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原田教極右は 池田会長の学会を乗っ取り執行部

 投稿者:高知医科大学  投稿日:2018年 3月14日(水)16時02分4秒
  ○○原田天魔邪教完成○○池田会長創価乗っ取り執行部

学会員の皆さん大切な内容です。 長いですが

宜しくお願いいたします。

【諫言書「遠藤文書」の真相】では、
《分派活動者とは何か》また《弓谷とは如何なる人間か》について検証していきました。

そして、創価学会会則の
「第一章 総則 (三代会長)」に違反した分派活動者は誰なのか――この問題を取り上げてきました。

つまり、池田先生の指導をないがしろにして
教義会則改定をした原田会長および現執行部が「反逆者・師子身中の虫」なのか、

それとも、その行動を諌めた遠藤氏・宮地氏"元教学部"が「分派活動者」だったのか、

ということをテーマに掲げて「遠藤文書」を解説していきました。

これに関連して、
今度は「教学部レポート」のなかで記載されている "会憲制定の計画" について、若干の補足と所感を述べてみたいと思います。

そのテーマは、二つあります。

一つは「時の会長は解任できるか」。もう一つは「弟子の姿勢」です。

では、確認していきたいと思います。

それはもし、

「時の会長」が三代会長の精神や意志、また方針(指導理念・方針)等に背き、反逆者になった場合、

現行の創価学会会則で、"時の会長"を「解任」させることができるようになっているのか否か、ということです。

また、解任できるとすれば、どのようにすれば解任できるか――ここから読み解いていきたいと思います。

まず、現行の「会則」はどうなっているのでしょうか、そこから見ていきましょう。

創価学会会則【第十五章 補則(解任)】には、このように記載されています。

「第七十九条 この会則に定められた

中央本部役員、方面本部役員、県本部役員、総務、総務補、師範、準師範およびその他の各種機関構成員が

その職務を行なうにつき不適当であると認められるときは、この会則またはこの会の規程に別段の定めのない限り、

その選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」――とあります。

ここで注目すべきは、「中央本部役員」です。

たとえ「中央本部役員」であっても、「職務を行なうにつき不適当であると認められるとき」は、
「選任手続きと同様の手続きにより、これを解任することができる」と規定されていることです。

諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 二 投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時46分47秒

では、この中央本部役員とは、どういった人たちなのか?

会則【第十章 組織 第二節 中央本部(中央本部役員)】によれば、

「会長、理事長、副理事長、副会長、最高指導会議議長、同副議長および最高指導会議員、(中略)・・・・中央審査員長および同審査員」

とあります。

ここにちゃんと会長も中央本部役員であると明記されています。

つまり、現行の創価学会会則では、「時の会長」であっても解任させることが出来るのです。
ただし、この中央本部役員は「名誉会長」は入っていません。

名誉会長は解任させることはできませんが、会長は解任させることができるということです。

それでは、どうすれば解任できるのか?

「その選任手続きと同様の手続きにより」とあるので、「会長の選任」について確認したいと思います。

会長はどうやって選ばれるのかというと、会則【第二章 (選出)】では、

「第十一条 会長は、総務の中から会長選出委員会が選出し、最高指導会議の承認を得るものとする」
と定められています。

以上のことから明確にわかることは、

①「時の会長は解任できる」ということ。

②「時の会長を解任に処する手続き」は、この【会長の選出(第二章 第十一条)】の時と同じ手続きによって、時の会長を解任できることです。

要するに、何が言いたいのかというと、池田先生が制定した2002年の会則によれば、

創価学会の運営方針や指導方針の基準とする指導者は、あくまでも

「この会の永遠の指導者(師匠)」と規定された「三代会長」までであり、

四代会長以降は、場合によっては「解任」される可能性がある立場であり、

四代会長以降は、あくまでも「本部役員」という位置付けだということです。

というと、会則【第二章 第七条(名誉会長)】に

「第七条 この会は、総務会の議決に基づき、名誉会長を置くことができる」

という規定があるので、

五代会長(秋谷)・六代会長(原田)が「名誉会長」に就任し、解任できなくなる可能性があるのではないか、という危惧が出てきます。

そうなった場合、いちおう創価学会の実権は後継の会長に移ることになりますが、
「名誉会長」は解任できませんので、三代会長亡きあとの学会運営を考えれば、これは非常に危険なことだと思います。

諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 三 投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時47分38秒

以上、ここまでのところを理解した上で、
教学部レポートに記載された「会憲制定の計画」について考えてみたいと思います。

昨年(平成26年)ごろから、このレポートが表に出て話題となり、
ネット上でも騒動となりましたが、このレポートに綴られている中で、危惧される問題点は二つあります。

一つ目の問題は、「御本尊教義変更」です。

これについては、昨年11月に、原田会長によって「御本尊教義変更」が発表されました(※十一月八日付聖教新聞掲載)。

この「教義会則改正の実施」が現実に実行されたことで、
「教学部レポート」が、怪文書ではなく、原田会長や現執行部を諌めた教学部による本物の「諫言書」であることが証明されました。

それとともに、教学部レポートのなかで危惧されていたことが、現場サイドにおいて現実に起こりつつあることです。

教学部レポートには、

「会員の御本尊に対する信仰の動揺」

また、

「宗門からの攻撃についてです。教義の拙速な変更は、学会攻撃の格好の口実を宗門に与え」

等と記載されています。

ノリスケ君が現場取材した情報によると、

たとえば「会員の御本尊に対する信仰の動揺」について言えば、
現役の壮婦の地区幹部クラスの会員や、男子部の圏幹部クラスの会員が、
今回の教義会則改定で脱会した事実がある、とのことでした。

さらに、脱会者が出た地元組織では、その事実を隠ぺいし、騒動の火消しに動いているそうです。

また、「宗門からの攻撃についてです。教義の拙速な変更は、学会攻撃の格好の口実を宗門に与え」について言えば、

宗門・法華講員はもちろんのこと、顕正会に至っては「学会員を救う特別号」と題した顕正新聞が作成られ、
顕正会員たちが軒並み、地域の学会員宅へ配布するという事態が起こっています。

何も知らない一般会員は大変嫌な思いをしながら、被害を蒙っています。

それら仏敵攻撃の対応策として、青年部が現場対応に当たっていますが、
法華講員や顕正会員との対論で、反論できずに返り血を浴びている現状も一部にはあるようです。

これらは一例ですが、教学部レポートのなかで、

学会内や仏敵を問わず「最悪の混乱状態になりかねない」との危惧が、現場サイドにおいて現実に起こり始めているのです。

しかし、現場の一般会員の大半はこの現実を知りません。

諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 四 投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時49分35秒

二つ目の問題は、創価学会の「会憲制定」です。
この会憲制定の最大の目的は、

原田会長が実権を持ったまま「解任」されることがない《絶対的な権力者》になろうとしたのではないか、ということです。

これが問題の本質であり、一昨年来の「会憲制定」騒動です。

この会憲案では、
日本創価学会および世界各国のSGIの上に、日蓮世界宗(世界創価学会)という、
いわばホールディングス的(分社持ち株性のグループ)上位機構をかぶせ、

そのトップ(世界創価学会会長)に、日本の創価学会会長が就任するという規定になっていました。

教学部リポートには、次のようにあります。

「『会憲』には、『学会常住御本尊』や『広宣流布大誓堂』を信仰の根本にする旨が謳われています。
また、『日本創価学会会長』が『世界創価学会会長』に就任するという規定が明文化され、『日本創価学会会長』一人が、
教義・人事・財政・活動方針の全てにおいて世界のSGI組織をコントロールする体制が打ち立てられることになります」

「『会憲』には、日本創価学会会長(=世界創価学会会長)の権力を制限する規定は一つも定められていません」

なんと驚くことに、その「会憲案」では、
世界創価学会の会長を「解任」する規定は入っていなかったのです!!

