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訂正

 投稿者:幸せな人  投稿日:2018年 2月23日(金)04時43分50秒
  府に落ち→腑に落ち  

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2018年 2月23日(金)04時37分17秒
  寝たきりオジサン様、そうなんです。

どうでもいいっちゃどうでもいいのですが、

私もこの写真が掲載された時からずーっと、心に引っ掛かり、妻に言っていたことがありました。

私『以前先生が体調を崩され、本幹を御欠席されていて、回復直後に本部前で佐藤浩と写っている写真が聖教に載ったんだけど、あの浩の顔を忘れられない』と。

私は当時純粋100%で(今も(^^))、組織に何も疑いの欠片も抱かない、また何かあっても組織に都合のいいように脳内変換する位のドップリさんでしたが、その私があの顔を見て、コイツの泣き笑いは先生を心配してるようだが、偽善の顔だと生命で感じる!とモヤモヤし、ずっと事あるごとにあの写真の浩が忘れられないと言っていたのです。

それが、宿坊に出会い心から府に落ちたのです。

またその話をして直後写真を見たので、妻に見せた所『あぁ~』と言っていました。



静かな大人のカフェ様、ありがとうございました。



 

お久しぶりです。連絡含みます。

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2018年 2月23日(金)02時41分22秒
 

虹さま、法味を味わうようなお題目を送ります。多くの同志が険難の峰を目指すように前へ前へ突き進みましょう。

1月から現在までのセキュリティー検索をいたしましたら、以下のようなイタズラが発見されました。
セキュリティソフトをPC・タブレット・スマートフォンに導入されている方、検索した上で削除をお願いいたします。

2018.1.1~2018.2.20現在

アプリケーションプログラム名
プログラムの開発元が不明7つ

 chrome
 bomgar-scc
 flashplayerinstaller
 updatetool
 setup
 statisticscore
 message

ネットワーク接続不正侵入対策
ソフト導入の場合は、要確認 即削除または駆除

以上です。

 

桜の城 『師と共に』民衆の勝利の詩

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月23日(金)02時19分27秒
  桜の城 『師と共に』

民衆の勝利の詩

君も私も歓喜と栄光の大合唱

大分指導の三日目のことである。忘れもしない十二月十日の夜、大分青年部の
幹部会が予定されていた。

その直前の、大分平和会館の管理者室。

わが胸には、既に、万感の戦う魂が光っていた。

わが愛する青年たちが待っている。彼らの代表者たちが、新しき「正義の詩」
をつくりたい、その詩とともに、二十一世紀へ、厳然たる前進を開始したいと、
言うのであった。

私もそれに応えた。

「よし、やろう!」
狭い六畳の部屋は、たちまち詩人の戦場と化した。

「『なぜ山に登るのか』『そこに山があるからだ』と……」
約四十分間、あとから、あとから、言葉は奔流となり、炎の噴出となって、ほ
とばしった。

私の口述を、五人の男女の青年たちが、ペンも折れよと、無我夢中で、メモを
とってくれた。

このあと、彼らが清書した原稿に、さらに何カ所も朱を入れていったが、その
清書がまだ完成しないうちに、会合の開始時間が来てしまった。

添削で真っ赤になった原稿のまま、発表となったのである。

「青年よ二十一世紀の広布の山を登れ」の誕生の瞬間である。
私は、祈る思いで謳った。

「今君達が存在するその場所で/断じて勝たねぼならない!」「信心の二字だ
けは!決して敗れてはならない!」と。

仏法は「勝負」である。仏と魔の戦"であり、正義と邪悪との攻防戦である。

ゆえに青年には、明快に、魔を魔と見破り、邪悪を打ち砕きながら、民衆をリ
ードし、安心させゆく、強い強い使命があることを訴えたい。

そして私は、万感の期待をこめて、こう呼びかけたのである。

「二〇〇一年五月三日・・・この日が、私どものそして君達の、大いなる、
目標登攀の日であると決めたい!、
広布の第二幕の勝負は、この時で決せられることを、断固として忘れないでほしい」

この最大に意義ある年も、間近となった。

その道を、若き弟子たちは、今日も新しい友だちと、新しい兄弟と、新しいス
クラムを組みながら、生き生きとした魂で、最高に価値ある一日、また一日を進
んでいるにちがいない。

当時、私は世界芸術文化アカデミーから「桂冠詩人」の称号を受けることが決
定していた。

青年二十一世紀の広布の山を登れ」は、決定後、最初の長編詩となったのである。

大分の南西部の、有名な竹田の岡城址で、寒風が飛び来るなか、私は若き瞳
輝く、血潮流るる、我が青年たちと名曲「荒城の月」を大合唱した。

烈風に耐えて勝った、庶民の英雄たちと声高らかに歌った。

親しげな眼ざしで直立した、厳かな青年たちは、永遠なる、荘重な心で、深い
何かを誓い合っていた。

この曙の如くわき立つ心は、罵り騒ぐ蛮人たちを遥かに見下し、至上のラッパ
の響きとともに進軍の波動となって、全九州を走らせた。

この歓喜の勝鬨の波は、大分より、熊本へ、福岡へ、全九州へ、いな、日本
へ、世界へと轟いていったのである。

偉大なる佐賀も勝った!宮崎も、さらに長崎も、鹿児島も、見事に、すべて

に勝ってきた。

わが九州は、難攻不落の正義の城を、清々しい民衆の栄光の宮殿を、堂々と築いた。

今は、吉橋九州総合長、山本九州長をはじめ、嵐のなか、同志を守り、戦っ
た闘将を中心として、厳然たる布陣ができあがった。

この大九州城をば、私は、仰ぎ見つめている。

あの日、あの時、われらが登攀の目標と定めた、二十一世紀の夜明けは始まった。

「二〇〇一年五月三日」の、山嶺は目前にある。そこに君も!そして私も!
ともに勝利と栄光と幸福の、創価の三色旗を打ち立てよう!

十万人の青年が「第九」を合唱する、「アジア青年文化祭」の開催も決まった。

われらは、幸福な太陽の光に包まれながら、固い握手と握手を交わしながら、

あの九州勝利山から、再びの行進を開始するのだ!

天使のごとくに!



 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月23日(金)02時17分36秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

5面

日本と中国の自治体が連携し地球温暖化の対策を強化

2002年の第2回「高齢化世界会議」で打ち出され、昨年の国連の公開作業部会でも強調され
たように、高齢者の人権を守る取り組みは、すべての年齢の人々を大切にし、いかなる差別も
許さない人権文化の土壌を育むことにつながるものです。

そこで私は、公開作業部会でも議論された「高齢者人権条約」の制定に向けて交渉を早期に
開始することを強く訴えたい。そして、世界で最も高齢化率が高い日本で、第3回「高齢化
世界会議」を開催することを提唱したいと思います。

第2回の世界会議で合意された政治宣言と行動計画では、高齢者の経験は思いやりのある社会
を築くための財産であり、高齢者は地域での日常的な役割だけでなく、災害などの緊急事態
からの復興と再建で積極的な貢献を果たせることが強調されていました。

そのことは、東日本大震災からの復興に取り組む日本でも実感されてきた点であり、国連の
会議で3年前に採択された「仙台防災枠組」では、社会の防災力を高めるために高齢者の参加
が欠かせないことが明記されたところです。

「高齢者人権条約」の制定にあたっては、国連原則に基づく権利保護を確立するとともに、
「エイジング・イン・プレイス」と呼ばれる"高齢者が住み慣れた地域で、生きがいと尊厳を
もって生き続けられるために何が必要か"との点に立脚した規定を盛り込むべきではないでし
ょうか。
 

(無題)

 投稿者:ピカピカ美人  投稿日:2018年 2月23日(金)00時12分56秒
  私も腕組みしながら主任副会長が幹部指導していた会合に参加してましたよ。最初から終わりまでずっと腕組みですよ。時間にして30分くらいだったでしょうか。
違和感ありありで、帰りの車中で一緒に行っていた先輩も「何か気に入らないことでもあったんじゃないか」と、心配してました。
名前を出すのは控えますね。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月22日(木)23時51分5秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
虹様とご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲様

 投稿者:あの時と同じ  投稿日:2018年 2月22日(木)23時03分16秒
  くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲様
 ロム専の私に同意してくださり、ありがとうございます。
くぼてつ様の厳しくも鋭いメッセージに、毎回うなずいています。そして、
そのお言葉の奥にある、熱く暖かい大事な同志を想う気持ちを持たれていらっしゃる
ことを感じています。
 これからもぜひ、厳しいメッセージをお願いします。寒さ続く中、くれぐれも
ご自愛ください。ご健康をお祈りします。
また、この場をお借りして(重複しますが)、虹様のご回復を心からお祈りし、
お題目を送らせていただきます。
 

