審議の結果、該当する投稿以降の全ての版またはこのページ全体(すべての版)が削除される可能性があります。問題箇所の適切な差し戻しが行われていれば、削除の範囲は問題版から差し戻し直前の版までとなる可能性もあります。適切な差し戻しが行われていないと考えられる場合は、この版の編集や引用はしないで下さい。著作権上問題のない自分の投稿内容が削除される可能性のある方は、早めに控えを取っておいて下さい(詳しくはこちらの解説をお読み下さい)。
| 放送日 | 2018年3月17日(土) 23:55~ 0:20 |
|---|---|
| 放送局 | テレビ大阪 |
オープニング映像。
今日の内容のダイジェスト映像。ミュージシャンvs坂上オジサン!謎の男が乱入!
番組レギュラーの千原ジュニア、坂上忍、古舘伊知郎が、オープニングの挨拶をして、ゲストのシシド・カフカが、スタジオに入って来た。
ゲストのシシド・カフカの経歴が紹介された。シシド・カフカは、32歳のミュージシャン、ドラマー、ボーカル。映画「リメンバー・ミー」の日本版エンドソング「リメンバー・ミー」も歌っている。メキシコで生まれ、小学校は東京、中学校はアルゼンチン、高校は東京で過ごした。10歳の時にドラマーになろうと決めて、14歳の時にドラムセットをプレゼントされた。最近、トレードマークの長い黒髪を切った。シシド・カフカの曲、「羽田ブルース」「Get up!」のプロモーションビデオが紹介された。そんなシシド・カフカは、一方的に押し付けられるイメージに怒っているという。
そんなシシド・カフカが、怒っている事の1つ目は、「勝手に期待して勝手にガッカリするヤツ」。スタジオに、世間が思っているシシド・カフカのイメージと、実際のシシド・カフカの、違いを書いたフリップが用意された。そして、世間のイメージでは、ハーフ、スポーツ万能、クールなロッカー、小食、生活感がない、甘いものを食べなそう、などと思われているが、実際はそれぞれ、生粋の日本人、運動音痴、腰が低く話し方も丁寧、大食い、資料の裏紙を再利用する、趣味はお菓子作り、であると紹介された。
シシド・カフカが、怒っている事の2つ目は、「私の本質を知らないのに「大好きです!」と言ってくる坂上忍」。シシド・カフカが、坂上忍は自分に会うたびに、自分の事を大好きだと言ってくるが、自分の本質もわからないのに、公共の電波に乗せられないで欲しいと話した。すると坂上忍が、自分の好きなシシド・カフカは、どこへ行ったのかなどと抗議をした。また、シシド・カフカが、可愛い仕草ですねる男性は嫌だと話した。途中で、シシド・カフカ feat. 斉藤和義の曲「Don’t be love」のプロモーションビデオが流れた。
シシド・カフカが怒っている事の3つ目は、「説教中にニヤニヤする新人マネージャー」。シシド・カフカが、20歳の新人マネージャーが入って来たが、説教中にニヤニヤしていたと不満を述べた。そのマネージャーは、車の運転をしている時に、シシド・カフカが、脇道を覚えるようにと言っても、覚えられないと言って、ニヤニヤしているという。すると坂上忍が、そのマネージャーはこのスタジオにいるのかと訊ねた。続きはCMの後で。
このあとはマネージャーに坂上激怒。
CMの前から引き続き、シシド・カフカのマネージャーの件について話し合い。そのマネージャーが、スタジオに登場した。名前は、渡邊竜太郎だと紹介された。そして、先ほどの道の件について聞くと、「東京は道多いんで、僕にはちょっと」などと答えため、坂上忍らが説教をした。
最後にレギュラー陣が、この番組は「おしゃべりオジサンとヤバイ女」と名前を変えて、4月7日(土)10時30分から放送されると紹介して、エンディングとなった。
エンディング映像。
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
© 2018 Wire Action Inc. All right reserved.