それらの会憲制定を危惧し、危険視し、その独裁性を打破するために、

教学部陣は、

「創価学会は永遠に池田先生が基準だ!」と諫言したのです。

この「会憲」制定によって、
池田先生が定めた会則――つまり、【第十五章 補則(解任) 「会長を解任」できる】という会則は、骨抜きとなり、

「時の会長(原田会長)」は実質的に、創価学会の永遠の師匠である「三代会長」と、対等の地位となるのです!!

これらの行為は、日顕が「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」(一六一八頁)

との日興上人の遺誡を踏みにじったと同様に、池田先生が定めた会則を完全に骨抜きにするものでした。

原田会長と現執行部が、創価学会を意のままに操れる《独裁者》になるための「会憲制定」騒動だったのです。

そして、これらの野望を企てる首謀者が「四人組」です。

諫言書「遠藤文書」の真相【補足説明編】 五 投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 3月 1日(日)16時50分24秒

これらの「会憲制定」は、まだ実行されていません。

しかし、断念したわけではありません。

おそらく、教学部をはじめそれに反対する者の粛正が完了次第、手を付けてくる可能性があります。

これらを断固阻止しなくてはなりません。

創価学会の永遠の師匠である池田先生はこう指導しています。

「牧口先生、戸田先生、そして私。
この『三代の師弟』があったからこそ、今日の学会がある。
この峻厳なる師弟の精神を忘れたら、根本が狂ってしまう。

万が一にも、師弟をないがしろにし、
学会を自分の思う通りにしようというような人間が出たら、皆で戦うことだ。
こうした悪人を絶対に許してはならない」

(二〇〇八年三月二十六日 全国代表者会議)

と師子吼されました。

この師匠の指導を根本として、基準として、先生の定められた会則をないがしろにしようと企んだ「四人組」を

讒言した教学部はじめ、それに反対して声を上げた同志は「分派者・反逆者」であるとでもいうのでしょうか。

どちらが「池田先生を基準」にせず、ないがしろにしているのか――真実の信仰者ならば、真実の池田門下生ならば、わかるはずです。

教学部レポートには、

「世界広宣流布の未来を見据えて『会員のため』『池田先生のため』という原点に関係者全員が立ち返り、
現在進行している計画を再考していく必要があると切に望む次第です」

という言葉で結ばれています。

真実の池田門下の弟子であるか否か――。

師弟の道でいきるか、師弟不二の道で生きるか――。

それは、学会組織が云々、幹部が云々、会員さんが云々ではありません。

まず、貴方自身はどうなのですか。貴方自身はどうするのですか。

学会組織と共に生きるのか。池田先生と共に学会を守り生きるのか。決断するのは貴方自身です。

淘汰され、問われるのは、いつの時代も、いつの世も、弟子の側なのです。
 

憲法改正自民党案とりまとめ先送り

 投稿者:花粉症  投稿日:2018年 3月14日(水)15時21分9秒
  森友問題の党内ゴタゴタでそれどころじゃないんだって。

情報源は、2018年3月14日15時ちょっとすぎのテレビのニュースだよ。
(いつ、どこで、だれが言ったとかは、これでいいのぉ~?)
 

(無題)

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 3月14日(水)15時08分56秒
  小作人氏の投稿。

東スポの記事かと思った。

ちなみに東スポの記事と言えば、

「岩手県遠野市で、河童が発見された」などが有名だ。
 

諸問題に思う

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 3月14日(水)15時07分34秒
   一般的な小売業で言えば、

1万円の利益を出そうと思ったら

10万円前後の売り上げが必要だ。


「税」にせよ、「浄財」にせよ

労せずして入るものは、

浪費しても、損失しても、

 苦にならなくなっていく。

 麻痺していく。



 池田先生は、鉛筆1本でさえ大事に

使われた。
 

あれっ、原田会長先生、なんで日本国内を徘徊してるの?

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月14日(水)13時00分45秒
  本日の聖教新聞の第一面左上に、なんと世界へ勇躍、広宣流布の旅に出かけたと思われた原田会長先生が、埼玉県草加市の座談会に参加してるじゃあーりませんか!

あの総会での御指導は、いったい何だったのか?やっぱし、ーー世界広布の「草創期」を進め!ーーとの御指導は、「お前ら、会員がよ、やれよ!勧めてやるからよ!」という御指導でしたか(大爆)!!

さっさと日本から飛び出して原田会長先生自身がやりなさいよ、直弟子なんだろ!愛人も子分もたくさんいるんだろ、みんな引き連れて海外に行けよ!なにモタモタしてるの?日本国内徘徊するんじゃないよ!会員に迷惑かけるなよ!お前がさ、大総会やったり、総選挙仕掛けたり、驚愕試験?実施させたりするたびに、会員みんなが迷惑してるんですよー。

分かってんか?お前ら執行部が、会員に大変な負担(学会活動という名の無駄ボランティア活動)をかけて無駄会合、無駄支援、無駄啓蒙を毎日毎日、創価学会会員に強いてるの!忙しくさせて頭弱くして、組織全体を衰亡させているの。

さっさと辞めるか、日本から飛び出してどっかの国で呑気な愛人と共に優雅で豪勢な生活してくださいよね。座談会に来られるのも、末端現場では迷惑です。来ないでください。みんな嫌がってます。

海外へ行くか、墓地公園に入所するか、道は二つに一つしかありませんよ!これ以上、日本にいて創価学会会員に迷惑かけないでくださいねーーー

 

逆回転していた巨大歯車が、遂に止まる

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 3月14日(水)12時59分23秒
  財務省による、森友決裁文書改竄事件。

連日のマスコミ報道により、これまであまりにも政治に鈍感過ぎた学会員でさえ、さすがに関心をもちはじめている様だ。

野党は依然として国会審議を拒否。
佐川氏と昭恵夫人の国会招致がなければ、国会審議に応じない構えだが、当然だ。

審議ストップが、多少と言うか相当長引いたとしても、この問題、正義は野党側にある。徹底的にやってもらいたい。

なのに公明党の山口代表は昨日まで、佐川氏を国会に呼ぶことに反対していた。
この党は全く、やる事と言う事がいつも違っていてほとほと嫌になる。何なんだいったい?このサイテー党は。
真相を解明すべきだと言っていたのではなかったのか?

しかし、さすがにそれではマズイと気がついた様で、今日になって自公両国対委員長が、佐川氏喚問の検討に入ることを表明した。

佐川氏だけでなく、昭恵夫人も呼ぶべきだし、他にもレイプ疑惑事件を握り潰した警察庁の中村氏をはじめ、加計学園の加計氏とか、呼ばなければならない人物はたくさんいるだろう。

森友加計、リニアにスパコン等々、全ての疑惑をもう一度、アベ内閣の狂った基準ではなく、伝統的なまともな基準に則って、もう一度見直すことが必要だ。

今回の改竄事件というのは、それほど重大な意味を持っているのだ。

アベ政権下の財務省で起きた事件が、同じアベ政権下の厚労省や文科省で起きたとしても、全然不思議ではないのだ。不思議どころか、起きて当然なのだ。

つい先日の「裁量労働制」に関する厚労省のデータなど、ひどいものだったではないか。

その他、「共謀罪」法案の時の法務省や「南スーダン日報問題」の時の防衛省等、アベ政権下における全ての省庁が、明らかにまともではなくなっている。

だから野党側が主張する内閣総辞職は、決してオーバーな事を言っているのではないのだ。

臭い匂いは、元から断たなければダメなのだ。
そうしなければ、日本一国が丸ごと腐って行く。

去年一年間、モリカケ問題にあれほどの時間をかけて議論したのだが、その全ての議論が、政府の嘘の上に成り立っていたという事だ。
国会と国民は一年の間、ずっと騙され続けていたという事だ。

しかも安倍自公政権は、今回の改竄事件も、財務省理財局の一部職員がやった事だと言い逃れ。
全然反省していない。
何とかこの場をやり過ごし、今後も従来通り、嘘と隠蔽のインチキ政治を続けられればと願っているのが丸見えだ。