まもなく同盟題目開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月22日(木)22時57分1秒
  23時に開始します。よろしくお願いします。
池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈りましょう。

また、賛同される方にお願いです。
同志の皆様が健康で活躍されますように。
また、虹と創価家族様をはじめとする、病と闘う同志が健康を回復され、病に勝利し、使命を果たしていけるようにお題目をおくりましょう。
 

フェイク 第1605号

 投稿者:宿坊  投稿日:2018年 2月22日(木)22時36分52秒
  (発行=18.02.21)

日顕「椅子の者は来るな、祈念が乱れる」
春季登山に苦悩し、車イスを貸出すと甘言
顰蹙買った顕正会の結集を真似る宗門

 法華講の春季総登山会を三月二十四・二十五日に大石寺で行なう日蓮正宗は
参加者の確保に四苦八苦している。宗務院が昨年十一月、末寺毎に割り当て人
数を決めて締め付ける一方、機関紙「大白法」は毎号、特集記事を掲載してい
る。

 その特集の中で面白いのは「車イスの貸し出し」との見出しで「総本山では、
登山会中の境内地の移動用として車イスを貸し出しています。貸し出し・返却
の手続きは……」等と記した記事である。

 一見すると、温かい対応のように感じる向きもあるが、実は、これは親切心
からではない。以前、邪教・顕正会が総会に病人や歩行困難な高齢者、体の不
自由な人を車イスに乗せて無理に連れ出し、世間の顰蹙を買ったことがある。
こんな顕正会の強引で悪辣な結集の手口を日蓮正宗が真似しているのである。

 車イスを使用している人達は客殿での丑寅勤行、日如の講義には参加できな
い。主要行事の第五十五回法華講総会もメイン会場ではなく、別会場で中継の
映像を見ることになるだろう。

 歩行困難の信徒に登山を強要しておきながら、中継を見せるだけとは無慈悲
の極みと言わねばならない。

 この車イスを貸し出すのが親切心ではないというのは平成六年五月二十三日、
日顕が椅子に座っていた人に対して言った暴言に本心が表れていたからである。

 丑寅勤行後の日顕は怖い形相で会場後方を睨みつけて「後ろの方で椅子に座
っている人、広宣流布を御祈念する丑寅勤行が乱れるから椅子に座っての参加
はやめるように。どうしても椅子に掛けなければならない人は明日からの参加
を遠慮するように」と冷たく言い放った。これが坊主の本音なのである。

 そこには車イスを使用している高齢者や身障者がいた。参加者は日顕の冷酷
非道な言葉に唖然となって、場内は凍りつき、足の不自由な人にイスを用意し
ていた役員はショックを受けて立ちすくんでいた。

無慈悲な対応に怒り

 かつて、信善寺(新潟県三条市)の講員だったMさんは次のように証言したこ
とがある。

 「足の調子が悪くて車イスで登山したが、車イスでは客殿に入ることを許さ
れず、宿坊で中継のテレビを見せられた。あれほど『登山しろ、供養しろ』と
言いながら、供養を取るだけ取って、こんな酷い、冷たい扱いをするのが宗門
です」

 Mさんは大石寺の無慈悲な対応に怒りを爆発させて脱講した。

 イスに座る人がいては、祈念が乱れるというのなら、御開扉はどうなるのか


 奉安堂では参拝者全員がイスに座っているではないか。日顕の言い分からす
ると、御開扉での導師の坊主は〝ご祈念が乱れている〟ことになる。

 この日顕自身も最近は足腰が弱って車イスを使っていると噂されている。

 春季総登山は毎年、三万人の結集を目標にしているが、一度も達成できてい
ない。病人や歩行困難な高齢者、身障者を登山させるため車イスを貸し出すと
言う宗門だが、この甘言に騙されて登山しても無慈悲で冷たい扱いを受けるだ
けだ。

 

実名告発 創価学会

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月22日(木)22時16分54秒
  元職員のブログが更新されています。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/?pc
 

mission様へ

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月22日(木)22時11分34秒
  遅くなってすみません。

mission様の地域でもそのようですか。 実は、こちらも同様です。

今まで公明党を支持していた外部の方たちのほうが、正確に公明党の現状をとらえていますね。



ある外部の友人は、公明党が、創価学会の世界平和推進を政治の分野で実現する政党であり、

庶民の代弁者であり、一人一人を大切にする心を持った政党であると信じ、長年支持してくれておりました。



この友人の長男は自衛隊員です。

しかし、忘れもしない2015年9月19日、公明党は安保関連法案をためらいなく強行採決

に加担、成立させてしまいました。

そのことによって、友人は20年以上信じていた公明党に裏切られました。

自分の長男がいつ戦地に行くか知れなくなり、それは、長年信じていた公明党によって決められたのです。



私は友人に「どうしてくれるんだ」と言われました。

詫びるしかありませんでした。 こんな日が来るなんて。 ほんとうに忸怩たる思いでしたよ。



当時の大体の会話です。

    ↓  ↓

ひかり「あああ! 公明党は変質してしまった。応援なんかしなくていいから。私も支援やめる」

友人「応援なんて当然しないよ、公明党は私の考えと真逆になったんだもの」

ひかり「ごめんなさい」

友人「あやまらなくていいよ。あなたも公明党に裏切られたんでしょう。同じだよ」

私「そうか、そうだね、でもさ何かさ」

友人「あなたはいいんだけど、NさんとSさんは、うちの長男が自衛隊員なのを知ってるくせに、また公明党

を頼みに来たんだよ! なによ、あれ」

ひかり「ええ~?」

友人「その鈍感さにも呆れたけど、学会の人って結局利用されてんだね。 すごくよくわかった」



友人は、長男に「戦地に行かされる気配がしたら、さっさと辞めなさいよ」と言ったそうです。

友人の長男は、自衛隊員になってすぐ、2011・3・11の東日本大震災で、あの津波の最も甚

大な被災地の復元のために、崇高な献身をささげてくれた自衛隊員の一人なのです。

悲惨な死者の捜索を来る日も来る日も続けた後は、PTSDにも苦しみました。

その姿に心を痛め、他人には黙っているしかない、母親の気持ちはどんなに辛かったでしょうか。

それだけでなく安保関連法案により「自衛隊員は、犠牲になるためのただの駒か!」偽らざる本音でしょう。

自衛隊員ほど、災害現場で働いている公務員はおりません。

そして彼らは戦闘員ではないのです。







 

虹と創価家族さま

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2018年 2月22日(木)21時13分11秒
  今、虹と創価家族さまと皆様のコメントを読んで大変驚いているところです。今月の御書学、法華証明抄は、まさに大聖人様の虹様への激励のようです。
速やかなご快復となりますように、お題目をおくります。
 

静かな大人のカフェ様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 2月22日(木)20時09分39秒
  この先生と写ってるSピロシ総合青の写真は私が長年疑問に思っていたものです。

ずっと真相を知りたかったのですがどういういきさつだったんでしょうね。
 

ツイッター「変顔選手権大会」――議員以外から参戦!!

