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mission様へ

 投稿者:シディアス  投稿日:2018年 2月15日(木)08時17分19秒
  おはようございます(^-^)/
確かに、変な時間に会合をやるのは
非常識ですよね(^-^)/
私自身も正直ホッとしました。

ただ日時が3月11日って言うのが、
ちょっとアレですねぇ~?
ここさえ何とかしてもらえると
尚いいですけど、ここがどうも引っ掛かりますね(-.-)



 

謝れる人って大好きだ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月15日(木)08時15分28秒
編集済
  人間だもの間違いはある。
感情的になる場合もある。

過ちに気付いた時、謝れない人って悲しいな。

だって、その人の人生はそれ以上広がらない。
目前の友と友情を結ぶことが出来ないから、狭い世界で生きてゆくんだ。

プライドが邪魔するのか、謝れない人って寂しいな。

時がすぎれば、誰も覚えていないような過ちでも、本人の生命に永遠の黒星が残る。
黒星だらけの人生なんて寂しいよ。

謝れる人って大好きだ。
きっとこの先も、多くの人を味方に変え、友情を結んでゆくんだろうな。


 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞」 其の十一』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月15日(木)08時06分42秒
  信濃藩家中見聞」 其の十一
  2016年11月27日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年11月27日(日)11時26分45秒   通報

其の十一

城代「ほう、なかなか洒落た造りではないか。新城開城もいよいよだのう」

勃樹(ああ、由佳の局が入れてくれた茶がなつかしいなー、、、、)

城代「おい、皆行の守! 聞いておるか! なにを呆けておる。落慶式典の準備は整っておるのか」

勃樹「はっ、はい、着々と」

城代「しかしなんじゃのう、思ったより小じんまりした出来上がりじゃのう」

勃樹「はい、なにせ城地の拡幅が思うに任せませなんだゆえ、、、」

城代「なに、それはいかなる子細じゃ?」

勃樹「拡幅予定地の一角に、どうしても居座って立ち退こうとしない茶屋がございまして、この店主がなんとも剛の者で、いくら金子を積んでも動きませず、、、そのため、その先の藩地ともつながらず、、、、」

城代「なんと、、、オヌシの無体なやり口にへそを曲げたのであろう。詮なきことよ。して、新藩律の方は首尾よく準備できたか?」

勃樹「それが、律令方もひとたびは納得した風でございましたので、安堵しておりましたところ、この期に及んでやはり出来ぬと、にわかに尻を捲りまして、、、はい」

城代「うつけ! それでは落慶に間に合わぬではないか!」

勃樹「はい、どうも、してやられましてございまする」

城代「う~む!仕方ない、今回は見送るしかないのう、、、」

勃樹「面目なき次第にて、、、、ところで御当代の座代わりの件は如何ように?」

城代「代替わり? ああ例の件か? 頼綱より一応は相談を受けてはおるがのー、見ての通りワシの首の経過も殊のほか良いゆえ、本年は代替わりなど考えておらぬわ」

勃樹「えぇ~、それじゃ話が~」

城代「そもそもソチは、二十歳の隠居問題も解決でき得ぬうえ、隠し妾の処理も済んでおらぬではないか。しかも最近では三七四九とか申す過去の悪行まで世間に露見しておると聞く。」

勃樹「そっ、それは、、、、、、」

城代「たわけが! そんなことより、律令方の首をすげ替えてでも、さっさと新藩律を仕上げぬか!」

勃樹「ははあー」

城代「さて、ともかく開城式典は盛大に盛り上げねばならぬな」

頼綱「殿がご不在の今、ご城代を中心に、藩の求心力を保つ為にも、藩民に新城見学をさせて、藩の威光を見せつけてはいかがかと」

城代「それは良い考えじゃ。他には?」

頼綱「はい、いつもの藩訓全員唱和のお導師ですが、拙者の手の者で、声色使いの“亭夫礼劫太”なる者がおりますゆえ、こやつに殿の声色を真似させれば藩民も不審なく喜び唱和するのではないかと?」

城代「それも良いかもしれぬ。早速手配せよ。万事ぬかりなきよう」

頼綱「承知仕ってござる」

(つづく)

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60470
其の四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60472
其の五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60473
其の六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60474
其の七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60407
其の八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60468
其の九 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60534
其の十 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60585
 

世界広布新時代第31回本部幹部会(関西総会)の感想

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月15日(木)07時58分50秒
編集済
  希望に胸が膨らんだ幹部会!
アメリカSGI女子部長と200名の青年の姿に心が動きました。

折伏している青年の情熱が伝わってきた!
その情熱に、身も心も動き、涙があふれた!!

同中を見た方ならわかると思いますが、檀上幹部の皆さんも、青年の情熱に動かされ、つい立ち上がってしまったのではないでしょうか。

青年の情熱がが上を動かしている。

原田会長も、いつになく言葉に力が入ってしまったのでは?
また、原田会長の言葉に、呼応する青年の姿もあった。

折伏し、次々と宿命を呼び起こしている人なら、あの青年達の、水面下の労苦に思いを寄せる事ができる。
感動的な、とても良い本部幹部会だでした。


しかし残念だ。

もし、会則改定が無かったとしたら・・・
教学部レポートや遠藤文書も無く、査問も処分も無かったのではないでしょうか。

唯一、原田会長が創価学会の改革をするなら、支援活動の見直しだと個人的に思う。
支援先はあくまで会員が自己責任で考えて決め、特定の政党を支援しない新しい流れ。
与党となった公明党を厳しく育てるためにも、支援の自由化を考えて頂きたいものです。


もし、会則改定も無く、査問や処分も無く、支援活動が自由だったとしたら・・・

そうであったなら、今回の本幹の原田会長を見て、自然と会長を支えようとする会員が増えたかもしれない。
聖教新聞で「原田会長を中心に」と書かずとも、自然と会長が中心になってゆく流れができるのかもしれない。

団結とは「一人立つ信心」を貫くこと。
しかし組織を見れば一人立つ信心を貫ける会員は少ない。

だからこそ、幹部が会員を守り大切にしてゆくんだ。
そうすれば、自然とその組織は団結してゆくんだよ。

下が上を動かし、上が下を大切にする組織。
そのような流れを作ってゆきたいな。


 

【定期案内】「教学部レポート」「遠藤文書」のご案内

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月15日(木)07時52分35秒
  ■学会の現執行部の狂いとは?
いわゆる原田学会の狂った様子がよくわかります。

