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だからこそ

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 4月 3日(火)11時08分55秒
  声をあげることが大事ですね。「池田記念」だぞ!勝手に省略するな!先生の事跡を勝手に消すな!と。  

創価大学池田記念講堂

 投稿者:団塊ジュニア  投稿日:2018年 4月 3日(火)10時50分14秒
  今日の聖教新聞には「創価大学池田記念講堂」って書いてあるねー  

鉄砲玉様、ご賛同ありがとうございます

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 4月 3日(火)10時12分26秒
  >小生の周りには、“威張っている幹部“というよりも、“何も学んでいない幹部“が多過ぎると実感しています。
>先生から何度も何度もスピーチしていただき、多くの経験を積み、その割には、全く本質を分かっていないと思わせ>る“問題意識浅き人々”。
>「坊や、いったい何を教わってきたの?」という歌詞がありましたが、その通り!
>何十年もかけて、何を教わってきたのだろう??

>大聖人様ご在世の六老僧の内、5人が“退転”した歴史を振り返り、その比率を当てはめれば、83%が退転、王道を踏み外す・・

仰る通りです!数人の幹部に天魔原田学会執行部の悪行について話すと「確かにそうかもね。でも…」と庇います。本当に情けない限りです。師と共に戦える「誠の時」が到来したからには、先生の学会を破壊しようとする悪と戦わなければ与同罪となり、未来永劫まで師匠を守らなかった裏切りの弟子たちとの烙印を押されてしまう…!
 

お礼 土屋様

 投稿者:dekahappy  投稿日:2018年 4月 3日(火)10時05分30秒
  土屋様
示唆深い大切なご投稿ありがとうございました。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81910

『大石寺がこの出世の本懐を板本尊に結び付けて理解せしめてきたため、そのように信じてきた人々にとっては、板本尊造立のような何か具体的行為の表出、大聖人による積極的事象を、本状に述べられた「本懐」に期待する心情はわからぬでもないが、「二十七年」は単に弘安二年のみを切り取られてかく述べられたのではなく、二十七年に及ぶ日蓮大聖人の弛まざる闘争と、その延長線上に興起した熱原法難における門下の自立した信仰を一つの結実として「余は二十七年なり」と発せられた、とみるべきではなかろうか。私はそう確信する。』とございました。

此の御本尊全く余所に求むることなかれ

御本尊は、仏界はどこにあるのか。

外の様々な組織、集団が崩落が進行している現在。

見方を変えれば、御本尊は何かから、私達普通の凡夫の内なる生命が御本尊を御本尊としてどう足らしめるかへの視座の転換期がきているのでしょう。

なるようになってくると存じますが、
実体論から関係論への転換。
次の世代のため、乗り換える大きな山だと思います。
 

エイプリルフールは過ぎたけれど

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 3日(火)09時35分7秒
  フェイク、うそ、ゴマカシで成り立つ黒世界

黒いタヌキかキツネか・・・それとも?

邪道(蛇道)に堕ちた腐った毒ヘビ!?

アベ自公創価の黒いつながり・・・邪(蛇)眷属

化けの皮(黒い神通力)失せれば終わり

http://6027.teacup.com/situation/bbs/79006

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

たぶんキリスト教の話かな

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)09時34分35秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81911

キリスト教と日蓮仏法って、言い方が違うだけで結果的に同じ意味のことを言ってる部分が多いことにビックリさせられたものだけど

キリスト教では神は自分以外のところにいる、という基本理念だけど、キリスト自身は「神のような心」は本来誰でも存在してることを「知って」いたんじゃないかと僕は推察してるけどね
この自覚部分だけでいえば日蓮大聖人様とひょっとしたら同じだったんじゃないかなって
けどその自覚できる人は皆無である事実から、理解しなくとも結果的に幸福になるよう、キリスト自身は「神は自分以外のところにいる」という「方便」を採用していたんじゃないかなって
つまりは具体面で日蓮大聖人様は「内道」の方便を採用し、キリストは「外道」の方便を採用した違いといいましょうか
いわば医学では体の外より「薬」でもって体調不良を治すように、キリストは「神」は外の存在として「神のイメージ」でもって薬とし、それで良心が芽生えやすくし、生命の浄化を促すようにしたんかなって

翻って日蓮大聖人様は単刀直入に心の中の患部を直接「手術」するが如く、生命の真実を解き明かし、また生命の浄化の方途も明かし、「末法」にはこれしか方途がないことを自覚され自ら実践されたのですね

現代医学では癌の治療も薬で治る範囲のものと薬では治らないものがありますね
薬では治らないものは外科手術しか方途がないように、キリスト教と日蓮仏法の違いはそういうことなんでしょうね


・・・ まして佐藤優氏がキリスト教というのは真面目にやってないのがあらさまで他のキリスト教徒には迷惑なだけでしょう
(まぁキリスト教もいろいろ宗派があるようだけど)

そもそも他のキリスト教徒とうまくいってるなら、なぜにワザワザ学会にきてロコツな干渉するわけ?(笑)
しかもキリスト教の教義を無視して(笑)
キリスト教の教義はおろか、池田先生の指導内容をも無視しての埼玉の行状
それで池田先生を讃えるってのは、ただ学会と池田先生を利用してカネにする目的の「諂う」でしかないでしょうね
「諂う」のは「信仰」ではないよ

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

オフィス北野

 投稿者:純白の白  投稿日:2018年 4月 3日(火)09時14分23秒
  なんか似てますね 構図が
たけしのネームバリューにおんぶにだっこ
お金は社長と社員が独り占め
芸人には自腹でライブさせて
冷や飯だったそうです
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、戸田先生の追善法要への御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 4月 3日(火)08時59分34秒
  おはようございます。原田怪鳥様、広宣会館で各部の方と戸田先生の追善法要が行われたとのコトで、御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

また、池田先生も恩師記念会館で勤行されたとのコトデスが、原田怪鳥様の写真なんてど~でもいいデスから、

恩師記念会館で勤行されている池田先生の御写真を報道して頂けマスように、お願いしまぁ~す(笑)


また、ナニやら? 原田怪鳥様、「後継の人材をさらに育成したい」と仰られたみたいデスが、もう「励まし週間」とやらは始まってマスよぉ~(爆)

原田怪鳥様はじめ最高患部の皆様方の「訪問激励」の御様子が、ナニ一つ報道されてないのはいかがなものデスかぁ~(笑)

先月・先々月ぐらいは、原田怪鳥様の差し障りのない「訪問激励」の御様子が報道されていたワケデスが、もう終わりデスかぁ~(爆)

いやいや、「じ・き・で・し」の原田怪鳥様のコトデスからぁ~、きっと本幹以降御姿がお見えにならなかったのも、

「査問・処分・除名」「左遷・更迭」の段取りという「陰の戦い」に邁進していらっしゃったのでしょうねぇ~(爆)

まあ、本幹での原田怪鳥様の御姿を小生も拝謁したワケデスが、「クビ曲がれば、影(行動)斜めなり」みたいに感じてまぁ~す(大爆)


また、「珍・人間革命」誓願も、淡々と上っ面ダケをなぞって「平和宣言」へと移ってマスが、あとは山本伸一のメッセージで締めデスかぁ~(笑)

参加者や運営者のエピソードにも触れず、事前の決意や苦労にも触れず、なんとも寂しい「正史」があったモノでぇ~す(笑)

せっかく原田怪鳥様の御英断で、「上・下巻」になったワケデスから、もっと「正史」にふさわしく、背景描写をお願いしまぁ~す(笑)

参加された方々が、いったいどんな気持ちで当日を迎えたのかが描かれませんと、読者の方々も納得しませんよぉ~(笑)

執筆チームの皆さ~ん、少しは「取材」というものをして頂きませんと、室内で資料片手に下ばかり向いてるようではいけませんよぉ~(爆)


原田怪鳥様、何はともあれ、原田怪鳥様肝いりの「励まし週間」なのデスからぁ~(笑)

しっかりと全国各地に出没して頂きマスて(当然自腹で)、各地の名物料理目当てではなく(高級寿司目当てでなく)、

もちろん、谷川主任伏怪鳥様のごとく、あぐらでニタニタなどというコトもなく、会員の声に真摯に耳を傾けて頂きマスように、

期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

釈子・創価門流って言動のことごとくが外道じゃん

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 3日(火)08時41分39秒
  釈子・創価門流氏は波田地氏や金原氏が執行部「憎し」という認識がすでに論外ですね
「憎し」でやってるのはどうみても谷川氏など4人組にしか見えないね
それを転倒・責任転嫁する印象操作でもって掲示板の話題の撹乱ですかね
実際話題をスリカエようとしてる
しかも、これだけ数年も間が空いてから
不自然ですね

仲間のフリして結果的に4人組御用達をやってるだけじゃん

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

わが友に贈る 2018年4月3日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 4月 3日(火)07時22分34秒
  「善友に親近せよ」
良き出会いが
人生を変える。
互いに高め合える
良き友こそ生涯の宝だ。
 

『異体同心の和合僧』であるための、「ふるまい」や「行動」とは何か

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 4月 3日(火)07時17分17秒
編集済
  『学会の組織』を守るためには、『異体同心の和合僧』であることが重要です。
さて、『異体同心の和合僧』の「ふるまい」や「行動」とは何か、具体的にご存知でしょうか。

