の件に何も触れていないのが残念。続編に期待したい。
?
#会館寺院 の必要性は? 「創価ルネサンス」を声高に叫んでいた頃、寺院・僧侶は不要と主張。なぜ、寺院の設置が必要だったのか? 葬儀・追善供養以外の存在理由があるはず。脱講メンバーの受け入れ先だったのか。現場の脱講活動で直面したのは「大石寺はダメだが、学会は絶対に嫌」という多くの声。

「悪意をと憶測に基づき、盛んに学会への誹謗」とあるが、「悪意」は内心の問題。報道機関として避けるべき表現。「憶測」だが、彼のFBは公開でネット上掲示板にも転載されている。内容的には推測もあるが、その元ネタは本部内から流出しているものも多い。「学会への誹謗」ではなく現執行部が相手。

一地方の首長選へ全国の国会議員・地方議員が集結し、しかも他候補者への大々的なデマビラ拡散をするような陣営の応援。こんなことをさせるために身銭を切って、無い時間をやりくりして費やし、自らの家庭も顧みる余裕もないく、子どもまで犠牲にするような応援をしてきた。心ある支援者は怒るべき。

「会館寺院は…学会が提供…住職は、葬儀・法要等を行うなど、正法興隆に必要な活動に従事」と。「提供」の意味が不明瞭。供養ならば、日蓮正宗への寺院供養のように引き渡し、別法人だったかも。僧侶による「葬儀・法要」が「正法興隆に必要」とは、知らなかった。いつから学会の教義が変わったのか。

「金銭問題」が「寺院明け渡し(民事)裁判」の判決に至った主構成要素であるならば、説得力ある記事とするためには、裁判の記録・判決も要点だけで良いから詳細に提示した方が良いのでは。記事の内容があまりにも抽象的。前提の「会館寺院の住職という立場」自体が如何なるものか、記事では理解不能。

宮川氏とは、40年来の友人である。ただし、私は「元本部職員3人」ともつながりはないし、聖教新聞社を追われたT氏とも直接の関係は無い。徒党を組んでどうこう、という運動にも興味はない。ただし、氏の人物を40年以上の付き合いで知る者としては、公刊物を使った非論理的な誹謗中傷は看過できない。

元本部職員3人の後は宮川日護氏。いずれも、地位保全や寺院退去等の裁判で、一定の勝訴をしている相手。次は流れから予想すると、波田地克利氏であろうか。彼の地位保全の裁判でも、学会側が勝っていると聞く。ただし彼に言及するのに避けて通れないのが谷川佳樹氏の醜聞の噂。堂々と論破してほしい。

聖教新聞社元職員に聞いた範囲では、波田地氏について、特に人物的に悪い噂は聞いてはいない。ジャーナリストの柳原滋雄氏が酷評をしているが、彼は直接波田地氏を知らず、裁判傍聴のみのようである。一方、波田地氏に名誉を汚されたという谷川佳樹氏は、私も同年代であり大学時代から良く知っている。

若い頃から彼を知る者として、波田地氏とその親しい友人の間に流れた谷川氏の「醜聞」については、正直言って「そんなことは有り得ない」と言い切れない。古い友人だけになおさらである。もし万が一、「有った」ことなら、これほど残念なことはない。ぜひ #創価新報 紙上で、徹底破折してもらいたい。
?
 

NHK100分de...通行人様管理人様

 投稿者:正義の子メール  投稿日:2018年 4月18日(水)11時11分3秒
編集済
  4月17日(火)22時51分21秒投稿に問題があると思います。
公私、機微情報を弁えての投稿をお願い致します。NHK放映に貴投稿の話題でも出たのでしょうか。
出ていませんね。ここで申し上げるまでも無く他人の機微に触れるところの削除を直ちにお願い致します。
 

ブログに誘導

 投稿者:  投稿日:2018年 4月18日(水)10時54分38秒
  いつも投稿のたびに、ご自身のブログに誘導を繰り返す人物がいる。
彼のブログをたどると複数の企業の宣伝広告が張り付いているんだが、営利を目的とするブログに誘導してるものかと疑いたくなるんだが。違うのかね。
 

素朴な疑問

 投稿者:独り言  投稿日:2018年 4月18日(水)10時37分39秒
  自称「先生の一番弟子」「法華経の行者の獅子」が、代理投稿を続けるという謎。  

負のかけ算

 投稿者:独り言  投稿日:2018年 4月18日(水)10時32分49秒
  一つの嘘は、十百の嘘を呼ぶ。
虚構の上に正論を重ても、所詮は虚構の上塗りである。
 

秋谷の反逆

 投稿者:通ります(コテハンの)  投稿日:2018年 4月18日(水)10時12分46秒
  教学部レポートによると
秋谷を中心としたグループの本尊変更、教義変更はかなり早い段階で準備をされていた可能性に言及している。
会長を辞めさせられた上、本部幹部会で池田先生から罵倒されたことを恨んでいたんじゃないの?
当日参加した目撃者によれば顔を真っ赤にして
俯きながら退場したとか。
また、2011年ごろに都内の消臭寺院での目撃情報あり。
矢野和解とか周辺情報は真っ黒だよね。

↓↓↓↓↓
池田先生が亡くなり、現法主が退座した後、

次期法主若しくは東京の寺院住職、細○○道か、菅○慈○と、秋○前会長が手打ち式をやり、僧俗和合する事が決まっている。
 

一切を恐れず・・・?