教義変更や会憲の裏には、4人組みによる学会乗っ取りの策謀があったのです。事実、記載された内容の通りに事が運んでいます。

遠藤文書では原田会長の指示により携帯電話を取り上げるなどの人権無視の有り様がうかがえます。なぜ怪文書と騒いだのか?執行部の魂胆が透けてみえます。

********************
【教学部レポート・遠藤文書を希望される方はこちら】
をご覧ください。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/64034

【教学部レポートとは】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=10270

【遠藤文書】
http://sgi-shiteifuni.com/?p=2096
 

ついでに申し訳ないですが、、、

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月15日(木)07時51分2秒
  >>信濃町の人びとさんが引っ張ってきたピストル向けられたら、の話もかなり論点がズレているようにあの時思えた(お気に障ったら失礼)<<

小作人さんのこの部分、意味不明です。
「私はピストル向けられたら」の議論はしていないし
引っ張ってもいないので。
小作人さんの勘違いでしょう。

「ピストル向けられたら」は、ある人が私に質問したことを指していると思われますが、回答を掲示板には書いていないし、議論もしていません。

質問した側に、あなたはどうするのか?と聞いて相手の回答を導き出して終わっています。
もちろん、メールでご本人に回答はしていますが、議論すらしていないので、引っ張りようがありません。

どうでもいいことですが、ついでに書いておきます。
どうでもいいことなので、返信も不要です。
小作人さん、お気を悪くなさらないでください。
 

大いなる希望 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月15日(木)07時05分17秒
  おはようございます。

私の投稿で お騒がせしてしまい、申し訳ありませんでした。

色々 思う事はありますが、初心に戻って今後も真摯な文章を心掛けたいと思います。

ありがとうございました m(__)m



 

わが友に贈る 2018年2月15日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月15日(木)07時03分47秒
  「御みやづかいを
法華経とをぼしめせ」
仕事に奮闘する友よ
「真剣」と「誠実」で
職場の第一人者に!
 

シディアス様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月15日(木)06時03分16秒
  おはようございます(^^)/
初めての投稿でありながら、貴重な情報を教えて下さり、ありがとうございました。遅くなって ごめんなさい。

一部の国で同時開催なのですね。良かったです(^^)
無理な注文されてもSGIも困りますし、参加者も運営する側も「不安」が少しでもあれば、生命の歓喜は湧かないですもんね。

『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』みたいに、各国と中継を結ぶ案でも出てたのかなぁ(^^;
とにかく安心しました。
SGIと日本各地の「世界青年部総会」が、無事故で迎えられ また終わる事を願います。


 

三山様、ありがとうございます。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月15日(木)06時01分44秒
  一献歌のエピソード、ありがとうございます。「人間の中へ」も持っていましたが、引越し等でなくなってしまい、もう一度読みたいと思っていました。
今日の新人間革命に、少しだけ。笑
一献歌の3番(学会で歌われている歌詞)の部分。

万策尽きて敗るとも。

この歌詞の一部が、引かれているようです。笑
ちょっと残念。

一献歌の歌詞こそ、当時の先生そのものと思います。




 

桜の城 『師と共に』 不滅なれ関西魂

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月15日(木)02時00分16秒
  桜の城 『師と共に』

不滅なれ関西魂
二十一世紀へ「今再びの陣列」を

「勝つ」ことを自らの道と定めた英雄たちには、いかに状況が厳しかろうが、
愚痴も文句もなかった。

困難であればあるほど、闘魂を燃やし、逆境をはねのけ、勝利の感動のドラマ
をつづってきた。

あの嵐をついて行われた、甲子園球場での"雨の関西文化祭"は、その心意気
の象徴でもあった。

豪雨を天の演出とし、泥にまみれたユニホームは、黄金の闘志に輝く、栄光の
王者のガウンとなった。

そして、その関西魂を、親から子へ、青年たちへと、伝え抜いてきた。

関西ほど、自分たちの歴史を大切にしているところはない。

関西の友は、組織の指示で動くのではない。

私と一緒に広宣流布をしようという、自発的な共戦の一念が、一人ひとりの原
動力となっている。だから強いのだ。

私と皆の間には、余計な介在物は何もない。心に垣根がないのである。

それが、学会の本来の姿である。

私がいかなる立場になっても、「ワテらのセンセ(先生)」と、その絆はいささ
かも揺るがなかった。

一九七九年(昭和五十四年)、私が名誉会長となり、学会を壊滅させようとする
輩、謀略の嵐が吹き荒れていた時、最初に立ち上がったのも関西の方々であった。

関西は、この年の十一月十八日、第一回の総会を開き、私との共戦を高らか
に宣言したのである。

そして、関西の地から、魔軍を破る、広宣流布の新潮流が起こっていった。

関西の団結は強い。

関西は一つである。

それぞれの地域の特色を生かしながらも、「常勝」の誇りに貫かれ、一つの
家族の趣がある。

その団結の要諦は何か。

人間主義にある。関西人は、見栄と格好と口先ばかりの人間を信じない。

関西の幹部は、権威主義や形式主義を排し、ありのままの姿で、友のなかに飛
び込み、ともに泣き、ともに笑う。

ひとたび戦いとなれぼ、なりふりかまわず、真っ先に突き進む。

そうしてつくられた信頼の輪が、地区に、支部に、本部に張り巡らされ、全関
西を包んでいるのだ。

私が、関西の歌「常勝の空」を作詞してから、この七月(一九九八年・平成十
年)で、ちょうど二十年になる。

わが法友は、常に、この歌を声高らかに歌い勝利の旗をなびかせてきた。

SGIの友は言う。

「信心は関西に学べ!」

関西は、「世界のカンサイ」だ。二十一世紀は関西の時代である。

「今再びの陣列」をもって、新しき人権闘争の、新しき精神闘争の、勝利の幕
を開こう。

不滅なれ、関西魂!

永遠なれ、世界の錦州城よ!


 

第43回「SGIの日」記念提言

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月15日(木)01時59分15秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

立場を超えて建設的な議論を

本年4月から5月にかけてNPT再検討会議の準備委員会が行われ、核軍縮に関する国連ハイレベル会合
が5月に開催されます。

核兵器禁止条約の採択後、核保有国や核依存国も交えての初の討議の場となるものであり、「核兵器
のない世界」に向けた建設的な議論が行われるよう、強く呼び掛けたい。

その場を通して、2020年のNPT再検討会議に向けて各国が果たすことのできる核軍縮努力について
方針を述べるとともに、核兵器禁止条約の7項目にわたる禁止内容について、実施が今後検討できる
項目を表明することが望ましいと考えます。

例えば、「移譲の禁止」や「新たな核保有につながる援助の禁止」は、NPTとの関連で核保有国の
間でも同意できるはずです。

また核依存国にとっても、「核兵器の使用と威嚇の禁止」や、そうした行動につながる「援助・奨励
・勧誘の禁止」が、自国の安全保障政策にどう関係してくるのかを検討することは可能だと思います。