池田先生は2006年のスピーチで、このように指導されています。

~~~~~~~
【普及版 池田大作全集 スピーチ 2006年(1)P. 87】

「返す返す今も忘れないことは、(竜の口で日蓮が)首をきられようとした時、あなたが、私の供をして、馬の口に取りついて泣き悲しまれたことです。これを、いかなる世に忘れることがありましょうか。たとえ、あなたの罪が深くて地獄に堕ちられたとしても、その時は、日蓮が釈迦仏から、どれほど『仏になれ』と誘われようとも、従うことはありません。あなたと同じく、私も地獄に入るでしょう。日蓮と、あなたとが、ともに地獄に入るならば、釈迦仏も法華経も、地獄にこそいらっしゃるに違いありません。
 たとえば、闇のなかに月が入って輝くようなものであり、湯に水を入れ冷ますようなものであり、氷に火をたいて溶かすようなものであり、太陽に闇を投げつければ闇が消えるようなものでありましょう。(それと同じように、地獄であっても、必ず寂光土となるでしょう)」(御書1173ページ)

 この大聖人の御心に直結して、築き上げられた「異体同心の和合僧」こそ創価学会である。その三代にわたる「広宣流布の師弟」の結合があればこそ、いかなる三障四魔も、三類の強敵も勝ち越えることができた。そして、法華経と御書に、寸分も違わず、世界190ヶ国・地域への「一閻浮提広宣流布」が成し遂げられてきたのである。
~~~~~~~

池田先生は『異体同心の和合僧』について、命をかけてまでも大聖人を守り、供に歩み抜いた四条金吾の姿を通し指導されています。
竜の口での四条金吾の行動とは、我々で言えば『三代会長である池田先生を守り抜くこと』ではないでしょうか。

すなわち、戸田先生の御遺言である『戸田の命よりも大事な学会の組織』の根幹には、『第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ!そうすれば、必ず広宣流布できる』という御遺言が内包されていると虹は思います。

池田先生は、この大聖人の御心に直結してこそ『学会の組織』が守られ、尚且つ三障四魔・三類の強敵に勝利し、世界広宣流布が実現できると指導されているのです。

『学会の組織』を守るとは、『第三代会長を一生涯守る』行動があってこそ守れるのです。
それこそが、創価学会が『異体同心の和合僧』であるための、重要なポイントだと思います。

さて、【普及版 池田大作全集 スピーチ 2006年(1)】は購入可能です。
学会の組織を守るためにも、このスピーチをしっかりと胸に刻んで行きたいと思います。


 

その関係、面妖としか言いようがない②

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 4月 3日(火)07時05分53秒
編集済
  以下はテレビニュース記事の引用です。

前川氏の授業に対する報告要請 名古屋市教委の逆質問に対して文科省が正当性を強調

名古屋市教育委員会の教育長から文科省への「逆質問」は、3月30日にメールで送られ、文科省による問い合わせの意図や前川氏の授業に対する文科省の考えについて質問しています。これに対して、文科省側は2日に送った回答で、前川前事務次官が天下り問題で停職相当とされたことを指摘し、「適切な教育的配慮の下で行われたものか確認する必要があると考え調査した」などと正当性を強調しました。
https://www.nagoyatv.com/news/?id=179581
引用ここまで

文科省の回答の是非は別として一般通念としてもこの民主法制下での有罪確定者に授業や講演をさせることの非整合性は明白です。

その著本に見られる犯罪の言い訳や反省の欠落等々からもたいそう我が強いと思われるキリスト教徒を自称する佐藤優は最高裁での有罪確定者ですから、前川氏の停職相当どころではありません。

今後、ゆめゆめ佐藤に創大やその研究機関を含めた創価学園等で講演や授業を行こなわせないよう大学や学園関係者等はしっかり心すべきです。

また、なにやら埼玉あたりの会館で佐藤の学会員への講演があったそうですが、開き直りばかりの有罪確定者で自称クリスチャンの佐藤に学会の善男善女を対象とした講演をさせることの不整合には大変な驚きを禁じえません。
また講演内容のきな臭さに関しても掲示板等では言及されているようですが、まさにさもありなんでしょう。

その関係、面妖としか言いようがない  投稿者:新感性  投稿日:2018年 3月31日(土)07時45分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81783
 

世界広宣流布

 投稿者:虹の戦士  投稿日:2018年 4月 3日(火)06時48分24秒
編集済
  いつの時代か聖母マリア様が現れて
予言の言葉と
世界の平和を祈りなさいと言ったらしい

今日も世界のどこかで
誰かが世界の平和と
みんなの幸せを祈ってる
その言葉や方法はちがっても
願いは同じ
それを一つのかんたんで共通の言葉にすると
”南無妙法蓮華経”
だから何度も繰り返えす

昔も世界のどこかで
誰かが世界の平和と
みんなの幸せを祈ってた
その言葉や方法はちがっても
願いは同じ
それを一つのかんたんで共通の言葉にすると
”南無妙法蓮華経”
だからはるか遠い過去から
その言葉は聞こえてくる

未来も世界のどこかで
誰かが世界の平和と
みんなの幸せを祈ってる
その言葉や方法はちがっても
願いは同じ
それを一つのかんたんで共通の言葉にすると
”南無妙法蓮華経”
だからはるか遠い未来から
その言葉は聞こえてくる

いつの時代も願いは同じ
世界の平和とみんなの幸せ
”南無妙法蓮華経”
”南無妙法蓮華経”
”南無妙法蓮華経”
だから何度も繰り返えす
昨日も同じ、
今日も同じ、
明日も同じ
気がつくと世界は平和で
みんな幸せ

願いが同じなら
世界に広がらないわけがない
願いが違うなら
世界に広がるわけがない
宗教は民衆の阿片となり
争いが広まって
地上から人類はいなくなる
そんな宗教はいらない

---------------------------------

主よ、私を平和の道具とさせてください。
私にもたらせてください。
憎しみのあるところに愛を、
罪のあるところにゆるしを、
争いのあるところには一致を
誤りのあるところには真理を、
疑いのあるところに信仰を、
絶望のあるところに希望を、
闇のあるところに光を、
悲しみのあるところに喜びを。
あぁ、主よ、私に求めさせてください。
慰められるよりも慰めることを、
理解されるよりも理解することを、
愛されるよりも愛することを。
日とは自分を捨ててこそ、受け、
自分を忘れてこそ、自分を見出し、
赦してこそ、赦され、
死んでこそ、永遠の命に復活するからです。
(Fr.渡辺義行o.f.m. 訳)

http://stclare.christian.jp/pray.html


http://imagine-happy-life.site/

 

金原氏も波田地氏も、戒壇板本尊を否定していませんよ。

 投稿者:土屋 浩三  投稿日:2018年 4月 3日(火)05時44分51秒
  金原氏の本に、「私はこの板本尊を本尊として認めないのではない」「『後世の造立であるが、宗祖の直筆をもとにしており、これまでどおり、この御本尊を本宗の根本としてゆく』と宣言することも可能であろう」とあるように、金原氏も波田地氏も、戒壇板本尊を否定してはいないでしょう。

問題にしているのは、「宗祖直造説や、唯一絶対の根本本尊説・出世本懐説」ですね。「おわりに」に次のようにあります。

「私はこの板本尊を本尊として認めないのではない。正しき弘安式の相貌を持った特殊な模写彫刻本尊であり、その点、他の模刻本尊や、書写本尊、形木本尊と変わるものではないだろう。
 ただし、造立主による下段の腰書きを依拠として主張される宗祖直造や、唯一絶対の根本本尊説・出世本懐説は誤りであり、今後、これを是正して、伴う教学上の問題を解決することが最も重要であろうと考える」

金原本の「まえがき」と「おわりに」をテキスト化してあるブログがあったので、紹介します。二人の真意はここにあると思います。

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/raketto-chan/entry-12236576139.html
金原明彦著『日蓮と本尊伝承 大石寺戒壇板本尊の真実』(水声社、2007年8月20日)

「まえがき」
……………………………
 本書で明らかにしている事実が、私が日ごろから尊敬し愛してやまない多くの信仰の篤い人々に衝撃を与え、感情的な反感をもたらすのではないかとの心配は、今も私の脳裏から離れていない。それでもなお、たった一つの信念が本書の発行へ向けて私を突き動かした。

それは、「真実」は、いかなる場合にであっても常に正義と善意の人々に有益であるとの信念である。

 真に善意の人々にとって新たな真実を知り、受け入れることは、過去を否定することではなくて、その辿り来た道をより深く理解することであり、信念に殉ずる道をより正しく知ることであると思う。いかに意外な事実が発見され、もしそれがこれまでの解釈や方針に修正を迫るものであったとしても、臆することはないのだ。ただ、これまで通り、「真実」に対して誠実でさえあればよい。その誠実さこそが、この新たな「真実」を導いた力なのだから。(中略)

 近年、大石寺を外護してきた多くの信徒が大石寺から破門され、その後、「戒壇の大御本尊への参拝」が あたかも免罪符のように取りざたされるに至って、日蓮仏法への信仰のありかたが問い直される時を迎えている。思えば、創価学会員はその当初より、いわゆる形木御本尊を信仰の対境として信仰の実証を示し、多くの人々が蘇生を果たして、日蓮仏法の正しさとその力を現実社会の中で体現・証明してきた。あるいは大石寺宗門は言うであろう、「それは大石寺の血脈に通じていたからだ」と。

しかし、そのように主張する宗門自体が、戒壇の大御本尊を数百年にわたって身近に拝しながら、創価学会が示したごとき仏力の顕示や弘教・拡大を成しえず、大聖人御遺命である広宣流布を果たしえぬばかりか、近づくことさえままならぬ状況であったことをみれば、御本尊の違いによって力用に差異があるのではなく、どこまでも信仰者の信心の厚薄が、その差異を生じさせるということを雄弁に物語っている。

言うまでもなく、宗教における真偽の問題を文献学的な立場のみで論ずることはできない。
例えば、大聖人が直接記されたものでなくとも、正しく聞き書きされたものは偽書とはいえない。

また、幾多の大乗経典が、始祖である釈迦が直接語り、直接書き残されたもの ではないとしても、それは釈尊の教え、釈尊の真実を伝えようと、時間や空間を超えて釈尊に肉薄した人々によってもたらされた、釈尊の真実の声である。

しかし、だからといって、それを歴史的に釈尊の直語であるとか、権威付けのためだけに大聖人の直筆であるなどと強弁すれば、たちまち捏造・偽作のレッテルを貼られてしまうだろう。

