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先生の息吹

 投稿者:蘭夢  投稿日:2018年 2月24日(土)05時20分47秒
  虹様と、皆さまの投稿を読み。

先生の息吹を感じました。

虹様に、お題目を送ることは、もちろんのこと。

虹様の姿に、僕も、今一歩、進める闘いをしなくてはと思いました。

恐らく、同様に、「よし、私も頑張ろう」と、ひとつ、自身の殻を打ち破る決意をされた方も多いでしょう。

この宿板に、信濃町の人びと様が、一石を投じ。

そこから、宿板はひとつの大きな広がりを見せました。

時が動き出しました。

そして、

また、ひとつ、皆さまの投稿から。これは確かな、そして新しい波が起きる予感がします。

虹様の闘いに応え、さらに皆が。

一人一人が、ひとつ、一歩前進をするならば大きな流れを生んでいきます。

昔、先生と呼吸を合わせるという闘いが叫ばれていました。

今、組織には、天魔の風が吹き、先生の息吹が感じられなく、組織に元気がありません。

そんな中、ここに先生の息吹を感じます。

呼吸を合わせましょう。

それぞれの、壁を、問題を乗り越え、解決するために。

そして、一歩前進しましょう。

小さな一歩でも、皆が踏み出せば、10人なら10歩。100人なら100歩。1万人なら、1万歩。

大きな前進となります。


「総じて日蓮が弟子檀那等自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり、然も今日蓮が弘通する処の所詮是なり、若し然らば広宣流布の大願も叶うべき者か、」
(P1337)

この度の皆さまの一連の投稿。諸天が動きますよ。

先生の息吹。それこそ、「自他彼此の心なく水魚の思」です。

共々に、祈り、一歩前進していきましょう。

虹様、皆さま、ありがとうございました。
 

筋が通ってないやん

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月24日(土)05時07分12秒
  「仏意仏勅の創価学会の中心部に魔が競い起こる」…何 言ってんだか?
創価の中心部が「魔の巣窟」になってるんだから、『仏意仏勅』とは既に言えませんょ。

池田先生が二度もトップ対談をし調印した『創共協定』(1974年)を一方的に反故にしたのは誰?
5代“空き家”と公明議員等が、池田先生の構想と真逆に煽動したからでしょ。

「仏敵日本共産党」…国民からしたら“安部ポチ公明”の方が、よっぽど「仏敵」だわ。
日蓮大聖人・歴代三人の会長を宣揚するのであれば、今の人権抑圧の権力者達を糺している政党や議員の方が正しい。

北朝鮮や共産党の事を口汚く記載する「公明新聞」
会員達に啓蒙を扇ぎながら、やってる事は“社会の常識”から逸脱してる…公明議員達だけで啓蒙すべき!

「王道楽土の地上の楽園*仏国土」…北朝鮮なんかより、超~危険 極まりない物があるでしょ!
▼日本の原発は世界3位の42基。小さな島国に世界439基の約10%が集中してる現実が恐怖だわ!
▼米軍基地から飛び立つ軍事機や部品が、国民生活区域に落ちてくる現実!

▼ 池田先生が『SGI提言』で何度も発表しても『核禁止条約』に「反対表明」してる“安部ポチ公明”。
「自公議員」支援選挙なら『任用試験*座談会*青年大会』を直ちに中止する“腹駄学会”!
『法華経』を学んだ者達が やらかしてるんだから、地上の楽園や仏国土になるはずが無いわ。


◆断じて仏敵を倒す!─これが牧口先生の精神であり、戸田先生の精神であり、私の精神です。
これが分からない人間は、真の『師弟』とはならない。

◆断じて「軍国主義」にさせない『平和主義』へと変えていく戦いである。『正義』の声を出しきって戦いましょう!

◆私も先頭をきって戦います。一人、戦います。
本当の弟子はついてきていただきたい。
        ─池田先生(2000.1.6)─



 

桜の城 『師と共に』 広宣の光・信越

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月24日(土)02時25分2秒
  桜の城 『師と共に』

広宣の光・信越

友情とロマンの花咲け人材王国

一九九九年三月二十四日
夜は明けた!
今、信越の空にも、赫々と、感激の太陽が昇る。

黄金の使命の門を通り抜けて、彼自身の軌道を正確に進む。

私も、わが人生の道を、今日も歩む。先頭に立って歩む!偉大な目標に向か
って、壮大な使命の方向へ!そこには、少しの悔恨もない!

君たちが今日も戦いゆくその道、わが使命の道は、新潟であり、長野である。
その新潟と長野とは、兄弟であり、姉妹なのである。

それは、二十一年前(一九七八年日昭和五十三年)のことであった。

二月十九日の、午後一時ごろである。

若き、わが広布の同志が、寒風のなかを、飛ぶようにやって来た。

彼らは、夜明け前け前から暗い雪道を踏み越えて、私のいる、立川文化会館にた
どり着いたのである。
ここで第一回の歴史に残るであろう、凛々しき信越男子部幹部会が開催されたの
である。

今や、邪教になりさがった宗門が、狂気のごとく、私を脅し、狙って、無数の
謀略と迫害に荒れ狂い始めていた時代であった。

私は、決然と、正義の学会を守るために、一人、絶対に負けぬと決意していた。
この日、私は、青年たちの労苦をねぎらい、彼らにホイットマンの詩の一節を
贈った。

「さあ、出発しよう!悪戦苦闘をつき抜けて!決められた決勝点は取り消すことが
できないのだ」
(富田砕花訳)

皆の顔が一段と輝いた。

広宣流布の道は険しい。

御聖訓に照らし、「三類の強敵」が猛然と襲いかかることは必然であると、皆
も思っていたにちがいない。

しかし、ひとたび、戦いを起こしたからには、断じて勝たねばならない。
それが、創価の使命であり、獅子の誇りだ!
私は、その大闘争の誓いを、粘り強き、信越の友に託したい思いであった。