国際法は、条約のような"ハード・ロー"と、国連総会の決議や国際的な宣言などの"ソフト・ロー"が
積み重ねられ、補完し合う中で実効性を高めてきました。

軍縮の分野でも、包括的核実験禁止条約(CTBT)において、条約に批准していない場合に個別に取り決
めを設けて、国際監視制度に協力する道が開かれてきた事例があります。

核兵器禁止条約においても、署名や批准の拡大を図る努力に加えて、こうした"ハード・ロー"と
"ソフト・ロー"の組み合わせのように、署名や批准が当面困難な場合であっても、宣言や声明という
形を通じて各国が実施できる項目からコミットメント(約束)を積み上げていくべきではないでしょうか。

何より核兵器禁止条約は、NPTと無縁なところから生まれたものではありません。

条約採択の勢いを加速させた核兵器の非人道性に対する認識は、2010年のNPT再検討会議で核保有国
や核依存国を含む締約国の総意として示されていたものに他ならず、核兵器禁止条約は、NPT第6条が
定めた核軍縮義務を具体化し、その誠実な履行を図っていく意義も有しているからです。

 

男女青年部に託す

 投稿者:賢者の河  投稿日:2018年 2月15日(木)01時42分5秒
  先生のメッセージに「戸田先生から直々に授与された旗ーー“勇気の旗”“情熱の旗”“団結の旗”を私は今再び不ニの男女青年部に託します」とありました。会長には一切託していません。(2017年12月21日 各部代表者会議より)

「旗」を辞書で調べると“軍を指揮、統率する大将が立てるもの”とありました。

善無畏三蔵抄に『インド、中国、日本に自分勝手に教を説いた邪師の数は多い。そのほか自分で教文を作り経文に自分の言葉を加えるなどする人々が、これまた多い』とあります。「後加筆分」と言ってあとで加筆して誤魔化すことです。恐るべしです。私達もだまされないよう注意しましょう。
 

行きたかった

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 2月15日(木)01時40分28秒
  サイレントアピール行きたかったのですが、階段を降りてくるとき後三段目で滑り落ち左足痛めました。悔しかったです。参加できなくて。サイレントアピールの内容を読んで、職員にやらせるのではなくて、原田会長自身が出て来て対話をすれば良いのに、職員を使って自分は雲隠れ、1日も早く創価学会から出て行け!お前なんか飾りだ。職員の人達も早く目が覚めますように。来月サイレントアピールあったら参加したいです。(^-^)  

一献歌が歌われた熊本文化会館がその後、震災で被災する前どういう状態だったか。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月15日(木)01時40分15秒
編集済
  被災する前の熊本文化会館はちょうど会館運営を合理的に進める為のシステマ化導入後、会館中央の階段にはチェーンが巻かれ効率良く会館を使うという名目で、なんと会館の中央階段を閉鎖して一階のエレベーターと狭い階段から会員さんを行き来させていました。会館の電気は財務で運営しているから極力節約するようにという幹部からのお達しで最小限の電気しか使わせず会館の外の電気は夜は暗かったです。警備室前にはデカイ看板に「関係者業者以外立ち入り禁止」と書いた看板が仰々しく掲げられて、倉庫に行くと蜘蛛の死がいがあり誰も片付けようとはしませんでした。会館に会合に参加するたびの熊本文化会館は暗がりに浮かぶ、中央の階段にチェーンがしてあり、異様なふいんきでした。なにせその時は会館を会員さんになるだけ使わせないという奇妙な方針でした。しばらく後に熊本地震が起きて熊本文化会館は被災しました。熊本○○会館の警備室のカンペ。安保法制のことで会館にきたマスコミや抗議にきた人への対応カンペです。再度、池田先生のお心を踏みにじった輩に抗議する意味で貼り付けます。
 

感情的な戯言?確認してから投稿すべき

 投稿者:大いなる希望  投稿日:2018年 2月15日(木)01時38分25秒
  うしみつさん、missionさんが鶏の足氏へ投稿した文面を見ても悲しかったのですか?


どこをどう読めば、あのように批判できるのか私は理解できませんね


誰かが投稿していたけど、ご立派な意見だよ


あれは小作人氏が、ねじ曲げた言葉に変えているだけ


その小作人氏の投稿に好感をお持ちのようだが、いつも憤慨しながら相手に問うてばかりで自分の意見は伝えていないが?


それに「殿方」。。。まだ子供を育てているのなら若いよね?


還暦を随分と過ぎた私の母親も言わない言葉だよ


人の投稿を確認せず批判だけして、返事は結構って、それは勝手だね





 

便乗②

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月15日(木)01時16分1秒
  (無題)  投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月15日(木)00時09分38秒

再び貴方様の御投稿を俎上にあげることをお許しください。


(元創価学会職員3名)が実質的に主導する集会に参加する方々は彼らの地位保全主張
などに賛同して集まっているのではなくあくまで公明支援団体への政策上の覚醒を
促すために参加されていると私は見ています。
マスコミも単なる組織内組織への除名騒動なら見向きもしないでしょう。公明党の政治・政策への異議がサイレントであれ示威の方法論に使われているからこそとりあげていることを忘れてはなりません。

布教や組織強化の方法論をめぐった軋轢は私怨の応酬から派生した部分もあるのではないかと
私はうがった見方もしています。そのような方々が主導する集会に純粋に反公明学会員の立場から参加した場合問題が巧妙にすりかえられる可能性もありますね。もちろんすりかえる側に
問題があることは当然ですが、例えば体が当たった当たらないの低俗な衝突も含め意図したものであるなら、挑発がいずれの側であれ宗教関係者にあるまじき行動です。
ただしサイレントや各地での集会への参加者各位の党創立者の理念に基づいた政治的信念はゆがんだ形で内外部に伝わってしまう可能性は否めません。
賢明に行動することです。


便乗  投稿者:新感性  投稿日:2017年10月25日(水)14時30分54秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/75938
 

守るべきものは?

 投稿者:新感性  投稿日:2018年 2月15日(木)00時13分46秒
  >佐川長官の国会招致不要=山口公明代表
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021300617&g=pol

納税者の心を分かろうとしない「庶民の政党」ですか?
それとも追い詰められた佐川の、隠避事項を全部ばらした爆弾発言でも畏れて
いるのですか?
守るべきものは一体何であるか公党として間違わないことです!

 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月15日(木)00時09分38秒
  元職員のブログが更新されています。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/?pc
本部側の妨害行為についても
 

寝たきりオジサン様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月15日(木)00時05分29秒
  ホントだぁ!初めの投稿から「Amazonのキンドルストア」って書いて下さってました(^^;
ごめんなさい m(__)m

今の時代は「電子書籍」ですょね。
以前から どーしょかなぁ と悩んでたんです。
私は勉強不足なので、さっそく息子に聞いて「キンドル」を購入?したいと思います。(Wi-Fiは設置済み)

我が家の本棚も詰め詰めなんで「何千冊もの書籍を管理できる」…の言葉は魅力的てす。
教えて下さって、ありがとうございます!

