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本当に謝罪文あるのかな?

 投稿者:テレビ東京信濃町  投稿日:2018年 3月 1日(木)09時09分44秒
  聖教新聞2面記事以来話題になっているテレビ東京問題。
ここを監視している信濃町の監視チームや聖教職員の方々。テレビ東京さんの謝罪文全文掲載お願い致します。これが今の内外の民の声です。

ご自分達に都合の良い記事は鬼の首を取ったような書き方で記事にされるのに、昔から都合の悪い記事は書かない出さない(笑)聖教のせいでなく本部執行部のせいではありますが。
例えば大石寺との数々の裁判も勝った時はかなりオーバー気味に勝った勝ったと聖教や創価新報で記事にしますが、負けた時はダンマリ(苦笑)を決め込んでいます。
大石寺との様々な裁判ではダンマリ決め込み知らん顔していますが、勝率から言えばかなりの率で負けが多い。こう言うのは報道しないんですね(笑)
今回のテレビ東京謝罪問題にしても、報道の仕方、手法を法的に責め、与党である自公、支援する公明党の権力をバックに圧力をかけたって言われても仕方ないでしょう。
しかし今回の謝罪は報道の手法の問題だけでの話。内容は否定出来ないです。現実に起こってるいる事ですから(笑)

信濃町の本部のネットの監視チームの方々ちゃんと執行部の皆様へご報告して下さい。そして聖教職員の皆様、聖教編集部の皆様、テレビ東京様からの謝罪文全文の掲載宜しくお願い致します。ちゃんと文証出さないといけません。文証ないものは邪義になってしまいますよ(笑)
 

ecoさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 3月 1日(木)09時09分1秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80336

ecoさんしばらくぶりですね
ブログ村をしばらくぶりに覗いてみたら、先のコメント内容のものが目に付いたから

そんで、動画を拝見しましたけど、唱題の数を計算するようなアプリがあること自体は、まぁ必要な人にはいいのかな、とは感じたのだけどね
このぐらいの内容のアプリで「有料」のものがあるようですね

唱題数を計算するぐらいのアプリなら、僕ならハナっから無料で作る心境になるね
よくこのぐらいの内容で有料にできたものだなぁと
よっぽど功徳を知らない人が開発したアプリに感じたよ
そんな小額を得るより、無料でもってスッキリと御本尊様からの功徳を得るほうが遥かに価値あるね
何年もかかってやっとできたようなアプリで、なおかつ開発に多大すぎてるほどの費用がかかったなら、それでやっと小額の有料アプリ、というのが「良心的」な基準と感じるね
しかし、それは開発を仕事としてる人の場合になるね
(それでも唱題数のアプリぐらいなら無料でやるべきと思うよ)
そういうわけでないなら、開発費用がいくらかかっていようが仏への「ご供養」として、会員を利用するようなマネはしないね、僕なら
御本尊様から叱られる現象を僕は恐れるよ

というのはともかくf^^;
あべひがブログ村の話題に関わっていたわけね
一度言おうと思ってたけれど、あべひはまず間違いなく学会員だろうし、あべひの状態もいわゆる「4人組」の指導結果のひとつ、と見ることができますね

「4人組」がずっと「他化自在天」を実際の本尊として布教してきたからに他ならない
4人組は口に大聖人様を言いつつ実際に信じてるものは「他化自在天」なんだから、そういう人の指導が「感応」し、あべひも「他化自在天」を実際には信じてる状態となってしまうでしょうね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

【活動報告】ガンになりました⑦

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 3月 1日(木)09時05分53秒
編集済
  おはようございます。
真心のお題目と励ましが、力となりました。
ガン転移の検査結果ですが、お陰さまで転移も無く、内視鏡手術のみとなりました。
誠にありがとうございました。

妻は検査結果の日まで、1度も涙を見せないでいました。
しかし検査結果を聞いた後に、瞳に涙を浮かべながら話してくれました。
陰で涙を流していたこと、そして親友が支え続けてくれたエピソード。
虹の知らない所で、多くの人が諸天となり、家族を支えていてくれたのです。

信心とはありがたい。
皆様の題目が、どれほど多くの諸天を動かしたことか。
真心のお題目に、深く深く感謝いたします。
誠にありがとうございました。

さて、ここからが、ガンとの戦いの本番です。
決して油断することなく手術の成功とガン完治を目指し、更に折伏をし、強く強く題目を上げ続けます。


あらためて思うのですが、ガン発見の経緯が不思議です。
病院でも、年に2・3回程度の稀な早期発見でした。
たまたま、他の病気の経過観察で採取した細胞。
その細胞の「顔つきが違う」と、青年医師の発見。
細胞のちょっとした表情の違いから、組織に潜み隠れていたガンが特定されたのです。

ここで思い出すのは第二次宗門問題の経緯です。
多くの学会員や虹自身も、日顕を「御法主上人猊下様」と思っていたはずです。
その聖僧の仮面が割れたきっかけは、確か音声テープの拡散が原因だったと思います。
テープ音声を聞いて「えっ?こんな人間だったの?」という、会員の意識の変化が生まれました。

御金言には『教主釈尊の出世の本懐は、人の振る舞いにて候いけるぞ(P.1174)』とあります。
会員に伝わりやすいのは「人としてのふるまい」だったのですね。

難しい論法では動かなかった会員の心。
「素のふるまい」が、会員の思い込みに動執生疑を起こし、反転攻勢の流れを生んだのです。

ちょっとした顔つきの違い。素の声やふるまい。
一点突破の武器は、我々の気づかぬ所にあるのかもしれませんね。

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、迫害の構図って、ホントに変わりませんねぇ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 3月 1日(木)09時02分9秒
  おはようございます。原田怪鳥様、ナニやら? 中国、劉公使が総本部を訪問され原田怪鳥様が懇談されたとのコト、誠にご苦労様で~す(笑)

劉公使からは、一段と関係を前進させたいとの御言葉を頂いたみたいデスが、原田怪鳥様が血眼になって支援されている某政党の代表は、

替え歌とはいえ、共産党は「敵」みたいデスので、一言進言されたほうがイイんじゃないデスかぁ~(笑)


それと、「珍・人間革命」勝ち鬨も六十九まできましたが、ダラダラと書き進むだけデスねぇ~(笑)

でも、たまにはいいコトが書いてありまぁ~す(笑)

宗門問題当時の学会員への迫害デスが、ナニやら? とっても今と似通ってませんかぁ~(笑)

>「学会なんかに入っているからだ」と聖職者とは思えぬ暴言を浴びせられたこともあった<
(珍・人間革命、勝ち鬨六十九より抜粋)

「公明党を批判するからだ!」「公明党を批判する〇〇と付き合っているからだ!」「執行部を批判する〇〇と会っているからだ!」

と、まさに聖職者(職員)とは思えぬ暴言を浴びせられた方々がゴマンといらっしゃいマスが原田怪鳥様、いかがデスかぁ~(笑)

当時も今も、権力者(当時は〇顕、今は?)を守るために「集団」を維持するコトと巧みにスリ替え、「排除」の論理が動いている気がしまぁ~す(笑)


それと、爆笑創作座談会を読みマスと、ナニやら?

>世界青年部総会は、60万人の池田門下の青年が同時に集う、広布史に残る後継の儀式です<
(3月1日政教珍聞4面より抜粋)

なんて仰られてマスけど、これだと原田怪鳥様の誓願は「60万人集める」コトだと思ってイイわけでしょうかぁ~(笑)

時差も考えず、分散もせず、青年どころか壮年や未来部まで動員して、原田怪鳥様の「自己満足」のタメだけに結集される方々が気の毒でぇ~す(笑)

再度申し上げマスが、「追悼の日」である「3・11」に時差も考えずに一回の会合に世界中の会員を結集しようとする「愚」を恥じてくださいねぇ~(笑)


まあ、原田怪鳥様も、本日の「珍・人間革命」勝ち鬨六十九最後の部分をよく読んでいただいて、

>あくまでも一人ひとりを尊重し、良識豊かな、人格練磨の世界こそが、わが創価学会であることを< と、あるわけデスから
(珍・人間革命、勝ち鬨六十九より抜粋)

あくまでも一人ひとりを尊重し(世界の会員の時差を考慮し)良識豊かな(会合を分散して)人格練磨(参加できない方を罵ったりしない)

創価学会であるコトを、深く自覚していただきマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)






 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の二十五』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時35分24秒
  「信濃藩家中見聞」 其の二十五
  2017年1月13日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2017年 1月13日(金)11時33分43秒   通報
其の二十五

残暑の某日、虎ノ門・大倉亭別館にて

栄助「いったいなんじゃ、あの出来の悪い新藩律は。のう、森田屋康兵衛(もりたや・やすべえ)」

康兵衛「しかり。城代も、勃樹のような小賢しい青二才を使うからいかんのです」

栄助「まったくじゃ。丸衆峠や丸参ケ原の戦でも役に立たんかったしのう。頼綱も、勃樹を取り立て過ぎると命取りになりかねんぞ。せっかく明電の絢ちゃんの曲がったヘソをとりなしたというのに、、、、」

康兵衛「しかもあろうことか、勃樹の命で新藩律作成に携わったという学問所の二人は、こたび城中律令方指南役に取り立てられるとのこと」

栄助「宮田新学堂と菅野有中呑兵衛の二人のことか」

康兵衛「さようでござる。先日、その一人を自宅まで探ってまいりましたが、日々のお勤めなどしている様子はなく、殿や先君まで小ばかにした口ぶりでござった」

栄助「目に浮かぶわい。日が暮れればすぐに盃に手が伸びる男に、お勤めなど出来ようはずはないわい」

康兵衛「もう一方の新学堂も、先君が終生依り所とされた日寛師を否定しようと教学論文などと称して発表したものの、これがもう誤認だらけで、一般藩民からまでその間違いを指摘されて大恥をかいたばかりでござる。自称“学者”が、実は寛師もまともに読んでいなかったという始末で、、、」