ここに大石寺所蔵の「本門戒壇の大御本尊」について、それが日蓮大聖人の直造であるか否かを問うことは、御本尊としての真偽を問うことではない。

日興上人の書写本尊を例に取るまでもなく、日蓮大聖人の意にかなった御本尊であるか否かということと、大聖人の真蹟か否かということとは、まったくべつの問題である。

しかし、だからこそ、誤った伝承は是正され、正しく認識されることが、より正しい信仰のありかたを知る基盤であり、なにより、祖師である日蓮大聖人に対する誠実な姿勢であると思うのである。

 教義解釈に伴った伝承や伝説が、信仰者を鼓舞し求道の心を増進させ、正信へ導く益のあることは認め得ることである。ことに日蓮教団各派において幾多の御本尊式の雑乱がみられる中で、大聖人正意の御本尊式をもって根本本尊と立てられたことには大きな意味と役割があったのも歴史的事実である。

 だが、時は新たな段階を迎えている。
 私自身、長い間、戒壇本尊を宗祖直造と心から信じてきた一人として、この問題を受け入れることが容易でないことは十分理解しているつもりである。その研究過程においていくたびも襲い掛かって逡巡、それは信仰を人生の依拠とする者でなければわからない重みである。

 だがしかし、戒壇の板御本尊が宗祖日蓮大聖人の直造ではなかったにせよ、それが私の信仰を後退させたり、今日までの歩みを否定したりすることにはならない。

それどころか、新たな真実を知った今でも、一信仰者として私は、私自身の実践する信仰が常に私に知恵と勇気とを与えているという実感に支えられているし、その教えの根幹が絶対的普遍性を持っていることを より一層強く確信している。
……………………………

「おわりに」
……………………………
私はこの板本尊を本尊として認めないのではない。正しき弘安式の相貌を持った特殊な模写彫刻本尊であり、その点、他の模刻本尊や、書写本尊、形木本尊と変わるものではないだろう。ただし、造立主による下段の腰書きを依拠として主張される宗祖直造や、唯一絶対の根本本尊説・出世本懐説は誤りであり、今後、これを是正して、伴う教学上の問題を解決することが最も重要であろうと考える。

ただし、こうして近年の研究の結果、動かしがたい「事実」が明らかになってきたのであるから、これから後に「事実」を無視することは、信徒に対して不誠実であり、何より、日蓮大聖人に対して余りにも不遜ではあるまいか。

「後世の造立であるが、宗祖の直筆をもとにしており、これまでどおり、この御本尊を本宗の根本としてゆく」と宣言することも可能であろう。一宗の面子も大切ではあろうが、一切衆生の成仏という大事からみれば、より小事である。一時的な混乱はあるだろうが、永い眼でみれば、その信頼は増すに違いないと確信する。

その反対に、事実を隠蔽せんとして「虚構」を構えたり、非理性的な「強弁」「詭弁」を重ねたり、感情的な個人攻撃などをしたならば、その途端に、「本宗には宗祖大聖人への誠実な信仰は存在しない」と内外に宣伝することになるだろう。

ともあれ、もはや、本書に記した多くの事実や疑問点を解きほぐさずに、これまでどおり「宗祖直造説」を主張することは無理である。それは一片の理性がある人であればわかることである。(中略)

大石寺がこの出世の本懐を板本尊に結び付けて理解せしめてきたため、そのように信じてきた人々にとっては、板本尊造立のような何か具体的行為の表出、大聖人による積極的事象を、本状に述べられた「本懐」に期待する心情はわからぬでもないが、「二十七年」は単に弘安二年のみを切り取られてかく述べられたのではなく、二十七年に及ぶ日蓮大聖人の弛まざる闘争と、その延長線上に興起した熱原法難における門下の自立した信仰を一つの結実として「余は二十七年なり」と発せられた、とみるべきではなかろうか。私はそう確信する。

 当然、御本尊の図顕、三大秘法の顕示は、その中に含まれるものである。
しかし日蓮が戒壇板御本尊の如き特別の御本尊を建立されなければならないということにはならない。
「戒壇建立の用意がないはずはない」という意見もあるが、個人授与された宗祖本尊に、日興が後年、「本門寺重宝也」「万年の重宝也」「奉懸本門寺為万年重宝也」等と書き付けて未来本門寺のために準備された事実をみれば、疑念は氷解するのではなかろうか。
……………………………

 

言うまでもなく唯一の正統。←独善的な論理の見本

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2018年 4月 3日(火)04時29分51秒
  元職員らの中傷行動について②
4/4付 創価新報

論調としては、元職員らが
執拗な迷惑行為をして除名され
裁判で負けた腹いせに
賛否の議論が起こっている政治問題を利用し
人々を先導し破和合僧を行っていると。

「清浄な広宣流布の組織を守るため、純
粋に信仰に励む会員を「破和合僧」の毒
牙から守るために、断固として対応すべ
きである――学会は草創以来、組織を攪
乱する悪に対しては厳格に対処してきた
のです。」と締められている。

ところが、宿坊にあげられている情報によると

http://6027.teacup.com/situation/bbs/81584
聖教新聞社で金銭を横領した幹部がおり、元職員3名がその事に対し疑問を投げ掛けたことが、一番の理由であると判明しています。

金銭横領をした幹部は特に処分されることなく、区の役職に上がり、会合で指導しています。

ということだ。

元職員らが議論をすり替えているように書かれているが
どちらが本当に議論をすり替えているかだ。

えらく大層に
裁判に負けたから政治問題に飛びついたんだと
書かれているが

元々組織側に有利な日本の裁判で
「ほら、こんな事実があるよね、
これは組織にとって迷惑だったんだよ。
だから、その懲戒解雇は不当じゃないよね」
ということなだけで

善とか悪とかを争ったわけじゃない。

日蓮大聖人の仏法に照らしてどうか
池田先生の指導に照らしてどうかというのは
裁判の上には反映されないのだ。

本部組織の体質を問題視している元職員らにとって
現在どういった基準で活動の打ち出しがされているのかは
全く別の問題ではなく、
その資質を問う一環として
サイレントアピールはあるのではないか。

創価新報では元職員らを
破和合僧としきりに書いてあり
また、「一つの政策についての賛否を理由に
会員が処分されることはありません」
と書いてあり

それならば本来ならば
「彼らのところへ行かずとも
政策についての賛否の議論は
組織内で自由に闊達に行ってください。
その上で100%納得できた人のみ支援すれば良いのです。」
という組織運営にすればいいのだ。

ところが、今は学会員の方々は「沈黙すべき時」であり公明党議員を信頼してまかせる時だと思います。とか。
これは、まだるっこしい

要するに
「過去の池田先生の指導を持ち出して
現在の創価の運営や公明の政策にケチをつけるな。
石頭の池田シンパが多少いるのは大目に見るから
組織の圧力に怯えて隅っこで小さくなってろ。
『言うまでもなく』正しい創価学会仏の
打ち出しに乗れない罪悪感に苛まれていれば良いんだ。
間違っても人を集めて決起して調子に乗るんじゃねぇ。
大切な『票田』を切り崩すなんて
お前それ『破和合僧』だからな。
分かったら騒がず大人しくしていろ」

というところが本音だろう。

本来、和合僧と呼べたのは
法華経の行者の手本になる偉大な師匠がいて
その同心円の一人ひとりが法華経の行者として
立ち上がっての団結だったからだ。

何でも語り合える仲の良い
一本筋の通った仏法を基調とした
人間蘇生の歓喜の集いだったからだ。

人生の味を無くさせる思考統制の
本質的な悪を痛快に切っていく陣列だったからだ。

池田先生は一つ一つ丁寧に教えてくれた。

創価学会は言うまでもなく正しいから
今がどう見えて疑問に思ったとしても
黙って信頼して任せなさい等とは言わなかった。

さて本当に話をすり替えて実態を胡麻化して
健気な学会員に迷惑をかけて
法華経の行者の団結を破壊する
「破和合僧」は誰がやってるのかな?

主張が相手にされなくなる
因を積んでいるのは誰なのかな?
 

金原氏に限らず、真面目に勉強する会員、真面目に折伏弘教する会員を嫌うダーハラ学会(爆

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 4月 3日(火)03時33分17秒
  青年部から壮年部、今は多宝会?になってしもうた前期・後期高齢者の大患部の皆様方!
皆さんが、青年部時代から全く折伏弘教もせず、題目も唱えていなかったことは、直接に組織の最前線で頑張っていた多くの会員がよく分かっています。だから、壇上でしか話が出来ず、座談会に担当幹部で入っても、当たり障りのないご指導をされているのも分かっています。

だからといって、真面目に勉強する者、折伏弘教して多くの友人を持つ者、その人格で多彩な人脈がある者を「新しい種類の人たち」などと外道の論氏に言わせて排除をし続けていく先には、何が待ち受けているのか?

未だに、気づくことも思慮深く考えもせずに、放蕩三昧、時間と人とお金を浪費していくととんでもない世界を形作ることになります。もう既に手遅れかと存じますが、心ある者は皆去りつつ有り、沈黙の果てには元に戻すことの出来ない暗闇が待ち受けています。

信心は、何も組織の一員でなければ続けられないわけではないのです。情報手段の無い旧石器時代であれば、人を介さなければ分からなかったでしょうが、今は全ての情報を自らの判断で取捨選択することができるのです。
つまり、組織が無ければ何も出来ない、分からないという時代ではないと言うことです。

創価学会は、その創立(実際は11・18ではなく)から現在に至るまで、多くの人材を育て輩出してきましたが、その役目は終わりに近づきつつあります。池田先生亡き後も、永続的に続けることは困難です。何故なら、組織維持のために既に多くの会員に迷惑をかけ、気分で会員を除名して、その事実を繰り返し隠蔽しているからです。

患部による除名者の風評流布は、限度を超えて不信感を組織内に蔓延させて、多くの同志にメタファーを植え付けてしまいました。悪事千里を走る!手遅れですね。
 

『桜の城』 滝山城址に立ちて7

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 4月 3日(火)02時41分33秒
  『桜の城』
滝山城址に立ちて

わが親愛なる創価同窓と全国の学生部の諸君に贈る・・・7

学び抜け!