しかし、最高権力の指示も無いのに、理財局長が独断で、前代未聞の大それた改竄など、出来る訳がないではないか。
これはもう常識と言っていいほど当たり前の事だ。

アベ政権側の、こんな噴飯もののホラ(笑)に乗せられる人は、さすがにそう多くはないだろうと思う。
さすが「ごまめ」政権。嘘も幼稚だ。










 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月14日(水)12時23分38秒
  力があれば自由になれる。スポーツもそう、楽器の演奏もそう。自由自在にプレーするために、実力をつけなければならない。技術がなくてはならない。そのためには、自分を不自由な立場に置いてでも、懸命に練習しなければならない。苦労と相反して、自分のしたいことだけをやっているのは自由ではない。それでは、放漫であり、わがままです。  

共通の言語で会話ができるように。

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 3月14日(水)12時21分45秒
  学会員だけでつたわる言葉があります。
信心していない人には通用しない言葉。

またその言葉は同じ学会員であっても、会合に参加できない人には分からない言葉。

これからの活動は、この言葉を全国共通の言葉に変えていくことから始めないといけないと、僕は思っています。

 

太ちゃん様。自殺に追いやられるストレスとは

 投稿者:みかんメール  投稿日:2018年 3月14日(水)11時31分29秒
  電通の女子新入社員が過労のため自殺した事件では、同じ年頃の子を持つ親として、人ごとではないと感じ胸を痛めていました。この一件で国が働き方改革に乗り出すほどの大きなきっかけになったのです。
今の学会、特に青年部はブラックだと言われますね。
活動が強制的で上からの圧力のために成果が出ないことに自分の非力を悩んでしまう。または家庭を顧みる余裕もなくなり家庭崩壊し、子供たちは『学会のせいで親が離婚した』ひいては『池田先生の作った学会のせいで、、、』と、学会を恨むようになる。実際、創価大学に入った子が『離婚している親が多いよ。うちは大丈夫?』と言ったそうです。そうした現状を幹部は把握しているのでしょうか。
とても不思議なのは、どこの組織でも『アンケートの実態調査』がたびたび行われますよね。もちろん無記名で。返信用の封筒が入っているので、誰がどんなことを書いてもいいのです。そうした事が学会では一度もない。本当に不思議としか言い様がないです。特に自殺と言った、深刻な問題が1人でもあったなら、早急に実態調査するべきです。また、他にもこのような例があると思えてなりません。真面目な人ほど自分だけで抱え込んでしまう。それを未然に防ぐのが、幹部の仕事ではないでしょうか。生命軽視は仏法の正反対にあると思いますが。
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2018年 3月14日(水)11時28分18秒
  小作人殿のご忠言には痛み入るのみです。多言を弄するのも本意ではありませんので、代わりといってはなんですが、昔、某掲示板に投稿した記事をこちらにも貼りつけさせてもらいます。どうか悪しからず。

http://6604.teacup.com/yoshihiko/bbs/6377


 

虚構の崩壊、擬制の終焉……れんそうゲーム①

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 3月14日(水)11時25分4秒
  フクロウという鳥は夜行性だと子供の頃から承知していたが、どこやらのフクロウさんがもう随分と長いこと毎日お昼時に当板に現れて健筆を振るう姿にいたく感心していたところ、海外在住でつい先日帰国した友人から妙な話を聞かされた。

ちなみにその友人は宿坊閲覧歴2年弱ほど。学会員ではない。
腐ってもGDP世界3位の経済大国。国際社会に絶大な影響を及ぼすニッポン国の政治を壟断する巨大宗教団体の動向は、想像される以上に全世界から注視されているとのこと。

そんな彼の口から、あるルートを通じて「お昼時のフクロウさん」がいつも意外な場所から飛び立っているとの俄には信じがたい情報を耳にしたのである。。

 私「いや、この前かなり物好きな別の人間からも同じようなこと言ってきたけれども……それでもさ、新宿区ったって結構広いよ」
友人「物好きな連中がこっちの国にもいくらかいてね。それぞれの立場で主義主張をぶつけ合う者どうしの本音を探りたくて、ひまを見て情報解析してたわけさ」
 私「IT音痴の部類に入るほうだけど、例えばサーバーの位置確認にしたって信用できるほどの精度なのかね? スピンかけられたりして誤導されてない?」
友人「最初確認した時は“おっ”となって、それで先に君に教えたほうの彼に連絡を入れて業者を使ったんだけどね。その調査結果だからまぁ信用できるわな」
 私「しかしなぁ……あからさまというか、ちょっとバレたら示しがつかないていうのか、あそこら辺から近すぎるんだよねぇ、これじゃ」
友人「仮に執行部サイドがあの人物にスパイの濡れ衣を着せたくて、君の言うスピンコントロールを効かせたとして、、、」
 私「確かに彼でないといけない理由が思い当たらない。また、どうせならあと数人ここの住人をピックアップしたほうが茶番の印象度が増す」
友人「実は彼一人じゃないようだけどね、怪しい棲み処にいてそうなのは。また追い追い話していくことにするよ。あ、ロックオンされてるから……」
 私「今さら場所変えても無駄ってわけだ(笑)」
友人「それより例の“掛け合い漫才”が無くなった件、、、」

そうなのだ。どこぞのアホ板にいる相方との“掛け合い漫才”を先日指摘した途端、いつもの相方からのツッコミが急に止まったのであった。
生来、場の空気を読まない性格で、たまに割り込むような真似をすると、「1984年に死んだはずの児玉誉士夫が何故か江沢民派のジャパンハンドラー」になっている摩訶不思議な歴史観を披露する“カップ焼きそば”氏が、お昼時に飛ぶフクロウさんに何も告げずにコンビ解消したのである。
当方、何か余計なことをしてしまったか……?

友人「資料が山積みされたお部屋でネット工作員さんも日頃ゴセイキンなんだろうけどさ。さすがに児玉誉士夫のファイルはなかったか。慌ててウィキペディアの類で調べたニワカ知識を書き込んだら大恥かいたってとこかな?」

・・・いや、だから奴はパラレルワールドの住人、、、それはともかくとして、一見、掲示板をまたいでの掛け合い漫才をしている素振りを見せて、案外仲よく机を並べてアウンの呼吸、アウフヘーベンのコンビ打ちを続けてきたのだとしたら。。

用事があるので続きは夕方にでも......
 

佐藤優「消されないことが大事との意味深発言」

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 3月14日(水)10時57分5秒
  佐藤優&副島隆彦
両氏による対談本

『世界政治 裏側の真実』
(日本文芸社)

の中にも安倍政権の闇
公明党裏側の不都合な
真実の暴露があります

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80609

 

指導集

 投稿者:通りすがりの仮面ライダー  投稿日:2018年 3月14日(水)10時11分11秒
編集済
  指導集『小説「新・人間革命」に学ぶ 広布と勝利と幸福への指針』が、地区部長・地区婦人部長以上の役職者に配布された。

なぜ、30巻(下)が発刊された後に指導集が編纂されなかったのか。
引用抜粋も28巻までのもの。

中身を読んでも中途半端さを感じる。
 

信心関係なく、世間の流れを見て欲しい

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 3月14日(水)10時08分32秒
  貧乏人と病人の集まりからスタートした創価学会。
世の中から見離された弱い立場の人びとを
救ってきたすばらしい団体でありました。
当時は生活するのがまず大変で、お金もちになることが功徳というのはそれはそれで
間違ってはいなかったと思います。
でも時代は流れ、信心というのは自分が人間的に立派になり、社会で成功する。
また、悩み苦しんでいる人にこの信心をすすめていく。信心を通して個人の課題を克服すること。そこでおわるのではなくして、今度は一般社会にお返ししていく。

一個人は自分のなかで閉じこもるのではなくて、社会に開かれた一人間として成長していく。

これが正しいことなのではないかと思います。
あれだけ世間を騒がせた森友事件のことや、原発のことも。

また、その他、数えきれない人間に関わる問題にだれも何も感じていないということ。

この状況は本当に信心している意味があるのかと思うのです。
個人が仕事で成功してお金もちになって、
社会に実証できた。この信心はすばらしい?
それではないと思います。
このすばらしい創価学会の世界だけで閉じこもることは、社会に開かれた宗教ではないということです。






