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虹 様 あとは「気づく」だけです

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 2月28日(水)06時43分37秒
  あとは「気づく」だけです

虹 様、告知され落ち込んで泣いたとの事、思考・概念の世界を生きているからです。それが選

択している事実なのです。ほとんどの創価の信仰者・自称「行者」という人々と同じ世界です。

「おはようございます。:2018年 2月21日(水)09時05分58秒 先日、ガンの告知をされました。

一晩落ち込み、一回だけ大泣きして、ガンと戦う腹が決まりました。もう大丈夫です。

今朝は、何年振りだろうか透き通るような爽やかな勤行ができました。

手術も確定しましたので、全力で挑んでまいります。」

決意や誓いは、全て「思考・概念」領域であり「思い込み」「信じ込み」「上書き」です。

お同じ事を言いながら多くの先輩たちが旅立っています。なぜならば「戦い」「挑む」からで

す。思考・概念だから反転するのです。「戦い」「挑む」ではなく、自身の気づきなのです。

「気づけばいい事」なのです。

「戦い」「勝負」は「思考・概念」の相対的現象です。作用反作用が働くのです。教学はこのよ

うな理科的原理・法則を無視しているのです。

「右脳の活性化」が現象化すると自然に回復改善するのです。

結局、体感・体験は一人称の世界なのです。「我が身一人」の意味もわかってきます。

いろいろな方々が、過去の「思い込み」「信じ込み」「上書き」により激励し、題目を送ってい

ただいても、全ては当人の事なのです。「我が身一人の日記文書」なのです。多くの激励は「題

目を送ります」しか言えないのです。なぜならば、そうしてきたからです。条件反射の世界で

す。ちなみに日々の聖教新聞・大白蓮華も条件反射を煽る内容です。

昭和47年(1972)以降の聖教・大白は、過去の記事の切り貼りです。

まあ、次回の検査が楽しみですね。気づけばガンは消滅します。それが「体感・体験」の世界だ

からです。「思考・概念」の「思い込み」「信じ込み」「上書き」の場合は消えません。

何故「がん」になったのか、気づけば、わかります。消えます。

衝撃の五段階から気づきの五段階への体感・体験の時です。

御本尊・教義・教学・創価の指導等々の「思い込み」「信じ込み」「上書き」が解除されます。

「即身成仏」を体感するか、しないかは「気づき」と言う「エネルギー・生命現象」です。

体感すると御本尊・教義・教学・創価の指導等々の欺瞞が、全て「思考・概念」による後付けで

ある事がわかります。欺瞞に満ちた不浄の世界である事がわかります。

ようするに能書きでは、成仏も宿命転換も南無妙法蓮華経の体感は生じないという事です。

ちなみに「気づけば」即、ガンは消滅します。「気づかなければ」衝撃の五段階の循環となります。

「思考・概念」という条件付けの世界がわかれば、宗教的概念の世界も同時にわかります。

「思考・概念」では「思い込み」「信じ込み」「上書き」の妄信・狂信が続くだけです。

(パブロフの条件付け)

「仏法は勝負」と言いますが「思考・概念」を選択する方々の世界観です。創価教学の概念は全て

後付けであり、エネルギー変換後の信念体系であり、生命の覚知・救済ではありません。

広布拡大と言う能書きはもはや、崇高なものではなく不浄拡大へと反転しています。師弟も「思い込み」

「信じ込み」「上書き」にしかすぎない事に気づくと思います。

「自然に仏果を得ん」となるかは「気づき」の世界です。仏教教学系の欠点は「気づき」に関する指導

・教えが欠落していることです。「体感」無き人々の能書き仏教だからです。⇒「欠乏欲求」の世界

あとは「気づく」だけです。

「気づき」が無い、生じないのが「創価仏」の栄光の貴族仏教教団なのです。

 

ニューリーダー間鹿さん!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月28日(水)06時06分33秒
   ニューリーダー間鹿さん

 おはようございます。

 やっぱり、同じことを考えている人はいるんだな、と思いました。ありがとうございます。

 「唱題も見方を変えれば単純作業」――ここが確かなことであれば、「仏界」ということもかなり“唯物的”というか、“科学”“心理学”の場に引き寄せられます。つまり生命論としてのアプローチが可能です。一方で、脳内のドーパミンにしてもセロトニンにしても麻薬物質であることには変わりはなく、過度な依存は禁物ということにもなります。「人間を弱くする」一面かも知れません。この辺は、まだ検証余地があります。

 脳科学の原信子さんが潮でこのあたりに迫っていたのですが、最近は断片的にしか語りません。結婚されて、最近は肉付きも良くなりました(笑い)。有名になるとそれによる社会的な影響があるため、茂木健一郎さんも、あまり核心を語りません。

 唱題中の雑念に悩む人もいるのですが、そんなことは本筋には関係のないことなんですよね。

 「智者は読誦に観念をも並ぶべし 愚者は題目計(ばか)りを唱ふとも此の理に会う可し、此の妙法蓮華経とは我等が心性・総じては一切衆生の心性・八葉の白蓮華の名なり 是を教え給ふ仏の御詞(みことば)なり、無始より以来我が身中の心性に迷て生死を流転せし身 今此の経に値ひ奉つて三身即一の本覚の如来を唱うるに顕れて現世に其内証成仏するを即身成仏と申す」(一念三千法門415㌻)と仰せです。

 「ドンマイドンマイ」。これはスポーツで平穏、平常心を促す掛け声です。平穏は、ここまでなのかも知れません。唱題は安心、安楽と、もうひとつは歓喜を呼び起こします。歓喜は、熱と力の原動力です。「一念」というのは、その安心、安楽と、それを高める熱と力を指すのかも知れません。「一念」が結果を決めます。どこまでも仏法は、“神秘”ではないのです。



 

Anger Is Power 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月28日(水)03時27分21秒
  初めまして。貴方の想い良く解ります。
投稿を読んでから、気になって調べてみました。

確かに腹駄は本部幹部会(1/13)で『新*人間革命』をあげ「学会を守ることが私を守ることになる。一人の会員を、十人、百人、千人の会員を守ることが、私を守ることです。なぜなら、私の人生は、そのためにあると決めているからです」
「学会を離れ、会員を離れて、私はない。もし君に少しでも、私を守ろうという心があるなら、学会の組織の最前線を走り抜き、会員を守ることです」
…と指導したみたいですね。

記憶力が余り良くない私ですが、う~ん何かが違うと言うか…抜けてると言うか…気になると眠れなくなるんで、『新*人間革命』を片っ端から開けてみたら、ありました!
短いですが、大事な箇所を削除してます!ダーハラは。
長くなりますが、説明させて貰いますね。

第8巻 「宝剣」96㌻から
1963年(S38)7月19日、京大生への『百六箇抄』講義の発足式にて。
《157㌻》
一人の受講生が、こんな自分の思いを語ったこともあった。
「正直なところ私は学会の組織というのは好きではありません。しかし、山本先生の講義を受講して、先生を守り先生と共に、人々の為に生き抜く自分になりたいと思います」

伸一は言った。
『私を守ると言うが……その為にあると決めているからです。(ここからが削除されてる部分↓)
【私たちが目指している広宣流布は、無血革命といえるが、私は、法のため、会員のため、社会のためには自分の血を流そうと決意しています。
その覚悟と勇気がなければ、広布の指揮はとれません】
「学会を離れ……会員を守ることです」が続く。

Anger Is Power様 どうですか?全く意味が違ってくると思いませんか?
池田先生は、第3代会長に就任されて未だ3年目でしたが、組織のトップとしての会長の“覚悟”を、一人の学生にも誓う様に語られているのです。
反対に今回の本幹でもダーハラは、組織の怪鳥としての決意も覚悟も何も話しませんでした。

この本幹で指導したダーハラは、まず「財務」に関して「真心の財務をもって学会を守り、学会を発展させ、広宣流布の勝利の道を…」と煽り、「弘教は人々に正法を教え施す「法施」に当たり、財務は その活動を経済面から支える「財施」です。法施と財施の両輪が相まってこそ、この現実社会で広布を推進できます」と「財務」を変な重要性で刷り込んでいます。

「財施」と言う言葉を池田先生が使われたのは、調べてみると日顕宗から独立してない頃…ズッと以前です。
【広布と人生を語る6-199】
『財施』とは、仏祖三宝尊に報恩感謝の心をもって、財物を供養し奉ることであり、その信心によって我が身に無量の善根を積んでいけるのである。財施といっても財の多寡ではなく、仏祖三宝尊を敬い供養申し上げようとする真心が大事なのであり、その真心の「志」の中に、永遠にわたる功徳、善根が積まれていくのである
※何故ダーハラは、日顕宗時代の言葉を持ち出すのか?

この後も、会員達に強いる聖教啓蒙*多部数*贈呈で落成させる「世界聖教会館」に触れ、池田先生の卒寿をお祝いする1月2日、イタリアと韓国からの『名誉市民称号』について話したようだ。
そんなダーハラは、昨年に続き今年の正月も池田先生から会って貰えない怪鳥。
そんな信用されてない者が、怪鳥椅子に11年以上も座り続け、池田先生が大切に想って下さってた会員達の首をブッタ切っているのです。

「私を守る」と言う言葉は、もう1つ戸田先生が会員達にされた御指導として仰った事があるのですが、一度寝てからの投稿にしますね(笑)
長くなって 申し訳ありません。


 

桜の城 『師と共に』 民衆の勝利の都・大東京

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月28日(水)02時48分38秒
編集済
  桜の城 『師と共に』

民衆の勝利の都・大東京

創価の栄冠へ!本陣の大使命

一九九九年四月十五日
「私たちは、試練を、新しい善の力に転化することができるのです」
これは、アメリカの社会福祉事業家、ヘレン・ケラーの言葉である。

まったく、その通りであると思う。

また、フランスの有名な作家アンドレ・ジッドは、次のような趣旨の言葉を述
べている。

・・・はやる心で、いや、動かぬ忍耐で、君自身を、誰よりもかけがえのない
一個の人間として作り上げたまえ、と。

結論していえば、人間革命である。

やがて、襲いかかるであろう、暗き戦争へ突入しゆく一九三〇年(昭和五年)
の十一月十八日。

この日、牧口常三郎と戸田城聖の師弟によって、創価学会は、東京の地に誕生
したのである、つまり、世界の広宣流布の発信地は、東京であったことは、将来
の歴史家たちが声高く書き留めるにちがいない。

創価学会の創始者である牧口先生の殉教も、東京であった。
さらに直弟子たる戸田城聖が、その師の仇討ちを誓い、敗戦の焦土なかか
ら一人立ちて、戦闘を始めたのも東京であった。

