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「便乗」と言われたくなければ ②

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 4日(水)08時15分34秒
編集済
  >元職員の三人さんは『正義』  投稿者:mission  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時04分49秒
>初めて(2015.12.21) 本部前に立った時は、「たった三人だけ」で始めたんですょ。出来ますか?
>その頃から「安保法制」についての“横断幕”を掲げながらsilent appeal


政治的事項を従前からの主張にからめてきた時系列を考えたら、その擁護の不整合は
語るに落ちていませんか?

「便乗」と言われたくなければ  投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月26日(月)23時51分45秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80227

なおおっしゃる「評価の資格」については貴方にとって気に入らない行動する者も、貴方にとっては物足りない行動をする者も、あるいは行動自体しない者も一様に有しています。むろん学会員でない方々も同様です。学会事項だから貴方の気に入る行動をする者のみが評価の資格があるという考えには到底ついていけません。
内外部へ対する御主観により論評すらも「資格なし!」として許さない姿勢は申し訳ないけどかの「闘争圏外!」を彷彿させる時代錯誤もはなはだしい御発想ではないでしょうか。


横領告発も横からの便乗?  投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時05分30秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81941
 

羊たちの沈黙など、創価学会にはありえません

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月 4日(水)08時08分11秒
編集済
  黙っているのは、池田先生の創価学会員ではありません。
佐藤優さん、もっと創価学会を知ってから講演会を
やってください。”羊たちの沈黙など、創価学会にはありえません”
ライオンのように一人でも正義の声で吠えるのが
創価学会の会員です。
---------------------------------
 "また戸田先生は言われた。
 「広宣流布は、思想戦であり、言論戦だ。書きに書かねばならない、しゃべりにしゃべりまくらなければならない作業であり、大運動なのだ」と。
 どんどん書け。しゃべりにしゃべれ。黙っていてはいけない。言うべきことは、強く言い切っていけ。それでこそ、広宣流布は進むのだ、との戸田先生の厳命である。
 もちろん、聞くべきときは、きちんと聞かなければならない。
 そのうえで、青年ならば、邪悪を許さぬ、鋭い言論の力を持つべきだ。
 「一」言われたら、「十」言い返し、打ち返す「反撃力」を磨いていくのである。
 いわれない非難を受けて、黙って下を向いているような意気地なしの青年であってはいけない。
 おとなしくして、かしこまっていては損するだけである。
 相手の生命に叩き込むくらいの執念と勢いで、これでもかと反論することだ。真実を語ることだ。沈黙しないことだ。
 生命力に満ち満ちた私たちの力強い「声」――それが″広宣流布の弾丸″である。
 偏見や無理解の壁を破る″正義の大砲″である。
 わが信念を、わが正義を、どんな相手にも、しゃべって、しゃべって、しゃべり抜いていくのである。
 それが愉快で、楽しくてしかたがないという一人一人になっていってこそ、広宣流布は、一段と勢いを増して進んでいく。"

2017年7月19日付聖教新聞、2005年7月本部幹部会(抜粋)

https://www.ningenkakumei.com/%E6%97%A5%E3%82%81%E3%81%8F%E3%82%8A%E4%B8%80%E9%80%B1%E9%96%93/
---------------------------------


http://imagine-happy-life.site/

 

わが友に贈る 2018年4月4日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時22分37秒
  報恩感謝こそ
無限の勇気の源泉だ。
未来に羽ばたく
若き君よ 貴女よ
親孝行の青春道を!
 

元職員の三人さんは『正義』

 投稿者:mission  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時04分49秒
編集済
  学会本部前のsilent appealについて色々な意見もあると思いますが、何かと懸念されている方は最初にblogを立ち上げた時からの想いに、全て目を通されても疑問があるのでしょうか?
私はsilent appealや座談会にも参加した事はありませんが、彼等の“勇気は凄い”と心から思えます。
◆2015年8月31日「~はじめに~」のblog
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-1.html?sp

初めて(2015.12.21) 本部前に立った時は、「たった三人だけ」で始めたんですょ。出来ますか?
その頃から「安保法制」についての“横断幕”を掲げながらsilent appeal。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-18.html?sp
後になってから評価する事は簡単ですが、彼等が執った“勇気を伴う行動”に匹敵する様な言動を持ち合わせている者のみに、“評価する資格”があると私は思っています。

一番初めのblog(2015.8.31)には、池田先生の理念や信念も↓
◆産経新聞─論説副委員長によるインタビュー記事掲載(2001年9月17~20日)
【憲法や集団的自衛権をめぐる国家主義的な方向には懸念せざるを得ない】
http://www.3colorflags.net/sintyaku/200109171.txt
◆毎日新聞─主筆と特別顧問によるインタビユー(2001年9月25日)
【私は絶対に第9条だけは変えてはいけないと思います】
https://blogs.yahoo.co.jp/human_revolution_1118/56726342.html
…なども含めて、様々な事について詳細に説明しています。

毅然として威風堂堂たる彼等に比べて、ダーハラ失効部はどうですか?
巨大な宗教法人の団体topでありながら国政の議員達とツルんで、創価三代が死守し続けてきた断固たる“姿勢と精神”を覆してるやないですか!
▲2008年6月─ 米大使に「自衛隊海外派遣については常態化を望んでいない」と発言した山口代表
▲2008年2月─国政問題なのに↑それより先に米大使へ「自衛隊の積極的な活動を求める」と、公明代表と異なる発言をした宗教団体のダーハラ怪鳥

《創価新報 青年と語る②》には、戸田先生の明言とし「学会や世間や会員達に迷惑を掛ける悪い人間は、容赦なく追放しても結構だ。除名志手も結構だ」とある(いつ何処での御指導?)
そして「学会は草創期以来 組織を攪乱する悪に対して厳格に対処してきた」と記載してるそうだ(怒)
(丹)や(弓)は どぉした!他にも“横領罪”紛い者が居てるやん。ちゃんと創価新報で説明してみなさいよ!

「敵」と見なした会員達には「対話なき粛清」で、自分達お仲間には やらかした悪行も問題視せず何処までも庇うんだからね。まるで、頭が足りない晋三坊っちゃまと一緒だわ。
「学会本部を中傷する」→創価三代が死守し続けてきた断固たる“姿勢と精神”を「継承」せず「違背」してるんやから「中傷」には当たらない。
「対話なき粛清」→もぉどのくらいに増えただろう…近年の「集団訴訟」の怖さを知らないのだろうか?

◆2017.6.18─学会本部前にてsilent appeal
https://youtu.be/-4u3XYEf-50
◆2018.2.11─学会本部前にてsilent appeal
https://youtu.be/jwsbzud-s78
回を重ねる度に増え続けていく様子に、関西からは少し遠くて躊躇してる私は、凄く「勇気」を貰えています!
あそこに馳せ参じる人達は「同一視される可能性」なんて、微塵も思わない「勇者」です。
私も今年中に、必ずsilent appealに行きたいと思っています。

【強き個人 強き人間・広島県記念勤行会】1989.10.15
─いかなる策謀、いかなる弾圧にも、絶対に屈しない。必ず反撃する。
自分の自由 信条を侵すものは決して許さない。一切をはじき返す。
そうした“強き個人”“強き人間”であっていただきたい。
つまり、不当な圧迫や言われなき中傷をされて、弱々しくなってしまうような人間では、偉大な幸福者にはなれない。
いかなる嵐の圧迫にも悠然と立ち向かい、切り返し、はね返し、笑顔で前に進む人には、幸福という勝利の旗がひるがえる─池田先生




 

mission様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時01分54秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81957

>投稿して下さったスピーチを含め、2006年は本当に重要な御指導があったと感じています。
前年(2005年)4月、我が家の御本尊様に「僭聖増上慢には不服従を貫く」と誓った私にとって、強く残っているのが 2006年の新年を迎えた時の御指導です。<

ご投稿を読み、鳥肌が立つほど感動し、不思議な一致に驚いています。

実は3月31日に、100万遍唱題表が29枚になりました。
始めたのは2005年11月18日からです。
29枚の唱題表には、様々な走り書きがあり、自分にとっては日記のようなものです。

その1枚目の御記念にはこのようにあります。
「内外ともに悪と戦い、勝利する力を持つ!」と。

この誓願は、池田先生が『本門の戦いをする』と仰られたのがきっかけです。
そして当時、「これは一大事!池田先生の本門の指導を、未来に残さなければならない!!」と、聖教新聞のスピーチを保存し始めたのが、2006年新年からなのです。

2006年からの指導性は明確です。
池田先生は徹底して、幹部・議員・職員・男性幹部に潜む、内部の魔を見抜き、厳しく諫め、斬られてられています。
そして、婦人部と女子部を、徹底して励まし包み込み、大切にする指導をされたのです。

また、未来を託す青年部には『すべてを知ってもらわねばならない(普及版1、P.43)』と、池田先生ご自身の戸田先生との思い出や54年問題の史実を語られ、その中で真実の弟子とは何か、師弟について厳しく指導されたのです。

自分は、2006年1月からの指導を命に刻む思いで読み込みました。
保存した聖教新聞の各所には、赤線がひかれています。
その積み重ねを、2010年5月まで続けてきたのです。