 投稿者:静かな大人のカフェ  投稿日:2018年 2月22日(木)18時07分41秒
  A:今日の公明新聞一面 関西変顔選手権がいよいよ本番!如是相が一番悪いのは誰?
https://twitter.com/kuroblackGarlic/status/919063112002584576

B:関西ではありませんが、この人の変顔も加えてあげて下さい。大本締めですので・・・(笑)
https://twitter.com/kyatagarasu/status/966220772334186496

B:この人、池田先生の横で、こんな変な顔しているんですよ。変な人ですねw
https://twitter.com/kyatagarasu/status/966244012867727360

C:なんかいまにも泣き出しそうなご尊影ですね。笑えます!チビりそうだったのかな…

B:ほかの人は、みんなちゃんと写っているんですよ。この人だけどうしちゃったんですかね?
https://twitter.com/kyatagarasu/status/966252960358412288

D:この写真凄く印象的に覚えています(笑)先生の真横で苦虫を潰した様な顔(笑)びびっているのかな(爆笑)

C:先生から大叱咤された直後でしょうか?もしくは大激励されて「ヒロシ感激~」の図でしょうかね。いずれにしてもこのショットを撮った聖教カメラマン、粛清されてないか心配ですw

E:「原田会長誕生までもうすぐです。その暁には、必ずや、原田会長を自民党のためにぱしらせます」と決意した時の表情かと思われます(これはほんの冗談ですが、後に事実となりました)

F:2002年5月の第16回本部幹部会で、確かこう言われていた人ですね。
「総合青年部長はどこだ。
 (壇上のS総合青年部長が立って「はい」)
「Sは本当によく戦うな。謀略専門だ。40までやりなさい」

B:聞くところでは緊急招集だったとか。迫本青年部長が抜けているところを見ると、間に合わなかったかな? ネクタイ見ると、他の3人はちゃんとしているのに、総合青だけ、ひん曲がってます。午前9時の出勤時間過ぎても寝ちぎっていて、済ませるものも済ませず駆けつけたかな? チビりそうに一票!(笑)

B:だらしないのは、ネクタイだけでなく、身体も首もよじれていますね。もう我慢できない~というギリギリの限界だったか!?(笑)
 

(無題)

 投稿者:通行人  投稿日:2018年 2月22日(木)18時02分55秒
  虹と創価家族様の回復を心よりお祈り申し上げます!  

虹と創価家族様

 投稿者:めだか  投稿日:2018年 2月22日(木)16時55分55秒
  大変おそくなりました。

虹様のご投稿と皆様の激励に胸が熱くなりました。

お題目おくらせていただきます。
 

虹と創価家族様

 投稿者:丈夫の心  投稿日:2018年 2月22日(木)16時48分10秒
  久遠の友よ 頑張れ!

題目を送ります。

海外SGIの友より
 

国民健康保険とF-35

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月22日(木)12時58分35秒
  2018年4月から国民健康保険の運営主体が、市町村から都道府県に代わる。

国民健康保険といえば、かつては自営、農林水産業従事者の加入が多かったのだが、現在では加入者の8割近くが、非正規雇用や無職という低所得層の方々だ。
しかも高齢者の比率が高く、病気に罹る率も高い。

そもそも基本的な構造からして、相当厳しいのだ。
保険料を払いたくても払えず滞納している人も、1~2割いる。

現在でもそういう状態なのに、今回の変更で保険料は更に上がり、滞納者がますます増えるのは間違いない。

本来ならこういう場合、国が国庫負担の割合を増やしてカバーすべきなのに、安倍政権は逆に国庫負担率を減らしている!(怒)
国の負担を減らし、減った分を滞納者からの取り立てを厳しくする事によって埋めようとしているのだ。
まさに血も涙もない、悪徳封建領主の様なやり方だ。

和歌山市などでは、市内の滞納している480世帯に対し、2週間以内に対応しなければ差し押さえるなどということもやっている様だ。
そして国は、そういう厳しい取り立てをしてでも実績を上げる自治体を、表彰し褒め称えているのだ。

その他、1年以上滞納すれば保険証を取り上げるという制裁を、義務化したりしている。
東京などでは、残金59円しか残っていない貯蓄まで無慈悲に差し押さえたそうだ。(怒)

無能な政府の経済失政により、国保加入世帯の平均年収がどんどん下がっているのに対し、保険料は逆に大幅に上がっているのだ。滞納者が増加するのは当たり前の事だ!


こういう庶民生活の惨状を尻目に、安倍自公政府は、自衛隊次期主力戦闘機F-35を更に数十機追加調達する様だ。
既に42機の導入は決まっていたが、今回更に追加するそうだ。しかしいい気なものだ。そんな金がどこにあるのだ。

そもそもこのF-35、値段もはっきりしていない。
最初は一機100億円と言っていたが、そのうち160億円になり、今は130億円とか言っている様だ。

F-35は、FMS(有償軍事援助)という形での調達。だからアメリカの都合次第。言い値なのだ。

追加調達分の中には、垂直離着陸が可能なF-35Bも含まれ、これとヘリ空母を組み合わせて運用すれば、日本は憲法で禁止されているはずの攻撃型空母を持つ事になる。
この問題も、いずれ国会で追及されなければならない大問題だ。

安倍自公政権は、富の分配もデタラメだし、富の使い方もデタラメだ。
軍事的緊張感が緩和されればこんなに軍事費を使わなくて済むのに、安倍自公政権は平和路線を捨て去り、逆に自ら北朝鮮危機を煽って武器購入の正当化を図っている。

奇跡と言われた戦後日本の復興は、軍事費を必要最低限に抑える事によってもたらされたものだった。
しかし、今安倍自公政権がやっている事は全く逆の事だ。

日本が軍事力を強化すれば、相手もそれに応じて強化する。
競争の終わりは永遠に来ず、軍需産業は永遠に儲け続けるが、日本の国民健康保険の問題は、永遠に解決しないだろう。

保険証を取り上げられ歯医者にも行けず、虫歯の痛みにただ耐えるしかない人々がもう相っ当数、この国にはいるのだ。
GNP世界第2位を誇った頃のかつての日本では、考えられなかった様な事が、あのクソ政権のせいで起こっている。

貧困層が根こそぎ全滅させられる前に、なんとしてもあのクソ政権を倒さねばならない。
貧困による餓死や自殺など、もう人の命がかかっているのだ。







 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 2月22日(木)12時40分30秒
  はたらくとは、はた(周囲)を楽にすることと言った人がいる。何かで人の役に立つ喜びです。自分を必要としてくれる場があることは人生の幸福です。たとえば、何も働かなくていい身分であっても、毎日ただ遊んでいるだけでは、人生は退屈で、空虚ではないだろうか。☆昨日コンビニに寄った時に、婦人のスタッフさんから、円も下がったりとと言われ、そこから、板での情報を話しました。安倍政権の本当の事を、日本のニュースでは、流れない事とかも。びっくりしていました。今後も地道ではありますが、皆様の情報で外部の人達に話していきますも  

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の十八』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月22日(木)12時40分17秒
  「信濃藩家中見聞」 其の十八
  2016年12月6日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年12月 6日(火)10時59分53秒   通報
其の十八

城代(“馬喰町が暴露”か、こりゃおもろい。“法匪の放屁”うける、、、包皮の法匪ってのもいるかもな、ぷっ、、、、)

頼綱「ご城代! ご城代!」

城代「いかがいたした」

頼綱「ご城代、例の“宿坊の瓦版”なるもの、日増しに広がりを見せているばかりか、今や城中家臣の間でも読まれているとのこと。しかも最近、あの『律令方報告』までが紹介され、なにやら“盟流”とかいう恐ろしく足の早い隠密飛脚によって配られているようでござる」

城代「なに、『めいる』とな?! そりゃ滅入るな。」

頼綱「洒落を言ってる場合ではござらん。なんでも“信濃城中の人びと”とか申す者が、『今、再び“五四己未の変”(ごしきびのへん)が起きている! 今が“五四己未の変”だ!』などと吹聴しておるようでござる」

城代「“五四己未の変”とな。それはあの五十四己未の年に、殿を信濃軍御大将の立場から外した事件のことか?」

頼綱「そのようで。あの時は表向き、わが心の師、いや宿敵・崎山禿友(ざきやまはげとも)の謀略や大石藩の絶大な圧力に屈して、藩を守るために致し方なく、殿にご勇退を頂いた事になっておりますが、どうも、当時の裏事情、即ち大石藩の殿への攻撃に便乗して、我ら首脳陣が殿外しに積極的に動いたことが、見抜かれているようでござる」

城代「まずいのう。ともかくじゃ、殿が倒れて折角忘れかけていたであろうに、寝てる子を覚ますような真似をされては元も子もない。なんとしてもその張本人を探し出して口を封じるのだ」

頼綱「それよりも先ず、こちらの体制を整えねばなりません。その“宿坊の瓦版”には、殿の発言があまた引用されておりまする。中には前大老やご城代が土下座させられたり、女や金に弱いことを指摘された発言内容までござる」

城代「そ、そんなことまで、、、」

頼綱「さよう。秋谷前大老が明電の守と結託して瓦版に殿のことを売った件やら、ご城代が逃避先の蝦夷で妾腹に子を産ましたことやらまで、、、、挙げ句には、矢野明電の守が記した『私の愛した信濃藩主』という書き物まで引っ張り出し、小堀遠州作の光亭での殿と明電の守のやり取りまで暴かれています」

