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本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、全国で「励まし週間」とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 3月 8日(木)10時37分29秒
  おはようございます。原田怪鳥様、春3月、全国で「励まし週間」とのコトで、今回は秋田長さんの「訪問激励」ぶりが報道されてマスが、

「宝の青年を育成」とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

ところでぇ~、原田怪鳥様、ナニやら?「励まし週間」は10日までとのコトですが、肝心要の原田怪鳥様の「訪問激励」はいかがなってマスかぁ~(笑)

珍聞には原田怪鳥様の「訪問激励」ぶりがヒトツも掲載されていませんし、谷川主任伏怪鳥様はじめ最高幹部サマの「訪問激励」ぶりも、

最初の一日ダケで終わっているのは、とっても残念でぇ~す(笑)

もしかして、「週間」ではなく、「一日」だと勘違いされてるんじゃないんデスかぁ~(大爆)


爆笑創作座談会も、「3・11」に世界青年部総会を蛮行する愚にようやく気づいたのか?

>世界青年部総会の当日は、震災から7年の節目ともなります。あらためて、全ての犠牲者のご冥福と、被災地の一日も早い復興を祈念しております<
(3月8日政教珍聞4面より抜粋)

などと、言われてマスが、単純に曜日の都合ダケで決めちゃって、あとから言い訳のごとく、こんな発言を掲載するくらいなら、

「はじめからするなよぉ~!」または「はじめからちゃ~んと意義を説明しろよぉ~!」ってトコロじゃないデスかぁ~(爆)

また、JACK様の情報により、「世界」の意義が末端まで浸透していないのが明らかになりマスたねぇ~(笑) 貴重な情報ありがとうございまぁ~す。

原田怪鳥様、とっとと「世界青年部総会」が「誇大広告」であるコトも、いい加減に認めたらいかがデスかぁ~(大爆)


さらに原田怪鳥様、ナニやら? 御書を引かれて、檄を飛ばされてマスが、

>「世の人疑い有らば委細の事は弟子に之を問え」<(御書P509)デスかぁ~(笑)

と~ぜん、ここでいう「弟子」とは、「日蓮大聖人の思想を継承したホンモノの弟子」ってコトでよろしいでしょうかぁ~(笑)

では、「じ・き・で・し」たる、また「ホンモノ」のであろう原田怪鳥様にお伺いいたしマスが、

単に異を唱えたダケで、「査問・処分・除名」「左遷・更迭・解雇」など、「排除」に凝り固まった「弟子」がいるんデスかぁ~(笑)

「世界に宣揚」するべき池田先生のスピーチや書籍を、「改竄・省略・書き換え」する「弟子」がいるんデスかぁ~(笑)


まあ、蛇足になりマスが、東京の週間天気を見てみマスと、今週はあまりよくない天気が続くようでぇ~す(笑)

原田怪鳥様、ナニやら? 諸天供養は題目三唱に「含まれる」そうデスので、しっかりと諸天供養が含まれる「題目三唱」で、

諸天に「雲一つない晴天」をご祈念して頂けマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)










 

(無題)

 投稿者:閲覧人  投稿日:2018年 3月 8日(木)10時11分2秒
編集済
  引用はやめますが、信心上のことは、個人個人の問題であって、他人がとやかくいうことではないように思います。

私自身は落ち目であり、声楽も志していて、舞台は夢のまた夢状態です・・・。
超狭い所での生活、携帯電話、新聞代も身内に支払っていただいている身です。
延べ7年として、50万円になんなんとします。

それでも、何とか生活をよくしよう、よい終活にしようと考えて、もがきながら前に歩んでいこうと思います。

実は今月と来月の生活費は足して1万2千円程の予定でしたが、あと1ケ月もすれば救われつつあります。

それで、今御本尊に対して思っていることは、妙の字を見る時に「心の妻」を助け給えということです。
あまりにも遠くて境遇の違う女性に対して、その方にも心のつ◇と思って、御本尊にお願いしていくとLINEでお伝えしました。
つまり、利他です。「心の中では今も共にある」と告白しました。

私はそのように御本尊に心の存在を見るようになりました。

「弁房の便宜に三百文今度二百文給び畢んぬ、仏は真に尊くして物によらず、昔の得勝童子は沙の餅を仏に供養し奉りて阿育大王と生れて一閻浮提の主たりき、

貧女の我がかしらをおろして油と成せしが須弥山を吹きぬきし風も此の火をけさず、されば此の二三の鵞目は日本国を知る人の国を寄せ七宝の塔を忉利天にくみあげたらんにも・すぐるべし、

法華経の一字は大地の如し万物を出生す、一字は大海の如し衆流を納む・一字は日月の如し四天下を照す、此の一字変じて仏となる、

稲変じて苗となる・苗変じて草となる・草変じて米となる・米変じて人となる・人変じて仏となる・女人変じて妙の一字となる・妙の一字変じて台上の釈迦仏となるべし、」

の通りの姿勢で御本尊に対したい、人生に向き合いたいと念願しています。
 

人を呪わば穴二つは生命の法則

 投稿者:日本丸メール  投稿日:2018年 3月 8日(木)10時07分35秒
  同様の話は以前から見たり聞いたり…
健康法(食品)でもやり方違えば
(誤認識、理解心得の間違い)
すなわち一念の狂い(目には見えぬズレ)

東日本大震災でも学会員の犠牲多しとの訴え…
どこか?何かがおかしい?
ズレは目に見える結果として顕れる。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/77290

http://6027.teacup.com/situation/bbs/68812
 

ジャックさんの投稿を読んだ感想ツー !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2018年 3月 8日(木)10時07分3秒
  キミの作文を読んでいると、まったく日蓮仏法を分かっていない。

この板で宗教論争をしたいなら、まずは宗教学(教義)の基本から学びましょう。

もちろん、キミが創価学会や日蓮仏法をどう思おうが自由ですし、勝手です。

しかし、あまりにもキミの論調は、我見であるし、世間知らずです。

これ以上、恥をかかないためにもネットは止めて、現実の世界で勉強しなさい。

それでも宿坊板で議論をしたいなら、礼儀を弁えなさい。

それが大人の世界です。
 

ジャックさんの投稿を読んだ感想

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2018年 3月 8日(木)09時35分20秒
  幼い時から周囲に甘やかされて育った典型的な学会三世のお子ちゃまと感じました。(笑)


>皆さんの意見をいただき、感じたことを述べさせていただきます。
私が感じていた違和感の最たるものは、特定の人間を固定的に悪人だとレッテルを貼って批判していることです。<



それはキミの読解力の問題です。



>このような現証の多発を見るにつけ、疑問を感じざるを得ません。つまり、蘇生なき苦難は罪障消滅でも宿命転換でもなく、ただ誤れる法による罰なのでは?実際は、日蓮あるいは富士門流の日蓮正宗の信仰そのものが魔の眷属であったのではないかと。<


で ?  キミはいったい何をこの板に求めているの ?

この板にいる住人は、基本、やさしいからキミの言うことを聞いていますが、

本当にキミが上記の事を思っているなら、

まずはキミの両親を魔の眷属から救ってあげなさい。
 

ジャック様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 8日(木)09時02分48秒
編集済
  ・「妙とは蘇生の義なり」と御義口伝にありますが、創価学会の信心を長年一生懸命やってきた人が、私の周りでは蘇生どころか呪いの罰としか思えないような亡くなり方をしています。

