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創価学会のタックスヘイブン利用(パナマ文書の流出であきらかに) 調べ方はこ...

cellffgsさん

2016/4/2002:18:44

創価学会のタックスヘイブン利用(パナマ文書の流出であきらかに)

調べ方はこちらです。

みなさんも分かったことがあったら報告してください
https://signifie.wordpress.com/2016/04/11/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%81%...

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/4/2500:29:06

arijigokusokaさんがパナマ文書と創価学会について、私の質問に答えて下さってます。


限りなく黒に近いグレーでしょうが、私としては検証段階なのですが。



2016/4/2001:45:38
この謎の究明の手掛かりには創価学会とパナマ共和国の関わりをもう一度おさらいする必要があると思います。

歴史から浮上するキーワードは

パナマ、資金洗浄、池田大作、麻薬王ノリエガ将軍

パナマ文書、タックスヘイブン(租税回避地)、マネーロンダリング(資金洗浄)、ペーパーカンパニー

などすべてが一連の環となっていると考えると合点がいくとおもいますが、いかがでしょうか?


以下ネット上からランダムに転載します。

ブッシュ・パパが操る池田大作とノリエガ将軍、そして小沢一郎の黒い関係

ブッシュ・パパは、大統領就任直後の1989年、突然パナマ侵攻を実行し、パナマのノリエガ将軍を戦犯として捕え、フロリダの基地内で秘密裁判を強行して、「アメリカへのコカイン供給の罪」で、やはり軍施設内にある特別監獄にと投獄してしまった。電光石火の早業であった。

当時、アメリカのマスコミをはじめ世界の報道機関は、この突然のパナマ侵攻とノリエガ将軍逮捕を奇異な出来事して捉えていた。何故ならば、ノリエガ将軍といえば、誰もが知る南米における親米活動家であった。ブッシュ・パパがCIAの長官時代より、ノリエガ将軍は、南米地区におけるカストロ政権撹乱分子として活発に活動をしていた。言うなれば、ブッシュ・パパ直属の南米地区服部半蔵のような存在であった訳だ。ところが、ブッシュ・パパは、大統領に就任して最初の仕事を、その同士ともいえるノリエガ将軍逮捕という驚きの行動にでた。

理由は簡単であった。ノリエガ将軍は、ブッシュ・パパがCIA長官を務めるアメリカの手先となることの代償として、コカイン販売に目を瞑るという条件を提示したのだ。当時、何としてもカストロの革命運動の広がりを抑え込みたかったブッシュ・パパは、ノリエガ将軍のプロポーズを受け入れた。当然のことながら、以来アメリカとノリエガ将軍は一心同体の状態となった。期待以上に、ノリエガ将軍は南米地区での撹乱行動を活発に行った。アメリカにとっては、プラスが多かった。当然のことながら、ノリエガ将軍から提示されていた条件はのまれた。南米コロンビア産のコカインは、パナマ経由でアメリカに密輸された。全盛期には、CIAの輸送機を使ってパナパ経由でアメリカへ密輸していたこともあるという記録さえ残っていた。ノリエガ将軍は、非常に満足していた。大金は入ってくる。しかも、大手を振って密輸をできる。CIAが後ろ盾だ、それは得意気であったことは理解できる。

そして、この時、ノリエガ将軍が、麻薬密輸ビジネスを広げるための資金を提供したのが、他でもない創価学会の池田大作であったのだ。どれだけ、ノリエガ将軍と池田大作が親しかったかは、富士の創価学会聖地にノリエガ庭園などを造っていたことからも垣間見ることができる。

それでは、何故池田大作がノリエガ将軍の利害があってしまったのか? その答えも簡単だ。ノリエガ将軍は、単純に麻薬ビジネスを広げるための資金が必要だった。そして、池田大作は、かねてよりの夢である政教一致による日本支配、そのためのノーベル平和賞の獲得が望みであった。ノリエガ将軍は、CIAに協力してカストロによる南米での革命活動の撹乱を通じ、アメリカの政治家や要人達との人的ネットワークを広げていた。池田にとっては、非常に魅力的な人脈であった。そして、評判はどうあれ、パナマという国を支配するノリエガ将軍との進行の深さは、学会員達へたいしての演出効果も抜群であった。

それでは、そんなノリエガ将軍と池田大作の間で、小沢一郎はどのような役割を果たしたのか? この答えも簡単である。小沢一郎は、池田大作のノーベル平和賞受賞のために、かねてより奔走していた。多くの外国要人を紹介したりもしていた。その延長線上に、パナマのノリエガ将軍もいたのだ。

池田大作が麻薬ビジネスの資金を別名目でノリエガ将軍に投資していた。そして、ノリエガ将軍は、その資金で麻薬ビジネスを広げ多額の利益を得ていた。その見返りとして、小沢一郎と金丸信は、キックバックを池田大作とノリエガ将軍の両方から得ていた。金丸信が、北朝鮮との接点を深めたのも、金日成と親交のあったノリエガ将軍を通じてのことであった。後に起こる金丸疑惑事件の芽も、既にこの頃芽吹いていたということだ。