そして、私の五十年間にわたる広布の大法戦の拠点も、ここ東京であった。
すなわち、東京は、創価の源流である。

東京は、広宣流布の出発点である。
東京は、師弟共戦の発火点である。

ゆえに、東京は、断じて勝たねばならぬ。その宿命と責務がある。

なんと誉れ高き東京よ/

なんと重要な命運を担った東京か/

第二代戸田城聖会長が、会長就任儀式の時に、自己の決意と広宣流布への
宣誓の意義を含めて、七十五万世帯の折伏の断行を宣言した。

しかし、学会の広布への前進は遅々として、なかなか戸田の思うようにいかな
かった。

戸田城聖は、鋭い指揮の棒を、一段と高く、彼方をめざして振るい始めた。
「これでは、とうてい七十五万世帯はできない。

大作、私に代わって、広宣流布の折伏闘争の先頭に立ってくれ!」と。

私は、蒲田支部での初陣に続き、一九五三年(昭和二十八年)の春、沈滞、低迷
していた文京支部に、支部長代理という立場で、馳せ参じた。

文京の首脳一家である、人柄のよい、田中正一さんのお宅に初めて伺った折の
ことも、今もって懐かしい。

その日は、忘れ得ぬ四月二十五日である。

勝利の根本は、団結である。
それは「信心の団結」でなければならない。

最初の会合である幹部会で、私は、皆の声が揃うまで、何度も題目を三唱した。
なかなか、皆の題目が合わなかったからである。

簡単のようであるけれども、すべての広布の戦いは、その出発の根本たる題目
の唱和が、朗々として、一致した時に、何百倍もの、いな、無限ともいうべき
爆発的な力へと触発されていくからである。

「皆で呼吸を合わせて題目をあげよう!皆の団結した題目が、いかなる障魔
をも打ち磁り、一切を勝利する力となることを知ってほしい」と、私は訴えた。

やがて、「心のギア」が完全に嵌(はま)ったように、皆の題目も揃い、

「勝利のエンジン」が回転し始めていった。

あの日、お会いした文京の同志は、皆、本当に人柄のよい方々であった。
今でも、私は、その方々を忘れない。

いな、健康と長寿と福運ある人生であることを祈っている。
ともあれ、私は、信心の指導だけは厳しくした。

弱い信心、弱い祈り、弱い心では、人生は勝てない。いわんや、大きい勝負には
勝てないからだ。

「絶対に勝つ」という執念が弱いところに、満足な結果は出ない。
蓮祖は仰せである。

「大信力を起こせ!」「信心強盛たれ!」と。
私は、「意地をもて!」「強気でいけ!」「負けじ魂を燃やせ!」と訴えた。

仏法は勝負であるとともに、人生もまた勝負である。人生に負けた人びとの惨めな
姿を、私はよく知っている。

勝つための執念の祈りが、日蓮仏法の信心である。



 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月28日(水)02時47分5秒
  第43回「SGIの日」記念提言

ジェンダー平等が問題解決に不可欠

結びに、SDGsの推進のために言及しておきたいのは、ジェンダー平等と女性のエンパワーメン
ト(内発的な力の開花)に関する提案です。

このテーマは、SDGsの目標の一つというだけでなく、他のすべての目標を大きく前進させる
上で欠かせない"SDGsの基軸"となるものです。

国連でこの課題に取り組むUNウィメンのムランポ=ヌクカ事務局長は、昨年10月、国連安全保
障理事会での「女性と平和・安全保障」を巡る討論で、次のように強調していました。

「『女性と平和・安全保障』という議題は、グローバルな政策決定においてその足跡を広げ
続けており、今や、地球的な問題を語る上で不可欠な柱となっています」

事実、核兵器禁止条約の前文でも、ジェンダー平等が持続可能な平和にとって不可欠の要素で
あるとし、核軍縮に女性が関与することの支援と強化が呼び掛けられました。

2000年に国連の安保理で採択された「1325号決議」を機に、紛争解決と平和構築のプロセスへ
の女性の参加拡大が図られてきましたが、各国の安全保障政策の転換につながる軍縮の分野で
も、その重要性が明記されたのです。

こうした問題意識の広がりは、平和の分野だけにとどまりません。

例えば、2015年に合意された「仙台防災枠組」では、女性のエンパワーメントに日頃から取り
組むことが、災害に対する社会のレジリエンス(困難を乗り越える力)の強化につながると指摘
されています。

また、昨年11月にドイツで行われた気候変動枠組条約締約国会議で「ジェンダー行動計画」が
まとめられたように、温暖化防止の面でも女性の役割が鍵を握ることが、国際社会の共通認
識になっているのです。

そこで私は、こうした時代変革の波動をあらゆる分野で広げていくために、「女性のエンパワ
ーメントの国際10年」を国連で制定することを提唱したい。

具体的には、安保理の「1325号決議」採択20周年を迎える2020年から国際10年をスタートし、
SDGsの達成期限である2030年に向けて、女性のエンパワーメントの推進とともに、SDGsのすべ
ての目標の底上げを期すべきではないでしょうか。

女性のエンパワーメントは"可能であれば考慮する"といったオプション的なものであってはな
らず、課題に直面する人々が切実に必要としているものに他なりません。

UNウィメンがヨルダンの難民キャンプで実施した支援で、衣類の仕立ての仕事を始めたシリア
難民の女性はこう述べています。

「無力感を感じることが少なくなりました。
仕事をすることで、自分たちに価値を見出し、エンパワーされると感じます」
(UN Women日本事務所のウェブサイト)

また、タンザニアの難民キャンプに逃れたブルンジの女性は、「何もすることがないキャンプ
では、先の見えない将来への不安で頭がいっぱいになります」と沈んでいたものの、起業トレ
ーニングへの参加をきっかけに気持ちが上向きになりました。

いつかブルンジに戻り、得意のパン作りの技術で生計を立て、子どもたちを再び学校に送りた
いとの夢を語るまでになったのです。
(UNHCR駐日事務所のウェブサイト)。

このように女性のエンパワーメントは、どれだけ厳しい状況に置かれていても、「生きる希望
」を取り戻しながら前に進むための原動力となるものです。


 

螺髪さまへ

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月28日(水)02時40分42秒
  単純作業がトランスへの入り口。まさにその通りだと思います。唱題も見方を変えれば単純作業。つまり、同じフレーズを何回も繰り返し唱える訳です。息継ぎ(呼吸)をしながら曼陀羅の文字を見つめて繰り返し、繰り返し同じ言葉を唱えることで一種の深いトランスに入る状態になります。トランス状態の思考の時は様々なイメージが頭をよぎります。走馬灯のように。悩みが深い程、真剣に唱題する時はその状態の打破や解決を頭に強く思い浮かべ、そして深いトランスに入るので、気がついたら病気が治っていたり日頃思わぬ知恵が涌いたりするわけですよね。大変、ざっぱではありますが、心理学の観点から見た唱題はこのような感じでしょうか。  

末法

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月28日(水)02時36分23秒
編集済
  末法の世は、第六天魔王の所領です。マスコミも第六天魔王の言いなりです。そんな事は解りきった事です。誰にでも魔が入ります。その魔を斬るには、創価学会の謗法という悪を破折するしかありません!!勇気を持ってやり続けるしかありません!!この板の方々は、その尊い使命があると確信してます。  

盗撮する創価学会に何を謝罪するの?

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 2月28日(水)02時10分51秒
  卑しいこと(身内会員への恫喝・イヤガラセ・査問・除名などなど)ばかりやってる創価学会に、何で謝罪しなければならないの?

国家権力が怖くて、籠池夫妻みたいに闇雲に拘置所に末永く収監されることが怖くて、何でも謝罪するのか、報道機関の良識が疑われます!
 

真実は、隠れない!

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月28日(水)02時09分2秒
  創価学会は、暴力集団です。この真実は、この先50年、100年、1000年と永遠に隠蔽できません。私も暴力を受けましたし、他の学会員が何人も受けてるのをこの目で見ました。無知は、恐ろしい。御題目を上げれば上げるほど確信が深まります。  

ところで謝罪文はあるの? w w w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2018年 2月28日(水)01時00分55秒
  謝罪文を聖教で堂々と公開したらいいよね~ w w


>聖教 2018.2.27
「学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪」
「偏向報道…除名された人物たちの主張を一方的にとりあげ…視聴者に学会に対する偏見を植え付ける…」
ならば、なぜ除名するに至ったのか、主張の何が相違するのか、「 #公開討論 」して正邪を明らかにしては如何ですか?<
 

イラク戦争開戦15周年ー今度は北朝鮮撲滅の時

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月28日(水)00時51分10秒
  15年前の2003年3月20日、イラクのサダム フセインが大量破壊兵器開発をやめないことを名目に米英軍がイラク国内に侵攻したー世にいうイラク戦争の開戦である。公明党はイラクに非がある、として米国の開戦を支持した。イラク戦争に反対する学会員は国賊非国民アカの手先して組織からいびり出された。時は巡り来て2018年、北朝鮮は核開発をやめず国際秩序に挑戦をしている!いまこそ北朝鮮撲滅の時来る!南無公明党佛は北朝鮮撲滅戦争を全面的に支持するのだ。北朝鮮調伏に反するの会員はみな査問にかけて除名でつ!!!  

愚見

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 2月28日(水)00時05分57秒
  「法に依って人に依らざれ」

この板を拝見していると、この御金言をついつい思い出してしまいます。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月27日(火)23時53分27秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様とご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

2年と11か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 2月27日(火)23時43分35秒
  みなさまこんばんは、27日の男、寝たきりオジサンです。

同盟題目に参加させていただいて2年11か月になりました。

いよいよ来月は3周年になります!

自身の環境も良い方向へ著しく変わりました!

3周年へ向けてさらなる大飛翔をとげるよう頑張ります!

虹と創価家族さま題目いっぱい送ってますのでご安心下さい!
 

鶏の足は....様

 投稿者:同志の歌  投稿日:2018年 2月27日(火)23時14分41秒
編集済
  池田先生の事を先生と呼べないあなた様の心には、慢心があり、どれだけの偉大な人に対しても尊敬しようとの心が無いとしか、思えません。

脱会された経緯については存じ上げませんが、
人に何かをされたのか、言われたのか、

人のせいにして、組織を離れ、池田先生の事を先生と呼べなくなったのであれば、自身を見つめ直してはいかがでしょうか。

全ての原因は、自分の中に有り、他には、有りません。

今からでも遅くはありません。

自分達と、池田門下生の一人として生き抜こうではありませんか、もったいないです。

一度しかない、今世の人生です、師を持つ人生は最高です。

あなた様が、池田先生を先生と素直に呼べる日が1日も早く来ることを祈らせて戴きます。
 

同盟題目開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月27日(火)22時59分22秒
  23時に開始します。池田先生と奥様のご健康を祈ります。
虹と創価家族様をはじめ、闘病されている同志とご家族にお題目を送ります。
 

原田!私達の機関紙に出しゃばって登場するな!