 投稿者:日本丸メール  投稿日:2018年 4月18日(水)09時36分28秒
  勇気ある人は言うコトやるコトが違う

http://6027.teacup.com/situation/bbs/82668

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80633

 

いつでも笑顔のすてきな人

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月18日(水)09時31分46秒
編集済
   『願くは此の功徳を以て普く一切に及ぼし我等と衆生と
皆共に仏道を成ぜん』(同頁)を贈られたのである。

 題目を唱え、「広宣流布の大願」に挑む生命は、妙法と一体であり、
仏と一体である。ゆえに、宇宙大の功力が漲らないわけがない。

 だからこそ、競い起こる難を乗り越えて、縁する家族も、友人も、
眷属も、「一生成仏」という永遠の幸福の軌道へと、確かに牽引していけるのだ。

 地涌の菩薩とは、いかなる存在か。時を逃さず、自ら願い誓った天地
に躍り出て、久遠元初からの使命を果たしゆく「挑戦」の勇者に他ならない。
わが学会こそ、地涌の挑戦のリズムが脈打つ陣列なのだ。

 私の胸には、大関西の草創の母の叫びが蘇る。
 「寝ても覚めても、みんな幸せになって欲しゅうて、人材が欲しゅうて、
一心に歩き回りました」と。

 幾つになろうと、挑戦を止めない信仰者の命は、ますます若々しく、
ますます朗らかに冴え光る。

 『いよいよ強盛の御志あるべし、冰は水より出でたれども
水よりもすさまじ、青き事は藍より出でたれども、かさぬれば藍より色まさる』
(乙御前御返事、1221頁)と御聖訓に仰せの通りである。

 法華経の会座には、年を重ねて疲弊していた長老たちも、
未だかつてない師匠の師子吼に歓喜踊躍し、生まれ変わった息吹で、
今再びの挑戦を開始した。

 信心の心は自在であり、誓願の祈りは無限である。
 『いままで・しりぞかせ給わぬ事申すばかりなし』(辨殿尼御前御書、1224頁)
――健気な母を讃えられたこの一節は、創価の多宝の父母への御賞讃と拝され
てならない。

 わが師・戸田城聖先生は、「信心こそ惰性を打ち破って、自分も家庭も地域も、
一つ一つ、より良く変えていくための挑戦である」と指導された。

 どんな小さなことでもよい。具体的に明確に祈りながら、新しい何かにチャレンジ
していくことだ。

 一日に一人でよい。真心込めて声をかけ、励まし、仏縁を結んでいくことだ。
 「三・一六」の後継の儀式から六十周年――。今、うれしいことに、華陽の乙女、
創価の若師子、普賢の俊英が溌剌と地涌の拡大に挑んでくれている。

 この若人たちと共々に、わが地域に新たな「挑戦の友」を一人また一人、
増やしていこうではないか!

 栄光は、朗らかな「挑戦王」にこそ輝くのだから!

 創価とは
   挑戦王の
    異名なり
   溢れんばかりの
     勇気で勝ち切れ

大白蓮華2018年2月号№820巻頭言

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"青空が好きで花びらが好きで
いつでも笑顔のすてきな人なら
誰でも一緒に歩いてゆこうよ
きれいな夕陽のかがやく小道を"

いつでも素敵な笑顔の人になりたい
なぜならつでも笑顔の人には
すてきな笑顔の人が集まってくるから
いつでも素敵な笑顔の人になるには
大切なことをしっていないといけない
自分の中にも、みんなの中にも
素敵な笑顔の仏様がいることを

みんながそれに気づけば
みんな戦争を知らない子どもたち
素敵な笑顔の子どもたちを
誰も殺すことは許さない
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きのうも近所の充電おばあちゃんがやってきました。
はじめてやってきたときは、何も言わず、無言で
庭のコンセントにスマホをつないで充電をはじめた
ので、リアクション芸人の出川さんでも”充電させてくれませんか”
というのになんて人だと思ってしまいましたが、
タイ人の奥さんのとんちゃんにきいてみると
電気のない家に住んでいて、とんちゃんの
お母さんが牛の世話をする仕事をしてもらって
いるそうなので、なーるほどと思いました。

きのうもやってきたので、”一人の人を大切にするんだ”
と思い、冷たい水をあげたり、ポップコーンを食べてもらったり、
すみっこに座ってたのでテレビの前に椅子をおいて
テレビをみてもらったり、池田先生が家に遊びに
きていただいたかのように、できるだけ充電期間中
楽しんでもらいました。

すると、おどろいたことに、帰るときにすてきな笑顔で
”バイバイ”といって楽しそうに帰っていきました。

今日もすてきな笑顔の人になれるように、勤行唱題
がんばります。24時間唱題、やってみようという気持ち
が大切かな?