徹して 断じて

学び抜け!

そこに


厳しき現実の勝利が

勝ち取れるからだ!


一時のはかない感傷に

決して 負けるな!

汝自身の胸中を

制覇していくのだ!


自分自身との戦いが

これが

現実の人生である

一生である


ともかく

眼前の課題に

勇敢に 知性の英雄らしく

挑戦することだ


焦るな

退き下がるな!

前へ 進むのだ

ただ前へ 進むのだ!

これが

勝ちゆく青春であるからだ

君は あくまでも君らしく

君自身の道を 進めばよい!


建学の精神に 君らしい

それぞれの形を 与え

光あらしめること・・・


それこそ

私が 期待する

君たちの使命だ


全国の学生部と

連帯しながら

また全世界の

親愛なる学生部と

二十一世紀の大舞台に

活躍しゆかんことを

夢見ると

あまりにも


願望は 大きく

信念が湧き立つ!


天を衝く杉

つややかな幹のトネリコ

クヌギ コナラ 桜……

滝山城址の丘も また

百樹千樹の それぞれが

個性豊かに 佇立し

しかも

目に見えぬ 生命の連鎖に

結ばれている


君たちと……

絆も太き 兄や姉も

必死に 戦っている!

母校を愛し 誇りとし

母校を 永遠たらしめんと

現実社会の荒波に

もまれながら

真剣に 戦っている!

その強く輝く魂が

創立者には

何よりも 嬉しい



 

この書籍は素晴らしい

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 3日(火)01時02分6秒
  金原氏が書かれた『日蓮と本尊伝承』。
この書は、創価学会の今までの教学観を根本的に変える為に大きな影響を与えたと思っている。
だから、発売と同時に購入したし、今でも大事に読んでいる。

松岡幹夫氏の書籍は、売ってしまった。

執行部が憎いからって、何もかも否定するのは、極端すぎる。
もう、イデオロギーになっている。
「思想」のように、色々と移ろいゆく形が人を人たらしめると思いますよ。
 

ドミサイル信濃町の入居者

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 3日(火)00時55分39秒
  >>やはり、創価教学に依拠します

⇒貴方も偏りが極端すぎるね。

君、「五時八教」を外部の人に語るのか?
「大御本尊」を外部の人に語るのか?

もうよしなよ。
  語られた人は、かわいそう過ぎる。

  ま、波田地氏も「大御本尊」を否定したけどな。
妙観講と法論のやり取りが、『慧妙』に出てたろ。
金原氏も同様の書籍を出されていた。

両名共に除名処分になってしまったが、執行部憎しで、何もかも「否定」は違うと思うぞ。

 

ドミサイル信濃町の入居者

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 3日(火)00時46分29秒
  >>おそらく、こちらの板はお門違いかと…

⇒「精神勝利」ではなく、客観的に物事を捉えるという視点が大事だと思いますよ。
「人は信じたいモノしか信じない」の様な振る舞いは、共感を広げれません。

と、ここの掲示板を過去にさかのぼってみなよ。
私の書いている事が理解できるから。
 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 3日(火)00時42分54秒
  お前が何を書いているのか意味不明。

>>「学術的」とは宮田教授のあの知ったかぶり教義論のことですか~~??(笑)

⇒学術的とは、そのまま日蓮研究であり、仏教研究だと理解できないのか?
宮田氏云々は無関係。
ま、君より宮田氏のほうが教学に詳しいと思うよ。
文句があるなら、論文でも書いてみたら?(嘲笑)
論を論で返すのではなく、誹謗中傷・人格攻撃とかしちゃうのなら、大バカ者だよ。

>>>教団の独自性を高めたい故に、大御本尊を否定し、日寛教学を否定し、大聖人をも否定しようとしている。

⇒君が正しいと思い込んでいる信仰を「遺文」とかで裏付けてみ。
私は、やっているけど?

>>基礎中の基礎になる内外相対

⇒君の中の主観は価値が無い。
具体的に、客観的に証明してみて。
本当に何を言っているのか、理解できない。
「精神勝利」は、見苦しいだけなので。
 

同志の歌さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月 3日(火)00時29分54秒
  お声かけありがとうございます^^

そう言っていただけると大変励みになります。

今後ともよろしくお願いいたします。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 4月 2日(月)23時44分0秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
狂った幹部に査問、除名されたご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 4月 2日(月)23時28分16秒
  いつも、書き込んで下さる体験談に奮起させて戴いております。
まさに、創価学会を感じます、座談会にでているようです、本当にありがとうございます。

座談会に、出ることの出来ない自分には、心にしみます。
いつか、自分の体験を皆様に伝えられる戦いをしていきます。
今は、題目を唱えに唱えて、宿命転換をしていきます。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 4月 2日(月)22時56分13秒
  23時に開始となります。よろしくお願い致します。
池田先生、奥様のご健康ご長寿を祈っていきましょう。

闘病されている同志の皆様にお題目を送ります。また、そのご家族が守られていくよう併せてお題目を送ります。
 

同志の皆さん ありがとうございます! 池田会長 池田家のために 頑張りましょうね!!

 投稿者:大工の源  投稿日:2018年 4月 2日(月)22時04分33秒
編集済
  最近  宿坊に  たくさんの壮年が  参加しています!

原田天魔邪教執行部の  会長幹部第一主義は  絶対に間違いです。

第一に 公明党執行部の極右政党化

第二に  教学部長 教学部員の除名解雇より  学会執行部教学は  デタラメの  本尊論  例えば  釈迦本尊論
  ご観念文の 諸天善神の廃止  日蓮大聖人の御本尊が 一体もない   偽物世界宗教   世界流布は  やる気なし


第三に  池田会長第一の 創価学会を  池田家  創価学園  大学の 卒業生を  左遷  除名解雇
題目をたくさんあげない方が  良いです!(笑)

  日顕の法主絶対論が  今や  会長絶対論が  学会本部はまかり通る  邪教

原田天魔邪教偽物会長  池田創価学会乗っ取り成功したが  継続が  たいへんでしょう!(笑)


早めに  若い  創価学会第5会長に  会長室を  譲ってください!  秋谷栄之助  原田稔   天魔邪教偽物会長は

除籍になります。  創価学会の歴史上の  大天魔  大反逆者を  会長に は歴史が許さない。


また  人間革命等  池田会長先生の  書籍を 改竄すること事態  人の道を外れています。

どんどん  除名  査問  恫喝  村八分にしてくださいね

会員が  いなく成れば  新たな 池田思想団体を  ゆっくり立ち上げます。

また 無断除名解雇の  会員信者は  いずれ 裁判闘争を  世界中で展開する。

もちろん  秋谷栄之助一族  原田稔一族の  個人財産を
差し押さえしますよ


早く辞任すること  わかった。  ボケ茄子

会員信者は  迷惑千万だろが  ボケジジイ
 

佐藤優 先生を中心に、ダーハラ学会の驚愕推進を積極的に実施すます!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時34分34秒
  某ツイッターより
佐藤優>今は学会員の方々は「沈黙すべき時」であり公明党議員を信頼してまかせる時だと思います。<第三文明2016年1月号

池田大作>沈黙を始めれば、正義は闇の中に入ってしまう。真実を叫び切っていく勇気が、勝利の波動を起こしていくのです。<『御書と師弟3』122頁

先般の埼玉文化での出版物頒布を兼ねた大会合でも、佐藤優先生の「新しい種類の人たち」は、ダーハラ学会の会員ではありません。ダーハラ学会の会員は全て「古い種類の人たち」で混迷党にムギワツシン、信伏随従して「沈黙」して付き従う者のみが会員と認められます。(爆

安倍モリカケ問題?そんなこと、正しい会員は沈黙して何も語っていけません。Fにどうやって語るかって?そりゃ、そんな事に問題意識持つ友人とは絶交するんです。混迷党が言うように何も問題なんかないんです。問題意識持つことが「新しい種類の人たち」なのですから、折伏弘教、衆生救済の対象者では無いのです。佐藤優先生がおっしゃっているとおりです。地獄に堕ちるものたち!

佐藤優先生のご指導を中心にあまり深く考えず、ネットは創価ネットやセイキヨーオンラインのみ繋げて、よそ見をしてはいけません。特に、「宿坊の掲示板」は極悪人の集まりです。全てウソです!見たり話したり投稿したりしないでください。あれはダーハラ学会の監視対象となっており、投稿した場合、即座に形だけの査問でダイレクト除名となります。ダーハラ学会のネットリスク対策室(一人当たり年俸800万以上・財務より捻出)スパイも放って常に監視しているからです。

なんて言う無駄指導を延々とやってますねーー
 

不思議なお金

 投稿者:  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時27分59秒
  樺太在日韓国人。
いわゆる在樺コリアンをご存知だろうか?