半年後の八月、今度は私が、長野の松本に伺った。

私が青年部の室長の時(一九五八年・昭和三士二年)に、この松本を初めて訪問
してから、二十年の節目のことであった。

かつて、「信濃の広宣流布は松本から!」と期待した通り、信州の偉大な発展
が頼もしかった。
二十年前のその時に、私たちは、諏訪から霧ケ峰高原まで足を延ばした。

そこには、緑と花と風の草原があった。彼方には、北アルプスの峰々が映えて
いた。

空はどこまでも青く、高く、無辺の夢の世界へ、果てしなく広がっている。
わが師である戸田先生の逝去から、四カ月余が過ぎていた。

"先生が、この雄大な高原をご覧になり、ここで青年の訓練にあたられたら、
どんなに喜ばれただろう……"

後に、男女青年部の人材グル亅プの水滸会、華陽会の研修を行ったも、こう
した思いからであった。

今、霧ケ峰に、青年研修道場が誕生し、新世紀の若き指導者たちが、青空と涼

風に包まれ、生き生きと広布の未来を語り合う姿は、嬉しき限りである。

いうまでもなく、わが信越は、日蓮大聖人が人間王者の大師子吼をなされた、
深遠なる仏法有縁の天地である。

しかも、牧口先生が、新潟県の荒浜(今の柏崎市内)に生誕されたのは、大聖人の
佐渡御流罪(文永八年・一二七一年)から、ちょうど、六百年後であった。

その先生は、六十歳を過ぎて、幾度か、信越に黄金の足跡を残された。
故郷・荒浜に戸田先生を伴われて行かれ、知人を折伏されてもいる(一九三三年
・昭和八年)。

さらに厳冬の二月に、長野に来られたこともある。
諏訪、伊那、松本、長野、上田で座談会等を開き、十七人が入信したと記録に
残っている(一九三六年昭和十一年)。

牧口先生の手になる、最初の地方折伏は、じつに、わが信越であったといって
よい。


 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月24日(土)02時23分49秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

「多宝』の名称に込められた思い

私どもSGIでも、信仰に基づく活動の根幹として「体験談運動」を通し、さまざまな困難や課題を
乗り越えた人生の物語を共有する場を積極的に設けてきました。

体験の重みに裏付けられた、その人でなければ語ることのできない言葉によって、多くの高齢者が、
後に続く世代の人たちの心に勇気と希望を灯し続けてきたのです。

私が創価学会の高齢者のグループに「多宝会」という名前を贈ったのは、「高齢者のための国連原
則」が採択される3年前(1988年)のことでした。

「多宝」の名称は、釈尊が説いた"万人の尊厳"の思想が真実であることを証明する存在として、法
華経に登場する多宝如来に由来するものです。

法華経では、世界の宝を集めたような宝塔が出現する場面がありますが、その中から現れるのが多宝
如来なのです。

私は、そうした意義を込め、信仰と人生の年輪を重ねてきた大切な同志のグループに、「多宝会」の
名前を贈りました。

以来、多宝会のほかに宝寿会や錦宝会が結成され、ドイツでは「ゴールデナー・ヘルプスト」
(錦秋会)、オーストラリアでは「ダイヤモンドグループ」などのグループがありますが、高齢者の
同志は信仰の面でも社会的な面でも"宝"の存在となっているのです。

人間が生きる上で避けて通れない「生老病死」の悩みを乗り越えてきた信仰の息吹を語ってきたの
も、戦争体験や被爆証言などを通してSGIの「平和運動の精神の継承」でかけがえのない役割を担っ
てきたのも、地域の歴史や人々のつながりを深く知り、「災害からの復興」において励まし合いの輪
を支えてきたのも、高齢者の同志でした。

今後もSGIとして体験談運動をはじめ、戦争と災害の教訓を語り継ぐ活動に力を入れるとともに、他
のFBO(信仰を基盤にした団体)と協力してシンポジウムなどを開催しながら、高齢者の人権と尊厳を
守る社会の潮流を高めていきたいと思います。


 

病魔につけ入る卑怯な虫ケラ以下め!

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月24日(土)02時13分33秒
編集済
  絶対許さん!  

反板の宣伝ですよ、

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月24日(土)01時54分44秒
  わたしをラカニエンヌさんと云う婦人部と同一視して、あろうことか某ロリコン掲示板の変態だと決め付けているのは。反板こそ天魔の巣窟。この認識は共有します。  

男子部?

 投稿者:Z  投稿日:2018年 2月24日(土)01時41分4秒
  ド・ミサイルさんて婦人部で学術関係のひとだと思ってました。。

昨今の共産党の主張はコメ助より遥かに先生のご指導に近いような気がするが?
 

現罰

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月24日(土)01時39分51秒
  私を査問した輩は、脳の病気で倒れた!
必ず現罰は出ます!
 

わたしの男子部時代には、

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月24日(土)01時32分16秒
  日顕宗と戦い、共産党を叩きました。日顕宗と共産党を同列の敵としました。仏敵日本共産党です。外部の敵を伏して、己心の魔を破る。いまではあろうことか執行部と、そしてまさかまさかの北朝鮮。国内外、そして仏意仏勅の創価学会の中心部に魔が競い起こる。これぞ、大白法興隆の大吉瑞でなくてなんでしょうか?北朝鮮を強盛な祈りで調伏してこそ、われらが東アジアに王道楽土の地上の楽園、仏国土が三変土転すると思ひまつ。共産党も併せて撲滅しませう、共々に。  

反板は天魔の巣窟!

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月24日(土)01時04分23秒
編集済
  これを斬ってこそ己心の一切の魔が斬れる!  

Zさん

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月24日(土)00時43分49秒
編集済
  私も見ましたよ!まさに虫ケラ以下が這いずり回ってますね!  