>お言葉どおりに池田先生は、“次の50年を決定づける勝ち戦”の5年間を終えられ、指揮を執り続けて下さってた日常から、私達は”2010年6月“を迎える事になったのです。
“不服従”を誓った私の5年間も、まるで御本尊様が私の決意を試されるが如く、様々な“僭聖増上慢”の形を見せて下さいました。<

このご投稿に鳥肌が立ちました。
不思議ですが、この5年間は地元幹部の不正に次々と出会ったのです。

・女性をレイプした幹部
・会員を利用した商品販売
・会員の陣中見舞いを横領した幹部
・交通違反をもみ消した幹部
・幹部の金銭貸借
・会員を利用した詐欺・・・等々


師の言葉を命に刻み込み、内外の悪と戦い抜いた5年間。
この5年間で『虹と創価家族』の基底が出来上がったのかもしれませんね。

幸いにも、2006年1月から4月までのスピーチは、普及版として販売されています。
この『普及版池田大作全集 スピーチ2006年(1)(2)』は、一般会員でも容易に手に入ります。
一般会員を喚起するするなら、この書籍ほど武器になるものはありません。
この書籍を武器に、新しい戦いを始めようと思います。

mission様のご投稿は、池田先生に近づけます。
本当にありがたいです!
これからも宜しくお願い致します。
 

腐り堕ちた黒い権力の悪あがき

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 4日(水)04時33分37秒
  もはや言語道断?実態見れば口での説明など不要!

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81919

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

おさらい(大事なコトは繰り返し・・・)

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 4日(水)04時24分22秒
  いいかげん&うそ!ゴマカシは体質

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81963

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

推薦図書

 投稿者:無冠  投稿日:2018年 4月 4日(水)04時00分51秒
  久しぶりの投稿です。
既にご存じとは思いますが、本掲示板の方々に、
「題目パワーでエネルギー転換 日蓮仏法3.0」を推奨いたします。
本書は、自然科学という切り口で、妙法に迫ろうとする試みがとても新鮮です。
より平易な「ことば」を用いて、分かりやすく表現され、
科学に精通していない私でも、とても興味深く読むことができました。
「信」を深め、唱題行実践の後押しになろうかと思います。
是非とも、ご一読を勧めさせて頂きます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4802094027/ref=rdr_ext_tmb

 

宮川さんのFacebookの代理投稿

 投稿者:ドン・キホーテ  投稿日:2018年 4月 4日(水)03時46分48秒
  宮川さんの許可を得まして、Facebookの代理投稿をいたします。

-----------------------------------------

我が師 池田先生との思い出.

「 与其進也 不与其退也 」

其の進むに与する也。
其の退くに与せざる也。

平成2年の暮れ、
宗門事件が起こり、

平成4年2月、私を始め、
工藤住職、大橋住職等7名の僧侶は、大石寺より離山した。

その後、学会擁護の立場を取り、
私は全国各地、更にはアメリカ、ブラジルなどで、宗門研修、そして、脱講の戦いに入った。

寺院訪問法論数二百ヶ寺も、又、法華講を脱講させた人数二千人も、世界一の成果であり、

恐らく、地球の歴史上、私の成果を破る者は出ないであろう。

その頃、脱講先で、正信会と法論する事があった。

逃げ回るだけの、宗門の僧侶に比べ、一応、対論に応じる正信会僧侶の、負けは負けと認める潔さは尊敬に値すると感じた。

今だに、宗門僧侶が恐れを抱く大分県竹田市、伝法寺の浜中和道氏は、私が時間が取れずに行けなかった葬儀を依頼する間柄である。

当時の正信会議長の渡辺広済氏は、僧侶としては、先輩であり、会った事もなかったが、
日顕宗の暴走を止めたいとの思いから電話した。

気さくな僧侶で、
「 おー、宮川君か。知ってるよ。
だいぶ、激しくやってるそうだね。」

私が、
「 日顕の暴走に対して、正信会として手をうたないんですか?」と聞くと、

「 相談してみるか、」

等と対話が進んだ。

そして、最後には、私に、

「 今度遊びに、おいでよ。

寺汚ねぇけどさ。

女房も逃げちゃって。

裁判で金ないしな 」と、

飾り気なし。

偉いと思ったのは、

阪神淡路大震災の時、

法衣を着てバイクで死者の供養をして回ったそうである。

その後も、何度か連絡をして、

遂に、正信会として、「 日顕に退座要求を提出 」した。

ある時、渡辺広済氏が私に、

「 宮川さん、もう、俺に電話しない方が良いよ。」

「 学会は、全部つかんでるよ。

不穏分子として狙われてるよ。」

「 学会、余り、信じない方がいいよ 」と、忠告してきた。

当然、渡辺氏の言葉をそのまま信じる事は出来ない。

しかし、その後の、
平成10年(1998年).7月14日(火曜日).山口県の責任者である桜間氏より突然電話が入り、

「 先生より宮川さんに論語を通して御揮毫を頂きました。」との事。

同月18日( 土曜日 )に副会長の桜間さんが先生からの御品を届けてくれた。

写真集であった。

御宝前に、お供えしてお題目を唱え、謹んで包装を開いた。

そこには、先生の直筆で、

「 与其進也 不与其退也 」

と、揮毫して下さっていた。

内容を早速、 調べた。

「 其の進むに与(くみ )する也、

其の退くに与( くみ )せざる也 」

孔子の論語 述而第七の二十八

人、己を潔くして以て進まば、其の潔きに与みせん
孔子の論語より、

漢文
互郷難與言、童子見、門人惑、子曰、與其進也、不與其退也、唯何甚、人潔己以進、與其潔也、不保其往也。

書き下し文
互郷(ごきょう)、与(とも)に言い難(が)たし。童子(どうじ)見(まみ)ゆ。門人(もんじん)惑う。

子曰わく、其の進むに与(くみ)するなり。其の退くに与せざるなり。

唯だ、何ぞ甚(はなは)だしき。人、己を潔くして以て進まば、其の潔きに与みせん。其の往(おう)を保(ほ)せざるなり。

大要は理解出来たが、深く師の真意知り難く只唱題を続けた。

改革同盟の会議の為に上京。

東京駅から本部の先生に御礼に向かう。

第一庶務の京藤局長から
「 宮川さん、
先生の思い分かりましたよね、」と。

「 敵の敵は味方ではない。

正信会は、先生が一番お苦しみになっていた時に先生を攻撃し、
先生の宝である会員さんを苦しめた輩です 」と。

先生は、全て、見通された上で、馬鹿な弟子が本流から離れないように見守っていて下さっているんだ。

反省懺悔の瞬間であった。
 

『桜の城』 滝山城址に立ちて 8

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 4月 4日(水)01時44分52秒
  『桜の城』
滝山城址に立ちて

わが親愛なる創価同窓と全国の学生部の諸君に贈る・・・8

創価同窓の友の活躍を知るとき

どれほど 胸が弾むことか

悲しい知らせを聞くとき

どれほど 胸を痛めることか


この思いは

創立者でなければ

絶対に わからない


私は

永遠に 諸君と共にいる!

私は

永遠に 諸君の味方である!


しばしのうちに

雲は 東から西へと流れ

林の陰影が

少し 濃くなっていた


踏みしめる

枯れ草の下には

大地から 若芽が萌し

見上げた木々の枝からは

小さな固い芽が

寒風に耐えながら

今か 今かと

春を待ちわびていた


凜として立つ

並木の凱旋門の向こうに

真っ赤な夕陽を浴びて

創大の本部棟が

悠然と そびえて見えた


春・・・

それは

西暦 二〇〇〇年の春

武蔵野の丘に

再び 麗らかな光が充ち

至るところ 緑は息吹き

落花紛々の桜花が 彩る


私は 春を待つ

それは

創価の学友が

二十一世紀の大空へ

舞いゆく時!

第三の千年のキャンパスに

新しい若き命を 迎える

胸躍る 開学三十周年の時!

そして

世界に 希望の輝きを送る春!


私は 待つ

ひたすら 待っている

君たちの成長を!

君たちの勝利を!

君たちの栄光を!