創価学会はすてきな笑顔の人の集まりだったはず。
過去をふりかえっても、座談会もすてきな笑顔の人の集まり
だった。

もしも、現在そうでないなら、何かがおかしいのでしょう。
---------------------------------
 

フェイクニュース

 投稿者:独り言  投稿日:2018年 4月18日(水)09時23分19秒
  また「手打ち式」とか、よくもまあそんなフィクションが次から次と沸いてきますね。
さすがは「先生の身体の一部に発信機が埋め込められている」等と、先生をも利用する希代の大嘘つき野郎です。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、東欧青年部が研修会とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 4月18日(水)09時20分30秒
  おはようございます。いつものコトながら、原田怪鳥様の行動を報道しない政教珍聞デスが、東欧青年部が研修会とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

ナニやら? セルビアの友が決意などを報告したとのコトデスが、百の単位でセルビアメンバーを「除名」された原田怪鳥様、

ぜひとも原田怪鳥様のメッセージを聞きたかったのデスが、いかがなものデスかぁ~(笑)

まあ、「眼前の一人から信頼と友好の輪を」とのコトデスので、原田怪鳥様の「眼前の一人」である、元職員3名の方なりにも

「信頼と友好の輪」を築くべく、「対話」にいそしんで頂けるように祈ってまぁ~す(爆)


さて、劣化著しい「珍・人間革命」誓願デスが、本日のはすべてブーメランになってまぁ~す(笑)

なぜって? 本日の誓願二十に書かれてある「国家」の部分を「組織」に置き換えて読んでみてくださぁ~い(笑)


>そもそも創価学会の運動の根底をなす日蓮仏法では、人間生命にこそ至高の価値を見いだし、国家(組織)絶対視することはない<

>つまり、”人間は、国家(組織)や社会体制に隷属した存在ではない。人間の精神を権力の鉄柵につなぐことなどできない”との御言葉である、まさに国家(組織)を超えた普遍的価値を、人間生命に置いた人間宣言にほかならない。<

>もちろん国家(組織)の役割は大きい。国家(組織)への貢献も大切である。国(組織)への在り方のいかんが国民(会員)の幸・不幸に、大きな影響を及ぼすからである。<

>大事はことは、国家(組織)や一部の支配者(執行部)のために国民(会員)がいるのではなく、国民(会員)のために国家(組織)があるということだ。<
(珍・人間革命、誓願二十より抜粋、カッコ内は小生)


「創価学会仏」などど、組織を「絶対視」させてるのはどなたデスかぁ~(笑)

異なる意見を挙げる人を「査問・処分・除名」し、会員に隷属を強いているのはどなたデスかぁ~(笑)


原田怪鳥様、「珍・人間革命」によりマスとぉ~、国民(会員)のタメに国家(組織)があるということだ、そうデスのでぇ~、

原田怪鳥様自らの御言葉どおりしっかりと「珍・人間革命」を学んで、学習して頂き、浄財から高給もらったり、

やれ、交通費だ、ガソリン代だ、〇〇手当だと、浄財を食い潰すコトもなく、必要のない会館建設や修繕も止めて頂いて、

しっかりと会員に尽くして頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

ClearSkyさんありがとうございます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月18日(水)09時00分14秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/82754

ClearSkyさんありがとうございますm(_ _)m

引用部分だけで明瞭な矛盾箇所がありますね


====引用開始====

 この数年、取り組んでまいりました、教義条項をはじめとする「会則改定」も、世界教団としての根本規範たる「会憲」の制定も、全ては池田先生のご構想を弟子が実現しゆく戦いであり、だからこそ一つ一つ、全て先生にご指導を仰ぎ、ご了解をいただきながら進めていることは言うまでもありません。
(中略)
 にもかかわらず、師のご構想を具現化する戦いを、自分勝手なエゴで妨げようとするならば、破和合僧というほかありません。
 今、私たち一人一人が弟子として直面している根本的命題は、果たして自分は、師匠に頼り、甘えることなく、自らが広布の全責任を担い、池田先生によって築かれた学会の異体同心の団結を守りゆく戦いをなしているのか否か、という一点なのであります。

====引用終了====


この範囲でだけでも原田会長には自己矛盾がありますね

指摘させていただきますが

『自らが広布の全責任を担い』
『自分勝手なエゴで妨げようとするならば、破和合僧というほかありません』

『自らが広布の全責任を担い』と言いつつ『自分勝手なエゴで妨げようとするならば、破和合僧というほかありません』という事態を招いております、と「自白」してる原田会長

『自らが広布の全責任を担い』ということなどやっていない、と「自白」してるに等しい

要するに全責任など原田会長自身は持つ気持ちなどサラサラないのを自白してる状態ですが
原田会長のいう「全責任」とはどういう「全責任」なのか意味不明


もう一点

『今、私たち一人一人が弟子として直面している根本的命題は、果たして自分は、師匠に頼り、甘えることなく、自らが広布の全責任を担い』

『この数年、取り組んでまいりました、教義条項をはじめとする「会則改定」も、世界教団としての根本規範たる「会憲」の制定も、全ては池田先生のご構想を弟子が実現しゆく戦いであり、だからこそ一つ一つ、全て先生にご指導を仰ぎ、ご了解をいただきながら進めていることは言うまでもありません。』

説明不要なほど支離滅裂な自己矛盾
原田会長以上に池田先生に頼りきってる人っているんでしょうか?