・自分を幸福にできない宗教が、他人を幸福にできる道理はありません。

・罪障消滅の場合は、一過性であり、蘇生があります。しかし、罰には蘇生がありません。病気であれば何度も再発します。手術を何度も乗り越えたというのは、蘇生ではないと思います。歯を食いしばって苦痛に耐える(キリスト教的な)精神論では、何もわざわざ宗教をやる意味がありません。

~~~~~~~

ジャック様、おはようございます。
切文で引用してしまい申し訳ございません。

ジャック様は学会三世ですね。
ご家族も含め、きっと多くの学会員の人生を見てきたと思います。
だからこそ部外者のように「罰」という言葉を、無慈悲な感情で使われていないと思っています。

さて以下は、虹の勝手な想像です。
申し訳ございませんが、ご迷惑であったら管理人さんに削除依頼をしてください。
(管理人様、申し訳ございませんが、そのときは宜しくお願い致します)


虹は、ご投稿された文面から、どうにもならない痛みと悲しみを感じてしまいます。
大切な人を失った叫びなのだろうかと。
その悲しみが生む怒りの矛先が宗教に向かい、また池田先生に向かっているようにも感じてしまうのです。

色々な思いが胸で交錯しています。

大切な方が、何十年も一生懸命に学会活動をしてきたのだろうか・・・
その方が、わが身をかえりみず、人の幸福のために尽くしてきたのだろうか・・・
生涯、決して裕福と言えない質素な暮らしをしていたのだろうか・・・
なによりも、病の再発を繰りかえし、苦しみの果てに、お亡くなりになったのだろうか・・・

ジャック様の見る景色は何色なのだろう・・・

もし、虹がジャック様の立場なら、この胸に湧き上がる怒りと悲しみを、故人が一番大切にされた信心と池田先生に向かわせると思います。

生老病死、愛別離苦。
これは仏法者が対峙しなければならない永遠のテーマです。

>とても一生成仏したとは思えないような無念な亡くなり方をしても、三世で見ればそうではないのだと言い張っても駄目です。今世を救い得ない人間が、三世を救い得る道理はないからです。<

無念な思いで胸が締め付けられます。
あの世という証明できない世界を用いて、故人を成仏したというなら、ジャック様にとって、あまりにも無慈悲すぎるのでしょうね。

まず、言葉の奥にある、痛みと悲しみに寄り添わなければ・・・
無念なお気持ちに一歩でも近づかなければ・・・
そう思ってしまうのです。

全て虹の勝手な思い込みと想像です。
朝から誠に申し訳ありませんでした。

 

ふむふむ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 8日(木)08時37分46秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80587

ふむふむ
文面を読みながら「懐かしさ」があるね(^^)
ちょっと昔話

インターネットもまだダイヤルアップでしてるような時代の頃
組織で信仰がわからず、ネットでいろんな学会員さんからいろいろと話を聞いたりしてた頃とまるでそっくりだからf^^;
そして今の僕がいますよ(^^)

当時としては適切と今でも感じるけど、一番納得してたことは、教学と理屈に秀でてた壮年の方の話でしたね
ちょうどその頃は「れいな」こと元講頭の黒川氏もしょっちゅう学会コミュに荒らしにきてたっけf^^;
それから数年経ち、黒ちゃんはヤフーへ削除依頼だかの掲示板で個人情報がバレたことで、それで学会側から裁判を起こされたんだろうなって(学会側の勝ちという当時の聖教新聞に記事がありましたね、知ってる人は知ってるでしょうけど)
ネットでさんざんアホ~~~~~ン!!だのを黒ちゃんがやってくれたから宗門はとりあえず論外と感じて宗門に行くような事態にならず済んで、ほんと黒ちゃんには感謝しておりますよ(^^)
黒ちゃんに騙され宗門へ行ったら今頃どうなっていたことか

ジャックさんと関係ない話でごめんなさいf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

私を引退させておいて…

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 3月 8日(木)07時41分36秒
  赤胴様、ありがとうございます。
待っていました。
今日の深夜の投稿。
随筆 桜の城 「師と共に 」大東京の不滅の地盤
の中で、先生は会長辞任を引退させられたと明言されています。

私を引退させておいて…

この随筆は、1999年4月19日に聖教新聞に掲載されました。随筆「嵐の4.24」が、1999年の4月27日です。会長辞任の昭和54年から、20年目。
先日、投稿しましたが、2004年3月4日の本部幹部会の本会場の冒頭に、先生ご自身が「命を狙われた」と
明確に言われたのも、約10年後。

「私が、命を狙われたことを知っている人?」
「知っておきなさい」

この先生のお言葉。

「側近の幹部は、私を守らない」
そんな、先生の叫びにも聞こえる。


節目節目に、それが、先生のリズムです。
 

外部ですがジャックさんに賛同

 投稿者:おてもやん  投稿日:2018年 3月 8日(木)07時27分19秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80587

英知を磨くはなんのため
ジャックさんの投稿に、英知を感じました。
それはそうと、「本幹映像ではカット」の部分ですが、池田大作という人物がよくわかる話ですね。
私自身が抱いていた人物像そのままです。
本当にひどいですね。

創価学会の信心は、科学と相反しない生命哲学だと池田大作が言うので、学問・哲学として学ぶものだと認識していた20代の私は
この宗教がカリスマを追い求める宗教になったら終わりだなと思っていました。
周囲が、「先生!先生!」と池田崇拝になるのを危惧しながら。

案の定、創価学会は池田教になってしまいましたが、ジャックさんのような意見が出てくることに驚いてます。
自分の頭で考えられる人は、「自分自身が根本」であり、創価学会では不要とされるのではないか?と思います。

以上、感想を述べさせていただきました。
 

正法と邪法

 投稿者:ジャック  投稿日:2018年 3月 8日(木)07時07分53秒
  池田名誉会長は、確かに短期間の間に世界に日蓮の仏法を広めました。その法を広めたという能力は、傑出していたということは間違いありません。

しかし、今日の結果を踏まえて、池田名誉会長が広めた法が果たして正しかったのか?という問いかけをしなくてはならないと思います。

誤った法をいくら一生懸命行じても結果は出ません。むしろ、因果の法則によって不幸や災いを招きます。創価学会は、そもそもが日蓮正宗(富士大石寺)の板本尊信仰から出発しているということを思い起こす必要があるのではありませんか。

そもそも、創価学会員の皆さんは、三世の幸福(一生成仏)とまではいかないにしても、少なくとも人生の質(QOL)を高めようと思って信心を始められたわけですよね?その結果は今どうですか?

よく、「創価学会で戦えること自体が幸せ」だという人がいますが、それは違うと思います。初心を忘れてはなりません。何十年続けても、生活の質(QOL)が向上しないなら、それは正しい法とは言えません。

宗教は、あくまでも人生をより良く生きるための手段です。そのことを忘れて、宗教活動自体が目的になり、宗教活動が生きがいになるというのは、ただの宗教オタク(宗教屋)であり、本末転倒だと思います。

宗教の正しさは結果です。結果とは、教団の会員数でも、教団の保有資産でも、所有政党の議席数でもありません。創価学会は、教団組織としては勝ちましたが、会員一人一人のQOLの向上という結果では敗北したと思います。戸田会長は、宗教のQOLを調査すれば、正しい宗教がわかるという主旨の発言をインタビューで述べていました。もう十分な期間(半世紀以上に渡って)実験しました。もう十分、結果の大勢は判明していると思います。教団が勝っても、会員個人が負けていれば、その宗教は敗北です。本物の勝利・本物の結果とは、個人一人一人の幸福であり勝利です。

自分を幸福にできない宗教が、他人を幸福にできる道理はありません。一人を幸福にできない宗教がいくら大きくなろうが、世界を平和にはできません。個人の幸福という結果に責任を持てない宗教は、正直に他の正しい法に道を譲るべきでしょう。

創価学会の信心には、肝心の「蘇生」と「観心」の力がないというのが、私の実感です。罪障消滅の苦難というのは、その先に一生成仏という結果が見えているからこそ、その罪障の消える過程で、いわば蘇生の好転反応として生じるものです。

同じ苦難や苦痛でも何の訳にも立たない苦難や苦痛というものがあります。「蘇生」と「観心」、そして「一生成仏」につながらない苦難や苦痛です。それは、ただ道理(正法)に外ているから生じる罰に過ぎません。この罰としての苦難や苦痛は、苦労すればするほど、かえって地獄の苦しみのカルマを積んでしまいます。罪障消滅の過程と、罰は見かけ上は同じなので、しっかり識別する必要があります。

罪障消滅の場合は、一過性であり、蘇生があります。しかし、罰には蘇生がありません。病気であれば何度も再発します。手術を何度も乗り越えたというのは、蘇生ではないと思います。歯を食いしばって苦痛に耐える(キリスト教的な)精神論では、何もわざわざ宗教をやる意味がありません。

とても一生成仏したとは思えないような無念な亡くなり方をしても、三世で見ればそうではないのだと言い張っても駄目です。今世を救い得ない人間が、三世を救い得る道理はないからです。何十年と信心と学会活動に励んで、生活の質(QOL)が低下し、世界に創価学会の会員数が増えても世界の情勢(紛争や自然災害)は悪化しています。これは、立正安国論から考えてもおかしいと思いませんか?

また、私は池田名誉会長が、決して聖人君子でないことは(本部職員の方から直接聞きましたので)よく知っています。池田名誉会長が、本部職員に事あるごとにお小遣い(金一封10万円)をあげていたことも知っています。2009年の総選挙で大敗した時に、原田会長に本部幹部会出席者の前で、「だから私は比例で出せと言ったんだ!そうだよねえ?(奥さんが頷く)」「お前ら幹部の責任だ」と言って、何度も何度も土下座させたことも知っています(もちろん、本幹映像ではカット)。池田名誉会長のこれまでの側近や本部職員に対する扱いが、今日の創価学会を招いたことは疑い得ないことだと思います。
 

わが友に贈る 2018年3月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 3月 8日(木)06時46分59秒
  交通事故、火災、詐欺
ひったくりに注意!
「百千万億倍・
御用心あるべし」
皆で声を掛け合おう!
 

 “武力闘争”に走ってしまえば、そこはもう“修羅闘諍”の世界!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 3月 8日(木)06時02分44秒
編集済
   おはようございます。

 池田先生の「(憲法)九条だけは絶対に変えてはいけません」というのは、「平和」というのは決して“武力”で獲得できないという根本の信念があるからではないでしょうか。「世界に自衛の戦力を持たない国はない」とか、「対等か、それ以上の抑止力がなくては平和は確保できない」とかの論議は「修羅の法界」だと思います。「仏」の思想でしか真の「平和」は、想像も、創造もできないということです。「九条を変える」という思考にあるのは、“眼には眼”の“サタンの爪”です。「仏と魔」の「魔」の部分です。

 それを「理想論」としてしまうか、「現実論」とするのかは、“立脚”の違いです。“武力闘争”に走ってしまえば、そこはもう“修羅闘諍”の世界です。相手の隙(すき)をねらい、猜疑(さいぎ)を重ねる「不信の法界」にほかなりません。それでは永久に「平和」は訪れません。日本の憲法は、“求めずして得た”(=無上宝珠 不求自得)の、「平和」創造への“現実的”な立脚の土台です。「安心」を与えなければ「安心」は得られないということです。うっすらとでも、それを感じているからこそ、一部の世界の識者は日本の憲法を尊敬しているのではないでしょうか。