わが二十一世紀に立ち向かう

創大生の光る瞳を見つめつつ

二〇〇〇年 睦月








 

素晴らしき学会員

 投稿者:日蓮仏法3.0メール  投稿日:2018年 4月 4日(水)01時10分39秒
  日蓮仏法2.0様 ?投稿者:あの時と同じ ?投稿日:2018年 4月 3日(火)23時23分57秒

ご感想の投稿ありがとうございます。
そう言っていただいて、一番喜ぶのは女房のスザンネです。
特に日本の学会員は本当に親切で良い人ばかりで、大好きです。
その「創価学会の本来の姿」の意味、よく分かります。

女房も、私の親戚には念仏も真言も日蓮宗の信者もいますが、その人たちの醸し出す雰囲気で分かると。
それぞれ独特なエネルギーが顔や体から発散しているんですね。
日蓮系は明るく元気で、やる気満々。でも思いやりがあって温かい、と。

読了しましたら、アマゾンジャパンへの簡単な書評お願いします。
 

生涯広布さま

 投稿者:わたしの独り言  投稿日:2018年 4月 4日(水)00時43分36秒
編集済
  オッチョコチョイというのは、今まで私が受けていた生涯広布さまの印象のほんの一部です。

ていうか、私自身がオッチョコチョコチョイって感じですが。。。

生涯広布さまは、一本気な世界を翔ける良いおじいちゃんとの印象です。

グローバルな視点に立った投稿は宿坊にポジティブな影響を大きく与えていると思います。


さて例の件ですが、読み手の印象によっての違いではないでしょうか。

月の砂漠さんは、明確に反執行部的スタンスですね。

そのアプローチは身近な人たちを大切にするのが王道である、との主張で、

その上で、会員さん・民衆に悪影響が出るようなことになれば、執行部を糾弾する必要があるとはっきり言っています。

(私は現在、この必要性を強く感じます)

しかし、積極的に執行部の極悪を追及する実践が、現在の月の砂漠さんのメイン活動ではないようです。

ここら辺にかかわることの私の考えは時間のあるときに、太ちゃんに返信するかたちで投稿しようと思っていましたが、なかなか時間がとれません。

この件で私が危惧したのは、月の砂漠さんくらい物事をしっかり見てらっしゃる方で反執行部の立ち位置の人を、宿坊でむやみに攻撃すべきではないと感じたからです。

極悪執行部への叱責は最重要事項です。

一方、私が砂漠さんの投稿を読んで感じた印象は、「極悪への叱責」の重要性をボカシてしまうような内容ではありませんでした。

現在、色々な人が宿坊に投稿する内容のメインストリームは、極悪への糾弾となっています。

この点から見たとしても、私は月の砂漠さんの投稿が、この状況を覆す方向性を与えるような蟻の一穴になり得るとは思えませんでした。

私自身は、むしろ別角度の視点を月の砂漠さんより示して頂いたお陰で、思索の機会を頂き、とても良い触発を受けることができました。

個人的感想ですが、身の回りの部員さんたちに対する私の慈悲心は強くなり、それが故に極悪への怒りは増幅しました


時間がないので走り書きになってしまい申し訳ありません。

とりいそぎ失礼します。

http://

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 4月 3日(火)23時41分55秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、虹様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
狂った幹部に査問、除名されたご家族が諸天に守られます様に
おやすみなさい
 

日蓮仏法2.0様

 投稿者:あの時と同じ  投稿日:2018年 4月 3日(火)23時23分57秒
  日蓮仏法2.0様

本日、やっと「題目パワーでエネルギー転換 日蓮仏法3.0」を入手しました。
前書きと第1章、その続きはざっと目を通しただけです。
第1章の「大聖人の足跡を訪ねて」を読むだけで、胸が熱くなりました。ご夫婦の日蓮大聖人と仏法への純真な求道心、また、千葉県の同志の方々に対する感謝のお気持ちからは、誠実で常識豊かなお人柄が伺えました。千葉での交流はまさに創価学会の本来の姿だと感じました。さらに、第11章の「エネルギーで活性化された水の結晶」では、題目の力が「水」でさえ現れる現象に驚きを禁じえませんでした。貴重な資料を分かりやすく掲載され、とても感動しました。前に書かれた「日蓮仏法2.0」に続き、たいへんな力作ですね。素晴らしい書籍に出会えたことに感謝し、お礼の気持ちをお伝えしたく、書き込みをしました。
 諸兄の中で、まだ読まれていない方には1日も早く読まれることをお勧めします。
 

埼玉やっぱり…

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時59分30秒
  おかしいんですね。県男経由しないと本部とつながっちゃいけない空気が違和感でした。群馬も親分子分の人多いよね。先生が県長他所から連れて来て変えようとされたけど現場の親分子分、勘違いセクハラ議員とかはいなくならなかった。  

同盟題目は23時に開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時58分29秒
  池田先生と奥様のご健康とご長寿を確り祈りましょう。よろしくお願い致します。

闘病されている同志の皆様へ
医療関係者が諸天となり、より良い治療を受けられるようにお題目を送ります。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時48分7秒
  人生や戦いには、前進するときもあれば、退いたりするときもあります。休んだ方がよいときもある。さまざまな変化があるものだ。目標達成のためには、さまざまな変化があってもかまわないのです。  

(無題)

 投稿者:dekahappy  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時42分50秒
  螺髪様  レスありがとうございます。

「孤立とか、身勝手とかではなく、「個」が「個」として持った「全体」との「関係性」の中での存在ということになりますでしょうか。」

そうなんです。
もともと「関係性」の中の存在なんです。

先生は、
一人の人が全体なんだ。みんなこれがわからない。とお話されました。

様々なところから、自我(小我)の限定性を裏付ける論調、個と全体の関係性のことが出てきています・・・


難しいことではないんです。

行き詰まって悩んでいる友のところに足を運ぶ途中にお題目を唱え、寄り添い、話を聞くこと。

落ち着いてきたら、自他共の仏界を感じて語り合うこと。

その流れの中で、気付きがあり、環境が変わってくること。

先生がお手本を見せてくださり、
現場はやってきたことなんですから。

それと反対に、相手の話しをじっくり聞くこともせずコトバだけを押し付け、こと足れりの風潮をつくり、あとからもっともらしい小我の理屈をつける人に対して、悲しみをもって怒っているだけなんです。




 

昔ネコを助け今日は虫を助けた・・・

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 3日(火)22時35分42秒
  改憲の夢?果たし歴史に名を残したい

などと言う腐った★外道~邪道(蛇道)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/77522

少しはオレや下を謙虚に見習え!

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

池田先生の入信当初

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)21時52分56秒
編集済
  これだけ会員がいれば、同じことに関心がある人もいるのだな~と思いつつブログ記事を拝見しました
池田先生の入信当初をリアリティーに知る情報と感じたので紹介させて頂きます

(あまりに長いURLなのでリンクタグにて記事名のみ表示にします)
池田先生の入信時の心境 ( 宗教 ) - 「創価ルネサンスの思想」の旅 - Yahoo!ブログ
より、池田先生の話部分のいくつか引用し箇条書きします(戸田先生とのやりとり部分も含むところもあります)

●これから長い人生を生きていく上において、明日の命も分からない、一寸先は闇ではないか。君には10年、20年先の生活に確信はあるのか、と言われた。僕はあると威張ったよ。(笑)それから、青年時代はまだいいけれど、"光陰矢のごとし"と言うように、アッという間に白髪の老人になってしまうではないか。その時に自分は何のために人生を歩んできたか、何を目的として生きてきたか、と考えた時に、"我れ人生をあやまてり"と悲しんでも始まらないということを、君は考えないか」

●今は健康であるが、どういう宿命が自分の生命にせん在していて、いつ自動車にはねとばされたり、人に殺されたり、重病にかかったりするか分からないだろう。そういう宿命をどう打開するか、この信心以外に打開の道はありませんよ、と言われたんです」

●死ぬという問題をどう解決するか、と言われたことです」

●「フランスの有名な文豪ユゴーが云った言葉に、『人は生まれながらにして死刑囚の執行猶予をされたのと同じようなものだ』という言葉があります。死ぬということは、絶対なものです。この問題は、大臣になろうが、学者になろうが、絶対に解決できない問題です」

●「その生きていくという生活の根本問題、それからすぐに老人になって死んでいかなければならない人生の目的の問題、自分の宿業、宿命、死ぬという問題にっいて、全部解決できるのがこの信仰なんだよ、と言われたのです。私はなるほどなあと思ったんです」

●「私が信心をしたのは満18歳のときで、小学校の同僚で女の人から折伏されたんです」

●「青年はより高いものを求めていき給え、勉強し給えと言われて、いやだったが信心する気になったんです」

●「それが運命を変えちゃっていました。いま思えば本当に幸せだと思いますね。"やります"と返事をしたものの、一生涯若いのに題目はあげるなんて、いやだなあ一、と3日間ねられなかったよ」

●「やるならやる。やめるならいまのうちと腹をきめて、先輩のいわれる通りにやりました。『折伏をしろ』というから、私は自分の友だちを10人ぐらいよんだのです。信心してから間もなくのことですよ。一生懸命いいました。御本尊様の話を。

一度なんかは、会長先生がわざわざ私のおよびした会合に出てくださったこともありました。しかしだれも信心しないのですよ。一生懸命やってもね。みな友達がはなれちゃうんだよ。

私ひとりぼっちになっちゃって、これはえらいことをはじめてしまったと思っちゃった。だから、勤めに行くのでも、折伏をしてくれた家の前を通るのがいやだから、ずっと遠まわりして、帰りも遠まわりしていたんだ。別にだれも見ていないのだが,,,はじめはそんなものだ」

●「はじめの3年間というものは、いわれた通り、気違いみたいになって、一生懸命折伏をやりました」

●「御本尊様の話をしていくのが折伏だから、ちゃんと功徳が自分のところにもどってくるんですよ。ご飯を食べると同じように、当然、もう話をするのだという気持ちが大事だ思うのです」

●「私が信仰したのは22年8月24目で、ちょうど3年目の25年8月23日に、自分にとって最大の三障四魔があったんです」

●「その時、私も体が弱くて、随分やせていました。血タンはでてくるし、寝られないし、そのうえ家では信心に反対だ、親せきには行けないし・・・一体どうしようかと思った。

その時、私はどうか御本尊様、この仕事の苦しみからのがして下さいと、はじまったのです。それまでの3年間の信心なんて、なってない状態なんですよ」


※ここでいう「最大の三障四魔」は戸田先生の事業が失敗した時期
※全文はPDFで見れるとの記述ですが、どうやら現在はファイルがないようで見れませんでした

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

男子部はどこに行っちゃた?