原田会長が誰よりも一番に池田先生(の権威)に頼り切ってるように見えるんですが

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

宮川さんのFacebookの代理投稿

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 4月18日(水)08時48分39秒
  ○○新報に華麗に(正義の)横領犯として登場してから、実に沢山のメール、メッセージ、ライン、電話を頂いた。

その中でも、カッコイイ江戸ッ子姉さんのメッセージを紹介致したい。

以下、江戸ッ子姉さんからの、
竹を割ったようなメッセージ。
ーーーー  ーーーー ーー
こんばんは。
お忙しいところ、失礼します。

新報に載る誉れの投稿読みました。
宮川さんに心を寄せてる皆さんは記事の裁判は事実か無実か気になっていると思います。

やってないなら裁判やり直ししされた方がいいですし、

やっちゃったならやっちゃった、と言った方が潔いと思います。
(以上).ーーー  ーー  ーーーー

カッコイイ!
歯に絹着せぬ御意見に、全3回シリーズで正義の証明をしようとしていた私の心は、

ごちゃごちゃ、ごちゃごちゃ言ってねぇ~で、腹割っさばいて、人間王たる民衆の皆様に判断して頂こうと決意した。

1つ1つ、宗教亜流○○新報のデマ記事を挙げて、徹底破折検証したい。

No.1.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー

2段目右2行目から、

宮川は、兵庫の会館寺院「 宝城寺 」に在任中、幹部批判などを誹謗中傷したり、金銭問題を起こしたりしました。
ーー  ーー  ーー ーー

☆宮川の主張、反論☆

幹部批判などの誹謗中傷ではない!

悪い事は悪い!
と、師匠の仰せ通りに発言したまでである!

平成19年10月16日の○○学会との連絡協議会で、連絡局長、竹○央○副会長の学会反逆の事実を訴えた。

法華講幹部や寺院攻撃をするなかで、入手した本山極秘メモ(河辺メモ)を入手。

その中に明確に○○学会の
CIA組織とも言える連絡局の局長が親族の僧侶を通じて、

竹○本人と、兄である○○党委員長竹○義○、

2人が○○学会を脱会して、総本山に就きたいが、

日蓮○○は、我々兄弟を受け入れてくれるか?と、

僧侶であり、竹○と親戚に当たる浅○広○に電話をしてきており、

浅○は、その事を
日蓮○○の中で、陰の法主と言われていた実力者、河辺慈篤氏に打診している内容である。

又、日蓮○○法華講大幹部からの話で、

前会長の秋○氏が、既に次期法主と打ち合わせて、

池田先生が亡くなり、現法主が退座した後、

次期法主若しくは東京の寺院住職、細○○道か、菅○慈○と、秋○前会長が手打ち式をやり、僧俗和合する事が決まっている。

(宮川に対して)
余り派手に脱講活動などと、やってたら、
登った屋根に掛けた梯子外される、と言われ、資料を入手した事などを原○会長ら幹部に話し、

こういう事実があるのだが、

今後も、脱講運動を今まで通り続けて良いかと質問した事が幹部批判になるのか!

更に、翌平成20年1月22日の○○学会と僧侶の連絡会議の席上、原○会長に、

宗門法主が、
既に昭和59年1月2日に、

池田先生を、

単なる飾りであり、何の実権のない名誉総講頭から、

実質的権限を持つ総講頭に再任している。

何故、○○学会では、

その後24年間も、

池田先生を会長に再任せず、名誉会長として存続させ、

宗教法人○○学会の一切の権限を剥奪したままであったのか?と、質問する事が幹部批判になるのか!

又、関西や信越で、○○が、まる○○した。それはいけない!と言ったことが幹部批判になるのか!

これら、本部執行部に都合の悪い事が幹部を批判した事に該当するのか!

その後、幹部批判問題に触れれば藪蛇になると引っ込め、

百パーセント正当の金銭授受を、横領などと、でっち上げ、

それとは、裏腹に私に猫撫で声で、
「お金は上げるから楽しくやろうよ」と、長野県のK?副会長に言わせたり、

裁判に入っても、最初から和解を申し出た、

私の寺の前で、
会長の原○、副会長の、竹○、谷○らが土下座して謝るなら許してやる!と、突っぱねた!