 お休みなさい (-.-)Zzz・・・・

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月14日(水)23時55分13秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

同盟題目は23時に開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月14日(水)22時58分8秒
  よろしくお願いします。池田先生と奥様のご健康を祈ります。  

弟子も天魔を炙り出す!

 投稿者:青葉  投稿日:2018年 2月14日(水)21時39分54秒
編集済
  2月11日の本部でのサイレントアピールにおき、天魔原田ら本部を破折する同志をマークし盗写しているネズミのような輩共がいた。

まるで、サイレントのメンバーを、妙観講が囲んでいるのかと思った位の顔と姿であった。
あれこそ、本部から天魔に操られし天魔が、姿を現したのです。

ビデオを持ってうろつく輩は、私もよく見る顔です。

これらが、目の前に炙り出たからには、アピール参加者の中に、信心で、いよいよ本部の天魔を明確に見抜く同志が出始めたのでしょう。

先生は1999年、本幹席上で秋谷を第六天の魔王を呵責するが如く怒り叱られました。
「秋谷!お前は山友と組んで、私を学会から追い出したな!」裏切り者に対しての厳しき怒りの呵責で牧口記念会館に雷が落ちました。

その後も、先生の内部から天魔を炙り出される猛然たる呵責で、いよいよ本部から、秋谷ら裏切りの眷属が、続々と沸き上がって来たのです。

先生から呵責された、秋谷や本部の一凶を見抜いている同志をマークしたりビデオを持ちうろつく輩は2000年より動き出しました。

先生は、「最後の敵は内部だ!誰に天魔が入ろうが驚く事はない」と何度となく指導されています。

今だに、先生に、天魔の呵責を頼る者は弟子でもないし、それは仇討ちでも何でもありません。

C1まで利用し、悪の本性を隠蔽し会員を操る天魔を、弟子が団結して呵責し抜く大事な戦いが開始されたのです。

先生は「広宣流布である仏法は仏と魔の戦いである。それ以外にはない。ゆえに魔と戦い打ち勝つ事だ」

先生が、創価学会の中から天魔を炙り出して下さいました。
その天魔を我が前に炙り出し打ち破るのが弟子だと、題目を上げ抜き実感いたします。

先生の指導通り戦い、信心で天魔を見抜いた会員が、仮面を被った裏切り者に、言うべき事を徹底的に言い、天魔を呵責し抜いていく時が来たのです。

正義の戦いこそ大歓喜であります。
 

創価学会本部前で訴える 第12回サイレントアピール - YouTube

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月14日(水)21時19分44秒
編集済
  創価学会本部前で訴える 第12回サイレントアピール - YouTube
https://m.youtube.com/watch?v=moGisyN2RgE
2月11日、創価学会本部前(東京都新宿区信濃町)で、創価学会、公明党に「共謀罪と安保法制の廃止のために闘え」「学会のために声を上げる会員を処分するな」等のプラカードをかかげたサイレントアピールが行われた。今回は、前回を ...
再生時間: 6:20
投稿日: 23 時間前
 

一献歌について

 投稿者:三山春秋  投稿日:2018年 2月14日(水)21時13分13秒
  一献歌についての、文証を一つ。


 この姉妹交流とは関係はないが、“宿命の糸”ということでついでに記しておきたいことがある。
 秋田取材の中でU.T秋田圏副指導長を訪ねる機会があった。名誉会長がドカ雪の降りしきる十四日夕刻、
このUさんの自宅を訪問している。秋田市内での功労者宅訪問はこれで五軒目であった。
 Uさんにインタビューしている時、名誉会長が家に着くなり、
「次男坊を知っているよ」
 と、声をかけたとの話を聞いた。この日、東京から駆けつけるはずだったが、例の全便欠航で涙をのんだ一人
である。
 名誉会長がそう語りかけるには、何か深い繋がりがありそうだ、と考えて、質問を重ねた。Uさんの答えを
聞いて、私は思わず声を上げるところだった。
「次男のKは、先生の前で、“一献歌”を歌って以来、よく知っていただいているんです。」
 まさか、秋田で「一献歌」の話を聞こうとは思ってもみなかったことである。俄然、秋田に居ながら、
熊本での指導が眼前に蘇ってきた。
 帰京してから、このU.Kさんとも会い、「一献歌」を歌った経緯などを聞いた。
 かれは、拓殖大学に学ぶ当時、国際機構研究会の合宿セミナーで、先輩から“男の酒”という題名の歌を
習った。先輩自身、自己流そのもので歌っていたが、豪毅でいて、ちょっと情緒があって彼も大いに気に入った。
以来、仲間同士のコンパや結婚式となると、この曲を愛唱してきた。
 かつて池田会長を迎えての第一拓大会が開かれた時、メンバーがこの曲を「拓大愛唱歌」として披露したことがある。
 歌い終わった時、会長がU君に向かって言った。
「君の歌は違うよ」
 譜面を通して覚えた歌ではない。皆“我流”で覚えた歌である。そこで開会一時間前から、それを修正しつつ
練習することになっていたのだが、少々遅れていったU君は、自分の十八番をいつもの通りの“我流”のまま
歌ってしまったのだ。
「君だけで歌いなさい」
 直々の指名である。持ち前のファイトで、U君は“我流”そのもので歌った。会長からアンコールが出た。
もう一回。汗をかきかき歌い終わった時、その詩の持つ意義についてはもちろんのこと、U君の豪快な歌いっぷり
そのものを大いに喜んでくれた。その場で、さっそく専門家によって音符が採譜された。
そして、大学会が終了すると、ただちにピアノ伴奏付きによる彼の独唱が、テープに吹き込まれたのである。
 さて、そのU.K君である。彼は秋田高校時代、クラスこそ違え、K副青年部長らと共に同じ高等部員として
活躍した中である。K君が上京し、板橋区の下宿にU君を訪ねて酒を酌み交わす段になると、
必ずこの「一献歌」が出たという。
 そればかりではない。海外雄飛をめざして拓大に入学したU君は、同じ時期、鳥取から上京していた
Y学生部グループ長の下で班長だったというから、もうこうなると、“事実は小説よりも奇なり”としかいいようがなくなってくる。
(目には見えない糸が、いろいろなところで深く絡み合っているなぁ)
 あのフルートの乙女と石碑のこと、車椅子の少年とレコードのことなどまで思い出されて、私もこう実感しないわけにいかなかった。
 話はなお続く。
 秋田指導の後、この三月に入ってから、名誉会長は茨城指導に赴く。ここでU君は名誉会長と出会う。
秋田県人の彼は今、茨城県土浦圏の男子部主任部長だからである。
 茨城県指導の初日、浅見茂副男子部長(現、男子部長)がU君を探し廻っていた。名誉会長が君に会いたい、
と言っているという。飛んで行くと、名誉会長は、
「やぁ!来ていたのか、秋田でご両親に会ってきたよ」
 と、激励の声をかけてくれた。
 そして、後で聞くところによれば、水戸から土浦へ移動するバスの中で、名誉会長はまたU君歌うところの
「一献歌」を、じっと聞き入っていたという。
 何処でどう結びついているのか、宿縁という名の糸。だからこそ、人間は人間ドラマの主人公として、
これほど適役はないのだ、ともいえるのではなかろうか