一凶は天魔原田ら本部

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 2月24日(土)00時39分8秒
  ドミサイル信濃町の入居者様

我見や感情では、天魔を倒せません。

過激な表現をすればいいわけでもない。逆に自身の感情に操られますよ。

勿論、民衆を苦しめる、独裁者は天魔の所為です。

しかし、先生の指導により、信心の眼で、一凶である天魔を見抜き、戦い打倒し一切を平和の働きにしていく事です。

独裁だから、権威主義だからと言って、信心で倒すべき天魔を間違えたり、一緒にしたら、信心の軌道が狂います。

的外れの叫びである決めつけの我見では、信頼もされず諸天も働きません。

池田先生の弟子の、一凶である敵は、天魔原田ら本部です。

師弟の敵である一凶を定めて倒せば、独裁者や権力者に入った悪鬼神をも打ち破るのです。
 

男子部Nさん

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月24日(土)00時02分46秒
  ありがとう御座います!題目を上げ抜きます!  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月24日(土)00時00分53秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様とご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

反板みたよ。

 投稿者:Z  投稿日:2018年 2月24日(土)00時00分10秒
  一瞬で生命の底からの身の毛もよだつ嫌悪感を抱きました。

これが本部職員の実態なんですね。

生命が汚れるので、みないほうがいいでしょう。
 

一念を込めて!

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月23日(金)23時58分42秒
  虹と創価家族さんのガンが消えますように!
冥伏しますように!
 

日顕宗、日本共産党、北朝鮮、そして現執行部は同根です

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月23日(金)23時56分33秒
  それは独善的、閉鎖主義的、権威主義的、狂信。この一凶を撃ってこそ即身成仏への開道があることを忘れまじ。  

虹と創価家族様

 投稿者:  投稿日:2018年 2月23日(金)23時44分48秒
  同盟題目で体調回復を御祈念しました。

ボケカス反板には気を付けてください。

みなさんお休みなさい。
 

天魔を徹底追撃!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 2月23日(金)23時37分6秒
  まだ、日顕宗の坊主を「バカヤロー!」と呵責されている勇敢な同志がいたんですか。

あのFTさんですね。さすがです。

壮年さんが言っていました。「2005年当時、FTさんの、内部の不正者や傲慢な職員への呵責は、聖教新聞社から天魔の輩を炙り出した」と。

題目の鬼である、FTさんの呵責が蘇えりました。

天魔原田に、更なる追撃をしてまいりましょう!
 

ジョークになってないよ!

 投稿者:Z  投稿日:2018年 2月23日(金)23時21分52秒
  死刑とかジョークになってないよ!!

反吐がでるわ!!
 

共稼ぎ地方の貧困

 投稿者:リベラルの大工の源  投稿日:2018年 2月23日(金)23時09分11秒
  ダーハラ下位長さま  地方はたいへんなんですよ

本部役員の給与1億円  官房機密費100億円は

酷いですよ

地方の貧乏人に 再分配してくださいよ 弁護士の奥さん

毛皮禁止令  解除されましたね!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
 

23時に同盟題目開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月23日(金)22時59分14秒
  よろしくお願いします。池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈りましょう。
また、病と闘う同志、ご家族にお題目を送ります。

虹と創価家族様
しっかりとお題目を送ります。
 

それはジョークですよね

 投稿者:やっちまった!  投稿日:2018年 2月23日(金)22時54分58秒
  その昔、日本共産党内部批判の「査問」という本が出されていましたが、今はダーハラ学会が「査問」を流行語にしているよねー
それも内部批判ではなく、悪いことやっている最高患部(過去も今も)の話題だけで、宿坊の掲示板をターゲットにして、監視人みたいな非道な奴らを使って調査してる。
ドミサイルさんの言葉を借りれば、「宿坊の掲示板撲滅法門(訪問激励?)のダーハラ学会」みたいですね(呆爆)

ダーハラ会長の指導には、一言も「折伏弘教を私もします!」なんて言葉がありませんがね、やっぱ、今迄ぜんぜん折伏やったこと無いから、不安なんですかねーそれとも友人に外部の方がいないからですかね?

四面のお偉い大患部の皆さんの訪問激励ではなく弘教拡大の体験発表をお願いしますよ、くれぐれも折伏弘教した会員に嫉妬したり、イヤガラセしないでね、退転しますから!
それが長じてあなた方も退転することになるんですよー(大爆)



日本共産党撲滅法門  投稿者:ドミサイル信濃町の入居者
投稿日:2018年 2月23日(金)21時53分37秒
堕地獄日本共産党撲滅法門なり、共謀罪を治安維持法に改正して、日本共産党を非合法化して、共産党員は即刻死刑に処すべし。

籠池夫妻みたいに、共謀罪で会員虐めもご法度ですよー
 

政治の感情を絡めるな!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 2月23日(金)22時22分42秒
  共産党を死刑に処すべしなんてやめましょうよ!

天魔原田打倒に共産党が何の関係があるんですか?

ましてや人を死刑に処すべしだなんて、査問に狂う本部のように傲慢ですよ!
 

裏切り者は、永遠に許さない!

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月23日(金)22時19分11秒
  追撃の手を緩めるな!地獄の底まで追いかけて破折しきる!この歓喜はなんでしょう!命から溢れでてます!日顕宗の坊主の何億倍以上の悪である原田、秋谷とそれに与同した輩を破折し続ける闘いは、永遠に大歓喜です!これも虹さんとこの板の勇気ある法華経の行者の方々のおかげです!ありがとうございます!  

日本共産党撲滅法門

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月23日(金)21時53分37秒
  堕地獄日本共産党撲滅法門なり、共謀罪を治安維持法に改正して、日本共産党を非合法化して、共産党員は即刻死刑に処すべし。  

寝たきりオジサン

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月23日(金)21時27分3秒
編集済
  最高ですね!破折されてヘラヘラ崩れてました。脳みそもぐちゃぐちゃでしたね!  

FT さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 2月23日(金)21時21分7秒
  さすが!!日犬宗のクソ坊主をビビらせる戦いは重要です!

私も最近行ってないなぁ、久しぶりに行ってみるかな。
 

虫ケラ以下の坊主

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月23日(金)21時05分5秒
編集済
  時の闘いでないかもしれませんが、本日久々に日顕宗の坊主を破折しました。「お前は、虫ケラ以下だ!ばかやろう!」命が晴れ晴れしました。ありがとうございました。  

見たか宿板!

 投稿者:末端信者  投稿日:2018年 2月23日(金)19時48分58秒
  虹さん、病気完治の祈念をしました。
先生の夢、良かったです。

ひかりさんの投稿、
御年93歳 広布の大功労者さんの体験談、凄いですね!