 戦争と戦争の間のわずかな期間が「平和」というのも人類の歴史でしょうし、戦争地域に入って「平和憲法」が何の役にもたたないというのもおそらく事実でしょう。しかし、「平和」という人類の願望が、それが唯一達成できる方法が、“武器を持たない”ということにあるというのは真実なのです。そのバックボーンが平和憲法です。“核”や武器を持って「平和」を語るということがそもそもありはしません。「武器」は、自分たちからすれば「身を護るもの」ですが、相手から見れば間違いなく「自分たちを殺すもの」であるからです。“核”はすべての抹殺です。

 歴戦の勇士たちに任(まか)せると“われ尊し”と田畑まで滅茶苦茶にしてしまい、かと言って、お花畑の御方たちや、机上に向かう秀逸な御仁たちに任せるばかりでは「あれがいい、これがいい」と、教義か、協議か、競技か、狭義を重ねるばかりです。ただの“一歩”も踏み出そうとしません。かくして人類の歴史は瞬くの間に何世紀が過ぎ去ってしまうのでしょう。

 「生きる」ということは、直接的には「身」を護り、継続することです。つまり、「保身」と「貪り」を充(み)たすことです。充(み)たされなければ瞋ります。遺伝子的に見れば、それは生殖ということです。もうひとつの深みに「生きる」のは、「心」を護り、継続することです。元初の「心」は「根本清浄」ですから、その清浄維持のために「信」で代替えします。これが「以心代慧」です。

 明治安田生命保険がこの6日に発表した、今春入社予定の新入社員を対象にしたアンケートでは、「理想の上司」のトップは、男性はタレントが内村光良さん、女性が日本テレビアナウンサーの水卜みうら麻美さんで、ともに2年連続のトップとなったということです。さてさて、みなさん、その人たちに同じイメージを持っているのでしょうか。これが、「理想」の違い、「夢」の違い、「一念三千」の「三千」の違いです。

 「思う」ことの違いをあれこれ言い合っていてもしようのない話なのです。持ち合わせた「主観」も違い、「親」も違い、「地域」も違い、「時代」も違う「人の群れ」が同じ「三千」であるわけがないのです。「みんな違ってみんないい」が、この娑婆世界の「実相」です。どのような「国土」にするのか、どのような「世間(衆生)」にするかの「方向性」だけを「心ひとつ」にし、その「方向性」だけが同じであれば、あとはさまざまでいいのです。「夢」は多様です。

 その「方向性」を端的に言うならば「広宣流布」ということです。「自行化他」ということです。「衆生所遊楽」ということです。何の規制もいりません、何の強制もいりません。“自律”と“自立”が「生命」の本質です。「万人成仏」の「法華経」の極説です。それが池田先生の仰る「人間主義」なのではないでしょうか。――「悪」は滅せなければなりません。



 

ファシズムの自民党・創価公明党

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月 8日(木)03時34分32秒
  体制(組織)に都合の悪い者は、拘置所に収監したまま

某ツイッターより

日本は明らかにファシズムに入っている。

籠池夫妻が逮捕されてから7ヶ月。裁判もやらないで自由を奪い、独房監禁。完全な人権侵害である。こんなことが法治国家で本当に起きていいのだろうか?マスメディアがほとんどこの異常性を発信しない、それがまた恐ろしく異常!!

ーーーーーーーーーーーー

創価公明党も、選挙支援しない会員は、速、査問除名と似た者同士のような世界なのですねーー(大呆)
 

桜の城 『師と共に』 大東京の不滅の地盤」

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月 8日(木)02時50分53秒
  桜の城 『師と共に』

大東京の不滅の地盤」

我らの行進は永遠に民衆と共に!

一九九九年四月十九日
「よい知恵や立派な思想は、すべて苦難にきたえられて生まれてくる」
(秋山英夫訳)とは、スイスの思想家・ヒルティの有名な言葉である。

わが壮大な使命をもつ創価学会は、民衆の大地から誕生した。

権力もない。財力もない。権威の地盤もない。そのなかから、宝塔の涌現する
がごとく、この世界に、不思議な力と使命をもちながら、屹立した。

ゆえに、わが学会は、永遠に、民衆とともに歩む!

民衆のために戦う!

民衆と民衆の、連帯の平和の大要塞をつくりながら、人類の幸福を守る!

今や、宗教界の多くは、沈澱してしまった。いな、衰微してしまった。活力も
なく、当初の目的観も失い、幽霊のような状態になってしまった。

かつて、フランスの作家、アンドレ・モロワは語った。
「ローマが英雄たちのローマであったかぎり、ローマは繁栄していました。
ローマがみずから築きあげた価値を尊重しなくなったとき、ローマは滅んだの
です」(谷長茂訳)

要するに、あの"永遠のローマ"が滅んだ根本原因は、結局、人びとが「草創
の精神」を忘れ去ったためであったと。

確かに、鋭い洞察といってよいであろう。

世界に広がる創価学会の連帯は、ますます朝日の昇るがごとく、光り輝いてい
る。
それは、人類が待望している思想であり、哲学であるからだ。

蓮祖の広宣流布の心は、加速度を増しながら進みゆく学会の姿のなかにのみ、
見いだすことができよう。
この原点の誇りを、絶対に忘れてはならない。

一九八〇年(昭和五十五年)のことである。
この祝賀の創立五十周年は、果てしなき卑劣な攻撃と、大難の風波が吹き荒れ
た日々であった。

その本陣たる、わが大東京も、さまざまな次元で、苦悩と苦杯を嘗めてきた。

一歩、退いたら、牙を抜き取られるような、厳しい状態の日々であった。

皆も、何をしたらよいか、どうしたらよいのか、ためらい始めていた。
私は、その姿を見て、あまりにも情けなかった。

なんと、ふがいない幹部たちよ。

私を引退させておいて、自分の責任まで忘れ去っている臆病な姿に、私は怒りを
覚えた。

初代会長・牧口常三郎、二代会長・戸田城聖の、何ものも恐れぬ獅子のごとき、
あの学会精神はどこへいったのか!

寒風の吹きすさぶ、その年の暮れであった。

宗門一派の陰険な嫉妬のために、当時の私の置かれた立場は、会合にも自由に出ら
れず、指導も思うようにできなかった。

恐ろしく黒き権威の鎖が、いつも私を縛りつけていた。
今でも、その黒い陰謀のつながりは、何の道理もなく、私を脅し、中傷し、嘘八百
を売り物にしている。

しかし、レオナルド・ダ・ヴィンチの言葉の幾つかを思い出すと、笑いたくなる。

「嫉妬は架空の醜名をもって、つまり、讒謗をもって攻撃する」

「穴を掘るもののうえに、穴は崩れる」

「脅迫とはひとえに脅えた者の武器にすぎない」(杉浦明平訳)

ともあれ、戦うことが信心である!学会精神である!

私は一人、戦いを開始した。

小さな会合へ!

小さな懇談会へ!

小さな指導会へ!

連日のごとく、東京各区の小さな城へ、同志の方々のもとへと、懸命に走り続
けた。



 

嘘と査問と除名は、ダーハラ学会の真骨頂!!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月 8日(木)02時50分23秒
  なんだか、聖教新聞でも公明新聞でも仮想座談会が繰り広げられてますが、大丈夫でしょうかねーー

某ツイッターより

「力」で人権を抑えるものたちは「真実」を恐れ、「うそ」を必要とする。
「うそ」が「暴力」を支えている。
その意味で、「うそ」は暴力の共犯者であり、人権の破壊者であり、暴力そのものとなる。

◎『人生は素晴らしい』 故バルボーザ・リマ・ソブリンニョ氏


ーーーーーー

 

ジャックさん

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 8日(木)01時20分11秒
  先生は、弟子を育成できなかったんじゃないですよ~!
原田、秋谷氏をはじめとした側近の幹部が先生の純粋なそして勇猛なそして偉大な信心による境涯に嫉妬したんで~す!!!
 

もう、腐敗が止まらない自民創価公明党~!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月 8日(木)01時19分44秒
  某ツイッターより

財務省「開示請求等の関係で、(当該文書の)いろんなバージョンが存在してしまった可能性があると思うんですが、我々としては…」

野党議員「バージョン!?」

いろんなバージョンがあるのだという。もう終わってるだろう。

・・・・・

仕方ないですかねー

きっと、創価の会則や会員規定や会憲も、査問除名対象者に合わせて、いろんなバージョンがあったりして(大爆)上(大患部)には優しく、下(末端会員)には冷酷ねーだって、裁判になってから会則やら監正審査会規程出すような後出しジャンケンするところですからね。
当たり前と言えば当たり前かあ~(失望)

 

ジャック様へm(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時56分50秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

ジャック様のご返答に対して私の考えを書かせていただきます。

日蓮仏法に縁した者は全て等しく善の方向に転換しゆく機会が与えられます。しかし、それには師弟不二で進む心が必要不可欠です。御書に書かれている法華経の行者の定義は法華経を実践し、弘めたが故の迫害に遭遇したか?してないか?ここが境目で是れ以外には明確に書かれている所は無いのです。

故に池田先生は末法第一の法華経の行者。師匠と言うことに成ります。(先生以上に世界に法華経を弘めた人は居ない)

一言で言えば、執行部として先生の近くにいたって師匠のご指導に則って行動しなければ善くはならない。手を伸ばせば掴めるほど近くに有っても心が師匠を信じてなければ掴めないと言うことですよ!

執行部の面々をくそみそに言うのは行動が極悪人の行動をしているから『悪いものは悪いと』言っているだけですし、悔い改めればここまでは言いません。

しかし、師弟不二で仏法を実践している法華経の行者を迫害することは既に『天魔の所業』なのです。

天魔が入り込んだ者には破折有るのみ!破折する以外に救いようが無いのですよヽ(^○^)ノ

だから遠慮することなくくそみそに言うのです。

此は大聖人の行動と一緒なのです。

ご自分の感情は少し伏せて、よくよく御研鑽される事をお薦め致します。仏法は道理です。必ず納得行く事間違いなしですよ!共に勉強していきましょう!

 

お詳しいですね

 投稿者:記者CLUB  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時52分2秒
  あなた、私よりよく知ってますねw

凄いわ!

突風のように悪を切り出し、原田らが怯えて波浪注意報が出されたみたいだよ

詳しいから、逆に教えてほしいわw 
 

追伸の追伸!

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時50分44秒
  この件がほぼ全てだったなら、関わった方々何故山友を破折できなかったんですか!!!!  

正論

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時45分11秒
編集済
  プーチン大統領 米国が原爆投下を繰り返さない保証はどこにある?

スプートニク日本

「核のボタンだが、これについて質問すること自体、あまり正確なものではないと思う。

それでもなお言えば、これはまず、我々の始めたものではない。

原子力爆弾、核爆弾というものが最初に現れたのはロシアではなく、米国だ。

これが第1点。第2に我々は原爆を使用したことは一度もないが、

米国は日本に対してこれを使っているという点だ。」

プーチン大統領は、日本の多くの教科書がこの事実について口をつぐんでいると指摘している。

「(日本の教科書には)連合国が使用したと書かれているが、連合国とは何か?

ソ連は米国の連合国であったが、

このこと(原爆投下)については我々には一切知らされていなかった。

またその(原爆投下)必要性も多くの専門家が指摘するように全くなかったのだ。」