栄助「殿はともかく、我らが薫陶を受けた先君のお考えまでデタラメにされては、旧臣たちは納得できぬであろうにのう」

康兵衛「その通りでござる。それが今や“指南役”というのですから一体どうなることやら」

栄助「学者風情に何ができる。よいか、こたびのことは我ら旧臣の一切あずかり知らぬ事である。よって、万が一問題や騒ぎになった時は、全て皆行の守に押し付け、いざとなれば詰め腹を切らせるようしむけるのじゃ」

康兵衛「そうですな。それがようございます」

栄助「殿の余命もそう長くはなかろう。城代だとて病持ちの上、先の読めん男だ。何かあればまた拙者のところに泣きついて来るのがオチ。最後に笑うのは拙者よ」

康兵衛「嫌師の守さまは、尋常ならざる粘り腰でございますからなあ」

栄助「そうさな。先君は信長、当代は秀吉、ワシが家康じゃ。はっ、はっ、はっ」

康兵衛「織田がつき羽柴がこねし天下餅 、座りしままに食うわ徳川、ということですな」

二人「ワハハ、ワハハ」

(つづく)
※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
参の巻 (平成二十七乙未の年)
其の二十三 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62636
其の二十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62668
 

わが友に贈る 2018年3月1日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時15分13秒
  苦難なくして
充実の人生はない。
いかなる時も
喜び勇んで進む
負けじ魂の人たれ!
 

「認識」としての意味連関!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時11分17秒
   おはようございます。

  「認識」というのは、自身の中にある「意味」の蓄積の一部と、外から入ってきた新たな「意味」との合致であるようです。これを“意味連関”というのでしょう。蓄積の中に、新たな「意味」のその一部でもなければ合致することはありません。「認識」しないということです。いくらその人の益になる「意味」(=情報)が飛び込んできたとしても、合致がなければ「意味」とはなりません。“実感”しないということです。“自分サイズ”の智慧で生きているのがまた「智慧の世界」の実像です。

 「八万四千の法蔵は我身一人の日記文書なり」(三世諸仏総勘文抄563㌻)からすれば、巡り合った人、物、事象がすべて“私自身”なのです。私の一部なのです。巡り合いが「智慧」となります。「依正不二」です。「智慧」は十界の組み合わせですから「十界本有」です。その人、物、事象との間で造ったものが「わが三千」ということになります。その“私自身”の一部に合致するからこそ、懐かしくもあり、共感もあり、「意味」が連関するといえるのでしょう。

 その意味から「心地を九識にもち修行をば六識にせよ」(上野殿後家尼御返事1506㌻)を逆説的に拝すると、実際の人間の「心」の働きは、色、声、香、味、触、法の六つの対境に対応する、入力先としての眼、耳、鼻、舌、身の五感はじめ意までの六根と、それによって創造される眼、耳、鼻、舌、身、意の六識でしかないということなのでしょう。その「心地」はどこまでいっても「根本清浄」の「九識」だということになります。それは久遠元初の元々の「生命」です。

 何が起こったかということよりも、その起ったことをどう理解していくか、あるいはどう理解してきたかがその「人」にとっての「意味」といっていいようですし、その人の「人生」です。どう理解するかが持(たも)ち得た「智慧」です。

 いかに優れた人物であっても、やはり“一人”の“智慧”はたかが知れています。多くの“智慧”を“一人”に集約させればこの弊害を免れそうですが、それにしても「集約」が必須となります。多数の“智慧”でなければ、実際的に“一人”を上回ることはないからです。一生懸命に造り上げてきたものではあるのですが、そこにあった、とりあえずのものかき集めて、とりあえず造ったものに過ぎません。完璧、完全ではないのです。だが、「完成体」ではあります。

 「一人」は、それが住む「個」という“世界”の中で、「全体」と同じ意味を持ってしまうようです。「個」がそのまま「全体」でもあるということです。「一人」は、別の「全体」の中に住む「個」ではまったく別の意味を持つこともあります。「個」と「全体」の絶妙な「冥合」の“形”でしょうか。それは、「時」という時間の経過でも同じことが言えるようです。同じ「一人」であっても、「時」が異なれば、まったく別の働きをするということです。

 半径4キロ、常時接触する人は数にして百人前後。この程度で、おおよそ人の人物観も、世界観も造ってしまっています。人間の行動範囲、思索範囲ということにもなるのでしょう。いくら客観的な情報だといっても、そのわずかの“島”の情報をこね回して“客観的”と言っているに過ぎません。われわれ平民の世界、つまり娑婆世間は“評判”の世界です。“評判”が良ければ“ひと稼ぎ”(笑い)もできます。ですから、悪い“評判”を立てるというのは、その世間での“抹殺”を意味します。「名誉」の棄損を言うのも、実に、そこにあります。



 

確認しましょう!

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 3月 1日(木)05時23分2秒
  皆様、池田先生のご指導を ともに確認しましょう!

文中、「三代の正しい軌道へと戻していくのだ。」は、後世への厳命と受け止めたいです。



【2006年11月22日全国合同協議会】
(全文)http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864

<抜粋>

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。

異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。


・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。

いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっ

ていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。

派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。

陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。

少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければな

らない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。



 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月 1日(木)01時39分50秒
編集済
  第43回「SGIの日」記念提言
聖教新聞の平和提言のデジタル化はおわりです。

御義口伝(下)の講義のひらがな化を校正していきます。



コンペー さま、お声かけありがとうございます。

「私を引退させておいて…」という、言葉が今回の所にはなかったので
どうしょう!!とあせりました。www

桜の城は、継続しますが、友人の引っ越し等で遠出しますので・・・
3日以降、しばらく投稿できません。
 

太ちゃん 気づいたか

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2018年 3月 1日(木)01時39分34秒
編集済
  多分、作者は「中華人民共和国在住の学会員(非公式の為、SGIが存在しない)」か
「台湾SGIの人間」かと思われるのですが、どうやら本当に存在しているみたいです。

配布元https://itunes.apple.com/jp/app/gongyou/id1269033816?mt=8
(やっぱりAPPの奴は魚拓もarchvesも録れないようで、消える可能性大)
証拠を押さえた動画https://www.youtube.com/watch?v=GUWtO1doT7Q



・・・で、その情報に対する一報を伝えたのが、法華講へいった元創価の人間だったが故に
あべひ(阿部日ケ~ン院政)ちゃんが 反応し 騒いだわけですが、
ところが その騒ぎ方(反論の仕方)が不可解で
普通の学会員なら どう見たって、公式なものでもないし、勝手に作ったものと判断するのに
なぜか あの方は そうとは見ず「お前らだってその手の御本尊を・・」の論調でお門違いの反論をし
前提が違っているが故に まるで創価学会が公式にスマホ向けの本尊を認めるような態度をとったため
それで話がややこしくなっている。






【事の経緯】

(1)(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ「創価スマホ本尊が登場したよ。」
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/blog-entry-497.html
(2)阿部日ケ~ンの『魅惑的』な人々「創価学会の本尊を受持した法華講員さん。」?
http://megalodon.jp/2018-0224-1526-42/captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-568.html
(3)(旧)創価学会員による創価ダメ出しブログ「あべひ君の反論記事を3度嗤う」
http://sokadamedasi.blog27.fc2.com/blog-entry-498.html

まとめ
https://plaza.rakuten.co.jp/namassaddharma/diary/201802250000/



・・と言う訳で、本部がこの掲示板を見ているか 存じかねますが
あえて 創価学会に伺います


(1)件のスマホ本尊とよばれるAPPアプリは 創価学会が公認したものなのでしょうか?

(2)勝手にやったものだったとしても 作者が日本の創価ではなく 台湾か中国の創価です。
 従って SGI幹部等は 今まで あのような軽薄な信心姿勢を台湾や中国に対して布教していたのでしょうか?
 あまりにも 御本尊に対し「ぞんざい」な扱い方をしていて、日蓮正宗や身延のことなど言えず、かなり問題あり。だし
 おそらく、戸田先生が生きていたら 関わった幹部等は全員除名にするんじゃないでしょうか?

http://

 

桜の城 『師と共に』 民衆の勝利の都・大東京

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月 1日(木)01時31分39秒
  桜の城 『師と共に』

民衆の勝利の都・大東京・・・2

創価の栄冠へ!本陣の大使命


私は、文京の友に合言葉を提案した。

それは「前進!」であった。

私も、文京中を走り回った。いな、前進の姿を見せた。

勝つために!同志を守るために!

皆も、同じように行動できる、戦いの模範の姿を見せたかった。

ある夜は、荘厳な心をもって、御書を一緒に学んだ。

また、ある日は、座談会に出席し、折伏の最前線に飛び込み、縦横無尽に破折
をし、生き抜くために、仏法がいかに無量無辺の価値ある法であるかを説いた。

さらにある時は、青年たちと詩を語り、有名な小説を語り合い、またロマンを
語りながら、苦楽をともに戦った。

あの路地も、あの坂も、あの家々の灯も、美しき月を仰いだ夜道も、私には懐
かしい。
同志は、私
とともに、本当によく戦ってくださった。

御金言には、「須く心を一にして南無妙法蓮華経と我も唱へ他をも勧んのみこ
そ今生人界の思出なるべき」(御書四六七頁)と仰せである。広宣流布のために戦
いきった思い出こそ、三世永遠の黄金の歴史であり、誉れである。

一カ月の折伏が百世帯に満たなかった文京支部は、やがて、二百世帯を超える
倍増の折伏をした。さらに年末には、四百世帯も突破するに至った。
学会中が瞠目し、文京を見つめ始めた。

戸田先生も、笑顔で、本当に嬉しそうであられた。

「大作、すごいじゃないか。
文京は大発展した。すごい力になった」

後に、文京は、折伏の全国制覇をも成し遂げ、「大文京」の名を轟かせていく
のである。

「たった一日でもライオンでありたい。一生、羊でいるよりはましだ」

小児麻痺の治療等に貢献した、オーストラリアの著名な看護婦、エリザベス・
ケニーの言葉である。

日蓮仏法は獅子の集まりである。ゆえに、創価も獅子の集まりである。

御聖訓に「臆病にては叶うべからず」(御書一一九三頁)・・・臆病では願いをか
なえることはできないと仰せである。

わが東京の友よ!