そして、
皆さんの投稿を見ていると、
本来の創価学会の姿を見るようです。

益々、
北条、秋谷、原田の
極悪 獅子身中の虫一派 撃退の
思いを強くしました。
 

mission さま

 投稿者:末席の弟子  投稿日:2018年 2月23日(金)17時12分0秒
   missionさま
早々に、また、詳しく、懇切丁寧にありがとうございました。
(仕事が不規則ゆえ返信本日になりました)

>私も数年前にパズルがピタッと はまった感じで…<

↑いい表現です^^


 そうですか、やはりそんなからくりがありましたか。
まったく・・・「この臆病者が!」といってやりたいです。
世間のブラック企業と大差ないではないですか。
しかも、先生と会員の浄財をそのようなくだらない事に
捨てて、まさに天魔の所業です。
 ありがとうございます。
 益々 爬裸蛇学会を憎んで参ります。


 しかし、ここは(本板)、以前の先生を中心とされ
ていた頃の学会そのものですね。皆で切磋琢磨し、
病の人あらば激励の嵐―――。

まさしく近年の組織は「同士」。ここは「同志」・・・ですね



 

ツイッターから。描かれない嵐のS54.4.24。先生の心は何処に?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月23日(金)17時04分47秒
  2017.3.1 聖教新聞
『新・人間革命』大山49

描かれない昭和54年4月24日

『嵐の「4.24」 断じて忘るな!学会精神を』
soka-dakkan.amebaownd.com/pages/486680/p…

あまりにも
悔しき この日を
忘れまじ
夕闇せまりて
一人 歩むを

先生の心は何処に…
 

グローバル・ウオッチ!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月23日(金)16時43分11秒
編集済
  「移ろいゆく宗教観を、クァットルッチ事務総長はどう見ているのか」

 いい企画じゃないですか。多部数購読を減らそうと思っていましたが、こういう池田先生の思想を踏襲するような企画が載るのなら、我慢してもいいかぁ、と思っています。

 氏いわく。
 「昨今の若者に対するそうした見方(※注・宗教的ではない)は共感できるものですが、だからといって“彼らの信仰心は薄れている”と表面的に捉えることには、慎重にならなくてはなりません。なぜなら私は、今日の若者は“宗教への渇望”がとりわけ色濃いと考えているからです。それは自らを『スピリチュアル』と認める人が、増えていることからも見てとれます。

 では彼らが『宗教的ではない』と答える背景に、何があるのか。それは既成の宗教団体に属したくないという、現代人には標準的になりつつある価値観の表れではないでしょうか。
 キリスト教徒、イスラム教徒、仏教徒のどれであるかを問わず、若い人々には、組織というのは自由を奪う“監獄”に映り、他者に頼らず一人でいることが、真の自由であると考えるのかもしれません。しかしそれは大変な幻影であり、人は関わりを拒むことで、孤独という監獄を運命づけられてしまうのを知るべきです。

 若者をはじめ、現代人に顕著なのは『個人主義』であり、それは私のような一世代前の大人たちが与えた影響でもあります。私は1952年生まれで、戦争を経験してはいませんが、親たちが語る戦争を記憶として継承した、ある意味で“特異”な世代です。この時代は、日本もイタリアも、見事な経済成長を成し遂げ、家族間の強い絆を再構築していきました。
 しかし、戦後70年以上が経過した今の人々は、できあがった過去の産物の中で生きるのみで、共に何かを建設するという実感が欠落し、“一人で信仰したい”と考える人が増えているといえます。
 そうした中で、孤立した人々を結ぶ新しい価値観が求められているのです」

 さらにこうも仰っていますね。

 「彼ら(※注・聖エジディオ共同体メンバー)を見れば、今日の若者は他者に尽くすことを好まないという見方は、的を射たものではありません。奉仕の志は、導かれることで十全に発揮されます。その導きの存在となるのが、宗教団体だと言えるでしょう。一人で信仰しようとすることは、聖書に描かれる“羊飼いなき羊”のようなものです=中略=宗教的であることは、真に人間らしく生きることであり、それは<宗教が“再び結びつける”との意味を持つように>他者とつながることなのです」

 「=略=創設(※注・聖エジディオ共同体の前身の貧困者支援の運動)の数年前に開かれた第2バチカン公会議(62~65年、注1)では、聖職者だけでなく世俗信徒も、皆が神の前では平等な『民』であるとの見解が生まれ、それまで聖職者の特権とされていた聖書の研究が、全ての人に認められたのです。

 そうしてカトリック内に改革の機運が高まっていたとはいえ、当初は、聖エジディオ共同体に対して否定的な声が挙がったのも事実です。礼拝での説教を、男女を問わず在家が行ったところ、『狂っている』という聖職者もいました。第2バチカン公会議が持つ意味が、教会からもまだ理解されていませんでした。

 また聖職者の中には、教会を離れて左翼政党に入るのを選ぶような者もいました。教会が権力を失った今、人々に影響を与えるのは政治だと考えたからです。しかし私から見れば、それは見当違いです。政治構造の改革だけで社会を根本から変えることは不可能であり、せいぜい数年間の一時的な変革の域を出ないでしょう。

 世界を変える確かな道は、人々の心の変革を通じてでしかありえません。その点において、宗教は心の変革を促し、人々に新しい価値を与えるものです」

 さらに「対話」の重要性に触れ、

 「誠実に、また謙虚に対話実践した時、私たちは、二つの意味で『市民』となります。一つは、日本やイタリアといった国への属性を示すものであり、もう一つは、宗教の違いはあれど、ともに信仰という共通の地に立つしみんであるということです=以下略」

 (注は筆者)

 こうした認識があれば、「査問・処分・除名・左遷・更迭」なんてとんでもないことです。とてもやれることではありません。「世界を変える確かな道は、人々の心の変革を通じてでしかありえません」とまで仰っています。「誠実に」また「謙虚に」。いまの「訪問激励」も、昔と違って、そういう姿勢がないとできませんよ。はい。