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 4月 3日(火)21時43分43秒
編集済
  mission様、いつも、素晴らしい適時の指導引用ありがとうございます。

以下引用します・・

第2総東京最高協議会(2006.1.4)】東京牧口記念会館─より抜粋

《悪を滅する強さを持て》

今年は、敢然と悪と戦う一年としたい。

なかんずく、結成五十周年を迎える男子部には

『次の学会を背負う一騎当千の指導者たれ!』と叫びたい。

(な~とも、はや~、で、その当時の男子部連中はどこにおるんじゃい・・?)

日蓮大聖人は、涅槃経の次の文を繰り返し引いておられる。

【もし仏法者が、法を破る者を見ながら そのまま放置して、

相手の非を厳しく責めず追い払わず、はっきり罪を挙げて処断しないのであれば、

まさに知るべきである。この仏法者は、仏法のなかの怨敵である】(開目抄226㌻他)

本当の「善人」とは「悪と戦っている人」のことである。

仏法は、人間を不幸にする魔との「限りなき闘争」である。

悪を厳しく責めるのは、それが「正しい」ことだからである。

そして「正しい」ことは「強い」ことである。

強くなければ、正義を貫くことはできない。「正義」は「勇気」なのである─

・・引用終わり・・

「私の独り言さん」

これで、私がひどく責めた理由がわかるでしょう・

でも、どういうところが、オッチョコチョイなんでしょうかね~??

「愉快な・・」の間違いではないでしょうか(笑)

気になって、夜眠れません・・(ウソ)

教えてくださった方には賞金・・・・・・・あげません

(ホッホッホホホ・・ウっ、ゴホン・ゴホン、ゴッホン)
 

猿 キジさん 荒らし 妨害は止める。

 投稿者:ヤマタノオロチ  投稿日:2018年 4月 3日(火)21時40分11秒
  原田天魔邪教派が  暗躍して  団結  士気の   低落を

画策していますが  無理だよ~~

原田天魔  秋谷邪教  谷川374919は  裁判所

池田会長第一の乗っ取り野郎を  許してはならない。
 

35年54年から今 池田会長潰しは 計画的に 秋谷原田派が実行した

 投稿者:大工の源  投稿日:2018年 4月 3日(火)21時28分53秒
  信濃町除名解雇の元職員さまです

横浜三人組については、
いろいろな批判もありますが、私は、「純粋な思いの人達」だと観ています。
彼らが除名になった直接のきっかけは、職員の中村一郎支部長の超理不尽な会員へのいじめに抗議したことです。私はこの点は、三人組が完全に正しいと思っています。
(伏線として先行する事件も、三人組が正しいと思います。)
私は、三人組は、純粋すぎて「保身」を知らなかった。のだと思ってます。
ただ、私の違和感は、彼らは、氏家先生とか、佐野先生のように、安保反対を表明して解雇された訳ではないのに、
安保反対を掲げて(それ自体は正しいとしても)、サイレントアピールをしている。
解雇されたから、言えるようになった???のかもしれませが、、、すり替えにも見える点にあります。
教学的には、元に戻せ、という、分かりやすいけど、何も分かってないとしかいえない主張。
ということで、何かが違う、という違和感はあるのですが、
私は、横浜三人組は、純粋な人達だと思っています。
こちらも、直接お会いされ、誤解を解かれることをお薦めします。
 

原田教 を追撃しましょう!

 投稿者:大工の源  投稿日:2018年 4月 3日(火)20時59分27秒
  本部職員の方からの  情報があります

仲間内で  とにかく  原田天魔邪教クーデター野郎を  撃退しましょう!

目的は池田創価学会の復活です。





 

虹と創価家族 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 4月 3日(火)20時22分44秒
  投稿して下さったスピーチを含め、2006年は本当に重要な御指導があったと感じています。
前年(2005年)4月、我が家の御本尊様に「僭聖増上慢には不服従を貫く」と誓った私にとって、強く残っているのが 2006年の新年を迎えた時の御指導です。

学会創立75周年を終えた翌年 2006年1月、78歳を迎えられた池田先生が最初に御指導された言葉は、『輝く「学会創立八十周年」への五年間は、百年にも匹敵する。まことに大事な時である。
その最初の一年である今年は、まさしく次の五十年の勝ち戦を決定づける重要な一年であると、私は確信している』
そう仰られました。

お言葉どおりに池田先生は、“次の50年を決定づける勝ち戦”の5年間を終えられ、指揮を執り続けて下さってた日常から、私達は”2010年6月“を迎える事になったのです。
“不服従”を誓った私の5年間も、まるで御本尊様が私の決意を試されるが如く、様々な“僭聖増上慢”の形を見せて下さいました。

【第2総東京最高協議会(2006.1.4)】東京牧口記念会館─より抜粋
http://seesaawiki.jp/w/nyozegamon/lite/d/%C2%E82%C1%ED%C5%EC%B5%FE%BA%C7%B9%E2%B6%A8%B5%C4%B2%F1%A4%C7%A4%CE%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1%282006.1.4%29

 《悪を滅する強さを持て》
─今、創価学会という偉大なる民衆の城が壮大に築きあげられた。この善なる民衆の連帯を絶対に、悪に乱されてはならない。
建設は死闘。破壊は一瞬である。悪が盛んになれば、善が滅びる。
不惜身命で悪と戦う勇者がいる限り、善は守られる。しかし、もしその精神が失われれば、崩壊は直ぐに始まってしまう。この事を、よくよく心に留めていただきたい。

学会利用、信心利用の醜い利己心の輩を許してはならない。また、皆がおかしく思っても、それを口に出せないような特別な存在を作ってはならない。
学会は、峻厳な師弟の精神に貫かれた、平等な同志の世界である。

悪に対しては、勇敢に声をあげることだ。徹して強く責めることだ。
臆病ではいけない。臆病はずるい。ずるいのは「悪」である。
悪を見ながら放っておいて戦わないと、自分が悪と同じになってしまう。積んできた福徳も消えてしまう。

今年は、敢然と悪と戦う一年としたい。
なかんずく、結成五十周年を迎える男子部には『次の学会を背負う一騎当千の指導者たれ!』と叫びたい。

日蓮大聖人は、涅槃経の次の文を繰り返し引いておられる。
【もし仏法者が、法を破る者を見ながら そのまま放置して、相手の非を厳しく責めず追い払わず、はっきり罪を挙げて処断しないのであれば、まさに知るべきである。この仏法者は、仏法のなかの怨敵である】(開目抄226㌻他)

本当の「善人」とは「悪と戦っている人」のことである。
仏法は、人間を不幸にする魔との「限りなき闘争」である。
悪を厳しく責めるのは、それが「正しい」ことだからである。そして「正しい」ことは「強い」ことである。
強くなければ、正義を貫くことはできない。「正義」は「勇気」なのである─

長くなりますが、他にも紹介させて下さい m(__)m
◆ともあれ、リーダーは生き生きとしていなければならない。そして、同志を苦しめる邪悪に対しては、徹して強く勇気の言論で戦っていくべきだ。指導者の一念が勝負を決する。
御聖訓にいわく。【大将軍よはければ・したがうものも・かひなし】(四条金吾殿女房御返事1135㌻)と。

◆日興上人は仰せである。
【この大聖人の法門は、師弟の道を正して成仏していくのである。師弟の道を少しでも誤ってしまえば、同じ法華経を持っていても無間地獄に堕ちてしまうのである】と。

◆私は十九歳から、戸田先生を師匠として仰ぎ、全生命を賭して、お仕え申し上げた。師を護り、師の建設された創価学会を世界的にするために、それはそれは全身全霊、死にものぐるいで戦いぬいた。
「先生、私が必ずやります。ご安心ください」こう言いきって、あらゆる闘争の指揮を執り、志とともに一切を勝ち越えてきた。
まっすぐに師弟に生きぬいた。まっすぐに師弟の約束を貫いた。私の人生は一点の後悔もない。

◆戦後 学会発展の途上において、事業(戸田先生)の大敗北として競い起こった。
多くの弟子たちは、偉大なる師匠を恩師でありながら軽んじていた。ある悪者は非難中傷した。
そして、ある恩知らずの弟子たちは難が来ると師匠を侮辱して、あざけり笑って去っていった。
その光景は、私の胸に焼きついて離れることはない。当時の理事長も、師である戸田先生を誹謗したのである。
多くの大恩を受けながら、畜生のごとき心をもって偉大な師匠の恩を仇で返した輩は、当然のことながら その最終章はあまりにも見苦しく、みじめであった。

『君よ、卑怯者になるな!傲慢になるな!恩知らずになるな!』これは、牧口先生、戸田先生以来の叫びであるのだ。
仏法は勝負である。師も勝った。弟子も勝った。師弟不二にして、永遠の勝利を私は築いた。
大聖人と同じ心をもって、広宣流布のために、不惜身命の者として、大勝利者として、その永遠の生命は続くのだ。
『池田門下生も、かくあれ!』と、私は叫んでおきたい。

