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ツイッターから。組織は変われど我は変らじ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 3月 2日(金)19時07分16秒
  言葉と生きていく!
確かにそうですが、変わってしまいました。
以前は、師匠の一つ一つの言葉。
その奥にある思い、意味。少しでもくみ取ろう、行動できるよう頑張ろうと。
「組織は変われど我は変わらじ」でいきたいと思います。
 

見込みのない人びとさん

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 2日(金)18時56分54秒
編集済
  ありがとうございます。
読んでみますね。
 

墓苑のことなら

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 3月 2日(金)18時44分52秒
  http://www.kitabayashiyoshinori.com/writing/gyouan/012.html
この本のこの章にある程度書かれていたと思います。北林氏の話、全面的には信用出来ないことが最近分かって来ましたが、ヤマトモ周りのことはまぁ正確なようです。
 

この盗撮犯は処分した?盗撮って犯罪だし学会員にふさわしくない行為では?執行部は盗撮オケなんだ?

 投稿者:思い出の名シーン  投稿日:2018年 3月 2日(金)18時44分12秒
  栄光のアメリカ創価大学1期生が盗撮??  投稿者:八尋みのる
投稿日:2016年11月 1日(火)18時30分10秒   通報 編集済
現役創価班幹部の川○くんww
↓  ↓   ↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57166
 

根っこ

 投稿者:富士桜自然墓地公園の関係者  投稿日:2018年 3月 2日(金)15時49分30秒
  初めまして、質問させてもらってよろしいでしょーか。
54年問題の発端は先輩から聞いた話ですけど~~山友と当時の県会議員の日原と寺原っていう当時の壮年部の三人による富士桜自然墓地公園の土地の土地ころがしで莫大な金銭が動いたのが始まりってほんとうですか~?
もし知ってる方いらっしゃいましたら教えてくださーい。この板で明らかにした方が良いと思いまーす。
 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 3月 2日(金)15時41分41秒
  信念をもつことである。何が悪か、何が善か、わからない時代になってきた。これは世界的傾向である。このままでは、人類は混乱と頽廃に向かう以外にない。そのなかにあって、人間としての誇りある道を貫く、人の不幸のうえに自分の幸せを築くことはしない、そういう信念のある人が、必ず自他ともに幸福になっていく。  

猫の友さん そんなに こちらの発言が気になるのでしたら

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2018年 3月 2日(金)15時40分1秒
編集済
  それまで昭和47年まで述べられていた日達上人猊下の発言、および歴代法主が述べられていた
弘安2年10月12日に顕された大御本尊の寸法、および相貌と
昭和52年の発言に対し「なぜ相貌も含めて食い違った説明をしたのか?」
この点を説明した上で
(例えば 正本堂建立後 改めて寸法を計り直したら 新たな発見が出て来た・・と言う記録や証拠を含め)
妙真寺の山口法興氏の発言がデマ?だった証明をしていただけませんか?

また、過去に、法華講も創価もその引き金を引いた山口法興氏と法論して
山口氏が行き詰った記録があるのか この点も含めて 資料として提出していただけませんか?

私でしたら この方を参考人として招致しますが おそらく この件に関して
当時の法華講も創価も当の山口氏や美濃部氏に問い詰めていないでしょ
しかも デマなら敏感になる話なのに
今の処、聖教も 新人間革命も、この件に関して、山口氏がデマを流したとか
そういった類の形跡が見当たらないのは 何故なのか?
この辺も所見として伺いたい処です。

従って 今のままでしたら 状況を鑑みて(あくまでも状況を鑑みて・・ですからね)
弘安2年10月12日に顕された大御本尊が
実は創価学会本部にある その疑いをかけられてもおかしくない状況で
大月天さんあたりが なにかしらのコメントが来るかもしれませんが
それが事実ならば 思う事は一つで 双方とも破和合層にも匹敵する大謗法を犯した形にもなりますよ

それで宜しいのでしょうか?



追記:(2017年3月2日19:00現在)
 お約束やぶりの 新人間革命31巻が、丁度、この当時の話に差し掛かっていますので
出来れば 池田先生も件の墓苑問題も含め それ等の真相をお話として盛り込んでもらいたい処です。

http://

 

ひかり様 ありがとうございます

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)15時37分1秒
  午前中は、遠方の部員さんと電話で「二人座談会」をしてたので、今 読ませて頂きました。

>時空を超え あの頃の光景が広がって、自分もその中に入って池田先生の元に集えたような思いです< おんなじだぁ(^^)
54歳になられたばかりの池田先生…5泊6日の「秋田指導」は“1分1秒”を惜しまれる様な、凄い行動をされたんでしょうね。
ひかり様が仰る【原点は池田先生が師匠】は、何度でも言い切っていきたいです!

「池田原理主義」←コレねぇ、私もホント低レベルだと思います。
{現実に即しているかも不明な池田先生の教えだけを唱えて、至上のものとして信じる考え方}なんだょ。
それに「者」まで付けてたから↑{こんな考え方をしてる融通の利かない者}になる(失笑)
要するに『宿坊』に集う人達は「特定の原理原則に固執してる者達→教条主義(ドグマチズム)と決め付けてんの。
意味解って書いてるんなら、ひかり様曰く「ただの阿呆」ですょ。

>頑張れる人材を追い出し続ける査問*解任*除名<
今のダーハラ学会とコンペーに『池田先生の御指導と違うじゃないか!』の声に対して、真摯に対話をするんじゃなくストレートに先生への「嫉妬*やっかみ」に繋げてる。
ダーハラは来年にある“参院選”への不安から「ICAN」との写真を聖教に掲載したけど、「処分*除名」をまだ続けるんなら今後も票は目減りするょ。

ここ最近の「処分*除名」が得票数に響いてるのかを知らんの?
2016年*参院選(7S)→7,572,960
2017年*衆院選(9S)←6,977,712
選挙区が2ツも多かったら票が増えるはずなのに、60万票近くも減っている。
声を上げた人達の首をブッタ切った結果、たった1年の間で60万票だょ。
いかに“切られた人達”が「第一線の戦士」だったかの証明。

(私もだけど)首を切られた人達の友人(マル外)は、相当な数だったから60万減に繋がったの。
なのに「会館に呼び出される者は心配してくれる“外さん”が一人も身近にいなさそうな孤独で{純粋まっすぐ正義くん}が狙い撃ちされてる」な~んて、的外れな思考を並べてはる人も居られますけどね。

「bot」にツイートされてた言葉なんですが『「小説*人間革命」第10巻の一節ですが、単なる「師弟の道」と「師弟不二の道」の違いは、「師の意図からその根源にまで迫って、その同じ根源を師とともに頒かちあう」かどうか』
とありました。

この「掲示板」では“削除の普及版書物”や“付加の代筆小説”では無く、池田先生の根源に迫れる原本の御指導に触れる事ができます…幸せだ(^^)
今日からもまた『師弟“不二”の道』を歩いていきましょうね…これが私だから!



 

猫の友さん 場外乱闘はやめましょう

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2018年 3月 2日(金)14時44分21秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80353
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

宿坊板の方々には解らない話なので あえて少し解説しておくと
元ネタは日達猊下がそう昭和52年に発言された、この発言で→https://egg.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1488844631/91
この発言によって 歴代法主が述べられていた戒壇の御本尊に対する見解に、食い違いが生じ
辻褄が合わなくなっていることが発覚し
(それまでの歴代法主は概ね「板厚が二寸」と述べらていたものが
 なぜか日達猊下と赤沢だけは「板厚が3寸」と証言が変わり
 それまでの歴代法主が「板だ」と述べられていたのに
 なぜか日達猊下と赤沢さんは「丸太」・・と、話が変わっている。)
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/koumei/1500880071/314

始末が悪いことに 美濃周人氏の調査によれば 妙真寺の山口法興氏が、
1972年の正本堂落慶の時に「戒壇の大御本尊」 なる板本尊のレプリカが製造されたことを認める記事がレポートされていて
それが「54年問題」にも繋がる、池田氏による御本尊摸刻事件発覚と同じ時期だった事を考えれば、一致していて
(この事件も赤沢朝暘が一枚絡んでいましたね)
今 この板で告発されている 当時の創価幹部等の不正も含め あれこれと状況証拠が揃っちゃうんですよ
本当、御本尊様の前では嘘つけないね~

従って 件の事が疑られてもおかしくないわけで、その事を2ちゃんで発言したら
あなたがたが因縁をつけて騒いだんでしょうよ

・・・で、その一件で昨年の11月に宿坊2掲示板にて説明したのがコレ→http://9308.teacup.com/shukubou/bbs/14004

・・・で、こちらが宿坊2掲示板にて書いた記事に対する
黒猫さんからの反論がコレなのですが→https://megalodon.jp/2018-0302-1356-41/9308.teacup.com/shukubou/bbs/14016
その黒猫さんが答えた上記の反論・・・(苦笑)

赤沢朝暘さんと関わった言い訳がましい内容だけれど
あなたがここで行った質問していたことに対する明快な回答にもなっていて
やっぱり、何らかの形でしっかりと関わっていた事を自白していますね~

なに自爆してんの?

