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○○新報に華麗に(正義の)横領犯として登場してから、実に沢山のメール、メッセージ、ライン、電話を頂いた。
その中でも、カッコイイ江戸ッ子姉さんのメッセージを紹介致したい。
以下、江戸ッ子姉さんからの、
竹を割ったようなメッセージ。
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こんばんは。
お忙しいところ、失礼します。
新報に載る誉れの投稿読みました。
宮川さんに心を寄せてる皆さんは記事の裁判は事実か無実か気になっていると思います。
やってないなら裁判やり直ししされた方がいいですし、
やっちゃったならやっちゃった、と言った方が潔いと思います。
(以上).ーーー ーー ーーーー
カッコイイ!
歯に絹着せぬ御意見に、全3回シリーズで正義の証明をしようとしていた私の心は、
ごちゃごちゃ、ごちゃごちゃ言ってねぇ~で、腹割っさばいて、人間王たる民衆の皆様に判断して頂こうと決意した。
1つ1つ、宗教亜流○○新報のデマ記事を挙げて、徹底破折検証したい。
No.1.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー
2段目右2行目から、
宮川は、兵庫の会館寺院「 宝城寺 」に在任中、幹部批判などを誹謗中傷したり、金銭問題を起こしたりしました。
ーー ーー ーー ーー
☆宮川の主張、反論☆
幹部批判などの誹謗中傷ではない!
悪い事は悪い!
と、師匠の仰せ通りに発言したまでである!
平成19年10月16日の○○学会との連絡協議会で、連絡局長、竹○央○副会長の学会反逆の事実を訴えた。
法華講幹部や寺院攻撃をするなかで、入手した本山極秘メモ(河辺メモ)を入手。
その中に明確に○○学会の
CIA組織とも言える連絡局の局長が親族の僧侶を通じて、
竹○本人と、兄である○○党委員長竹○義○、
2人が○○学会を脱会して、総本山に就きたいが、
日蓮○○は、我々兄弟を受け入れてくれるか?と、
僧侶であり、竹○と親戚に当たる浅○広○に電話をしてきており、
浅○は、その事を
日蓮○○の中で、陰の法主と言われていた実力者、河辺慈篤氏に打診している内容である。
又、日蓮○○法華講大幹部からの話で、
前会長の秋○氏が、既に次期法主と打ち合わせて、
池田先生が亡くなり、現法主が退座した後、
次期法主若しくは東京の寺院住職、細○○道か、菅○慈○と、秋○前会長が手打ち式をやり、僧俗和合する事が決まっている。
(宮川に対して)
余り派手に脱講活動などと、やってたら、
登った屋根に掛けた梯子外される、と言われ、資料を入手した事などを原○会長ら幹部に話し、
こういう事実があるのだが、
今後も、脱講運動を今まで通り続けて良いかと質問した事が幹部批判になるのか!
更に、翌平成20年1月22日の○○学会と僧侶の連絡会議の席上、原○会長に、
宗門法主が、
既に昭和59年1月2日に、
池田先生を、
単なる飾りであり、何の実権のない名誉総講頭から、
実質的権限を持つ総講頭に再任している。
何故、○○学会では、
その後24年間も、
池田先生を会長に再任せず、名誉会長として存続させ、
宗教法人○○学会の一切の権限を剥奪したままであったのか?と、質問する事が幹部批判になるのか!
又、関西や信越で、○○が、まる○○した。それはいけない!と言ったことが幹部批判になるのか!
これら、本部執行部に都合の悪い事が幹部を批判した事に該当するのか!
その後、幹部批判問題に触れれば藪蛇になると引っ込め、
百パーセント正当の金銭授受を、横領などと、でっち上げ、
それとは、裏腹に私に猫撫で声で、
「お金は上げるから楽しくやろうよ」と、長野県のK?副会長に言わせたり、
裁判に入っても、最初から和解を申し出た、
私の寺の前で、
会長の原○、副会長の、竹○、谷○らが土下座して謝るなら許してやる!と、突っぱねた!