◆妙法とは「不思議の法」である。絶対に無駄はない。すべてに意味がある。
ゆえに、何があろうとも、きれいな心、誠実な心で、師弟不二の仏法に徹しぬいた人間が勝つのだ。
邪道は滅ぶ。正しい道を歩みぬいた人が、最後は必ず勝利者となる。

◆本当に勇敢な人、訓練を受けきった人は謙虚なものだ。
すぐに傲り高ぶる。同志を見下す―それ自体が、その人間の愚かさを証明しているのである。
近代文学を代表する思想家・内村鑑三は述べている。
「世は誠実を以てのみ勝つことが出来ます。世に虚偽多しと雖も、虚偽を以て之に勝つることは出来ません。正義はやはり最後の勝利者であります」

◆誠実の人は美しい。好感が持てる。信頼できる。最後には勝つ。
学会も、一人一人が誠実の行動に徹してきたからこそ、ここまで発展した。
また、どこまでも一人を大切にしてきた。友の悩みに耳をかたむけ、あらゆることに迅速に手を打ってきた。
だからこそ学会の組織は、生き生きと躍動しているのである。

◆一切の勝利の源泉は「祈り」である。
【暫くもこの本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱うれば、則ち祈りとして叶わざるなく、罪として滅せざるなく、福として来らざるなく、理として顕れざるなり】
日寛上人の「観心本尊抄分段」には、こう厳然と記されている。
戸田先生も、よく言われた。『御本尊に願いきっていくことだ「一人」が大事だ。その一人の信心によって、皆が最後は幸せになっていける』
戸田先生は、ある時こう叫ばれた。『私は進むぞ!君も進め!永遠に前へ!』
この呼びかけにお応えして、私は常に「永遠の前進!」の気概で戦い続けている。

◆結びに一句を贈り、私の新年最初のスピーチとさせていただきたい。
  君もまた
    不動の信念
      不二の山
本年もよろしく!この一年 元気でいこう!張りきって進もう!
生ある限り戦おう!深き使命を持った皆さまである。一緒に戦おう!

※【まっすぐに師弟に生きぬいた。まっすぐに師弟の約束を貫いた。私の人生は一点の後悔もない】─池田先生
私も師匠である池田先生との約束を、貫き通す日々である事を今日 新たに決意しました。

池田先生の御指導は、永遠に私達を励まし続けて下さっています。
【生ある限り戦おう!深き使命を持った皆さまである。一緒に戦おう!】
今 居てる場所は、それぞれ違えども「宿坊の皆様」と同じ様に闘える「今」を感謝します。



 

池田先生の談話

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月 3日(火)20時09分43秒
  海外のメンバーとの懇談で、あるメンバーが『本当の功徳とは何ですか?』と
先生に質問した。

先生は他の人達に『何だと思う?』と考えを聞いた後、
(智恵等いろんな答えが出た)『一番の功徳は、人に現れる。

つまり自分の人間関係に出るんだ。私が大学もろくに出ていない身で
ありながら、世界中に素晴らしい友人がいて、学会を守る諸天善神に
なっているのが一番の功徳だ』といわれた。
 

創価三代会長の全集

 投稿者:tesuto  投稿日:2018年 4月 3日(火)20時02分36秒
編集済
  国立国会図書館には あると思いますが?・・・  

三代会長の精神の継承は大嘘

 投稿者:モンブラン  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時34分15秒
  戸田城聖全集は絶版、牧口常三郎全集も入手困難、池田大作全集も150巻全巻揃えるのは、もはや困難になっている。三代会長の精神を、次の世代に継承するためには、採算度外視で、三代会長の著作を、誰でも入手できるようにしておくことは、至極当然のことと私は考える。

大学図書館の本をさがす CiNii books で三代会長の全集を検索してみた。

牧口常三郎全集 金沢大学・岐阜大学・南山大学・明治大学

戸田城聖全集  京都大学・拓殖大学・大東文化大学・東京大学・桜花女子大学・北海道大学・武蔵大学・立        正佼成会付属佼成図書館

池田大作全集  大阪大学・上越教育大学(以上全巻揃っていると思われる大学)
        沖縄県立芸術大学(9巻)

創価大学中央図書館では、牧口常三郎全集・戸田城聖全集の記載なし、池田大作全集では、第14巻の対談1冊のみ所蔵されていることになっている。

何かの間違いではないか、と思いたい。

もし、創価大学中央図書館に、三代会長の全集が揃っていないとすると、何らかの意図を感じざるを得ない。

三代会長の思想を学ぼうと真剣に考えている高校生は、創価大学以外の、全巻揃えている大学に進んだ方がよいかも?



 

高校に進めなかった娘が博士号

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時33分19秒
  信じ続けた母の勝利!!「この子にも使命が!必ず広布の人材に!」

創価大通信教育部から学問の道志す【川崎市高津区】「お母さん、やったよ!博士号を取った
よ!」――娘から喜びの報告を受けた母は、三十数年に及ぶ数々の苦難が、すべて報われた気
がして、胸がいっぱいになった。母の名は、U・Hさん(68)=K平和支部、支部副婦人部
長。電話の声は、Uさんの二女・K子さん(34)=横浜市M支部、婦人部グループ長。悩み
多き思春期、K子さんは高校入学さえかなわず、本格的に勉強を始めたのは、創価大学の通信
教育部からだった。その彼女が、本年3月、日本社会事業大学大学院の博士後期課程を修了し
、社会福祉学博士の学位を取得したのだ。栄冠の陰には、生活と苦闘しながら、娘の成長を信
じ、見守り続けた、母の祈りがあった――。

パート1不信と恐怖が重なり

日本中が好景気に沸いていた、1970年(昭和45年)ごろのこと。今は亡き、Uさんの夫
は、宮崎で紳士服の小売店を営んでいた。一時は羽振りが良かったが、経営の見通しを誤り、
多額の負債を抱え込む。仕入れ先に雇われる立場となり、名古屋で、給与から返済を続ける生
活に陥った。住まいは店舗の2階。Uさんは、家事と1男2女の子育て、社員寮の賄いに加え
、仕立ての仕事にも追われた。過労がたたり、「労作狭心症」の診断を受けた。それでも“借
金を返すまでは”と、生活を切り詰め、身を粉にして働いた。夫妻は61年(昭和36年)に
入会していたが、Uさんが真剣に学会活動に励むようになったのは、名古屋時代からだった。
やがて、すべての返済を終え、心機一転、夫妻のふるさとである

宮崎へ戻った。夫は新たな事業を軌道に乗せたが、堅実な経営ができず、やがて家を空ける日
が増えた。Uさんの知らないところで借金を作り、揚げ句に執拗な取り立て屋が、自宅まで押
し寄せた。たまに帰宅したと思えば、Uさんとの間で口論が始まる。そんな両親の姿が、中学
生だったK子さんの心に、暗く、大きな影を落としていく。明るく、利発だったK子さんが、
次第に自宅に引きこもり、登校しなくなった。両親への不信感に、借金取りの恐怖感が重なり
、感情を表に出せなくなっていた。K子さんの兄はすでに大学へ、姉のT・Kさん(39)=
川崎市、G支部、地区婦人部長=は専門学校へ進学。二人とも東京に出ており、K子さんの疎
外感は、深まるばかりだった。

パート2人生の師にこたえたい

母として苦悩するUさんを、先輩幹部が激励。「母親のあなたが、心に春風が吹き抜けるよう
な境涯になれば、娘さんも必ず、学校に行くようになります」と。「今となっては“そうだっ
たんだなあ”と思えますが、あのころはもう、心の中は北風の、それも暴風でしたから、春風
なんて、とてもとても(笑い)」とUさん。その時は先輩の話を、すべて素直に受け入れられ
たわけではなかった。が、それでも、根底の祈りは揺るがなかった。それは“娘を広宣流布の
人材に育てたい!”との一点だった。Uさんには、忘れられない光景がある。それは名古屋か
ら宮崎に戻った翌年、78年夏のこと。宮崎平和会館を訪れた


池田会長(当時)の元へ、幼いK子さんを伴い、駆け付けた。「あの日、先生は、K子の頭を
なでながら、私たち親子を真心から激励してくださいました。以来、この子を広布の人材に育
て、師匠におこたえしていこうと、心に刻んできたのです」しかし、K子さんにとって、父に
振り回され、苦悩に沈む母は“不幸を絵にかいたような存在”としか見えず、母の願いとは裏
腹に“信心したって何も変わらない”と、心を閉ざしていた。「私がこんなに不幸なのは、お
母さんのせいだ!」と、目に涙をためながら、詰め寄る娘を前に、母の胸は痛んだ。K子さん
は、何とか中学を卒業できたものの、出席日数の不足や、家庭の経済力などの理由で、高校へ
の進学はかなわなかった。アルバイトの職探しでも、しばしば学歴が障害となり、現実社会の
厳しさに直面。貧血や過食症も重なり、希望の見えない日々が続いた。