 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、草加市創価圏での座談会御出席、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 3月14日(水)09時13分51秒
  おはようございます。原田怪鳥様、埼玉・草加市の創価圏・栄喜多地区の座談会に御出席されたそうで、誠にご苦労様で~す(笑)

ナニやら? 異体同心の団結を訴えられたみたいデスが、原田怪鳥様にとっての「異体同心」とはなんデスかぁ~(笑)


>「創価学会仏」の使命とは何か。それは、三代会長を貫く、不惜身命の精神です。「創価学会仏」の五体とは何か。それは師弟の血脈を満身にたたえ、広布拡大に邁進しゆく、私たち学会員一人一人です。ゆえに私たちの異体を同心とする団結は、距離を超え、時間を超えるのであります。<
(3月12日政教珍聞掲載、原田怪鳥様の御指導より抜粋)


やたらと「創価学会仏」を強調されるのが原田怪鳥様にとっての異体同心なのかもしれませんが、御書にはこの様にありまぁ~す(笑)


>総じて日蓮が弟子檀那等・自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして・・・(後略)<
(御書P1337)


イイですかぁ~原田怪鳥様、、様々な面から「異体同心」は語れるのデスが、「自他彼此の心なく」とは、「排除」が無い思想と言えませんかぁ~(笑)

自分と他人を「区別(差別)」をするコトがない、そのために「対話」が必要であり、「対話」による団結がナニより重要ではないデスかぁ~(笑)

そこには「排除」の思想はありましぇ~ん(笑)

ところが、原田怪鳥様は、公明党の方針や、執行部の打ち出しに批判的な意見を述べる多くの方々を、「対話」もせずに「処分」してらっしゃいまぁ~す(爆)


>創価学会という広宣流布の和合僧を破壊しようとする悪知識に対しては、断固として戦う。極悪の縁を断つまで、責めて、責めて、責め抜く<
(3月12日政教珍聞掲載、原田怪鳥様の御指導より抜粋)


単に「批判的な意見」を「悪知識」と決めつけて、「対話」もナシに、「責めて、責めて、責め抜く」のはいかがなものデスかぁ~(大爆)

原田怪鳥様、ナニやら? カルトの匂いがぷんぷんするのデスが、例えば、元職員3名の方と「対話」されたらいかがデスかぁ~(笑)


>正と邪、善と悪、真と偽、細かなことまで厳格でありたい<
(3月12日政教珍聞掲載、原田怪鳥様の御指導より抜粋)


と、いうコトらしいデスから、原田怪鳥様におかれマスては、びんびんに対話して頂いて、

細かなことまで厳格にして頂けマスように期待しないで待ってまぁ~す(大爆)



 

Re: 森友学園問題で公明党が沈黙する理由

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月14日(水)09時13分30秒
編集済
  情報屋様、誠にありがとうございました。
現時点では、あくまで「知っておく」程度で良い内容だと思います。

しかしこれは、面白い情報ですね。
ソース元を閲覧しましたが、かなり、きちんと調べられていました。
下記URLからソース元の内容を、ぜひ一読して頂きたいと思います。

http://www.johoyatai.com/1055

以前から、山口代表や公明党議員が、森友学園問題に触れないと思っていましたが、自民連立の立場からだと見ていました。
しかし、どこか腑に落ちない点がございました。
お陰様で、何か見えてきたように思います。

文書改ざん問題が究明され、関連者の事実が明るみになり世論の流れも大きく動き出しましたね。
そして、これだけニュースで流れれれば、創価学会内でも話題になってゆきます。
実際に一般会員で、今まで森友問題に興味を持たない方々が、ようやく興味が湧いてきたようです。

さて面白いのは、もし学会世論で、森友問題関係者に対し「悪」という認識が生まれれば、どうなるのでしょうね。
ましてや、山口代表や公明党議員が森友問題に触れないのは、公明党内の内部事情だとしたら・・・

