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日達上人全集 二輯五巻446,日興跡條々の事 s52/5/26寺族同心会砌、歴代法主全書1-96,大日蓮S52/7
「戒壇の御本尊様は楠の厚木です。表から見るとこういう板です。
ところが此れは大変な板です。ただの板ではないのです。
こういう板になっているのです。だから後ろから見ると丸木です。
丸木を表だけ削ってあるわけです。大変なものです。重たい。
上はただ三寸そこそこの板ですけれども、まわりは丸木です。真ん丸い木です。
その丸い木を前を削って板にしたにすぎません。しかも此れを削ったのは手斧、
鑓手斧(やりちょうな)とも鑓鉋(やりかんな)ともいいますね。それで削った。
それは赤澤朝陽氏がちゃんと言明しております。」
この投稿に付いて、ecoさんの、大御本尊についての意見です.
>あと寸法が違うのは 何故?レプリカとすり替えようとしたのか?
>その動機は不明ですけれど、赤沢の問題でつじつまが合いませんか
>日達と赤沢が結託しれば 歴代法主と意見が違う寸法が出てきてもおかしくないよな
164eco ◆Smw69BiSBo 2017/09/27(水) 18:05:29.73ID:pkYdXU0f
>>161
歴代法主は 厚さ2寸の板と証言しているのに
何故か 日達猊下だけ『厚さ3寸だ』と説明していれば
普通の人は『あれ?』とか思うけれどね~
163eco ◆Smw69BiSBo 2017/09/27(水) 17:50:56.24ID:pkYdXU0f
>>寸法が違うなど、確かな証拠を上げられていない。
>>82-84でも示されていたように
なぜ?歴代法主と日達猊下の発言が食い違うのでしょうか?
>>大御本尊がレプリカだという証拠、すり替えられた証拠が全く上げられていない。
>>赤沢氏が関与した証拠が存在しない以上、つじつまが合わせなど有るわけがない。
そういった告発がなされている事が紹介されているのに??
しかも その告発がなされた時期と言うのが
皮肉にも池田氏の模刻本尊事件と重なっていて
これも そのカギを握っていたのが 赤沢朝暘でしたよ。
ecoさん、日達上人と赤沢氏が結託していた、との確実な証拠と証人を挙げて下さい。
寸法が違う? レプリカ? そんな証拠、一体どこにあるのですか?
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