窮鼠は、やるかたなく先生の一番弟子である私に、

獅子であるこの宮川を相手に

無謀にも立ち向かってきた。


三次元的には財力も権力も無限に持つ奴らである。

良心的で私に理解を示していた女性裁判官が突如移動。

なんか、どこかで、市役所にいたような(私の顧問弁護士の言)男が担当した。
裁判官は哀願するように和解を進めたが、蹴った。

当然不当判決。

第二審でも、好感度抜群て話のわかる女性裁判官二人と男性裁判官が担当。

丁度、四人組の教学部問題が表に出た時でもあり、直ぐに相手方から和解の提案。

敵側ながら私を支援する法律家から、

「今がチャンスだよ。和解しなよ。
今ならどんな要求も飲むよ」と。

しかし、此方の条件は、
三悪人の土下座、

和解を進める女性裁判官も、何とかお金で解決出来ませんか?と。

許し難い査問や会合での罵詈雑言!土下座しなければ、許さない!と、蹴る。

その後の奴等の涙ぐましい努力が痛々しかった。

判決日が2回も、延期になる。

又、裁判官が移動。

見るからに○○学会関係見え見えの裁判官。

不当判決。

しかも、上告するのを見越した様なグチャグチャな判決文。

顧問弁護士とも相談、

最高裁でも和解する気がないなら、同じですよ、と。

「 弁護士の三分の一が○○学会、裁判官、検察官の三割が○○学会。

宮川さん、仏法だよ。
国法や、世間法は、仮の勝負だ。

先生の時代は未だ正義があった。今は皆無だ。」

私の尊敬する大先輩の言である。

検証を続ける。

No.2.
ー○○新報掲載デマ記事ーー

2段目右行9目から、

たとえば、長野県の学会員から会館寺院に対する永代供養として100万円の供養がなされました。

これは本来、寺院の口座に入れられるべきものです。

☆宮川の主張、反論.☆

先ず、当時者のS女史は、長野県ではなく、新潟県在住である。

学会員ではなく、私が法華講から脱講させた信徒である。

1人暮らしで、その後直ぐに老人施設に入られた為に

○○学会の○○党の市議の方が福祉で世話を続けて下さっていた。

S女史は、自身の葬儀を私にやって頂きたい、僧侶の居ない葬儀はしたくないと言っておられ、

安心してもらう為に生前戒名も一切金は貰わず付与していた。

○○学会を脱会して、日蓮○○に入る信者の半数は、
僧侶が居ないから、という理由であり、

私は、全て、一切無償で葬儀や法事を執り行う事を条件として、日蓮○○法華講から脱講させていた。

実際、年間数百件の脱講者の葬儀、法事を一切無償で執り行っている。

○○学会からは、月百万円の給与ある為に供養を貰う必要は無かった。

新潟のS女史の代理で新潟の議員から、私が一切、お金を受け取らないので、私(議員)を通して葬式代を預けておいて欲しいとの電話が入る。

翌日、本人に電話すると、議員さんは良くしてくれるが、○○学会の幹部が来ては財務せい(しろ)、財務せい(しろ)、とうるさいから、

死んだら分からないから、
宮川僧侶に葬式代として議員に送ってもらうように金を預けた、との事。

葬儀は無償で執り行うのが約束だからと言っても納得せず、

それならば、永代供養にと考え、永代供養の証を議員宛送った。

会館寺院の管轄は県下の学会員のみであり、○○学会の紹介からではなく、

脱講した法華講員を通して脱講をする改革僧侶は私1人であった。
二桁程違う脱講の成果は、先生の大恩に報いたいと言う一点からの不眠不休の戦であった。

No.3.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー

3段目右行2目から、

また、宮川は別の2人の学会員から寺院に対してなされた供養数十万円を直接受け取った際も、会館寺院の理事会に報告せず、会館寺院の口座にも入れていませんでした。

☆宮川の主張、反論.☆

先ず、このお二人は、広島県にお住いの御夫妻で私が山口県の日蓮○○寺院、
大栄寺
(後に大勇寺となり独立、
しかし、本部謀略により強制的に会館寺院にさせられ現在閉鎖).住職の時からの信徒であり、