今再び、「前進!」の声も高らかに、獅子と立ちて、愉快に、痛快に進もう!


 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 3月 1日(木)01時30分38秒
  第43回「SGIの日」記念提言

誰も置き去りにしない世界を!

私どもSGIも、"万人の尊厳"を掲げる仏法の思想に基づき、女性のエンパワーメントの裾野を
広げる活動を続けてきました。

国連の「女性の地位委員会」の取り組みを市民社会の側から支援し、国連本部での会合に代表
が参加するとともに、2011年からは、他団体と協力して会合の並行行事を継続的に開催してい
ます。

また、国連人権理事会の会期に合わせて、女性の権利を守るための信仰と文化の役割や、男女
平等のためのノンフォーマル教育をテーマにした関連行事を行ってきました。

昨年3月の「女性の地位委員会」では、ジェンダー平等と宗教に関する世界的なプラットフォ
ームが立ち上げられました。

その目的は、それぞれの信仰に基づく言説を展開する中で、女性の人権や貢献に対する社会の
認識を改善する流れをつくり出し、地域をはじめ、国や国際レベルでのジェンダー平等に関
する政策や法律の整備などの規範づくりに影響を与えていくことにあります。

SGIとしても、このプラットフォームの活動に積極的に参加し、他のFBOと力を合わせながら、
困難に直面する女性たちの生きる力の源となり、地球的な課題の解決を前に進めるためのアリ
アドネの糸 ・注6・ を、共に紡ぎ出していきたい。

そして、市民社会の声を結集し、「女性のエンパワーメントの国際10年」の制定に向けた機運
を高めていきたいと思います。

SDGsが掲げる「誰も置き去りにしない」とのビジョンは、世界の半分を占める女性たちの人権
を守り、希望と尊厳をもって生きられる社会を築く挑戦の中で、力強く躍動していくに違いあ
りません。

この2030年に向けた挑戦を展望する時、かつてローザ・パークスさんが、心の支えにしてきた
ものとして紹介してくださった言葉が思い浮かんできます。

「"人間は苦しみに甘んじなければならない"という法律はないんだよ」との、パークスさんの
母君の言葉です。

パークスさんの母君も差別と戦い続けた女性でしたが、この切実な思いこそ、ジェンダー平等
を基軸にSDGsの取り組みを前進させるために、あらゆる差異を超えて皆で共有すべき精神では
ないでしょうか。

今後もSGIは、一人一人の生命と尊厳を守ることを基盤に、地球的な課題を乗り越えるための
民衆の連帯を大河のように広げていきたいと思います。


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月28日(水)23時55分56秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様とご家族が守られます様に
おやすみなさい
      
 

私を引退させておいて。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月28日(水)23時31分58秒
  少し記憶違いをしていました。
「随筆 桜の城」に収められている随筆の中で、先生が、昭和54年の真相を回想され「私を引退させておいて…」と語られたのは、1999年4月19日に、随筆 新人間革命として聖教新聞に掲載された「大東京の不滅の地盤」でした。
こうあります。

なんと、ふがいない幹部たちよ。
私を引退させておいて、自分の責任まで忘れ去っている臆病な姿に、私は怒りを覚えた。

その後に、先生は、レオナルド ダヴィンチの言葉をひかれて、脅しの本質を見事に喝破されます。

脅迫とはひとえに脅えた者の武器にすぎない。


今だと、こうでしょうか?笑

査問とはひとえに脅えた者の武器にすぎない。

 

友岡さんのブログ

 投稿者:ミラネーゼ  投稿日:2018年 2月28日(水)23時03分39秒
  普段はロム専なのですが投稿いたします。
20年ほど前でしょうか。
折伏セミナーなどで講演されてた友岡さんのブログに出会いました。
寂日房御書のお話しです。
ここに書かれた「臆することなき勇気のひと」
に連なれるよう、私もがんばりたいと思います。

https://stapo.info/731/
 

(無題)

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 2月28日(水)23時03分32秒
  友岡雅弥さんの投稿から引用です。
無力であるからこそ
おそらく、日蓮大聖人様の「偉大さ」を見失う「躓きの石」は、
「偉大な日蓮大聖人」と無条件で信じ込むことから生まれるのだろう。
それは、自分の世俗的常識の延長でしか、大聖人様を見ることができないということだ。
例えば、松下幸之助の延長に見てしまうことだ。
社会の片隅で生まれ、社会的にも、宗教的にも差別された階層に生き、同時代の親鸞ほどの門下も得ることができず、
せっかく得た門下は、度重なる弾圧で、ほとんどいなくなり、
社会への警句は無視され、宗教的罪ではなく、国家反逆罪で遠流された。
理不尽に捕まり、なすすべもなく打擲され、無力に、引っ立てられ、処刑されようとした日蓮。
その無念さ、無力さ、だれも分かってくれないいらだち。
なんで、その思いを想像し、日蓮書簡を読もうとしないのか。
無力に引っ立てられて行く途中、「神仏に護られた鎌倉幕府」を象徴する宗教的カリスマ(権威)の鶴岡八幡宮にむかい、ののしる彼の姿を見よ。
無力に、斬首されんとしたときに、「首を切るなら、やつらの首を切れ」と、もう一つの宗教的カリスマの名を上げた、彼の叫びは「暴力主義」なのか。死に臨んでも、堂々とした「仏様のご境界」なのか?
信徒は増えず、弘教の始めからの同志は、高齢で、衰え、つぎつぎと死んでいく。その孤独、いいようのない無念さ。その思いを想像し、日蓮書簡を読もうとしないのか。
日蓮大聖人様を「偉大な存在」にしないでくれ。大聖人様の偉大さが曇るから。
辺土に生を受けた「旃陀羅が子」が、終生不遇のまま、何を成し遂げたのかを見てくれ。

 

23時から同盟題目開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月28日(水)22時58分4秒
  池田先生と奥様のご健康を祈ります。
同志の皆様が心身ともに健康であるようお題目を送ります。また、病と闘う方々にお題目を送ります。
よろしくお願い致します。
 

鶏の足は....様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 2月28日(水)20時54分57秒
編集済
  御返事ありがとうございます。

鶏の足様も、池田先生の事がお分かりではありませんか。

そのままでいいんです、そのままの思いを素直にしているのが、自分達です。

池田大作という人に惚れ込み、師と仰ぎこの人の為に、この人に御応えしよう、と決めたのが自分達です。

今後ともよろしくお願い致します。


 

気をつけろ私が行く!

 投稿者:平田真吾@南里Guyメール  投稿日:2018年 2月28日(水)20時46分58秒
編集済
 

私は暗闇を知っている

バリケードを破り 太陽へ手を伸ばそう


私たちは戦士 戦うために姿を変えた

勇気もある 傷もある ありのままでいる


これが私!


https://youtu.be/XfOYqVnFVrs


 

なんじゃこりゃ??

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 2月28日(水)20時38分29秒
  http://userimg.teacup.com/userimg/6027.teacup.com/situation/img/bbs/0080322_2.jpg

↑この記事画像は聖教新聞?
なんて情けなく無責任と責任転嫁のオンパレードでしょうか

①~③の内容というのは査問の内容そのまんまを言ってるように読めるんだけど?


① テレビ東京が番組放送にあたり、学会に対し事前の取材依頼もなければ、実際の取材も一切ないままに番組を放映したこと

学会が会員への査問にあたり、査問対象者に対し事前の「下調べ」もなければ本人への実際の事実確認もやっていない状態のまま「査問」を行っていること

② 内容的にも、学会から除名された人物らの主張や言動を一方的に取り上げ、視聴者に学会に対する偏見を植え付けるものとなってること

内容的にも、査問される側の話はまともにとりあわずに、査問する側に与えられた情報のみ一方的に取り上げさせ、関係してる会員へ偏見を植え付けるものとなってること

③ 会員や役員を隠し撮りした映像が放映されていること

元職員3名さんの集会を隠し撮りした画像は証拠写真としてすでに掲示板にて公開されてること


・・・ これじゃ~教学レポートの『過去との整合性など、どうでもいい。自語相違と批判されてもかまわない。』をワザワザ裏付けてる状態じゃないですか
「怪文書」としてるなら、なぜ「実現」するよう4人組は動いてしまってるのでしょう?
教学レポートとは4人組の未来を言い当ててる「預言書」なんですかい?(笑)
(んなわきゃないよね?)

そして、こんな言動をした谷川氏は現状どのような状態でしょうか
弱肉強食の世界を作り「会長」となろうとした結果、ご自身に「弱肉強食」が返ってきてる有様です

谷川氏は東大出身だっけ?
東大を出ても信心は理解できないかい?
今からでも「会長」は望めるぞ?
池田先生に同じくまともに信心すれば、ね
池田先生がどれほどの底力をもってたか間近でリアルに見てきてんだろ?
仏の力用というのか、それを凡夫の姿のまま用いることができていたからだぞ?