時流とは怖いものです。
時流を味方にできるよう、更に強く強く題目を上げぬきます。


~~~~~~~

森友学園問題で公明党が沈黙する理由

公明党の議員はなぜ、この問題に触れないのか。その理由を探っていくと、一人の人物に辿り着きます。かつて国土交通相をつとめた冬柴鉄三代議士(故人)の次男、冬柴大(ひろし)氏です。
安倍晋三首相が9月4日、安保法制法案の国会審議のさなかに大阪を訪問していたことを紹介しました。安倍首相はこの日、大阪・東梅田駅前の海鮮料理店「かき鉄」で冬柴大氏と会食しています。店のオーナーは冬柴氏です。牡蠣(かき)料理の店で、父親の名前「鉄三」の一文字を冠したのでしょう。

日刊ゲンダイの電子版(3月8日)は、経営が思わしくない森友学園は小学校の建設資金に窮していたが、ある都市銀行が20億円を超す融資に応じた、と報じました。そして、その融資を仲介したのは「大臣経験者の子息A氏ではないか、という憶測が流れている」と伝えています。日刊ゲンダイの取材に対して、A氏は「その日に安倍首相と会食したのは事実です」と認めたものの、融資の仲介については「まったくありませんでした」と否定しました。この「A氏」が冬柴大氏で、融資に応じたのは彼がかつて勤めていた「りそな銀行」と見られています。

多忙を極める首相が国会審議の合間を縫って大阪を訪れてテレビに出演し、その後、経営コンサルタントと彼の店で会食する。「重要な案件があったから」と見るのが自然です。その前日、安倍首相は財務省の迫田理財局長と会い、翌日(9月5日)には昭恵夫人が森友学園経営の幼稚園で講演し、小学校の名誉校長就任を引き受けています。「疑惑の3日間」と言われる所以です。

キーパーソンが冬柴元国交相の息子では、公明党の議員は国会でも大阪府議会でも質問する気にはなれないでしょう。これで「不可解なこと」の一つへの疑問は氷解します。問題の土地の評価を民間の不動産会社ではなく、国土交通省の出先機関、大阪航空局が行ったことも「冬柴人脈」を考慮に入れれば、納得がいきます。
 

さて、明日ですね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月14日(水)09時10分46秒
編集済
  http://www.sokayouth.jp/study/ikeda-daigaku/2013/11.html
『12月度「日女御前御返事(御本尊相貌抄)㊦」 | 女子部「御書池田大学運動」 | 仏法を学ぶ | 創価学会青年部サイト SOKA YOUTH web』

さて、矛盾の詳細な指摘は明日になっておりますが

未だ訂正されてないようですが、どこが「矛盾」なのかわからないでいるのでしょう
具体的に矛盾箇所を提示しておきますね
別に御書を知らない外部でも日本語がわかれば矛盾に読めるものですよ

『解説』の最後のほうにある会員向け指導部分

『御本尊を信じ、題目を唱える。師匠を信じ、仏法の実践に励む』

そして御文の解説部分では、

『この御本尊を決して別のところに求めてはならない。ただ、私たち衆生が法華経を持って南無妙法蓮華経と唱えるその胸中の肉団にいらっしゃるのである。』

会員向けの指導では御本尊も師匠も本尊として信じなさい、と指導してしまってる状態になっております
本部では御本尊様だけでなく「師匠」をも御本尊としてください、と述べてる状態です
そんなことは大聖人様も池田先生も指導しておりませんね

詳細に述べるのは明日にしますが、御文で大聖人様は「この御本尊を決して別のところに求めてはならない」と説明してるにもかかわらず、本部ではこのページにて「御本尊様」も本尊で「師匠」も本尊、そう会員へ定義し指導してしまってる状態です

初心者向けな言い様ですから初心者向けの指導なのでしょうけど、こんな支離滅裂・意味不明な指導が初心者に適切かどうか考えるまでもないことでしょう

本部では『師匠』を御本尊と定義してるのですか?
池田先生がいつ「私自身が本尊ですから、会員は私を本尊としてください!」などと指導したというのでしょうか、ということです

自行だろうと化他行だろうと、御本尊はあくまで『御本尊様』なんじゃありません?

違いますか?

この部分が御文の解説と明瞭に矛盾してるから、同じページ内の他の文面までも見事に自語相違の指導となっており、意味不明な内容です

御文の解説では

『この御本尊を決して別のところに求めてはならない』

としてるにもかかわらず『御本尊様』も『師匠』も信じなさい、ですか?
その「師匠」はそんな指導をしていましたか?
池田先生は一貫して御本尊様が本尊、信仰対象は御本尊、そのように指導しておりますね

本部が大聖人様に反逆した指導を会員へしてしまってることを自白してるに等しいことです
同時に池田先生の指導内容を無視してる状態をこうして誰でも閲覧できる状態にて晒してる状態であります

結果的に本部は「学会は悪知識です!」と本部は自ら宣言してるに等しい意味不明な行為ですから、明瞭な矛盾箇所は修正したほうがよい、という提案であり意見であります

さて、これだけ情報を出せば具体的に矛盾箇所がどこだかわかることと思います

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

わが友に贈る 2018年3月14日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 3月14日(水)07時43分0秒
  学会の個人会場は
地域広布の灯台。
人材育成の宝城だ。
提供者の真心に感謝し
家族や近隣にも配慮を!
 

あーん、恥ずかしいネトウヨ青年部員さん ww

 投稿者:そんたく太郎  投稿日:2018年 3月14日(水)03時21分2秒
編集済
  こんなんTwitterにあがってたよ。

昨日一斉に長妻さんが大臣の時も 公文書改ざん問題があったけど減給だけで辞任してないってネトウヨが吹きあがってたけど、あの記事よく見ると改ざんじたいは第一次安倍政権の時に起きたことだって分かって誰もシェアしなくなった。しかも国会に提出した公文書じゃないしな。藁にもすがるネトウヨ達。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

野党マスコミのダブルスタンダード 投稿者:青年部員
投稿日:2018年 3月14日(水)00時49分4秒
地方局の「文書の書き換え」で【大臣や政権の責任にはならない】
民主党・菅直人政権の2010年
厚労省・東北厚生局で、行政文書「258か所」も改竄が発覚!
しかし、当時の厚生労働省の長妻大臣は「謝罪」したのみ
職員は「減給処分」だけでした。

大臣辞任を求める野党議員へ
財務省の文書書き換え問題は
前例通り、財務省が責任を取ればよい事
一日3億の血税を費やす国会はあなた達の倒閣の道具ではない
自らの政策で堂々と政権を勝ち取りなさい
 

桜の城 『師と共に』 正義の大道征く埼玉

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月14日(水)01時32分44秒
  桜の城 『師と共に』

正義の大道征く埼玉

「創価ルネサンス」と我らのロマン

一九九九年三月三日
ヴィクトル・ユゴーは語った。

彼の革命の書『九十三年』の一節である。
「革命とは、民衆が君臨することであり、その根本においては、《民衆》は
《人間》なのである」・・・榊原晃三訳)

わが埼玉も、私の青春時代の大法戦場の一つであった。

人生、勝ちたる者の剣は光り輝き、敗れし者の叫びは、あまりにも暗黒の妬み
と怨みの呻きである。

広宣流布に立ち向かう人は、賢者であり、勝者であらねばならない。

絶対に勝ちゆくところに、仏法の意義がある。

この埼玉の地も、かつては"北武蔵"と呼ぼれ、幾春秋の栄枯盛衰の歴史を留

めた天地でもあった。

わが師、戸田先生と御一緒に、夕やみ迫る、埼玉側の荒川の土手を語りながら歩
いた、懐かしきあの日。

あの幾度となく、御書講義のために馳せ参じた、川越の思い出。

我らの元初の使命である広宣流布のために、私は、草創の誉れの支部である志木
の同志のもとへ駆けた。
さらに、朝霞へ、大宮へ、川ロへ、浦和へ、ある時は、熊谷の地へ、与野へと
走った。
また上尾や所沢の天地、さらには、三郷、戸田の法戦にも走った。

青春時代からの、私の広宣の思い出のなかには、幾人もの忘れ得ぬ、尊き埼玉
の同志が浮かんでくる。

みなの瞳が、光っていた!

みなの心が、輝いていた!

みなの戦いが、深く強かった!

私と埼玉の同志、共に戦い勝った懐かしき歴史は、あまりにも深く、生涯
心より消え去ることはない。

一九五八年(昭和三士二年)四月二日は、戸田先生の逝去の日である。

以来、柱が倒れた学会は、なんとも言えぬ侘しさに包まれ、勢いも力も衰えて

いった。梵天。帝釈も消え、諸天善神も去りゆくがごとき、暗闇の学会に傾いて
いった。

反学会の評論家たちの、「学会は空中分解」「学会は分裂して崩壊」等々の厳し
い喧騒が渦巻いた。

広布の隊列の行進も、過ぎ去ろうとしていた。

そのような憂いに沈み、烈風の轟くなか、大声を張り上げて、「早く第三代の
会長を推戴すべきである。

学会の首脳たちは、何をしているのか!第三代会長の推戴を急げ!」と駆けつけ
たのが、当時の埼玉の青年部であった。


 

(無題)

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月14日(水)01時02分12秒
  こういう奴を支援してる指示宗教団体の責任者の顔が見たい!!
 

野党マスコミのダブルスタンダード

 投稿者:青年部員  投稿日:2018年 3月14日(水)00時49分4秒
  地方局の「文書の書き換え」で【大臣や政権の責任にはならない】
民主党・菅直人政権の2010年
厚労省・東北厚生局で、行政文書「258か所」も改竄が発覚!
しかし、当時の厚生労働省の長妻大臣は「謝罪」したのみ
職員は「減給処分」だけでした。

大臣辞任を求める野党議員へ
財務省の文書書き換え問題は
前例通り、財務省が責任を取ればよい事