日本には関係なくソ連と韓国の問題に
日本人に強制的に連れていかれたと
勝手に証拠なく理由に毎年、何億円と
言うお金で日本が支援している事。
昨年は1億円。
高木健一をはじめとする弁護士達が
働いてる日本人の税金をむやみに海外
にばらまく。

韓国従軍慰安婦問題も
インドネシア従軍慰安婦問題
をねつ造し日本から補償金を出させた。
高木健一をはじめとする弁護士達の中には、
福島瑞穂も入っている。

関西生コン
コンクリートを作るのに必要な砂利。
その砂利も昔の日本の建設ラッシュにより
今では高値になり、なかなか手に入りにくい。
安い北朝鮮の砂利を仕入れている会社、
関西生コン。
この会社から政治献金を受けている政治家が
北朝鮮から砂利を日本に裏で仕入れのルートを
作り、その資金は北朝鮮の核兵器の資金源に。

森友問題、国有地を格安で売却したから
問題になったが、
田中角栄時代に各新聞社ビルの国有地を
格安で売却している事実。




 

それでも創価学会の教学に依拠します

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時19分14秒
  昨今の教学改訂で大御本尊否定以来、創価教学に懐疑的な壮年が増えています。30年前の青年教学運動で鍛えられ、日顕宗と法論で叩き上げ、青年1級を持っている壮年が現場にはゴロゴロいます。組織の最前線で地区部長やB長を黙々と地道に務めています。かれらは創価学会版御書未収録の御遺文までひっぱてきて教学についての議論のための議論はいたしません。それでも、やはり、創価教学に依拠します。この宿坊板も教学を論じることもありますが、それは現体制打倒の目的のため。議論のための議論を目的とする教学を誇りたいなら、大崎系の学会(学問の関連です)で訓古注釈的なテキストクリティークをして自己研鑽を鍛え上げたほうが良い。おそらく、こちらの板はお門違いかと…  

末席の弟子 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 4月 2日(月)21時04分25秒
  complex(劣等感)は、誰もが持つ普通の感情なんだから、決して卑下する事はないですょ。
『人生の座標』にもある様に、complexを感じる自分から逃げずに向き合えば、末席の弟子様の中に“長所”を見つける事が出来ます(^^)

劣等感を感じやすい人って謙虚な性格だと 私は思ってるんですが、その理由は「自分の弱い所に気付けるって事は、周りの人にも優しくなれる」…自分の弱さを発見する事で、他人の弱さをも許せるから。

それに、complexって自分自身を向上させようと思っている気持ちの表れなんですょ。
劣等感と表裏一体の“向上心”は、立派な長所だと思います。
劣等感って、自分を向上させる為にも大切な感情なのかも知れませんね。

「自分も他の人も弱い所がある」と認識する事から、“優しい心”が芽生え 目の前の人に寄り添えるんじゃないでしょうか?
complex に振り回されず、末席の弟子様 の良い所とを たくさん見付けて下さいねッ(^^)/


※《うーこ様へ》
『人生の座標』を持ち合わせてないので、私も“うーこ様”の投稿を楽しみにしている一人です。
これからも 宜しくお願い致しま~す♪




 

完全に怪しいね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 4月 2日(月)20時49分3秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/81891
>私は、執行部の学術的成果を取り入れてゆき、日蓮聖人とは無縁の日寛師教学をぶっ壊す事を関心していたが、こんなんじゃ、ただ日寛師から離れただけで、「糸切れ凧」みたいでしかない。<
↑この人の言動ってかなり怪しい(笑)
「学術的」とは宮田教授のあの知ったかぶり教義論のことですか~~??(笑)

大御本尊否定・日寛教学を否定というこの辺りは以前に話題になったけどね
以下の方のコメントはそういう話題からだけど、さらに↑の人の態度が非常に怪しく感じるのだよね
http://6027.teacup.com/situation/bbs/31752

>教団の独自性を高めたい故に、大御本尊を否定し、日寛教学を否定し、大聖人をも否定しようとしている。

もう支離滅裂です。<

「教団」とはいうまでもなく創価学会をさしてますね
そして「教団」がやろうとしてる『教団の独自性を高めたい故に、大御本尊を否定し、日寛教学を否定し、大聖人をも否定しようとしている』の内容を釈子・創価門流氏がなぜ手伝ってるのですか?(笑)
(しかも完全にKYなコメント)

それだけ高度な話ができるのに教学の基礎中の基礎になる内外相対もまったく知らない文面って不自然すぎて故意に「御用達」を行ってるようにしか見えない

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

今日は4.2です、そして、まもなく4.24を迎えますね。

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 4月 2日(月)20時30分58秒
  4.24まであと5日  投稿者:案外おばちゃん
投稿日:2016年 4月19日(火)08時35分11秒   通報


昭和54年の話をすると 皆一様に 「そんな昔の話・・・?」との顔をします。
しかし  「では なぜ 30年の時を経て 先生がその時に大書した 《共戦》の御文字を初めて私たちに 披露して下さったのでしょう?」と聞くと  さすがの私のガチガチ婦人部の友人たち もハッとした顔をします。
あれから 7年・・・。 聖教で特集を組んだ事がありましたでしょうか・・・・・?
今年は心から 期待しています。




神奈川文化会館に着いた5月3日の夜、私は筆を執った。その時の揮毫を30年を経て、ここで披露したい。
それは「共戦」という2文字である。脇書には次のように記した。
「五十四年
   五月三日夜
生涯にわたり
 われ広布を
  不動の心にて
    決意あり
真実の同志あるを
   信じつつ
      合掌」
真実の同志―それは、私と心一つに、広宣流布へ戦う皆様方である。
これまで、どれほどの輩がでたことか。
私は戸田先生を守りに守った。先生亡き後は、先生のご家族にも最大に心を尽くした。一切を犠牲にして、妻とともに弟子の道を貫いた。
師匠が罵られ、中傷されても何の反論もできない。戦えない。そんななさけない弟子であってはならない。
その思いで生き抜いてきた。
未来に生きる皆さんは、わたしとの「共戦」の人生を歩み抜いて欲しい。
 

以一察万抄にみる一大秘法

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 2日(月)19時44分41秒
編集済
  >>三代秘法を合した「一大秘法」、また「三大秘法」を開いた「六大秘法」という表現は、御書そのものには説かれていない。
(平成27年1月30日、教義条項改正に関する解説より抜粋)

⇒日蓮聖人の見方として、『法華取要抄』の草案にあたる『以一察万抄』にこの様な記述がある。

『以一察万抄』
「問うて云わく、天台・伝教は法華経を弘通せざるや。答えて曰わく、本迹二門の広と略とこれを弘通して、要の一法を流布せしめざること、これを知る」
「疑って云わく、その要は如何。答えて云わく、天台・伝教の弘通せざる所は、所謂、本門の本尊と本門の戒壇と妙法蓮華経の五字これなり」
「予は広略を捨てて肝要を好む。南無妙法蓮華経これなり」

一大秘法=三大秘法
の形が明確に記載されている。

原田会長は、御書全集だけみて判断しているのか??
「表現が無い」だけじゃあ、説明にならん。

私は、執行部の学術的成果を取り入れてゆき、日蓮聖人とは無縁の日寛師教学をぶっ壊す事を関心していたが、こんなんじゃ、ただ日寛師から離れただけで、「糸切れ凧」みたいでしかない。

画像:法華取要抄
 

急性骨髄性白血病に勝った!誓いの創価大学へ入学

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月 2日(月)18時54分30秒
  【東京・八王子市】去る1日、第34回創価大学入学式が晴れやかに行われた。O・Yさん=
女子部員=は、工学部環境共生工学科に入学。「この日を目標に頑張ってきました。勝利した
姿で、創立者の池田先生に会えてうれしい!」Yさんが誇らしく語れば、母・Tさん(51)
=大阪市平野区、支部婦人部長(副本部長兼任)=も満面の笑みで「あの時の苦悩が、うその
ようで……」と。“あの時”――1999年(平成11年)、娘と母は宿命転換をかけ、病魔
と格闘していた。

突然の病魔急性骨髄性白血病――それが、娘・Yさんを襲った病気だった。あまりにも突然だ
った。当時、Yさんは16歳の高校1年生。9月に入り、ひどい吐き気と寒気が続いた。母・
Tさんに伴われ、近くの総合病院へ。尿検査と血液検査が行われた。「最近、体に何か変わっ
たことは?」医師の問診に、Yさんは、アザができやすかったこと、めまい、腕や足に点状の
皮下出血があることを挙げた。検査結果を見つめる医師の顔が曇った。Tさんだけが別室へ
。“何やろう?”。悪い予感は的中する。「娘さんは『急性骨髄性白血病』です……今晩がヤ
マかもしれません」すでにYさんの全身の血液は、悪性腫瘍と化した白血球ばかり

で、危険な状態だという。動揺しなかったといえば、うそになる。だがTさんは常勝関西の婦
人部の一員。“今こそ宿命転換の時や!”。即座にハラをくくり直した。「娘さんには伏せて
おいたほうが……」気遣ってくれる医師にも、キッパリ。「あの子なら、大丈夫!」娘に病名
を告げた。「絶対、この信心で治そな。今がYの宿命転換の時やで!」母の確信は、まっすぐ
娘の命に届いた。“治さなアカン。治してみせる!”即刻、入院。引き続き検査と、応急の点
滴治療が開始された。幸い、個室。母娘は片手を握り合い、唱題した。地区や支部の同志が続
々と駆け付け、母子の真剣な祈りに励ましを送ってくれた。

“逆風満帆”翌日、血液内科のある和泉市の公立病院へ転院。16センチもの長さの注射針を
鎖骨近くの血管に挿入・固定し、点滴による抗がん剤治療が、直ちに開始された。3週間で頭
髪が抜けたが、それ以外の副作用は、予想より軽かった。見舞いに訪れた家族と「“落ち武者
”みたいやね」。冗談を言い合うほど余裕があった。Yさんの場合、病魔を完全に克服するに
は骨髄移植しかない。肉親はすべて移植に不適合との結果だったが、「骨髄バンク」から、5
人ものドナー(提供者)候補が見つかった。その中の一人がHLA(白血球の型)も一致した
。治療も奏効し、骨髄移植が可能な「寛解」状態に。高額医療保障の認定もスムーズに進み

、治療費も心配無用となった。この間、わずか3カ月。驚くべきスピードで完全治癒への道が
大きく開かれたのである。まさに「順風満帆」といえた。ところが――。移植認定施設である
大阪市内の病院に移り、いよいよという段になって、医師が深刻な表情を見せた。「悪い知ら
せが……」再発してしまったのだ。移植は延期。Yさんはショックだった。だが、やはり“広
布の母”は強かった!Tさんは家族に呼び掛けた。「順調やったから、みんなの信心が弱なっ
てしもたんや!今や、今が大事やで」“逆風満帆”――家族全員が奮い立った。食品加工