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 2月27日(火)22時55分55秒
  池田先生の奥様の素晴らしいメッセージで心洗われた思いをぶち壊したのが、この裏のページに登場した原田の写真。また、「組織を守ることが私を守ることだ」という先生のご指導を利用して組織史上主義をあらわにする姿に吐きそうになった。

私達の機関紙に出しゃばって登場するな!原田の欲で汚れきった顔なんか誰も見たく無い!まず、原田自身が模範となって池田先生を守れ。原田自身が学会の組織を私有化して破壊をしているだろうが。原田が仏子を虐めているんだろうが。

学会という組織は、現在、人間主義からは程遠い、”官僚的命令系統で組織を動かそうとする「組織力学」”が蔓延る、形だけの冷酷な世界に変わり果ててしまった。

二度と、私たちの機関紙に登場するなよ!

「会員同志を大切にする組織はあたたかい。現在、そうした″ぬくもり″がもっとも生きている地域の一つは関西である。この点、それぞれの方面も関西を手本としていただきたいと念願している。反対に、歴代会長の心を忘れ、形のみの存在となれば、組織は冷たくなってしまう。

そこには悪しき″権威″がまかり通るようになる。

広布の伸展にともない、組織が大きくなっていく。問題は、組織の発展・規模に、人間の成長が追いついていくかどうかである。もし、それができなければ、組織を″幸福のための手段″として使いこなすことができなくなる。

そして逆に、組織の歯車として人間が使われていくような、会員を手段化してよしとする″組織悪″におちいってしまうであろう。

要するに「人間」と、官僚的命令系統で組織を動かそうとする「組織力学」との競争であり、「心」と「形」との競争であるともいえよう。

池田大作全集74巻より
牙城会大学校五期生大会 (1990年8月2日)」
 

mission様

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 2月27日(火)22時55分29秒
  解説の付加、ありがとうございます。

そだね~
夢想でなく現実に!
せめて野望レベルにはしていかないとですね。


 

ツイッターより。公開討論して正邪を明らかに!

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月27日(火)22時55分10秒
  聖教 2018.2.27
「学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪」
「偏向報道…除名された人物たちの主張を一方的にとりあげ…視聴者に学会に対する偏見を植え付ける…」
ならば、なぜ除名するに至ったのか、主張の何が相違するのか、「 #公開討論 」して正邪を明らかにしては如何ですか?
 

(無題)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月27日(火)22時52分39秒
  単純な括り方で敵・味方を峻別して、自らが抱える矛盾や欺瞞を糊塗する。

闘病報告を兼ねた活動日記等も、善悪二元論の型にはまった思考で統合軸を作るための求心力として利用される。

「池田先生の作られた創価学会」を理想郷として過去に追い求めることから無理が生じる。
「まだ始まってもいねえよ、池田先生の創価学会」を起点に、一から構築し直せるか否か?

自分が依拠する完成形の何かを過去に求め、現在との齟齬に悩むのは、ずっと大きな集団の中での心地よさに甘えてきたということなんだろうな。

何か物を語るうちに、主語が「私」なのか「創価学会」なのか「池田先生」なのか、それ以外の何かなのか……判然としなくなる人が結構いらっしゃるなぁ。。

創価学会員という属性をいったん切り離した地点から自分を、自分の日々の行動を見つめ直す。
所属する集団のフレームに収まるしか自分の居場所を確認できない、というのは辛いことだ。。
 

何を言ってるの学会本部(怒り!)

 投稿者:tesuto  投稿日:2018年 2月27日(火)22時51分57秒
編集済
  綺麗ごとはやめなさい 矢野氏との「和解」について 聖教の購読者に対して きっちりと説明しなさい 聖教紙上でさんざん「誹謗・中傷」の報道をしておきながら
 

末席2017様 おかしく無いです 最高!

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月27日(火)22時29分57秒
  “6代怪鳥 激励訪問”のカラー写真なんぞ止めて、明日の聖教1面を使って掲載して貰いたいぐらい(^^)v
「夢想」やなく「現想(現実)」になる様に変えていきたいです。

①100歩譲って「平公務員レベル」…タンマリ私腹を肥やしてきてるんやから構いませんょ。

②前期(16年度?)過去最大の赤字を出した「潮出版」なんて早く閉めるべき。
埼玉査問の審査委員長が潮の社長「南晋三」…ホントあほらしぃ。

③コレ良いですねぇ→「地区*支部の上は県*中央」…口だけで何もしない副役職が腐るほど居てるんやから、末端組織で先頭立って汗かくべき。

④ダーハラの任期満了を指折り数えてたのに、前倒しの「会則変更」でチャッカリ再任された報告をする腹駄(同中)に椅子から転げそうになった私。
4年延ばした任期は19年11月…あぁムカつく。

⑤虹様や末席2017様に強く同意です。支援活動の功徳どころか時間*費用*労力…今では依頼相手から“信頼”も失います。
公明P啓蒙*配達*陣中見舞い*党員啓蒙…棚ボタではあきません。
公明党本部*各県本部社員・公明新聞社員や議員達の力でやる。組織利用禁止!

⑥形式化した座談会…地方都市の田舎では事既に遅し参加者は殆ど幹部。
その状態を どう建て直すかは、副怪鳥が現場に入り無い頭で考えるべきですね。

⑦「bot」でツイートされてましたが・分世帯を本流・未活動家族の統監漏れを部員増・行方不明で落とした会員を復活し部員増etc で統監が大混乱してる所もあるとの事(分世帯を本流は2005年当時から東京で有り)
あと、代理授与や贈呈入会?結婚予定ナシ独立予定ナシの娘*息子に「行く行くは独立するから」と御本尊を持たせて「成果1」…こんな訳が分からん「本流」が増えてきてるって。終ってますね 呆れる。

⑧池田先生のメッセージや御指導も今や「切り文」で掲載…そんな聖教より書籍の方を読みたいと言う友。
外部の人達にとっては低レベルの位置にある今の聖教だから、贈呈なんかは恥をかくだけで意味は無し。

⑨Kが多い都市部の支部婦人部員会では「潮」を教材にしてる所が多く、強制的に購入させられている。
その反対で、地方都市の田舎では「潮出版」の書物が毎月無料配布される。
ホントですね、都市部のKさん達からの「地方交付金」

⑩この件は10年以上前から「一般販売店委託」も含めて県幹部に言ってきました…どこに越しても「急募!配達員」で合わせて30年の配達歴。
ここで「会合参加禁止」になっても、人員不足だから8ヶ月配達し、止めて直ぐ『後に続いて欲しい』思いでon line購読に切り替え訴えたけど「実配数が減る」と誰も続かなかった。

⑪「日刊廃止」は強く思います…海外のnewsも随分後から掲載されるのだから、せめて週2~3回なら どんだけ配達員さんが楽だろうとズッと考えてます。
「機関紙なら広告主に忖度するのは可笑しい」全く以て御意!

⑫今は「教授」も衛星講座参加でOKの手軽さ…そんな「教授」さんは、座談会御書でも講義しない。
教学の知識が無い「任用」受験者に、教える人は皆無…お陰で何処に越しても私がさせて頂きました。

⑬「教義変更」については、県幹部クラスも全く理解してませんし、興味もありません。
驚くべき状態ですが、失効部が望んだ通りなのかも知れませんね。
「会長は絶対」…組織信心化してる人から聞いたのは「腹駄怪鳥を尊敬」でした(笑)


【法に依るのであって 人によってはいけない】─日蓮大聖人
【行き詰まったら原点に返れ】─牧口先生
【御本尊を受けさせなくても 仏様の尊さを賛嘆することが折伏なのです】─戸田先生
【会員の 会員による 会員の為の組織】─池田先生

 

一会員様

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月27日(火)22時16分25秒
編集済
  一会員さま

はじめまして。
あなたの提案について私なりに考えてみました。

あなたが指摘された掲示板を、私も何度か拝見したことがあります。しかし、ブログ主さまを先頭に投稿者のみなさまも感情論に流されているだけで、そのスレッドを最後までザックリと読もうとしても、途中で心が折れてしまうような代物です。

学会員として自分の身の回りに起こった出来事を自身で総括することもおざなりに、全て他者の責任とするきらいがあるとそのブログについて私は思うのです。

そのようなブログ、ご乱心の最中に見て、その場凌ぎの発散ぐらいなら存在価値もあるでしょう。しかし、それぐらいの存在価値のものが果たして大きな敵となり得るのでしょうか?

私はなり得ないと思います。1つは、その場凌ぎを続けたところで、本来の彼らが持つなにがしかの願いにたどり着くことができるでしょうか。どんなにロム専が読んでみたところで、投稿者が誰もたどり着いた気配がないものに、そんなにいつまでも付き合う人がいるでしょうか。一時のブームがあったとして、ブームは消えるものです。

2つ目は、彼らの存在がアンチテーゼとしてしか成立していないことです。もし彼らを統合する何かがあるとすれば、『こんなに苦しめられた私たち』でしかないのです。つまりそれは、この掲示板には恐らくあるであろう統合軸がなくなれば、あちらも存在できないのです。

いま最も大事なことは、こちらの統合軸がぶれないことではないでしょうか。統合軸を『池田先生』とだけ言えば、こちらは一枚岩にはなれます。これはこちらどころか、反板だってクジラ板だって共有できます。何も争いは起きません。しかし、その『池田先生』をどう捉えるのか、『池田先生』の人生やこれからの時代の展望については、もう解釈がバラバラです。この板の中ですら、半ば謗り合いになるほどです。これでは船頭多くして、舟は山に登ることでしょう。とても闘いを、と言ったところで何もできません。

戦をする時に大事なことの1つは、無闇に戦線を拡げないことというものがあります。補給路が絶たれやすいからですが、いまこの板に集う人たちはまず、中身を伴った共有できることを1つでも2つでも多くすることだと思っています。

そもそも、掲示板とブログで闘うといったところで、土俵が違うのですから、精一杯やったとしても具体的には抽象合戦が関の山でしょう。少なくとも、外から見れば『目くそ、鼻くそを笑う』以上の評価を得られません。誰も得るものがないのです。

この団体の名は、価値を創ることを学ぶところを指しているのであって、価値のないことに身を任せることを良しとはしないと私は思っています。
 

政権与党大政翼賛会のダーハラ学会ですからね、当たり前です!

