☆なぜか、契約満了さんのコメント欄に私がコメントしようとしても、文字が入らなくなってしまいました。
そこで、2回目の記事に、あなた様からの質問に答えたコメントを入れたのですが、これでは伝えられないと思いましたので、この記事にてご案内申し上げます。
私が回答した記事URLを以下に示します。
https://sokamori2.exblog.jp/28166178/一応、その内容を以下に示します。
>「これからどうしたらいいのですか?どうしても諦められません」というような祈りしかできません。
この祈り方では答えは出ないと思うのです。
河合師範の祈りが焦点のあった祈りですから。
私自身、あなた様のような祈りをして結果が出たことはありません。
ただし、300万遍の最初の100万遍は、あなた様と同じような迷いの祈りでした。それがいつしか、しっかりとした、強く深い祈りができるようになりました。
活動もするようになったし、新聞も読むようになったし、そうして生命力が強くなり、心も前向きに、また慈悲深く、あるいは愛情深く変わって行きました。
>社風というのは私にとっては重要なポイントで私の価値観です。
私は「私ならば」という視点で申し上げています。
私としてはもっと幅を広げてみれば?ということを申し上げたかったのです。
>貴方様が窓際族となり会社を去らなかったのは、その会社が仕事が好きで祈って勝ち取ったから正義を貫きたかったからですよね?
違います。
私は会社の問題を知ってしまい、その門田を諫めました。
その私を関連する研究員が見ていました。
私が学会活動はしていませんでしたが、学会員として自覚があり、逃げることができなかったし、過去、離婚で苦しんだときのように、「宿業」と捉えたのです。
会社のことは好きでも嫌いでもありませんでした。
どちらかというと好きな部類ですが、嫌な点も沢山ありました。
私は解雇されてもよかったのです。
でも、自分から退社することは考えませんでした。
私は商品欠陥を絶対に諫めるという信念がありました。
そのことで職を失うなら、それはそれで答えと思っていました。
私は会社が好きとしうより、その職種が好きだったのです。
私はその職種で仕事が気持ちよくできればよかったのです。
★菊川広幸
(この記事は後日消去します)
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