会社の社長を務める父・Kさん(55)=K支部、副支部長、長男・Sさん(28)=男子部
部長、長女・Y子さん=女子部区主任部長(本部長兼任)=が、以前に倍する深き祈りを開始
した。学会活動から遠ざかっていた二男・Mさん(24)=男子部員=も、末っ子の妹を救お
うと仏間へ。一人でしんしんと唱題した。Yさんも再び勇気を振り絞った。強い抗がん剤と放
射線治療に耐え、激しい後遺症を乗り越えることができたのも、こうした家族の思いが通じた
からだろう。2回にわたる移植延期にも希望を失わず、3度目の正直で、ついに骨髄移植にこ
ぎつけた。急性骨髄性白血病と診断されてから1年後のこと。もちろん、大成功だった。

“私”を磨く移植後3年といわれる一番の山場を越え、Yさんは今春、晴れて創価大学34期
生になった。――2年のブランクを経て復学した高校生活。Yさんは女子高等部の部長、部長
幹事を務めながら、将来の進路を模索した。決め手は、やはり闘病生活だった。移植後の拒絶
反応等に苦しみ、車いす生活を送った時、“ここに手すりがあったら、いいのに”と痛感した
体験から、病院や介護施設などのバリアフリー(障害のない)建築に携わる仕事に就こうと決
意したのだ。自ら描いた、自らの将来像――。出発点には、退院後、あらためて知った母や祖
母の広布にかける情熱への感動があった。二人は62年の入会。祖母は子宮がん、母は腎

臓病の一種を患い、この信仰を根本に克服していた。共通の確信は「この信心で解決でけへん
問題はない」「題目の“貯金”は絶やしたら、あかん」「池田先生のご指導通りに進めば間違
いない」「信心は、素直に」だった。“また同じこと言うて……”。病気する前は、内心、う
っとおしく思ったこともあった。しかし、自身が病を乗り越えてみると、母と祖母の確信が理
解できた。いや、今まさに、自分の心の中に同じ思いが芽生えているのがうれしかった。「も
っともっと、私という『人間』を磨かなくてはと思い、創価大学進学を決意したんです」とY
さん。4月1日、創大創立者の池田名誉会長は、呼び掛けた。「愛する、そして尊敬する、

偉大なる学究の君たちよ、徹して学問を深めていきたまえ!自分自身のために。自分の勝利の
道を大きく開いていくために。皆を幸福にしていける、広大なるわが心の世界を、晴れ晴れと
広げていっていただきたい」病魔に勝った娘と母の、新たな挑戦の旅が、桜満開の創大キャン
パスから始まった。

2004年4月4日
 

花の輪 様、ありがとうございます

 投稿者:mission  投稿日:2018年 4月 2日(月)18時49分53秒
  花の輪様が投稿される言葉から、いつも洞察力や看破力を感じています。

「基底部が違う」→“基底部”って癌用語でも使われますが、正に今の状態は“基底部”に悪の腫瘍が蔓延ってるんでしょうね。
『師弟直結』や『師弟不二』…本来は重たい意味を持つ言葉なのに、患部達から日常的に発せられると薄っぺらく感じてしまいます。

「民衆を幸福になる道を模索」…本当に大切な事なのに、ダーハラ学会からは消え失せている。
私が“白ゆり長”の面接を受けた30年前、「上の幹部ばかり見てはいけない。部員さん達に寄り添いなさい」と信心の先輩に教えられた言葉ですが、今でも忠実に守っています。

けれど、部員さん達に感心が無い組織主義の人達は、上ばかり気にして媚びへつらう事を忘れない(笑)
そんな人達は、あッと言う間に役職の階段を掛け上がり、降格人事の無い“逆三角形のヒエラルキー”を頭から腐らせているのです。

「幹部は会員の幸福責任者」…池田先生は自ら そうされて来られましたょね。
【四国最高会議 1994年12月1日】
─私は会員の皆さまを幸福にする為に生きている。それ以外に何もない。会員の皆さまの屋根となって一身に難を受け、守りに守ってきた。これからも この決心で生きぬいていく─池田先生

これからは 囲われた組織の中では無く、眷属を呼び起こす祈りと共に、師匠の哲学と仏法を胸に抱き締めながら、社会(民衆)の中で人々に寄り添っていく。
そして、一人一人が“屹立した勇者”として『広宣流布』の道を開く時が来たのではないでしょうか…日蓮大聖人様の時代のように。




 

桜花の「4・2」に恩師を想う

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時56分9秒
  ☆学会は師弟不二の団結の城☆

諸葛孔明のことが大好きであった戸田先生もまた、厳正なる「信賞必罰」の指導者であられた
。(昭和33年)三月の二十二日━━。先生は、本山で最高首脳を招集なされた。青年部も同席
させた。重要な会議には、必ず青年の代表を入れる。これが、先生の一貫した意思であられた
。布団から身を起こされた先生を囲み、緊急の連合会議となった。師は厳しく言われた。

「学会の組織は、この戸田の命だ。どこまでも広宣流布の為の清らかな信心の組織でなければ
ならない。不純な心によって、尊い学会が汚されてなるものか!」「組織を乱しゆく者、信心
利用の者は叩きだせ!」「形式的な役職、戦わぬ幹部はいらない。皆が一兵卒となって戦え!


烈々たる綱紀粛正の叫びであった。『師子身中の虫の師子を食む(はむ)』(957頁)。この悪
を戒めよとは、釈尊そして大聖人の御心であられる。内部からの汚濁と撹乱━━それは、宗教
史の宿命的な流転であった。しかし、学会だけは、その轍を絶対に踏んではならぬ。先生は渾
身の力を振り絞って、悪の芽を摘み取って下さったのだ。皆の緊張した姿は、今もって私の心
から離れない。その後、何人かの幹部は、師匠を裏切り、立ち去った。狡い人間、恩知らずの
人間は必ず、どこにもいるものだ。『初めは誰もよけれども、終わり遂げたる者少なし』とは
、戸田大学で学んだ『春秋左氏伝』の一節である。

南米アルゼンチンの思想家、インヘニエロス博士は叫んだ。『善のために人間を訓練する効果
的な方法は、不正と戦うことだ』

それは、(昭和33年)三月二十九日であった。師の枕元に伺った私は、青年部で、ある坊主の
横暴を呵責した件について、詳細にご報告した。先生の眼が鋭く光った。「それは、小さなこ
とのようだが、宗門の腐敗、堕落という、実に大きな問題をはらんでいる。坊主が、広宣流布
という至上の目的に生きることを忘れ去っているからだ」そして憤激の色を浮かべ、宗門に苦
しめ抜かれてきた痛恨の歴史を、語り始めた。━━戦時中、宗門は大聖人の御遺誡を破り、軍
部政府に屈服した。学会が矢面に立って弾圧されると、冷酷無惨に切り捨てたのである・・・
。この時、正法正義の命脈を厳然と護り抜いたのは、獄死された牧口常三郎先生と戸田先生の
師弟だけであった。
 

ありがとうございます。

 投稿者:賢者の河  投稿日:2018年 4月 2日(月)17時14分15秒
  宿坊の皆さんの情報、指摘、指導等に感謝しています。
毎日ひとつひとつ読んで参考にしています。

私たち平会員は全然情報がないので54年問題も最近になって知りました。本当に驚きです。信じられないです。
しかしだんだん問題が明らかになってきたようにおもいます。
これからもどうかよろしくお願いいたします。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 4月 2日(月)16時32分0秒
  志は、魂の栄養である。理想を失うと、人は深みを失う。  

今日は4.2

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 4月 2日(月)14時22分33秒
編集済
  今日は4.2
今日から「全員が会長」の思い
池田先生の「分身」の思いで頑張りましょう

仏法には、自行と化他行があります
自行も大事、化他行も大事
自転、公転と習いました

会が正しく発展するか、どうか?
全てが全会員に託されていると思います
それが「全員が会長の思い」

「お任せ」は日本人の傾向性ですが
「お任せ」して「監視」を怠ると
「権力は腐敗すること」を少しづつ日本人も分かって来ているように思います

創価学会は、池田先生という「稀有な師」に守られ、未曾有の発展を遂げました
そして、先生が弟子に託された今、引き継ぐ弟子は「稀有」でもなんでもない、ただの「凡夫」

「監視」しなければ、どうなるか?
「凡夫が会長等最高幹部」になった時、会員はどう対処して行くべきか?

2006年以降の先生のスピーチが教えて下さっています
自分は、そのスピーチの通り挑戦していきます

ところで
原田会長は
本幹で先生のご指導を引かれ
「反対する人に対しても大きな心で云々」と言われていましたが
何故、ご自身に意見する人に対しても、そのように行動されないのでしょうか?

「頭」がそうだと現場もドンドンそうなります
結果、未活がドンドン増えています

最近は
「池田家に通じている」人が除名されるとか
この話が、もし本当ならば…
よっぽど先生に、知られたくない事があるのかな?と勘ぐる人も出て来るのではないですか?

池田先生は、戸田先生に関係する人を
「そこまで!」と思うほど大事にされていました
自称直弟子の原田会長は、何故、大事にされないのでしょうか?
先生が大事にされている人、信頼されている人を大事にして下さい

オフィス北野の社長は
内緒で株を集め、筆頭株主になっていたり
高額報酬にしたり
注意しても報酬を下げなかったり
結果、たけしが独立したとか

はじめ、マスコミは、全く違う理由を書いていました
しかし、たけしの弟子が真実を「暴露」しました
たけし
「俺の事務所が乗っとられた!」


どこの世界も権力は腐敗するようです
「監視」することは「必需」です

自分達も
「お任せ信心」から卒業する時が来たと思います


 

役立たずアベ自公共謀政権創価の変!