谷川氏だけじゃない、弓もね
「八尋を出し抜く!」にはまともに信心するのが一番の力になるんじゃないのかい?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

日頃ロム専の所感(8)

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月28日(水)19時55分27秒
  『大海へ衆流入るされども大海は河の水を返す事ありや、法華大海の行者に諸河の水は大難の如く入れどもかへす事とがむる事なし、諸河の水入る事なくば大海あるべからず、大難なくば法華経の行者にはあらじ』

同志の歌さまから、世法においても通じる言葉でご指名を頂いたので、みなさまに訴えたい事柄と重なることから、今回は彼への返信の形をとりながら、話を進めて参ります。

同志の歌さま。
このたびは普通の言葉で私に呼び掛けてくださったので、いまなら対話が出来るかと思い、お返事を申し上げたいと思います。気分を害されることもおありかとは思いますが、ぜひとも最後までお付き合いください。

あなたの最新の私に宛てた投稿を何度も読みながら、全く同感なところと、どうしてもこれは互いに胸襟を開いて話し合っておきたいと思ったところがありました。

『一度しかない、今世の人生です、師を持つ人生は最高です。』

この言葉、本当にその通りだと思います。それゆえにあなたは私に

『自分達と、池田門下生の一人として生き抜こうではありませんか、もったいないです』

とまで呼び掛けて下さいました。このことに関しては、あなたの本心からの言葉と受け止め、率直にお礼申し上げます。ありがとうございます。

その上で、あなたの呼び掛けに賛同するためには、どうしても確認しておかねばならないことがあるのです。あなたの言う『池田門下生』と私が思うところの師弟観が一致するかどうかという究極の一点です。

『池田さん』と呼ぶ私について、それぞれにいろんな感想を持たれたと思います。そこでお怒りになった方について、私は責めるつもりは毛頭ありません。むしろ現実世界に存在する私のほうが非常に気が短く、しかもこの板に登場するどなたよりも口が悪いのは我ながら間違いないので、もっとも激しく罵倒してしまう可能性すらあります。この辺りは、すでに10年近くお会いしていませんが、私が金髪で煙草をふかしているようなバカな高校生だった頃、学生部の担当者として我が家に通ってくれていた小作人さまはよく覚えていらっしゃると思います。

思い出話が目的ではないのでかいつまんで話しますが、よくもまあ小作人さまは、いつだって機嫌が悪い私に怒鳴られながらも、毎日通ったものです。夜中じゅう遊んでいることもしばしばだった私が留守でも、筆ペンで書かれた手紙が必ず投函されていたものでした。

小作人さまが高校生の私に殴られそうになりながらも伝えに来ていたのは、学生部主催の高等部向けの会合への誘いなどではなく、ただひたすら大学に行きなさいということです。理由は、『池田先生』が言っているからだそうで、私は祖母の代から学会の家の生まれとは言え、拙稿の5回目でも少し触れましたが、日本語をあんまりよく理解していない母に勤行は教えられたものの、詳しく創価学会について話を聞く機会などなかったことから、小作人さまがいう『池田先生』の言うことを何故聞かなきゃならんのかもわかりませんでした。

そもそも、そんな怪しい日本語を使う家に私は育ったのです。しかも、反抗期の真っ最中でした。彼女とデートの約束で私が出掛けようとしているところへやって来た彼は、英語だけの入試もあるんだよとか、中国語や韓国語入試のところをいま探しているとか、余計なお世話をどんどん焼き続けたのです。

いまだこりずそうろう

その頃、やたらに彼の手紙にはそう書いてありましたが、御書の一節などと知る訳もありません。ただいろいろあってから、彼の凄まじい決意にほだされてしまい、うっかり一浪してまで大学に入ってしまいました。

本部幹部会同時中継に参加したのは、学生部になって1年近く経ってから。相も変わらず誘いに来る小作人さまに根負けしたからでした。そこで初めて私は動く『池田さん』の声を聞いたのです。何か偉そうな人が出てきて、よく判らない退屈な話をするんだろうと思い込んでいた私の第一印象は、ただ単純にめちゃくちゃ面白い人だということでした。

その時に『池田さん』が引いたのが、冒頭の『椎地四郎殿御書』(1448ページ)の一節です。
海というものは、どんな川の流れも塞き止めたりはしない、法華経の行者とはそう言うものなのだ。だから、何を言われようとも悠然としているんだ....私の中で、『池田さん』のその言葉がいまだに消えません。まるで昨日のことのようです。

何故そこまで、真っ暗な大広間に集まった人たちと一緒に見た大画面の中に映る、初めて見たおじさんの言葉が、三十年近く経ってもいつも新鮮であり続けるのでしょう。
ただ同じ地区だと言うだけで、統監名簿に名前が載っているだけの縁で、それ以上何も知らない私のところに杖木瓦石されそうになりながらも通い続けて、行動で『法華大海の行者』の姿を示すように、『池田さん』が小作人さまを悟らしめたと思ったからです。
こんな大きな存在、男の中の男、『池田さん』は、それまで私が我が身を護る頼りとしていた暴力や暴言を駆使したところで、私が絶対に勝てる相手ではないと思いました。それまでの生意気な現実世界の私の鼻っ柱を、いとも容易く、怒らせるのではなく爆笑させながら折りに折った、木っ端微塵にしてみせたのです。むしろこの時の私の敗北感は、爽快だったということが判ってもらえると思います。

あまりに長い話になって恐縮ですが、次に続きます。
 

Anger Is Power 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月28日(水)19時54分11秒
  いぇいぇ 私の方こそ気付かせて貰えた事に感謝です(^^)

ほんと ダーハラは、とんでもない事を やらかしますょ…うかうかなんて してられません(怒)
日本では同列の活字で掲載してますが、Anger Is Power様の投稿画像を拝見すると、海外では拡大して色まで変えてる所が卑怯な手口満載です。驚きました。

『大聖人様の御書』や『三師の御指導』を あんなふうに“切り文”で取り上げるのならば、話された期日や記載されている書籍名なども聖教に載せる時に添え書きすべき。
まぁ、姑息にしてるので今後もしないでしょうから、私達が見抜く目を持たなければなりませんね。

今朝の投稿をしてから、実は色々考えたんです…池田先生は何故一人の学生の言葉に あの様に話したのだろう…その思想は何処からきたのか…その事に思いを馳せてみました。
それは多分 いゃ必ず師匠である戸田先生から…そう考え157㌻の言葉を入れ換えながら検索すると一つの御指導を発見!
「第8巻」の初版が2000年ですから、6年ほど前の御指導になります。
また長くなりますが、紹介させて下さいね。

この御指導は[リーダーの要件]を数多く挙げられてますが、重なる所のみ抜粋します。
  【四国最高会議(1994.12.1)】
 《「リーダーが皆を守る」のが学会精神だ》

─戸田先生は、あるとき『指導者の根本姿勢』を指導された。
それは皆が「支部長は会長を守り」「地区部長は支部長を守り」云々と言っているのを受けられての話である。

『しからば、私が君たちに守ってもらっているか。支部長に守られているか。けっして守られていない。
それより、支部長を庇ってあげている。
支部長に庇ってもらっていない。支部長に守ってもらっていない。
あまり迷惑をかけないようにしてもらいたいと言いたい。

いま、支部長で地区部長に守られているようなものは出ていきなさい。
支部長は、地区部長を守ってあげるのです。これを支部長に命令します。
また、地区部長は班長に守られているようではいけない。
すると ある班長が、うちの地区部長は守ってくれないと言う。もしそんな班長がいたら、今日 限りやめなさい。
守られなくても良いではないか。
班長は組長を、組長は組員を守りなさい。これが学会の精神です』(昭和29年5月*本部幹部会)

一つの目的に向かって進んでいるのだから、“中心者を守る”のは当然であろう。
しかし、それだけを強調すると下にばかり威張り、上に へつらう者も出てくる。
リーダーが、人に何かやってもらうことを当たり前のように考え、甘えたり傲慢になる。
そこで戸田先生は『リーダーが皆を守る』のが学会精神だ、と教えられたのである。

私も、いつも人を守ってきた。守りすぎるくらいに守った。と言えるかもしれない。
人に何かやらせよう 利用しようというのではなく、自分が苦労して皆を守ってあげる。
この厳然たる精神に、人間としての王道がある。また、自他ともに功徳を受け栄えゆく道がある。

学会が大発展したのはなぜか。『極善』の妙法を根本に「極悪」と戦ってきたからである。そして『会員第一』できたからである。
私は会員の皆さまを幸福にするために生きている。それ以外に何もない。
会員の皆さまの屋根となって、一身に難を受け守りに守ってきた。
これからも、この決心で生きぬいていく─池田先生


やはり、池田先生は戸田先生から↑この様な御指導を聞いて胸に留めておられたから、戸田先生が御逝去された後に受講生との会話で、あの様な想いを話されたのだと感じました。
戸田先生と池田先生の『師弟』の繋がりを知ると、師匠であれ 部員さんであれ 私達の『守る(護る)』は、深いようで薄っぺらいのだと思います。

そして、古い御指導をnetで閲覧できる様にして下さった方にも、感謝した一日でした。



 

なんじゃ勤行アプリって ・・・

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 2月28日(水)19時09分47秒
編集済
  しばらくぶりにブログ村を覗いてみたら「勤行アプリ」なるものがあるとか
「まさか」と思いつつ記事を読んでみれば、「まさか」の携帯が勤行?(ぉぃぉぃ
御本尊の写真まで掲載されてるけれどf^^;

今のように功徳に繋げる最低限の教学力さえもついてない実態でこんなアプリって「スッキリ晴れ晴れとした勤行」なんてはなはだ無理でしょう
自分でやらず携帯にやらせるアプリとなってしまう本末転倒を危惧しますよ
結果的に勤行をサボる助長にしかならないでしょう
以前の勤行でもって作られたものならば、視覚障害の人に勤行の仕方を伝える効果的なツールとはなりえるでしょうけれど、4人組により改悪された勤行で作られてるのでしょうからね
こんなアプリを作成・公開した人に「功徳」はあるでしょうか、大いに疑問アリです