一日3億の血税を費やす国会はあなた達の倒閣の道具ではない
自らの政策で堂々と政権を勝ち取りなさい

http://netgeek.biz/archives/114363
 

(無題)

 投稿者:青年部員  投稿日:2018年 3月14日(水)00時44分45秒
編集済
  ツイッターより

森友問題とは何か
籠池氏が中心に公金詐欺をはたらくため
政治家、行政機関、大阪府、マスコミを相手に、見境無く虚言を弄し、逮捕され、籠池氏なき後も虚言だけが生き残り
その虚言を役人が削除した事が問題視され
その混乱に乗じて
野党やマスコミが安倍政権打倒を画策している…と言う事

菅野完が初公開として麻生太郎財務大臣と籠池泰典と仲が良かった証拠として公開した写真に早速、テレビ東京が食いつく。何千人も来る誰でも参加できるパーティーに一般客として参加。誰でも気軽に写真撮影できるのを利用して撮った写真で深い関係を印象操作

足立康史氏「この人達(朝日他)は財務省の中にいる工作員からリーク情報を取り野党と結託して安倍政権の倒閣を狙う。これは昭恵夫人や総理答弁をスーパースペシャル忖度した財務省の犯罪であり、それを見抜けなかった会計検査院の無能さを知らしめた。財務省は解体し、会計検査院は国会の附属機関に」

報道特注【やっさん森友のすべてを語る!緊急撮って出しSP!】http://youtu.be/qUaj8SOK-TQ

森友決裁文書の書き換えとは、簡単に言うと、
詐欺容疑で逮捕されている籠池さんが、安倍昭恵夫人をはじめとしていろいろな人の名前を勝手に使って自分を大きく見せて威圧して、手練手管で近畿財務局に値引きを迫った記録と、なぜかその記述を削除してしまった近畿財務局の物語。

予算は成立させない、米朝対話の直前に内閣総辞職せよとか言う、春闘の真っ只中で財務大臣辞職しろとか言うし、日本のことを良くしようとは全く考えていないと思う国民は多いでしょうね。
 

無疑日信と思索

 投稿者:人力車  投稿日:2018年 3月13日(火)23時58分40秒
  現代文明と宗教 1972年 レグルス文庫
無疑日信と思索
先生の御指導より


仏法で「疑い無きを信という」というのも、決して「思索する」ことを禁じたものではありません。なぜ仏法は偉大なのか、仏法の生命哲学はいかなるものか、といった問題を、真剣に思索し、探求していくことは、仏法を信ずる者として当然のあり方であろうといいたい。


さらに「無疑日信」とは、疑って疑いぬいて、最後に到達する不動の信ということです。偉大な宗教にして、はじめて疑惑を断破した究極の信に立つことができることを意味します。


仏法の「信」は理性を否定するものではありません。それは、仏法の哲理が、どこまでも科学的な実証性、深い道理に貫かれているが故に、理性の試練に充分、耐えうる自信があるからです。


理性、科学性と真っ向うから対立し、熾烈な闘争を繰り返してきた宗教などとは、全く違うことを知らなくてはなりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昭和47年の御指導です。
いつから、無疑日信の解釈が変わったのでしょうか。

新聞啓蒙「ハイ、喜んで」
選挙「ハイ、喜んで」これが正解でしょうか?
疑問があっても、腹にしまい悩んでいる、会員さんがいました。

思考停止の活動から脱却し、本来の「無疑日信」の姿を取り戻していきたいですね。
 

同士の歌様へ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)23時52分53秒
  私こそ同士の歌様の投稿を誤解していたようですみませんでした。  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 3月13日(火)23時52分24秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様の御病気が治ります様に
査問されたご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

うーこ様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 3月13日(火)23時03分22秒
  勘違いさせてしまいました。

申し訳ありませんでした、本当の嘘付きに訴えた事です。
 

無題

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 3月13日(火)23時00分56秒
  富士宮での富士桜自然墓地記念公園にかんしての事で少し書かせて戴きます。

土地買収・造成工事で関わった人物と業者は現在も富士宮の創価学会の中にいます。


当事の富士桜の責任者が平野という副会長と高橋という幹部です、あと一人、県会議員の故稲田という公明党の議員が関わった。

この土地買収・造成工事を請け負いしたのが(株)日原です。

その下請け業者がT土木です。

この稲田という男は議員を辞めてから自分の元議員の肩書きを利用し、公共工事の入札で地元建設会社に不正を働きかけて落札させてやるから、見返りをよこせと呼びかけていました。

自分はその事実を知り、問いただしに稲田のところにいきました。

この人物は、平野・高橋とは、T土木を通じて飲み食いをよくしていました。

現在も、平野・高橋はT土木を富士桜の維持工事をさせています。

その創価学会の施設の管理をしていたのが外郭の信濃建物の社長であった、奥山副会長です。

この人物も、静岡で副会長をしていました。

富士宮では、会館が一つ潰され、ホームセンターになり、創価学園の施設が取り壊され、64区画の分譲地に成り変わっています。









 

Re.引用と転載について

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 3月13日(火)23時00分27秒
編集済
  家族みんなの思いが詰まった大切な書籍や文献、新聞記事等を切り抜いたスクラップ帳が、
津波で住居ごと押し流されてしまった方も少なからず当板を閲覧されていることでしょう。

それよりずっと前、震度7の烈震に引き続いて起こった火災旋風ですべてが灰塵に帰した
体験をされた人も多数いる。九死に一生を得たが、その日までの生の記録は残っていない。

生活再建の途上で一冊一冊買い直されるも、先生の古いご著書などは軒並み改竄されて原型をとどめていなかったりもする。
程度問題かも知れませんが、こちらの板で数多の投稿者がなるべく旧版をチョイスして掲載されていたりするのは、そうした方々にとっては励みにもなる。

だからこそ可能な限り、出典元は明確にしておいてほしい。直接原本を入手する意欲のある閲覧者への配慮として。。

中にはテキストのコピー、引用・抜粋だけで精一杯という投稿者もいらっしゃるかも知れません。
先生の著述であれ、その他の方が発した文言であれ、他人の言葉をなぞる行為を通じて自分の言葉をどうにか紡ごうとする必死の所作の表れとも受け取れます。
善意に基づく解釈をすれば、、、思考の整理がつかなくてまとまった所見を述べるまでには至らない段階にある人も、何かを伝えたくてここに書き込む一つの手立てとして他者の言葉を借りる場合もあると理解できないこともない。

学会員に限ったことではなく、内田樹ふうに言えば(他人から)「意見を求められることもなく、意見を持つ必要もない」世界でずっと生きてきた人のほうが圧倒的に多いのです。心のうちにあるものを明瞭に言語化するまで多少時間がかかります。時には我慢強く待つ姿勢も大事です。

そのうえで、、、おそらく私がかねてより当板に抱く懸念と-Q-さんが抱いているそれとでは多分に位相の異なるものでしょうが、もう少し具体的に踏み込んだ形でご自身の所見を述べられたほうがよかったかも知れません。
今朝からの一連の流れを見て、ある意味予想がつきそうな如何にもな反応が寄せられています。
時節柄、学生さんや未来部員の閲覧者も新規でいくらかはおられると思いますので、その辺りも意識した分かりやすい問題提起がこれからもっと必要になるでしょう。
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 3月13日(火)22時57分53秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。
池田先生と奥様のご健康ご長寿を祈ります。
また、闘病されている同志の方々とそのご家族が守られ、健康回復を勝ち取れるようにお題目送ります。
 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さまへ追記

 投稿者:ハレ  投稿日:2018年 3月13日(火)22時50分43秒
  田中造園土木の社長の件はご愁傷さまでした。
あと、辻◯によって作業員として送られ、埋め戻しの発言をした方も死去されましたね。
籠池夫人のメールによると、この作業員は辻◯と仲良しの関西生コンの人間だったみたいですね。


そういえば、本日『連帯ユニオン関西生コン支部』に捜査の手が入ったみたいですよ。
全容解明がなされるといいですね。
 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま

 投稿者:ハレ  投稿日:2018年 3月13日(火)22時19分52秒
  http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-4855.html

いいですね、実はそちらが本筋ではないかと考えております。

「どうやら、森友学園の建設を請け負っている藤原工業の、そのまた下請けの田中造園土木の社長が“自殺”したとの「噂」だ。」
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)21時35分30秒
  自由なのか、不自由なのか。自分自身の哲学、知恵を持っているかどうかで、すべてが変わってくる。受け身になったら、どんなに自由な環境であっても不自由な自分になる。攻めの一念になれば、どんなに不自由な環境であっても自由な自分になれる。  