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 2月27日(火)21時44分42秒
  安倍晋三政権下では、こんなの当たり前!!
報道管制、情報握り潰し、安倍友優遇、裏切者は拘置所に収監される。
南無自民創価公明党佛でしたか?笑い者の集まりが、今の創価公明貴族学会ですよ。高笑いしてるでしょうね。
側からは、失笑されているのも気づかないほど劣化しているんですがね。対話拒否のバカ丸出し宗教結社ですねー
 

闘うべき対象の一つ

 投稿者:一会員  投稿日:2018年 2月27日(火)21時34分41秒
  この掲示板の論客の皆様
下記のサイト、どう思うのでしょうか?
https://signifie.wordpress.com/
仏敵では?闘うべき対象では?
こういった我々の師匠を最大限に愚弄するこのサイトこそ、まずは戦って、淘汰すべき対象なのではないでしょうか?
外敵に闘う、本来のこの掲示板たるべきことを望みます。
 

エエッ!?何!これ!

 投稿者:フロム関西  投稿日:2018年 2月27日(火)19時36分28秒
  気持ち悪い…(◎_◎;)  

単純作業!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月27日(火)18時47分58秒
   その昔、わたくしめの“かか”様(笑い)が、直径0.5ミリぐらいの短い紐(糸?)を結びあげる内職をしていました。結ぶのにコツがあって、最終的にソフトボールぐらいの大きさにまで巻き上げる作業でした。一体、それが何に使われていたかは知りませんが、大した収入にはならなかったように思います。だって、わが家の生活は少しも楽にはなりませんでしたから(笑い)。働けど働けど……です。

 「単純作業の繰り返しがいいんだよね」。これも、同時中継のあと、池田先生がほとんどこの一言だけをぽつんと仰った言葉です。

 日常化した“単純作業”の“繰り返し”によっても、恍惚とした“トランス状態”は得られるのではないかと、漠然と思っている次第です。「識の調和」でしょうか。何かの物事に対して努力して“成果”や“報酬”が出た際には脳内にドーパミンが放出し、また定期的に瞑想をすることにより、ドーパミンが著しく増えることが確かめられているそうです。深いリラクゼーション(息抜き、くつろぎ)効果も見られ、日常化した“単純作業”の“繰り返し”によっても、恍惚とした“トランス状態”は得られるようです。それは「識の調和」なのでしょうか

 どうなんでしょう、その“単純作業”の中で安心、安楽や、喜びが得られるということは、その人の“現状肯定”ということにはならないでしょうか。貧乏だって、友達と喧嘩をしている時だって、近所の人との人間関係に悩んでいると時だって、それはそのままにして、安心や喜びが得られるのですから、その人の最高の“自己肯定”ということになります。

 何かを「追い求め」なければ“発動性”は生じません。“発動性”は「追い求める」ことと同時にあります。「誓願」や「祈り」、「理想」や「目標」……もそのためのものです。「恩」を感じることも同じです。「心地を九識にもち修行をば六識にせよ」(上野殿後家尼御返事1506㌻)ともありました。


 

mission様

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月27日(火)18時35分42秒
編集済
  東京新聞は、学会員かそうでないかに関わらず、平たく一般庶民にとって、誠実な取材姿勢だと思いますよ。

権力におもねることなく、ですね。 私にとっては、好感度高めの新聞です。

mission様のご投稿は、もっと多くの学会員に知られてよい記事だと思います。

こういう記事こそ、学会執行部は広く知らせるべきじゃないですか。
       ↓     ↓

> 東京新聞の『TOKYO Web』では、去年の暮れに「首脳相互往来 約束取れず訪中団帰国」って記事が掲載されてましたょ↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017123002000116.html
─12/28、二階幹事長と井上幹事長等が習近平国家主席との会談で、公明党創立者で日中国交正常化の必要性を提言した創価学会の池田大作名誉会長からの伝言に対して、習近平氏は『池田先生に是非よろしくとお伝えください』と力強く応じ“国交正常化に尽力した先達”に敬意を払う発言をした─ <



サイレントアピールにびびって、『示威行動』なんて印象操作まがいのタイトルつけちゃって、

まあなんて小さい連中でしょう。

宗教界の王者らしく、その執行部ならば、堂々と会員と対話すればよかったのに。

問答無用の除名を行い、自らの身の錆・膿を隠ぺいし、かえって正義の人を悪人に仕立て上げたあげく、

幹部主導で組織挙げてのムラハチをさせ、本物の流言飛語を流す流す。

そうやってる一方で、本物の悪党はかばうんですよ。

中野の事件、富士宮事件、みんな構図は同じ。

こんなこと、いつまでも、まかり通させてなるものですか!



なぜ、連中は、本物の悪党をかばうのか?

それは、自分たちがどれほど非道なことをしてきたか、暴露されるのが怖いからではないのか。

悪党を使って会員いじめや、正義の幹部いじめをしてきたから。

池田先生を昭和54年4月24日に追い出しした、師敵対の大悪人たちがトップですよ。

会員の追い出しなんか、お茶の子でしょう。

そうやって悪党をかばい、自分たちの悪行がばれないように、ばれないように、罪を重ね、重ね。

それって、ご存知映画やドラマに描かれた、越後屋と悪代官。 人の世の常です。

しかし、越後屋・悪代官どころではない。

まったく、呆れるほど、信じがたいほど、汚れていて、言葉が思いつかないくらいです。



このごろでは、世間からめっちゃズレた、昔のオウムを彷彿とさせるコメントなんかがボロボロ。

文字どおりのボロがでてきて、お粗末ですことね。

なんだか、お気の毒な展開になってきましたよね。



 

実は自身の「内」に敷き詰めている!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月27日(火)18時15分34秒
   「無慈悲」が人の行状の常かもしれません。「分析」はできても、「救う」ことはできない。立脚点というか、進むべき道がそもそも違うからです。「分析」は冷たい、「救う」は温かい。「自己主張」や「他人攻撃」は鋭い、「共感」は平らかです。おおよそ、身に保った「人格」が二つの“領域”を分けてしまいます。

 地獄、餓鬼、畜生、修羅の三毒・四悪の生命流というのは、「悪」の回転流だということです。長く居続ければ“害”となります。生命を維持継続するための機能であるものの、長く続ければ生命自体を食むということです。少々の違いはあっても、六道、九界もやはり同じ。仏界ばかりが久遠の元々生命で、生命に生きる息吹を吹き込みます。

 その仏界の生命流の「信」が立つということが、この上なく尊いことなのでしょう。無常の、不浄のこの娑婆世界で「信」が立つことは稀(まれ)です。奇跡に近い。それにより、安心、安楽と、同時に無限のエネルギーを獲得するのと同じぐらい“豐(ゆたか)”になります。「徳」があるということはそういうことを言うのでしょう。

 「慈(いつく)しみ」や「憐(あわれ)み」は、「外」に施しているようで、実は自身の「内」に敷き詰めているものです。ここでいう「憐み(あわれ)」は「愛しく思う」「賛美する」の意味です。「不憫(ふびん)」ではありません。“施し”は、そのままそれと同じものを自身の胸中を“敷き詰める”ことです。「外」の認識を定めてしまっているようで、実は「内」なる“世界”の創造だということが言えます。つまりそれは、宇宙がどのような姿であるかの「法界」を定めることに等しいということです。「回向」の追善と同じです。

 十界各別というのは、瞋り、貪り、保身などの「性分」を示しますが、その空間の「広がり」の大小、さらに「力」の強弱でもあるようです。この宇宙は「智慧の大海」ですから、つまりそれは「智慧」の領域という言い方もできます。

 「趣向」というのは、「好きだ嫌いだ」と“決めつける”ことを出発点としているようです。その「好き嫌い」にも、そこに至るまでの好感、嫌悪の積み重ねがあります。そこに他者の讃嘆、援助なども影響します。つまり「趣向」も、生まれ、滅する「生死の二法」がその源流ということになります。


 

サイレントアピール@テレビ東京報道への圧力の裏で

 投稿者:ブリジストンみつのぶ  投稿日:2018年 2月27日(火)16時31分41秒
編集済
  ブリジストンみつのぶ
です。

テレビ東京の話題が賑わっていますね。実は少し前、
こんな事が起きていたようです。

中野で行われた、とある査問の場で。
話題になってる放送(テレビ東京で報道されたワールドビジネスサテライトの映像)
に査問を受けた方が映っていたところ、その事に対して査問担当の幹部が詰問をしていたようです。

ちなみに査問担当の幹部とは聖教職員で元音楽隊長です。

査問担当のもう一名は婦人部幹部ですが夫が本部職員なんだとか。

参考までに中野区ではひどい人権侵害が起きています。
↓  ↓  ↓
幹部率先の人権侵害と排除@中野の除名処分について
投稿者:ブリジストンみつのぶ
投稿日:2017年 2月23日
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64916
 

ひかり様 こんにちわ(^^)/

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月27日(火)15時47分30秒
  東京新聞の『TOKYO Web』では、去年の暮れに「首脳相互往来 約束取れず訪中団帰国」って記事が掲載されてましたょ↓
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017123002000116.html
─12/28、二階幹事長と井上幹事長等が習近平国家主席との会談で、公明党創立者で日中国交正常化の必要性を提言した創価学会の池田大作名誉会長からの伝言に対して、習近平氏は『池田先生に是非よろしくとお伝えください』と力強く応じ“国交正常化に尽力した先達”に敬意を払う発言をした─

1974年5月30日…43年以上が過ぎても世界の識者達からは、池田先生の『偉業の軌跡』が語り継がれてるのですね。
それもダーハラ失効部が剥ぎ取った『名誉会長』として。
けどさぁ、SGIをも傘下に入れた「怪鳥を中心に」のダーハラって、池田先生より地位が高いんだょね?
しかし「様々な悪行が語り継がれる」だね…残念!(爆笑)

ひかり様も投稿されてたけど「示威行動」って言葉を敢えて使う下劣な奴等だょ。
「示威行動」→ デモ活動。軍事的示威行動などの威嚇行為が含まれる。
『サイレントアピール』→音をたてずに無言で人々や世論などに広く訴える。
こうやって卑怯な言葉を使って、お花畑の会員達を扇動する団体→ダーハラ学会。

もっと閲覧しやすい26日付の東京新聞─《新感性様》
https://blogs.yahoo.co.jp/nanairobijin/69859582.html
には、ある学会員に「内部でもめ事でもあるんですか?」と聞いたら「そういう流言飛語は共産党が流すんですよ」と返ってきたんやって。
「流言飛語」…ダーハラ学会の流行り言葉かいな?
根拠の無いデマを吹聴してんのは、まさにダーハラ組織やん。それも“扇動的な宣伝”クラス。

今朝の聖教新聞二面の記事─《テレビ東京信濃町様》
「学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪」…これって今回のsilent appeal と思いきや、昨年11/24に放送されたテレ東WBSの特集番組に対して。
なんで3ヶ月も過ぎ去った今日?と思ったら「学会からの再抗議(2.22付文書)を踏まえ」とあります。
きっと、2月11日のsilent appeal にテレ東も来てたから慌てて再抗議?