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 2日(月)14時08分8秒
  無策無慈悲無責任ここに極まれり

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80042

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

4,2に思う、賛同!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 4月 2日(月)13時33分42秒
  Anger Is Power様の下記、心より賛同いたします!
<<私は、この掲示板の言論の自由を尊重します。悟りきったような表現しか使わない画一的な洗練された掲示板よりも、この掲示板の昔の座談会的なダイナミックさが好きです。

みんな池田先生の弟子として何とかしたい気持ちを共有するため、こうやって自発的に集まって来て、ワイワイがやがや言いたいことを言い合って、喧嘩もするけど、誰かが病気だと聞くと「題目あげるからね!」、「私はこうやって克服したよ」と励ましあい、お互いに「先生はこんな事仰っていたよ」と学び合う、これこそが真の異体同心の姿ではないでしょうか?>>

これが真っ当なSGの姿だと、心底思います。

小生の周りには、“威張っている幹部“というよりも、“何も学んでいない幹部“が多過ぎると実感しています。
先生から何度も何度もスピーチしていただき、多くの経験を積み、その割には、全く本質を分かっていないと思わせる“問題意識浅き人々”。
「坊や、いったい何を教わってきたの?」という歌詞がありましたが、その通り!
何十年もかけて、何を教わってきたのだろう??

大聖人様ご在世の六老僧の内、5人が“退転”した歴史を振り返り、その比率を当てはめれば、83%が退転、王道を踏み外す・・
残念ながら、現代に於いても、この比率は参考になってしまうのか?

“臨界点“は近い!と思いたいものです・・。
 

金正恩氏、韓国芸術団の公演を観覧 北朝鮮の最高指導者として初

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 4月 2日(月)13時31分31秒
編集済
  http://www.afpbb.com/articles/-/3169667?cx_part=sp_latest

本当かと世界が訝しがる、南北朝鮮雪解けと平和友好の道・・

まだ、なんとも言えない状況なんでしょうが・・

不可能を可能にする、祈りがそこにあるのかもしれませんね。

例えば、韓国の同志の必死の祈り。

翻って、我らが平和のフォートレスと期待していた政党

今頃、身の置き場がなくなってきっと焦っていることでしょう。

ところで、わたしの独り言さん、コメントありがとうございます。

ちょっと、オッチョコチョイ・・・ね~~ (苦笑)

そうかも・・

2年前に比べれば、ずいぶんましとは思いますが・・


さて、例の件ですが・・・

彼の言う内容は、わたし自身よく理解していると思っています。

でもね、そう言うメンバーが多いんですよ。

自分の信心だけは、また周りを面倒見、師匠だけを見ていけばいいと言う・・

しかし、あなたが書いておられるように、それでいいと言うことはない。

それでは、総罰がの裁きを受けてしまう(すでに、相当受けています)。

また、どんなに弘教拡大して友どちを救ったとしても

行き先がどうなるかと言うことですよ。

欧州では育てた後輩を、高橋に甘い誘惑で後輩たちを一本釣りされ・・

密かに責任者に取り立て

上げく、その後輩たちに追い出されて開拓者がいっぱいです。

これが、彼の常套手段

決して、対話しようとしない。

対話能力がないと思いますよ。

ほとんどの欧州の国々で彼に靡かない幹部たちが

そのような狡猾な手段を用いられ疎外や名誉職に祭り上げられ、

または子供を職員に取り立てられ、逆らえなくされ。

または席を譲らなければなってしまったのです。

セルビアのみ責任者と一体で戦い切った。

わたしも、ちょっと留守した隙に・・・

ですから、自分の城だけを守っていればいいとする考えは間違いです。

もし、それは先生の指導と違うといえば・・そこで、終わり。

隔離・疎外となります。

すなわち、今は、本城を乗っ取られているわけですから。

頭の腐りは全身に及んできてます。

誰も守りきれないと思います。

我関せず、自分は先生の指導だけを・・という人がほとんどの今の学会。

また、そういうことは昔からあると放置しておくということは間違い。

声を上げた時は既に遅いという事態に、もう既にそうなってきているのです。

わたしも、もっと早く本部の状態をよく知っていればよかったと思っている一人です。

勇気を持った人々が声を上げていただいたお陰です。

深く感謝しています。
 

原点回帰

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 4月 2日(月)12時59分10秒
  今年の3月の気候は、「観測史上初」という記録が全国で続出する、大変な異常気象。

そうだろうな~。という異常の実感も強い。

このまま放っておくと、いずれ地球に人は住めなくなるか、あるいはその前に人類が自滅するかのどちらかだろう。
手遅れにならないうちに、人類全体の誤った思考パターンを大転換させなければ未来は無い。
時間的余裕は、思っている程長くはないのだ。

人間同士や自然との「共生」を説く正しい思想は、既に存在している。
しかし、その思想を全世界に広める作業の邪魔をし、中断させているのが、ダーハラ執行部だ。

遠くはS.54年。近くはイラク戦争の頃から、明白な池田思想への裏切りが始まっていて、現在の原田創価学会は、池田創価学会とは全く真逆の別物だ。

かつての様な平和主義勢力ではない。自己保身を第一とする、ただの全体主義の補完勢力に過ぎなくなっている。

一般会員の多くは、まだ執行部の裏切りに気が付いていないように見えるが、その辺りもかなり微妙だ。

壮年部のベテラン会員さん達の間では、もう2~3年前から「学会本部は裏切り者に乗っ取られたかな?」というような会話は普通にされていた。

頭の固そうな幹部の前ではそういう話をしないだけだ。
だから中途半端な上っ面だけの幹部には、実態が見えていないのだ。

実際のところ、壮年部活動家の半数以上は懐疑派だ。もっと多いかも知れない。
非活動家に至っては、ほとんどが懐疑派だ。
何かのきっかけで、一気に流れが変わる下地は既に十分あると私は思う。


読売新聞の内閣支持率調査によると、支持が42%、不支持が50%だそうだが、この期に及んで支持が42%とは、いったいどんな調査をしているのかと呆れる。

全く信憑性が感じられなくて、また多くの知的な読者は離れるだろう。

政治に関心のない、付和雷同しやすい層を狙った提灯記事だ。

「42%も支持者がいるなら自民党でいいか」と、騙される人もかなりいるのかも知れないが、こういう記事を載せることは、マスコミとしての自殺行為そのものだ。

ゲタを履かせるのもいいが、限度の問題だ。
こんな天狗の高下駄並みのヨイショは、逆効果にしかならない。(失笑)









 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲様

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2018年 4月 2日(月)12時19分39秒
  師弟の宝冠VOL.3 P25
「私たちが知っておかなければいけないのは、幹部になればなるほど、増上慢という『魔』にやられて、『信心』を見失う危険が大きいということだ。だからこそ、『下』から『上』へ言っていくのである。全員が『会長』の自覚に立って、大切な学会を護っていただきたい。そして、皆が力を合わせて、本当の仲の良い、何でも自由に言い合える学会をつくっていきたい。皆で朗らかに励まし合って、もっともっと立派な学会にしていきたい。」

:::::::
威張った幹部を諌めるのが慈悲であり、学会を護ることになることは明白です。幹部の中でも最高幹部ほど魔が強く、権力の魔性に魅入られるポジションはありません。だからこそ池田先生は、皆の前であえて最高幹部を厳しく叱責したわけです。その根底には、「最高幹部であろうと偉くもなんともない」ということを会員にわからせるためと、「最高幹部の悪しき生命の傾向性を断ち切り救うため」という二つの目的があったのではないかと考えています。

最高幹部には最高に厳しくする。これが創価学会を護る道です。最高幹部を必要以上に擁護し、甘い人間のことは信用してはいけません。皆を指導し、模範の存在であるべき最高幹部が狂えば、多くの会員の信心を惑わせ、おかしくさせてしまいます。わずかな狂いも許されないからこそ最高幹部なのです。会員が強く賢くなればなるほど、幹部(就中、最高幹部)の暴走を抑制し、制御することができる。それが、結果的に学会を護ることにつながります。

会員が物申せば、団結を乱す者とされ処分される。そんな学会は池田先生の創価学会ではありません。池田先生の望みは、「何でも自由に言い合える学会」です。この師の意向を汲んで、学会を創っていくことが正しい道です。こんな当たり前のことを言っても、通じない人はたくさんいます。組織主義に長く浸かりすぎると、わからなくなる。ここが怖いのです。

諌めの言葉を素直に受け入れることが出来るかどうかが、その人の度量です。諫めをありがたいと思えるか、それとも逆上するか。増長すればするほど、人の話を聴けなくなってしまう。幹部は、増長という魔と常に戦い続けなければならない宿命にある。立正安国論に「若し一切の聖人去らん時は七難必ず起らん」(P17)とあるように、諌める会員を邪険に扱い、敵視し、不当に扱えば、創価学会は破滅の道を進む。

立派な学会にするためには、皆が自由に意見を言えることを当然とし、威張った幹部に対してはどこまでも厳しくすること。これが人間主義の世界であり、難しいことではない。組織主義になると、こんな簡単なことが出来なくなってしまう。諌める人を聖人として尊敬し、優遇できるかどうか。ここに、創価学会が変われるかどうかのポイントがあります。
 

池田先生と創価学会

 投稿者:釈子・創価門流  投稿日:2018年 4月 2日(月)11時48分49秒
  妙法蓮華経『勧持品 第十三』
①「諸の無知の人の 悪口罵詈等し 及び刀杖を加うる者有らん」
 俗衆増上慢 ⇒ 池田先生に対しておきたが、創価学会の最高幹部陣にはおきていない。

② 「悪世の中の比丘は 邪智にして心諂曲に 未だ得ざるを為れ得たりと謂い 我慢の心を充満せん」
 道門増上慢 ⇒ 池田先生に対しておきたが、創価学会の最高幹部陣にはおきていない。