プーチン大統領は、

「米国はこれを行った。それが繰り返されないという保証はどこにあるのか?」と強調している。

(全世界規模のサタニズムとの戦い・・しかし、サタンに生命を食い破られた仲間がそこにいる)

https://jp.sputniknews.com/russia/201803074650535/


 

大切なのは難と戦う信心

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時43分42秒
  難と戦う  投稿者:ジョーカー
投稿日:2015年 8月10日(月)10時48分15秒   通報

教学部レポートから読み取れることは、執行部の信心のなさ、信心の惰弱さである。この要因は一体何か。それは、三類の強敵との攻防戦を経験していないところにあるのではないかと考えます。前会長は、25年間まったく難がなかったとのことですが、これは法華経を行じる仏法者のリーダーとしてはいかがなものか。信心が惰弱な人間が指揮を執ることは、全軍を誤った方向へ導いてしまう可能性があることを意味する。

本当に折伏を行じると一体どうなるのか。私自身の体験から話をするならば、三類の強敵が競い起こります。一昔前、多くの同級生を折伏していた時期がありました。当時、二人同時に勤行指導をしており、最終的には一人が入信、もう一人が、御本尊流布の直前でキャンセルとなりました。しばらくすると、私の悪評が流れ出しました。その悪評を流していたのが、他ならぬ、入信しなかった友人だったのです。

入信した友人は、その悪評に耐え切れなくなり、「なにを言われようとも学会を辞める」と言い出しました。私は、「辞めるのは自由だが、最後に一週間、毎日一時間唱題を一緒にやってから決めないか」と打診しました。そして一週間後の結論は、「信心続けるよ!」でした。そして現在は、有役職者としてバリバリ活動をしています。ギリギリの攻防戦でしたが、難に遭うことによって信心は強化され、一時は辞めると言っていた人間が反転し、活動家となったのです。

創価学会は難と戦い、打ち破ってきたからこそ発展したのです。そして、それには必ず難に耐えうる人材が必要です。創価学会は今まで1万回以上の迫害に遭ってきましたが、普通の宗教団体であったのなら、数十回も迫害されれば、滅亡もしくは衰退を余儀なくされます。創価学会の99%以上の迫害を受けてきたのは一体だれか。それが三代会長であり、だからこそ指導者の資格があるわけです。迫害なき会長では論外であり、天地雲泥の差があります。

今の創価学会は、まさに迫害を受け切った三代会長の福運によって発展したといっても過言ではありません。そのように捉えてこそ弟子でしょう。一方54年は、その先生の戦いを踏みにじり、難を避けた弟子の振る舞いであったことは痛恨の極みです。そしてそれは今でも続いています。権力の迫害どころか、権力側となった創価学会。中枢が、難と戦う信心を失ってしまうことは恐ろしいことであり、それはいつでも、権力の魔性に喰われる土壌であるということです。

迫害されていた時よりも、黄金の三年間といわれる今が、一番危ないのではないか。今こそ、一人ひとりが「難と戦う信心」というものを意識する必要があるのではないか。池田先生にどれほど守られてきたか、そこに考えをめぐらし、思索していくことが重要ではないでしょうか。

難と戦う信心でなければ、この先の海は渡れない。本門の弟子とは、池田先生に代わって難と矢面に立って戦うということであり、先生もそれを期待していることでしょう。師の時代から弟子の時代への転換点こそが黄金の三年であり、そのためには信心の深化が必要なのです。内部の敵と戦える人材こそが急務であり、それには難と戦う覚悟の信心がなければならないわけです。
 

追伸~

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時39分51秒
  原田さん~先輩から聞いた話なんですがーあなた先生を会長から引きずり降ろす署名運動が学会本部幹部の間でなされてる頃北海道に入ってたって本当ですかー?署名したんですか~しなかったんですかー?
どちらにしても何故先生を護れなかったんですかー?
秋谷氏をはじめとした当時の幹部と日顕宗が怖かったんですか~?先生を裏切ったらどちらにしろ堕落しきっていきます。地位、金、女をはじめとしたありとあらゆる欲望の虜に落ちていきまーす。正に無間地獄ですねー!
 

記者CLUBさ~ん

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 8日(木)00時07分18秒
  ご返答ありがとうございま~す。今の本部の問題の根っこは、54年問題にあると先輩からきいてま~す。
その54年問題の根っこは~山友の裏切りに始まり~その山友は54年以前に学会の闘いと称して日顕宗と学会の間に入り~学会の顧問弁護士の立場を利用し~~双方をあらゆる嘘と偽りで言葉たくみに操り自分の経営するシーホースという冷凍シャケ等を扱う会社が倒産し莫大な負債を抱え込むやいなや双方を知り得た事実を下に卑劣な手段で脅迫し莫大な金銭を得る中で~富士桜自然墓地公園の土地の土地転がしによってもさらなる汚い金を得たときいてまーーす。その中で当時の富士宮の幹部と本部幹部は~~山友にたぼらかされて池田先生以外はほぼ全員信心を狂わせ、とうとう先生を会長から引きずり降ろす目的の署名運動を幹部の間で行なったと先輩から聞いてま~~す。これが54年問題の真実ですか~!
そうですか~。平野氏と高橋氏と秋谷氏が知ってるんですね~。そして確か54年前後に男子部全国幹部として富士宮に度々入ってた奥山氏も知ってたんじゃないですか~?それも先輩が言ってましたよ~~ほんとですか~?
ところで何故そんな重大な事が明らかにされてないんですかね~。
隠してるんですか~?これって仏法上、与同!!謗法!!ですよね~。隠してるんですから聞いてもいわないんじゃないんですか~~(笑い)
ま~罰は必ずでますよね~
記者CLUBさんは、なんで言わないんですか~?
殆ど取材したって言う事は、証拠になりうるような証言も取れたって事ですよね~
この板で叫んでいる方々は、素性云々関係なく真実を明らかにしてるじゃないですか~素性なんて関係ないですよ~~!
記者CLUBさんも知ってる事を、真実を明らかにしなければ、隠蔽の片棒を担ぎ与同そして謗法を犯す事になるんじゃないんですか~?
今この板で明らかにする事が時の闘いなんじゃないんですか~~闘いましょうよ記者CLUBさん!!
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 3月 7日(水)23時51分2秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様の御病気が治ります様に
査問でイジメられるご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

ジャックさん

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 3月 7日(水)23時24分26秒
  全国で、不正と戦う同志に対して、天魔原田ら本部が理不尽極まりない査問が行われている事実を、これまでも宿坊掲示板では明確に示されていました。

天魔原田ら本部や公明党の狂いを、先生の指導と御書を通して、いよいよ内部から出た天魔の所為であり、呵責して戦い抜く事だとの同志の方々から数々の指導、激励が書き込まれています。

その事実を、他人事ではなく、認識され、学ばれていますか?

皆さん仕事を持ち、現実を題目根本に戦い抜かれながら、「出頭しなさい!」などと、一会員に命令する傲慢な輩に、池田先生の学会精神で立ち向かわれた書き込みを、しっかり読まれましたか?

私は男子部です!
魔の査問に立ち向かい傲慢な者を呵責されている壮年部や婦人部に感謝しております。どこまでも護らせていただく決意です。

一番見破り難い内部の魔を魔と見抜き、追撃の手を弛めず真剣に戦われているこの時、物事が分からないにせよ、いやに決めつけて投稿されますね。

疑問や不安がでるのは当然であります。
できましたら、54年執行部が池田先生を裏切った根元と言われます、富士宮問題を勇気を出して真っ正面から受けとめ学んで下さい。

天魔が乱れている今、生命が開くには、只考えているよりも、我見で理屈を言うよりも、素直に事実を生命で受けとめ、自身が戦い難を受ける事です。

私は、幹部の警察問題になった不正と徹して戦い抜き、悪党共から、強制除名されました。
いつでも、日顕宗以上に本部の天魔と攻防戦となった富士宮の事実のすべてを、とことんお話しさせていただきます。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 3月 7日(水)22時46分19秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
池田先生と奥様のご健康とご長寿を祈ります。
闘病されている同志の皆様にお題目を送ります。
 

3・11世界青年部総会に関する被災地在住者からの意見

 投稿者:JACK  投稿日:2018年 3月 7日(水)22時36分20秒
  3・11世界青年部総会に関し、被災地在住の幹部(本部長クラス)と話をする機会があったため、一例としてご紹介します。


〔被災地在住の幹部の意見〕
被災地在住の幹部…信仰年数30年以上の幹部。震災では、在住していた地域で多数の方々が亡くなられた。


幹部:3・11の世界青年部総会の結集はどうか?

当方:こちらは男子部も女子部も地区にいない。

当方:地域によっては、青年部だけでは参加人数が足りないからと、壮年部や婦人部への出席依頼があったり、高校生の参加を呼び掛けたりと、出席対象者を広げる地域があると聞く。
そちらもそうなのか?

幹部:被災地では、そもそも初めから未来部が出席対象になっている。
高校生だけではなく、中学生も参加対象になっており、男子部と女子部だけが出席するわけではない。
壮年部や婦人部でも、未来部を連れて行くのであれば、その会合に出席できるため、私も今、未来部を誘っているところだ。

当方:インターネット上だけではなく、世間一般からも、震災発生の当日に、創価学会が世界青年部総会を行うことに異議を唱えている人が多くいるが、実際にそちらではどう考えているのか?

幹部:『被災地がこれだけ復興した。ありがとう』という感謝の気持ちを、日本だけではなく、海外の人達にも見て頂きたいという思いで開催されるのだと思う。
実際のところ、復興は途上であり、まだまだではあるが、震災発生から今まで、たくさんの方々に応援をして頂きありがたかった。
その感謝の気持ちを、世界青年部総会を通して、応援して頂いた皆様にお伝えしたいのだと思う。

幹部:世界青年部総会は世界各国の会場と繋いで、同時に行うと聞いている。
非常に楽しみにしている。

当方:世界各国ではなく、日本の会場と同時に繋がるのはごく一部の国だけと聞いている。

幹部:世界各国と繋いで、同時に開催するから『世界青年部総会』なのではないか?

当方:世界各国と同時に繋いだらどうなるか気付かないのか。
世界には時差があり、日本が午後1時半だとしたら、イギリスは何時か?ブラジルは何時か?

幹部:そうか。
海外のメンバーは夜遅い時間や、朝早い時間に集まってくれるのか。
ありがたいことだと思う。

当方:常識で考えてほしい。
夜中の2時や明け方5時などに、大勢の人が集まるなんてできると思うのか?
国によっては法律違反に問われかねない。

幹部:それを承知で実施するのではないか?

当方:承知なんかしていない。
だから実際は、代表国のみが繋がることになる。
これのどこが『世界』なのか?
常識で言えば誇大広告だ。

幹部:それも承知で行うのではないか?

当方:『それも』というのは誇大広告を指すのか。

幹部:誇大広告であるかも知れないが、それも分かっていて、『世界青年部総会』と名付けたのではないか?

当方:誇大広告と分かっていて、そのような名付けをするのはおかしい。

幹部:いずれにしろ、総会当日になればハッキリするだろう。

以上
 

