これも6日目がでないからです。
その穴埋めをブログでしろと言われても
難しいです。
なので日常の事は捨て、
政治や経済について書きます。
現在の日本の借金は一千兆円…
日本の国内総生産、略称GDPの比率でいうと
260%……
想像がつきません。
一億円で10キロですから
一万トンですかね?
紙も集まるとこの重さです。
ここで疑問に思いませんか?
ギリシャ等の借金は37兆円と
日本の30%です。
ではなぜ経済崩壊しないのか
それはお金の借りどころが違うからです。
結論からいうと、
ギリシャは外国から、
日本は国内からという違いです。
同じだと思うでしょうが二つの点において違います。
まず外国からは高金利、短期間で
国内は低金利、長期間です。
前者破綻までの時間稼ぎしか、できませんが
後者は成長することができます。
ここが違うところです。
では次に国内のどこから借りているかというと
銀行です。
そして銀行は国民からお金を借りています。
つまり国民はお金を貸していると
とらえることができます。
なぜ銀行は国籍を買うのかというと、
銀行のお仕事はお金を回す事です。
今の日本の銀行は金があまりすぎて
しょうがないから国籍を買っているということです。
かなりテキトウに説明しましたが
お分かりいただきましたでしょうか。
分らない、説明不十分なところは、
コメントで補足します。
次回はエイズについて説明します。