そもそもこんなツールではなく、直接勤行を教える人によって伝えるのが本道でしょう
それ自体が「折伏」「広宣流布」にもなり、教える側と教わる側の双方とも功徳に繋がりやすくなるからです
紹介してるブログ記事の人は池田先生も喜ぶかのような紹介の仕方でしたが、逆にあきれ果てお怒りを買うだけだと思いますf^^;
まぁ悪意での記事ではないようだけど
これまでの記事内容は結果的にハラダ学会へのイヤミの内容です(自覚はない様子だけども)

こういう記事を「書かせてしまってる」のもハラダ会長以下執行部の指導結果のひとつ、です
そしてハラダ会長以下執行部はなんら責任を持とうともしない冷酷非情ぶり
いやむしろ詭弁でもって被害者側へ責任転嫁してる有様
会員へタカる乞食をするために東大だのを出たのしょうかこの人たちは
どう「いいわけ」したところで、4人組が世界をぶっこわしてる事実です
ここまでやってしまったらもはや「諦める」しかないのですか?4人組さん?
4人組が「本尊」としてるのは他化自在天であるのが明白ですよ
「人は信じてるもので考える」とは戸田先生

と、いう段階からさらにもう一歩前進し、4人組とそれに連なる他化自在天の軍団に「勝つ」ことが「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本」に繋がると最近は確信するに至っております
本当の敵は他化自在天の命そのものなんですね
4人組に限らず、自分自身をも含む人類全てが他化自在天に勝利する運動が今後は正しい道となる予感がしております

最近思うことがあります
同時中継での池田先生は、常に側近幹部を思いながら話してた様子であったように見えます
それもかなりの範囲で(それがほぼ毎回の同時中継であったように感じます)
同時中継では会員向けに話してはいても、実際には側近幹部へ「どうか真面目に絶対的幸福を求めぜひ幸福になって欲しい」といった心境を感じるんです
とうぜん普段から毎日「祈って」いたのでしょうね

池田先生は果たして4人組について具体的にどんな「祈り」だったのだろう?と

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ツイッターから。除名された側が悪、学会が正義とは限らない。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月28日(水)19時01分33秒
  除名になった3人の元本部職員の肩を持つわけではないが、除名された側が悪、学会が正義とは限らない。


聖教 2018.2.27
「学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪」
「偏向報道…除名された人物たちの主張を一方的にとりあげ…視聴者に学会に対する偏見を植え付ける…」
ならば、なぜ除名するに至ったのか、主張の何が相違するのか、「 #公開討論 」して正邪を明らかにしては如何ですか?
 

第六天魔王

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月28日(水)15時31分38秒
  原田は、第六天魔王です。
その目的は衆生の一人一人を成仏させないようにありとあらゆる手段を用いて騙し信心を狂わせ無明の生命に陥れ、命と功徳を根こそぎ奪います。先生が膨大な御指導の中で「騙されるな!!」と何度も何度も言われている。
題目を上げ抜き、悪い事、間違ってる事、おかしい事、変だなと思った事をどんどん遠慮しないで勇気を出して声を出して言わなければ与同罪という恐ろしい罪を犯す事になります。そして命も功徳も根こそぎ奪われる!!
誰も助けてくれません。闘うしかないんです!!
 

私事で恐縮ですが、

 投稿者:日蓮仏法3.0メール  投稿日:2018年 2月28日(水)14時41分40秒
  現在、NB3.0の英語版を和訳し、最終段階に入っています。
下記は本のカバーの題名と裏表紙の解説です。
皆様の中で、もし時間と興味がおありでした、ぜひ原稿の校正のサポートをお願い致します。
一読していただき、基本的な日本語の誤り等を指摘していただけるとありがたいです。
とりあえず、下記の文章についてご意見なり訂正の提案を頂ければ幸甚です。
上記Eメールをご利用ください。

題目パワーでエネルギー転換 - 日蓮仏法3.0

 日本以外にも世界中で何百万という人々が日蓮仏法を実践し、境涯革命・宿命転換・諸願満足の実証を示しています。本書は、松戸スザンネというドイツ女性の眼を通して、日蓮大聖人の仏法を現代の視点から見直します。彼女特有のアプローチは、まず大聖人の精神性(スピリチュアリティ)を求めて、日本のルーツに戻ります。大聖人ゆかりの遺跡を訪ねて自分で体感することで、その「人」を物語の世界から現代に蘇らせます。
 さらにスザンネには、その人の思想を日本中世の仏教として受容するのではなく、比喩的表現で語られる思想を現代用語で翻訳したいという深い想いがあります。それは同時に、現代科学との接点を探る試みです。量子物理学、バイオフィードバック、エレクトロフォトニックス、そして脳や心臓や細胞や遺伝子や意識に関わるニューサイエンスの成果との橋渡しの作業を意味しているのです。
 本書では、特に「エネルギー」の観点を主題として扱います。題目の効果を科学的に測定することで、その可視化を実現します。唱題すると、私たちの身体や環境に、どのようなエネルギーの変化が起こるのでしょうか?興味深いデータが出ています。ぜひ参考にしてください。
 

先生を守る為

 投稿者:花の輪  投稿日:2018年 2月28日(水)14時40分18秒
編集済
  「先生を守る為」
この言葉に騙され、どれほどおかしな事があっても会員は我慢してきた

目的が正しければ、どんな手段を使ってもいいと思っている人がいる

しかし、自分は、どんなに目的が正しくても、正しくない手段を使ったならば
その時点で正しい目的は、正しくなくなると思う

正しい手段を講じなかった弟子
それはもはや正しい弟子ではない

大阪事件のきっかけになった
タバコ事件
電信柱に登った盗聴事件
NTT盗聴事件
ルノワール事件
損失補填問題
マイ聖教などとおかしな事を言いだし、強いた元会長

先生が「私を守るという事は会員を守ること」
当たり前の事、そして大事な事を教えて下さったと思う

「先生を守る為」
大義名分にして、違法な事、非常識な事を会員に強いる人がいたら
「城者として城を破る者」と思う
だから「従わない」「不服従」
これが先生を守る事であり、会と会員を守ることだと自分は思う

と同時に
先生を守ることが会と会員を守ることになり
世界の平和を守ることにもなると思う

なぜならば
先生は、いつだって本気で平和の為、会員の幸福の為に戦って下さっている方だから
こんな素晴らしい方、世界中探してもいない
そんな人に出会えた事、まさに一眼の亀が栴木に会うが如し
本当に幸福である


misson様
いつも貴重な「気づき」ありがとうございます


 

ノルティーさま、私の要求はねー

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 2月28日(水)14時08分18秒
  ①,組織力を総動員した選挙活動の中止
       ならびに、これを強要する会員(幹部)の除名

       信心とは全く関係無い活動に組織を使わないこと。
       投票権は、憲法に保障された国民の権利であり、選
       挙支援も自由、投票も自由です。これを組織の強制
       力で拘束する行為は違法だと思います。

②,機関紙「聖教新聞」の多部数購読(マイ聖教含む)
       の禁止ならびに書籍の頒布購入の禁止

       これは当然のことです。尚、これらの集計・報告作
       業も取りやめてください。

③,聖教新聞配達作業は、本部職員を信濃町から全て地
       方村落会館へ移動させて,終身行わせること。
       学会会館の24時間開館を基本として、会館管理人と
       して終身、身を粉にして会員に尽くすこと。

④,執行部体制は少人数(会長1副会長3)のみ他は不要
       責任所在を明確にして不正を働いた、または防げな
       かった、または関与していた場合は、除名。

⑤、少子高齢化による組織体制の見直しを早急に行い
       細分化された組織の統廃合を即時実行する。
       そして、役職の兼任廃止。該当者無き組織は即時統
       合とする。

ここまでが、簡単に実行出来る信仰とは無関係の作業。
次の要求は次回へ。
 

「原理主義者」というカテゴライズ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月28日(水)13時21分1秒
  ここを「池田原理主義者の隔離掲示板」との位置付けで常時一定の人々を囲い込んでおきたい信濃町官僚の思惑があり、
掲示板内でも呼応する動きが、確信犯もいれば全く無自覚なままの人も混在した形で議論を牽引する流れになっている。

原理主義者と揶揄する立場の人も、その仕掛けにかかり、己の頭の上を飛ぶハエに気づいていない。

自分は何者なのか?・・・何かに所属することでしか自己を発見できない人は、
他人から「これをしなさい、あれはやっちゃダメ」との規律を課せられる行為を「活動」だと理解する。

日々の生き方を支える原理を、無機質な集団の秩序維持に見出だすか?
その時々の自己都合で造形されたカリスマへの一途な傾倒に求めるか?
根底にあるものは共通している。。

過去から教訓を得るのは有益だが、過去を美化していては今の自分が何処にいるかが分からなくなる。
 

青葉さんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2018年 2月28日(水)12時58分7秒
  >投稿者:青葉  投稿日:2018年 2月26日(月)12時50分54秒 編集済
>グリグリさん、いつもありがとうございます。


こちらこそ、論考を読んでいただいてありがとうございました。
 

ノルティーさんへ

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2018年 2月28日(水)12時37分17秒
編集済
  少し時間ができましたので、対話しましょう。
もちろん、ノルティーさんのペースで対話を進めていただいて結構です。

>教えて下さい
>毎日のように、執行部批判が繰り広げられていますが、


批判もあれば、情報もあるし、教学もあります。

まず、ノルティーさんに聞きたいのですが、
批判と取るか、愚癡と取るか、破折と取るかは、その書かれた内容と、ノルティーさんの境涯によると思います。

そこで教えてほしいのですが、

宿坊板で繰り広げられている執行部批判の【内容とは】どういうものであると捉えていますか ?


>①この信心が間違っているから活動しないのか、


これは〝執行部の信心が間違っているから活動しない〟

――ということを言いたかったと思うのですが、
そもそも信心が間違っていようがいまいが、活動する人はするし、しない人はしないと思います。

そういう問題ではないと思うのですが、いかがですか ?


>もしくは組織体制に問題があるから活動しないのか?


