☆待望のシーンに到達.
六段円筒写真付き常勝関西の歌youtubeを添付します
やった! 先生しか書けない待望のシーンが記されました。
あの世界最大の魔僧・日顕の一端が描かれたのです。
聖教新聞掲載の誓願11に出ました。
以下にそのあらすじをご紹介します!
関西青年平和文化祭に日顕が同席していました。
全参加者が池田先生を注視する中、「なぜ、池田が注目され、なぜ、ワシが無視されるんだ!」と日顕は癇癪(かんしゃく)を起します。
文化祭終了後、池田先生は宗門から呼び出されます。
大石寺に行くと「修羅のごとき形相の日顕」※1が待っていた。
日顕は「居丈高」※2で「言葉尻をとらえ」※3、池田先生を批判します。
池田先生はその異常な日顕の境涯を語ります。
「歪んだ心の鏡には、すべてが歪んで映るものだ」※4・・
(以上、誓願11の内容を解説)
※1から4は、小説に実際に書かれた内容になります。
(癇癪を起したシーンは私の想像から書きました)
日顕が牙をむいた瞬間を、池田先生は「修羅のごとき形相」「居丈高(いだけだか)」「歪んだ心」と表現されました。
居丈高とは、「人に対して威圧的な態度をとるさま」の意味。
余程、日顕は腹を立てていたのでしょう。
当時の関西青年文化祭のyoutubeを以下に示します。
7分45秒のyoutubeで末尾に池田先生のスピーチがあります。
www.youtube.com/watch?v=NXqlHx3a4xc追記:誓願12にさらなる日顕の記述がありました。
以下に、その内容を添付します。
日顕は、山本伸一の文化祭での挨拶についても、「日顕上人猊下と言ったが、なぜ、御法主上人と言わなかったのか!」と言うのである。
あの感動の文化祭を見て、青年たちをねぎらうどころか、わざわざ、このことを言うために伸一たちを呼びつけたのだ。
「嫉妬深い」※5のか、本抄をさらけ出したのか、「自分の権威を誇示する」※6かのように威張り散らす姿に、ただ、あきれ果てるばかりであった・・(以上、誓願12より)
関西青年文化祭の光と影を見る思いがしました。
まさか、栄光の文化祭の裏に、こんな気味悪い現実があるとは・・
池田先生という光、そして日顕宗法主・日顕の闇・・
※1から6こそ、阿倍日顕の正確な描写です。
日顕は、「修羅、居丈高(いだけだか)、揚げ足取り、歪んだ心、嫉妬深い、権威の誇示」という、最悪の醜態をさらしました。
文章は短いですが、真実が鮮烈に伝わってきました。
阿倍日顕の経歴記事URLを以下に示します。
sokafree.exblog.jp/26899460/さらに日顕の現実が具体的に語られることでしょう。
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