池田摸刻本尊事件も含め 赤沢朝暘に依頼なども含め
まったく関わっていなかった事実があるのなら、その抗議は通用するかもしれませんが
関わっているうえでの その手の抗議だと 残念ながら質問として成立はしません。
法華講も含めて その点を指摘されていたじゃないですか


しかも 何故 それまでの法主及び昭和47年の正本堂建立までの日達猊下の発言では
「戒壇の御本尊が板だ」と発言していたのに
昭和52年の段階では 丸太に変わったのか?
この点に関しての合理的な説明がなされていないし それを説明しなければならないのは
こちらではなく 猫の友さん あなたなのに 結局苦し紛れの回答・・・回答すらできず
無理が通れば道理が引っ込む 或いは 嘘も百回・・
きょねんから同じ質問を繰り返し、その度にこちらが同じ答えと質問をだして
循環論法の繰り返しで ほとほと呆れていますよ


まったく、ダメ出しさんの処では こちらが見直すような発言がなされていて
「お!」と思ったんだけれど やっぱり猫の友
数打ちゃ当たるの世界だったわけだ

http://

 

こんなん来ました。

 投稿者:庵下路メール  投稿日:2018年 3月 2日(金)13時51分10秒
  こんなメール来ました。とても違和感を感じます。


SEIKYO online 有料会員、無料会員の皆様にお送りしています。

=================

平素よりSEIKYO onlineをご利用いただき、ありがとうございます。

峻厳な広布後継の儀式となった1958年(昭和33年)3月16日から60年。その佳節を記念する「世界青年部総会」まで、あと9日となりました。

この度は、聖教新聞本紙で掲載されている記念特集〈藍よりも青く「3.16」研さんのために〉を、皆様にあらためてお届けいたします。


〈藍よりも青く「3.16」研さんのために〉

■長編詩
「青は藍よりも青し」(2018年2月7日付)
http://www.seikyoonline.com/article/B8E04B54FB0AB89A43666030A19EBA33


■原田会長に聞く
「広布拡大こそ後継の証し」(2018年2月21日付)
http://www.seikyoonline.com/article/8C2F52F9AC928D64E839026EE4F7B205


■池田先生の指針に学ぶ〈上〉
君自身が「炎の走者」と立て(2018年2月21日付)
http://www.seikyoonline.com/article/F47FB248EE9C02BC6310C0B02225E8DF


■長谷川理事長に聞く
「師との誓い果たす弟子に」(2018年2月24日付)
http://www.seikyoonline.com/article/9FCE280B57E91375467A1016E33791FB


■池田先生の指針に学ぶ〈下〉
自分の中に学会がある(2018年2月24日付)
http://www.seikyoonline.com/article/B5C306805FD921AA05237802077E2C3A


━━━━━━━━━━━━━━━━
SEIKYO online
0120-907-083
平日9:00~17:00(土日祝日除く)
━━━━━━━━━━━━━━━━
※このメールは送信専用メールアドレスから自動配信しています。ご返信いただいてもお答えできませんので、ご了承ください。
 

次の砦も落とせそう

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 3月 2日(金)12時26分56秒
  「裁量労働制」に関する厚労省のデタラメデータ。

結局、政府にとっては最悪の結果を招くことになった。
悪い事は出来ないものだ。必ずいつかはバレる。

にもかかわらず、財務省も懲りずに同じようなインチキをしている様だ。

森友学園関係の決済文書を、問題発覚後、一部書き換えたり、項目ごと削除したりしている様だ。

佐川国税庁長官やアベ首相を守るための隠蔽工作か?
しかし、絶対逃げ切らせてはならない。

安倍支持派の者がよく言うセリフに「証拠がないだろう、証拠を出せ。」というのがあるが、証拠を保管する責任があるはずの事件当事者が、意図的に証拠を破棄している場合には、それは極めてトンチンカンなセリフなのだ。

証拠を消しているのは、お前ら安倍政府側の方ではないか。自分らが証拠を消しておいて、証拠を出せとは、どれだけ厚かましいのだ。「盗人猛々しい」とはこの事だ。


「裁量労働制」とは別に、もうひとつ「高度プロフェッショナル制度」の問題が残っている。

年収1075万以上の高度プロフェッショナル。
例えば、金融商品のディーラー、アナリスト、コンサルタント等の仕事をしている人達を、労働時間規制の対象から外すという法案だ。

しかしこの法案も、例の厚労省デタラメデータに基づいて出て来たものなので、信用出来ない。
「裁量労働制」と、根っこを同じくする出来損ないだ。

年収1075万以上と聞いただけで、我々貧困層は関心を無くしそうになるが、実はそうでもないのだ。

過労死ラインとされるのは月100時間だが、彼らの多くは月150時間を超えて残業しているらしい。
時間給に換算すれば、それほどの高給でもないのだ。

それに、成果が出れば早く帰る事も出来るだろうが、出なければ休日も返上し、毎日十数時間も働くはめになる。
それに、与えられる業務量はとにかく過大なもので、普通に仕事をしていたのではとてもこなせる量ではないらしい。

「高度プロフェッショナル制度」とは、いわば「スーパー裁量労働制」と言うべきものの様だ。

金額が大きいだけで、基本構造は「裁量労働制」と変わらない。

要するに経営者側は、何とか残業代を削りたくてしょうがないのだ。

労働者から絞れるだけ絞って、自分達は一日も早く、アメリカ並みの桁違いの富豪になりたいと企んでいるとしたら、人間のクズだ。

悪い面だけではなく、良い面もあるのだと擁護する人もいるが、そのまま信じるわけにはいかない。
実際のところ、今の様な状況では「残業代ゼロ法案」として作用するのが見え透いている。
私はこんなものは、当然廃案にすべきだと思う。

150時間も残業している人が多いなら、過労死の危険は、むしろこちらの方が高いかも知れない。
しかし経団連にしろ経済同友会にしろ、最近の金持ちは、本当にロクなものではないと思う。






 

ノルティーさま、私の要求はねーーその3

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 3月 2日(金)12時12分26秒
  ①,何度でも書きます。会長一名、副会長三名で後は要らないの。高額報酬出しているんだから,費用対効果で,身を粉にして24時間働くんですよ。自民党が推し進める働き方改革、高額報酬者は人権も権利も無いんですよね。報酬に見合うように、朝は4時に起きて近隣の聖教新聞配達を最低でも50部くらいこなして、帰宅したら読経唱題1時間、会館管理人だから、会員が来る前に、トイレ掃除、床掃除、ゴミ出しを午前8時迄には終える。僅かな職員出社に際して、正門で笑顔で挨拶。
9時朝礼を短時間に行ったら、即事務作業開始。海外へ遊びに行く暇なんてありません。

代理受賞?何で高い旅費を財務から費やして日本の会長
が、わざわざ海外へ行くの?その国の理事長が代理として受ければ良い事です。他国での代理受賞では、その国のSGIメンバーが受けてましたよね。博正さんだったり、ダーハラだったり、地元メンバーだったり、一貫性ないですよ!贈呈者からの依頼?そんな話は有りませんよ!勝手に理由こじつけて財務から高い旅費捻出しないでください。他国のメンバーだって後期高齢者のダーハラが来ると何だかんだと接待しなければならなくなり、煩わしいことです。会員に迷惑かけるのはやめてほしいですよ。
そうでなくても、査問除名やったり、訪問激励写真撮って聖教新聞に載せたりするのも迷惑ですね。

以下続く
 

ソーリー

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 2日(金)11時20分31秒
  テレビ東京信濃町さん、テレ東が謝罪したのは事実だそうです。視聴者センターに電話して確認しました。「ご指摘の点は真摯に受け止め、今後の~所存です」と。ただ、それが書面か電話、口頭かは答えられないそうです。
今回は「ウソの上塗り」はないようです。

“君は去っていっちゃう 僕の正直な所に腹をたてたんだね”
“君も知ってるでしょ 僕はやろうとしてるけど うまく謝れないんだ”
『ソーリー』ジャスティン・ビーバー
https://www.youtube.com/watch?v=fRh_vgS2dFE
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、またまた「代理」授賞とのコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 3月 2日(金)10時57分27秒
  おはようございます。原田怪鳥様、台湾の名門・致理科技大学が池田先生を初の名誉教授にとのコトで、同大学で晴れやかに授賞式、

原田怪鳥様は「代理」での御出席、「代理」での受章とのコト、誠にご苦労様で~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、ガキの使いじゃあないんデスからぁ~、「池田名誉会長」からの謝辞を「代読」するダケではなく、

原田怪鳥様御自身のオコトバで謝辞を述べてほしかったデスねぇ~(笑)

もっとも、祝福された梁理事長や尚学長も、原田怪鳥様のホントの声を知ったら絶句するんじゃないデスかぁ~(笑)

「梁理事長・尚学長が尊敬する池田先生の教育活動を破壊するため、私こと原田怪鳥は、池田先生が監修された「日蓮大聖人御書講義録」を絶版とし、

執行部にとって都合の悪いスピーチも省略し、「池田大作全集」も150巻で打ち切り、会員の眼に触れないようにし、

もちろん執行部にとって都合の悪い著作もすべて絶版にしております。また「珍・人間革命」も執筆チームを編成し、日々、創作に励んでおります。

また、池田先生が創立された創価大学にも息のかかったモノを送り込み、いらぬ詮索をする者に対しては当然、迫害しております。

本部内にいる創価大学出身者に対しては、怪鳥の権力をもって押さえつけ、言うコトを聞かない者には更迭・左遷をもって対応しております。

さらに新会則を造り、怪鳥として全権力を握っておりますので、創価大学出身者をすべて遠ざけたうえで、学閥支配を企んでおります。

現在も本部内は言うに及ばず、一般会員に対しても、本部の指示に従わない者は、査問・処分といった対応をしており、権力支配を着々と進めております。」

原田怪鳥様、クビ曲げて、ぼそぼそタブレットばかり見て喋るのではなく、こういった本音で語ったらいかがデスかぁ~(超爆)