城代「なに、明電の守とのやりとりとな? して、殿は明電に一体なにを語っておるのじゃ」

頼綱「殿に辞任を迫った若手裏切り者四人の筆頭が、当時、若くして六家老の一人であったご城代であると暴露しております」

城代「くそー。あの時は殿を外さねば、藩がおとり潰しになる危険があったのじゃ。そうなれば我ら家臣も食っては行けぬと判断したのじゃ」

頼綱「承知してござる。だからこそ、あの頃まだ悪事の露見していなかった“友”さんの悪知恵に乗っかって、それまでまともに作ってなかった『藩律』を正式に制定して、殿を行政権限の無い名誉職に追いやったのでござる」

城代「そうじゃ。当時は、まさか殿がここまで復権するとは予想だにしなかったしのう。しかし、こうなったら、いずれその名誉職も外しておかねばならぬな」

頼綱「御意。されど急いては事を仕損じます。時間をかけ、藩民に気づかせないように、少しずつ進めるのが得策かと」

城代「確かに。何事もまずは新藩律を成功させてからだな。表向き殿を持ち上げる体裁で静かに蚊帳の外に追いやれば、愚かな藩民は気づかぬわ」

頼綱「御意」

城代「だが、そちも注意を怠るでないぞ。あの殿は、そちのことも『いつまで頼を使ってるんだ、いずれ友みたいになるぞ』と言ってたからな」

頼綱「なんと! 拙者のことまでも。ともかく今の内にそのような発言の証拠を、全て隠滅処分いたすのが急務かと。それなくしては、明電の守との和解工作も無駄になりまする」

城代「そうじゃな、即刻、処置いたせ。ワシの方は、祐筆役に申し付けて、今後一切の藩記録には“五四己未の変”に触れぬよう申し付けておく」

頼綱「殿の執筆とされている『新・信濃藩民革命記』の方はいかがいたしましょうぞ、間もなく五十四己未の年に入る頃ですが」

城代「それも己未の年に入らぬよう、できる限り引き延ばして書くように申し付けるわ。幸い、今は既に殿の検閲もされておらぬ。延ばしに延ばし、限界に来たら問題の箇所をスっ飛ばせばよい。こうなれば殿の寿命との根比べじゃ」

頼綱「ですな。では早速に」

(つづく)

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
其の十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61106
 

(無題)

 投稿者:Anger Is Power  投稿日:2018年 2月22日(木)12時35分35秒
  虹様の大勝利を信じております!私も虹様のために題目をあげさせていただきます!  

ひかり 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月22日(木)12時15分7秒
編集済
  国政選挙の時は「自公議員」への投票依頼を声高に叫ぶ“お花畑”の会員達なのに、政治に関しては全くの無知…無恥?
外部の友の方が、情報のキャッチ早!です↓

私の友達には女性でありながら、“所長”や“役付き”のポストで部下をもつ人達が数名いるのですが、与党が推している「働き方改革」等にも凄く怒ってます。
そして、厚労省が出した不適切?忖度改竄?なデーター問題の「裁量労働制」についても、昨夜40年来の親友から電話がありました(怒)

 ─親友 談─
一昨日 部下たち連れて飲みに行った席で、missionと同じ学会のKに ゆーたんょ。
『私の親友は、地域の学会に対して「今の創価学会や公明党は間違ってる!」って意見したら外されたんやけど、K君は どーなの?』
『去年の衆院選でも社内で頼んでたから、正しいと思てるんでしょ?』
『でも私は長年その親友から、“池田先生”っていう人が言われた言葉を色々聞いてるけど、今の学会や公明党のやってる事と全くちゃうやん』

…で、ゴニョゴニョ自信無げに答えるからさぁ、私 少し酔ってたし(二人笑) もぉ言ってやったわ。
『K君 確か○○大卒だょね?今の与党政権がゴリ押しで通してきた政策に対して、“間違いない”と考えてるんが理解でけへんわ』
『私も親友から頼まれて、3年前までズッと公明党に入れてきたんやから!ほんま変な党になったょね?』

『“働き方改革”とか“裁量労働制”って どーよ?K君あんた解ってんの?労働者が負担になる事…票依頼すんなら責任とれるんやろね?』
(K君ゴニョゴニョ)
『K君も男なら、地域の学会さんに言ってみたらどうなの?声上げてみなさいよ』
 …missionどう思う?私 言い過ぎた?(二人笑)

─でした。(^^;
『師匠』の言葉や行動も忘れ去った会員達より、外部の声が国を変えていくのかも知れませんね。
その時、腹駄学会の会員達は票依頼をしてきた人達に、どんな態度を取るのか?
無恥はいけません、無恥は…


 

あの時と同じ様m(._.)m同意いたします。

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2018年 2月22日(木)12時11分26秒
  栃木の久保田です。m(._.)m

監視人とは人間なのか?ハンドルネームの特定すんのが仕事なの?つまらねー仕事だね┐(´д`)┌

まぁ職業に貴賤は無いとは言うけれどお前みたいな仕事ばかりしてれば腸は腐ってくるわね┐(´д`)┌

あんた自分のこと見つめることは無いのか?

あんたみたいのを飼い慣らしてる原田は妖怪だ(^○^)

平成の妖怪ヽ(^○^)ノ

ゲゲゲの鬼太郎のような可愛い妖怪じゃ無さそうだね

誰か原田偽会長を題材にした映画の脚本か何か書けば世界的なベストセラーになるんじゃないですか?

『平成の大妖怪国民の血をすする』

誰か頭のいい人書いてください。ヽ(^○^)ノ


 

信心がおもしろくなってきた!!

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2018年 2月22日(木)11時55分21秒
  虹様のこの言葉。 胸に迫ってきます。

大勝利を祈り、待っています。

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、本日は少々所感を述べさせていただきまぁ~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月22日(木)10時34分38秒
  おはようございます。原田怪鳥様、春一番!青年拡大月間とのコトで、ナニがしかの催しがあるみたいデスが、

やはり「3・11」という日に、「世界青年部総会」を開催する非常識を恥じるべきと思うのデスが、いかがデスかぁ~(笑)


それにしても、昨日、本日と虹と創価家族様の投稿、また、諸兄の投稿を拝見するにつけ、感激するばかりデス。

小生も、昨日の同盟題目より、虹と創価家族様の全快、大勝利をご祈念させていただいております。

その際にふと思ったのデスが、宿板に投稿される方をはじめ、ロム専の方々にも、虹と創価家族様の全快を祈る方が大勢いると小生は信じるものです。

でも、原田怪鳥様、アナタのコトを思って題目をあげられる方って、はたしているのでしょうかね?

本部職員は、たまたまアナタが「怪鳥職」だから従っているダケで、別にアナタがいなくなれば別の「怪鳥職」に従うダケ。

直属の部下ともいえる主任伏怪鳥様あたりは、むしろ、アナタがいなくなる方かイイわけで(自分が怪鳥になれるから)、むしろ望むところ。

身内の方がいらっしゃるかは存じませんが、後期高齢者となられた今、御自身のコトよりも、怪鳥様の「個人資産」に目がいってるんじゃないデスか?。

そんなコトをふと思うと、原田怪鳥様、アナタってとっても寂しい人生デスねぇ~、とお題目を送らせていただきマスた。


また、人間性のカケラも見当たらないバカ反板(怒)

「窮鳥懐に入れば猟師も殺さず」って諺を知らないのデスかね?(呆)

やれ、罰だのなんなのだのと、病と戦う決意をしている人に、人間性のカケラもない物言いに終始するオマエらが、いったいナニを語る資格があるんだ!