③ 「或は阿練若に 納衣にして空閑に在って自ら真の道を行ずと謂うて 人間を軽賎する者あらん 利養に貧著するが故に 白衣のために法を説いて 世に恭敬せらるること 六通の羅漢の如くならん 是の人悪心を懐き 常に世俗の事を念い 名を阿練若に仮つて 好んで我等が過を出さん 而も是の如き言を作さん 此の諸の比丘等は 利養を貧るを為ての故に 外道の論議を説く 自ら此の経典を作って 世間の人を誑惑す 名聞を求むるを為ての故に 分別して是の経を説くと 常に大衆の中に在って 我等を毀らんと欲するが故に 国王大臣 婆羅門居士 及び余の比丘衆に向って 誹謗して我が悪を説いて 是れ邪見の人 外道の論議を説くと謂わん」
 僭聖増上慢 ⇒ 池田先生に対しておきたが、創価学会の最高幹部陣にはおきていない。
 

花の輪さま、ご賛同ありがとうございます。

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 4月 2日(月)11時08分25秒
編集済
  >SGIを発展させる事が出来る人は?
>それは
>師匠の原理原則を誰よりも守る人だと思います

>そして
>SGIを衰退させる人は?
>師匠の原理原則を守らない人だと思います」

まさに仰る通りですね。

弟子としては、出来れば、池田先生には奥様と所願満足の日々を緩やかに過ごしていただきたいです。
けれども、先生は「妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとることを決意する。」(1998年1月1日:随筆 新・人間革命 日に日に新たに)と書かれており、まだ、先生は広宣流布を妨げようとする魔と戦っていらっしゃいます。
広宣流布の戦いは永遠であり、仏とは人生の最後の瞬間まで魔の戦いを続ける人のことだからです。
現在の私たちの原田学会執行部との戦いは、先生との師弟共戦なのだと確信します。

>バラエティーに富む、板の皆さんとの出会いに心から感謝します

本当にそうですね。私は、この掲示板の言論の自由を尊重します。悟りきったような表現しか使わない画一的な洗練された掲示板よりも、この掲示板の昔の座談会的なダイナミックさが好きです。

みんな池田先生の弟子として何とかしたい気持ちを共有するため、こうやって自発的に集まって来て、ワイワイがやがや言いたいことを言い合って、喧嘩もするけど、誰かが病気だと聞くと「題目あげるからね!」、「私はこうやって克服したよ」と励ましあい、お互いに「先生はこんな事仰っていたよ」と学び合う、これこそが真の異体同心の姿ではないでしょうか?
 

シャンデリア

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 4月 2日(月)10時08分13秒
  今日もエイプリルフールでしたっけ? 政教一面に「桜の城」と大きな見出しに思わず笑ってしまった。『嵐の4・24』収録の随筆集を絶版にしたくせに。どの口が言うてんねん?

昨日、友人は何度目かの写真撮影のために会館に来い、行けと言われて不愉快な一日だったらしい。会合冒頭の音楽演奏だけを聴いて最後の写真撮影の前に逃げ出して来たとか。「とりあえず行った!」から、これで彼は身内が組織で肩身の狭い思いをせずに済み、また彼も身内から責められずに済むと、興奮を冷ましていった様子。それでも不快な思いを残す彼に「今日はエイプリルフールだから」と言ってあげると、組織ぐるみのブラック・ジョークを許す気になったらしい。

虹の戦士さん、チェ・ゲバラの「美しい資質」に感動しました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/81872
>もし私たちが空想家のようだといわれるならば、救いがたい理想主義者だといわれるならば、できもしないことを考えているといわれるならば、何千回でも答えよう「その通りだ」と<
ジョン・レノン『イマジン』の「♪君は僕を夢見な奴だと言うだろう」に似ていますね。
https://www.youtube.com/watch?v=tK0WAgY8D0A
心理学上、人間には、さらに良いものを望む「マキシマイザー」と現実に満足しようとする「サティスファイザー」があり、サティスファイザーの方が幸福感が高いそうです。しかしマキシマイザーの存在が人類の文明・文化の発展をさせたとも言います。
『サティスファクション(アイ・キャント・ゲット・ノー)』と謳いあげたからこそ、ローリング・ストーンズはロック音楽を発展させることが出来たのではないでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=nrIPxlFzDi0

映画『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』では、歴代米大統領がベトナム戦争に負けると早くから知りながら、「負けた大統領」として名前を残したくないがために、戦争をやめられず、むしろ悲劇を拡大していったことを批判しています。やたらと会合・結集やらをやらせ、ただ疲弊させていく「創価のインパール作戦」はどうか???

映画では投獄を覚悟で「権力を見張らなくてはならない。我々がその任を負わなければ誰がやる?」「報道の自由を守るのは報道しかない」信念で男も女も闘った。
そして、これを最高裁は「合衆国の建国の父は、憲法修正第1条をもって民主主義に必要不可欠である報道の自由を守った。“報道機関は【国民に仕えるもの】であり、政権や政治家に仕えるものではない”。~“それゆえ報道機関が政府を批判する権利は永久に存続するものである”」との判決を下した!!!

これをスティーヴン・スピルバーグ監督はドナルド・トランプ大統領が誕生するなり、猛スピードでこの映画を創り上げ、あの(トランプが大ファンだった)メリル・ストリープが主演した。
これはPPAP(ペンタゴン・ペーパーズ・アンド・ピープル)勝利の凱歌だ!!!

ここに一つの史実がある。では、我々はどうする? 憑りつかれたように、また数遊びのインパール作戦に付き合うのか? は、もちろん自由です。
ジョンの『イマジン』はあのあと、こう結びます。「♪でも僕一人じゃないさ。いつか君も加われば世界はひとつになるんだ“

“そろそろ大人にならなくちゃ 止めなきゃダメって思うけど それもすぐに忘れちゃう”
“「遊びたい時に電話する」 アタシはそういう相手なの”
“突然電話が鳴りだして 相手が部屋まで迎えに来ると 求められてるんだって”
“そんな風に思えるの”
“1 2 3ってカウントに合わせてお酒を飲んでくの その場の雰囲気で”
“次から次へとグラスを空けて 一気飲みして酔っ払い”
“一体どれだけ飲んだかも もうわからなくなっちゃうの”
『シャンデリア』シーア
https://www.youtube.com/watch?v=2vjPBrBU-TM
(どこかのCM曲)
 

北野たけしオフィストラブルの陰にもカネ?

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 4月 2日(月)09時57分57秒
  今朝公明が駅前演説していた

周りを2周して裏切り者!
キレイゴト言うな偽善者!

公明党も創価学会も?
堕ちたもんだ!!

ただ申し訳なさそうな?
アイソ苦笑い?だった・・・

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13162211703

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

秋谷は5口

 投稿者:団塊ジュニア  投稿日:2018年 4月 2日(月)09時32分56秒
  現代のお台場だった(提婆達多)の秋谷元会長、復権してるんですよねー。
なんでだろう~なんでだろう~
ダーハラさんと提婆達多って、繋がっているのねー
ダーハラさんと提婆達多って、同じ穴のムジナなのねー
だとしたら、、、、
ダーハラを打ち倒さなあかんはね。
 

今になって勉強!様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 4月 2日(月)08時54分51秒
編集済
  今になって勉強!様、『普及版 池田大作全集スピーチ 2006年(1・2)」をご購入頂き誠にありがとうございます。
一般会員が唯一購入できる、2006年度のスピーチです。

いづれ、この本も増刷停止・絶版となるのではないかと懸念しています。
大切な文証ですので、虹は予備も購入しています。

この本を見せながら「池田先生は、このように仰っています。」と幹部に言えば、学会員であるなら否定することは出来ないでしょう。
やはり『文証』となる書籍は大切です。

さて本日は、4月2日です。戸田先生の祥月命日です。
2006年4月2日に東京牧口記念会館で池田先生は、『戸田先生の追善勤行法要』のスピーチで、54年問題についてこのように話されています。

~~~~~~~
【普及版 池田大作全集 スピーチ(2)P.222】

・・・・・いざという時に、その人の真価がわかる。
昭和54年4月24日。私が会長を辞任した時、驚きと怒りに燃えて、駆けつけた同志がいた。
「先生、会長を辞めないでください!」「どうして辞められるのですか!」「だれが辞めさせたのですか!」──その真剣な紅涙したたる叫びを、私は生涯、忘れることはできない。
 嵐の時こそ、師とともに殉じていこう!それこそ、真の弟子の道である。そこに魂の劇が光っていくものだ。
 正義なるがゆえに迫害される。これが歴史の常であった。人権の世紀、真の民主主義を築くためには、民衆が、もっと強く、もっと賢明にならなければならない。
~~~~~~~

この中で「だれが辞めさせたのか」という内容の文章もあります。
やはり、池田先生を辞任させた当時の執行部の名前を明らかにし、現場会員が知ることは大切だと思います。

秋谷元会長が、当時の執行部の一人として聖教新聞で謝罪していますね。
執行部のふるまいを反面教師として、54年問題から師弟を学ぶことは現場会員にとって有益だと思います。


またその続きには、政治について触れながら『創価の三代の会長の魂とは何か?』明確に述べられています。

~~~~~~~
【普及版 池田大作全集 スピーチ(2)P.223】

民衆をじゅうりんする者とは断固、戦い抜く。これが創価の三代の会長の魂である。
~~~~~~~

会長ならば、民衆をじゅうりんする者と戦うべきである。
民衆をじゅうりんする権力者と戦うのが、創価学会の会長であると思います。

もちろん民衆とは、学会員も含まれます。
ならば、会員をじゅうりんする権力者と戦うのも会長の責務であり、同時に『学会の組織』を守ることに繋がるのは当然です。

しかし、原田会長及び執行部のふるまいはどうなのだろう。
査問・処分・除名、その過程において個人情報の漏洩・人権侵害があり、尚且つ『民衆(会員)をじゅうりんする行為』が、もし立証されるなら、池田先生の指導にもとづき、厳しく追求する事が必要だと思います。

以上になりますが、あくまで虹の個人的な意見です。

手元にある2006年度のスピーチ。
この本を読むほどに、力が湧き池田先生に近づけます。


(参考資料)秋谷元会長の謝罪文

【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665

 

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