また、虹と創価家族様、misson様から勝ち鬨六十七への御指摘を頂きマスたが、小生も深く同意するものでぇ~す(笑)

以前にも指摘させて頂きマスたが、「珍・人間革命」29巻、常楽17にも書き換えがありマスたねぇ~(笑)

再度、検証してみマスと、珍聞掲載部分はこのようになってまぁ~す(笑)

>熱原法難でも、大聖人門下であった大進房、三位房の僧や太田親昌、長崎次郎兵衛尉時綱らが退転し、行智一派に与して害する側に回っている。まさに、この原理通りといえよう<
(珍・人間革命、常楽17、珍聞掲載部分より抜粋)

ところが、単行本化された「珍・人間革命」29巻ではこのようになってまぁ~す(笑)

>熱原法難でも、この渦中にあって大聖人門下であった三位房が退転し、不慮の死を遂げた。また、大聖人門下の迫害に動いた大進房、大田親昌、長崎次郎兵衛尉時綱らは現罰を受けた、まさに、この原理通りといえよう<
(珍・人間革命29巻、P32より抜粋)

いかがデスかぁ~、「現罰」という表現を書き足すことによって、大聖人やその門下を迫害することは「罰」を受けると強調してマスねぇ~(笑)

このコトによって、「大聖人と直結」である「創価学会」に異を唱えるコトは「現罰」を受けるコトになると印象操作しようとされてませんかぁ~(笑)


ナニやら? 事実を隠蔽したり、書き足したり、省略したりと好き放題の「珍・人間革命」デスが、原田怪鳥様ならびに執筆チームの皆さ~ん、

どうか、「学会の正史」なんでしょうからぁ~、少しは「正史」らしいモノになっていただきマスように、期待しないで待ってまぁ~す(超爆)





 

1984

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 2日(金)10時44分27秒
編集済
  生涯広布&一筋兄弟さん、私も「歴史改ざん」だけは許せません。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80384
奴らは小説『人間革命』を第二版と称して改竄し、ご丁寧に池田先生の7・17音声「“大”御本尊」の“大”まで削除した。「有ったことを無かったことに」した。宗門に踏まれても蹴られても赤誠を尽くして来た史実までも「有ったことを無かったことに」していいのか???
仏法を知らないから、信じていないからこんなことが出来る。第八識=無没識(むもつしき)に宿業として刻み込まれ、永遠に消えず、没することは無いのです。別名を菩薩識といい、ここに菩薩界は躍動するのです。宿業が菩薩の行をさせるのでしょう。

浅山太一さんが『内側から見る創価学会と公明党』で言っていることが正しいです。

「私たちはかつて間違ったことがあるし、それを改めたことがある。これからも間違えることはありうるし、それを改めることもまた可能だろう」(P195)

今期テレビドラマ『アンナチュラル』(毎日系:主演=石原さとみ)、『相棒』『科捜研の女』(朝日系)では、「有ったことを無かったことには出来ない」というセリフが使われていました。加計事件についての前川さんの発言を使っているに違いない。今更ながらオーウェルは凄い。

ところで「雪の秋田指導 栄光グループ」(『勝ち鬨70』70まで来た! 第30巻は上・中・下3分冊になるか?)は今も残っているのだろうか? これも無かったことにはなっていないか?

アルバム『1984』ヴァン・ヘイレン
https://www.youtube.com/watch?v=omg9Zv8ihKQ
2曲目が有名な『ジャンプ』
https://www.youtube.com/watch?v=SwYN7mTi6HM
“俺も立ち上がる 何も気にすることないからな”
“お前も大変だったな 悪い奴らを周りに沢山見てきたよ”
“だから知ってるさ お前が今どんなに感じてるかを”
“俺の言うことわかるかい? お前も飛んだがいいぞ(飛べよ!)”
“ついでだから飛んじゃえよ! 前に進むんだ 飛べよ!(飛べよ!)”
“俺んとこに来いよ 思い切って”
 

サイレントアピールに立つ皆様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 2日(金)10時25分2秒
  東京新聞の記事を読みました。また動画も拝見させて頂いています。
勇気ある行動に敬服し、心から題目を送らさせて頂いています。

ただ少々気になる点が御座います。
時折、創価学会総体を批判される言葉から、創価学会に対する憎しみを感じてしまいます。

虹もまた学会員であるため、創価学会を批判することによって、誤解かもしれませんが虹自身まで批判されているように感じてしまうのです。
このような気持ちは、他の一般会員の方にも、あるかもしれません。

確かに、山口公明党や原田執行部のふるまいは、池田先生の指導に基づけばブレがあると思います。
その公明党を支援し、原田会長の指導に従う会員に対し『与同』の視点から、創価学会を批判されるお気持ちは痛いほど伝わってきます。
昔の虹が、まさにそうだったからです。

しかし憎しみの命にとらわれたり、総じて創価学会を批判するなら、勇気ある行動が実を結ばなくなってしまうように思います。
理由は会員(民衆)を味方にできないからです。

そこで、池田先生の言葉を再確認したいと思います。

~~~~~~~

随筆 新・人間革命 233 「原水爆禁止宣言」に思う

正義は、悪と戦い、勝ってこそ光り輝くものだ。  仏法も同じである。ただ、確認しておきたいのは、仏法には本来、血塗られた憎悪の復警はないということである。  「怨みに報いるに怨みを以(もっ)てしたならば、ついに怨みの息(や)むことがない。怨みをすててこそ息む」(中村元訳)  これは、初期の仏典の有名な言葉の一つである。

 日蓮大聖人は、最大の迫害者に対しても、「願くは我を損ずる国主等をば最初に之を導かん」(御書五〇九㌻)とさえ仰せであった。大海をも容るるがごとき寛容であられた。
しかし、それは善悪を曖昧にし、悪を容認するものでは決してない。

 「悪人の敵になり得る勇者でなければ善人の友とはなり得ぬ」とは、軍部政府の弾圧と戦い、獄死された初代会長・牧口先生の叫びである。  悪と徹して戦わずして善はありえない。悪を見逃し、放置するのは、臆病であり、無慈悲であり、結果において、悪をなすことに等しい。

 大宇宙に瀰漫(びまん)する第六天の魔王と戦い、そして、自身の生命に内在する悪をも打ち破っていく大闘争――それを、我らは「広宣流布」と呼び、「人間革命」と呼ぶ。

~~~~~~~

自身の生命に内在する悪とは憎悪から派生します。
憎悪を智慧で慈悲に変えた時こそ、多くの会員(民衆)を味方にできる、反転攻勢のうねりが生まれるのではないでしょうか。

まだまだ、寒さが厳しいですが、春が一歩づつ近づいている「時」を感じています。
桜舞い希望溢れる春はもうすぐです。
すべての学会員が、美しい桜に包まれるような創価学会にしたいですね。


【随筆 新・人間革命 233 「原水爆禁止宣言」に思う】
http://www.value-c.haru.gs/library/1st/archive/new_human/233.html



 

小説 新・人間革命

 投稿者:ミーデン  投稿日:2018年 3月 2日(金)10時23分18秒
  今、掲載中の新・人間革命での秋田指導の模様を実際にその場にいた方に聞きましたが、
やはり小説がゆえに事実と違う事が書かれているそうです。

学会の正しい歴史が書かれていると思いたいのは人情ですが、登場人物、エピソード、先生のご指導を含めてあくまでも小説だという事を念頭に置いて読んだ方がいいなと思いました。
 

実名告発 創価学会

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 2日(金)09時55分5秒
  元職員のブログが更新されています。
『「2・26 学会本部前サイレントアピール」のご報告』
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-167.html
>2月26日付け東京新聞24面のサイレントアピールに関する記事に対する学会本部のコメントについて学会本部はこの記事の中で、創価変革のためのサイレントアピールに対し、「政治問題に名を借りて学会執行部を誹謗する目的からなされたものであることは明白」などと的外れなコメントをしています。しかし、本来、まず第一に学会本部が答えるべきことは、「安保法制」や「共謀罪法」を容認・推進することや学会の発展のために声を上げている会員の話をまともに聞かずに処分することが、創価三代の師匠の思想と精神に適ったものであるか否かという点であるはずです。私たち3人が学会本部の中で体験してきた、「対話不在」の本部職員の体質や、原田会長を中心とする本部執行部に一切の権力が集中し、学会本部が「組織主義」「官僚主義」に陥っている実態こそが、公明党の変節を含む一連の創価学会を取り巻く問題の病根であると考えています。ゆえに、原田会長を中心とする本部執行部に対して「間違っている!」と声を上げることは、創価をより良くしていきたいと願い行動する学会員にとって、当然の行為なのです。<

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全体主義への道

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 3月 2日(金)09時30分44秒
  ジョージ・オーウェルの『 1984年』と全体主義の恐ろしさ
https://reipanta.com/cultura/1984-e-totalitarismo/