主義主張は別にしても、そこにある「邪悪」が見え見えで、呆れてモノが言えましぇ~ん(呆)


ともあれ、原田怪鳥様、バカ反板もアナタ、又はアナタに近しい人の指示で動いているのでしょから、

少しは「人間性」が見える投稿をして頂けマスように、期待しないで待ってまぁ~す(呆)




 

諸法実相抄

 投稿者:人力車  投稿日:2018年 2月22日(木)10時23分32秒
  昭和52年  聖教新聞
池田会長 諸法実相抄講義より

さまざまな社会をスクリーンとして、さまざまな姿=影を映しております。家庭というスクリーンでは、一家の長という姿、会社というスクリーンでは、例えば課長、学会の組織というスクリーンでは総B長、国際社会というスクリーンでは日本人という影、そして生物の世界をスクリーンとしては一個の人間という影を映しているといえる。

これらは影であるゆえに、スクリーンが揺れれば影も揺れる。スクリーンはそのままでも、やがて消える影もあります。学生という影は、卒業によって消えるのであります。なかには、早く消して、新しいスクリーンに新しい影を映したいと思いながら、なかなか消せなくて困っている人もいるようですが・・・・・

では消えないで、永続していく本体はいかなるものか。人間の過ちの根本は、仮にあらわれているにすぎない影を、自らの不変の本地であるかのごとく錯覚してしまうところにあるといって過言ではないでしょう。先にあげたうち、人間であるということは、比較的、本地
に近いし、生き、行動していくうえで、忘れてならない原点ではあります。

だが、それすら、より深く考えれば、生死流転する無常の存在にすぎない。故に、この生老病死という流転、変貌の人間存在を見つめ、生死を超えて常住の自己の真実の本地を見いだそうとしたのが、仏教なのであります。そして、結論的にいえば、南無妙法蓮華経こそ、真の常住不滅の体であり、それが自己はもとより宇宙万物の実相であると究め尽くしたのであります。



 

末席2017様

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 2月22日(木)10時22分16秒
  ありがとうございます。
啓蒙したくても 金銭的なことと 広告が多いので 躊躇してしまいます。 そのこと 話してしまいました。誰も 反論はしませんでした。心の中では 同じ想いの人もいるかもしれませんが・・・・・。

大きな総合病院の 各階に 意見箱が設置されていました。
党や組織も 各会館に 目安箱があるといいなあ思いました。

 

末席の弟子 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月22日(木)10時09分21秒
編集済
  おはようございます(^^) 初めての ご投稿ありがとうございます。

>自身がかねてより不信に思っていたことへの解答<
お気持ち良く解ります!私も数年前にパズルがピタッと はまった感じで…(笑)
それまでは、今の「創価公明」に対して誰一人“疑念”を持たない組織の中で、随分“葛藤”する日を過ごしました。

末席の弟子様が書かれてた様に この『宿坊の掲示板』では、池田先生の御指導・御書の一節と照らし合わせた『文証*理証』を踏まえての投稿が数多くあり、今も私は“日々学びの場”になっています。

それと、末席の弟子様が懸念されている
▲《学会コマーシャル》は、制作会社への「提供スポンサー金」をバラ撒く事で、腹駄学会の“要らぬ疑い”を取り上げられる事への「抑止力」になってる…net新聞等でも書かれてます。
そのバラ撒きの「提供スポンサー金」は、池田先生の凄絶な執筆活動の『印税』と沢山の会員達の『財務』からです。

▲もちろん《聖教》も然り。
2年近く前も投稿したのですが、公称発行部数“550万部”と言われてる聖教は、自前の印刷所を持たず北海道から沖縄まで全国37ヶ所の新聞社に委託。↓
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=284562
「Wikipedia」の印刷の欄にも詳しく掲載されてます。

「外部委託のほうが安く済む」等と言ってますが、“巨額の印刷費”を支払う事で「学会コマーシャル」と同じく、腹駄学会の“要らぬ疑い”を取り上げられる事への「抑止力」に繋がってる。
今のnet時代では、大手新聞社も発行部数減に悩んでますから「印刷代」は大きな収入源だと思います。
何故1社では無く様々な新聞社なのか?幅広く「抑止力」を敷けるから。

他社への莫大な「印刷代」は→長年 会員達に強いる「高目標啓蒙」「多部数購読」「贈呈啓蒙」から成り立つものです。
そして、聖教の「代表者」は6代怪鳥。「代表理事は原田光治」→ダーハラの義弟。
その者達が『桜の城』を含む池田先生の書籍を次々と「絶版」にしながら、落成(2019.11.18)を目指し地上5階・地下2階建ての 新社屋「世界聖教会館」を建設しているのです。

けれど、日蓮仏法を学んでいるはずの思考停止の会員達は、腹駄失効部の指令で“任用試験”も“座談会”も“青年大会”も中止にし、安部ポチ公明支援に隷従する…
地道であっても『池田先生との陣列』に戻す努力をしたいと思っています。

【悪は暴かねばならない。断固たる怒りをもって、徹底して追い詰め、打ち砕かねばならない。
悪を蓉認すれば、さらに多くの人びとが苦悩の辛酸をなめなければならないからだ。
中途半端な戦いでは、邪悪をますます増長させていくだけである】
   ─随筆 新*人間革命 271 信心の巌窟王─


 

人間のための政治が

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 2月22日(木)09時48分25秒
  予算委員会 公聴会で 全労連の方がお話された。賃金の変動の推移を 国際比較したら 日本の平均賃金が過去最高に高かったのが 1997年以降 実質賃金の伸びが 下回ってきた。元に戻らない状況。諸外国を見たら 賃金の上昇率が上がっていて ドイツ アメリカは 15% 16% 増、フランス イギリスは 25%を超える 実質賃金の上昇 OECDの多くの国の統計が発表しているが、日本だけ特異の異常な状態にある。

働き方改革の法案は 働く者の人権の視点にたってない法案で 廃案にするよう話されていました。裁量労働制度 高度プロフェッショナル制度 の 話をされていましたが 人権無視の人間に冷たい法案だと思いました。絶対に廃案にすべきです。民衆のためにいる 学会員さんや政治家は どう お考えなのでしょうか。

にんげんの幸せのためにあるはずの政治が 逆に、にんげんをおびやかしているのはなぜか。いままで、政治がにんげんにして来たことを立ち止まり、もう一度 見直して見よう。
゛にんげん゛という、あたりまえの視点をとり戻すために。
この国の政治を変える、力。それは にんげんの勇気と可能性を信じ、共に行動すること。
にんげんで行こう・・・・・整理していたら 過去の 素晴らしい実績の 前に 書かれていた言葉。
もう 20数年前の言葉。今は 真逆に進んでいるのだろうか。

 

虹と創価家族様

 投稿者:人力車  投稿日:2018年 2月22日(木)09時25分24秒
  虹様の純真な信心、皆様の応援のお題目、素晴らしいですね。

虹様は姿、行動、言葉等で信心を教えてくれている、仏です。ありがとうございます。

お題目、送らせて頂きます。

 

【活動報告】ガンになりました②

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月22日(木)08時59分10秒
編集済
  おはようございます。

昨夜からの同盟唱題に加えて頂きまして誠にありがとうございます。
必ず、健康回復、病気完治を勝ち取ってまいります。
また、多くの温かい激励のお言葉、誠にありがとうございました。
内外問わず、また海外の友人からも多くの励ましや、ガンに効くといわれているものを届けて頂いています。
本当にありがたい諸天の方々です。


さて昨夜ですが、何気なく開いた池田会長全集8巻に、このようなお歌がありました。


長い人生においては
  岐路に立つ時が必ずあると思う
 しかし 私は前に進む
   信仰という原点と
    徹底抗戦の激励を
     常にしてくれる友があるからだ


不思議ですね。
昨日の皆様の激励が、池田先生のお歌に重なりました。

そして池田会長全集8巻の発行日は、昭和54年5月3日です。
きっと何か、深い意味があると思っています。

本日もしっかりと、組織に潜むガン細胞の消滅を祈ってゆきます。
皆様の激励で力が倍です!!
誠にありがとうございました。

 

半額セール様

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 2月22日(木)08時56分58秒
編集済
  激しく同意します。

折伏の過程において新聞啓蒙が有効なごく一部のケースを除いて発行部数確保の啓蒙、多部数購読はやめるべきです。

それに同じ啓蒙なら経験上は大白蓮華を読ませたほうが折伏には効果的な気がいたします。ましてや今の新聞の記事では恥ずかしくって啓蒙なんてできません。

こんなこと協議会で言ったら大変でしょうが今は無言の行動(原則 聖教啓蒙やめました)として実践していきたいと思っています。この状態で協議会出るのは結構きついですけどね。

折伏もお題目の力や大聖人の仏法の素晴らしさは語れても今の状態の学会に入会させていいのか...とか悩みはつきませんが必ず春は来る、否呼び込んでみせるとの気概でひとりひとりが闘うしかないのですと思う日々です。
 

And no religion, too

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月22日(木)08時23分5秒
  宗教上の見解の異なる者の不幸や不運、病、事故、諸現象等に対して冷笑を浴びせる行為を
知るにつけ、ジョン・レノンの「イマジン」の一節が頭に浮かんできます。
And no religion, too

宗教を信仰するものとしてこういったいわば宗教からのヘイトの言い草は強く反面教師
にしたいものです。

Herbie Hancock's "Imagine", featuring Pink, Seal, India.Arie
https://www.youtube.com/watch?v=mVAQl7qq-aI

 

祈りで悪を滅する

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月22日(木)07時27分54秒
  金メダル報道一色のカゲで、安倍政権に暗雲 「炭水化物疑惑」と「不適切データ」で紛糾必至
http://toyokeizai.net/articles/-/209614


悪を滅し善を生じたまえ






 

わが友に贈る 2018年2月22日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月22日(木)07時12分48秒
  行き詰まりを感じたら
自らの原点に返ろう。
目的と目標は明確か。
何のための信心か。
逆境をチャンスに!
 