心境はわかる気がするなぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 7日(水)21時42分2秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80566

ジャックさんのような状態も今ならなおさら自然なことだろ~な~とf^^;
話の内容はけっこういろんな人からも聞くかな~と

今回は返信してる人も複数いるし、しばらく静観してようと思うけどひとつだけ

>蘇生どころか呪いの罰<

う~ん、なかなかセンスがいいというか、僕も同じく感じてたりなんだけどじつはf^^;
「呪い」というのは呪い方を間違えると自分へ返ってくるんだとか
だったら相手の幸福を願ったほうがもし間違っても自分に返ってくるじゃん!なんてね(笑)
というのはジョークだけどf^^;

池田先生は4人組さえも見捨てず「蘇生」させようとしていた、というのがどうやら事実のようですよ

(仏・菩薩のイメージに合う人から感応したい!というたぶん無自覚なところの非常に旺盛な熱望を文面から感じられますね。この方の胸中の肉弾におわす御本尊様の御計らいでしょうか。なぜこの方の御本尊はこの掲示板と「縁」をさせたのでしょう?というあたりが「意味」でしょうか)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ジャック様

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 3月 7日(水)21時09分57秒
編集済
  潜聖増長慢について勉強されたら、いかがでしょうか?

 

懐疑

 投稿者:ジャック  投稿日:2018年 3月 7日(水)20時49分10秒
  皆さんの意見をいただき、感じたことを述べさせていただきます。

私が感じていた違和感の最たるものは、特定の人間(しかも生命の変革を謳っているはずの日蓮仏法に縁をしている人間)を固定的に悪人だとレッテルを貼って批判していることです。

それでは余りにも、善玉と悪玉の二元的な固定的論理であり、人間の本性は生まれ持ったもので終生変わり得ないと言っているのと同じことです。それは仏法の考え方ではなく、外道の運命論と同じではないでしょうか?

悪因のカルマも良縁によって浄化しえると考えるなら、創価学会の仏法は、トップの池田名誉会長の側近がこの掲示板に書かれているような人間性であっては、(悪因のままであるのですから)良縁たる正法であるとは言えないと思います。

そもそも論から言えば、この現状を招いた原因は本当に組織的なシステムの欠陥の結果だけなのか、それとも本当はこの日蓮の仏法(信心)の法そのものに欠陥があるのではないのか、そこまで踏み込んで考えるべきだと思います。

「妙とは蘇生の義なり」と御義口伝にありますが、創価学会の信心を長年一生懸命やってきた人が、私の周りでは蘇生どころか呪いの罰としか思えないような亡くなり方をしています。

このような現証の多発を見るにつけ、疑問を感じざるを得ません。つまり、蘇生なき苦難は罪障消滅でも宿命転換でもなく、ただ誤れる法による罰なのでは?実際は、日蓮あるいは富士門流の日蓮正宗の信仰そのものが魔の眷属であったのではないかと。
 

3・11世界青年部総会に参加する方々へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 7日(水)20時02分30秒
編集済
  知っておいて下さい、「月命日」という言葉を。

海外の友人が、9・11にアメリカ同時多発テロが起きた日から、今も11日が来ると、故人を偲び祈りを捧げています。
その方は東日本大震災が発生した日から、毎月11日が来ると、震災でお亡くなりになった方々へも祈りを捧げています。

9・11の弔い、そして3・11の弔い。
宗派を超えて、故人とそのご家族や縁者の悲しみに寄り添い、祈りを捧げ続けているのです。

『震災 月命日』でご検索下さい。
東日本大震災の痛みは、今も続いています。

3・11は東日本大震災が起きた当日です。
総会の日程は学会本部が決めたこと。参加する方々の責任ではありません。

しかし信仰者として、3・11をどのように迎えるか、どうあるべきかは、ご自身でご判断ください。

 

K夫妻リレー体験

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 3月 7日(水)19時20分55秒
  【リレー体験・夫】

みなさんこんばんは!
本日は、我が妻ともども元気いっぱい活動報告をさせて
頂きますので、宜しくお願いします。 私は、以前より
折伏する気持ちはあったものの、なかなか結果のでない
状況を、必ず変えてみせると祈り始めました。

また、個人折伏200世帯を達成寸前の羽村に住む父親
にも、息子として折伏の結果をもって親孝行しよう、そ
して何より男子部として、池田先生に折伏の大勝利報告
ができる自分になろうと決意しました。

最初は、妻の叔母にあたるMさんの折伏からスタートしま
した。妻は真剣に叔母の幸せを祈る中で仏法対話をしてい
きました。私も協力する中、叔母もこの信心で幸せをつか
みたいと2月23日に、ご本尊流布をすることができまし
た。次は、私の番だ。いまこそ男の底力をみせてやると妻
の兄弟で次男に当たる、Y君を折伏しようと仏法対話をし
ました。

最初に信心の話をした時、18歳で宗教に対して関心は無
いものの、拒絶反応も無かったので、これはしっかり対話
をしていけば必ずわかってくれると思いました。私は、妻
と2人でYくんのアパートに行き、ビデオを見てもらい仏
法対話をし、1週間後に緑ヶ丘会館で行われる「折伏セミ
ナー」に参加をし、それで信心をするか否かの答えを出す
と言う約束をとることができました。

しかし、当日は、1時間待っても連絡が取れずセミナーは
終わってしまいました。しばらくしてから携帯がつながり、
「また今度、会合があったら誘うからね!」とやさしく話を
してあげたところ、妻に「そんなに時間を空けたら駄目だ
!!」と烈火のごとく、しりをたたかれました。もともと

信心をしたのは私の方が早く、信心のことを教えたのは私な
のにと思いましたが、再度真剣な題目をあげきり、その夜
10時過ぎに、弟のアパートに向かい、もう一度勇気をもっ
て仏法対話をしたところ「本当に自分が変われるんだったら
やってみる!」という答えをもらい晴れて入会決意をし、翌
日の25日に無事、御本尊様を頂くことが出来ました。

Y君はまだ18歳で、只今、不良の真っ只中の少年ですけど、
私も不思議と同じような人生経験をしてきましたので、色々な
面で善き相談相手になりながら、ともに成長していきます。
次に、妻の兄弟で、長男に当たるJ君ですが、「アパートを
探すのを付き合ってほしい」との連絡があり、「これは折伏す
るチャンスだ!」と思い、不動産回りの途中に仏法対話をする
ことにしました。「本当にこの信心は凄いんだよ、本当に心配
しているから言っているんだよ!」と真剣に語り、熱意が通じ
たのか「別に悪い事をするわけじゃないし、いいよやってみる
よ!」と素直に言ってくれました。

今まで、さんざん折伏で苦労をしてきた私は、「そんな簡単に
決まっていいのか?」と思い、「会合っていうのがあるから、
一度参加してから入会カードに書こうよ!」と言ってしまいま
した。そして今度は、こちらが待たせる形になりましたが、2
日後の24日、区男はじめ地区の皆様に応援して頂き、夕方4
時に無事、御本尊様を頂くことが出来ました。

さらに現在、私のアパートの隣に住むHさん、23歳のヤング
一家ですが、個人的な相談を受け、先日家に呼び仏法対話をし
た所、会合への参加を約束してくれ、題目も一緒にあげること
ができました。今度はぜひ座談会に参加してもらい、信心の素
晴らしさにもっとふれてもらい、5.3までに本流していきた
いと決意しております。

これから勤行指導等、新入会した2人の弟の人材育成で大変だ
と思いますが、頑張って自分自身も、成長していきたいと思い
ます。続きは我が妻にバトンを渡したいと思います。


【リレー体験・妻】

 私は、平成9年3月に結婚を期に入会しました。今年で5年にな
ります。一家和楽の信心を築いている主人の実家をうらやまし
く思い、いつか私の実家も、全員信心が出来るように決意し、
折伏をはじめました。私の実家は、母と兄弟6人がいます。私は
6人兄弟の長女です。妹が2年前に離婚し、実家に戻り、母と折
り合いが悪くなっている事を聞き、仏法対話をしました。妹は
その場で入会を決意し、昨年の11月に御本尊様を頂きました。

それをかわきりに「対話拡大の年」の本年、伝統の2月に何とし
ても折伏をするぞと決意し、おばを座談会に参加させることが出
来ました。おばは、素直に話を聞き、1週間後の2月23日に入会い
たしました。その直後に、おばの子供が立川市の書道展で金賞を
取ることができ、初信の功徳だと喜び、現在明るく頑張っていま
す。

この勢いに、男子部副地区リーダーの主人も、折伏に拍車(はく
しゃ)がかかり、2月25日に弟のYを、また3月24日にもう一人の弟
のJを、折伏をすることが出来ました。これで兄弟6人中、私も含
め、4人が信心できたのです。残すは母と、あと2人の弟のみとな
りました。私の一番の思いは母の折伏でした。母は若くして6人
の子供を育ててきました。幼い頃から母の苦労を見てきました。

私が高校3年生の時に両親は離婚。その後、家庭の中はめちゃく
ちゃになり、毎日悲惨な思いで暮らしていました。私は信心をし
ていく中で、絶対母にもこの信心で、幸せな人生を歩んでほしい
と思い、セミナーにも誘い、参加するようになりました。母は私
だけではなく、近所の学会員、母の友人、知人にたくさん折伏を
されていました。

でも母は、自分は共産党員だからという思いもあり、なかなか入
会に踏み切れずにいました。その後、最近になって、母が気分が
落ち込んでいるという事を知人から聞き、すぐ母に電話を入れま
した。すると母は、人生に疲れたと泣きながら訴えました。そこ
で私のハラは決まり、B担さんに連絡し、今から母を折伏すると
伝えて、母を迎えに行き、私の家で対話が始まりました。

4歳、2歳、1歳の3人の子供達が魔になりながらも、必死に信
心の話、母への思いを伝えました。途中で主人も加わり、夫婦で
母を思い真剣に折伏をしたところ、夜中の12時半についに入決
をとる事が出来ました。地区の方々も夜遅くまで題目を送ってく
れました。御本尊の力は凄いと改めて思いました。現在、母は私
と一緒に、今月の25日から毎日勤行唱題をしています。

そこで信心の確信を持てるようになったら、御本尊を頂く事にな
っています。今日でちょうど1週間になります。小さな事ですが、
いくつか母のまわりで確信が持てるような事が起きています。念
願の母の入会も、あと一歩のところにきています。折伏で学んだ
事は、深き祈りと日々の唱題です。今、兄弟の間では信心の話が
通じ合うようになり、一家和楽の我が家を築きつつあります。

これからも友人や知人、また別れた父親の折伏をしていきたいと
思います。今回の折伏戦では、忙しい中、同志の方々に応援して
いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。本当に有難うございま
した。これからも夫婦で力を合わせ、広宣流布のためにさらに頑
張ってまいります。本日は大変に有難うございました。

<追伸>
この活動報告の後日、うれしいことに母親が入信を決意。今度の
5月8日に妻の母親がご本尊をいただくことになりました。夫婦
で決意してからこの半年で5世帯の折伏が実りました。大変にあ
りがとうございました。
 

ジャックさん

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 3月 7日(水)19時07分48秒
  ジャックさんの言われる事を自分の意見として言わせて戴きます。

信心は、一個人が真剣に題目を唱え抜き、自身の宿命と向き会うところが第一です。師匠が偉大だから弟子が偉大とは限りません、弟子はあくまで師匠に答えるために努力が必要になります。

その信心を学ぶ為に師が必要になります。
それが自分の師匠池田先生です。