「人間の中へ」 1990年 12月 30日 第37刷発行  p282

名字、名前はイニシャルにしています。一名を除いて。
この「人間の中へ」は 大分指導 熊本指導 秋田指導の先生のエピソードです。
これからの、新・人間革命の内容にダブりますね。
過去に書かれたエピソードと比べさせていただきます。
楽しみです。
 

missionさま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 2月14日(水)20時51分35秒
  あ!ごめんなさい!今気づきました!Amazonのキンドルとは電子書籍の事です!

電気書籍端末の「キンドル」が必要です!Wi-Fiで受信するものです。

これひとつで何千冊もの書籍を管理できるのでとても便利なものです。

ごめんなさい説明が必要でしたm(_ _"m)
 

寝たきりオジサン様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月14日(水)20時22分19秒
  いつも温かい言葉で励まして頂き、本当にありがとうございます。

私は根っから(小さい頃から)人と話をする方が好きで、今でも以前住んでた組織の部員さんや友人達とはメールではなく電話です。
対話なら直ぐに訂正も出来ますが、掲示板での投稿は 私の言葉も行ったっきりで、今回の様に指摘がなければ私自身は気付かない…ホントに難しい。

できるだけ相手の気持ちを酌み取りながら、書いては消し書いては消しで投稿してるんですけどね。
多分あれもこれも書き過ぎて、けっきょく墓穴をセッセと掘ってるのが現状かも…う~ん アカンですね。

それに、監視側から来た者にはキツイ関西弁が出てしまい、閲覧されてる人達は“多重人格”と思てはるかも知れません(汗)
でも そんなん考えてたら投稿し辛くなるんで、このまんまで いきますね。

『永遠の経典御書に学ぶ』の事は、知りませんでした!ありがとうございます。
《寝たきりオジサン様》からの投稿を読んだ後に、Amazonを覗いてみました。
『永遠の経典御書に学ぶ』は、発売日が「2013/3/16」
SOKA online store→「1996/8/24」でした。売れ残ってるんでしょうか?

「再版本」は、何か削除してる?と疑いが消えないので、古い書籍の方を購入しようと思ってます…なんか嫌な時代になっちゃいました。
『御書と師弟』は、どちらも「2010年9月」です。
組織が放り出してくれて2年…貴重な時間を使いながら、直ぐに忘れる頭を叱りつつ学んでます(笑)

末筆になりましたが…先々週から先週に掛けて超~冷え込んだけれど、体調は大丈夫でしたか?
共々に元気に長生きをして、其々の『自分史』に何かを綴る毎日を歩いて行きましょうね(^^)/


 

人生の座標から~

 投稿者:うーこ  投稿日:2018年 2月14日(水)19時55分12秒
  強く生き抜いてください。強いということが幸福の根本であり、正義の根本です。どんなに素直でも、どんないい人でも、いざというときに弱ければ信頼できません。厳しく言えば、そういう人は悪に通じてしまう。だから強くなくてはいけません。勝利は、強くなければ勝ち取れないのです。  

mission さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2018年 2月14日(水)19時05分12秒
  いろんな方が見ておられてみなさんに一番理解して欲しいことを伝えるのは難しいですね。。

私にはAmazonのくだりはmissionさまが言っておられるように感じていました。

ちなみにAmazonのキンドルストアには池田先生の「永遠の経典御書に学ぶ」が103円で売って
あったり、「御書と師弟」など先生のご著作がいろいろあって自己流のデータベースを作る為に
今から手に入れたい方にはとても便利です。

あ、御存じならごめんなさい。

ともあれ私はmissionさまの投稿のファンですのでまた投稿お願いいたしますm(__)m
 

もう一つのエピソード。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月14日(水)18時54分40秒
  今日の新人間革命は、西南戦争の中津隊をとおして先生は、指導されています。この戦いで、若者が犠牲になったことに、先生は心を痛められています。
この中津隊。最後の決起の前夜、今生の別れを歌ったのが、一献歌と言われています。
詳しくは、明日以降に掲載されると思われます。

そこで、新人間革命に綴られなかった一献歌のエピソードをひとつ。何度となく紹介され、有名だと思いますが。先生の激励行を綴った「人間の中へ」でも少し紹介されていました。
確か?

数十年前の記憶ベースですので、ニュアンスは違うところが、あると思います。ご了承ください。

この熊本指導から、ちょうど2年前の暮れのこと。会長辞任の年、昭和54年12月半ば、神奈川文化での出来事。ある人材グループ会合があった。会長辞任後の師匠に、なんとしても喜んで頂きたい。師弟の誓いをあらわしたい。
若き弟子は考える。

その前の月の11月、金城会のメンバーが、一献歌を先生の前で披露し、大変に喜ばれたとの報を聞いていた。

師弟の前でこの歌をおう。

会合は、おわり、師匠の了解を頂き、そこで、一献歌を歌った。師匠に届け!とばかりに。
練習はしたが、ほとんど即興にちかかったのではないかと、思われる。

歌がおわり、一人の青年に声をかける。

君のは、違うね。

青年は、驚く。自分だけ、少し違った歌い回しで歌っていた。

君だけで、歌いなさい。

戸惑いながらも、精一杯歌いあげる。
また、思いがけず声がかかる。

もう一回。

歌いおわり、また。

もう一回。

アンコールは、合わせて数回にわたった。

当時の師匠の心境を、慮り歌った。

万策尽きて敗るとも
天あり 地あり 師匠あり

後日、その青年の歌は、ある女子部のピアノの伴奏に合わせてテープに録音される。師匠の手元に届けられたテープ。地方への激励行の移動のバスの中で、繰り返し聴かれた。その後も、その青年の歌を大変に気に入られて何度となく、師匠の前で歌うことになる。

後日、随筆で一献歌を紹介される。

反転攻勢の歌。

一献歌。





 

ツイッターから。最悪、どこの謀略教団、査問episode2

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月14日(水)18時46分18秒
  最悪ですね。どこの謀略集団?宗教団体ではないです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79593

査問episode2  投稿者:荒野の壮年イサム

・事前告知無しの騙し討ち査問
・信頼関係をぶち壊した先輩副圏長
・君のことは僕が一番知っているが口ぐせ
・先輩後輩=親分子分と勘違い
・人間関係より組織信仰第一
 

巡りくる、伝統の2月折伏座談会!