<一部抜粋>
主人公のウインストン・スミスの仕事は「歴史改ざん」。

指示に従って、等の都合がいいように過去の新聞記事を書き換えています。

他の人々と同じく党首ビッグ・ブラザーへの忠誠を取り繕いながら生活

していたものの・・・

二重思考
https://motomoto-camel.com/1984/

「2足す2は5である、もしくは3にも、同時に4と5にもなりうる」
『1984年』より引用

<引用終わり>

白を黒と言ったら黒、黒を白と言ったら白

窮屈な組織、変な組織、変な幹部登用、歓喜のない活動

最高幹部の給与は億に近い現実

一般会員の苦しい現実

「財務は最高の・・・」

「選挙で功徳を・・・」

「幹部が間違うはずはない」

「先生は健在だ」

「先生は全てご承知だ」

「世界平和に向かって前進している」

「原田会長とともに前進」

「374919事件はなかった、あるはずがない」

「声を上げているものは反逆者・破和合僧・師敵対者」
 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の二十六』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 2日(金)09時12分3秒
  「信濃藩家中見聞」 其の二十六
  2017年1月14日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2017年 1月14日(土)12時20分18秒   通報
其の二十六

法務庵にて

頼綱「隠密の助兵衛からの報告によればじゃ、前大老の嫌師の守さまが旧臣たちを集めて、どうもオヌシの事を非難しているようじゃが」

勃樹「なんと、あの狸ジジイめ。幕府中枢とのつながりが強いことをかさに着て、今だに威張りくさって。さっさと往生しろ!」

頼綱「おいおい、ワシの法務庵で、さようなことを口走るな。ワシまで敵視されてしまうではないか」

勃樹「しかし、、、どうにかなりませぬか、あの狸、、、」

頼綱「そう焦るな、いくら幕府とのつながりが強いとはいえ、それは大老時代のこと。今や美濃金津園守佐藤泡浩がしっかりと食い込んでおるから前大老に頼る必要もない。それどころか安倍幕府との関係は、今の方がより強固になっておる。であるから、前大老をつまはじきにするのは、左程難しいことではない」

勃樹「でしたら早々にも、、、」

頼綱「おぬしも若いのう。知っての通り、前大老は相当の狸じゃ、矢野明電とのこともある、今は生かさず殺さずが得策というもの」

勃樹「なるほど、、、、つまり狐と狸の化かし合いですな」

頼綱「まあな。それよりだ、その佐藤が重要なことを申してきておる。藩の安泰を望むなら、幕府との関係を更に強く密にすべきじゃと。そのためには多少の悪政にも目をつぶれ、否、できれば積極的に加担してより蜜月になれと。機会を見て、安倍将軍とご城代とを会わせたいとも」

勃樹「よいではありませぬか、どんどんやりましょう。今更きれいごとなど必要ありゃしませぬ」

頼綱「うむ。そこでじゃ、今後は、殿の方針とは大きく外れるが、積極的に幕府の意向に沿う藩政を敷いていくゆえ、そのことが藩民にばれて騒動にならぬよう、うまく立ち回ってもらいたい」

勃樹「簡単でござる。もし批判の声が出れば、『それは、殿の古いお教え、今は変わられたのだ』と言い切ってやりましょう。また、それでも四の五の言う輩には、『殿のご意向に反する者、手打ちにしてくれる!』と徹底的に脅してやりましょうぞ」

頼綱「よし、それでよい。早速、永田町下屋敷の金津園泡浩に伝えよう。オヌシは、今のことをまず城中の役臣たちに徹底せよ。藩を守るための重要な施策であると」

勃樹「承知仕った!」

頼綱「助兵衛!聞いたな、すぐ永田町へ飛べ!」

キャイーン

(つづく)
※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
参の巻 (平成二十七乙未の年)
其の二十三 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62636
其の二十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62668
其の二十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62723
 

mission様、誠にありがとうございました。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 2日(金)09時07分57秒
編集済
  mission様、重要な文証のご調査頂きまして誠にありがとうございました。
池田先生の温かいお心が伝わってきます(涙)

さて確認ですが、秋田指導の背景には、以下ような出来事が御座います。
mission様よりご提示いただきました文証より引用します。

>坊主どもの卑劣な迫害に苦しみ、耐えに耐え抜いた純朴な友が待っていたからだ。
デマ週刊誌を手に罵られた。同志だった人間になじられた。その辛さ、悔しさ。仇を討たねばならなかった。<

すなわち、新・人間革命『勝ち鬨67』に出てくる会員は、坊主の迫害に耐え抜き師匠を求め、信心を貫いた会員です。

言うなれば、信心強き会員であることは言うまでもない。
坊主のデマにもびくともしない方々に『付和雷同』という指導は必要ないと感じています。

さて、あたらめて『勝ち鬨67』の文章を、時代背景と文証をもとに検証します。

【何かあった時に、付和雷同し、信心に疑いをいだき、学会を批判する人もいます。それでは、いつか大後悔します】

歴史的背景と、本来の開目抄の指導性からは、以下のような文章の方がスッと胸に入ると思いますがいかがでしょうか?

【何かあった時に、信心に疑いをいだき、退転する人もいます。それでは、いつか大後悔します】

こちらの方が新・人間革命の続きの文章である、『彼の脳裏に「開目抄」の一節が浮かんだ。』に違和感なく繋がると思いますが、皆様いかがでしょうか!

秋田創価学会の師弟の原点と、誇り高き民衆の歴史!
この歴史に『付和雷同』という言葉を加えて、意味合いを変えてはいけないと思います。
師弟を貫いた秋田の学会員に『付和雷同』などという言葉は必要御座いません!
信心強き方々をの歴史を、軽々しくも『付和雷同』という言葉で加筆などしてほしくありません。



PS:mission様

深夜そして早朝までお調べ頂きましてありがとうございます。
睡眠不足になっていませんか。いつも真心ありがとうございます(#^^#)
秋田創価学会の歴史はそのまま後世に残して頂きたいですね。

虹は早朝から、めまいがして少し休んでおりました。
やはり天魔の痛いところを突くと、魔は虹をほっといてくれませんね(笑)

さて、サイレントアピールに立つ方々は、信心に疑いを抱いていません。退転していないのです。
その点からも、『勝ち鬨67』の文章は作為的に感じてしまいます。

執行部に対し声を上げているのは、池田先生の指導に基づき、公明党と原田会長のふるまいにブレがあるからです。
だからこそ執行部は、逃げずに、まず対話をすべきです。


 

mission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 3月 2日(金)09時05分15秒
  mission様の今朝の御投稿。

時空を超え、あの頃の光景が広がって、自分もその中に入って池田先生の元に集えたような思いです。

そんな貴重な思いを下さって、本当にありがとうございます。


原点。

原点は池田先生が師匠です。

「池田原理主義」などと揶揄する向きがありますが、低レベルなレッテル張りですね。

まったくわかってない。

そんなバカげたことを さも小利口そうに言うヤカラは、ただの阿呆です。

師匠と弟子の道しかないではありませんか、この仏法は。



ダーハラ学会がした悪行は、「師匠と弟子の分断」です。

してはならない「教学の書き換え」。

数字でしばる「成果追求」権力者にソンタクの「官僚主義」が高じて、カネの亡者の「欺瞞集金」

その果ては、邪教集団に完全変化。

そして、公明党がアベ自民の危険な国難推進勢力に。それも盲目に。

池田先生に勝利をお届けしよう、などと、池田先生を「錦の御旗」に掲げて「利用」するのをやめない。



もうメチャクチャになりました。

自浄作用が働かないというのですから、この後は推して知るべし。

頑張れる人材を追い出し続ける査問・解任・除名。

どうするつもりなんでしょうか?

執行部にとってオーダーメイドのなんたら世界宗の構築?

いや、それはムリ、ムリというものです。

会憲や、号令でできるものではない。

一人一人の人間革命の宗教であって、人間の城であり、善の結集なのですから、お門違いも甚だしい。

一体、何のトチ狂いなのでしょう。

これはもう、死の「病」としか言えません。植物でいえば根腐れ病です。




私は市井の庶民なので、申し訳ないけどこんなふうに考えます。

連中(No5、No6)が、自分らが先生先生と崇められない、横に置かれるので面白くない。

それは「嫉妬」であり、「やっかみ」。

この、死ぬまで終わりがない「渇き」こそ、根腐れ病の原因ではないのかと。




さて、そんな愚か者は、哀れに思う程度でよろし。



宿坊には、師匠の元に集う同志の暖かさと、今やここでしか味わえない本物の「創価学会」があります。

きょうもまた、頑張りましょうね!



