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いったい、何処に民主主義があるのか?
なんで、ここまで沖縄が頑張れるのか。
その魂の原点が、樹子さんの言葉にあります。
ぜひ全国の皆さんに伝えて欲しい。
心揺さぶる翁長樹子さん(沖縄県知事*妻)のスピーチ
https://youtu.be/xAUQK5_BLjg
70年前の戦争で、私たち おじい おばあたちは もう命からがら、必死の思いで何とか生き延びて、私たちに命を継いでくれたんです。
両親と私たちの時代は米軍統治を経て、人権もなくて、憲法にも守られずに苦しい時代を過ごしました。
その時代を何とかくぐり抜けて、やっと復帰して、やっとこれで憲法に守ってもらえると思ったら、政府はあの方達です。聞いてもくれない。
沖縄県民には人権がないと言わんばかりの方達が、あらん限りの権力を持って押さえつけようとしてる。
(中略)
そうです。諦められないし、必ず私たちは おじい おばあがやったように必ずこらえて押し返して、先の子供達にはもっといい沖縄を残したい。
(全文)http://freeokinawa.hatenablog.com/entry/2018/01/14/142151
※沖縄の人達は72年もの間、どんな思いで命を繋いできたのかを、創価公明は解ってない!
信濃町も公明本部も、辺野古に移設すれば理解できるのか?
弱き人の立場を思いやる事すら出来ない者達よ、“汚れた自分史”を背負って来世に持ってけ!
公明の基礎票は2500… 沖縄の同志の皆様に寄り添われた『師匠』の姿を、どうか思い出して欲しい。
二枚舌のダーハラや本土の公明議員達の「今後」を語る言葉を信じますか?
沖縄の『平和』を願うなら、池田先生の『今まで』57年の行動で選択して下さ。
【池田大作─名言100選】より
『国家主義は宗教』
国家主義というのは、一種の宗教である。誤れる宗教である。
国のために人間がいるのではない。
人間のために、人間が国をつくったのだ。
これを逆さまにした「転倒の宗教」が国家信仰である。
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