その師から学んだ事に感謝の心がなくなり、創価学会の中で立場(役職)が上がり努力もせず、自分の事を立派だと勘違いし、自身を見つめる事ができなくなくなり、慢心を抱き、人を見下す命がでて、会員や悩んでいる人を救うという本来の自分の使命を忘れます。

その事に対し、池田先生は幹部は傲慢になったらいけないと言われています。

慢心をもった人はこの事を認める事ができなくなります、其れ処か、その師の言葉を軽んじ、師匠を恨み
反逆します。

その行為に対し、役職もなく池田先生の言葉を学び、日々、真剣に宿命と向き合い戦う弟子がこの裏切りの行為に対し、怒りの声を挙げる。

その声を挙げているのが、宿坊の掲示板に集う人達です。

また、悪人成仏とは、自分の過ちを素直に認めて、自分の行為を反省し、自分を改めようと戦う事が大事です。
そして仏法(日蓮大聖人の南無妙法蓮華経)を悩んでいる人にはなし、この法のために、命を賭けることにより、成仏します。

池田先生の言葉を真剣に学び、成功し立派になり、現在も素直に、御本尊に題目を唱え、自身を見つめ、謙虚に戦っている方々は、たくさんいらっしゃいます。

お金があり、立場があるから偉いのではないと自分は思います。

その事を教えて下さったのが自分の師匠池田先生です

あなた様も信心をなさっている家族の方々に聞けばおわかりになる筈です。

師匠を持つ人生はいいものです。

心を師にしても、躓く人生です。

長々とすいませんでした。
 

ツイッターから。公明党職員の万歳たろうくんって

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 3月 7日(水)18時47分25秒
  万歳たろうくん。公明党職員であることは、党の国会議員が証言しています。
また共産党・民進党をディスっているのは、学生部の指示だとも証言。
現在、学生部員達はたろうのツイートをウザイと感じ、リツイートは行っていない。
 

緊急事態条項

 投稿者:いいねTwitter  投稿日:2018年 3月 7日(水)17時48分25秒
  最も危険とされる改憲項目の一つ「緊急事態条項」に、自民党が更に政府の権限を強め、「国民の私権を制限できる規定を盛り込む方針を固めた」んだってさ。恐ろしいものを固めたね。悪い方の太郎(麻生)さんがかつて「ナチスの手口に学んだらどうかね」と言ったが、あれだ、あの独裁へ真っしぐらなんだ。  

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月 7日(水)17時12分34秒
  人生の目的は何か。勝利者になること、幸福になることだ。では幸福とは何か。その中三依は充実です。充実のうえに、自分なりの満足の栄冠を勝ち取ることです。では充実とは何か。苦難と戦うことです。苦難がなければ充実はない。充実がなければ幸福ではない。何の苦労もない幸福など、どこにもない。  

世論の風で、カザミドリが180°回転

 投稿者:政局  投稿日:2018年 3月 7日(水)16時19分27秒
  <森友文書>自公、財務省に資料提出を要求 8日期限

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000031-mai-pol


自民、公明両党の幹事長・国対委員長は7日午前、東京都内で会談し、

学校法人「森友学園」への国有地売却に関する財務省の決裁文書が書き換えられたとされる問題について、

8日までに調査結果を報告するよう財務省に求める方針で一致した。

自民党の二階俊博幹事長は会談後、西村康稔官房副長官に対し、資料などを速やかに国会に提出するよう要求。

菅義偉官房長官は記者会見で「与党の要請を踏まえて財務省にしっかりと対応させたい」と語った。
 

『核兵器禁止条約に署名批准』に「反対」と記名投票した長野県議たち

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 7日(水)15時03分14秒
編集済
  【原水爆禁止日本協議会】のツイートより
3月2日長野県議会『核兵器禁止条約に署名批准』を政府・国会に求める意見書が可決しました!
民主・社民系会派との共同提案で藤岡県議が賛成討論、記名投票となり自民県議が一人退席し、自民・公明系議員が反対で30対24で成立!

【日本被団協】の集計によると、昨年12月23日時点で首長が署名したのは、都道府県*区市町村の計1788自治体の54.64%にあたる977自治体(知事20人を含む)
署名した後に退任した前職も含めると1013人が応じた。
広島*長崎両県市をはじめ、福島県飯舘村や茨城県東海村などの首長も署名し、長野*香川は県を含む全自治体から寄せられたとの事。

「長野から日本が変わる」と威張る長野県議は9名もいる。
http://www.shinnagano.com/
▼(2017.5.26)INPSインタビュー記事【核兵器禁止条約討議に参加を】」─SGI会長 池田大作
▼(2017.6.7)ジャパンタイムズに寄稿【15日から国連で交渉会議*核兵器禁止条約の成立を】─SGI会長 池田大作
良くもまぁ『師匠』の悲願に対して、核兵器禁止条約に署名批准に反対できたもんだ!

【核兵器は絶対悪です。核武装国の政府、そして「核の傘」なるものの下で“共犯者”となっている国々の政府の皆さんは、人類を危機にさらしている暴力システムの不可欠の一部分なのです】
ノーベル平和賞の授賞式で、受賞者のICANと共に活動してきた“サーロー節子さん”の魂の訴えにも、寄り添う「心」も無かったのか?

【悪鬼入其身(其の身に入る)】─日蓮大聖人は「第六天の魔王」が法華経の行者を迫害するために、智者や権力者の身に入ると仰せです。
そして、御聖訓には【かたきをしらねば・かたきにたぼら(誑)かされ候ぞ】(光日房御書931㌻) と大聖人は警告して下さってます。

【第六天の魔王・十軍のいくさを・をこして・法華経の行者と生死海の海中にして同居穢土を・とられじ・うばはんと・あらそう】(辨殿尼御前御書1224㌻)
昔は「行者」であった“智者や権力者”達のの身に入り、あッと言う間に「第六天の魔王の十種の魔軍」に変わる。
腹駄失効部だけでは無い。下駄の糞である公明議員や盲従する患部達も「十種の魔軍」
「第六天の魔王の眷属」とは、『師弟』を忘れ忘恩に堕した人間の事を指すのです。

私達は『妙法』という最極の生命の明鏡で、そして研ぎ澄まれた信心の眼で一切の本質を鋭く見極めていかなくてはなりません。
【『何があっても恐れない。一切 魔性に従ってはならない』これが魔と戦う信心です。必ず勝つことができます。そしてまた これが人生の極意ともいえましょう】─池田先生

時を逃さず 一歩も退く事はなく、不撓不屈で勝たねばならない!
『師匠』は【一気呵成に攻めるのである】と御指導されました。
いつまでも「信の眼」を開かず、黙する獅子(師子)のままでいるつもりなのか!
『師匠との陣列』は、あと僅かしか遺されてない事を知るべきだ!



 

宿坊の必要性

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 3月 7日(水)13時22分36秒
編集済
  異論を許さない創価学会にあって、健全に会が発展していく為に、宿坊はつくづく必要だと思う

3.11
今頃になって、時差が云々という話が出て来た
当たり前の事が「信心だから」の一言で、強いられがちな世界

先生が指揮をとられている時は
「そこまで!」と思う程に、気配り目配りして
無理無駄がないように配慮して下さった

今の学会に、それをする人はいない
派手なアドバルーンを上げ、追従する人ばかり
常に「行き過ぎてしまう」危険を孕んでいる

今、もし先生が陣頭指揮をとられていたら…
3.11に開催するとは、とても思えない

そんな当たり前の事を指摘する人、考える事が出来る人が執行部にいないという現状を嘆く
宿坊の必要性は大きい

「全員が会長」の思いで
例え原田会長たりといえども、師匠の心を違えていると思う事ならば、声を上げて行くことは
大事だと思う
しかし、現状はそれをしたら
どうなるか?

そういう人が執行部にいて、会長はじめ執行部の皆さんが、そういう意見を聞く耳を持てば
宿坊の必要性は無くなる
宿坊を目の敵にするのでなく
宿坊が必要で無くなるほどの健全運営を願う

宿坊に投稿されている人の殆どの人がそう願っていると思う

諫言してくれる存在は大事
そういう存在を大事する創価学会であってほしい
皆が逆らえない、イエスマンばかりだと
会社でもどこでも、トップは
「晩節を汚す」末路が待っている

内部告発によって不祥事が発覚する会社は
トップが「聞く耳」を持っていない事から起きる

最近、あらゆる会合で「締め付けている」ようである
「魔だ!」「騙されな!」等々

三代の精神を「歪めて」魔の存在となっているのはどっちだろう?
「騙している」のはどっちだろう?

会員は、冷静に先生のご指導と照合し
「信心」を深化させて欲しい

20世紀と21世紀
「信心の仕方」も「魔の出方」も形を変えているはずである


 

考えすぎかもだけど

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 7日(水)12時58分43秒
  公明党の山口さんね

あえて善意で見れば、公明党は応援しちゃいけないものになったことを、ロコツな変節ぶりを見せることで会員にわかりやすく知らせてるんかな?とも思えなくもなかったりなんだけど

安保では山口さんは最後まで抵抗した、というその「心境」から推察するしかないのだけど、それまでの山口さんからすれば、そういうこともありえるように感じるんよね

いずれにせよ、そういうことであっても、どちらが事実であっても山口さん本人は批難される状態は覚悟した上での安保賛成に投票したのかなって
こないだの選挙時に変な替え歌を歌うような人間性が山口さんの本性なら、そもそも4人組にしても公明党の代表者になんてしないでしょうね
4人組のような他化自在天の信仰者としては世間的にマイナスでしかないものですもんね
「それなり」には見える人を代表者にすることでしょうから

以前の山口さんが山口さんの本性であって、現在のようになってるのは「体曲がれば影ななめ」で4人組(の他化自在天の命)からの悪影響でしょうね
根っこは4人組でしょう
(4人組が実際には信じてしまってる「他化自在天」の命そのものが本当の敵でしょう)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ルール適用外の「みそっかす内閣」

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 3月 7日(水)12時40分12秒
  財務省の、公文書改竄疑惑事件。

あれだけはっきりと、6日になったら回答すると答弁していたくせに、いざ蓋を開ければ「ゼロ回答」。(失笑)

これぞまさに、アベ内閣のアベ内閣たる所以だ。
「子供騙し」もいいところだ。まさに「ごまめ内閣」「みそっかす内閣」そのものだ。いつもこの手を使う。

タッチされたらアウトになるという鬼ごっこのルールも、自分達の内閣だけは適用されないと勝手に決めている様だ。(笑)

しかし、野党は当然怒り心頭。国会は終日空転し、今後の審議にも応じない事を決めた。
当たり前だ。徹底的にやってもらいたい。

審議に応ずるのが責任ある議員のすることだ、などと言う、頭の固い国民がまた湧いて来るのだろうが、それは違う。
そんな綺麗事を言っているうちに、気が付いたら負けていた、というのがいつものパターンではないか。
ルール適用外のアベ内閣と戦うには、それなりのやり方というものがあって然るべきだ。

今回は野党だけでなく、自民党内からも反発の声が続出している。
二階幹事長や吉田参院幹事長等、最高有力議員が反発しているのだから、その意味は大きい。

自民党内に残存する、まともな保守の力に期待したい。

それにひきかえ公明党の山口代表は、「やむを得ない対応」だとして財務省の対応を容認。

何がやむを得ないだ!
大阪地検が捜査中だからといって、国会から要請された資料を出さないことが正当化されるとでも思っているのか?!

「みそっかす内閣」の肩ばかり持っているうちに、まともな論理性も捨てた様だ。