 

病気は治る。

 投稿者:Salu  投稿日:2018年 2月23日(金)15時02分40秒
  はじめまして。saluと言います。ROM専でございます。
いつも、この板で学習しています。

ところで紅様、ご病気との事。お題目送っております。ガンバです。

男子部のリーダーの頃、うちの地区では病魔に取り憑かれました。
地区部長母、膵臓癌。無冠さん、白血病。私の父、胃がんと大腸癌。
男子部部長父、脳梗塞。女子部員、大腿骨粉砕骨折。副リーダー父、事故による脳障害。
この事が、年末に一度に発生。全員入院。面会謝絶の方も。
病状が余りに深刻で諦めそうにもなりながら、当事者はもちろん、地区あげて、
目標を立て、祈り折伏、頑張りました。

明けて2月28日、全員無事完治退院しました。鳥肌が立つ不思議な体験でした。

題目、送り続けます。
 

(無題)

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 2月23日(金)14時03分35秒
  昭和36年6月21日 聖教新聞 男子部関西総会 抜粋

職場にあっても堂々戦う

ほとんどの青年部の人々は、労働者です。御書にいわく 「一切法これ仏法なり」と。あくまで根本的な幸福を確立し、最高の人生観として生きていくうえには、三代秘法の仏法を奉持して、学会活動即仏道修行以外にはありませんが、それぞれの職場にあって、なかには創価学会員は、労働運動や労働組合の方で活躍をしてはいけないのかなと錯覚をもつ人も、これからはでてくると思います。そのために申し上げますが、恩師戸田先生も「もし自分の子供が赤旗を持って、社会のため、自分たちの正しい権利のために立ち上がるならば 、わしも、赤旗を持って応援に行く」と申されておりました。私も同じであります。
したがって、あくまでも信心第一に、学会精神を根本としておるならば おのおのの職場にあって、私は諸君が、洋々たる気持ちで 組合長になることも結構でしょうし、委員長になることも結構でありましょうし、書記長になることもなんらさしつかえないと、このように申し上げておくしだいでございます。

※ 昔は あらゆる職種に 労働組合があって 活発な活動がなされ 労働者の意見が 取り入れられたのではないでしょうか。でも 今は 組合も何もなく 意見など 言おうものなら 「やめてもらっても かまわないよ」と 言われることを 分かっているから やむ終えず きつい職場でも 我慢して 手当のない 残業してたりする。会社は早く終わってくださいね。と言う。しかし、早く終わっても 仕事は残っている場合がある。今 労働者の環境は良くないと思う。精神疾患にかかっている人も多くおられるとのこと。もっと 労働者の現場を知って 環境を整えてあげてほしい。余りにも 国のあり方は無慈悲すぎる。


 

コモドドラゴン の毒

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月23日(金)12時46分33秒
  国会で裁量労働制の問題がますます大きくなっているが、公明党の毎度お馴染み猿芝居がまた始まった。

あまりにも騒ぎが大きくなって来たので、政府は施行時期を1年ほど遅らせる検討に入ったが、公明党はそんなものでは済まされないなどと言い始め、厚かましくも庶民の味方ぶっている。

しかし最後の最後でどうせ自民側に寝返る事を、国民は完全に見抜いている。
これまで100%の確率でそういう実績を積み重ねて来たのだから、そう見られるのが当然の事だ。

「公明党はしっかり反対しましたよ~」という、創価学会員向けのただのアリバイ作りに過ぎない。

途中経過はどうであれ結論はもう決まっている。
従って公明党のこんなニュースは、もう報道する価値もないほどだ。

「いや違う、そうではない本気だ」と言うのなら、実証を示すべきだ。それ以外信用回復の方途など、もはやある訳が無いのだ。もう完全に信用されていない。


厚労省の出して来た不適切なデータは117件にも及び、厚労相もそれを認めた。
1週間の残業時間の方が、1カ月の残業時間より長いなどというデータなど信用出来る訳がない。

しかも、14日の時点では無くなったと厚労相が答えていた、データの調査原票が、厚労省地下倉庫で発見された。(失笑)また虚偽答弁か?
財務省にしても防衛省にしても、ワンパターンもいいところだ。

更に追い討ちをかける様に、不適切なデータは117件ではなく247件という見方も出て来て、今後更に増える可能性がある。これはもうミスと言うよりまさに「捏造」そのものではないか。

こんな状況なのに安倍自公政権は、厚労相の辞任は必要無いし、働き方改革法案の提出は重要だとして、当初の姿勢を基本的に崩そうとしていない。

だからこの内閣は「ごまめ内閣」だと言うのだ。もう何度もアウトになっているのに、それでも退場しない「みそっかす内閣」「ゾンビ内閣」そのものだ。


16日から確定申告が始まっているが、話題の佐川国税庁長官、都内のホテルから公用車を使って出勤しているらしい。

マスコミの追跡を恐れ、10分で着く距離なのに30分以上遠回りして逃げまくっている。
ホテル代は公費からでているのか?という質問が昨日国会であったようだが(笑)麻生財務相は答えなかったそうだ。(失笑)

佐川国税庁長官、国税差し押さえ地に建てた、一億円の豪邸に住んでいるという週刊誌の記事もあるが、これもなかなか興味深い記事だ。

佐川長官の虚偽答弁疑惑。この疑いが晴れるまで、国民はまともに確定申告などする義務など無いだろうと思う。税務署側は論理的にもう負けているのだ。

国民は税務署に「書類はもう捨てましたが、それは適切な処理だと思います」と言ってやれば良いのだ。

ただそうは言っても、このままでは国の根幹が崩れて行くのは間違いない。

しかし、そういう国が崩れる程のとんでも無いことを国税庁長官と首相がやっていて、いまだに改めようとしないのだから、文句を言える立場には当然ない。



 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、本日は連投いたしまぁ~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月23日(金)12時14分34秒
  原田怪鳥様、連日、やってもいない「訪問激励」をさもやったとのごとく報道され、気分はご機嫌デスですかぁ~(笑)