虹と創価家族さま

 投稿者:FT  投稿日:2018年 2月22日(木)06時10分27秒
  人もすすめぬに心中より信じまいらせて
上下万人にあるいは・いさ(諌)め或はをどし候いつるに
ついに捨つる心なくて候へば・すでに仏になるべしと見へ候へば
天魔外道が病をつけてをど(威)さんと心み候か、

命はかぎりある事なり・すこしもをどろく事なかれ、
又鬼神め(奴)らめ此の人をなやますは剣をさかさま(逆)に・のむか又大火をいだくか、
三世十方の仏の大怨敵となるか、

あなかしこ・あなかしこ、
此の人のやまい(病)を忽になを(治)してかへりてまほり(守)となりて鬼道の大苦をぬくべきか、
其の義なくして現在には頭破七分の科(とが)に行われ
後生には大無間地獄に堕つべきか、永くとど(止)めよとど(止)めよ、
日蓮が言をいやしみて後悔あるべし・後悔あるべし。
(御書p.1586 法華証明抄)
病魔、天魔原田、秋谷、それに与同し先生を裏切った輩共!ふざけるな!バカヤロー!
真剣に御題目を送らせて頂きます。
 

(無題)

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 2月22日(木)05時38分3秒
  以前 関西にいた時 贈呈の新聞啓蒙は したこともなかったし 上から勧められたこともなかったが 今いるところでは 贈呈が当たり前のように されているし 締切間際になると あと何部と 追い詰められる。昔は まだ 友人知人も 経済的に 余裕もあったが 今は 本当に厳しい方が多くなってきている。
その中での 啓蒙は 本当に大変だということを トップの方たちは 御存知だろうか。
地区の目標も 毎年毎年 前年よりは プラスにせねばという。
主人も定年になって 給料が減ってボーナスもない。
その中で やりくりして 美容院も年に1回 スーパーも見切り商品ばかり 食卓のおかずも 一品減らすなどして 買いたい物も 買わないようにして 贈呈分に回したりしている。
また 高齢の年金生活の人が 足りないからと お願いされて 贈呈の新聞啓蒙を 1部2部と される。
それを トップの方たちは御存知だろうか。給料の少なくなった庶民から血税をたくさん 搾取しているのと 同じみたいに感じる 私は おかしいでしょうか。
 

虹と創価家族さま

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月22日(木)02時06分12秒
  御年93歳の広布の大功労者の先輩は、80歳の時に末期の大腸がんになりました。

山奥で御夫婦ふたりで生活し、10年にわたる壮絶なご主人の介護生活。

御自分の体をいたわる暇なく、入院の直前まで介護を続けられていました。

しかし、この方は介護以外はお題目をひたぶるに上げる方でした。

入院の時は、各地に生活する子供たちが集まり、死相が現れた末期がんの姿に絶望する有様。

80歳ですから、助けようと思えなかったのか。

その時、この方の妹が諌めたそうです。

「今こそ皆で題目をあげる時なのに、あんたたちは、もう母親が死ぬと諦めたのか!」

そうだ題目だと目が覚め、それこそ皆で強く強く祈ったそうです。

すると、開腹手術の直前に、どろどろした真っ黒な塊が出て、がんは消えてしまったと。

こういうお話はよく聞く体験ですが、本当にそういう驚くべき事が起きたのでした。

93歳の今、この方はたいへんお元気で、法華美人の真っ白に紅をひいたようないいお顔です。


虹さま、絶対に大丈夫です。

使命がある人を仏が守らないわけはない。

お題目を送ります。

 

桜の城 『師と共に』民衆の勝利の詩

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月22日(木)01時38分5秒
  桜の城 『師と共に』

民衆の勝利の詩
君も私も歓喜と栄光の大合唱

一九九九年三月二十二日
新たに来る日、来る日を、わが家族と、わが同志、前進して生き抜くこと
は、なんと素晴らしいことか!

今日も、ともどもに勝利の杯をあげたい。

このの世を遊戯しゆく活発な魂を、わが胸中に抱ける者は、自由の帝王である。
一九七九年(昭和五十四年)の二月のことである。

私は、二十年前のこの時、鹿児島空港から、インドの広宣流布の旅立ちをした
のであった。
「仏法西還」の予言の実現のために、私は真剣であった。

ともあれ、その意義深き旅立ちは、東洋広布の先駆けたる九州の天地から開始
したのである。
それからニカ月余り後、私は名誉会長になった。

次に九州を訪問した時も、アジアとの交流・・・五度目の訪中の帰りであった
(一九八〇年・昭和五十五年四月)。

当時、九州も、あちらこちらで、理不尽な策謀の嵐が吹き荒れていた。

私自身も、会合で自由に指導することもできない状態であった。
陰険なる坊主たちと結託した、何人かの裏切り者の狂気じみた芝居があった。

人間として失格者たるを証明している輩である。

「必ず三障四魔と申す障りいできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり」
(御書一〇九一頁)

すべてが、御聖訓の通りである。

私は一人、断固として、指導を開始した。
戦闘を開始した。

長崎から福岡に入った私は、わが友に叫んだ。

「嵐があろうが、怒濤があろうが、広宣流布を忘れるな!

折伏の旗をおろすな! 信心の炎を消すな!」

わが九州の代表の人たちも、敢然と、勇気と正義のその声に応えて、熱烈たる
指導を、火を吐くごとく叫び合った。

一九八一年(昭和五十六年)の十二月八日、ついに、私は、敬愛する友の待つ
大分に入った。十三年ぶりのことである。

ここ大分の友だちも、言語に絶する辛酸をなめてきた。

反逆者の極悪坊主たちの陰険な策略と、攻撃である。

彼らは結託して、学会の支配と破壊を狙って、陰謀また陰謀の、残忍の牙を向
けてきた、ここ大分の天地にも。

しかし、偉大なる大分の同志たちは、わが尊き学会を守れ、断じて守れと、
広宣流布の大道を勇みに勇んで行進していった。

何人かの、哀れな臆病者も出た。

しかし、わが同志は勝った。
なかんずく、青年部の正義の活躍は目覚ましかった。

あらゆる迫害、あらゆる攻撃にも、正義の旗を振り続けて、見事に戦い抜
いた。

青年だ、青年だ。大事なのは、この後継ぎの青年たちだ。

この年は、青年部の結成から、また、恩師の「青年訓」の発表から、三十周年
の佳節にあたっていた。

瞬間、私は思った。

今こそ青年に新しい指針を贈りたい、と。





 

第43回「SGIの日」記念提言 

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月22日(木)01時36分29秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

生きがいと尊厳を支える、高齢者人権条約を制定。

60歳以上の人口が世界で9億人に続いて、現代社会の焦眉の課題として高齢者の人権に関する提案を
行いたい。

国連によると、現在、60歳以上の人口は世界で9億人に達し、2030年には14億人になると予測されて
います。

先進国を中心に少子高齢化が進む中、社会の急激な構造変化にどう対応するかが、多くの国で課題に
なっているのです。

昨年7月、国連で行われた「高齢化に関する公開作業部会」でも、このテーマを巡って議論が交わさ
れました。

そこでは、世界人権宣言に「全ての人間は、生まれながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とに
おいて平等である」とあるにもかかわらず、高齢者は生産性が乏しく社会的にも価値が低く、経済や
若い世代の負担になるといった否定的な見方などがあるために、人権の享受が年齢とともに厳しく
なっているのは明らかだとして、次のような問題提起がされました。

高齢者の排除と差別につながる、こうした構造的な高齢者への差別や偏見をなくすために闘わなけれ
ばならない・・・と。

そもそも高齢者の権利保護の重要性は、70年前、世界人権宣言が採択される直前に、アルゼンチン
が提出した国連総会の決議で強調されていたものでした。

しかし長い間、各国の関心は高まらず、1982年にウイーンで行われた第1回「高齢化世界会議」を
機に国際的な議論が進められるようになったのです。

その成果として91年に、「高齢者のための国連原則」として、独立、参加、ケア、自己実現、
尊厳、の5項目が定められました。

重要だと思うのは、一人一人の意思を尊重する「独立」をはじめ、健康や生活面での保護を求める
「ケア」や、差別や虐待から守る「尊厳」を、高齢者の人権の中核に据えながらも、それだけでは
完結していない点です。