 

自分が輝いて自分の最高峰!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 3月 2日(金)08時48分40秒
   「自分が輝いて、池田先生が一番喜んでくれることをやる」――畢竟するに、これしかないのかも知れません。目指すものは「自身の最高峰」です。そこには、他人の入る隙間はありません。自身の「追い求める」姿そのものです。おそらく、その力は十万の山本伸一となるのでしょう。人間というのは、どこかで「自分自身を信じる」という作業が必要のようです。九界の自身ではなく、仏界の自身、つまり“元初の自身”です。内からも、外からも、それを阻止しようとする働きが出てきます。しかし、それらを払いのけるからこそ、“元初の自身”が湧出するのでしょう。

 「善」か「悪」か、そのいずれでもない「無記」か。そのどれを選択して集めるかの「視座」に、すでに「結論」はあるようです。「善に背くを悪と云い 悪に背くを善と云う、故に心の外に善無く悪無し 此の善と悪とを離るるを無記と云うなり、善悪無記・此の外には心無く心の外には法無きなり」(三世諸仏総勘文教相廃立563㌻)。選択した「善」か「悪」のどちらかか、「無記」がどんどん積み重なっていきます。その見る方向が「視座」です。「因」の中に「果」が具足するのと同じです。

 個々の善悪もそれはそれに大切なのですが、もうひとつ、「善」に向わせしめる“自身”、「悪」を滅する“自身”、その「身」と「心」の“源流”とも呼ぶべき“発現”の根源こそ、いま、採掘しなければならない作業なのではないでしょうか。

 「大丈夫」「やれる」「生きる」――この「永遠」への不屈の求道が「不死は得られた」ということだったのではないでしょうか。仏法は「一念三千」の「法」です。究極するに「一念」が「生命力」ですから、“腹の底”から「生きる」と決めれば、生き続けるということになります。「やれる」ことになります。「腹の底から」というのは、責任であり、使命であり、確信です。「追い求める」ことや「南無」「帰命」と同次元のものだと言えます。

 「祈り」には、歓喜の湧現と、必ず叶うとの確信があります。そしてその上に、「願い」の成就には、「身」を護る「保身」か、「貪り」か、悪を滅する「瞋り」が必要です。「保身」や「貪り」や「瞋り」が「心」を引導します。前進させます。つまり、貪、瞋、癡の三毒が、奇しくも「祈り」の原動力となります。それは、“久遠元初”の自身を揺り動かしていく作業です。待っていても、誰も、何もしてはくれません。自ら切り開く作業が唱題行です。最高の「自己肯定」です。


 

見込みない人びと様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)08時14分17秒
  長文を続けて3回の投稿でしたが、池田先生の想いを知って貰いたくて…
今の「新*人革」では、先生の お気持ちは伝わらないのです。

電車の中でも、泣けてきちゃいますょね。解ります。
私も書きながら「先生~」って言ってしまいました。

今日も一日 頑張って下さいね(^^)v
ありがとうございました。



 

涙 涙 涙…

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 3月 2日(金)07時51分42秒
  missionさん、ありがとうございます。電車で泣いてしまいました、  

秋田「雪の街頭座談会」池田先生の想い③

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)06時56分40秒
  【長編詩・懐かしい東北の友に贈る みちのくの幸の光彩】

それは忘れえぬ 決してわすれることのできぬ
私の胸中の歴史の一コマであった

昭和五十七年一月十日─
空港から会館への車中の道は大雪
秋田の銀世界を行く私の目に
寒風の中 笑(え)みをたたえながら
肩を寄せあって立つ
路傍(ろぼう)の一群の人たちが飛びこんできた

壮年がいる 婦人がいる 白髪の人もみえた
つぶらな瞳の王子 王女もいた
“うちの人たちだ” 私は急いで車を降りた
磁石と磁石が引きあうように
その輪の一員となった

喜びでいっぱいの顔 顔 顔
一人一人と固い握手をした
共に記念のカメラに納まった

行く先々の あの街角にも この辻々(つじつじ)にも
十余年ぶりの 私との再会を待っていて下さった
三々五々 集い来た
あなたたちの輝く瞳が待っていた
雪の中 九度に及んだ あの感動の街頭座談会

私は嬉しかった 心で泣いた
あなたたちの誠実の熱き心は
いかなる厳寒も寒風も冷(さ)ますことを得ず
その表情は 輝く銀世界よりも
まばゆくきらめいていた

ああ─
その喜びは 人間のみが知る歓喜
猛吹雪の厳寒に
耐え抜いた者のみが知る
春の微笑(ほほえみ)のかちどき
法衣の権威に身を包み
“正信”を騙(かた)った魔の軍勢に
見事に まことに見事に勝利した
晴れやかな顔(かんばせ)

日本海の雄たる秋田の
懐かしくも健気なる同志との
忘れえぬあの出会いの数々よ─

喜びの波紋は
一波万波と県下に広がる
能代 大曲 角館から
三千の友が集いし自由勤行会
雪舞う戸外(こがい)での かちどきの歓声
皆で合唱せし「人間革命の歌」

わが友が真心で作りし“かまくら”に
心遊ばせし ひとときは 我が少年の日に夢みし
北国の詩情あふるる おとぎの世界
私の胸ふかく 三世に生き続けるにちがいない
金と銀との五泊六日よ



 

秋田「雪の街頭座談会」池田先生の想い②

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)06時55分21秒
  【名誉会長との きのう きょう あした】
《共戦の旅路[第3回]雪の秋田指導 冬は必ず春となる》

思い出すたびに胸が熱くなる。そういう瞬間を持てる人生は幸せである。
みちのくの冬に歓喜の春がやってきた6日間─1982年(昭和57年)1月の池田名誉会長との日々を、秋田の友は忘れない。永遠に忘れることができない。

「先生!先生!」『泣いてはいけないよ。私が来たから、もう大丈夫だ』
秋田空港から車で10分ほど。ガソリンスタンドの一角に人の輪ができた。
腰の曲がったおじいちゃん、おばあちゃんがいる。赤ん坊をおぶったお母さん。ほっペが真っ赤な子どもたち。
その中心に名誉会長がいた。革靴は雪を踏んで、ぐしゃぐしゃになっている。
「春になるのを待って」そんな周囲の声を退けて、この日 昭和57年1月10日、厳寒の秋田へ飛んだ。
坊主どもの卑劣な迫害に苦しみ、耐えに耐え抜いた純朴な友が待っていたからだ。
デマ週刊誌を手に罵られた。同志だった人間になじられた。その辛さ、悔しさ。仇を討たねばならなかった。
『一番苦労した人が、一番幸せになれるのが、この妙法です!』名誉会長はそう言って、一人一人と握手を交わした。そして記念撮影。
こうした「街頭座談会」は秋田文化会館(当時)に着くまで9度にも及んだ。
「先生が秋田に!」の報を聞き、居ても立ってもいられず飛び出した人々が、自然発生的に集まったのである。
「先生の手は、つきたてのおもちのようだった」「ふっくら柔らかかったなあ!」
同志の興奮と感激。乗ってきた自転車や、着ていたコ一トを忘れて帰った友もいたほどである。
もちろん、その後ろにも会いたい気持ちを抑え、自宅等で秋田訪問の成功を真剣に祈る、無数の同志たちがいた。
当時、陰の戦いに徹したこの人々は《雪の秋田指導*栄光グループ》となっている。

『明日の勤行会は総動員だ。外に待っている人も含めて記念撮影しよう』『秋田の信心をみろ!と宣言するんだ』
「雪の秋田指導」のクライマックス─会館に隣接する沼田児童公園での記念撮影は、12日の昼、名誉会長の提案で決まった。
迎えた翌13日。夜来の“ぼた雪"が秋田市内を覆った。そのなかを名誉会長の元へ、全県から3000人の同志が集ってきた。
雪と同じ、真っ白なコートを着た名誉会長とともに記念撮影。
何度も何度も、凱歌の勝鬨と万歳の歓声。「人間革命の歌」の大合唱が、銀世界に轟きわたった。
空からは雪の花。心には喜びの花びらが舞っていた。
我らは勝った!これからも勝ち続けるのだ!─と。

10日からの6日間で名誉会長が会った同志は、実に9300人になる。
少女部員の頭の雪を大きな手で払い、一緒に"雪やこんこ"を歌った。
花を届けた女子高等部員には「花束ありがとう合掌」の揮毫。
素手で雪を固め“かまくら”をつくってくれた青年たちには、激励の和歌。
連日の会合。功労者宅の訪聞。役員と居合わせた友と、次々にカメラに納まった。
あの眼差し。あの声。肩に掛かった雪。雪まみれの靴。
師匠の姿を思うたびに、秋田の友には、無限の勇気が湧きあがってくるのである。
          (2008.1.19付聖教)

http://odanoshi.blog.fc2.com/blog-entry-17.html?sp
─沼田児童公園での記念撮影は、4日目の午前と午後、そこには迫害の嵐を耐え抜いた魂の勝者の涙があった。
「私は戦い抜きました!」と、無名の英雄の笑顔があった。
私たちは「人間革命の歌」を心の底から大合唱した。
そして、五月晴れのような万歳の声が、千年の未来にも轟けと、秋田の空に鳴り響いた。
この日 この時 この場に集ったメンバーが、『吹雪(ふぶき)グループ』そして『嵐舞(らんぶ)グループ』となった─
   (『寸劇人間革命』の世界へ)より



 

“秋田 街頭座談会”では「付和雷同」も「開目抄」も出てきません①

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)06時53分9秒
   《虹と創価家族》様
昭和57年(1982)1月の秋田でされた「街頭座談会」の事は

▼長編詩『懐かしい東北の友に贈る みちのくの幸の光彩』(1988.3.6付聖教)
『池田大作の軌跡Ⅱ』P126
▼『随筆 新*人間革命 243』雪の秋田指導20年 (2002.1.13付聖教)
▼『名誉会長との きのう きょう あした』共戦の旅路[第3回]雪の秋田指導 冬は必ず春となる(2008.1.19付聖教)
に詳しく掲載されてますが、「付和雷同」「開目抄」は書かれていませんね。