窮鼠は、やるかたなく先生の一番弟子である私に、
獅子であるこの宮川を相手に
無謀にも立ち向かってきた。
。
三次元的には財力も権力も無限に持つ奴らである。
良心的で私に理解を示していた女性裁判官が突如移動。
なんか、どこかで、市役所にいたような(私の顧問弁護士の言)男が担当した。
裁判官は哀願するように和解を進めたが、蹴った。
当然不当判決。
第二審でも、好感度抜群て話のわかる女性裁判官二人と男性裁判官が担当。
丁度、四人組の教学部問題が表に出た時でもあり、直ぐに相手方から和解の提案。
敵側ながら私を支援する法律家から、
「今がチャンスだよ。和解しなよ。
今ならどんな要求も飲むよ」と。
しかし、此方の条件は、
三悪人の土下座、
和解を進める女性裁判官も、何とかお金で解決出来ませんか?と。
許し難い査問や会合での罵詈雑言!土下座しなければ、許さない!と、蹴る。
その後の奴等の涙ぐましい努力が痛々しかった。
判決日が2回も、延期になる。
又、裁判官が移動。
見るからに○○学会関係見え見えの裁判官。
不当判決。
しかも、上告するのを見越した様なグチャグチャな判決文。
顧問弁護士とも相談、
最高裁でも和解する気がないなら、同じですよ、と。
「 弁護士の三分の一が○○学会、裁判官、検察官の三割が○○学会。
宮川さん、仏法だよ。
国法や、世間法は、仮の勝負だ。
先生の時代は未だ正義があった。今は皆無だ。」
私の尊敬する大先輩の言である。
検証を続ける。
No.2.
ー○○新報掲載デマ記事ーー
2段目右行9目から、
たとえば、長野県の学会員から会館寺院に対する永代供養として100万円の供養がなされました。
これは本来、寺院の口座に入れられるべきものです。
☆宮川の主張、反論.☆
先ず、当時者のS女史は、長野県ではなく、新潟県在住である。
学会員ではなく、私が法華講から脱講させた信徒である。
1人暮らしで、その後直ぐに老人施設に入られた為に
○○学会の○○党の市議の方が福祉で世話を続けて下さっていた。
S女史は、自身の葬儀を私にやって頂きたい、僧侶の居ない葬儀はしたくないと言っておられ、
安心してもらう為に生前戒名も一切金は貰わず付与していた。
○○学会を脱会して、日蓮○○に入る信者の半数は、
僧侶が居ないから、という理由であり、
私は、全て、一切無償で葬儀や法事を執り行う事を条件として、日蓮○○法華講から脱講させていた。
実際、年間数百件の脱講者の葬儀、法事を一切無償で執り行っている。
○○学会からは、月百万円の給与ある為に供養を貰う必要は無かった。
新潟のS女史の代理で新潟の議員から、私が一切、お金を受け取らないので、私(議員)を通して葬式代を預けておいて欲しいとの電話が入る。
翌日、本人に電話すると、議員さんは良くしてくれるが、○○学会の幹部が来ては財務せい(しろ)、財務せい(しろ)、とうるさいから、
死んだら分からないから、
宮川僧侶に葬式代として議員に送ってもらうように金を預けた、との事。
葬儀は無償で執り行うのが約束だからと言っても納得せず、
それならば、永代供養にと考え、永代供養の証を議員宛送った。
会館寺院の管轄は県下の学会員のみであり、○○学会の紹介からではなく、
脱講した法華講員を通して脱講をする改革僧侶は私1人であった。
二桁程違う脱講の成果は、先生の大恩に報いたいと言う一点からの不眠不休の戦であった。
No.3.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー
3段目右行2目から、
また、宮川は別の2人の学会員から寺院に対してなされた供養数十万円を直接受け取った際も、会館寺院の理事会に報告せず、会館寺院の口座にも入れていませんでした。
☆宮川の主張、反論.☆
先ず、このお二人は、広島県にお住いの御夫妻で私が山口県の日蓮○○寺院、
大栄寺
(後に大勇寺となり独立、
しかし、本部謀略により強制的に会館寺院にさせられ現在閉鎖).住職の時からの信徒であり、