以前、ローマクラブ共同会長のエルンスト・U・フォン・ヴァイツゼッカー博士と、高齢者の生きが
いについて語り合ったことがあります.
(『地球革命への挑戦』潮出版社)。

その中で博士は、自らの経験を通しながら、働き続けたいと願う高齢者のために社会環境を整えるこ
とは、社会全体にとっても良い結果をもたらすと強調していました。

私も同感であり、仕事に限らず、人々や社会のために何かをすることができたという日々の実感が、
喜びと充実感につながるのではないかと述べました。

国連原則の残りの二つの、「参加」と「自己実現」は、まさに高齢者の生きがいという面で欠くこと
のできない要素だと思えてならないのです。

人間の尊厳にとって"周囲から大切にされること"はもとより重要ですが、"自分の存在が他の人々に
とって、かけがえのない心の拠り所として受け止められること"を通し、尊厳はその輝きをより増し
ていくのではないでしょうか。

そして、その人間同士のつながりの重みは、病気になったり、介護される身になった時でも、決して
変わるものではありません。

自分が今この場所で生きていること自体に、幸せや喜びを感じてくれる人が周囲にいることが、尊厳
の源になるのです。

創価学会が3年前から開催してきた「平和の文化と希望展」でも、このテーマに焦点を当ててきまし
た。

ともすれば、老いに対する社会のイメーージが否定的になりがちであることを踏まえ、子どもたちや
社会のために活躍する高齢者の姿を紹介しながら、高齢者の豊かな体験と知恵が生かされる社会と
「平和の文化」の構築を呼び掛ける内容となっています。


 

安倍政権(佐藤浩・菅ライン)と一線画そうとする原田会長  民と天の声が届くか!?

 投稿者:永石利昭  投稿日:2018年 2月22日(木)00時04分14秒
  (スミマセン、流れが速いので若干手直しして再投稿させていただきます。関連する投稿一覧は最後に回しました)

「長沢、樋口両氏の文春砲記事が金沢・岡部ラインの仕掛けだという前提で、その動機の解明をしてきたわけであるが、ここまで挙げたいくつかの理由のさらに奥に、もう一つ、大きな理由があるような気がしてならない」
「憶測ではあるが、金沢氏が忖度したと思われる、原田会長の最近の変化について、掘り下げていきたい。」

きょうも、上記の本題に入る前に、信濃町と聖教新聞がいかに当掲示板を気にしているかを示す出来事を一つ。

昨日、2月17日付2面に掲載された大聖人の御聖誕日を慶祝する勤行会の写真が笑える。なんと、写真中央の一番目立つポジションに金沢氏を持ってきているのだ。原田会長は左隅に小さく(笑) 前回、次の本幹等で、「谷川主任副会長の隣に金沢氏の姿があるかどうかに注目!」と述べておいたら、すぐにこの対応だ・・・。
http://takeshi.club/2018/02/17/seikyo-news0217/

1月7日付の人事が金沢外しではないかと指摘すると、2月13日付の中野兄弟会の記事に紛れてコッソリ「金沢総東京総合長」と“発表”したのに続く、あまりにも分かりやすい反応である。
別に、谷川氏と萩本氏の間にだれかが小さく写っていればいいのである。それで、十分なのに、ここまで過剰に反応するところを見ると、逆に、やっぱり何かがあったのかなと、ますます勘繰りたくなるところである(笑)。

それはさておき、このところ連日のように、「配達の遅れ おわびします」との社告が出ていたが、これも読者がツイッターで、“一般紙と比べ聖教は高飛車だ”“いっさいお詫びしていない”などと、つぶやいたことに反応したものだった。これによって、「おことわり」が「おわび」に変わった。
https://twitter.com/fuyQsyHajzWr8QS/status/956371468778070016

読者が指摘するまで気が付かないのは情けない限りであるが、指摘されて謙虚に改めようとするのは、いいことである。この調子で、岡部広報室長更迭等の真相についても、読者の求めに応じて、包み隠さず明らかにしてもらいたいものである。

実は、きょうの本題である「原田会長の最近の変化」も、聖教の読者や一般会員の声および某所からの声にこたえたものと言える。

たとえば、2月15日付の7面文化欄に、長崎大学核兵器廃絶研究センター長・鈴木達治郎氏による「核兵器廃絶と原子力政策」と題する記事が掲載された。
http://blog.goo.ne.jp/kan-noki-shitei/e/093ce5956a0acb6e753aa185d610754a

「日本の核燃料サイクルを中心に据える『原子力政策』は核兵器廃絶という課題の実現を阻止している」と指摘し、「核拡散につながる核燃料サイクル、さらに原発事故が引き起こす非人道的な被害を視野に、原子力政策を根本から見直すべきである」と主張している。

これは、いまの自公連立・安倍政権の推進する政策に真っ向から異を唱える主張である。一貫して聖教の論調と政府の方針を一致させようとしてきた原田執行部にしてみれば、鈴木センター長の登場は、一大変化と言える。

これまで、長崎大学といえば、聖教新聞等に登場するのは、「Mr100mSv」の異名を持つ山下俊一・長崎大学大学院教授と相場は決まっていた。「100mSvまで浴びても大丈夫」と講演やテレビ番組で言い放ち、福島県放射線リスクアドバイザーを続けている人物。
http://tanakaryusaku.jp/2011/06/0002531
同氏のwikipediaでは、「創価学会及び公明党との関係」という項目が立てられ、学会主催のフォーラムや創価大学での講演等々、深い関係が、るる述べられている。

15日付の紙面を見て、「聖教についに達治郎さん、来た!!!」「鈴木達治郎氏が先頭に立ち始めたか。SGIの反撃が始まったようだ。」とつぶやいた読者も。

大きな変化は、先月にもあった。1月18日に、ノーベル平和賞を受賞したICANのベアトリス・フィン事務局長、川崎哲国際運営委員らが信濃町の総本部を訪問し、原田会長、池田主任副会長らが歓迎し、会談したことである。
http://takeshi.club/2018/01/18/seikyo-news0118-1/

ご存じのように、フィン事務局長は安倍総理にも会談を求めていたが、総理は最後まで拒絶。なぜなら、いまの日本政府は、アメリカの核の傘の下にあることを理由に、ICANの推進する核兵器禁止条約への署名に反対し続けているからである。公明党も政府の立場を支持している。にもかかわらず、原田会長は、フィン事務局長らと会ったのである。

政府の立場を支持する学会員からは、「完全なダブルスタンダードと八方美人ですからね山口代表も原田会長もw だから信頼を失い批判されるんです ... 公明党と創価学会はフィンを持ち上げ、共闘するなら政権内で堂々と同じように日本政府と安倍総理批判をするべきだろう! 」との非難の声も上がった。

しかし、これまで安倍政権べったりだった原田会長が、一線を画するような動きに出たことを歓迎する学会員は多い。なぜなら、核兵器禁止条約への署名は、池田先生が一貫して求め続けてきたことだからである。

原田会長に変化が見られ始めたのは、昨年の5月末からである。
2017年5月26日付に
「◆国際通信社INPSが池田先生にインタビュー㊤
 未来に向けて国連とその創造的進化を強化する
 「思いの共有」から「行動の共有」へ 一対一の友情こそ連帯の生命線」
との記事が掲載された。
http://vukivuki.cocolog-nifty.com/myonoshoran/2017/05/post-f641.html

ところが、㊤が出た後、なかなか㊥が載らなかった。掲載されたのは、4日後の5月30日付であった(㊦は、2日後の6月1日付で掲載)。
http://vukivuki.cocolog-nifty.com/myonoshoran/2017/05/post-b5fe.html
すでに原稿は完成済み。一度に掲載できない場合に、上下の2回とか、上中下の3回とかに分けることはあるが、ふつう2日連続、3日連続で掲載するものである。

4日もかかったのは、㊥を載せるな、いや載せろというスッタモンダがあったからである。というのも、㊥では、池田先生が、「3月末に行われた交渉会議の第1会期で、日本が不参加となったことを、極めて残念に思います」と述べ、日本政府の態度に遺憾の意を表明。更に、「第2会期からの討議への参加に踏み出すことを、強く願ってやみません」と、6月15日から始まる第2会期への日本政府の参加を強く求めたのだ。