▼『広布と人生を語る3』でも、1/10*11*12*13*14と5日に渡り詳しく御指導が掲載されてますが、やはり「付和雷同」「開目抄」どちらもありません。
『名誉会長との きのう きょう あした』は、当時の人達からの“回想”の証言も含まれているので確かでしょうね。
 3回に分けて、投稿させて頂きます。


【『随筆 新*人間革命 243』雪の秋田指導20年】より抜粋
 《“冬は必ず春”を我らが実証》

昭和五十七年が明けて間もない、寒い一月十日、私は 秋田へ走った。
今年は、その「雪の秋田指導」から二十周年である。
当時 秋田は、九州の大分とともに“正信”を騙(かた)った、狂気のごとき極悪坊主どもの迫害をくぐり抜けてきていた。

十二月に大分を訪問した私は、次は なんとしても秋田に行きたかった。「春にすれば」という周囲の声もあったが、戦いは時を逃してはならない。常に先手 先手で突破口を開いていくことだ。
思えば前回の訪問は、いわゆる「昭和四十七年七月豪雨」で、秋田県内に大きな被害が出た直後であった。

私は山形まで来ていたが、地元での検討の結果、秋田で予定されていた記念撮影は中止になった。その時、私は決断した。
『それならば、救援に行こう!秋田の友が かわいそうだ。できる限りのことをして、一日も早く立ち上がれるよう、みんなでお見舞いの真心を尽くそう』
秋田へ駆けつけた私は、救援活動の指揮をとり、大切な同志の激励に汗を流した。

それから十年ぶりの訪問である。私は、愛する秋田に必ず福徳爛漫の春を呼ぶのだと深く決心していた。秋田の友も同じ心であった。
空港から秋田文化会館に向かう道々、あちらでも こちらでも、健気な同志が代表して迎えてくださった。
そのたびに車を降りては、忘れ得ぬ「雪の街頭座談会」となったのである。

秋田では、昭和五十二 三年ごろから、陰険な坊主らの策動が始まった。なかでも大曲や能代の同志の悔しさは、いかばかりであったか。
坊主たちは、冷酷に言い放った。「学会員の家の葬儀には行かない、故人は地獄へ堕ちる、戒名はつけない、嫌なら檀徒になれ」等々。
旧習の深い地域で、無理解の飛礫(つぶて)に耐えて、供養の限りを尽くしてきた同志を、背後から斬りつける、あまりにも卑怯 卑劣な仕打ちであった。

しかし、秋田の友は戦った。「汝は逆運に、決してたじろぐことなかれ、むしろ運命打ちこえて、より大胆に進むべし」(ローマの詩人ウェルギリウス=泉井久之助訳)
秋田の無名の英雄たちは、この詩句のごとく、雄々しく勇戦し創価の大城を守り抜いたのだ。
婦人も、壮年も、頼もしき青年たちも! この人に会おう、あの方々に会おうと動くうちに、直接お目にかかった同志は、六日間で一万人近くに上った。

文化会館に隣接する公園で、「大秋田の英雄ここにあり!」と、吹雪に胸張るがごとく行った二度の記念撮影も、本当に忘れ得ぬ思い出となった。
大曲の友も 能代の友も、真白き雪の降り注ぐなか、歓喜の渦となって皆で勝鬨と万歳をあげた。

今でも、あの人の笑顔 あの人の真剣な顔(かんばせ)が胸に浮かぶ。
あの友らがご健康で、ご長寿で、喜びの広宣流布の道を、朗らかに歩んでおられることを祈る昨今である。
『冬は必ず春となる』とは、大自然の流転であり、大仏法の法理だ。

五十年前、わが師・戸田先生が悲願とされた七十五万世帯への突破口を開いた、歴史に残る蒲田支部の『二月闘争』
この薄田支部に所属していた秋田の同志も、弘教「二百一世帯」の広宣の拡大に呼応し、勇敢に折伏に奮い立ってくれた。
『仏縁』の拡大が、広宣流布の拡大である。

雪の秋田指導の折、私は広布の土台たる、強い支部の建設を訴えた。
『支部に、勇気ある同志が何百人と賑やかに集うようになれば、一千万の連帯が必ず築ける。そうなれば、広布の基盤は、盤石のなかの盤石である』と。

さあ!新しき前進のこの年も、変わらずにわが大道を歩みながら、多くの人と会い、多くの友と会おう。
また多くの人と語り、多くの友と語ろう。
この快活な人間と人間との『対話』の大波が、『人間主義の世紀』であり『創価の世紀』である、と謳い上げよう!
           (2002.1.13付聖教)


※「供養の限りを尽くしてきた同志を、背後から斬りつける、あまりにも卑怯 卑劣な仕打ちであった」…35年が過ぎた今は、腹駄失効部が同じ事をしています。
池田先生の願い続けてこられた強き想いは、『人間と人間との対話』であられたのだと感じました。


 

桜の城 『師と共に』 地涌の使命・第二東京一

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月 2日(金)02時38分41秒
  桜の城 『師と共に』

地涌の使命・第二東京一

平和と文化の連帯人華に光あれ

一九九九年四月十七日
「嵐を魂としている人間だって、この世に存在しているものなのだ」
(榊原晃三訳)
これは、ビクトル・ユゴーの有名な小説『九十三年』のなかの一節である。

わが師、戸田先生の薫陶は、激しくして厳しかった。
「広宣流布」という不滅の平和を、世界に創出していくために、真実の門下に
対しては、死に物狂いの訓育をしてこられた。

「宗教革命」がなされなければ、生命の安穏はない。
その「宗教革命」を土台にして、初めて「政治革命」、そして「経済革命」が
必要となる。

「政治革命」がなければ、社会の向上と繁栄はない。
「経済革命」をしなければ、生活の向上と、生きゆく糧がなくなってしまう。

ともあれ、永遠にわたりゆく世界の「平和」と「幸福」のためには、その根本
となる「宗教革命」を断行するしかない。

これが、蓮祖の御遺命であるとともに、広宣流布という方程式であるからだ。
人類流転の万年への志向は、大仏法を基調として、「平和」「文化」「教育」へ、

現代的に開いていかねばならないことは、日蓮仏法の世界的路線である。

その実践を勇断された、わが師の決意と行動を、私たち弟子は、絶対に虚妄に
してはならない。

ここに、創価学会の崇高なる使命と特権があり、悠遠なる栄誉と資格が実在してい
ると、いってよい。
声と声、笑いと笑いの賑やかな第二東京。

武蔵野は、私の幼き日からの憧れであった。

この天地に、妙法の種子が芽生えたのは、戦前にさかのぼる。

牧口先生も、弾圧の迫り来るなか、武蔵野台地の保谷に、たびたび足を運ば
れ、尊い転教の足跡を残してくださっている。

また、奥多摩の氷川は、人生の師である戸田先生が、真の門下生たる、わが青
年部を、こよなく愛し、厳しく訓練してくださった歴史的舞台でもある。

そして私も、若き日には、福生の地まで駆けゆき、わが同志とともに敢然と

戦い、正法弘通の思い出の闘争を刻んだ。一九五三年(昭和二十八年)のことで
ある。

当時の福生は、地方の静かな田舎町を歩いているような清閑さが感じられた。

同志の数も、十世帯余りであった。現在は、福生、秋川一帯で、その幾百倍の
陣容となり、本当に嬉しく思っている。

私は、確信していた。

三多摩方面は、今は、少数の同志の見えざる戦いであるが、必ず大発展す
る時が来る。華やかな二十三区に匹敵する、そして、その東京区部よりも重要
な、妙法流布の新たなる中心拠点になるにちがいない、と。


 

平田真吾@南里Guy 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 2日(金)00時05分45秒
編集済
  貴方が紹介して下さる動画は、いつも『時』に添っていて『魂』を奮い起たせてくれます。
とっても勇気づけられる歌詞 そして 力強く印象に残るリズム…ありがとうございます(^^)/

今年の初め頃?登美丘高校ダンス部のpromotion videoがTVで流れて『This Is Me』を知りました。
「これを歌ってる人は?」と気になってたのですが、キアラ*セトルという人が初めて歌を披露した時の画像があるなんて…1曲のsessionで関わった人達が、どんどん変化していく様子に感動です。音楽や言葉って凄い!

https://youtu.be/XfOYqVnFVrs
ありのままの自分でいる事の素晴らしさを歌い上げた曲『This Is Me』
「心に弾を受け続けた でも打ち返す」
「私達は戦士 戦うために姿を変えた 心の誇りは失わない」
「勇気がある 傷もある ありのままでいる これが私!」
「見られても怖くない 謝る必要もない これが私!」

『This Is Me』は、今月から日本でも公開される『The Greatest Showman』の主題歌ですが、様々な個性を持ちながらも日陰で生きてきた人々にspotが当たる作品みたいですね。
そして、“バブリーダンス”の印象が強い登美丘高校ダンス部…素顔の彼女達が等身大で表現する姿にも共感できます。

https://youtu.be/hN4vCkhP33A
─私を切り裂く言葉たち そんなもの押し流してやる
私は勇敢 アザだらけでも これがありのまま これが私だから!
さあ踏み出すの 私だけのリズムで堂々と
誰に見られても怖くない もう迷わない これが私!