中略

話が少々横道に逸れたが、そういうことであったのだ。そして、大統領に就任したブッシュ・パパは、小沢一郎、金丸信、そして、池田大作に対しても、口封じを暗黙の内に行った。命こそ奪わなかったが、あの手この手で封じ込めをはかった。金丸疑惑なども、その一手だ。また、小沢一郎が自民党から離党しなければならなかった真相も、その辺にあるのかもしれない。アメリカは、彼らの政治生命を追い詰めようとしていたのかもしれない。そのような状況下、アメリカの指示により小沢一郎は海部政権発足に奔走した、金丸信も閣僚に名を連ねた。そして、当時のアマコスト駐日大使による鞭は、容赦なく小沢一郎と金丸信に打ちつけ続けられた。その結果、日本は40億ドルをアメリカに提供することになったのだ。結局のところ小沢と金丸は、自分達の私利私欲のために日本をアメリカに売ったのだ。公明党と自民党との関係も、このような土壌から生まれた負の産物といえないこともない。ある意味同じ穴の狢、運命共同体ということである。

故に、アメリカは小沢一郎を総理にはしたくないし、しない。そして、小沢一郎は、総理にはなれない、とアメリカ高官に言わしめるのである。

鶴見芳浩ニューヨーク市立大学教授の著書『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)

創価学会の麻薬ビジネス

互いに絶賛し合い固く握手を交わす二人、

パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏
メディアが伝える創価学会 創価学会問題

なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!


続きは以下より、返信欄に続きがあります。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1315838044...


↑↑↑パナマの麻薬王ノリエガ将軍と創価学会/池田大作氏の交友があったのは画像や「ノリエガ庭園」と言う物証があった(既に解体)ことからも事実でしょう。


また他方、情報によると、連休明けにも企業や個人名をICIJが公開するようですが、創価学会を調べるとdwango(ニコ動など麻生氏の甥も?)ほかも出てきますね。


ICIJって?
検索の一部↓
今度の報道も、ロイターによれば、ハッカーの攻撃でパナマの法律事務所の内部文書が流出し、それを国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が検証して発表したのだ(4月6日産経)。
私がその報道で注目したのは、米司法省がこの問題を深刻に受け止めると発表し、調査を進めている事を明らかにしたことだ(4月6日朝日)。

https://signifie.wordpress.com/2016/04/11/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E3%81%...

↑人間のやることですから、全く誤りが無いとは言えないでしょうがICIJの社会的な立場からして、信頼度が高いから公表したのだと思います。


で、日本政府の反応は↓↓↓


2016.4.6 12:16

【パナマ文書の衝撃】
菅官房長官「軽はずみなコメント控える」


菅義偉官房長官は6日午前の記者会見で、パナマの法律事務所から流出した内部文書で世界の政治家や著名人がタックスヘイブン(租税回避地)を利用して資産隠しを行っているとされた問題について、「文書の詳細は承知していない。日本企業への影響も含め、軽はずみなコメントは控えたい」と述べた。「世界全体で租税回避について連携している中、今回新たにこうした実態が報道ベースで発表された」とも指摘した。日本政府として文書を調査する考えはないという。

http://www.sankei.com/politics/news/160406/plt1604060015-n1.html


↑6日の菅氏とは違う反応の麻生氏↓


2016.4.8 10:40
パナマ文書の衝撃】
麻生財務相、各国首脳の租税逃れ疑惑「事実なら公平性を損なう問題」


麻生太郎財務相は8日の閣議後会見で、パナマの法律事務所から流出した資料によって各国の首脳らによるタックスヘイブン(租税回避地)の利用実態が指摘されている問題について「疑惑が事実であるとするなら、課税の公平性を損なうことになるので問題だ」との懸念を示した。

経済協力開発機構(OECD)は課税逃れ対策として、2014年に課税対象となる非居住者の銀行口座の情報を各国金融当局で自動的に交換するための国際基準を策定したほか、昨年には多国籍企業の行き過ぎた節税を防ぐための国際ルール(BEPS)とまとめている。

麻生財務相は「BEPSプロジェクトの成果をきちんとあげると同時に途上国にもプログラムを広げる。(口座情報自動交換の)国際基準についても多くの国にコミットを促すことが重要だ」と強調し、国際的な租税回避や脱税の防止に積極的に取り組む考えを示した。

http://www.sankei.com/economy/news/160408/ecn1604080014-n1.html


↑8日以後の反応は調べてませんが、特に新たな発表が無ければICIJの出方を待っているのかも知れません。
創価学会がやってきたことえお考えれば、とっくに解散であって不思議では無いのに、それどころか創価公明と仲良しの自民党、仮に創価学会や有力者が絡むなら煙に巻いてしまう可能性も否めないと思います。
個人的に(私が内心でどう思おうと自由)キー局で創価公明関連の報道が無さすぎるのは「圧力」と思ってます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sparejoouさん

2016/4/2411:24:14

あんなに会館バンバン建ててるもんね

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