娘さんの葬儀を本来なら福山の僧侶が担当であったのだが、地区部長上がりの俄か僧侶であった為に、

広島などで仏教セミナーを、やって知っていた私を訪ねて寺院に、こられた。

お亡くなりになられたお嬢様の夫が○○学会の活動家で、広島総県長とも懇意の為、僧侶との関わりを嫌い、

学会や婿を避けておられた。
F御夫妻は私に生前戒名と葬儀を依頼された。

元々、S女史もF御夫妻も、

兵庫県丹波市の○○学会の会館寺院とは、

全く無関係の方々であり、○○学会が紹介し指示した仏事ではない。

F御夫妻は、

「 宮川御僧侶に振り込んだお金は、お寺にではなく、生前戒名のお礼として宮川御僧侶個人に供養したものです」
との書面まで、

裁判所に提出して下さった。

私の脱講は、例えば山口県小郡市在住の大島グループ(80世帯)の中心者であった大島博氏は、

日蓮○○近隣三ヶ寺の講頭を務めた方だが、○○学会では、大島教として恐れていた。

私が大島氏と会い脱講。全世帯80世帯120人が脱講した。

教学力も折伏力も○○学会の会員より遥かに優れた大島グループを○○学会は敬遠し、

当時の○○学会会長秋○が、
私所属にして欲しいと私に依頼。
直属信徒となった。

今も年間を通じて、私の本山である千葉県の大寺院に貸し切りバスで参詣下さっている。

更に、毎月、兵庫県から1度、指導に赴いていた。

私は自分の車で、交通費を自腹で行く。グループからは住職への交通費として供養を下さる。

又、グループ内の方々からの法事や葬儀の依頼もある。

供養は、辞退するが交通費として出されるものは、受け取るが、それらは、○○学会が管理する会館寺院の会計とは無関係である。

又、北九州には、私が
脱講した方々が、沢山おり、北九州の日蓮○○法○寺対策として、北九州別院を作り、

無償で寺法事などを行なっていたが、これらは、全て、前会長秋○の承認の、上である。

No.4.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー

3段目後ろから7行目から、

自分は寺院住職だけでなく、個人宗教家としての活動もしており会館寺院側が指摘した供養は個人として受けたものだ。

☆宮川の主張☆
その通り。

○○学会が管理する会館寺院の紹介した地域の会員ではなく、

○○学会の管理とは無縁の
宮川個別の信徒であり、

交通費など寺院会計外で活動している以上、個人宗教家としての活動である。

No.5
ー○新報掲載のデマ記事ーー

3段目後ろから、

受けた供養は海外の教育機関の寄付に回したなどとべんかいを、、

☆宮川の主張☆

アメリカ創価大学への寄付。
池田先生への供養とした。

寄付記録及び、先生への供養の控えもあるが、どうも、
受領する側の不可解なシステムもあるようなので、必要であれば、吟味したい。

No.6.
ーー○○新報掲載のデマ記事ーー
4段目後ろから行目から、

又、宮川が証拠として提出した寄付の受領書の日付が供養を受けてから1年以上も経過している事や、受領した金額と異なっている。

☆宮川の主張、反論☆

ごまかし云々と無礼甚だしい。元々、個人的に受けた供養である。

私の自由意志で行うアメリカ創価大学や先生への供養である。
時期、金額は自由である。

No.7.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー
「事実経過として不合理、不自然であり、宮川の供述は信用性に乏しい」

☆宮川の主張.反論☆
○○学会、そのままの感情を抑え切れない作文である。

昨今の冤罪事件の温床を見る思いである。

先生の弟子たる私を、
法華経の行者たる獅子を、
僅かの小島の主が、裁くなど1億年早い。

汝ら○○新報の犬ら如きが、如何に喚こうとも、汝らが、我が師、池田大作博士の平和平等思想に反し、反逆忘恩の大罪を犯し、地獄の坂を転げ落ちていると言う真実を原田始め、犬どもが、実感する時は間近である。

拡散希望、 常唱院日護、
 

わが友に贈る 2018年4月18日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 4月18日(水)07時20分58秒
  「其の国の仏法は貴辺に
まかせたてまつり候ぞ」
勇気と誠実の対話で
今日も仏縁の拡大を!
地域を照らす灯台たれ!
 

会議中につき再掲

 投稿者:日本丸メール  投稿日:2018年 4月18日(水)07時05分3秒
  知る人ぞ知る?から皆知っているへ

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80980

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80633

 

サタンについて:ミルトン「失楽園」から 7/7

 投稿者:ClearSky  投稿日:2018年 4月18日(水)01時47分29秒
  ====引用開始====

ともあれ、苦難に耐えてこそ最高の勝利者となることができる。苦難を避けて逃げた人は、傷つかないかもしれない。しかし、それは既に敗北者である。
ましてや妙法を持った私どもである。そういう勇気のない、卑怯な人間には絶対になってはならない。たとえ法戦ゆえに、苦難にさいなまれることがあっても、勇気をもって信心を貫き、広布に生き抜くところに、必ず永遠の生命の門は開かれ、最極の幸の宮殿に入っていくことができるのである(拍手)。

「内なる楽園」、つまり自身の胸中に開かれた「絶対的幸福」という崩れざる「楽園」 - これこそミルトンの描くアダムとイブが求めてやまなかった究極の世界であると、私は申し上げたい(拍手)。
しかし、それは「妙法」という絶対の大法を根本とせずしては建設することのできないものである。
大聖人は「最蓮房御返事」に次のように仰せである。
「我等が弟子檀那とならん人は一歩を行かずして天竺の霊山を見・本有の寂光土へ昼夜に往復し給ふ事うれしとも申す計り無し申す計り無し」(御書一三四三頁)。― 我(日蓮大聖人)等の弟子檀那となる人は、一歩と歩まないうちに天竺=インド=の霊鷺山を見、本有の寂光土へ昼夜のうちに往復されていることは言いようがないほどうれしいことである - と。
「天竺の霊山を見」とは、仏界の境地にいることである。また「本有の寂光土へ昼夜に往復し」とは常に仏国土に住していることを意味している。
つまり、妙法を受持していることが即、仏界という、永遠なる〝最極の宮殿″にいるのであり、〝一歩も行かずして″自身の胸中に崩れざる〝幸の宮殿″をつくっているのである(拍手)。
(中略)
学会には、私どもの世界には「不幸」の二字はない。「敗北」の二字はない。「悲観」の二字もなければ「屈服」の二字もない。あるのは、「明朗」と「正義」と「勝利」と「栄光」である。