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月14日(水)18時39分46秒
  異論の徒を撲滅する折伏座談会!地区の壮年部には、共謀罪を適用して、日本共産党を全員逮捕、思想犯として即決裁判で処刑すべし、との声がある。ついでに野党にも思想弾圧だ。思想犯は、平成の治安維持法にて、みな死刑!  

NHK

 投稿者:栄光の城  投稿日:2018年 2月14日(水)17時03分43秒
  NHKが世論調査による各党支持率を発表した
公明党は2.1%
共産より下
他紙の調査ではもう少し支持率高いと思う
異常に低い支持率の報道、不思議に思いながら見ている
そして、その事で、臆病な執行部が山口代表の足を引っ張るのではないか?と危惧する

山口代表よ!
世界の平和の為、人類の幸福の為、為すべき事を!
仏はジッと見ている
 

うしみつ様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月14日(水)16時51分40秒
編集済
  まず初めに、うしみつ様に悲しい思いをさせてしまった事を謝ります。申し訳ありませんでした。
言い訳するつもりはありませんが、誤解のない様に説明さて下さいね。

うしみつ様を悲しくさせた私の投稿は「2月13日5時」に小作人様へ、私が投稿した文面でしょうか?
その投稿に書かれてあった
「うちはちゃんとできてます」
「うちは書籍も古い経本もちゃんと残しています。子供にちゃんと信心を教えています」
「古い本が読みたくなったらアマゾンで買えばいいでしょ」
の言葉は、小作人様が私の文章を歪曲されて書かれた言葉です。

私が《鶏の足様》に宛てた投稿では、その様には決して書いていません。
「2月12日17時40分」の文章を一度 読んで頂ければと思います。
『母が引いた赤線の箇所 走り書き 折り記した頁』…うしみつ様が お母様を偲ばれる気持ちは、私も同じです ↓

◆【「学歴もなかった祖母の引いた赤線と振り仮名が」…私が幼少の頃(草創期)には沢山居られましたし、両親も含め今でも敬意の念を抱いてます。
「創価学会は病人と貧乏の集まり」そう揶揄されてた時代に、皆 生活を切り詰め書籍を求め学歴が無くとも一生懸命 学ばれていた。
そして其処から立ち上がっていくドラマを幾つも目にしたので、『庶民も強くする宗教なんだ』と幼いなりに感じていました】

「古い本が欲しければ、アマゾンで購入すればいい」→×では無く
◆【「書籍や資料を集めた空間を作り」「読みたい『池田さん』の書籍が沢山ある」と書いておられましたが、他の方に「守り抜いてください」と願う前に、先ず貴方自身の行動ではないでしょうか?
今の時代Amazon等で古い書物を簡単に求める事が出来るし、購入する前に内容の詳細も確認が出来ます。
そして、貴方が仰る好きな『池田さん』を探求するより先に、赤線や振り仮名を付けられながら実直に学ばれた ご祖母様の想いを感じとられる事を願っています】

「うちはちゃんとできてます」…じゃない㊤㊦
「うちはちゃんとしてますよ」で終わらせない。我が家の中だけで事足りる問題じゃないのだから。
との小作人様の投稿に↓
◆【昨夜の小作人さんの投稿から、妻子が居られない事を知りました。
後継の未来部や青年部への問題提起を沢山されていたので、何かしら自信がおありになるのだと感じていたのですが…】

小作人様に お子様が居られない事を責めるつもりはありませんでしたが、問題定義をされるだけで終わるのでは無く「私は……こう思う」という言葉を聞きたかったのです。

『創価学会という枠組みの中で、どうすれば良くなるのか、日々考え討論されている殿方を見て、私はとても頼もしく思います。missionさん、あなたはいかがですか?』
私も この2年余り沢山の事を『宿坊の掲示板』で学ぶことが出来たので、本当に感謝しています。

「2月12日17時40分」に《鶏の足様》に宛てた投稿を読んで頂いても、貴女に悲しい思いをさせるのであれば、私自身の文章能力が欠落しているのかも知れません。ごめんなさいね。
うしみつ様、ありがとうございました。





 

ツイッターより。三代会長以降は単なる運営の会長。分をわきまえて欲しい。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月14日(水)16時42分54秒
  その通りです。三代以降、四代からは単なる会の運営の会長。師匠ではありません。正常かつ円滑に三代の精神を引き継ぎ会の運営をするだけの役目、使命です。分を弁えての発言、行動、振舞いをして頂きたいものです。  

(無題)

 投稿者:individual target  投稿日:2018年 2月14日(水)16時37分22秒
  立派な文章をお書きになること。大したものだなぁ。
個人的な感想なので特段のコメント無用でお願い。
 

missionさん、そしてみなさんへ

 投稿者:うしみつ  投稿日:2018年 2月14日(水)15時11分42秒
  missionさん、みなさんはじめまして。
男の子ばかり三人の子どもの母の うしみつ と申します。
よろしくお願いいたします。

この掲示板の方々は 難しい政治の話など沢山されているところからみると、殿方ばかりが 参加されているのだろうと 思っておりました。
私の知らないことばかりですので、いつも とても楽しみに 勉強させて頂いてます。

10年前に離婚をし、知らぬ土地に 移り住みました。幼かった子どもたちを食べさせるために工場勤めをはじめ、昼夜問わず 働き続けておりますので、なかなか 会合にも参加できず、心苦しい思いをしております。

そんな中で 私の心の支えになっているのは、20年前に亡くなった母の遺してくれたお経本と人間革命です。

母が引いた赤線の箇所 走り書き 折り記した頁。
母の思いを重ねるように 私は何度も読み返しました。
女性特有のガンが見つかり、手術までの 不安で押し潰されそうな日も、角の丸まったお経本を開き、御本尊さまの前で 涙ながらに勤行しました。

知り合いの少ないこの土地で、どうにか子どもを育ててこられたのも、遺品のお経本と人間革命のおかげだと、母に、そして池田先生に感謝しない時はありません。

そんな中、先日 mission  さんの投稿を拝読いたしました。
正直に申し上げると、本当に悲しかった。

「古い本が欲しければ、アマゾンで購入すればいい」

たしかに、本の内容に違いはないけれど、母と私の涙の染み、手垢のついた頁。
子どもたちに「母ちゃんの宝物だよ」と言って、そっと本を触らせたこと。
全部 全部 否定されたようで、涙があふれてとまらなくなりました。

mission  さんは、SGIグラフを寄付されているとのこと。
きっとグラフも 手に取った方にとっては 唯一無二のものに なっているのではないでしょうか?