で、今月2/11の映像はYouTubeで見れます↓
https://youtu.be/moGisyN2RgE
けれど今日の紙面でも「偏向報道」の言葉… 何も偏ってない“周知の事実”やん。「事前の取材依頼なし」だから見えてきた真実?
「隠し撮りした映像」…いぇいぇダーハラ学会の こなれた“常套手段”じゃありませんか?

本当に酷いのは「学会から除名された人物ら」… 胸に突き刺さる言葉です。
『師匠の心』を殺しています。
「本物の弟子」では無いから発せられる言葉。それを聖教に載せる“偽者の弟子達”…胸に深く刻んでおこうと思う。



 

ツイッターから。聖教2面はお笑い。テレ東に圧力。真実が広まるのを恐れてる?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月27日(火)14時18分57秒
  今朝の聖教新聞2面記事はお笑い。テレビ東京へ圧力かけた様ですね。投稿されている通りで信濃町界隈も自分たちの事は棚に上げてよくやりますね(爆笑)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/80241
 

アルゴリズム様

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 2月27日(火)13時24分8秒
  ありがとうございますm(__)m  

ツイッターから。公明に物申すと査問されるのはなぜなのか?三代の指導で投票は自由のはず。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月27日(火)13時19分51秒
  政教分離を掲げる創価学会。公明に対して物申す現場の幹部が「査問」されるのはなぜなのか。本音と建前が真逆の学会。公明批判は学会員としての資格を奪われるほどの「リスク」という証拠。三代は投票行動は縛られないと明言。真逆の原田学会は三代をガン無視。師弟を叫び師弟を無視。論理矛盾。  

末席2017様

 投稿者:アルゴリズム  投稿日:2018年 2月27日(火)13時13分28秒
  ご提案に同意します。  

日頃ロム専の所感(7)

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月27日(火)12時58分19秒
  6回にわたって投稿して、本当に悲しかったことをここで言いたいと思います。
私が不遜にも『池田さん』と呼ぶことに賛否両論がありましたが、私がそう呼ぶ真意がどこにあるか探そうとする方もあれば、個人攻撃の域を出ない方もありました。それぐらいで一喜一憂するのなら掲示板にノコノコ出てこなければいい訳で、相手が権力者であれ一介の庶民であれ、何か気にさわることを言われたぐらいで私は考えを変えるほど浮わつくような初々しさは持ち合わせておりません。

『池田さん』の指導を読むと、「魔を魔と見破れば恐れる必要はない」旨のことがよく言われています。これはその通りだと思うのですが、間違っても『池田さん』は「見破れ」と言われてはいても、「決めつけろ」とは言われていないのです。見破るのと決めつけるのは微妙ですが、ぜんぜん違うことなのではないでしょうか。

ミネルヴァの梟さまは、私の脱会の経緯について私が何も言わないうちからあーだこーだ、こうに違いないと暴走を始めました。引用するまでもなく、彼の投稿を改めて読めば、会ったこともない人のことをよくぞここまで断定できるものだと、逆に感心してしまったほどです。ご自宅を訪ねたら、磨かれた水晶球でもあるのかもしれません。

ここ数日、ミネルヴァの梟さまは市会議員をされていたんじゃないかという投稿がありましたが、彼のその反応たるや私は驚いてしまいました。ミネルヴァの梟さまの正体をもとより存じ上げない私はその真偽をどうこう言うつもりはありません。ただはっきり言えるのは、まだ断定的に語られている訳でもないのに必死に否定している姿です。

そりゃ、判りますよ。ありもしないことを言われたとしたら、即座に否定したくなるのが人間です。否定するためには、かつて自らが否定した私の確証を掴んでからという意見まで引っ張り出すこともあるでしょう。私はそれを責めるつもりは全くありません。ご自身は決めつけられると嫌がるのに、同じことを他人にすることが滑稽だと思うのです。そんな人が社会的には排除されていくところを、これまでたくさん見てきました。私もミネルヴァの梟さまの姿を嘲笑うことは簡単なことですが、この掲示板に彼が数年の間登場し続けた労力を考えると、そんな失礼なことはできません。ここは彼の芸だと考えたいと思うのです。

さて、私が悲しかったこと。
『池田さん』と私が呼ぶことに脊髄反射的に罵倒された方々は、大事なことを見逃してはいないでしょうか。
ミネルヴァの梟さまが、私の投稿が続いた先にきっと私が『池田さん』を貶めることだろうと断定しましたが、その彼の投稿に挙げた『池田さん』の誹謗例をご覧になりましたか? 私が『池田さん』を誹謗したい訳ではないので、わざわざリンクを貼ることもしません。掲示板内の検索エンジンでミネルヴァの梟さんをかければ、全部見ることができます。

つまりこれは何を意味するのか。
YahooでもGoogleでもいいですが、ミネルヴァの梟さまの出した例で検索すると、宿坊の掲示板がこれだけのアクセス数になれば、ミネルヴァの梟さまの投稿も一緒に引っ掛かってくることでしょう。そしてミネルヴァの梟さまの言葉が巷に広がっている情報を上塗りしているのです。皮肉なことですが、『池田先生と呼べる人』が、『池田さん』が恐らく喜ぶ訳ないであろう、いや悲しむことを率先しているようなものではないでしょうか。

こんなことにミネルヴァの梟さまが気がつかない筈がないと私は信じたいがために、私を罵倒された方々に申し上げたい。
ミネルヴァの梟さまの渾身のボケを放置してどうするのですか?
なぜツッコまないのですか?
ちゃんと間合いを読んでツッコまなければ、彼の芸は成立しません。ただの罵倒を中心にしたボヤキになるのです。
先にも言った通り、罵倒は笑いを生みません。不愉快にさせるだけです。
そして何より恐れるのは、慕ってくる者を選べない『池田さん』を悲しませるだけであることです。

『三人市虎を成す』の故事を昔習った記憶があります。たくさん言葉をご存じなんだなと感心しました。
ゲッペルスの嘘も100回言えば....的なことですが、三人目は違うことを言ってみましょうか。ミネルヴァの梟さまは何も公明党に限らず、自民でも立民でも共産でも無所属でも市会議員なんかされていないと思います。議員なんて仕事は、煙に巻くにしろ採用するにしろ、有権者の真意を確実に聞き分けられねば当選も覚束なくなるものです。彼が何をされているのか、投稿だけしか資料がない現状で考えれば、間の良いツッコミを待つだけのボケなのですから、彼の投稿を

「んな、あほな」
「またアホなこと言うてからに」
「おいおい、そこまで言いますか」
「どないやねん」

とツッコミながら読むのが、お昼間の梟さまの尽力に対する礼儀だと私は思います。
健全な笑いがあって楽しいところであれば、人は勝手に寄ってくるものです。

次に続きます。
 

竹刀を捨て、真剣を抜く時

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月27日(火)12時36分6秒
  今日は、聖教の2面に何やらアホな記事が出てるらしいので、久しぶりに珍聞を開いてみた。(広告だらけの毎日読むほどの新聞ではなくなってしまっている)

昨年テレビ東京が放送した創価学会特集番組を、偏向報道と決めつけてどうのこうのと言っているが、まるで共感出来ない。

私もあの番組は見たが、今起こっていることをありのまま伝えた勇気ある報道だろう。どこが偏向しているのだ。

ダーハラ執行部としては知られたくない事実を、「偏向」という言葉に置き換えて、会員の疑惑を押さえ込もうと焦っているのが丸見えだ。だが逆に宣伝している。(笑)

テレビ東京さんには、こんなタチの悪い、金と権力をかさにきたクソクレーマーは、適当にあしらいながら放っておいて、時期を見計らってまた、シレーっと大特集を組んでもらいたいと思う。(笑)

法的な迎撃態勢も整えて、いざとなったら「報道の自由に対する侵害」として、逆に訴えてもらいたいほどだ。この問題は、もっと大騒ぎになった方がいいのだ。

隠し撮りがどうのこうのとも言っているが、いつも隠し撮りして警察に引っ張られているのは、ダーハラ創価の幹部の方ではないか。(失笑)
テレビ東京を批判するのなら、自分の身を清めてから言え。


国会中継が何となく少なくなっている様な気がしていたが、思った通り犬HKの放送時間は、昨年より6時間少なくなっているそうだ。
野党の質問時間も8時間以上少なくなっている。

犬HKは中継時間そのものを減らし、更に野党が首相を追及する場面も減らしている。
「偏向報道」という言葉は、こういう場合にこそ使うべき言葉だろう。
気づかれない様コソコソと、国家ぐるみで国民を騙しにかかっている。

今話題の「裁量労働制」に関する厚労省データの異常値。
最初117件だったのが今はもう365件に増えている。

にもかかわらず、自公はまだ強行採決しようとしている。頭おかしいのか?

希望の党玉木氏の質問に対し、首相は相変わらずのヘラヘラニヤニヤ。本っ当に腹立つ!
玉木氏は、「人の命がかかっているのだ!」と激高していたが当然だ。

もっと、首相と財務相の顔がひきつるほど、出来ればノイローゼになる程の怒りを爆発させてもらいたいと思う。(笑)
人の情というものを持たない相手には、そのぐらいしなければ通じない。

野党6党は日程協議に応じない構えだが、いい事だ。
もうあんな与党にやられっぱなしではいけない。とにかく一太刀でもいいから実際に傷を与える事だ。
そこから何かが変わって行くに違いないと、私は確信している。







 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 2月27日(火)12時27分43秒
  自分の心や一念の置き所一つで、自分の未来、人生そのものがかたちづくられていく。それは自分が信じ、考えた通りの方向に、現実も動いていくという信念の力、思考の力である。本当にできると思えば必ずできるという事実である。☆昨日引っ越しをしてわからないので、タクシーで税務署に行き、タクシーの運転手の方に安倍政権の悪い所を話しました。今日はトランプの娘さんイバンカさんにsgiグラフを送りました。読んでもらえるといいなあ。  

生涯広布&広布一筋兄弟様m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 2月27日(火)11時46分31秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

ありがとうございます。m(._.)mアメリカも安倍内閣も

似たようなもので共通点は国民不在ですね!