====引用終了====

以上です。
 

サタンについて:ミルトン「失楽園」から 6/7

 投稿者:ClearSky  投稿日:2018年 4月18日(水)01時47分22秒
編集済
  ====引用開始====

やがて楽園に着いたサタンは、そこで幸福に満ちたアダムとイブを見る。
サタンは、彼らを堕落させようとする。それは天国を追放されたサタンの復讐であった。全能者と称されるものが、六日六晩もかかってつくったという楽園であり、アダムとイブである。それらを一日で破滅させれば地獄の仲間たちに、自分の偉大さを示すことができると考えた。
楽園の様子をさぐっていたサタンは、そこに「知識の樹」があり、アダムとイブが、その樹の実を食べれば、死という罰が科せられることを知る。そこで彼らを誘惑して、その禁を犯させ、自分の目的を達しようともくろんだ。
まず初めにサタンは、カエルに化けてイブに近づき、誘惑しょうとするが、警固の天使に見つけられ失敗、逃げ去る。
再び楽園に戻ったサタンは、今度はヘビの体内に入り込む。悪鬼入其身(悪鬼がその身に入る)ならぬ、悪鬼入蛇身(笑い)である。そして一人花園で働いているイブに近づき、ほめ言葉で巧みに誘惑する。
思わず心を許したイブはサタンがヘビに化けているとも知らず、ヘビが人の言葉を話し、すぐれた理解力をもっていることに驚き、その理由をたずねる。ある一本の樹の実を食べたからだというヘビに案内されてみると、それは、あの禁断の「知識の樹」であった。
その樹を前に言葉巧みに悪知恵を弄してのサタンの誘惑に、ついにイブは負け、「禁断の実」を食べてしまう。それを知ったアダムはがく然とするが、イブに対する愛情のゆえに、彼女と運命を共にすることを覚悟し、自らもその果実を食べる。
サタンは、悪魔特有のやり方でイブをたぶらかした。正面からやってくるのではなく、忍び足でやってくる影のように、またいつの間にか立ち込める霧のように、イブの心に、イブの心のすきに、巧みに入り込んだのであった。

こうしたサタンの誘惑を見るとき、大聖人の御書の次の一節を思い起こす。
「月月・日日につより給へ・すこしもたゆむ心あらば魔たよりをうべし」(御書一一九〇頁)― 月々日々に、信心を強めていきなさい。少しでもたゆむ心があれば、魔がそのスキに乗じて訪れてくるであろう ― と。
魔は、実に巧みに、心の一瞬のスキをついて入り込んでくるものだ。それに気がつけば魔の働きを破ることができる。しかし、知らないうちに「悪鬼入其身」ともなれば、いいように利用されて、我が身を破壊されてしまう。ゆえに大聖人は、魔が入り込めないように、日々、信心を強めていきなさいと仰せなのである。
「信心」こそ、幸福の人生の原動力であり、幸福の楽園の堅固な防波堤なのである(拍手)。

内なる永遠の楽園を求めて

さて、アダムとイブの誘惑に成功し、意気揚々と地獄に帰還したサタン。仲間たちから喝采を受けるはずであったが、逆に叱声をあぴせられる。それは、楽園の定めによってサタン自身はもとより、その仲間たち全員がヘビの姿に変えられてしまったからだ。
一方、罪を犯したアダムとイブは「楽園」を追放される。

しかし、ここで作者ミルトンは、「楽園」を去りゆくアダムに、こう語らせている。
「真理のためには苦難に堪えることこそ最高の勝利にいたる勇気そのものであり、信仰をもっている者にとっては、死も永遠の生命にいたる門にすぎない、ということをしっかり学んでゆきたいと思います」(前掲書)と。
そしてアダムとイブは「自分の内なる楽園を、邁かに幸多き楽園を」(前掲書)求めて、旅立っていくのである。
ここには、苦難をつき抜けて、自身の信念のままに生きたミルトンの「宗教観」「人生観」が投影されているように思う。そして、「人間とは何か」「神とは何か」「善とは何か」「悪とは何か」というミルトンの深い洞察と思索のあとを感ぜずにはおられない。

====引用終了====
 

サタンについて:ミルトン「失楽園」から 5/7

 投稿者:ClearSky  投稿日:2018年 4月18日(水)01時47分17秒
編集済
  ====引用開始====

それでは、サタンは、どうして「内なる地獄」に、さいなまれる身となったのか。なぜ幸福な神の世界から、地獄への道をたどってしまったのか。ここに重大な問題がある。
ミルトンはサタンに、こう語らせている。
「余りにも高い地位に挙げられたため、わたしは服従を嫌悪するにいたり、ほんのもう一歩高く昇れば、我こそは最高の者となれる(中略)と思った」
「(神に)感謝を捧げることも全く当然なことであった! しかるに、神のすべての善がわたしには悪となり、悪意のみを生ぜしめた」(前掲書)と。
すなわち、天使の中でも、とりわけ高い地位と栄誉に浴していながら、感謝の思いを忘れ、何もかも自分の思い通りにできる地位を得ようとの野望に心を奪われてしまった。慢心しきった彼には、正義に従うことも、自分の上に他のだれかがいることも我慢できなくなったのである。
そこで神に反逆し、他の多くの天使たちも悪に引きずり込んでいった。
「もう一歩高く昇れば、我こそは最高の者となれる」。この彼自身の野心と慢の心こそ、サタンを地獄へと赴かせた〝因″であった。

その「心理」という面から見れば、広布の世界における近年の反逆・退転の徒も、同様であった。高い地位にありながら、慢心から、わがままになり、清純な信仰の世界を自己の支配下に置こうとして、自ら堕ちていった―。
いな仏法においては、「法」が根本であり、広布を妨げ、「法」に背いた罪は、あまりにも重く、深い。
大聖人は、こう戒めておられる。「法華の心に背きぬれば十方の仏の命を失ふ罪なり、此のをきてに背くを諸法の者とは申すなり、地獄おそるべし炎を以て家とす」(御書一四三九頁) - 法華経の心に背けば、十方の仏を殺す罪である。この定めに背くのを謗法の者という。地獄は恐れるべきである。(身をこがす)炎を住処としている - と。
謙虚に、また地道に自己を磨き、境涯を高めていくのが〝一生成仏への道″である。
反対に、最高の法を持ちながら、人を押しのけ、人を陥れるような、策を根本とした生き方は、〝永遠の苦悩への道″である。