自民党内には、どんな時でも常にまともな勢力が残存しているのに対し、公明党にはそれが無い。
一党まるごと狂っている。ある意味見事な、一枚岩のサイテー政党だ。

今回の政局で財務相、厚労相の首を取り、法務相も追い込めれば非常に嬉しい。

そうなれば、勝ち馬に乗ることしか頭にない公明党は、鋭く危機を察知し(失笑)動くだろう。

憲法改悪の発議に反対し、それを契機に、ちゃっかり野党側に寝返ってくれるに違いないと、私は期待している。(笑)

憲法9条や国民を守る為ではなく、ダーハラ執行部と自分達を守る為なのは言うまでもない事だが、取り敢えずそれでもいい。結果オーライというやつだ。今の公明党に期待出来るのはそれぐらいのことだ。

利害でしか動かない公明党を利用する為には、今回の政局に勝つことが必須だ。
野党6党には、是非とも頑張ってもらいたいと応援している。


P.S.シリアがひどいことになっている。あれではまるで、40万市民の殲滅戦ではないか。
       一日も早くアベ自公政権を倒し、日本から再び、新たな世界平和の潮流を起こさなければならな
       い。急がねば。
 

政権離脱を考えるべし!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 3月 7日(水)10時59分18秒
  やっちまった!様の投稿に、同意です。森友問題(国有地不当払い下げ事件)に於ける、財務省提出書面が、書き換えられていた疑惑について、与党幹部のコメント。

<<某ツイッターより↓
二階幹事長 「ちょっと理解出来ない」
吉田参院幹事長 「きちんと説明責任果たすべき」
竹下総務会長 「きちんと対応すべき課題だ」

自民党の幹部ですら、こう発言しているのに
公明山口代表 「やむを得ない対応だ」
何だこの野郎 >>

一旦変節してしまった人間は、ここまで変わってしまうのでしょうか?

2009年に太田前代表に代わって、山口那津男氏が公明党の代表になってから、もう少しで10年。初めの5年間程は良かったのではないか?真面目そうだし、頭も切れる。清潔感ある人物と見て、期待もしていました。

しかし、2014年、集団的自衛権の閣議決定に“同意”してしまってから、顕著にぶれていったしまった・・人相も徐々に悪くなっていった・・
公明党結党50周年の佳節に、自らのアイデンティティを捨て、党首が変節してしまったわけです。

残念ながら、「人は変わってしまうもの」としみじみ悲しく思います。
庶民の気持ちがわからなくなって、ただただ権力にしがみ付くだけなら、潔く辞任して下さい。存在価値が無いのみならず、日本を悪くすることに加担しているのですから・・そして、今、真剣に政権離脱を考える時ではないでしょうか?

始めは善人だったが、後に変節して、“悪人”になってしまった山口那津男という党首が昔居たようだ・・このように語られる日が来るのでしょう。
 

どこまでもアベ擁護の山口代表は哀れな下駄の糞

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 7日(水)10時40分39秒
  《やっちまった様》も投稿して下さってるように、 森友の文書問題に対して財務省の応答に様々な意見が出ています↓

・自民二階幹事長「どういう理由で国会から要求された資料が出せないのか理解できない」
・自民吉田参議幹事長「財務省は説明責任を果たすべきだ」
・自民竹下総務会長「事実なら ゆゆしき問題だ。政府に“きちんと対応しろ”と言い続ける」
▲公明山口代表「捜査の対象であれば言及を控えるという対応は妥当だ。決裁された元の文書は大阪地検にあるということなので、確認する手立ては外部の者にはなく“やむを得ない対応”だ」

・民進那谷屋参院国対委員長「自分たちが検察に出したものが“何であったのか分からない”等という、ばかな話はない。子どもの返事以下だ。相当の怒りを覚えている」
・維新片山共同代表「改竄疑惑の問題を考えると役所劣化している」
・自由小沢代表「政府の隠蔽体質と安倍総理の権力の私物化、行政省庁の劣化を象徴するもので深刻な状況だ」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180306/k10011353031000.html

※「やむを得ない対応だ」…この言葉の何処に『大衆と共に』があるんだ!
山口代表は以前「新しい中道」という政治指針を言ってたが、本来は『あるべき価値を見据え、一方に偏ったり切り捨てたりせずに合意を形成していく事』じゃなかったのか?
公明党…もぉ 救いようが無いほど落ちぶれたね。


「bot」で笑える動画を見付けました(^^)
朝日新聞から財務省の文書改竄をスッパ抜かれ、安倍が怒ってる様子を何処ぞの“総統閣下”に被せて字幕を付けてます。
所々のドイツ語が、変に日本語と相まって吹き出す(爆笑)
https://youtu.be/gAyHuDQVHng




 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、「励まし週間」3日目デスが、原田怪鳥様の御姿を拝見出来ましぇ~ん(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 3月 7日(水)09時10分12秒
  おはようございます。原田怪鳥様、日・月・火と「励まし週間」が3日間過ぎマスたが、原田怪鳥様の御姿を拝見できないのは、とっても残念でぇ~す(笑)

本日の「寸鉄」にも、ナニやら? >全幹部が「励まし週間」に全力< と、謳ってるワリには、

原田怪鳥様はじめ谷川主任伏怪鳥様、長谷川理事長様等、最高患部様の「全力」が少しも伝わってきましぇ~ん(笑)

まあ、「励まし週間」中は、会合も出来るダケ控えてとのコトでしたので、最高患部サマにとっては「職業勤行」もしないでイイわけで(笑)

もしかして、原田怪鳥様にとっての「励まし週間」は「お休み週間」なのデスかぁ~(笑)

会合ネタが無いタメか? 兵庫・播磨総県での男子部の集いも、4日(本日は7日)デスからねぇ~(笑)

ところで、志賀男子部長様が、ナニやら? 呼び掛けられたみたいデスが、「訪問激励」の様子が報道されていましぇ~ん(笑)

都合のイイ、会場提供者のお宅が見つからなかったんデスかねぇ~?(笑)


ナニはともあれ、「世紀の蛮行」まで、あとわずかデスので、原田怪鳥様におかれましては、小生のような愚鈍な者にも、

ゼヒとも「全力」を見せて頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)






 

池田先生は神様仏様ではないよ?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 7日(水)09時05分34秒
編集済
  組織でいると池田先生は絶対的権力者に感じるかもだけど
掲示板で明らかになってるように、会則などでは「なんら権限はない状態」でもってあれだけのことができてたんです
この点だけでも僕には十分に衝撃的だったよ

これだけ欲望にまみれた状態というのを掲示板で知ったけれど
あちこち流転したけど、10年ほど前の池田先生の陣頭指揮時代の地域レベルではどこも清浄な雰囲気を僕は感じてましたよ?
(だから余計にわからなかったというのもある)

こんな汚れた状態でも、地域レベルでは概ねどこも清浄に感じられたのは、ひとえに池田先生が全部そのように配慮してきてた証拠に他ならないでしょう
そして現在の池田先生はそこまでできる状態にないからでしょうけど「池田先生が配慮していた部分」がなくなって地域レベルにその負担がモロにきてる状態です
今の時代のメリットは池田先生がどれだけ負担であったのか地域レベルでも実感できる状態ともいえましょうか

掲示板過去ログの情報だと、秋谷元会長・現副会長は「名誉会長」になりたいんだとか?
『名誉会長』の職を価値ある職にしたのは池田先生でしょう
会則上、なんら権限のない状態を価値あるものとできたのは池田先生だからでしょう
秋谷氏が名誉会長になりたいなんてそれこそ池田先生が秋谷氏へ言われた「提婆だ」の裏づけしてるようなものです
秋谷氏は池田先生に匹敵するだけの結果を出してましたか?

池田先生は"神様仏様”ではないんですね
日蓮仏法史上700年以上の最高の信仰者です
もちろん御本尊様への信仰者ですね
現在のところ最高の信仰者ですから、最高の信仰状態の人(池田先生)の思想などを手本・基本に据えるのが「最善」になる、ということなんです

そして、池田先生ご自身は後継がさらに成長し超えていくぐらいを望んでおられた様子ですね
池田先生に不備がある、そういう認識でしたら、自分でそういう不備のない行動をされてみては(^^)
池田先生もたぶんそういう話をするんじゃないかな~と

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

朝から皆様の投稿に敬服してます

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 7日(水)08時52分25秒
編集済
  この2日間バタバタしてて「宿坊」を見れて無かったのですが、ジャック氏への疑問に其々の人達の意見は素晴らしいと思います。

今 起こってる事は『御書』に遺された通り、いつの時代も『仏法の方程式』…同じなんです。

弟子(会員)達からの浄財を食らいながら高い地位に居た「五老僧」の姿は、「腹駄失効部や貴族職員」、何の苦労もせずして会員達の“汗と涙の票”で押し上げて貰った「公明の国会議員」、500万の退職金がある「副怪鳥達」やガソリン代や携帯使用料の名目で浄財からの一部を懐に入れてる「県や総県患部達」と同じ待遇になります。

「池田先生」と口先だけで言いながら、命をかけて遺された言葉や文字を「絶版」「削除」「付加」をし、また多くの患部達もソレに気付かない。
「先師の恥辱」と言って、焼き捨てた「五老僧」と何ら変わらない。 そんな「五老僧」の本質は、見栄っ張りで臆病…我見であり慢心。
『師匠』の想いを尽く背いて、蔑しろにしている姿そのものではありませんか?

【日蓮聖人に背いた師たちを捨てないことが、かえって罪になるという法門である】(編年体御書1734㌻)
日興上人は決然と立ち上がられ、正義と邪義を明確にして「五老僧」と徹して戦われました。
そして、日興上人が逝去されてから600年を経て、「国家権力」に抗う生涯であった牧口先生が『創価学会』を設立し、戸田先生 池田先生とブレる事なく『継承』されていったのです。

「五老僧」に成り代わった者達は、後を継ぐ“弟子”ではありません。池田先生は192ヵ国に広がる『庶民の弟子達』を育てられました。
腹駄学会や公明議員達が『師匠』の想いを尽く背き捨て去っても、池田先生と会談された数多くの『世界の識者』が認めておられる事は、今後いくら歴史を重ねても消えないでしょう。

各地で“声を上げる”『座談会』が開催され、腹駄学会に異義を唱えるSGIメンバーも参加されています。
この掲示板だけで無く、“庶民である”沢山の人達のツイートが溢れてきました。
『今の創価公明は池田先生の思想に反してる!』と、雑誌社や報道が記事にしてくれている。
だから私は、悲観などしていません。

『第三代を守るのだ!』─戸田先生
この“遺言”を破ったのは誰ですか!「庶民の弟子達」が54年の決着を必ずつけます…師子のごとく。
「査問」や「処分」や「除名」で怖じ気付くと思っているのか?見下してはいけない。とっくに腹を括ってる。

『師』の構想は、弟子が継承し実現しなければならないのです。
継承し実現していく人達が、本当の『弟子』だと思います。


 

ジャック様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 7日(水)08時34分28秒
編集済
  おはようございます。

>池田名誉会長だけが善で、他の側近幹部はみんな(ほぼ)悪者のようですが、ということは、池田名誉会長は人を育てる能力が無かったということですね。
池田名誉会長は、仏法は従藍而青だとか言っていながら、口先だけだったんですね。
本物の師匠なら、立派な弟子を輩出できなければなりません。<

このお気持ちを大切にしてください。
実際に池田先生はこのように仰っているからです。