銃弾を浴びたって 受けて立つ今日の私は
どんな壁でも超えてやる 太陽を目指して
“私たちは戦士” それが私たちがなるべき姿
負けるもんか 居場所はあるはず 輝ける場所が─

どちらの歌詞も組織で“声を上げた”頃の思いと重なります。
会合で発言したり、各同志に説いた訳でもない。全て協議会での事。
なのに「missionは地区をムチャクチャにした!」と一瞬に広まり、転居半年の私には味方は殆ど居なくなった。

でも、“これが私だから”と自分で自分を「負けたらあかん」と励ましながら、「胸にある『師弟』だけは失うまい」って何度も誓った あの頃を思い出します。
でも、迷う事もない 恥じる事もない、堂々と日々を過ごしてきたから今があるのです(感謝)

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 3月 1日(木)23時55分33秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様の御病気が治ります様に
査問でイジメられるご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

同盟題目!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 3月 1日(木)22時58分15秒
  23時に開始します。よろしくお願い致します。
池田先生、奥様のご健康、ご長寿を祈りましょう。
闘病中の同志の方々が勇気凛々と元気になるように、お題目を送ります。
 

Say様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 1日(木)22時17分49秒
編集済
  サイレントアピールに立っている方々は、それぞれに明確な信念があると思います。

手書きのプラカードが、それを物語っています。

まずは、執行部側が胸襟を開き対話をすべきです。

なぜ、執行部側が対話を避けるのだろう?

『執行部が対話を避けている事実』

この事実を多くの学会員も外部の方も、じっと見ています。

 

これが私

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 1日(木)22時04分49秒
  虹さん、同感です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80368
これを読んだ学会員さんには「付和雷同」の意味を調べてみて欲しいです。
「自分にしっかりとした考えがなく、他人の言動にすぐ同調すること」。これは誰?

「付和雷同」しているのは「幹部が言っているのだから正しい」と、自分で考えず、「何が正しいか」と考えず、「誰が正しいか」で判断している多数派の学会員です。
これは御書・三代会長指導を基準としていない。
そもそも「依法不依人」していないのだから既に仏法者じゃない!!!

別の宗教を信仰している可哀想な学会員たち。かつて「日顕宗」と呼んでいた人たちが「世界宗 原田学会」と呼ばれている。

元職員らをエコヒイキする気はないが、「目覚めた地涌の菩薩」は「依法不依人」で御書・三代会長指導を基準(同心)として、「♪これが私」(異体)と、陽気に歌っている!!!

https://www.youtube.com/watch?v=hN4vCkhP33A

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

26日の東京新聞の記事と、27日の新・人間革命

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 1日(木)21時44分14秒
編集済
  ちょっと気になることがある。
東京新聞の記事は2月26日に掲載されました。
内容はサイレントアピールについてです。

さて、その翌日(27日)の新・人間革命の内容が、とても作為的に感じてしまっています。

~~~~~~~

〈小説「新・人間革命」〉 勝ち鬨 六十七 2018年2月27日

 「皆さんが、同志を守ろうと、必死の攻防を展開されてきたことは、詳しく報告を受けております。私と同じ気持ちで、私に代わって奮闘してくださる方々がおられるから、学会は強いんです。それが異体同心の姿です。
 何かあった時に、付和雷同し、信心に疑いをいだき、学会を批判する人もいます。それでは、いつか大後悔します」
 彼の脳裏に「開目抄」の一節が浮かんだ。
 「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ現世の安穏ならざる事をなげかざれ、我が弟子に朝夕教えしかども・疑いを・をこして皆すてけんつたな(拙)き者のならひは約束せし事を・まことの時はわするるなるべし」(御書二三四ページ)
 伸一は、言葉をついだ。
 「皆さんは負けなかった。“まことの時”に戦い抜き、勝ったんです。その果敢な闘争は、広布史に燦然と輝きます」
 皆の顔に、晴れやかな笑みが広がった。

~~~~~~~

原文確認したい内容です。
池田先生が実際に『何かあった時に、付和雷同し、信心に疑いをいだき、学会を批判する人もいます。それでは、いつか大後悔します』と仰ったのなら問題ないだろう。

しかし、その続きに『彼の脳裏に「開目抄」の一節が浮かんだ。』と、念を押すかのように先生の心の動きを、制作チームが書くのは如何なものだろうか?
心の描写にしては、ちょっと、やりすぎのように感じてしまいます。

この文章を整理すると『“まことの時”に戦い抜き、勝った』とは、『信心を疑わず、付和雷同せず、学会批判をしない事』を意味しているのではないだろうか?
まるで、サイレントアピールを抑える目的の、作為的な文章内容に感じてしまっています。

民衆の声を恐れる権力者の姿が目に浮かぶ(笑)

以上ですが、あくまで虹の愚考のお話でした。



 

マイ・ウェイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 1日(木)21時17分54秒
  3.0さん、ありがとございます。『21世紀型 折伏経典』として期待しています!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80320
私もぜひイッチョカミしたいと思いますが、グリグリさん、螺髪さん、アルベアさん、巨大猫さん、ドミサイルさん、ClearSkyさん(特に図表表現について)、誰か?さん、はじめ、ROM専さんも含めた宿坊の皆さんも手伝って頂ければ、と思います。
「な! 仏法は本物やろ! どや! 題目あげたくなるやろ!」となるような本になればいいなと思います。(軽くプレッシャー)

“そして今、終わりが近づき そして終幕に直面している”
“友よ、これだけはハッキリ言える 私の事を確信をもって 私は波乱の人生を送ってきた”
“困難にもでくわしたけれども 全ての道を旅してきた”
“普通の旅ではない 自分の信ずるままに”
“人はその人なりに得たものがある”
“自分を偽る者は 自分の本当の気持ちも祈りの言葉も口にできないのです”
“記録は私が戦ってきたことを示している 自分の信ずるままに”
“そう、自分の信ずるままに”
『マイ・ウェイ』フランク・シナトラ
https://www.youtube.com/watch?v=5AVOpNR2PIs

『凡夫即身成仏論』オンデマンド (ペーパーバック) ? 2017/5/17 松戸行雄 (著)
「人間主義の日蓮本仏論」への進化・深化   絶賛発売中!!!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/72980
 

自民はこんなんばっかりの最近じゃないか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時41分0秒
  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000069-asahi-pol
「公開リンチのよう」牧原副大臣が野党を批判、のち撤回 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
3/1(木) 17:44配信
より

▼▼▼▼▼▼
 働き方改革関連法案を巡る不適切データ問題で、野党6党が厚生労働省の担当者を呼んで説明を求めているヒアリングについて、牧原秀樹厚労副大臣が「全面テレビ公開で、公開リンチのようにやる」と批判した。同法案の事前審査をする1日の自民党厚労部会で発言した。

○○○

 牧原氏はその後、発言を撤回。「野党の皆さんが議論するのは正当な権利。こちら(厚労省)に落ち度があったことは事実で、大変申し訳なく思っている。適切ではなかった」と述べた。
▲▲▲▲▲▲

そういう次元の問題じゃないと思うのだけどね
「副大臣」というにはあまりに「無責任」のホンネが露呈した「失言」に感じるのは僕だけ?
「適切でなかった」以前の問題ではないのか

自民が永らく政権を持ってきてるけれど、「人材」という点ですでに欠如してるのが「安倍総理」というものを作り出してしまってるように見えるんだよね
歴代の自民の議員が利己でばかりやってきた結果が「致命的な人材不足」という今の実情を招いてしまったんじゃないのか

もっと深刻なのは公明党です
安保法案のときに公明党議員は全員が池田先生の平和運動と思想を反故にする決意をしてしまいましたもんね
公明党議員は全員が「退転」を決意する表明をしたに等しいことです
人材不足どころか人材ゼロの公明党です

仕事内容からして、子供や孫よりもさらに後の子々孫々にまでも「福運」を残せる仕事であろうに、逆に子々孫々へまでも悪行の遺産が強制的に転ぶことでしょう
どれほどの大罪でしょうか

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ひかりさん、missionさんへ

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時09分27秒
編集済
  少しでも板をみた方々が心和むようにと思い貼らせて頂きました。ひかりさん、misioonさんいつも暖かい励ましありがとうございます。p(^-^)q  

ありがとうございます

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時02分41秒
  ニューリーダー間鹿様

ありがとうございます。
過分なお言葉染み入ります。
やや恥ずかしいです。蓮華というよりレンコンです。
 

わぁ~きれい!