娘さんの葬儀を本来なら福山の僧侶が担当であったのだが、地区部長上がりの俄か僧侶であった為に、
広島などで仏教セミナーを、やって知っていた私を訪ねて寺院に、こられた。
お亡くなりになられたお嬢様の夫が○○学会の活動家で、広島総県長とも懇意の為、僧侶との関わりを嫌い、
学会や婿を避けておられた。
F御夫妻は私に生前戒名と葬儀を依頼された。
元々、S女史もF御夫妻も、
兵庫県丹波市の○○学会の会館寺院とは、
全く無関係の方々であり、○○学会が紹介し指示した仏事ではない。
F御夫妻は、
「 宮川御僧侶に振り込んだお金は、お寺にではなく、生前戒名のお礼として宮川御僧侶個人に供養したものです」
との書面まで、
裁判所に提出して下さった。
私の脱講は、例えば山口県小郡市在住の大島グループ(80世帯)の中心者であった大島博氏は、
日蓮○○近隣三ヶ寺の講頭を務めた方だが、○○学会では、大島教として恐れていた。
私が大島氏と会い脱講。全世帯80世帯120人が脱講した。
教学力も折伏力も○○学会の会員より遥かに優れた大島グループを○○学会は敬遠し、
当時の○○学会会長秋○が、
私所属にして欲しいと私に依頼。
直属信徒となった。
今も年間を通じて、私の本山である千葉県の大寺院に貸し切りバスで参詣下さっている。
更に、毎月、兵庫県から1度、指導に赴いていた。
私は自分の車で、交通費を自腹で行く。グループからは住職への交通費として供養を下さる。
又、グループ内の方々からの法事や葬儀の依頼もある。
供養は、辞退するが交通費として出されるものは、受け取るが、それらは、○○学会が管理する会館寺院の会計とは無関係である。
又、北九州には、私が
脱講した方々が、沢山おり、北九州の日蓮○○法○寺対策として、北九州別院を作り、
無償で寺法事などを行なっていたが、これらは、全て、前会長秋○の承認の、上である。
No.4.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー
3段目後ろから7行目から、
自分は寺院住職だけでなく、個人宗教家としての活動もしており会館寺院側が指摘した供養は個人として受けたものだ。
☆宮川の主張☆
その通り。
○○学会が管理する会館寺院の紹介した地域の会員ではなく、
○○学会の管理とは無縁の
宮川個別の信徒であり、
交通費など寺院会計外で活動している以上、個人宗教家としての活動である。
No.5
ー○新報掲載のデマ記事ーー
3段目後ろから、
受けた供養は海外の教育機関の寄付に回したなどとべんかいを、、
☆宮川の主張☆
アメリカ創価大学への寄付。
池田先生への供養とした。
寄付記録及び、先生への供養の控えもあるが、どうも、
受領する側の不可解なシステムもあるようなので、必要であれば、吟味したい。
No.6.
ーー○○新報掲載のデマ記事ーー
4段目後ろから行目から、
又、宮川が証拠として提出した寄付の受領書の日付が供養を受けてから1年以上も経過している事や、受領した金額と異なっている。
☆宮川の主張、反論☆
ごまかし云々と無礼甚だしい。元々、個人的に受けた供養である。
私の自由意志で行うアメリカ創価大学や先生への供養である。
時期、金額は自由である。
No.7.
ー○○新報掲載のデマ記事ーー
「事実経過として不合理、不自然であり、宮川の供述は信用性に乏しい」
☆宮川の主張.反論☆
○○学会、そのままの感情を抑え切れない作文である。
昨今の冤罪事件の温床を見る思いである。
先生の弟子たる私を、
法華経の行者たる獅子を、
僅かの小島の主が、裁くなど1億年早い。
汝ら○○新報の犬ら如きが、如何に喚こうとも、汝らが、我が師、池田大作博士の平和平等思想に反し、反逆忘恩の大罪を犯し、地獄の坂を転げ落ちていると言う真実を原田始め、犬どもが、実感する時は間近である。
拡散希望、 常唱院日護、
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