パート3唱題の声が聞こえる

周囲の何気ない一言が、一人の人の生き方を変えることがある。先輩に誘われるまま、女子部
の会合に参加したK子さんは、入会間もない年上の女性から、肩をポンとたたかれ、「あんた
、何しよっとね?もっと頑張らんね?」と、気さくに声を掛けられた。“あっ、こんなふうに
はつらつと生きていける人になれたらいいな”と心が動き、“私も信心を頑張ってみよう”と
、素直に発心できた。ある日のこと。婦人部の活動から帰宅したUさんは、玄関で思わず立ち
すくんだ。部屋の中から、娘の唱題の声が聞こえてきたからだ。K子さんが回想する。「母は
部屋に入って来ず、しばらくすると玄関のほうからむせび泣く声が聞こえてきたんです。あの
時は“こんなにまで私のことを……”と、胸が熱くなりました」

唱題と活動に励むなか、K子さんが元来持っていた明るさや、前向きな性格が表れ始めた。角
膜の病気を患ったが、医師も驚く回復力で失明の危機を脱し、信仰への確信をいっそう深めた
。そして彼女は“創価大学の通信教育部で学ぼう”と決めた。同学部の特修生(現在の正科課
程入学資格取得)の制度の下、一定の単位を取得すれば、高校卒業と同等の資格を得て、通信
教育部に進めた。大学の図書館で中学校の参考書を開くことに、多少の恥じらいがあったが、
K子さんにとってはそれも避けて通れない道だった。女子部の先輩の激励を受け、懸命に唱題
を重ねながら、通信教育部を4年で卒業。いったん就職したが、向学の思いやみがたく、創大
大学院への進学を決意する。その受験勉強の渦中、東京にいたK子さんに、宮崎から思いも寄
らない知らせが舞い込んだ。父が末期がんで「余命1カ月」の宣告を受けたという連絡だった


パート4父と娘の心のきずな

Uさんと夫は、よりを戻し、再び同居していた。心の“しこり”が消えていたと言えば、うそ
になる。「でも、すべて自分の宿命ととらえ、信心で乗り越えようと、腹が決まったんです」
夫の看病をしながら、Uさんは、父と娘の“心のきずな”の修復を願っていた。一方、K子さ
んも唱題に励むなか、嫌悪感でいっぱいだった父に対し、不思議と愛慕の念がわき、病床の父
を見舞う気になった。心の垣根を取り払い、本音で語り合ったのは、何年ぶりのことだろう。
「お父さんは世法では負けたが、今になって、信心の素晴らしさが、少しは分かった気がする
。K子が広布の人材に育ってくれれば、もう何も思い残すことはない。大学院の試験、頑張る
んだよ」命を振り絞るような父の言葉に、K子さんの積年のわだかまりが、徐々に氷解してい
った。父は医師の予測よりさらに半年間、寿命を延ばし、94年

7月に他界した。K子さんの胸に、父親として最後で、たった一度の“宝の思い出”を残して
。K子さんの勉学に、拍車が掛かった。生活費を自分で稼いでいたため、アルバイトも欠かせ
ず、さらに女子地区リーダーとしての活動もやり抜いた。96年4月、母の祈りに支えられ、
努力が実って、創価大学大学院法学研究科への入学を果たした。その後、日本社会事業大学大
学院の博士後期課程へ。自らの体験を思い合わせ、“社会的に弱い立場の人たちのために、役
立つ研究を”と、社会福祉学を志した。そして本年3月。筆舌に尽くせぬ苦闘の歳月を経て、
K子さんは「社会福祉学」の博士号を受けた。「娘の学位記は、成長を祈り続けてきた、私に
いただけた“卒業証書”に思えてなりません」娘とともに授与式に参列したUさんの胸中は、
五月の青空のように、どこまでも晴れわたっていた。

取材後記○…食べる物にも事欠いていたころ、ある親せきから、「学会をやめてうちに来れば
、生活の面倒は全部見てあげる」と言われた。「その真心はうれしかったのですが、信心を捨
てようという考えは毛頭、ありませんでした」とUさん。誘惑、試練、悲哀……。あらゆる“
魔の働き”を打ち破ったその先に、人生の“勝利の凱歌”が待っていた。○…K子さんはこの
4月から、非常勤講師として創価大学の教壇に立ち、法学部の学生に「社会保障法」を講義し
ている。Uさんは「娘が学生の皆さんに分かりやすい授業をできるよう、毎日真剣に題目を送
っています」と。母の深い祈りには、“もうこれでいい”という際限はない。○…Uさんの自
宅に、ハイビスカスの鉢植えがある。宮崎で池田名誉会長から贈られた物で、Uさんが丹精込
めて育ててきた。そのハイビスカスの花言葉は「繊細な美」、そして「私はあなたを信じます
」。(晴)

「ここまで努力を続けてきた娘は、私の誇り」とUさん。「母がいたから頑張ってこら
れました」とK子さん。試練を勝ち越え、2人は“人生の春”を迎えた

2004年5月6日
 

と言う

 投稿者:  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時30分2秒
  と言う内容の話は、

YouTubeで
小学生、中学生の友達が
見て話題に学校で話題に
なっているよ!
 

削除お願いします

 投稿者:匿名通報  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時18分29秒
  猿だのキジだのと、ありきたりのハンネで話題ズレまくりの投稿は削除してください!  

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時10分34秒
   >熱原法難における門下の自立した信仰を一つの結実として「余は二十七年なり」と発せられた、とみるべきではなかろうか<
 >御本尊は、仏界はどこにあるのか。=中略=御本尊は何かから、私達普通の凡夫の内なる生命が御本尊を御本尊としてどう足らしめるかへの視座の転換期がきているのでしょう(投稿者:dekahappy    投稿日:2018年 4月 3日(火)10時05分30秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81920

 思索深い発言です。仰る通りです。とりわけ、「御本尊を御本尊としてどう足らしめるかへの視座の転換期」。

 ということは、どこまでも、仏法は「己心の法」の“究めつ”きということになります。孤立とか、身勝手とかではなく、「個」が「個」として持った「全体」との「関係性」の中での存在ということになりますでしょうか。


 

埼玉は、むかしから腐ってるよ!

 投稿者:俺だよ。  投稿日:2018年 4月 3日(火)19時08分48秒
  竹入りから始まって、西村へと派閥闘争の連続です。
なにより婦人部が、平川女史対、洲崎だよね


、榊原を犠牲にし、復権し砂糖を師にもつ栗が、さいたま長ですもん!

後藤大輔さんしか、期待してません!
 

アホ満開発言は差別云々以前の問題

 投稿者:あははは  投稿日:2018年 4月 3日(火)18時35分51秒
  >>三代会長は日本人。

山口組の話ならば「会長」ではなく「組長」ですがw

>>それまでは?
>>ヤクザの成り立ちは?
>>日本人が在日韓国人をいじめて
>>居場所がなくなった挙句の組織団体。


だから、在日コリアンや在日の帰化人が幹部や構成員の多数を占有している
暴力団が日本に存在するというなら、その団体名と幹部の名前を具体的に
例示しなよw
 

創価大学池田記念講堂

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 4月 3日(火)18時25分24秒
  やっと聖教も公式名称で記載しました
これまでの名前では何を記念している講堂なのか?分からない
変な名前でした
軌道修正されて良かったです

聖教新聞さん
もう1つ軌道修正して欲しい事があります
「巻頭言」です
先生の役職も肩書きも何も記載されていません
これを見ると悲しくなります

54年
会長を辞任させられ、会長室も取り上げられ
丸裸にして、放りだされた時と同じなのでは?と危惧してしまいます

あらぬ嘆き、疑いを会員が起こさないように
肩書きをキチンと掲載することをお願いします

幹部に質問すると
「池田先生は、もはやSGI会長とか、名誉会長などという名前にこだわっておられない
世界の先生なんだ」という答えでした

これって、一見「賛嘆」しているようだけれど
実は貶めていると思いました

宮川氏が◯◯会長に
先生の会長職復帰の話をした時
会長は
「池田先生におかれては、自分が会長であるとか、名誉会長であるとかと言うことに全く執着していないのであります」
との回答をされたとの事

なんだか、同じ臭いがします
「賛嘆」しているようで、実は貶めている

ガダルカナルタカ
「師匠が悪いように言われているのに、指を加えて見ている事が我慢ならないと思っている人間が(軍団)たくさんいた
師匠に叱られてもいいから、やってしまえ」

宿坊の皆さんの心意気も「これだ!」と思いました

「師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない
戦えない
そんな情けない弟子であってはならない
その思いで生き抜いてきた
未来に生きる皆さんは、私との「共戦」の人生を歩み抜いて欲しい」

「提婆達多は、教団の実力者であった
釈尊の声望を妬み、追い落とそうと、陰謀をめぐらしたのである」

現代の提婆達多は誰か?
先生の声望を妬み、貶めようとする人
その人は教団の外ではなく、中にいる
そして、高位者
と先生は明確に教えて下さった

宿坊を「提婆達多」にしたい人達がいるようだが、宿坊は完全に「シロ」
何故ならば
先生を妬んでいない
先生を尊敬し、先生に教えて頂いた通りの信心、人生を歩もうと必死で挑戦している人達ばかりだから。
 

なんだかなぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)18時20分37秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81940

先のコメントの追記と前後したけどf^^;

>解雇や除名の主因はそこにあるのではなくやはり「足軽会」の不適切な属性を
問われなおかつ是正の努力が認められなかったところにあるのではありませんか?<

上記部分を仮に事実と前提して話せば(僕はそうは思わないけど)、その「全責任は原田会長にある」んじゃありません?