それと 小作人様に対して、「子どもがいないから・・・」というコメントについても、私には 理解出来ないことでした。

親が子どもを教え育てるという考えは、傲慢だと私は思うのです。
子どもがいるからこそ、親は親として成長させてもらえます。
私が10年工場勤めが出来るだけの強さが持てたのも、みんな、子どもたちのおかげです。

小作人様は、たしかに子どもを育てておられないのでしょう。
けれども お母様との暮らしの中で お母様を尊敬し、時には半面教師にしながら成長されたからこそ 学会の活動通じて 部員さんたちの成長を祈り、助け、育てることが出来ているのではないでしょうか。

小作人様の文章が持つ、強さ
やさしさを、私は深く感じます。

家族=血縁、自分の家さえよければいい。
そんな考えの人たちばかりなら、このような掲示板は 生まれないのではないでしょうか。

創価学会という枠組みの中で、どうすれば良くなるのか 日々考え 討論されている殿方を見て、私はとても頼もしく思います。

mission  さん、あなたはいかがですか?

長々と駄文に付き合わせてしまいました。
私の 感情的な たわごとです。
お返事はけっこうです。
 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 其の十』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月14日(水)13時29分22秒
  「信濃藩家中見聞」 其の十  投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月26日(土)11時12分57秒   通報
其の十

頼綱「どうじゃ、順調に進んでおるか?」

勃樹「それが、懸念した通り律令方がなんだかんだと抵抗をしめしております」

頼綱「なに、殿よりの命令だと、頭からかましてやればよいのだ」

勃樹「はい、さよう申し付けましたところ、ひとたびは怯んだ様子でしたが、その後、なにやらお側用人の坂田の守のところへ確認に出向いたようで、、、、」

頼綱「なんじゃと?坂田の守に?」

勃樹「さよう。しかもその坂田の守、あろうことか『殿はそのようなことは申されておらぬ』と、真っ正直に答えたばかりか、『今は、騒動を起こす時ではないとも仰せられている』などと余計なことまでしゃべったとのこと」

頼綱「ええい、アホの坂田め、相変わらず後先が読めぬ提灯持ちじゃのう。あいわかった。その件は拙者の方に任せておけ、至急手は打っておく。それより、殿はそのようなことを申すほど回復しておるのか?」

勃樹「拙者も直接見聞きしたわけではござらんので実情は測りかねますが、お側衆から漏れ聞く情報ですと、どうも良くなったり悪くなったりを繰り返しているようで、、、体は投薬にてなんとか持ちこたえているようですが、やはりご思考のほうは日に日に衰えを見せているとのこと、、、」

頼綱「さようか、もともと頑強な質ではない上、あの齢だ、既に我らの策謀を覆すほどの力は無いと見る」

勃樹「それならばよいのですが、、、、」

頼綱「時に貴公、最近また居酒屋通いをしておるそうじゃのう」

勃樹「はっ?、へへっ、まあ時には息抜きもしませんと、、、、」

頼綱「息抜きもよいが、酔って余計なことを口走るでないぞ! オヌシが『次の当主は拙者でござるー』などと息巻いていたとの噂が出ておる」

勃樹「ギョギョ!」

頼綱「オヌシと同門で赤門出身の元瓦版屋、薬師丸何某とかいう者と飲んで喋っていたとの報告が入っておる。新城落慶も近いことゆえ、少しは自重いたせ!」

勃樹「申し訳もござらん、、、」

頼綱「まあよい、拙者の方も、今から町奉行所へ出向かねばならぬ。隠居の件をもうひと押しせねば、奉行所の腰が重くてらちが明かん。オヌシも律令方を抑え込むのじゃ、どんな手を使っても構わん」

勃樹「かしこまってござる。では早速に、御免」


頼綱(やはり皆行の守では荷が重いかもしれんな、、、藩内の人気もない上どうも酒に弱い。幸い、城代もやっとこちらの懐に入って来たゆえ、無理して皆行を押し立てる必要も無いかもしれぬ、、、万が一の時は奴に責任を負わせて詰め腹を切らせればよいしな、、、ここはしばらく慌てぬ方が得策かもしれぬ、、、、)

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60470
其の四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60472
其の五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60473
其の六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60474
其の七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60407
其の八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60468
其の九 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60534
 

「トロイの木馬」敵と味方を峻別せよ

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月14日(水)12時39分15秒
  もう去ったと思っていたのに、「匿名」も「ニワトリの足」もいつもよりしつこい。
上から、「玉砕してでも宿板を撹乱して来い」と言われて、舞い戻ったのだろうか。

だがそこから逆に、追い詰められつつあるダーハラ執行部の、焦りの様なものが伝わって来る。

「ニワトリの足」の語り口も随分トーンダウンして、媚びを売る様な調子になって来た。
揉み手をし、作り笑顔でおべんちゃらを言いながら、近付こうとしている。

宿板内で集中砲火を浴びれば、さすがにひとたまりもないと悟ったので、自分に味方し賛同してくれる人を作ろうとしているのだろう。世間では珍しくも無い、ただの多数派工作だ。

池田先生が常々言われていたのは、悪人はすぐに結託しようとするということだ。
悪事を為しているという自覚があるだけに、一人では不安でしょうがないのだ。

「ニワトリの足」の投稿を見れば分かるが、かなり初期の段階から既に、賛意を示してくれた人に対し、マメ過ぎるほどの謝意を表明していて、私などは逆に違和感を感じていた。

宿板内の人を十分信用させて、その次に出て来るのは、オブラートに包んだ池田先生の悪口だろう。

池田先生の英雄的な反権力的決断を、無謀な決断であったとして貶め、空き家やダーハラの英断により、その無謀な決断を止めたのだ、とでも言いくるめたいのだろう。

何のことはない。ただ、歴史の改竄をしたいだけだ。

権力に迎合することによって、弾圧が創価学会員に及ぶ事を阻止したとして「空き家」や「ダーハラ」を、英雄に祭り上げようとしているに過ぎないのだ。

人間は皆平等という事を前提とした上で敢えて言うのだが、天才と凡人は、やはりちょっと違う。

織田信長の「桶狭間の戦い」にしろ、高杉晋作の「功山寺挙兵」にしろ、凡人にとっては無謀極まりない作戦も、天才にとっては十分勝算がある戦いなのだ。

「功山寺挙兵」など、集まったのは僅か84名に過ぎないのだが、結局終わってみればその人数で、長州藩軍を打ち破ってしまったのだ。
単なる偶然とか幸運ではない。その裏には晋作の緻密な計算と状況判断、遺書を書いたほどの命懸けの決意があった。

s.54年の事件も、池田先生を中心に、弟子達が団結して戦えば権力に十分勝てたはずだ。
しかし情け無い弟子達はそうせず、先生の首を差しだし、かわりに自分達の身の安全と栄華を図ったのだ。
いったい何のために御本尊を戴いているのだ!