さてサタンは、陰謀の実行を前に、迷いながら、ついに決心する。もはや、引き返すことはできないと。彼が決意したのは、自分が引き込んだ手下の堕天使たちに軽蔑されることを恐れたからである。
彼らの手前、今さら改心することなど、できない -。このままでは、いよいよ深い苦悩に身を焼かれることはわかっている。かといって、もはや、幸福な元の世界に戻ることもできない。ミルトンは、反逆者特有の 〝心の揺れ″と苦悩を、鋭く描き出している。

====引用終了====

 

サタンについて:ミルトン「失楽園」から 4/7

 投稿者:ClearSky  投稿日:2018年 4月18日(水)01時47分12秒
  ====引用開始====

『失楽園』――人間を堕落させる魔の本性

ここで『失楽園』 の概要に、少々、触れておきたい。もとよりキリスト教の教義に基づいた作品である。しかし、仏法は一切法を包含しゆく広さを持っているし、ここでは人間心理を洞察した文学作品として、ごく要点のみを語らせていただきたい。

『失楽園』は文字通り〝楽園喪失″ の物語である。聖書で「人類の祖」とされるアダムとイブの男女が、サタン(悪魔、魔王) の誘惑によって神の教えに背き、楽園のエデンを追放されるいきさつを描いている。
このサタンは実は、本来、神のもとにあって、特に高い地位を占めていた天使であった。ところが彼は、神に反逆し、他の多くの天使とともに神と一戦をまじえる。そして天国を追放され、地獄に堕とされてしまった。
しかしサタンは、天国を支配する野望を再び掲げ、手下の堕天使たちを呼び起こして宮殿「万魔殿」を建設する。
そして神が新しく作った、人間たちの「新世界」を探るために、サタンは単身、出発した。人間を堕落させて、神の計画を破壊するという陰謀を企てたのである。

おもしろいことに、サタンは、その新世界に近づき、いざ策謀を実行するとなると、さまざまな迷いを生じる。反逆への疑問と恐怖、そして絶望。彼は自問自答を繰り返す。
ミルトンは、この時のサタンの胸の内を、次のように書いている。
「ああ、わたしのこの惨さは何としたことか! どこへ逃げたらこの無限の怒り、この無限の絶望から脱することができるのか?
どこへ逃げようが、そこに地獄がある! いや、わたし自身が地獄だ! 深い淵の中にあり、しかも さらに深い淵が、大きな口を開けてわたしを呑み込もうとしている」(『失楽園』平井正穂訳、岩波文庫)
「わたし自身が地獄だ!」とのサタンの絶望の嘆きは悲痛である。
ミルトンは、後に楽園でイブを誘惑する時のサタンについても「彼の胸の奥には天国の真只中にいてさえ、絶えず地獄の火が燃えていた」(同前)と描いている。
苦悩の地獄とは、何より、その生命の内側にある。「内なる地獄」に苦しむ者にとっては、どんな素晴らしい環境も、同じく苦悩の場所でしかない。
御書には「夫れ浄土と云うも地獄と云うも外には候はず・ただ我等がむねの間にあり、これをさとるを仏といふ・これにまよふを凡夫と云う」(御書一五〇四頁)ー そもそも浄土といい、地獄といっても(生命の)外にあるのではない。ただ我等衆生の胸中にある。このことを悟るのを仏という。このことに迷うのを凡夫という - と仰せである。

====引用終了====
 

サタンについて:ミルトン「失楽園」から 3/7

 投稿者:ClearSky  投稿日:2018年 4月18日(水)01時47分6秒
  ====引用開始====

苦闘を越えて希望の明日ヘ

さて私がこのミルトンの 『失楽園』を手にしたのは昭和二十六年の初頭であった。『若き日の日記』には、「帰宅、十時。読書、ミルトン 『失楽園』」と記している。
当時は、まさに熾烈な苦闘の時期であった。前年の十一月、戸田先生が学会の理事長を辞されていた。私は体の不調と戦いながら、先生の事業の打開に揮身の力をふりしぼっていた。

「苦しむがよい。
  同日の日記には、こう書いている。
  若芽が、大地の香りを打ち破って、
  伸びゆくために。
 泣くがよい。
  梅雨の、彼方の、太陽を仰ぎ見る日まで、
  己むを得まい。
 悩むがよい。
  暗き、深夜を過ぎずして、
  尊厳なる、曙を見ることが出来ぬ故に」

かつて日本経済新聞に連載した『私の履歴書』では、このころの心境を「私の若き精神の空間は、この時、北向きの狭い四畳半の一室を越えて、未来十年、二十年の希望のあしたを呼吸していたのである」と書いた。
現実の困難は、眼前に立ちはだかっていたが、私の青春の瞳は、戸田先生を、戸田先生の構想実現という一点を凝視していた。
戦後の荒野に一人立たれた戸田先生は「折伏の行者、学会の会長として、宗教革命にいどんでおります」(昭和二十八年、第二回鶴見支部総会)との言葉通りに、未聞の革命であり、無血の革命である「広宣流布」に、生命を賭して戦っていかれた。
私は、その弟子として、先生の後を、まっすぐに進んだ。それは今も、またこれからも、変わらない。悔いはこの人生に、いな永遠に残したくないからだ。

====引用終了====
 

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