国民、国民と良いながら自分達の事しか考えてない!

学会の執行部と同じ┐(´д`)┌

 

座布団3枚

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月27日(火)11時20分32秒
  久保テツ様

座布団3枚・・・

「北が撃つ

北が脅威と騒いでも

落ちて来るのは米機(ポンコツ部品)だけ

よみ人 への子 」
 

時様 おはようございます

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月27日(火)10時34分37秒
  ─大聖人の仏法は『人道主義的宗教』です。それを現学会が自分達に都合よく解釈し利用していることは許されることではありません─仰る通りです。
『人道主義』の信仰とは「盲信し従うこと」では無く、各々の想いと体験を基礎とした『確かな信念』が必要だと思います。

「権威主義的宗教」→人間は悲哀と罪悪感にさいなまれる。『人道主義的宗教』→人間は喜びに満たされる─フロム
池田先生は【“組織”では無く そこに居る「人間」こそが最も尊い】と何度も御指導して下さいましたが、今の「権威主義」の腹駄学会との大きな違いですょね。

「人道*権威主義」の御指導(1992.8.24)の最後には【権威と権力で抑圧し一方的な“服従”を迫る「日顕宗」の体質は、まさに「権威主義的宗教」の典型であろう】と…全て今の腹駄学会の姿と重なります。

─かつての「人道主義」の学会、公明に戻れと声をあげる人達を査問*除名するなど人の道としてありえない。大聖人の仏法には不可能はありません。分かった人が声をあげていく。組織内にその様な開放された対話ができる伝統をまず打ち立てる。それが今最も望まれている組織変革の第一歩ではないでしょうか─

強く同意します。
『沖縄県民の為の創価公明』か「安倍ポチ創価公明の為の沖縄県民」なのか?
それを鑑みても悠長に構えてる“時”では無いし、自分達とは“現実離れの話”に捉えてもいけないのです。
「創価学会を外から眺めて」なんて意見は横に置き、声を上げれる人は行動していきましょう!
また、勇気が無い人達も『開放された対話』が出来る組織作りに努力を重ねて貰いたいと願っています。

「東京新聞」で大きく掲載されたサイレントアピールも12回目…寒い2月に関わらず遠く熊本*福岡をはじめ全国各地から、過去最多の80人が参加され初めての方も21名。
何もしないで講釈垂れる事は誰でも出来ますが、自身の姿を晒してでも馳せ参じられる人達に敬意を表したいです。

「bot」でもツイートされてますが、其々の場所で声を上げる『座談会』も開催されています。
私の友は『寄せては返すほどに増える“さざ波”が、そのうちドッパーンと逆巻く“怒涛”になりそう』と言ってました。
時様が仰る様に『日蓮大聖人の仏法には不可能はありません』
共々に 今 居る場所で“爪を立てる”闘いをしていましょう!

【御書の世界㊤第七章 師子王の心】より
弟子である衆生の側から見れば、仏をただ遠く仰ぎ見ているような傍観者では失格です。
仏と地涌の菩薩が久遠から一体で戦ってきたように、師匠と同じ“民衆救済の大闘争”を開始しなければ『師子の子』ではありません。
どこまでも師子王の心をわが心として、一体となって戦っていくなかにしか『師弟不二』の経典である“法華経の継承”はありません─池田先生


 

まあ無理だと思うけど...我が夢想

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 2月27日(火)10時30分35秒
  学会組織、運営の改革を望む

1.本部職員は役職に関係なく一律賃金。平公務員レベルでいいんじゃない。ゆるい年功傾斜や家族手当はあってもいいけど執行部の面々だからってお金がついて回るから腐敗する。

2.外郭は独立採算でその収益に見合った賃金体系へ。また、不要なところは即時とまで言わないけど整理解散。官僚の天下り先確保じゃないんだから。

3.異常に階層化された役職の平準化。こんなに階層深い組織多分歴史上もないレベル。支部、地区の上は県、中央でいいんじゃない。あと責任者の性別こだわるのやめよう。これと並行して活力維持できないくらいやせ細った組織統合再編成して出直すべきでしょう。

4.せっかく任期決めたんだから惰性の再任、棚上げじゃなくてきっちり任期ごとに面接するなりして選び直そうよ。基準も見直しして厳格に適用すべき。

5.公明党との決別。人物で支援って言ってたよね。虹様も言ってるように推薦は良しとしても投票は自由でいいじゃない。支援活動そのものに功徳があるとか邪説はきっちり否定しましょう。あと公明新聞の啓蒙、配達、陣中見舞い、党員啓蒙を組織でやるのも禁止。

6.形式化した座談会の式次第やめる。担当幹部いてもいいけど時に居なくたっていいじゃない。要は其の会合の中心者がしっかりしてればいいのであって参加者が元気になることだと思うけど。

7.折伏嵩上げ禁止の徹底。あまりに御本尊をないがしろにする折伏が多すぎませんか?

8.聖教啓蒙の見直し。不要な多部数、原則として贈呈は禁止すべきです。

9.有料出版物の組織無料配布をやめる。これも嵩上げしてさも売れているように見せてるだけ。外郭へ浄財の再配分って地方交付金みたいなの変でしょ。

10.組織構成が限界集落状態になっている地方組織においては聖教配達員は一般販売店委託でもいいんじゃない。最近の記事旧聞化してるし日刊化あきらめて郵送でもいいかも。

11.量質共にあまりに薄い聖教新聞、中味充実できないなら日刊化やめたら。あと機関紙なら広告やめよう。広告主に忖度する紙面に結局なるでしょ。

12.教学資格リセットして厳格に勉強し直して認定すべき。あまりに実態にそぐわない資格になってない?

13.御本尊、教義に関してきっちり末端まで説明すべき。(今の状態果たして説明できる人いるんだろうか?)大御本尊否定以来ふわふわしててようわからない。聞こえてくるのは会長は絶対って邪義。

と言いたいことはまだまだあるけど今日はこれぐらいで....

我が夢想、私おかしいですかね?


 

支援体制の見直し、大賛成!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2018年 2月27日(火)10時14分31秒
  虹と創価家族様の、支援体制の見直し、報告を取るのを止めることのご提案、全面的に大賛成です。
今年は国政選挙がない年。特に声を大にして、語っておくべき大事なテーマだと思います。

1964年の公明党結党以来、54年目。もっと早くの決断が望ましかったかも知れません。
しかしながら、遅ればせながら、どこかで絶対に必要な“決断”であることは、間違いないことだと思います。

政治はどこまでいっても“相対妙”の世界の事。一つの政策に様々な意見があることは自然ですし、当然なことだと思います。
故に、政党支持も、個人に於いては“自由”であるべき事です。

これを、「公明党を支持しないことは、あなたの信心がおかしい!」などという理論は、既に“破綻“している事だと思います。

信心の世界であるべきSGの組織の中に於いて、“支援の報告を取る“などということは、”学会員は全て公明党を支持するのが当然”という前提にあるから、出来る事だと思います。

この間違った前提を“取り去るべき”時が、やってきているのです。
そうでなければ、苦しむ学会員が益々増えていくでしょうし、そもそも“公明党”が堕落しきっていくでしょう。

現状の支援体制の在り方は、学会員の為にもならないし、本質的には、公明党の議員さんの為にもならないと思います。
そして、究極のところ、日本国の為にも、“害”の方が多くなってしまっていると思わざるを得ません。

完全な手遅れになる前に、執行部はもとより、一人一人のメンバーが、考えねばならない“大事なテーマ”だと思います。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、原田怪鳥様を中心にとのコトで、各部代表者会議の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月27日(火)09時43分58秒
  おはようございます。原田怪鳥様、『原田怪鳥様を中心』にナニやら? 各部代表者会議が開催されたそうで、誠にご苦労様で~す(笑)

ところで、議題がナニも発表されていませんが、ナニを「会議」されたんデスかぁ~(笑)

いままで黙殺してきた「サイレントアピール」がテレビ放映されたので、ケツに火がついたんデスかぁ~(笑)

それと池田先生がメッセージを贈られたそうデスが、全文を早く掲載してくださいねぇ~(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、メッセージの概要を見ても、池田先生が指揮を執っておられた頃と、今の学会を重ね合わそうと必死になってませんかぁ~(笑)

>60年前の冬、学会本部こそ「世界一の実践の城」であり、「広布の電源所」である等と書きとどめた歴史を紹介<
(政教珍聞2月27日1面より抜粋)

これって、60年前のコトを持ち出して、今の学会本部の打ち出しが正義なんだと、なんとか言いくるめようとしているとしか思えましぇ~ん(笑)

さらに原田怪鳥様は『珍・人間革命』の言々句々を命に刻み、なんて仰られてマスが、ちなみに「珍・人間革命」29巻は

政教珍聞掲載と単行本では、なんと270話収録に対して、281ヵ所もの省略・書き換え部分が存在しまぁ~す(爆)

30巻の「上・下巻」がど~なるかは存じませんが、いったいどちらを「命に刻ん」だらイイのか? ハッキリして下さぁ~い(大爆)


それと原田怪鳥様、2面にナニやら? テレビ東京に文句言ったとか? 「学会に対する偏向報道」などと煽られてマスが、

コレって、少し違うんじゃないデスかぁ~(笑)

原田怪鳥様、ど~してかぁ~と言いマスとぉ~、創価学会は大聖人根本であり、御書根本デスよねぇ~(笑)

大聖人はどうされていマスたかぁ~? 御書には何と書かれてありマスかぁ~、そ~デス、「公場対決」デスよぉ~(爆)

原田怪鳥様が真に大聖人の弟子であるならば、真に池田先生の弟子であるならば、真に「御書根本」であるならば、

弟子らしく「公場対決」されればイイだけのハナシだと思いまぁ~す(超爆)

思えば、「小樽法論」でも「夕張事件」でも、池田先生は先頭に立って対話・法論されておりマスたぁ~(笑)

原田怪鳥様が「じ・き・で・し」ならば、サイレントアピールの代表者なり、参加者なりと、公開対話されればイイんじゃないデスかぁ~(大爆)

会場は山ほどあるワケでしょうから、ナニも権力使って、相手方を抑え込むような必要はまったくナイんじゃないデスかぁ~(笑)