~~~~~~~~
【創立者の語らい1】第一回 滝山祭

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。
~~~~~~~~

ジャック様の言葉から、青年の息吹と真面目なお人柄を感じました。
これからも自由奔放であってください。

また言葉から、何か「痛み」も感じました。
あくまで虹の想像ですが、大切な方に裏切られたご経験があるのではないでしょうか・・・
勝手な想像で申し訳ございません。

ご参考になるかわかりませんが、お話を聞いていただけるとありがたいです。

虹は池田先生が大好きです。
人が良い江戸っ子。人が良いだけに、人に騙される。
しかしそれでも、人間を信じ続けたのが池田先生です。

虹は、池田先生を20代で知ってから、人生が大きく変わりました。
思い出せば、自分もすぐに人を信じてしまい、よく騙されました。
特に若い頃は、よく女性に騙されましたね(笑)

でも先日、ガンの告知をされた時に、その方々からも激励を受けました。
「虹ちゃんは悪運強いから大丈夫だよ!」「また元気になったら会おうね!」と。

池田先生のお陰でしょうか、騙されても負けない自分になれました。
裏切られ涙を流し、絶望と怒りを乗り越え、人間を信じぬけるように成長できました。
相手がどんな状況になろうと、こちらが「友だち」と思い続けている限り友情は切れないのですね。

今回のガンの件で、内部の倍以上の激励を外部の方々から受けました。
ほとんどの方が、虹を学会員であると知っています。
また、激励を受けた外部の8割以上は、何らかの形で仏法対話をしています。
今まで真心こめて語った言葉が、友の中に信頼を生み、友情で結ばれていたのを実感しています。

ジャック様に一つだけお願いがあります。
池田先生を嫌いにならないでください。

湧き上がる感情を、全て御本尊にぶつけて下さい。
大聖人が全て聞いてくれます。
そして必ず、自分にしか出せない答えを掴めます!

長文をお読み頂き、誠にありがとうございました。
今後も宜しくお願い致します。

 

わが友に贈る 2018年3月7日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 3月 7日(水)07時12分55秒
  折伏は難事中の難事。
だからこそ粘り強く
挑戦を重ねよう!
苦労した分だけ
絶大な功徳が積まれる。
 

振動、波動が意味を伝える!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 3月 7日(水)06時09分6秒
   おはようございます。

 言いたいことの要点だけ記します(笑い)。

 ◇結局、人間には「在る」ということだけの「認識」しかないといえるのではないでしょうか。「在る」ことが「認識」の実質です。過去、現在、未来の「現在」です。それ以外のものは、どこまでいっても“仮説”であって、その“仮説”の整合性を科学の世界は突き詰めているといっても差し付けえないないかもしれません。過去も、「現在」を軸にして変わっています。

 「久遠」も、その始めや終わりの区別はなく、むしろ「在る」ことの連続性の表現と捉えた方がいいのではないかと見ています。ビッグバンはむろんなく、増、減、あるいは広がっているのか縮んでいるのかが「認識」としての実質です。「時間」は「空間」に縛られるもので、「空間」から別離した「時間」というものはないのではないでしょうか。

 ◇「光」は“波”です。「音」も「波」です。触感も、味も、香りも、それが神経回路を通じて伝わる時は電気(電磁波)の「振動」という「波」です。その「波」に乗って“情報”が伝えられています。文字や言葉や物語も、感動や覚知さえも、それが伝わるのは“波動”です。開と合の「生死」と、因と果の「蓮華」の「法」にしかこの宇宙の「法」の実体というのはありはしないのではないでしょうか。

 ◇この「板」は「反板」も見ているので一々の対応を記せませんが、当初の幼稚な“反板”投稿から、愚妙な“反論”に様変わりしてきていると見た方がいいようです。なりすまし投稿などは、その典型です。執行部に従う職業的“反板投稿”もありますし、何にも増して注意すべきは「第六天の魔王」に従う“反板投稿”もあるということです。「仏」と「魔」の闘争は、ここでも同じということです。

 「第六天の魔王」というのは、「他化自在天」です。「自分の思い通り」というのがその“骨格”です。さまざまな地域で、さまざまな人と触れ合い、さまざまな情報を手掛かり、足掛かりにして投稿しておられるのでしょう。「思い」も、「理想」も、「進むべき道」もまちまちと見た方がいいようです。だからこそ、池田先生と一致した「自身の最高峰」が重要なのではないでしょうか。だからこそ、「一致」の根拠を示すべきなのでしょう。

 「みんな違ってみんないい」ということになります。それが「万人成仏」の法華経でもあります。

 禅問答的ですみません。ちょっとバタバタしているもんで(笑い)。


 

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