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 1日(木)19時01分35秒
  《ニューリーダー間鹿》様、慌ただしい時間に“穏やかな心”になれる画像 ありがとうございます。

『如蓮華在水』…「5.3 記念各部協議会」2006.4.15付
【厳しき社会に使命の花を─ 如蓮華在水=泥水に美しく咲く蓮華のごとく】

─法華経には『如蓮華在水』との言葉がある。
蓮華は泥水の中にあって、それに染まることなく美しい花を咲かせる。
それと同じように妙法を持った人は、どんなに厳しい現実にあっても、見事なる使命の花を開かせていける。
今いるその場所を、最高に幸福な『常寂光土』と輝かせていくことができるのである─池田先生


  
 

ひかりさんへ

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時44分44秒
  貴女のように罵られても慈悲を出される方が本当に尊い方だと思います。如蓮華在水。        
 

ニューリーダー間鹿様

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時37分33秒
  ありがとうございます。

いいのです、いいのです。 糞は糞でも、金魚。可愛いです。

どこぞの下駄の、ではなく(笑)
 

そーなんですmission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時32分54秒
  お気遣いありがとうございます。

そーなんです、mission様、上から目線ですって。 まあ、なんと。

嬉しいでございます。

下から下からと上を仰ぎ、下賤の者と自認しておりましたが、

一挙に格上げしていただいたようで、

上から目線を飛ばしていると感じられる御仁がいらっしゃったとは。

世の中、捨てたものではないです。

しかも、この宿板オールスターの一角に並ばせてくださった。

慈悲の広大無辺を感じます。


 

金魚の糞だかなんだか知りませんが…。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時26分8秒
  ひかりさんに失礼ですよ。なぜそんな批判をするのですか?ご自分の生命が汚れて行きますよ。金魚の糞は。失礼、糞さんは。金魚の糞さんは毒がまわった子供です。めっちゃ上から目線でいいますね。あなたは可哀想な方だ。とても可哀想な方だ。可哀想な方なのです。  

糞みたい

 投稿者:懲りない面々  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時12分43秒
  懲りない面々だな www  

そーなの?ひかり様

 投稿者:mission  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時12分9秒
  ひかり様が早朝に投稿された御指導は、今から11年前の(25年も怪鳥椅子に座り続けた)アキヤーからダーハラが怪鳥になった時にされた、後世に引き継がれていく凄い御指導ですょね?
【会長であっても特別な存在ではないのだ】
【三代の正しい軌道へと戻していくのだ】…何に反応したんでしょうね?信濃町の御方は。

いつの投稿なの?削除されたのね…一方的断定中傷なタイトルの「金魚の糞」とやらの“チクチク文章”を、下から目線で拝んで差し上げたかったわ、アラ残念(^^)
そやけど“金魚の糞”って自分で名乗るんやぁ…金魚鉢の中でズーと漂ってるんだょ(笑)
この御指導にある【役職を笠に着て威張る。大変なことは人にやらせて自分は楽をする幹部】なのかしら?

本当に(2006.11.22)この御指導を読んだ時の衝撃を今でも覚えてます…忘れられない。とても長い御指導でした。
【わが恩師・戸田先生のことが、私はいつも心から離れない。本当に希有の大指導者であられた】
この後から、幹部への厳しい言葉が続いたんですょね。私達への『三師の御遺言』だと受け止めなくてはいけません。

◆威張る人間。ずるく立ち回り、最後は同志を裏切っていく入間。その本質は「臆病」である。じつは弱い人間なのである。
名誉、地位、お金。そんな今世限りの幻を追い求める人生は、常に、それを失う不安と背中合わせである。

◆反対に、信心とは「勇気」の異名である。
私たちには、信心という「三世の勝利」への絶対の法則がある。
ゆえに、広宣流布を破壊する悪とは恐れなく戦い打ち破っていくことだ。

◆善悪を峻別せよ!賞罰を明らかにせよ!─ 牧口先生も戸田先生も、そう教えられた。
仏法の明鏡に照らして、だれが善人で だれが悪人か。今、私は この点を真剣に厳しく見ている。
学会は どこまでも、この一点を明快にしていきたい。

─とくに健気なる創価の女性の皆さまに、この言口葉を贈りたい。
【一生成仏という大空に悠々と舞い上がっていくには、難という烈風に同かって飛び立たねばならぬ。
難に負けない信心こそが、永遠の幸福の城を築さゆく力なのだ】─池田先生

私達女性は『難という烈風に同かって』飛び立たねばならんのですょ!
天からは雨嵐が 大地からは石つぶを投げつけられても、歯をくいしばって懸命に羽を動かし続ける。
我が身に傷を幾ら受けようが、それは“誇れる勲章”…そうですょね?ひかり様(^^)v

【広宣流布を破壊する悪とは恐れなく戦い打ち破っていくことだ】



 

消されても消されても

 投稿者:懲りない面々  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時11分56秒
  バカ虎登場かよ  

ツイッターから。言葉と生きていく~聖教お持ちなら、ちゃーんと取材を受けて公に反論しないとね!

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 3月 1日(木)18時09分33秒
編集済
  除名された側を 取材したら 創価学会から謝罪しろと圧力かけるなら
その件に関して取材受けておおやけに反論しましょう
創価学会
 

ecoさんは、この問題に返答して下さい

 投稿者:猫さんの友  投稿日:2018年 3月 1日(木)17時03分12秒
編集済
  日達上人全集 二輯五巻446,日興跡條々の事 s52/5/26寺族同心会砌、歴代法主全書1-96,大日蓮S52/7
「戒壇の御本尊様は楠の厚木です。表から見るとこういう板です。
ところが此れは大変な板です。ただの板ではないのです。
こういう板になっているのです。だから後ろから見ると丸木です。
丸木を表だけ削ってあるわけです。大変なものです。重たい。
上はただ三寸そこそこの板ですけれども、まわりは丸木です。真ん丸い木です。
その丸い木を前を削って板にしたにすぎません。しかも此れを削ったのは手斧、
鑓手斧(やりちょうな)とも鑓鉋(やりかんな)ともいいますね。それで削った。
それは赤澤朝陽氏がちゃんと言明しております。」


この投稿に付いて、ecoさんの、大御本尊についての意見です.


>あと寸法が違うのは 何故?レプリカとすり替えようとしたのか?
>その動機は不明ですけれど、赤沢の問題でつじつまが合いませんか
>日達と赤沢が結託しれば 歴代法主と意見が違う寸法が出てきてもおかしくないよな


164eco ◆Smw69BiSBo 2017/09/27(水) 18:05:29.73ID:pkYdXU0f
>>161
歴代法主は 厚さ2寸の板と証言しているのに
何故か 日達猊下だけ『厚さ3寸だ』と説明していれば
普通の人は『あれ?』とか思うけれどね~


163eco ◆Smw69BiSBo 2017/09/27(水) 17:50:56.24ID:pkYdXU0f

>>寸法が違うなど、確かな証拠を上げられていない。

>>82-84でも示されていたように
なぜ?歴代法主と日達猊下の発言が食い違うのでしょうか?

>>大御本尊がレプリカだという証拠、すり替えられた証拠が全く上げられていない。

>>赤沢氏が関与した証拠が存在しない以上、つじつまが合わせなど有るわけがない。

そういった告発がなされている事が紹介されているのに??
しかも その告発がなされた時期と言うのが
皮肉にも池田氏の模刻本尊事件と重なっていて
これも そのカギを握っていたのが 赤沢朝暘でしたよ。


ecoさん、日達上人と赤沢氏が結託していた、との確実な証拠と証人を挙げて下さい。
寸法が違う? レプリカ? そんな証拠、一体どこにあるのですか?
 

ネット投稿と除名申請

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 3月 1日(木)16時18分24秒
編集済
  東京新聞記事引用
https://blogs.yahoo.co.jp/nanairobijin/69859582.html
ネットへの批判投稿や、小平さんらとの連携を理由に除名処分を求める申請が
あったとして、・・さんには学会の埼玉県審査会から「取調」を求める書面が届き、
今月十八日、さいたま市の学会施設に出向いた。
引用以上

「小平さん」とは三人の元職員ののうちの人の小平さんですね。

それにしても・・さんへの除名申請理由の「ネットへの批判投稿」が不可解です。その投稿が
もしハンドルネームでされたのであれば、投稿者は内心の自由にしてバーチャル人格でしょう。
そこに非公人的な私人への名誉毀損や侮辱等があればまだしも、たとえ「極悪」の俎上が
会長であったとしても彼はそうした私人に該当しません。またその俎上が会長ではなく
組織指導部自体に向けられたものであれば、はたして、そこまで目くじらをたてて
除名申請まで及ぶべきであるかどうかはいたって疑問です。

また実名で投稿されたのであれば、処分は世に多くある匿名投稿での批判との対処の差が不整合として浮き上がります。むろん投稿者も伊達や酔狂で投稿しているわけでもないでしょう。
執行部は言の葉に怒って除名申請するのではなく批判を謙虚に受け止めるべきだと思ってしまいました。

地位保全を求める3人組みとの連携については、私的事項へのエールとしてこれも除名申請にまでは及ばないのではないでしょうか。また公明党の政策・路線への異議の表明についてはもとより処分対象にはなりえるはずもありません。

まして・・さんよりはるかに悪質な所為が明らかになっている元幹部の方々が除名にまでなっていないことを考えるとやはり、やりすぎ・過剰反応の感は否めず、
そこには私怨めいたものの介在まで感じざるをえません。純粋培養の所産すら疑われてきます。

今中国では習政権への揶揄の書き込み者への特定や報復措置が公然と行われ世界の顰蹙をかっている実情があります。
今回の埼玉県審査会の査問は県単位の判断でなされたものとは到底思えません。そしてこの査問の路線で今後も強引に強気に出て行くことが組織の運営に得策であるとも到底思えません。
・・さんへの対処を変更されることで強気で世間知らずの除名・査問路線を撤回することが
望まれます。


「便乗」と言われたくなければ  投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月26日(月)23時51分45秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80227

George Adams - Bridge over troubled water(明日に架ける橋)
https://www.youtube.com/watch?v=ehnWnL6ErII
 

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