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2018年2月後期 銘柄別CM好感度TOP10

全オンエア:2046銘柄

順位 企業名/銘柄名 オンエア作品数 CM好感度
1 KDDI/au 全7作品 149.3‰
2 ソフトバンク/SoftBank 全3作品 84.0‰
3 ソフトバンク/ワイモバイル 全2作品 64.0‰
4 リクルート/タウンワーク 全2作品 62.7‰
5 NTTドコモ/NTT DOCOMO 全12作品 55.3‰
6 日本コカ・コーラ/コカ・コーラ 全2作品 54.0‰
7 日清食品/カップヌードル 全2作品 51.3‰
8 Indeed Japan/Indeed 全4作品 48.0‰
9 東急リバブル/イメージアップ 全2作品 40.0‰
10 富士通/ARROWS 全4作品 34.0‰

※同一のCM好感度の場合、CM好感要因15項目の得票数と試用意向度、愛用持続度を総計した「総得点」によってランキングしています。

調査期間:2018年2月5日〜2018年2月19日、東京キー5局
調査対象:関東1都6県1,500人

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