とりあえず夢の中の僕は ・異世界に来たことを好ましく思ってない(早く帰りたい) ・雑魚い ・特に目立って何か持っている訳でもない ・猫耳さんに守られてばかり ・魔法というものがあったので魔法を勉強しはじめる ・何故か猫耳さんとは段々仲良くなる
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・食べている最中の猫耳さんは可愛かった、しょうが焼きとかがお気にいりだったのを覚えている(僕作) ・しばらくした後、結構な甘え子であることが判明した。なんか色々甘えてくれた。反面罪悪感もあった ・魔物災害的な孤児らしい。文字の読み書きは苦手だったのを覚えている
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