それとも、ナニか? 「公場対決」出来ないワケでもあるんデスかぁ~(爆)


ともあれ原田怪鳥様、相手方のブログ等を拝見しマスと、警察にも連絡した上で法律違反の無いように、国民の権利を行使しているらしいので、

権力使って抑え込むような卑怯なマネはなさらず、堂々と「公場対決」して頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

虹さんの「東京新聞を読んで」に賛成

 投稿者:さいちゃん  投稿日:2018年 2月27日(火)09時33分46秒
  本日9時18分に虹さんが投稿された「東京新聞を読んで」に大賛成です。
自由に意見を言える、自由に選挙権を行使する、が大事ですし、今の学会組織に最も重要な要件と思います。
建設的なご意見を聞かせていただき参考になりました。
ありがとうございました。
 

東京新聞の記事を読んで

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月27日(火)09時18分42秒
編集済
  おはようございます。
皆様、お題目ありがとうございます。
お陰様で、毎日仏法対話が出来ています。
池田先生の大確信を胸に、今日も前進してまいります。

~~~~~~~

〝核兵器による安全保障〟とは、広島と長崎での惨劇が他国で繰り返されてもやむを得ないとの前提に立った、極めて非人道的な安全保障観に他ならないという本質と向かう必要がある。

(聖教新聞2017・6/14、2面 池田先生 ジャパンタイムズに寄稿)

~~~~~~~

東京新聞の写真の中で「安全な核の傘下などない!」と、ご婦人が無言の抗議をしている。
池田先生の言葉を読めば、ご婦人の心に寄り添うことが出来るのではないでしょうか。

さて確認したいが、公明党は与党であり、政治とは他党との妥協点を探す仕事です。
議員の仕事として、池田先生の平和思想と違う、苦渋の政治判断をしなければならない場面もある。
だからこそ、長期的視点で公明党と創価学会を守るためにも、執行部に支援体制を見直して頂きたいと強く願います。

現在の執行部は『公明党を支援することが信心』『公明党を支援することが池田先生にお応えする』という信仰観を用いて支援運営をしています。
このままの支援では、執行部の運営に疑問を持ち、批判をする会員が増えるばかりです。
また、会員によっては信心に疑いを持ってしまう可能性もあります。

しかし執行部としても、いきなり今までの支援をやめれば、ハレーションが起こり組織混乱が懸念される。
また、色々なしがらみもあるでしょう。

そこで一つ提案があります。
未来を見据えた第一歩として、支援はそのままで報告を取るのは止めたらいかがでしょうか。
報告という作業がなくなれば、その時間を座談会や入会勤行会にあてられませんか?
選挙期間も通常の座談会を開き入会勤行会も行う。
純粋なる信仰活動の継続です。

もちろん、会合を開いて公明党の政策を学ぶ勉強会も行います。議員のPRもよいでしょう。
しかし執行部として、『創価学会として公明党の支援はするが投票先は自由』というスタンスを保ち、報告は取らず投票先の選択を最終的に会員に任せるのです。
ならばサイレントアピールのような、執行部に対する批判が少しは和らぐのではないでしょうか。

『池田先生の平和思想に妥協する公明党を支援することが信心』
このような、心苦しい運営をするのは、もうやめにしませんか?
後継の青年幹部や若い本部職員がかわいそうです。
真面目な心ある会員を守るためにも、執行部に支援の見直して頂きたいと強く強く願います。

PS:Say様、資料ありがとうございます。
新聞の切り抜きを使わさせて頂きました。


 

シリア

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 2月27日(火)09時03分53秒
  貼り付けで失礼します。

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シリアの武力攻撃を直ちにやめてください


 私たちはシリアの紛争終結と和平実現に向けて、アドボカシー(政策提言)活動と確かな情報発信を実施していくために結成されたNGO、アカデミア、市民のネットワークです。

 東グータにて、複数の部隊による武力攻撃が極端に激しくなり、爆撃と砲撃で、死者負傷者が250人を超えて増え続けていると報道されています。さらに、東グータでは6つの病院が攻撃で破壊され、何千もの人々が基本的な保健医療へのアクセスを失ったとの発表もありました。反体制派も首都ダマスカスに砲撃を行い、20日だけで13人の死亡が確認されています。

 東グータ地方を含むダマスカス郊外県、デリゾール県南東部、イドリブ県南東部、アレッポ県西部や北西部(アフリーン郡)での無差別攻撃が激化しています。攻撃をしているのは、シリア軍、ロシア軍、イラン軍、イスラエル軍、アメリカ軍、トルコ軍、YPGに加えて、アル=カーイダ(シャーム解放委員会)とさえも共闘して東グータで戦闘を続ける武装勢力です。

 8年目に突入しようとしているシリア紛争では、すでに多くの住民が死亡、重傷を負っています。

 武力攻撃を行っているすべての人たちに伝えます。攻撃を直ちにやめてください。

 これ以上の犠牲者を出さず、シリアを平和な国にすることは国際社会の担う責任です。停戦の手続きを直ちに始めて、人々の安全を確保してください。負傷者にはすみやかに治療の機会を提供してください。不幸にも家族を亡くした人たちには、大切な家族とお別れをする時間を作れるようにしてください。破壊された土地で住むところも食べるものもない人たちに支援が届くようにしてください。

 日本政府には、上記に関して問題解決に積極的に取り組まれるよう期待します。

 すべての人たちの努力で、シリアに和平がもたらされることを切に願います。私たちはそのために声を上げ続けます。

https://syriapeacenet.themedia.jp/posts/3755129?categoryIds=540593

 

何気無い感想

 投稿者:dekahappy  投稿日:2018年 2月27日(火)08時54分43秒
  何気無い感想です。

昨日、ニュースをみていると、オリンピックのカーリング女子のインタビューがでていました。

なんとも明るく、爽やかな風を感じました。

そのあと、国会論戦。
首相はじめ暗いこと、暗いこと。

思わず笑ってしまいました。

ある種の若い向日葵は、明るい光を放つ太陽の方に自然と花の顔を向けます。

暗いところには、誰も顔を向けてくれません。

私達は、リーダーが希望と勇気の明るい光を放ち、その暖かさを体感した経験があります。

リーダーが光を放つ、指導者革命を望むことも大事。

今、もっと大事なのは、私達が光を放つこと。

先生は、「からっといくんだ!」と教えて頂きました。

そんな事を、明るい若い彼女達におもいださせて頂きました。

私も光れるように頑張って参ります。

 

ご自分達の事は棚に上げて(笑)

 投稿者:テレビ東京信濃町  投稿日:2018年 2月27日(火)08時21分22秒
  以下、引用は今朝の聖教新聞二面の記事です。

しかし信濃町の方々もご自分達の事は棚に上げてよく言いますね。
自分達は陰に隠れて男子部等に自己責任で盗撮だのストーカー行為をさせておきながらご自分達に都合が悪い報道番組には法的に圧力をかける。昨年の愛知名古屋での元職員3名名古屋座談会の盗撮騒動など良い例です。テレビ東京に盗撮云々するなら先に過去に盗撮だの盗聴だのストーカーだのキチンと認めて謝罪するのが筋では?おそらく来月25日岐阜県岐阜市の座談会も何らかのアクションを計画している事でしょうがリベンジなるか?(笑)


以下、引用。

学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪

 テレビ東京が昨年11月24日、「ワールドビジネスサテライト」において創価学会を取り扱った特集番組を放送した。
 これについて、学会は同30日、番組の内容や取材方法に重大な問題があるとして、テレビ東京に対し厳重抗議を行うとともに、謝罪およびネット配信された同番組の映像等を削除するように求めた。
 抗議の内容は①テレビ東京が番組放映にあたり、学会に対し事前の取材依頼もなければ、実際の取材も一切ないままに番組を放映したこと②内容的にも、学会から除名された人物らの主張や言動を一方的に取り上げ、視聴者に学会に対する偏見を植え付けるものとなっていること③会員や役員を隠し撮りした映像が放映されていることなどである。
 これに対し、テレビ東京は、自局のネット上での番組配信を直ちに取りやめるとともに、ウェブ上の違法動画についても削除要請を行った。また、学会に直接取材しなかったことについては、「取材の過程に不手際」があり、報道内容についても、「大変遺憾に思います。ご指摘の点は真摯に受け止め、今後の取材活動や番組制作に生かしていく所存です」と謝罪した。
 さらにテレビ東京は、隠し撮りについて、当初はそのような事実はない旨回答していたが、学会からの再抗議を踏まえ、本年2月22日付文書において、「詳細に調査した結果」、それ自体が事実と異なっていたことが判明したとして、学会に対し、改めて「大変遺憾に思っており、謹んでお詫び申し上げます」と重ねて謝罪するに至った。
 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 -外伝 “弓と森”』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月27日(火)08時03分6秒
  「信濃藩家中見聞」-外伝 “弓と森”  前編
  2016年12月30日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年12月30日(金)14時59分57秒   通報

隠密同心 心得の条
他人が命 なんとも思わず
査問の儀、あくまで陰にて
己の淫行伏し
ご下命いかにても果すべし
なお
死して屍拾う者なし!
死して屍拾う者なし!!