さて、2月23日の3面、グローバルウオッチとしての表題デスが、

「人に尽くす中で人間性を磨き合う、そこに宗教団体の存在意義がある」とのコトで、誠にその通りでぇ~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様にとっては「人を査問する中で人間性を貶め合う、そこにカルト教団の存在意義がある」ってところデスかぁ~(笑)


パッと見で申し訳ナイのデスが、小生が連想したのは「連合赤軍」でぇ~す(笑)

彼等は、「総括」という名目で、同じ思いを持ったハズの同志を「殺人」という最悪の結果をもって対応いたしマスたぁ~(哀)

原田怪鳥様はいかがデスかぁ~? 同じ同志であるハズの創価学会員を、ただ想いが違うという一点ダケで、宗教上の「殺人」ともいえる

「処分」なり「除名」なりという手段で対応してらっしゃいませんかぁ~(笑)

ソコにあるのは、広宣流布の「理想」ではなく、単なる「独裁者」の勝手な組織維持に過ぎないコトを知りましょ~う(大爆)




 

あの時と同じ様m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 2月23日(金)11時53分21秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

御丁寧にお返事をくださり、ありがとうございます。m(._.)m

虹様のご病気の事も含め皆様と心を合わせて祈っていく決意です。

これからもよろしくお願いいたします。m(._.)m

 

純白の白様

 投稿者:ロムの専門家  投稿日:2018年 2月23日(金)11時34分2秒
  ここの板をいつも拝見し勇気を頂いている者です。

純白の白様
私も見ていました。全く同じ事を思いました。

紅様
お題目を送らさせて頂いております。
 

【告知】こんにちは!

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2018年 2月23日(金)11時30分11秒
  近日中に、久しぶりの論考を発表します。

虹さんの投稿を読んで、感動と共に

心が刺激されて書こうと思いました。笑

テーマは雪山童子について書こうと思います。

雪山童子の寓話は、涅槃経に描かれた説話ですが、

雪山童子の修行は「求道の精神」を教えたものとして有名です。


・・・が、しかし

どういうわけか「求道と死身弘法」だけが強調されすぎて

もっと大事なものを見落としているような気がします。


釈尊の前世の姿である雪山童子の求道と死身弘法を通して、

制作者は、私たちに何を伝えようとしたのでしょうか――。

この辺のところを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
 

相棒名言!

 投稿者:純白の白  投稿日:2018年 2月23日(金)11時08分40秒
編集済
  水谷豊演じる人気刑事ドラマ「相棒」シリーズ
昨夜の放送の最後のシーン
協力者を犠牲にして立件に進んだ 刑事を諌めるシーンの杉下右京警部の
台詞が本当に秀逸でした

「正義を守るためにいるのであって、組織を守るためにいるんじゃない!」

現執行部。全ての職員、議員ならびに党関係者
貴方たちの事を言ってますよ!

師匠の描ぎ目指した正しい正義の組織を守る為ならまだしも
完全に私利私欲で自分たちの生活を守る為に組織を守る
物言うものは排除していく 教義も会則も理念さえ変えて
目指すものを間違えた 今の姿勢は断じて
許されない事です もう一度言います あなたたちは

「正義を守るためにいるのであって、組織を守るためにいるんじゃない!」
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、全国総県長会議の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月23日(金)09時47分15秒
  おはようございます。「対話の春へ!」とのコトで、全国総県長会議の開催、また、中央会議ならびに責任役員会の開催、誠にご苦労様で~す(笑)

中央会議と責任役員会においては、以前はナニも案件が掲載されるコトはありませんデスたが、ここのところ案件が記されていマスねぇ~(笑)

埼玉での公開?「査問」は議題に上がったんデスかぁ~? ナニやら? 「対話」どころか、淡々と事務的な質問に終始されたみたいデスが、

初めから結論ありきの「審査会」って、いったい何なんでしょうねぇ~(笑)


まあ、全国総県長会議も、何名の方が集まったのかは知りませんが、広布後継の日である「3・16」を

「3・11」という大災害の日に行う「非常識」「無慈悲」を誰も何ともも思わないのか? まったく不思議な団体になったものでぇ~す(笑)

また、全国総県長会議での原田怪鳥様の指導(要旨)とのコトで、ツッコミどころ満載のおハナシが掲載されてマスが、

まずは「無冠の友」の待遇改善をお願いしまぁ~す(笑)

さらに、「指導集を激励の鑑に」とのコトデスが、「御書」はドコに行ったのデスかぁ~(笑)

小説『新・人間革命』を日々研さん、とのコトデスが、ちなみに「珍・人間革命」29巻は、270話収録され、281ヵ所の書き換えがありまぁ~す、

読者は、珍聞掲載の「珍・人間革命」を研さんするのか? 単行本化された「珍・人間革命」を研さんするのか、どちらデスかぁ~(笑)


また、原田怪鳥様、一番笑った部分を紹介いたしまぁ~す。

>今月から「励まし週間」も始まりました。私も心からの激励をしようと一軒一軒、訪問させていただいております。<
(2月23日政教珍聞2面より抜粋)

まず、原田怪鳥様、「訪問激励」と言いながら、その実、九州長の自宅を訪ねたダケで、高級寿司で接待されたコトがばれちゃいマスたねぇ~(爆)

その後はドコを訪問するのかと思いきや、あらかじめ「段取り」された会場提供者の幹部の方のお宅しか訪問されてませんよぉ~(爆)

いかにも「やってまぁ~す!」的な言い方は止めましょうねぇ~、読者が誤解しちゃいまぁ~す(大爆)


原田怪鳥様、「折伏の大波を」とか「政教珍聞の拡大」とかおっしゃるのであれば、まず、原田怪鳥様の「3・16」までの目標を明確にしていただき、

ナニをもって「金字塔」とするのか? 明確な「誓願」を立てて頂きマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

【活動報告】ガンになりました③

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月23日(金)09時00分48秒
編集済
  おはようございます。
皆様の激励と題目が心に沁みます。温かいです。
頂きましたお言葉を大切に抱きしめてまいります。
誠にありがとうございました。

