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From:マーフィー(柾木利彦)
大阪のトレードルームより

レード成績が伸びないと、悩んでいる方へ

非常に重要なお知らせがあります。

トレードで、月収1,000万円越えを目指す方には必見の内容です。

すぐにあなたにお伝えしたいと思い、このお手紙を書きました。
どうぞ2、3分だけ時間をとって、お読みください。

あなたはご存知でしょうか?

トップレベルのトレーダーの多くが、
分かりやすいところだけで、トレードをしているということを。

『分かりやすいところだけを狙う』

これが、トップトレーダーの基本スタイル。

あなたは、いかがでしょうか?

一生懸命に勉強をして、目の前の相場に
無理やり根拠を見出してエントリーしては、損失を重ねていないでしょうか。

一生懸命に勉強をすることは、とても大事ですが・・・

分かりやすいところだけでトレードをすることに、
一生懸命になってください

成果に伸び悩んでいるトレーダーの多くは、
自ら進んで、難しいトレードパターンに挑戦しているようです。

しかし、そこが間違っています。

トレードは、できるだけ確率の高い方に投資するものなので

『分かりやすいところだけを狙う』

これを、徹底しなければいけません。実際、
「これが全て」と言っても過言ではないです。

●いち早く勝ち組トレーダーになりたい!
●月収 1,000 万円近く稼げるトップトレーダーになりたい!

その思いを叶えるのであれば、

難しいところは、一切捨てて 分かりやすいところだけを狙うスタイルに切り替えましょう。

分かりやすいパターンとは?

では、分かりやすいところ(分かりやすいパターン)って、何?という話ですが

それは、ズバリ

『トレンドフォロー』です。

もちろん、ご存知だとは思いますが、トレンドフォローとは、
相場が一方向に進んで行く、トレンド相場を狙ったトレードのことですね。

ちょっと古いですが、2012年暮れからのアベノミクス相場の

以下のチャートをご覧ください。 ↓↓↓

・ドル円週足のチャート(2012年10月〜5月)

6、7ヶ月の間で、

約25円もの上昇をした大トレンド相場です。

こういうところで稼ぐ手法が「トレンドフォロー」です。

この時に、買いポジションを持っていた人の中には、
数千万、数億円と莫大な利益を手にした人がたくさんいると聞いています。

初心者ですら、このチャンス相場で大きく利益を得た人がたくさんいたそうです。

いや、こんな相場って、滅多にないでしょ?

と思われるかもしれません。

確かに、半年間ずっと上昇し続けるトレンド相場なんて
なかなかないものです。しかし、、、

時間足を小さくしてみてください。

数ヶ月も続くトレンド相場はないものの、数週間、数日間、数時間と
上昇し続けたり、下降し続けたりする美味しいトレンド相場は、結構あるんですよ。

下のチャートをご覧ください・・・↓↓

・ユーロドル日足のチャート(2016年1月〜4月)

・ユーロドル日足のチャート(2015年8月〜10月)

・ユーロ円日足のチャート(2015年7月〜9月)

・ポンド円日足のチャート(2016年6月〜9月)

・豪ドル円日足のチャート(2016年7月〜9月)

これらは全て、日足のチャートですが、円枠で囲まれたところを
「4時間足」「1 時間足」「15 分足」などの短い時間足で見ると、
キレイなトレンド相場になっているのがわかります。

できるだけ多くの通貨ペアを見てほしいのですが、
週足や日足で見ると方向感のない相場でも、時間足を小さくすると、
キレイなトレンド相場(美味しいチャンスがきている)ことがよくあります。

トレンドフォローのルールさえ決めてやれば、非常に楽に、稼げるパターンが身につきます。

簡単なことをすればするほど、
結果が出やすいのが、FX の真の姿です。

(国民性なのか、日本人トレーダーはなぜか難しい局面を狙いがちなようです。)

楽に利益が見込めるトレンドフォロー手法を、あなたにも覚えていただき
短期間でトレード成績を改善してもらいたいと思っています。

トレードは本来、すごくシンプルに利益を狙えるものです。

重要なことはただ1つ!