これも上記同様、体制に問題があってもなくても、活動する人はするし、しない人はしません。




>②では、現執行部が皆様の希望を受けて少しずつでも改善していくようなことがあれば

これは、グリグリの経験の範ちゅうと地域にもよると思いますが、末端幹部や一会員さんが、
組織体制の是正を訴えて、現執行部が改善することは100%ありません。

むしろ、その是正を訴えた同志が査問や処分等をされていると思うのですが、どう思いますか ?


>皆様は最前線に復帰し必死に信心活動するんですか?


最前線の活動とは、どういう活動をいうのでしょうか、教えてください。

「必死に信心活動する」という定義を教えてください。


以上、よろしくお願いします。
 

ツイッターから。謝罪文あるの?あれば堂々と公開したら?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月28日(水)12時31分11秒
  八尋みのるさんの仰る通りです。
テレビ東京の謝罪文を堂々と聖教新聞に掲載すべき。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/80282

ところで謝罪文はあるの? w w w  投稿者:八尋みのる
 

今日の、緊急衆院本会議に注目

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月28日(水)12時21分51秒
  江崎沖縄北方担当相が、健康問題で辞任。

新任の福井照氏が、よりによって就任会見でいきなり、北方4島の色丹島(シコタン)島のことを、シャコタン島と言ったそうだが大丈夫か?

シャコタンといえば、車高を落とした改造車の事だが、福井氏は元走り屋か何かだったのか?

歯舞(ハボマイ)色丹(シコタン)国後(クナシリ)択捉(エトロフ)。小学生でも知っている知識だ。

これからロシアと交渉して、北方4島を返してもらわなければならないという時に、こんな人で大丈夫なのか?
これで北方問題に精通している人とは、アベ首相もよく言ったものだ。

どうせ派閥力学のことしか考えていないのだろう。だからこんなヘボ人事になるのだ。
実にアベ内閣らしい人事だ。


本日28日の午後、予算案が強行採決される見込みだが、大問題になっている「裁量労働制」の事は、ほったらかし。

アベ自公独裁政権は、いつも通り強行採決すればいいという、傲慢極まりない姿勢を変えていない。一緒クタにして、まとめて通してしまえという事だ。

厚労省のデタラメデータの異常値の数は依然増え続け、また新たに121件が発見された様だ。
先日までの365件と、重複する部分があるのかどうかは書かれていなかったが、どっちにしろこんなものがまともなデータであるはずがない。

調査した者の責任追及と、そういう指示を出した者がいるとすればその者の責任追及とを、厳しく行わなければならないのは当然だ。
これはもう単純なミスなどというものではない。完全に「捏造事件」そのものだろう。

国民の6割以上が再調査すべきだと考えているのに、それを無視して自分達の思い通りに事を進めるアベ自公政府は、いったい何様のつもりだ。

こういう国会運営の延長線上にあるのは、国民の大反対を無視してでも「戦争開始」を勝手に決める政府の姿だ。これはもうかなりはっきりと見える「予知夢」の様なものだ。

方程式も、もうすでに完成してしまっている様なものだ。あとは「裁量労働制」を「宣戦布告」に置き換える類の、簡単な手続きだけではないか。

この重大な局面、野党6党は結束し、河村予算委員会委員長の解任決議案を提出して抵抗を試みるが、苦しい戦いになるのは必至だ。
しかし1日でも2日でも、予算案の通過を遅らせられれば上出来だ。もう既に1日遅らせている。

予算を人質に取ってゴリ押ししようとしているのは、野党ではなく与党の方だ。
予算を通したければ再調査すれば良いだけの話だ。それが極めて常識的な、当たり前の筋というものではないか。
予算の通過を遅らせているのは与党の方だ。図々しく野党に責任転嫁するな。

今日の衆院本会議、アベ自公政権がどれほどの醜い姿を曝け出すか、全国民が目を皿の様にして、しっかり瞼の裏に焼き付けておくべきだ。

大袈裟ではなくこの政府は、戦争さえ勝手に始めかねない程の傲慢さと愚かさを、十二分に兼ね備えた政府だという事を、この際国民は、はっきりと認識しておいた方がいい。


エッ、何?!  今日は国会中継無いだと!!

本っ当にフザケタ放送局だな。御用放送局丸出しだ。
これで受信料払えなどと、よく言えたものだ。公共放送の名はもう返上しろ!




 

『師の言葉』を悪用する腹駄の手口

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月28日(水)11時50分7秒
編集済
  《Anger Is Power様》が27日(22時55分)に『「組織を守ることが私を守ることだ」という先生のご指導を利用して組織史上主義をあらわにする姿に吐きそうになった』と、違和感を吐露して下さった事で腹駄の“悪用の手口”が判りました。


先の投稿は完結さに欠けたので、再度まとめて残しておきたいと思います。

※【 】内が『新*人間革命』第8巻 「宝剣」157㌻に遺されている池田先生の“正しい言葉”ですが、都合の悪い箇所だけがスッポリと抜け落ちています。
こんな“手慣れた技”は、ウッカリと出来る訳はありません。


《第30回本部幹部会(2018.1.13)原田稔発言より》
─池田先生は、小説『新・人間革命』に、こうつづってくださっています。

【一人の受講生が、こんな自分の思いを語ったこともあった。
「正直なところ私は学会の組織というのは好きではありません。しかし、山本先生の講義を受講して、先生を守り先生と共に、人々の為に生き抜く自分になりたいと思います」
 伸一は言った。
『私を守ると言うが、】学会を守ることが私を守ることになる。一人の会員を、十人、百人、千人の会員を守ることが、私を守ることです。なぜなら、私の人生は、そのためにあると決めているからです。
【私たちが目指している広宣流布は、無血革命といえるが、私は、法のため、会員のため、社会のためには自分の血を流そうと決意しています。
その覚悟と勇気がなければ、広布の指揮はとれません】
学会を離れ、会員を離れて、私はない。もし君に少しでも、私を守ろうという心があるなら、学会の組織の最前線を走り抜き、会員を守ることです─


※『学会を守ることが私を守ることになる』なんて、池田先生は唐突に仰ってはいません。
「先生を守り 先生と共に」と、一人の受講生が自身の思いを語った後に、続けられた言葉です。

 (先の投稿にも書きましたが)
第3代会長に就任されて、まだ3年目の池田先生でしたが、組織のトップとしての会長の“覚悟”を、一人の学生にも誓う様に語られているのです。
反対に今回の本幹でも腹駄は、組織の怪鳥としての“決意も覚悟も何も”話しませんでした。

海外在住の《Anger Is Power様》が真っ先に“違和感”を感じられた事に対して、怪鳥の言葉を読んで無かったにしろ流していた自分を反省しました。

▲腹駄失効部は→【私を守ろうという心があるなら、学会の組織の最前線を走り抜き会員を守ること】コレを強調したかったのでは ないでしょうか?
学会から離し 会員達からも離す様な「処分」を下した側が、全国・全世界に向けて嘘を刷り込むな!

腹駄失効部が自ら下した「処分」や「除名」などで、組織から放り出された会員達は【最前線で走り抜き会員を守ること】は当然できませんからね。
「だから、お前達は“師匠と反対側の人間”だ」と、決定付けたいのでしょう。

その証拠に朝から“ノルティー”と名乗る者が→「最前線に復帰し必死に信心活動するんですか?」な~んて、ふざけた講釈を垂れてますから(失笑)

ダーハラ失効部の「悪用の手口」を糺しながら闘う事も、『師を護る』ことに繋がります。
池田先生が「弟子達」へ遺された言葉ひとつも、偽者達に汚される事を許してはいけない…そう改めて決意しました。



 

mission様、ありがとうございます!!! m(_ _)m

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 2月28日(水)11時27分27秒
編集済
  mission様の聡明さ、師匠の教えをどこまでも正しく理解し、伝えようと努力されているお姿に心から感動いたしました。
その怖いほどの真剣さが突き刺さるように文面から伝わって来て、思わず鳥肌が立ってしまいました。「私を守ることが組織を守ることだ」というご指導には実は私も少し違和感がありました。けれども、そこで、真実を追求しようと行動までには移せませんでした。mission様は、そのような中途半端な姿勢では、先生の教えを守り正しく伝えて行くことは出来ないのだと教えてくださいました。本当にありがとうございました!m(_ _)m
 

偽札は精巧なほど

 投稿者:純白の白  投稿日:2018年 2月28日(水)11時07分55秒
  広瀬すず主演のドラマ 「anone-あのね」
登場人物のそれぞれの思惑が複雑に重なり合って
偽札の印刷が重要なポイントになって話しが進んでいきます

さて 偽札にもいろいろあります
おもちゃ銀行と印刷されたもの
いかにも偽札と解るもの
すこし手の込んだ悪質なもの
精巧にできているが質感手触りの違うもの
そしてほとんどの人がだまされるほどの通称スーパーKレベル
の真贋の見分けのつかないもの・・・・
見かけは一緒 印刷されてる姿も一緒 しかし偽札は偽札!
作ることも 使うことも 犯罪です

多くの人を長くは騙せないのです
本物を越えることもできないのです


今の状況は・・・・・・・・

何が言いたいのかはこの掲示版の心ある閲覧者はピンとくるはず
 

「最前線に復帰し必死に信心活動する」?

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月28日(水)11時01分41秒
  ノルティー様

決して揚げ足をとるつもりはありませんが、言われる意味がよくわかりません。

「最前線」とは何を指しているのですか?

「最前線」がわかりませんので、「復帰し」が何に復帰するのかわかりません。

「必死に信心活動」とは、「必死に」どういう「信心活動」をすることを指しておられるのでしょう?