ガンになってはじめてわかること・・・
体だけでなく心を蝕むガン。
体が疲れたり、張っていた気持ちの糸が切れた瞬間、不安が恐怖を生み、恐怖が諦めを生むのです。
またそれが、家族の心に伝播してしまうのですね。

負けるわけにはいかない!!
不安や恐怖と対峙したとき、池田先生の指導は、ガンに勝つ大確信を持たせてくれます。

~~~~~~~

【創立七十五周年記念協議会<2005年8月24日> 池田大作全集99巻】

日寛上人は断言された。
『我等、妙法の力用に依って即蓮祖大聖人と顕るるなり』(文段集六七六ページ)
広宣流布のために、不惜身命で戦う人は、偉大なる仏の生命が、わが身に厳然と涌現するとの仰せである。なんとすばらしいお言葉であろうか。
大聖人に等しい力がわきあがる。ならば、いかなる困難にも負けるわけがない。これが信心の究極である。

~~~~~~~

池田先生が『信心の究極』とまで仰られた指導。
文証・理証に裏付けられた、池田先生の大確信です。

この指導を胸に生きる会員が、人生のあらゆる苦難に負けるはずがありません。
会員の信心を強めるためにも、後世に残すべき重要な指導であることは言うまでも御座いません。

しかし残念なのは、原田会長はこの指導を全文引用することないと思います。
また、創価学会教学部としても、この指導引用はタブー視され、聖教新聞等に全文掲載することはないでしょう。
それが残念で仕方がありません。

どうか、今も病や苦難と戦い続けられている方、そしてそのご家族のもとへ、この池田先生の大確信が届くようにと強く祈っています。

さて週末は、多くの友人と仏法対話になると思います。
この戦った功徳全てを、組織に潜むガン細胞めがけて打ち込んでまいります!!

 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の十九』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月23日(金)08時56分31秒
  「信濃藩家中見聞」 其の十九
  2016年12月7日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年12月 7日(水)09時39分58秒   通報
其の十九

城代「どうじゃ、不満分子どもの処分は、順調に進んでおるか?」

勃樹「はい、方面ごとに、その責任者に申し付けやらせております」

城代「して首尾はどうじゃ? 皆、厳しくやっておるか?」

勃樹「ここぞとばかりゴマを擦ろうと、熱心にやる者もあれば、このようなことが本当に殿のご指示かと疑いながらシブシブやっておる者もあるやに聞いております。中には、反論されたり、例の“律令方報告”を見せつけられて、逆に動揺している者もあるようです」

城代「ええい、もっと締め付けを強化せい! して城中のほうは?」

勃樹「はい、首切り上手で藩士管理奉行にまで出世した石島偽賂賃(いしじま・ぎろちん)どのが目を光らせておりますのでご安心を。中でも、梶岡新六郎(かじおか・しんろくろう)を切ったことがことのほか効いたようで、今は、ピタリと静かになっております」

城代「さようか。あの時は、梶岡の出た八王子学問所の関係者や、八百の守率いる学友会が騒ぐかと危惧したが、思いの外おとなしいものよのう。今後は、更に強気で行こうぞ」

勃樹「はは。まっ、そのうち、学友会もつぶして、いずれ全て我が赤門で固めて見せます」

城代「新藩律の方はどうじゃ? “藩創立の日”も近づいておる。今年は、必ず実行せねばならん」

勃樹「万事予定通りに。我が赤門の先輩、宮田新学堂(みやた・しんがくどう)が、いつもの通りヘラヘラしながらも、独自性を発揮した斬新な新藩律を作成いたしております。内藤新宿黄金町の菅野有中呑兵衛(かんの・あるちゅうのんべえ)の助けを借りながら・・・」

城代「それは安心した。ところで話は変わるが、そちの三七四九告訴はどうなっておるのじゃ」

勃樹「それが、どうも町奉行所の動きが悪くて、、、、、」

城代「実のところはどうなのじゃ? オヌシやったのじゃろ?」

勃樹「な、なにを突然・・・・」

城代「ええい、ここだけの話じゃ! ありていに申せ。恥ずかしがることはない。誰にもいわぬわ」

勃樹「な、なにを申される。ご、ご城代こそ、本当は何号さんまで、、、、、、」

城代「・・・・・」

勃樹「・・・・・」

城代「ご苦労であった」

勃樹「御免」

(つづく)

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
其の十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61106
其の十八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61160
 

わが友に贈る 2018年2月23日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月23日(金)07時15分25秒
  「どうなるか」ではない。
「どうするか」だ!
未来への強き責任感が
知恵と勇気を生む。
新時代開く主体者に!
 

訂正

 投稿者:幸せな人  投稿日:2018年 2月23日(金)04時43分50秒
  府に落ち→腑に落ち  

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2018年 2月23日(金)04時37分17秒
  寝たきりオジサン様、そうなんです。

どうでもいいっちゃどうでもいいのですが、

私もこの写真が掲載された時からずーっと、心に引っ掛かり、妻に言っていたことがありました。

私『以前先生が体調を崩され、本幹を御欠席されていて、回復直後に本部前で佐藤浩と写っている写真が聖教に載ったんだけど、あの浩の顔を忘れられない』と。

私は当時純粋100%で(今も(^^))、組織に何も疑いの欠片も抱かない、また何かあっても組織に都合のいいように脳内変換する位のドップリさんでしたが、その私があの顔を見て、コイツの泣き笑いは先生を心配してるようだが、偽善の顔だと生命で感じる!とモヤモヤし、ずっと事あるごとにあの写真の浩が忘れられないと言っていたのです。

それが、宿坊に出会い心から府に落ちたのです。

またその話をして直後写真を見たので、妻に見せた所『あぁ~』と言っていました。



静かな大人のカフェ様、ありがとうございました。



 

お久しぶりです。連絡含みます。

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2018年 2月23日(金)02時41分22秒
 

虹さま、法味を味わうようなお題目を送ります。多くの同志が険難の峰を目指すように前へ前へ突き進みましょう。

1月から現在までのセキュリティー検索をいたしましたら、以下のようなイタズラが発見されました。
セキュリティソフトをPC・タブレット・スマートフォンに導入されている方、検索した上で削除をお願いいたします。