ある聖教読者は、こう述べている。
「国際通信社INPSの、池田先生へのインタビュー (中)。これ以上ないというほどはっきりと、先生のご意見が表明されている。聖教新聞社内レジスタンス勢力の、4日間に渡る孤軍奮闘の戦いに、敬意を表したい。先生の思想を、現実の政治にまったく反映出来ないばかりか、真逆の政策を推し進める公明党。6月15日から始まる、国連交渉会議の第2会期にも、日本の出席が無いようであれば、もう政権を離脱すべきだ。存在価値は無い。与党にいる意味がない。」

池田先生が本部幹部会に出席されなくなった2010年6月以降はじめて、池田先生自らが、政府与党(=信濃町の執行部)の方針に公然と非を唱えたのである。もめないわけがない。

分水嶺となったこの4日間だったが、原田会長が下した判断は、「載せろ」ということであった。

核兵器禁止条約交渉会議の第2会期が始まる6月15日にも、聖教新聞に、6月6日付の英字紙「ジャパンタイムズ」に載った池田先生の「禁止条約は核兵器のない世界へ可能性を開く」と題する寄稿(日本語訳)を全文掲載。再度、「日本は今こそ交渉会議への参加に踏み切るべきだ」と強く訴えたのである。
http://vukivuki.cocolog-nifty.com/myonoshoran/2017/06/post-9b6b.html

ここからは、ICANがノーベル平和賞を受賞する追い風もあって、今年1月の原田会長とフィン事務局長との会談までは、一気呵成であった。そして今、核兵器禁止からさらに進んで、反原発の方向性まで打ち出そうとしている。

原田会長の中に芽生えた大きな変化とは、安倍政権とは一線を画そうする動きのことである。その変化を敏感に察知し、安倍政権を支えている佐藤浩副会長・菅官房長官ラインの排斥へと向かう動きが、信濃町や南元町で起きても何ら不思議ではない。岡部広報室長左遷の原因となった水面下の動きも、その氷山の一角と言えよう。

原田会長の耳には、今、池田創価学会から大きく変質していく原田学会に対して異を唱える多くの聖教の読者や一般会員の声が届きはじめている。加えて、某所からの天の声も届いているように思われるのである。

この民と天の声が勝つのか、それとも、その正義の声をかき消し潰そうとする権力の魔性に食い破られた輩が勝つのか――次には、昨年初頭から始まる、この両者のせめぎ合いについて論じてみたい。

岡部広報室長更迭の闇の一端も、そこから明らかになるであろう。

(つづく)

【関連投稿】

●岡部広報室長更迭事件その1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/78988
信濃町に内紛勃発!! 岡部広報室長が更迭!
ささやかれる長沢女性問題リーク説

●岡部広報室長更迭事件その2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79034
更迭された岡部広報室長の黒幕か!?
金沢主任副会長外す動き!

●岡部広報室長更迭事件その3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79065
「大物大臣に近い学会幹部が左遷された」と今朝の文春砲!!
麻生・金沢ラインで、菅・佐藤浩ラインに対抗か!?

●画竜点睛を欠く「選択」の記事
長沢の「な」の字、金沢の「か」の字も出ず
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79132

●池田学会が築いたものを破壊し尽くす“佐藤(浩)津波”
余波で、平河町、沖縄も大迷惑
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79199

●岡部広報室長更迭事件その4
岡部氏の黒幕・金沢氏、原田会長の変化を忖度し大勝負か!?
浅見→正木→谷川→次は何一派?
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79307

●岡部広報室長更迭事件その5
きょうの聖教でコッソリ「金沢総東京総合長」と“発表”
岡部広報室長の後任に、神奈川から佐藤、谷川氏の超yesマン
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79674
 

虹と創価家族 様

 投稿者:  投稿日:2018年 2月22日(木)00時01分49秒
  活動報告
ありがとうございました
虹様とご家族が守られます様に
おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月21日(水)23時49分36秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

虹と創価家族 様

 投稿者:今になって勉強!  投稿日:2018年 2月21日(水)23時38分48秒
  しばらくぶりに ここを開いて驚きました。
虹様の覚悟 早期発見の凄い体験、皆様の励まし

自分も「鬼神めらめ!」の題目を送ります!!
 

恥を知れ 監視人

 投稿者:あの時と同じ  投稿日:2018年 2月21日(水)23時21分14秒
    ネット上であれ、重篤な病の告知に対する見舞と励ましに対して、よくも
そんな言葉が吐けるものだ。どこの監視人であろうが、人間ではない!
 失せろ! け・だ・も・の !
 けだものの用心棒は、やはりけだものだ!
二度と来るなよ! ハンネの特定?それがどうした!そんなことしか
できんのか。犯罪まがいのことしかでない、卑怯、臆病、卑劣の輩だ。
 恥を知れ!

>ありがとよ、お前らのハンドルネーム特定に使わせてもらうぜ!

 

さあ、同盟題目です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月21日(水)22時58分34秒
  池田先生と奥様のご健康、ご長寿を祈りましょう。
よろしくお願い致します。

追伸
虹と創価家族様
本日よりお題目を送らせていただきます。
大丈夫です。使命があれば勝てます。
必ず健康回復、病気完治を勝ち取りましょう。

 

(無題)

 投稿者:監視人  投稿日:2018年 2月21日(水)22時58分0秒
  ありがとよ、お前らのハンドルネーム特定に使わせてもらうぜ!  

皆様、誠にありがとうございます。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月21日(水)21時55分4秒
  こんばんは。
泣かないと決めたのですが、真心こもる言葉に涙が溢れてしまいます。
温かいです。ありがとうございます。
言葉に題目がしみ込んでいるのですね、命に伝わってきます。
皆様の励ましを力に変えてガンに挑みます!


本部職員の方も見ていると思いますので、聞いて頂きたいお話があります。

虹は池田先生の言葉に、真っ直ぐに信心したいだけなのです。
師の理想を、我が理想として生きたいだけなのです。

2月初旬に池田先生の夢を見ました。
執筆中の先生が手を止め、虹の顔を見つめました。
ただじっと見つめる先生の瞳を、虹が真っすぐに見つめていました。
先生の瞳を長い時間見つめ続けて、やがて目が覚めました。

嬉しかった。
池田先生の前で、何一つ後ろめたいものはない。
夢であっても、先生の前で真っすぐに立てた自分がいたからです。

本部職員になると、色々と守るものが増えてしまうのでしょう。
しかし、守るべきは会員であり池田先生以外に何もない。

池田先生の理想を我が理想として生きる清々しさ。
そして、歓喜あふれる真っすぐな信心を、思い出して頂きたい。

どうか、悔い無き人生であって頂きたいと、強く願います。


 

虹様!『伝統の二月』

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月21日(水)21時44分13秒
編集済
  幾重にも重なった「早期発見」…それを考えると、既に『諸天』は虹様を守られていると確信しています!
日蓮大聖人様の御聖誕の月(2.16)であり、戸田先生の誕生の月(2.11)でもある2月。

そして今年は、戸田先生の願業であった弘教実現の限界を打ち破った【二月闘争】から66年目にあたります(1952年)
この闘いは『師と共に』『師の為に』─と一人立ち上がった弟子である池田先生の一念が根本になりました。
【二月闘争】とは『壁を破る』先駆の闘い。
【二月闘争】こそ『師弟不二』を実証で示した偉大な闘いであったのてす。

日蓮大聖人様の「希望の哲学」と「実践と実証」を示されているのが『御書』であり、池田先生も『観念論であってはなりません。仏法は「実証主義」です。「現証主義」です』と御指導されています。

>外部の方は信仰者としての虹の姿を見ます。
 内部の方は、執行部に対し声を上げた虹の姿を見ます<
その人達↑や「宿坊」を閲覧されている中にも、様々な悩みで苦しんでいる方も居られるかも知れません。
虹様の「癌決意投稿」で、この信心は おとぎ話じゃない!全て解決する…そう実証される事を願ってやみません。
  =追伸=
看護される御家族様におかれましても、“ご心労”なき事の お題目をおくります。

  断固して
   健康勝ちとれ
    偉大なる
   君の命は
     使命の生命(いのち)と

信心が弱いから病気になるのではない。
信心を強めて人間革命の転機とし、一生成仏の境涯を深めゆく為に病気があるのだ。
       ─巻頭言 2012年8月号─


 

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