事実確認もいいけど、「態度」の点で原田会長はNGですね
例の創価新報の記事が全て事実と仮定しても(僕はそうは思わないけど)、「起こったことの全責任」は創価学会の実権を持った最高幹部の全責任、いや一切衆生の幸福の責任を負おうとする(ハズの)会長にあるんじゃありませんか?

「一切衆生」には当然ながら元職員3名も含まれることで「除名」が「一切衆生の幸福」かどうか原田会長は判断できぬと自白したも同然の創価新報記事です

いまや原田会長が「正しい」というのはたいがい「誤り」で、原田会長が「誤り」としてるのはたいがい「正しい」ものばかりですもんね(笑)

いずれにせよ、元職員3名さんが10年ほども本部職員をしていながら、原田会長は彼らを善導することができなかった事実は動かぬことです
「54年」よろしく最高幹部は責任の丸投げしてるに過ぎないね
それが創価新報での「態度」でワザワザ自白したようなもんです

原田会長以下執行部がそんなに責任持ちたくないならやめちまえ!って言いたいね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

味方か敵か?真相真理は単純!

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時53分15秒
  なかなかのチョッとしたモン見っけ~

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11156084191

イチャモンぽく?ややこしく?
ひねた言い方はチンピラ詐欺師

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

日が過ぎる程に、会合に出席した埼玉学会員の信心を心配しています

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時46分28秒
編集済
  日時:3月25日 18時~
場所:埼玉文化会館
総埼玉地区栄光長会


3.執行部批判者への批判

公明党が推進した安保法制への批判はおかしい。
自分の批判を池田先生の名前とすり替えているに過ぎない。

最近、創価学会の中に新しい種類の人たちが増えている。
これまでは外に出て批判していたが、中に残って批判して批判者を増やしている。
執行部批判者は外へ出て行ってもらった方がいい。
2014年11月の教義条項の変更も、素晴らしい。

内部にあって組織を崩す新種が現れている。
悪が中に留まっている。原田会長、執行部の批判を始めているが、これは池田名誉会長の否定。
これはキリスト教でもあった。分派と同じ。外へ出て貰った方が良い。

その他、籠池問題、佐川など高級官僚の増上慢の問題等を語った。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81589

~~~~~~~

上記は、3月25日に埼玉文化で行われた総埼玉地区栄光長会での、佐藤優氏の講演内容です。
あくまで投稿内容のからの引用です。

佐藤優氏が『原田会長、執行部の批判を始めているが、これは池田名誉会長の否定。』と言ったそうだが、いったい池田先生の指導の中に、このような内容の指導があるのでしょうか?
佐藤優氏の論法では、「原田会長=池田先生」と、なるのではないでしょうか。
ましてや「執行部=池田先生」でしょうか。


なによりも、この話を素直に聞いてしまう、参加した会員の信心が心配です。
会合出席者の中に、『原田会長と執行部は、イコール池田先生』であると思っている会員がいるのなら、非常に心配です。

虹も、折伏の現場や仏敵との対峙で、罵声を浴びることがあります。
また査問において、虹は幹部から厳しい批判も受けています。
しかし、どんなに批判や罵声を浴びようとも、『虹を批判することは池田先生を否定することに通じる』などと言うことは、微塵も心に浮かぶことは御座いません。

佐藤優氏の発言は、ある意味、池田先生を盾にして、原田会長と執行部を守っています。


会合に出席した会員に、師弟のブレを軌道修正して頂きたい。
2006年の指導から師弟を学び、佐藤優氏の発言と比較すれば一目瞭然です。