2018.1.1~2018.2.20現在

アプリケーションプログラム名
プログラムの開発元が不明7つ

 chrome
 bomgar-scc
 flashplayerinstaller
 updatetool
 setup
 statisticscore
 message

ネットワーク接続不正侵入対策
ソフト導入の場合は、要確認 即削除または駆除

以上です。

 

桜の城 『師と共に』民衆の勝利の詩

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月23日(金)02時19分27秒
  桜の城 『師と共に』

民衆の勝利の詩

君も私も歓喜と栄光の大合唱

大分指導の三日目のことである。忘れもしない十二月十日の夜、大分青年部の
幹部会が予定されていた。

その直前の、大分平和会館の管理者室。

わが胸には、既に、万感の戦う魂が光っていた。

わが愛する青年たちが待っている。彼らの代表者たちが、新しき「正義の詩」
をつくりたい、その詩とともに、二十一世紀へ、厳然たる前進を開始したいと、
言うのであった。

私もそれに応えた。

「よし、やろう!」
狭い六畳の部屋は、たちまち詩人の戦場と化した。

「『なぜ山に登るのか』『そこに山があるからだ』と……」
約四十分間、あとから、あとから、言葉は奔流となり、炎の噴出となって、ほ
とばしった。

私の口述を、五人の男女の青年たちが、ペンも折れよと、無我夢中で、メモを
とってくれた。

このあと、彼らが清書した原稿に、さらに何カ所も朱を入れていったが、その
清書がまだ完成しないうちに、会合の開始時間が来てしまった。

添削で真っ赤になった原稿のまま、発表となったのである。

「青年よ二十一世紀の広布の山を登れ」の誕生の瞬間である。
私は、祈る思いで謳った。

「今君達が存在するその場所で/断じて勝たねぼならない!」「信心の二字だ
けは!決して敗れてはならない!」と。

仏法は「勝負」である。仏と魔の戦"であり、正義と邪悪との攻防戦である。

ゆえに青年には、明快に、魔を魔と見破り、邪悪を打ち砕きながら、民衆をリ
ードし、安心させゆく、強い強い使命があることを訴えたい。

そして私は、万感の期待をこめて、こう呼びかけたのである。

「二〇〇一年五月三日・・・この日が、私どものそして君達の、大いなる、
目標登攀の日であると決めたい!、
広布の第二幕の勝負は、この時で決せられることを、断固として忘れないでほしい」

この最大に意義ある年も、間近となった。

その道を、若き弟子たちは、今日も新しい友だちと、新しい兄弟と、新しいス
クラムを組みながら、生き生きとした魂で、最高に価値ある一日、また一日を進
んでいるにちがいない。

当時、私は世界芸術文化アカデミーから「桂冠詩人」の称号を受けることが決
定していた。

青年二十一世紀の広布の山を登れ」は、決定後、最初の長編詩となったのである。

大分の南西部の、有名な竹田の岡城址で、寒風が飛び来るなか、私は若き瞳
輝く、血潮流るる、我が青年たちと名曲「荒城の月」を大合唱した。

烈風に耐えて勝った、庶民の英雄たちと声高らかに歌った。

親しげな眼ざしで直立した、厳かな青年たちは、永遠なる、荘重な心で、深い
何かを誓い合っていた。

この曙の如くわき立つ心は、罵り騒ぐ蛮人たちを遥かに見下し、至上のラッパ
の響きとともに進軍の波動となって、全九州を走らせた。

この歓喜の勝鬨の波は、大分より、熊本へ、福岡へ、全九州へ、いな、日本
へ、世界へと轟いていったのである。

偉大なる佐賀も勝った!宮崎も、さらに長崎も、鹿児島も、見事に、すべて

に勝ってきた。

わが九州は、難攻不落の正義の城を、清々しい民衆の栄光の宮殿を、堂々と築いた。

今は、吉橋九州総合長、山本九州長をはじめ、嵐のなか、同志を守り、戦っ
た闘将を中心として、厳然たる布陣ができあがった。

この大九州城をば、私は、仰ぎ見つめている。

あの日、あの時、われらが登攀の目標と定めた、二十一世紀の夜明けは始まった。

「二〇〇一年五月三日」の、山嶺は目前にある。そこに君も!そして私も!
ともに勝利と栄光と幸福の、創価の三色旗を打ち立てよう!

十万人の青年が「第九」を合唱する、「アジア青年文化祭」の開催も決まった。

われらは、幸福な太陽の光に包まれながら、固い握手と握手を交わしながら、

あの九州勝利山から、再びの行進を開始するのだ!

天使のごとくに!



 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月23日(金)02時17分36秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

5面

日本と中国の自治体が連携し地球温暖化の対策を強化

2002年の第2回「高齢化世界会議」で打ち出され、昨年の国連の公開作業部会でも強調され
たように、高齢者の人権を守る取り組みは、すべての年齢の人々を大切にし、いかなる差別も
許さない人権文化の土壌を育むことにつながるものです。

そこで私は、公開作業部会でも議論された「高齢者人権条約」の制定に向けて交渉を早期に
開始することを強く訴えたい。そして、世界で最も高齢化率が高い日本で、第3回「高齢化
世界会議」を開催することを提唱したいと思います。

第2回の世界会議で合意された政治宣言と行動計画では、高齢者の経験は思いやりのある社会
を築くための財産であり、高齢者は地域での日常的な役割だけでなく、災害などの緊急事態
からの復興と再建で積極的な貢献を果たせることが強調されていました。

そのことは、東日本大震災からの復興に取り組む日本でも実感されてきた点であり、国連の
会議で3年前に採択された「仙台防災枠組」では、社会の防災力を高めるために高齢者の参加
が欠かせないことが明記されたところです。

「高齢者人権条約」の制定にあたっては、国連原則に基づく権利保護を確立するとともに、
「エイジング・イン・プレイス」と呼ばれる"高齢者が住み慣れた地域で、生きがいと尊厳を
もって生き続けられるために何が必要か"との点に立脚した規定を盛り込むべきではないでし
ょうか。
 

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