弓「オヌシも、今や“犬”の身かえ」

森「しゃあないわ、ワテも脛に傷持つ身や、勃樹は嫌らいやが、今は点数稼がなあかんしな」

弓「お互いせつないのう」

森「オヌシは要領ええやんか、あれだけの騒ぎを起こしとっても、拾おてもらえたんやし」

弓「まあな。だが、あの騒ぎには、いろいろ裏があったんだぜえ」

森「裏やって?」

弓「そうよ、拙者が失脚したことで得をした者がおる。オヌシは、誰が一番得をしたと思う?」

森「そら、誰がどうみても、化猫丹治(かねこ・たんじ)の一味やろな」

弓「その通り。拙者が勤めていた侍若衆は、若頭以下、要職はぜんぶ化猫配下の連中で占められた」

森「せやったな。“化猫組にあらずば若衆にあらず” ってなもんや。それもこれも、お側用人の中野擁丹が、殿に化猫を押しまくっとったさかいな」

弓「そう考えれば、拙者を追い落とした奴が誰かは一目瞭然だろ」

森「なんや? 助兵衛、オヌシの失脚は陰謀やったと? てっきり身から出た錆だと思っておった」

弓「ま、不徳の致すところは間違いござらん。だがな、前年の秋、身辺整理は済んでおったのだ」

森「どないうことや? たしか、オヌシは暮れに、祝言を挙げとったのう」

弓「そうだ、一人のおなごに絞るのは、手を付けるより大変だったが」

森「そらそやろ、聞くところによると、これまで契りを結んだおなごは、ミニマム8人、マキシマム20人やったとか、、、”来世は必ずソチと一緒になる” などと歯の浮くような空手形を乱発したいうことやないか。よく整理しよったのう」

弓「まあな、当時の大老・秋谷嫌師守殿をはじめ、おっさん達の力を借りて、なんとかお側用人方の女官だった今の女房を娶ったのさ」

森「せやけど、前年すべて片が付いてたのやったら、なしてあのようなことに?」

弓「それが、よくある、、、」

森「よくある、なんや?」

弓「女房がすぐに身ごもってしもうて、、、」

森「めでたいことやないか。それが、どないした?」

弓「女房の腹が大きくなると、、、。あっちの方もご無沙汰に、、、」

森「そらしゃあないわな、女房殿がご懐妊では。我慢もせにゃ、、、」

弓「でもってさ、皆が、天下分け目の江戸の法戦に戦っている最中、昔のおなごと焼け木杭に火が付いてしもうてな、、、」

森「なんやと? オヌシはあの法戦の最中、昔のおなごとチョメチョメしよったのか、、、」

弓「本当に、本当に面目ないm(_ _)m」

森「嫁が妊娠中の亭主の浮気ちゅうやつか。骨の髄までケダモノやなぁ~、オヌシは。ほんでどないなったんや」

弓「そこで出てくるのが、化猫じゃ。拙者とそのおなごとのことを嗅ぎつけた化猫の一計で、城中の奥方連中の間に、鎖盟流(チェーンメイル)が流れたんだ」

森「鎖盟流とな!!」

弓「そうだ。それが、回りまわって、まぐわったおなごの母君の耳に、、、。その母君というのが、殿の信任の最も厚いマル女の、、、」

森「なるほど! それでやな、殿が親の猛抗議で、夜中、丑三つ時まで寝せてもらえんかったと申されたんは、、、」

弓「そうだ。殿にそこまでできるのは、その母君しかおらんからな、、、」

森「そらよくわかる話やで、せやけど、前年、オヌシの身辺整理を後押ししてくれよった前大老・嫌師守殿らは、守って下さらなかったんかいな?」

弓「状況が変わったからな」

森「どないうことや?」

弓「失脚する三カ月ほど前、拙者は侍若衆の代表として殿に呼ばれた。その時、殿より矢野明電の守を徹底的に叩くことを命ぜられたのだ」

森「ほー、そないなことが、、、」

弓「オヌシも知っての通り、それまで明電の守に対する藩の対応は、極めて曖昧なものだった」

森「たしかに、、、そないな空気やったな」

弓「それは当時、明電の守と裏で繋がっていた秋谷大老が、手綱を引いていたからだ」

森「そらわかるでえ」

弓「だが、殿から直接命を受けた拙者は、やる気満々だった。これで思う存分、明電を叩けると、、、これを成し遂げれば間違いなく拙者の時代が来ると、、、」

森「その直後かいな、オヌシの女問題が発覚したんは」

弓「そうだ、それまでだって役臣たちの女問題はたくさんあったが、あそこまで事を大きくされ、殿にまで細かな報告が上がったのは初めてだった」

森「なるほど、オヌシの明電攻撃を止めさせたい大老に、格好の材料を与えてしまったいう訳やな」

弓「そういうことだ。いつもなら隠ぺいして無処分、もしくは、遠くへ飛ばしてハイ終わりだったくせに」

森「せやけど、あの人数に手え出してはなぁー、、」

弓「それをいうなよ」

森「まあな、たしかに不祥事が起きたかて、たいがい上層部も、己らの監督責任を問われるのを恐れて握りつぶし、遠くへ追い払ってお茶を濁すのが常套手段やったもんな」

弓「その通り、あわよくば隠ぺいしてやったことを恩に着せて、使い勝手のいい子分にさせることも、、、」

森「思いあたる奴がぎょうさんいてるなあー」(ちょっと、ワシもその一人やが、、、)

弓「ところが、あの時ばかりは違った。事の子細が殿の耳に入ったばかりか、世間の瓦版にまで載ってしまった」

森「そやねんな、殿がご出席の藩全体寄合の内容まで流れてもうて、殿の激怒の模様がありていに書かれてもうたわな。有名な『あっちも、こっちも』や」

弓「それで、俺は、ハッと気づいたんだ、、、」

(つづく)

「信濃藩家中見聞」-外伝 “弓と森”  後編
  2016年12月31日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年12月31日(土)11時45分20秒   通報

弓「俺は、ハッと気づいた」

森「わかったわ、秋谷大老が、化猫一味の仕業を見て見ぬふりをしたいうわけやな。それにしても、あの時の殿の怒りは尋常やなかったで」

弓「それは仕方ねえ、自業自得だからな。だがな、殿の耳に入るまで放っておいて、いや、殿の耳に入るように仕向け、瓦版にまで流したのは、大老さ。化猫の野望に乗っかって、殿の命で明電叩きに本気になっていた拙者を潰しにかかったのさ」

森「ま、せやけど、オヌシ一人を潰したところで、殿の明電攻撃の流れは止められへん。あの当時、ワシだって勃樹から命ぜられて明電叩きをやっとったし、、、明電の守の元同僚やった連中かて、脅しまで入れて明電から手帳を巻き上げよった」

弓「そうさ、あれには、流石の秋谷大老も困りはてただろう。だから明電も本気で逆襲に出てきた。もう大老の手綱はあてにならぬと」

森「せやけど、オヌシの事を瓦版にまで流したんが、大老やという根拠はあんのかいな?」

弓「ある。瓦版に情報を流したのは、大老と明電の守のパイプ役をしていた重川無信心之進(おもかわ・むしんじんのしん)だ」

森「無信心之進か。奴が瓦版との窓口いう立場を利用しよって、それまでもいろいろ殿やご一族の身辺情報なんどを漏えいしておったいうことは聞いとるで。せやのに、大老や大目付殿の指示で動いているとかで、全くお咎めなしやったからな」

弓「瓦版の窓口やってただけじゃない。無信心之進は、大老の命を受けて、明電の守のところへ、毎月のお手当を運んでおったのじゃ。だから、明電の守が手帖を強奪された当日、真っ先に噛みついたのが、無信心之進のところだった」

森「さよかー、ほんでどないなった?」

弓「手帖召し上げが殿のご指示だという裏事情を全く知らない無信心之進は、手帖強奪事件のことを大老に知らせねばと思い、慌てて報告へ行くと、大老の眉間にいつもの数倍も深い縦皺が寄っていたとか」

森「とっくの昔に、報告が入っていた、、、」

弓「そう、その通りだ。で、明電は、殿との徹底抗戦を決意したんだ」

森「ちょうどその後、明電が頼みとしよった大老も大老職を追われ、現ご城代と交代させられてしもうたしな」

弓「明電の守一族が、脱藩届を出したのも、城代交代の後だった。それまでの間、除名はおろかなんの処分もされなかったのは、秋谷大老が守っていたからに他ならぬ」

森「せや、せや。五四の変で殿を追い落とそうとした二人の結束は半端あらへんからのう」

弓「殿は二人の繋がりをあぶりだすために、あえて手帖を召し上げさせて明電の守を挑発し、公儀の御沙汰に持ち込ませたんだ」

森「ほんで、役臣たちも幕府評定所で徹底的に事を構えてはみよったが、結局、敗れて手帳も返却させられてもうた。裏の悪人たちも炙り出せぬままな。おまけにちょうどその頃やで、丸衆峠の戦に大敗して鳩山幕府にかわってもたのは」

弓「殿は相当失望しただろうよ、いい気味さ、俺を“ケダモノ”呼ばわりしたんだから」

森「その政権交代の8カ月後やったな、殿が倒れはったんは」

弓「そうさ、それで俺も再起を決意したのさ。殿さえいなければ生きる道はあるとな」

森「おもろいなあ、ほんで、その後は、どないなったん?」

弓「そのころだ、明電が書を世に出したのは」

森「あの有名な『乱脈勘定』やな」

弓「そうだ。あれで本当に震え上がったのは他でもない、今や拙者の主人となった頼綱さまだ」

森「なるほど、あんだけ暴露されれば、ビビルわなあ。前大老も、明電の守の余りの切れっぷりに心底、縮み上がったと聞いとるで」

弓「しかも、明電は第二弾を構えていた。その内容があるところから流れて来た。それを見た時の頼綱さまの怯えようは、今でも忘られぬほどじゃ」

森「で、一気に和解の方向へ向かったわけやな」

弓「当時、借りをつくってまで、幕府の重役・仙石某を動かして明電を説得にかかった」

森「そのころや、ワシの方にも和解へ向かうちゅう指示が飛んできたんは」

弓「ところがだ、明電にしてみれば藩重臣が何と言おうと、殿が存命であれば自分への攻撃は止めるはずがないと言って聞く耳を持たない」

森「さすが明電、ある意味、殿のことをよく熟知しとるのー」

弓「そこでじゃ、本来、箝口令の敷かれていた殿の容態を、瓦版を使って暴露し、殿が再起不能であると喧伝して、明電に納得させたのさ」

森「例の“厳戒病室”ちゅう記事やな。あないな記事、流されよっても、殿の側から何の反応も無かったさかいな」

弓「さよう、あれは頼のダンナが、重川無信心之進を使って仕掛けた、“せんてんす・すぷりんぐ”との出来試合さ。あいだに一人、宗教ゴロの情報屋を挟んでおるがな」

森「なるほど。明電にしてみれば、殿さえおらんかったら無理な喧嘩をする必要もない。それより信濃藩の重役たちに貸しを作っとったほうが何かと使える。一方の重役たちもこれ以上古傷を暴露されんで済む。利害は一致したわけや」

弓「しかも、この“和解”をさも、皆行の守の手柄のように仕立てて、勃樹を次期城代候補にまで押し上げ、傀儡政権をつくる準備にしちまったところなんざ、俺も舌を巻いたよ」

森「流石は頼綱さま。崎山軍師の一番弟子だけのことはあるのー」

弓「その通り、今、藩を裏で動かしているのは、ご城代でも勃樹でもねえ、頼綱さまよ」

森「どこまでもついていこや」

弓「だな、いつか、日の目を見れるやも知れんしな」

森「そのためにも不満分子を殲滅して、点数稼がなあかん」

弓「そう、稼がねば、、、」

(おわり)

「信濃藩家中見聞」-外伝 “弓と森”  前編
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62148
 

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