森友問題では他にも自殺者

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月13日(火)21時29分35秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80872

今朝方のコメントの続きです

検索して該当コメントを見つけました
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65846

上記のコメントにはソース元がありますね
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-4855.html
愛国疑獄!安倍・麻生・鴻池・橋本・松井・・・悪人どもの断末魔 | カレイドスコープ
より

▼▼▼▼▼▼
未確認情報とはいえ、第一次安倍政権でも、自殺に見せかけた暗殺が複数あったことから、今後も、次々と不審死が出てくる可能性がある。安倍政権では、こうした不思議なことが日常茶飯事のように起こるのだ。だから、次の不審死を抑止しなければならない。

どうやら、森友学園の建設を請け負っている藤原工業の、そのまた下請けの田中造園土木の社長が“自殺”したとの「噂」だ。
▲▲▲▲▲▲

記事の一部を引用しましたが
暗殺かどうかはともかく、森友問題で自殺者二名ですか ・・・・ 一人でも不自然なものを2人もですか

ところで、僕の知人がついてた組織で言われた批難があるんですよね
『学会の自殺は学会を貶めた』だそうです
その亡くなった方は、川で発見されたにもかかわらず身に(胃に)水を含んでないと調べがついてるにも関わらず「自殺」と処理されたのですね

家族の調べでは、職場にてイジメに遭っていたそうな
そして“蒸発”する日に書置きがあり『泳げません』と
そして三日後に川で発見され、警察の調べはすでに述べた通り

そしてご遺体は、すでに自立して地区幹部をやってる弟さんがたった一人の友人葬
親も家族もよばず
それどころか家族に黙って墓へまで
家族はご遺体と会えてないのです

そして、家族を亡くして悲しみにくれてるなか、幹部からは『学会の自殺は学会を貶めた』と批難し村八分に仕向けられる
当然、お母様は弟さんを責めることになる
一連の不自然な経緯を弟さんは一切説明しようとしない
お母様は学会と弟さんを『許さない!』と激怒

これだけエゲツないものを知ってるから僕は最初から掲示板の話題に納得することになったのです
もちろん当時は聞いても「え!?まさかそこまでは」とは正直感じたのだけどね
話してくれてる人はこんなことでデタラメを言う人ではないし、自分でちゃんとウラを取って話してるものばかりでしたからね
さらには、話してくれた人(「弟」さんの兄)は完全に引き篭もりになるほど
元は一流ホストでしっかり働けてたぐらいに人間関係は非常に上手
それでも精神を病んでしまうほどに

どれほど異常な世界を見たのでしょうか
『常識が壊れた』という状態でしょうか

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

森友学園問題で公明党が沈黙する理由

 投稿者:情報屋  投稿日:2018年 3月13日(火)21時23分7秒
  森友学園問題で公明党が沈黙する理由

公明党の議員はなぜ、この問題に触れないのか。その理由を探っていくと、一人の人物に辿り着きます。かつて国土交通相をつとめた冬柴鉄三代議士(故人)の次男、冬柴大(ひろし)氏です。
安倍晋三首相が9月4日、安保法制法案の国会審議のさなかに大阪を訪問していたことを紹介しました。安倍首相はこの日、大阪・東梅田駅前の海鮮料理店「かき鉄」で冬柴大氏と会食しています。店のオーナーは冬柴氏です。牡蠣(かき)料理の店で、父親の名前「鉄三」の一文字を冠したのでしょう。

日刊ゲンダイの電子版(3月8日)は、経営が思わしくない森友学園は小学校の建設資金に窮していたが、ある都市銀行が20億円を超す融資に応じた、と報じました。そして、その融資を仲介したのは「大臣経験者の子息A氏ではないか、という憶測が流れている」と伝えています。日刊ゲンダイの取材に対して、A氏は「その日に安倍首相と会食したのは事実です」と認めたものの、融資の仲介については「まったくありませんでした」と否定しました。この「A氏」が冬柴大氏で、融資に応じたのは彼がかつて勤めていた「りそな銀行」と見られています。

多忙を極める首相が国会審議の合間を縫って大阪を訪れてテレビに出演し、その後、経営コンサルタントと彼の店で会食する。「重要な案件があったから」と見るのが自然です。その前日、安倍首相は財務省の迫田理財局長と会い、翌日(9月5日)には昭恵夫人が森友学園経営の幼稚園で講演し、小学校の名誉校長就任を引き受けています。「疑惑の3日間」と言われる所以です。

キーパーソンが冬柴元国交相の息子では、公明党の議員は国会でも大阪府議会でも質問する気にはなれないでしょう。これで「不可解なこと」の一つへの疑問は氷解します。問題の土地の評価を民間の不動産会社ではなく、国土交通省の出先機関、大阪航空局が行ったことも「冬柴人脈」を考慮に入れれば、納得がいきます。

http://www.johoyatai.com/1055

 

池田先生「広布の勝利の要諦とは自発能動の連帯をどれだけつくれるかで決まる」

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 3月13日(火)21時06分41秒
  対話を求める会員達を問答無用で切り続ける創価学会の執行部。この悪の元凶に向かって猛然と果敢に奮い立つ弟子達の「自発能動」の連帯が広がっている。立ち上がった「一人」の勇気が、次の「一人」の勇気へと連動していく。

池田先生のご指導
「創立の父・牧口先生以来、学会は「皆が納得できる」対話で、団結を築いてきた。押しつけや無理強いでは、人は動かない。「そうだ!その通りだ!」という心の共鳴から、自発の行動が生まれる。
 リーダーは、皆がすっきりと戦えるよう、「分かりやすく」「明確に」、かつ「具体的に」対話を進めていただきたい。そのためには、題目を唱えて「以信代慧(信を以って慧に代う)」の智慧を出すことだ。皆の英知を引き出し、結集していくことだ。自発能動の連帯を、どれだけつくれるか・・・ここで決まる。広布の勝利の要諦がある。
(創価新報2012.11.7付)
 

秋谷石田ライン

 投稿者:原田稔天魔 辞任せよ?  投稿日:2018年 3月13日(火)21時05分18秒
  秋谷元会長に→54年当時は私は会長として絶頂期だった学会の発展も最高潮だった。結局お前達が私を裏切ったんだ!

山本元九州長に→みなさんに謝れ!と大きな声で謝らせた。

原田会長に対して→
男女青年部に→相手が会長だとしても、最高幹部だとしても間違っていることは間違っている。と言っていきなさい。と→参加の男女青年部に『間違っていることは間違っている。』と声を会わせて言わせた。

久保田→以上毎回出ていたようですが、毎回先生が会場から退場されてから口止めされていたと言っておりました。

また記憶が曖昧なところがあるが、思い出した度にメモにでもいいから書き留めておいてくれと頼んで別れました
 

うーこさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月13日(火)20時31分23秒
編集済
  うーこさん、ここしばらくのコメントは短いながらも平和・幸福を願う熱意を僕は感じておりました

それは僕だけではないでしょうね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

アメリカSGI. ゲリー・コワルスキさん

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 3月13日(火)19時30分36秒
  【願いは決意に】

私の入会は約40年前です。この信心は、私の人生を変える力が
あると感じ、真剣に信心に取り組んできました。

入会した頃は、教師になるために専門学校で勉強をしていました。
しかし、唱題するにつれて、"自分の本当の夢は、弁護士になる
ことだった"と気付いたのです。

夜間の法律学校に4年間通いました。この時、私は信心の確信をつかみ
ました。なぜなら、まさにこの期間に、苦難は、信心で乗り越えられる
ことを学んだからです。

法律学校に入学した当初、"仏法者として、広宣流布の為に、立派な
弁護士になってみせる"と、大きな夢と高い理想を抱き、勉学に励み
ました。しかし、直ぐに想像以上に大変である事を思い知らされました。

日中はフルタイムで働き、夜は学校に通う。
その上、男子部の部長として、学会活動にも励みました。
無我夢中で奔走し、毎日の睡眠時間は4時間でした。いつも深夜2時まで
勉強したにもかかわらず、成績は「B」「C」と芳しくありません。

自分は完全な敗北者だと感じ、落ち込み、孤独感にさいなまれました。
ある時、信心の先輩に相談をすると、先輩は、"夢を絶対に見失っては
いけない"と強く励ましてくれました。

『君には御本尊がある。
だから、どんな困難にも絶対まけない。
そう決めるんだ。

自分が敗北者だと思うのは幻想で、自分の中にある"無明"が原因なんだよ。
自身に秘められた可能性を涌現すれば、何度でも、困難を乗り越えられる』
と、懸命に話してくれたのです。

この時から、御本尊への祈りが、"助けてください"という願いから、
"何があろうと必ず勝ちます!"という決意に変わりました。
いい成績を取るだけでなく、私の論文が大学の名誉ある「法律評論(学術誌)」
にも選ばれる事を固く誓いました。

この競争率は極めて高く、年に20人弱の学生しか選ばれません。
私は、必ず選ばれるよう毎晩、真剣に題目をあげました。
ところが、この「法律評論」に選ばれない事を知った時、絶望しました。

"SGIの同志に、題目の力を証明しようと祈ったのに、何故、叶わなかった
のか"と疑問に思いました。

【不満は感謝に】