宿坊の掲示板には、さまざまな立場、さまざまな状況の方がご投稿しておられます。

それぞれの立場で受け止める意味あいに濃淡がありそうだとお考えになって、ご質問ください。



ノルティー様のご投稿の文章から、私が受けた印象を述べさせていただきますと、

宿坊の掲示板にご投稿されている方は、「最前線」にいない人々。

さらに、「必死に信心活動」していない人々。

そのように、ひとくくりに考えられているように思えてしまうのです。

しかし、実際には、どうでしょうか?

一人一人の状況を、ちゃんとお調べになっているのでしょうか?

もしかしたら、宿坊の掲示板に、偏見をお持ちですか?

実際にあったことがない人々に、最初からひとくくり的な考えを当てはめているとすれば、

それは、いかがなものでしょうか。



ノルティー様、宿坊の掲示板に書かれているご投稿は、事件や物事のすべてが書かれているのではありませ

ん。

宿坊の掲示板には書ききれない事実のほうが、多かったりするのです。

つまり、事件・物事のリアルな全報告よりも、遠慮がちに、言葉さえ耳あたりよく書かれていて、

本当はもっとむごたらしく、もっと犯罪的で、唾棄すべきものを、大人の判断で書かなかったりするのです。

実際に、この私がそうなのです。

以前、自分・家族や地域が受けた屈辱に満ちたこの組織の仕打ちを、全て書いたら、本になってしまいます。

しかも、もっとたくさんの実名を記し、もっと激しい仕打ちについて、報告することになります。

それは、私だけではなく、それこそ現在世界の各地で起きていて、その多くの方々もまた同様に前代未聞の

難をこうむった当事者の方々であることを、知っていただきたいのです。

そのような方々を含めた上で、さらにさまざまな立場で、現創価学会や公明党に問いたい、諌めたい、

そういう思いが噴出できる場であることは、確かだと思います。



今、私からみると、ついに三類の強敵の中の最も恐るべき強敵が、紛然(紛らわしい)とした姿で現れ、

たぶらかされた会員(に私には見えます)が、天魔(第六天)を見破れず、言いなりになって、

本来すべき広布本番の「弟子に託された戦い」から遠ざけられているように思えてならないのです。

何事にも、時があります。

今、この強敵に対して立ち向かい、声を挙げることを、ためらう時ではありません。

「最前線」をいうのであれば、この戦いこそ「最前線」ではないですか?

宿坊の掲示板は、最前線のフィールドにも見えるんです。私にはね。









 

荒らし行為が盛んだよね~ w w w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2018年 2月28日(水)10時49分44秒
  見る人が見たらわかる w w w
荒らし行為ひどいよね~ w

よほど失効部にとってお痛なのね~ w w w
管理人さん 厳正に対処してくださいね~
 

ノルティーさんへ

 投稿者:庵下路メール  投稿日:2018年 2月28日(水)10時31分49秒
編集済
  >②では、現執行部が皆様の希望を受けて少しずつでも改善していくようなことがあれば皆様は最前線に復帰し必死に信心活動するんですか?

信心は必死にするものではありませんよ。
 

絶対に納得できない。

 投稿者:庵下路メール  投稿日:2018年 2月28日(水)10時29分18秒
  やはりどう考えても3.11に世界青年総会を開くのはおかしいと思います。
今回の総会は一切サポートしません。


本日の「新・人間革命」から抜粋。

 「秋田では十二日に、伸一との記念撮影会が予定されていた。だが、この豪雨のために、やむなく中止とした。しかし、伸一は、山形県での記念撮影会を終えると、十一日に秋田入りしたのである。 “皆、水害に遭い、暗い気持ちでいるにちがいない。だから、万難を排して秋田へ足を運び、いちばん大変な思いをしている人たちを励まそう”との思いからであった。」
 

ノルティーさんへ

 投稿者:ロム専だった壮年  投稿日:2018年 2月28日(水)10時04分5秒
  最前線での信心活動?って、新聞啓蒙という多部数購読、公明党支援のことではないですよね。
御本尊義が昔に戻り、池田先生の指導に沿った学会に戻るのであれば、わざわざ確認しなくても、会員さんは信心しますよ。
 

非情の生命活動

 投稿者:人力車  投稿日:2018年 2月28日(水)09時37分5秒
  現代文明と宗教
非情の生命活動より

人間の感情、直観は近代に入る以前、何万年来、万物に生命を認めて、これを尊敬してきたのです。
近代科学の思考は、わずか、この数百年来のことにすぎません。

もちろん科学的思考が前代の考え方の誤りを是正したことは事実であるし、功績は功績として認めなければなりませんが、欠陥をもっていたことも、今や否定できない現実として明らかになってきております。

一見、非科学的ともみえる、古来の思想、人間がその生活の中から身につけてきた直観の哲学を、人類は、今一度、全く新しい眼をもって見直す必要があるのではないか。

そのとき、仏法の哲理、なかんずく一念三千の原理というものが、いかに偉大な真理であるか痛感されるに違いないと私は考えます。
 

教えて下さい

 投稿者:ノルティー  投稿日:2018年 2月28日(水)09時36分23秒
  毎日のように、執行部批判が繰り広げられていますが、

①この信心が間違っているから活動しないのか、もしくは組織体制に問題があるから活動しないのか?

②では、現執行部が皆様の希望を受けて少しずつでも改善していくようなことがあれば皆様は最前線に復帰し必死に信心活動するんですか?
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、プラタ大学が池田先生に名誉博士号を贈られたとのコトで、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月28日(水)09時32分46秒
  おはようございます。原田怪鳥様、南米アルゼンチンに輝く人間教育の大城、クエンカ・デル・プラタ大学が池田先生に『名誉博士号』を贈られたとのコト、

アルゼンチンの全国幹部会で授与式で南米訪問団が出席されたとのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

今回は博正サンが出席されてマスねぇ~、誠にご苦労様で~す(笑)

でもねぇ~、常々思うのデスが、原田怪鳥様の師匠であるハズの池田先生の顕彰に、原田怪鳥様はコメントされてませんよねぇ~(笑)

本部幹部会などで、前フリとしての「この度は云々・・」というオコトバはありマスが、一つ一つの顕彰に対して、

原田怪鳥様のコメントは珍聞紙上では、ついぞ見かけたコトがありましぇ~ん(笑)

まあ今後も「池田家外し」などと言われないように、頑張ってくださいねぇ~(笑)


それと原田怪鳥様、昨日から、「学会に関する偏向報道」などとブチ上げたはいいが、各諸兄からだいぶ叩かれてマスが、大丈夫デスかぁ~(笑)

小生も一言申し上げマスたが、「公場対決」されないんデスかぁ~(笑)

>所詮は万祈をなげうって諸宗を御前に召し合せ仏法の邪正を決し給え<
(北条時宗への御状「十一通御書」御書P170より引用)

って、大聖人が仰られてマスよぉ~(爆)

大聖人が他宗の批判をされる際に、幕府権力にスリ寄って、幕府から圧力かけるなんて手段を使いマスたかねぇ~(笑)

正々堂々と「公場対決」を求められたんじゃないデスかぁ~(笑)

でも、大聖人の弟子であるはずの原田怪鳥様は、政府与党のバックを盾に、マスコミに圧力かけるんデスかぁ~(大爆)

とんだ、口だけ「弟子」があったものでぇ~す(笑)


まあ、テレビ東京の方々にも今後は頑張ってくださぁ~いとエールを送りたいモノでぇ~す(笑)

ナゼかと言いマスと、「学会に関する偏向報道」などとブチ上げちゃったわけデスのでぇ~、

今後は、「サイレントアピール」の際に「報道の公平性」の上から、堂々と原田怪鳥様に突撃取材できちゃうからでぇ~す(笑)

原田怪鳥様、広報部の方を出して逃げてないで、ゼヒ「突撃取材」を受けてくださいねぇ~(大爆)

テレビ東京の方々にも、ぜひ「報道の公平性」を追求していただいて、本丸突入を期待してまぁ~す(大爆)

原田怪鳥様、近い将来、「サイレントアピール」に対する反論なりコメントなりがテレビ画面で見れマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)





 

う~ん

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2018年 2月28日(水)09時23分54秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/80277

同志の歌さん、組織の外の僕にも「耳が痛い」というか(笑)

う~ん

思いはわかるのだけど、これで鶏の足はさん信心したい!とはならないですよf^^;
むしろ逆に信心から遠ざけるだけになると思います
また下種としても少々遠いものになってるように感じられるのだけどf^^;

池田先生をどのように評価するのも自由なことではないでしょうか
自由な評価でも、池田先生は十分に評価に値すると僕は自信あります
(だから『池田さん』の言動でもぜんぜん動揺しないんです)
しかし、『池田さん』の言動にみえる評価となってるのは鶏の足はさんが悪いからでしょうか
僕はそうは思わないです
そのように仕向けてきたのは、鶏の足はさんのいた地元組織、いやハラダ学会がこのような評価を促してきてるように僕には見えます
「根っこ」は別のところでしょうね

>池田先生の事を先生と呼べないあなた様の心には、慢心があり<

その「慢心」はいったいダレからの感応でしょう?
ついてた組織の幹部からによるもの=ハラダ学会の指揮による結果が明らかと思います
「根っこ」はハラダ会長以下執行部からでしょうね
怒るべきは信仰を伝えなかったハラダ会長以下執行部であり、鶏の足はさんは真面目な心境が伺えるんですが
脱会の経緯なんてたいがいはえげつないものなようだし、むしろかなり優しく柔らかく話してくれてるほうに僕には見えますけれど
「真面目な心境」だけでも僕は感謝したいぐらいです(^^)

ハラダ学会4人組の悪党からも「感応」できるぐらいならば、我々の極善からも「感応」することが十分に可能なんじゃないでしょうか(^^)
そのほうが互いに遥かに価値ある対話になるように思います

「義務ではなく権利」と池田先生は何度も言われておりましたが、これひとつさえも理解できるまで何年もかかったものだけどf^^;
自分から進んで信心したい「魅力」を伝えるのが下種であり折伏なんでしょうね