具体的な方法をお伝えする前に、
トレンドフォローを覚える上で注意点が1つあります。

それは、

『トレンド相場以外は、キッパリと、捨てること』です。

これを守ることで、
より早くトレンドフォロー手法をマスターして、
成績を改善することができるでしょう。

トレンドフォローをマスターできていない人の多くは、
『な〜んだ、当たり前の話か』と聞き流してしまう傾向にあるのが、
この「トレンド相場以外は、捨てる」という考え方です。

はじめにもお伝えしましたが、

トレードで安定して利益を上げていくのであれば、
「分かりやすいところだけ」を狙い、
それ以外は、トレードをしないと決意しましょう。

これが月収1,000万円以上利益をあげるトレーダーへの第一歩です。

『レンジ相場は、レンジ相場なりに稼げるポイントがあるので、捨てきれない・・・』

これが多くのトレーダーの本音と言いますか、
考えていることだと思います。ただ、

トレンドフォローと、レンジ相場では、
似ている部分はあるものの全然違う部分があるので

どちらかの習得度合いが中途半端だと、
両方ともで成果が出なくなってしまうので、注意が必要です。

いち早くレンジ相場でもトレンド相場でも稼ぎたいので、
一気に手法を覚えたい・・・という欲に打ち勝つことから、

勝ち組への試練が始まっていると思ってください。

その欲に勝てるかどうかが、大きな分かれ道。

レンジ相場に比べると、
トレンド相場でのトレードの方が
想定しておくべきことがシンプルなだけじゃなく、
損切り幅が限定的で、利益を大きく伸ばせるところがオススメの理由です。

どうやったら的確なポイントで
エントリーをできるようになりますか?

という質問をよくいただきます。

その答えを正直に言いますと、

私は、的確なポイントでエントリーをしていません。

実は、的確なポイントというものは、誰にも分からないんです。

どういうことかと言うと、

この先の展開が誰にも分からない相場の世界で
「ここが的確なエントリーポイントです!」なんて事は、当然言えないわけです。

過去チャートを振り返って解説する際には言えますが、肝心のトレード最中には
それは分からないのです。

私たちがやっているトレードというものは、あくまでも
そうなる「可能性が高い方」にかけるものなので、

「この条件とあの条件が揃ったので、そろそろエントリーしようかな」

という風に、トレードを進めるしかないのです。

決して「的確なエントリーポイント」を探しているわけではないのです。

「的確」を求める=聖杯探し

存在しない幻想を追い求めてはいけませんし、
トレードは聖杯で利益を狙うものではありません。

トレンドフォローでいく時は、

トレンドが起きたことを確認して、その方向にエントリーをするだけです。
たったこれだけです。

「的確な」エントリーポイントを探すトレーダーの多くは、
トレンドの頭からシッポの先までを狙ってしまい、結果として

早く入りすぎて、ちょっとした相場の波にもまれて
損切りにかかることが多いですが、

真のトレンドフォローは、手堅くいきます。

頭とシッポは狙いません。

狙うは、胴体のみ。

相場格言で、

「頭とシッポはくれてやれ」というものがありますが

トレンドフォローでは、これが成功を決める重要な方針になります。

目の前にあるトレンド相場全体の値幅を100pipsとするならば、
20pipsぐらい動いてからエントリーするイメージです。

トレード全体の流れはこうです

具体的にどういうステップで、お金を増やしていくのか、全体の流れを説明します。
このステップを確実に繰り返す事が出来れば、普通にお金は増えていくでしょう。
「増えない方がおかしい・・・」と言えるくらい手堅く、トレードの王道をいくステップです。

STEP1:
スーパーボリンジャーでトレンドを把握する