その後、間もなくして、池田先生の小説『人間革命』の一節を読み、衝撃を
受けました。戸田先生の一人の弟子が事業に失敗し、別の地域に移り住もう
という相談をした時の事です。

戸田先生は、次のように語っています。『君はいま気がついていないが、
困難に決然と立ち向かう勇気よりも、御本尊様の加護のほうを先にあてに
している。私はそんな意気地無しを育てた覚えはない!』

『信心しているから何とかなるだろうというのは信心の堕落です。
ない知恵を絞り、汗水たらして一生懸命になるから不可能も可能になる。
この時、御本尊の加護が厳然とあらわれるのです』

私は深い感銘を受け、"今こそ仏法の力を証明するため、真の戦いを
しなければいけない。これまでより一層、努力していこう"と決めました。
受からなかったことへの不満は、貴重な教訓を得た事への感謝に変わり
ました。その後、私の成績はどんどん上がりました。

国際法の模擬法廷のチームを作り、他校と競う中で、口頭弁論大会2位を
勝ち取るなど、様々な実証を示す事が出来たのです。
その中で、心のどこかで、"自分は良くやっている""もう十分じゃないか"
と、時に慢心に陥りそうになった事もあります。

まさにその時、大聖人の新池御書の一節、『始より終りまで弥信心をいたす
べし・さなくして後悔やあらんずらん、譬えば鎌倉より京へは十二日の道なり、
それを十一日余り歩を運びて今一日に成りて歩をさしをきては何として都の月
をば詠め候べき』(1440頁)

を拝し、深く反省し、卒業まで全力で努力を貫く事が出来たのです。
任意提出だった卒業論文も出しました。すると、なんとこの論文が大学の
「法律評論」のトップ記事として掲載されたのです。

思いもかけない功徳に、仏法のすごさを改めて実感しました。
そして、1979年の卒業時、最優秀の学生として「学部長賞」を受賞するこ
とが出来たのです。卒業と同時に、民事訴訟専門の法律事務所に入り、程なく、
伝説的な法廷弁護士のもとで働く事が出来ました。

多くの陪審裁判で勝つことが出来、約10年間で"若く、有能な法廷弁護士"と
して評価されるようになりました。

【より大きな夢に】

私が弁護士として成長を遂げる事が出来たのは、90年2月の、池田先生との
出会いがあったからです。先生は、この時、アメリカに文化本部を結成して
下さいました。私もその一員となって参加した青年研修会で、先生は仰いました。

「『仏法即社会』である。信心で、フレッシュな生命となり、仕事に勉強に、
人の何倍も取り組む。また模範の家庭を築いていく」「そうした『仕事』
『生活』『家庭』を大切にする人が、真の信仰者である」それ以後、私は

御本尊根本に、池田先生の指導通りの人生を歩み、最も人間的な、最高の弁護士
になれるよう努めてきました。弁護士として、どれ程成功しても、常に先生の
指導をど真ん中においています。

組織では地区幹事をしています。絶えず自身の慢心をチェックし、周囲から信頼
される人を目指してきました。周囲の評価は求めていなかったにもかかわらず、
私は二つの意義深い賞を頂く事が出来ました。

一つは98年、米国法廷弁護士会の一員に選ばれた事です。これは、主に裁判
に携わり、同僚や裁判官から、州で最高と見られている弁護士に限られています。

もう一つは、私の住むオハイオ州トレド市で、経験10年以下の弁護士で構成
されるトレドジュニア法律協会から、2010年のヒール勲章を頂いた事です。

私はこれらの賞を誇りに思います。なぜなら、これは私が池田先生の弟子として、
誓願に生きた証しだからです。20年前、先生が私たちに激励された一つの
結果であり、一つの象徴だと思うのです。

一昨年、フロリダ自然文化センターで行われた文化本部の研修会に参加し、新
しい人材が育っている姿を見て、私は新たな目標を立てました。より大きな夢に
向かい、更なる偉業を成し遂げようと決意したのです。

一つは、私の弁護士事務所の伝統を、若き法廷弁護士に確実に継承していく事
です。もう一つは、私の3人の子供を含むトレド青年部のメンバーに、不可能を
可能にする信心を継承していく事です。

青春時代、信心で築いた基盤は、今、想像もしないような形で報われました。
『勝利の道』は、まさに先生と心を合わせ、苦難を乗り越える中にあるのです。
新池御書の一節の精神で、私は、自身の体験を通して、そのことを生涯、訴え
続けていきます。
 

訂正

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 3月13日(火)18時35分50秒
編集済
  人生の指標ではなく
人生の座標でした

訂正します

いつもいいタイミングでぴったりのご指導を
投稿
ありがとうございます

 

寝たきりおじさん様へ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)18時33分40秒
  私の投稿を楽しみにして頂き感謝します。ありがとうございます。少しでも先生のお言葉が皆様の励ましになればと思っております。人生の座標は、池田先生から2001.11.18押印が押された、池田先生から頂いた本です。私も投稿する度に励まされています。これからも少しずつ人生の座標を投稿していきます。ありがとうございました。  

花の輪様へ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)18時28分11秒
  暖かい言葉ありがとうございます。奥ゆかしいなんて?とんでもないです。激しいくらい、正義感強いのです。今回は自分の弱さに負けたのです。人の言葉を借りたのですから。深く反省しております。又人生の座標の続きお届けしますね。  

同士の歌様へ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)18時24分4秒
  嘘は本当にやってはいけないです。心から反省しています。  

虹様へ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)18時22分50秒
  闘病中ご自身も大変中暖かい言葉ありがとうございます。私も虹様の健康を祈らせて頂いております。私はばか正直なもので。  

うーこ様

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 3月13日(火)18時12分15秒
編集済
  いつも先生のご指導ありがとうございます
いつも楽しみに読ませて頂いています
お礼、遅くなってすみませんでした

うーこ様はいつも素晴らしい先生のご指導を一部投稿され、ご自身のコメントは記載されていないので
奥ゆかしい方なんだろう
また、あまり目立ちたくないのだろうと
思ってコメントしませんでした

いつも「人生の指標」にさせて頂いています
ありがとうございます

ここで
問題提起させて頂きます
「出藍の誓い」
読まれましたか?

世界の平和、民衆救済
そして先生が目指されていた3本柱
「平和、文化、教育」
この辺が微塵も感じられない「誓い」ではないですか?
「ただ、ただ創価学会を守れ!」という
臆病で内弁慶な幹部の思いばかり伝わる「誓い」に感じませんか?
創価学会執行部の本音が良く分かる感じがしました
この誓いに「世界の青年」は賛同した?

気宇壮大、文化的で格調高い「青年の譜」とは
あまりにレベルが違い、残念に思います

この「誓い」は
世界、全青年というより「職員」の誓いにしたら、いいのでは?
それぐらい「内向き」に感じます
おそらく聖教外部購読者は、「はぁ?」と思っているのではないでしょうか?

皆さんは、どう思われましたか?
 

うーこ様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 3月13日(火)17時58分27秒
  すみません、私もうーこ様の投稿を毎日楽しみにしてました。
いつも勇気をもらっています。

いつのまにかあたりまえになってただ読むだけでした。
感じるところがあったらレスさせていただきますね^^
 

虹と創価家族 様

 投稿者:宿坊評論家  投稿日:2018年 3月13日(火)17時58分18秒
  私は、虹と創価家族 様の勇気と思いやり溢れる投稿にいつも陰ながら感動しています。

私も、現実生活の自身の課題に、緊張感を持って戦って参りたいと思います。

勇気と触発の起爆剤をいつも頂いております。

いつも有難うございます。

ご健闘を祈ります。

私も戦います!

ご返信は大丈夫です。
 

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 3月13日(火)17時48分35秒
  嘘で人は騙せても、自分は誤魔化せない。

付いた嘘の責任は、あくまで自分にかえる。

安倍、原田それらに追従する者も同様です。

法律で裁かれなくとも、自らその代償を払わなければならない。

日々、真剣に生きる自分達は、堂々と池田先生と晴々と行きましょう。

嘘に対しては、遠慮なく堂々と戦わなくては、自分達も、嘘付きになります。
嘘、悪には徹底的に戦い抜きましょう。
 

宿坊評論家様、うーこ様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月13日(火)17時32分6秒
  >いつも庶民の声を赤裸々に投稿しているうーこさんを尊敬しています。<

うん、うん、よくわかる。なんか、温かいんです。
いつも言葉や文面から、心が伝わってきています(#^^#)

うーこさん、いつまでも自分らしくいてください。

それに素直に謝れる人って、人間的に素晴らしい。
そのような人は信頼できます。



 

太さんへ

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月13日(火)17時23分9秒
  太さんにも、ご迷惑をおかけしてすみません。今後はこのような事がないよう努力していきます。  

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