~~~~~~~
【普及版 池田大作全集 スピーチ 2006年(1)P. 91】

 子路にとって、「幾ら憤慨しても憤慨し足りない」ものがあった。それは、「邪が栄えて正が虐げられる」という世の姿である。
 子路は、わが師匠の苦難の連続に涙し、心からの怒りを発した。そして、断固として決心し、立ち上がっていくのである。
 子路の決心として、中島敦が綴った言葉には、神々しいまでの人間の輝きがある。
 「濁世のあらゆる侵害からこの人(=孔子)を守る楯となること。精神的には導かれ守られる代りに、世俗的な煩労汚辱(ほんろうおじょく)を一切己が身に引受けること。僭越ながらこれが自分の務だと思う。
 学も才も自分は後学の諸才人に劣るかも知れぬ。しかし、一旦事ある場合真先に夫子(=孔子)のために生命を抛って顧みぬのは誰よりも自分だ」
弟子・子路は、師匠を誹謗し、ばかにする者たちには、憤然と反撃していった。
~~~~~~~


弟子ならば、師の盾となるが、師を盾にはしない。
それが本物の弟子です。


 

横領告発も横からの便乗?

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時05分30秒
編集済
  >掲示板の情報が信じられないなら直接会って聞いてみては?   投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2018年

会うつもりはありません。また会わないと確証が取れない事案であるならばやはりその程度の
ソースでしょう。

いままで三人組のブログを読んだ限りでは、巷間の横領疑惑については時系列の上からも
この三人が発見し告発したものではなく、すでにどなたかが発見して告発したものを何番煎じかで
叫んだものにすぎないのではないですか?
解雇や除名の主因はそこにあるのではなくやはり「足軽会」の不適切な属性を
問われなおかつ是正の努力が認められなかったところにあるのではありませんか?

横領告発も横からの便乗の疑いをいだいております。
違ってたらご指摘ください。


いわば便乗組に利用されるのは得策にあらず   投稿者:新感性   投稿日:2018年 4月 3日(火)15時47分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81938
 

54年に池田先生も「やはりここは君子危うきに近寄らず」にされたんじゃないの?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)16時21分24秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81938

>やはりここは君子危うきに近寄らずがベストな選択ではないでしょうか。<

54年に起きたことってまさに「やはりここは君子危うきに近寄らずがベストな選択ではないでしょうか」という判断の元で池田会長辞任要求の署名だったんじゃないでしょうか
(掲示板のこれまでの情報からは、池田会長辞任要求の署名したうち秋谷・原田はそれだけではなかったように見えますけどね)

追記:
池田会長辞任の様子をリアリティーに伝える方がいます

http://6027.teacup.com/situation/bbs/67763

>会長は、立ち上がり憮然とした表情で、

「 池田先生に、おかれては、自分が会長であるとか、名誉会長であるとか言うことには全く執着していないのであります!私は、弟子として、先生に、会長になってもらうとか、願うとか言う気は、さらさら無いのであります 」と、声を震わせながら会長は答えた。<

ここでいう「会長」とは4代会長のことを指しているでしょうね

さて、みなさんならば上記のセリフを言うにはどんな「心境」で言うことになりますでしょうか

そしてさらに

>誰一人、会長辞任を留める所か、辞任要望書なる署名まで集め、先生を追い詰めた輩が、今も本部の中枢にいると、元先生の側近で、無実のデッチ上げで除名処分になった最高幹部が言っていました。

四代会長に先生より年上の○○さんが会長になり、その際先生は、一時お前に預ける( 会長職を )と仰ったとのこと。

これは、先生の側近で会を除名になった別の方からの情報です。

偉大な広宣流布の頭領たる先生を会長から引きずり下ろす罪は深く、我が師匠に宮崎の大寺院にて土下座させた総本山の首謀者.細井日達は、三カ月後の同年、54年7月、入院はしていたものの、前日の夜まで元気だったが富士の宮の病院で急死。

更にその2年後昭和56年の同じ7月、会長を先生にと言った四代会長が自宅で急死。<

細井日達と4代会長の相次ぐ急死
「現証」といわずなんというのでしょうか

人によっては死ぬほどの罰を受けてるにもかかわらず、秋谷・原田は未だ健在でいるのは「一闡提」なのを示してるでしょうね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

差別の言い訳

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時59分54秒
編集済
  >何も差別は、していない。

>差別と言うなら、
>差別、逆差別を作り上げたのは、日本人政治家
>であると言いたい。


いわく
「差別ではない」 「叛差別」 「逆差別」 「差別ではなく区別です」

差別の言い訳によく使われる都合いい言葉ですね。

いじめの正当化にも共通したような・・・
 

いわば便乗組に利用されるのは得策にあらず

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時47分44秒
編集済
  たまたま元職員3名と、公明党支援団体としての学会に政治的な思いを見せたくて
同三人組が主催するサイレントデモなどの場に居合わせた方々を行政が認めた公益法人たる
宗教法人が乱暴にも主催者と同一視して除名などの処分に及ぶのは確かに人権上も
由々しき問題です。

しかし三人の私事の便乗的側面もあることが否定できかねる集会・会合への積極的参加は
当の宗教法人側にどさくさに紛れたような処分の乱発の口実を
与えかねない可能性もありますので重々注意すべきではないでしょうか。むろん処分乱発への批判は重要ですが別の問題です。

純粋な政治・宗教的動機からの言動、行動が巧妙にすりかえられないためにも
やはりここは君子危うきに近寄らずがベストな選択ではないでしょうか。

別にくだんの三人組と行動をともにしなくても信念ある行動の展開は可能では
ないでしょうか。事実そうした方々はこの掲示板にもいらっしゃいましょう。


元職員3名が横領告発?  投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時18分3秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81934
便乗②  投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月15日(木)01時16分1秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79715

以下は後編集です。

横領告発も横からの便乗?  投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時05分30秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81941
 

missionさま

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時44分21秒
   あんな何気ない小さな投稿に

こんなにも激励下さり、感謝の言葉もありません。

今、込上げるものをこらえ書いています。


  「ありがとうございます」


私は皆さんのように高尚な議論はかわせませんので
(皮肉ではありません)

ココを先生の指導を再び勉強する場、

また、信心の向上のための糧にしています。

勿論、悪にだまされないために・・・



多くの方が思っていることだと思いますが、

私もmissionさまの切り口鋭い舌鋒に

歓喜している一人です。

また助けられている一人です。

  「ありがとうございます」



missionさまが
「幸」多く「福」多くと祈ります。


【ご返信不要】
 

掲示板の情報が信じられないなら直接会って聞いてみては?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時42分16秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81934

▼▼▼▼▼▼
○――元職員3名は、なぜ学会にいられなくなったのですか。

>A.創価新報では、『元職員らは、独自の指導性を持ったグループを作り、問題行動を
>行ってきました。』ことを理由としています。
>しかし弊社の調査では、聖教新聞社で金銭を横領した幹部がおり、元職員3名がその事に対し疑>問を投げ掛けたことが、一番の理由であると判明しています。

「御社の調査」って一体何でしょうか?
くだんの3人が「学会にいられなくなった」理由が横領事案に対しての告発である信憑性
のソースとしては脆弱にもほどがありませんか?
▲▲▲▲▲▲

掲示板の情報のウラを取るのも難しい面があったりのものもあるでしょうけれど、このケースならば元職員3名さんは実名を出して活動してるのですから、直接会って確認するのは可能と思いますが

けどね、そもそもこういう事態すらもみんな含めて原田会長の全責任になるのが「日蓮仏法」なんじゃありません?
池田先生の指導からはそうなると思うのですけどね

ストレートに言ってしまうけど、元職員3名と一緒に協力してる仲間たちは100パーセント悪くない、と感じますよ
10年ほども本部職員でいながらまったく善導できなかった側に非があるといわざるえないですね

それを責任転嫁する詭弁の新聞記事にしかなってない始末です

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

元職員3名が横領告発?

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時18分3秒
編集済
  4月4日付創価新報(3)に「元職員らの中傷行動について②」(副題 裁判に破れ
政治行動に飛びつく」が掲載されています。

ここに書いてあることが事実なら再び特にSaySaySayさんには申し訳ないのですが
本部の言い分のほうが理があるものと私は思います。

それから以下は題名に関しての観点です。

>言うまでもなく唯一の正統。←独善的な論理の見本  投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2018年 4月 3日(火)04時29分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81909
より引用します。

>ところが、宿坊にあげられている情報によると

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81584
聖教新聞社で金銭を横領した幹部がおり、元職員3名がその事に対し疑問を投げ掛けたことが、一番の理由であると判明しています。

●引用ここまで

当該の画面からも引用してみましょう

>創価新報読者との対談  投稿者:投下真報社  投稿日:2018年 3月26日(月)21時14分52秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81584

>では
>○――元職員3名は、なぜ学会にいられなくなったのですか。

>A.創価新報では、『元職員らは、独自の指導性を持ったグループを作り、問題行動を
>行ってきました。』ことを理由としています。
>しかし弊社の調査では、聖教新聞社で金銭を横領した幹部がおり、元職員3名がその事に対し疑>問を投げ掛けたことが、一番の理由であると判明しています。

●引用ここまで

「弊社の調査」って一体何でしょうか?
くだんの3人が「学会にいられなくなった」理由が横領事案に対しての告発である信憑性
のソースとしては脆弱にもほどがありませんか?


「遅すぎる」と言われたくなければ  投稿者:新感性  投稿日:2018年 3月21日(水)03時55分25秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81307

以下は後編集です。

いわば便乗組に利用されるのは得策にあらず  投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時47分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81938
 

批判の為の批判は汚す

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時15分7秒
  何があっても人種差別する者は、池田先生とは真逆の思想と心根です。

在日とか日本とか差別をする掲示板ではないはずです。

権威に溺れ、人種差別どころか池田先生を裏切り分断を謀った天魔原田を打倒し、生命尊厳で人間平等の平和へ無血革命です。

事件などあげつらい、韓国に対しての批判の為の批判は板を汚し、魔をつけ込ませ住みやすくします。
 

【東大の男は】

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 4月 3日(火)15時01分6秒
   先日たまたまラジオを聴いていたら

こんな情報がありました。

○コメンテータ:宮台真司氏(社会学者・東大出身)


〔概 要〕

「東大の男はクズばかり・・・」

「ヤリまくり、すてまくりはあたりまえ・・・」

「女を物扱い・・・」

       等々・・・

実際の音源↓

https://www.tbsradio.jp/237675



う~ん  納得。



 

>>在日韓国人による暴力団。

 投稿者:あははは  投稿日:2018年 4月 3日(火)14時43分25秒
  >>在日韓国人の集まりがヤクザ組織を
>>作ったのが発端。
>>そのヤクザ映画を日本人が作り
>>日本人が演じて、日本人が喜ぶ。


日本最大の暴力団組織「山口組」の初代、山口組を戦後最大組織に育て上げた
三代目はれっきとした日本人ですがw

ウィキペディアで「山口組」等をググって確認しろよw
 

「魔人ブウ」悪が善に変わる時

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 4月 3日(火)12時47分10秒
  自民党の石破茂氏が、あるオープニングセレモニーに、出席。

アニメ「ドラゴンボール」に出てくる、魔人ブウのコスプレで出ていた。(笑)
頼まれると断りきれないらしい。
賛否両論あるだろうが、私は好感を持った。(笑)

軍事オタクで超タカ派というイメージの石破氏だが、次期総裁候補として常に岸田氏と競い合う実力者。派閥は小さいが。

岸田氏は穏健派という所は良いのだが、安倍首相から首相の座を譲り渡して貰うのを待つ、という姿勢が私は気に入らない。首相の座というものは、奪い取らなければダメらしいのだ。

安倍首相が、そう簡単に首相の座を譲り渡すとはとても思えず、まだまだ居座るつもりなのは明らかだが、私は安倍首相に今すぐ辞めてもらいたいのだ。

日本の再生の為に、それほどの時間的余裕は無いと思っている。

石破氏は鉄道オタクとしても有名。
夜行列車に対する想いや、お茶の陶器製の容器に対する想いとか、人間的に共感出来る部分も多い。

超タカ派であるには違いないのだろうが、この人は逆に、実際には戦争しない人の様に感じる。
穏やかそうに見せかけて、いきなり戦争しそうな安倍氏とは真逆の人かも知れない。

魔神ブウというキャラクターも、最終的には悪人キャラから善人キャラに変わるらしいのだ。(笑)


世界全体の潮流が、良い方向に変わる可能性がゼロではなくなって来た今、韓国同志の唱題の力が大きく作用しているに違いない。

韓国同志にとっては、南北の融和はまごう事無き悲願だ。命がかかっている。
ダーハラ執行部のアベ寄り北朝鮮敵視の指導性など、糞食らえに決まっているではないか。
想いの深さが全然違うだろう。

大聖人の仏法は、本来そういうものであったはずだ。
頭で考えて100%実現不可能な民衆の悲願が、奇跡的に実現することにより、池田創価学会はここまで大きくなったのだ。力ある宗教とは、そういうものでなければならない。

師匠を裏切った不信心者の集合体である原田執行部は、信心という部分を切り捨て、その悪い頭で全てを判断しているから全て失敗するのだ。

もはや原田創価学会は、大聖人の仏法を実践していない。

北朝鮮撲滅唱題会などという狂人的信仰ではなく、韓国の同志と共に、「米中朝韓」融和の為の唱題に私も励みたい。
今の日本は蚊帳の外だ。ダーハラ執行部もダメだ。糞みたいなものだ。

そう簡単には行かないだろうが、いずれ金正恩氏とトランプ氏には、ノーベル平和賞をかっさらって行って貰いたいと切に願う。


PS 去年は無いと言っていた自衛隊の日報が、376日分14000ページも発見された。(笑)
           アベ自公サイテー政権。往生際が悪すぎる。もう自分から辞めるべきだ。










 

あまり、気にしてなかったので、うっかり忘れてました

 投稿者:原田興行  投稿日:2018年 4月 3日(火)12時30分7秒
  ご投稿ありがとうございます。


創価大学池田記念講堂  投稿者:団塊ジュニア
投稿日:2018年 4月 3日(火)10時50分14秒   通報
今日の聖教新聞には「創価大学池田記念講堂」って書いてあるねー

表記の通り、今後は中抜けしないよう善処します
 

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