「やらなくてはいけないもの」から「やりたいもの」となったらどれほど素晴らしいことでしょう(^^)

真面目な心境でこの掲示板にきてる人は、それぞれ互いに心の底では仏や菩薩を見たい(感応したい)という欲求があるんでしょうね
一般的な宗教観かもだけど
だけど「法によって人によらざれ」でトラブルが起きがちかもだけどf^^;
同志の歌さんはある意味ダントツのすごい地域で戦ってるのだし、僕としては期待したかったりなんです(^^)
いや池田先生だって同志の歌さんを知ればきっとそうなるんじゃないでしょうか
全力の激励をされるんでしょうね(^^)
『よろしくたのむよ!』という池田先生の元気で明るい声色が聞こえそうです

ところで鶏の足はさん、長々になってたけど、御文を話し言葉で通解したものを投稿しようと思っております
初級試験によく出る御文だけど、基本にしてここから始まるような内容の御文
福運を感じる第一歩にも繋がるものになってますね

鶏の足はさんへ近日中にプレゼントさせていただこうと思います(^^)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

【活動報告】ガンになりました⑥

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月28日(水)09時06分41秒
  おはようございます。
真心のお題目、誠にありがとうございました。
また、温かいお言葉に心が安らいでいます。
皆様の真心に、心より深く感謝いたします。


アルベア様、早朝より長文のお言葉ありがとうございます。
虹は凡夫ですので、アルベア様の仰る「気づく」という境地になれたのかわかりませんが、不思議な体験をしています。

ガンになった自分がいる。
ガンになった虹は、不安と恐怖をかき消すかのように、仏法対話に走り必死に題目を上げています。

最近ですが、別のもう一人の自分が現れました。
その虹は、ガンに一喜一憂する虹を冷静に観察しているのです。
それはまるで、ガン患者を演ずる俳優の姿を見る、映画監督のような自分です。

唱題を重ねると、最終的に落ち着く先が、俳優を冷静に見つめる映画監督の虹。
虹監督にとって、ガンは単なる台本のストーリーの一部にしか過ぎません。
そのストーリーの主導権は虹監督にあります。
ストーリーの展開は、虹監督の考え一つでどのようにも変えられるのです。

ガンに苦しみ、悲劇のヒロインで終わるストーリー。
ガンを消滅完治して、世界に羽ばたき夢を実現するストーリー。

このように虹監督にとって、ガンはストーリーをドラマチックにするための題材の一つにしか過ぎません。
さて虹監督ですが、このストーリーをどのように展開しようかとワクワクしています。

以上ですが、世間から見たら「多重人格」と言われそうな体験談ですね(笑)

いずれにしろ、信心って面白いです!
そして不思議ですね。

ガンになり心から思うことがあります。
同志と共に歩めるこの人生が最高です!

 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の二十四』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月28日(水)08時29分50秒
  「信濃藩家中見聞」 其の二十四
  2017年1月12日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2017年 1月12日(木)12時00分26秒   通報
其の二十四

誠治「大目付さま、話が違うではござらんか! 新藩律が発表されたというのに、、、」

頼綱「まあ、そう声を荒げるな。ご城代や前大老が、そこまでは慌てるなと申されておるのじゃ」

誠治「これまでいくら使ったと思ってござる。本城祈願の間のご本尊を独自のものに変えたいと仰せられたからこそ動いて来たのでござる」

頼綱「わかっておる。だが今回は、藩律の改定で精一杯じゃ。これで先ずは暫く様子を見ようというのが、城代方の方針なのじゃ」

誠治「・・・・」

頼綱「だいたい、オヌシやホーテンの事を前大老がよく思っておらんらしい」

誠治「何を申されますか! 今や蜜月となった幕府とも、最初に気脈を通じさせたのは、拙者たちではござらんか!」

頼綱「だが、『天鼓』の事もあるしのう、、、」

誠治「なにを今更! あれは、頼綱さまもご承知の上、勃樹どの傀儡政権を作るため、我ら三位一体で仕掛けたものでござろう!」

頼綱「まあまあ、そこまで申すな。以前、その方等の作った荒唐無稽、いや高等無比な書き物『最蓮房は日興上人だった』等を高額で買い上げるよう進言したのもワシじゃ。その上、そちの倅を若衆頭にまで取り立てたのじゃ、そのことも思慮に入れて、今しばらく待ってくれんか」

誠治「それは、お互い様でございましょう。いいですか頼綱さま、藩民から集めた年貢を藩命と称して我らが裏工作のために回していただき、その裏工作で得た金をまた頼綱さまや勃樹どのに戻す、これが、我ら三位一体の目指す“循環社会”戦略でござろう」

頼綱「・・・・」

誠治「拙者や芳典とて、カラクリ地獄耳の広野登諜(ひろの・とうちょう)をはじめとする、多くの忍び衆を食わせねばなりませんのじゃ。しかも、頼みの芳典が香港の鼠楽園のグッズ販売に手を出して失敗し、何万両という借財を負った上に、交通事故に遭い、文字通り首が回らなくなったのもご存じであろう」

頼綱「わかった、わかった。明年あたりにはなんとかする。それまでちと待て!」

誠治「何卒、くれぐれもよろしくお願いいたしまするぞ。でわ」

頼綱(せっかくうまく運んでおるのに、ああ急かされては元も子もない。あ奴等ともいずれ手を切らんとならんのう、、、)

(つづく)
※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻、弐の巻、外伝等
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62635
参の巻 (平成二十七乙未の年)
其の二十三 http://6027.teacup.com/situation/bbs/62636
 

赤胴様の明日の随筆。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月28日(水)07時32分48秒
編集済
  赤胴様、いつもありがとうございます。
深夜に投稿される「随筆 桜の城」楽しみにしています。
多分、明日掲載分にのると思いますが、4.24の真相と心情を赤裸々に綴られています。

会長を、引退させられた…と。


乞うご期待。
 

わが友に贈る 2018年2月28日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月28日(水)07時24分12秒
  日蓮仏法は
話す人にも聞く人にも
偉大な功徳がある。
互いを触発する対話は
自他共の幸福の直道だ!
 

虹 様 あとは「気づく」だけです

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 2月28日(水)06時43分37秒
  あとは「気づく」だけです

虹 様、告知され落ち込んで泣いたとの事、思考・概念の世界を生きているからです。それが選

択している事実なのです。ほとんどの創価の信仰者・自称「行者」という人々と同じ世界です。

「おはようございます。:2018年 2月21日(水)09時05分58秒 先日、ガンの告知をされました。

一晩落ち込み、一回だけ大泣きして、ガンと戦う腹が決まりました。もう大丈夫です。

今朝は、何年振りだろうか透き通るような爽やかな勤行ができました。

手術も確定しましたので、全力で挑んでまいります。」

決意や誓いは、全て「思考・概念」領域であり「思い込み」「信じ込み」「上書き」です。

お同じ事を言いながら多くの先輩たちが旅立っています。なぜならば「戦い」「挑む」からで

す。思考・概念だから反転するのです。「戦い」「挑む」ではなく、自身の気づきなのです。

「気づけばいい事」なのです。

「戦い」「勝負」は「思考・概念」の相対的現象です。作用反作用が働くのです。教学はこのよ

うな理科的原理・法則を無視しているのです。

「右脳の活性化」が現象化すると自然に回復改善するのです。

結局、体感・体験は一人称の世界なのです。「我が身一人」の意味もわかってきます。

いろいろな方々が、過去の「思い込み」「信じ込み」「上書き」により激励し、題目を送ってい

ただいても、全ては当人の事なのです。「我が身一人の日記文書」なのです。多くの激励は「題

目を送ります」しか言えないのです。なぜならば、そうしてきたからです。条件反射の世界で

す。ちなみに日々の聖教新聞・大白蓮華も条件反射を煽る内容です。

昭和47年(1972)以降の聖教・大白は、過去の記事の切り貼りです。

まあ、次回の検査が楽しみですね。気づけばガンは消滅します。それが「体感・体験」の世界だ

からです。「思考・概念」の「思い込み」「信じ込み」「上書き」の場合は消えません。

何故「がん」になったのか、気づけば、わかります。消えます。

衝撃の五段階から気づきの五段階への体感・体験の時です。

御本尊・教義・教学・創価の指導等々の「思い込み」「信じ込み」「上書き」が解除されます。

「即身成仏」を体感するか、しないかは「気づき」と言う「エネルギー・生命現象」です。

体感すると御本尊・教義・教学・創価の指導等々の欺瞞が、全て「思考・概念」による後付けで

ある事がわかります。欺瞞に満ちた不浄の世界である事がわかります。

ようするに能書きでは、成仏も宿命転換も南無妙法蓮華経の体感は生じないという事です。

ちなみに「気づけば」即、ガンは消滅します。「気づかなければ」衝撃の五段階の循環となります。

「思考・概念」という条件付けの世界がわかれば、宗教的概念の世界も同時にわかります。

「思考・概念」では「思い込み」「信じ込み」「上書き」の妄信・狂信が続くだけです。

(パブロフの条件付け)

「仏法は勝負」と言いますが「思考・概念」を選択する方々の世界観です。創価教学の概念は全て

後付けであり、エネルギー変換後の信念体系であり、生命の覚知・救済ではありません。

広布拡大と言う能書きはもはや、崇高なものではなく不浄拡大へと反転しています。師弟も「思い込み」

「信じ込み」「上書き」にしかすぎない事に気づくと思います。

「自然に仏果を得ん」となるかは「気づき」の世界です。仏教教学系の欠点は「気づき」に関する指導

・教えが欠落していることです。「体感」無き人々の能書き仏教だからです。⇒「欠乏欲求」の世界

あとは「気づく」だけです。

「気づき」が無い、生じないのが「創価仏」の栄光の貴族仏教教団なのです。

 

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