それがs.54年会長辞任事件の真相だ。

そのせいで広宣流布はいったい何十年遅れたことか。
ただ遅れるどころか、創価学会は今、崩壊する寸前まで来てしまったではないか。

そういう失敗を、もう二度と繰り返してはいけない。
「トロイの木馬」の入城を許してはならないのだ。

私には、「ニワトリの足」はもう、丸出しの悪知識そのものにしか見えない。
反板の様な泡沫ブログではなく、影響力の大きい宿板の井戸に、毒を撒いてこいと言われているのだろう。





 

感想者 様へ

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月14日(水)12時10分19秒
  視力障害のなか、ご苦労しながらの投稿に感謝します(^^)

『随自意の信心』…暫く耳にして無かったので忘れていた言葉です。妙法の素晴らしさを有りのままに語る信心…でしたね。
『それが法華経の魂であり学会精神だ』って教わった事を思い出しました。ありがとうございます!

そうですね…相手の顔や素振りが見えてこそ、発せられる言葉を感じ取れるんだし、PC読みだと変な文章に聞こえてしまいますょね。
以前の組織ですが、高齢の部員さんの息子さんが筋肉が萎縮するご病気で、PCではなく小型の音声翻訳機?で私と会話をしてくれてました。

聴覚障害の方は、PCの普及と共に文字で会話をする事が出来ますが、視力障害の方は困難さが増す事を考える様になった私は、一時期「点訳と音訳」の講座を調べた事があるんです。
2012年頃までは様々な都道府県の社会福祉協議会などで、無料講座を開催してたのですが今はサッパリ…そう第二次安部政権になってから。

弱者に関係する所から、それも知らぬ間に削ってんですょ!
与党であった頃の「公明党」は、そんな声なき声を拾えてた党やったのに…今は安部ポチの「下駄の雪」に成り下がりました。
「連立離脱」という勇気も失せた「創価公明」ですから、今後も「下駄の雪」が溶ける事は望めない。
だったら、権力に迎合しない党と共に声を上げ「下駄の雪」を溶かして進ぜようと思ってます。

『新人間革命は過去の話を折りたたむように省略されている』…ピッタシの言葉!
ホンマ 折り畳んでる 折り畳んでる(笑)
今や 折り畳み過ぎて、内容もボケてしまい意図が伝わらない。
「PC読み」だと、もっと伝わらない!
もぉ 折り畳むん止めて、未来部や障害をもった人達にも、ストンと胸におちる様な小説にして貰いたいです。

あぁ~長くなっちゃいました!ごめんなさいね。


 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2018年 2月14日(水)12時00分59秒
  この頃この掲示板で、埼玉県審査会委員長として名前の挙がる御仁。潮出版社の代表とされる人物と同姓同名らしい。年齢的には70代後半以上のようだが、同一人物なのか?  

大久保殿ご乱心!?

 投稿者:日本丸  投稿日:2018年 2月14日(水)11時28分27秒
  国会論戦の追及を国民の税金で食っているくせに・・・
などと言っているようなもの。
言うべき!闘うべき!お家の一大事!の時に
何もしない?出来ない?動けない姿こそ!
お家にとって何の役にも立たないダメ家臣では?

おかしいものは意見し正していくことこそ
誠の正道。そしてお家を思う真の忠臣。
なにより主君殿様の本心ではないでしょうか?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/62292

 

権力闘争

 投稿者:ミーデン  投稿日:2018年 2月14日(水)11時20分50秒
編集済
  仏法の団体といえども、そこに役職があれば自然と権力闘争になる。
また、それを笠に一般会員に権威を振りかざし、大聖人直結とのたまう信濃町、職員、外郭の面々は、
恥ずかしくないのか。本当に師弟はあるのかと私は常々思います。

ダーハラも去年の衆院選の得票数を見てさすがにあせったのか、訪問激励週間などと
とってつけたかのように打ち出してきたが、そんなことより日蓮仏法に基づく、
政策を放棄したコンペイを諌める方が先ではないか、国家権力におもねまくる今の党の姿を牧口、戸田先生が
御覧になったらどう思うかと形式だけの本部、党の連絡会議で訴えるべきではないかと思います。
 

21世紀は詩心の時代

 投稿者:見込みない人びと  投稿日:2018年 2月14日(水)10時47分21秒
  生涯広布さん、レスをいただきありがとうございます。
予想はしていましたが「証拠はないし、あっち側もやってることだよ」ということですね。
遣り取り続けてもお互いに譲れない部分があるようなので、これくらいにしようと思います。
以下は独白ですので読み飛ばしていただいて結構です。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/79662
上記投稿で取り上げた英文ソロス糾弾記事、また類似の記事等を見ても証拠はやっぱり無いな、というのが私の認識です。「民主主義こそが世界を救う!」と信じたお金持ちが援助した運動、そして「米国覇権主義を許さない!」と信じた政府が援助した運動とのせめぎあいなのかもしれません。ソロス糾弾→ユダヤ陰謀論→ナチスのユダヤ人迫害、と同根でないことを祈ります。

「21世紀は詩心の時代、そして主観性の時代」と先生が言われたことがあります。
一方で理証・文証・実証を大切にする我々仏法者の基本があります。
「崇高なる理想は、その手段をも決定する」と新人間革命の言葉に触れて、迷いの無い先生の心に打たれ続けています。

チェチェンのご友人のこと。きっと僕らには想像もつかないことなんだと思います。
人間を大切に、生命尊厳、空理空論でなく一人の人間が幸せになる、個別の幸福論のみが絶対正義。こうしたことをこれからも迷い・学び・自分の手の届く範囲で実践を続けてまいります。


鶏の足は..さん、
今のメンバーはチャンガハッケって言うんですね。昔は法人名から来る「仏教会→プルギョヘ」と皆言ってました。苦しい過去があった彼の国とこうした一体感が出てくること本当に嬉しく思います。お話しのスジから外れてますが個人的に嬉しかったです。
 

(無題)

 投稿者:大久保晋平太  投稿日:2018年 2月14日(水)10時40分45秒
編集済
  職員、元職員と互いに情けないねぇ~。
池田先生のお膝元でお世話になっておきながら、こうして争ってる現状が一番先生悲しむよ。
しかも、現場の学会員さん巻き込んでまぁ~情けないっ!ww

職員、元職員同士でわーわーやっときなはれや!w
晋平太だぜっ!ww
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、3月本部幹部会が北海道総会とのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月14日(水)09時53分35秒
  おはようございます。原田怪鳥様、3月本部幹部会が北海道総会の意義を込め、北海道での開催が決定したとのコト、誠におめでとうございま~す(笑)

でもねぇ~、原田怪鳥様、大丈夫デスかぁ~? 3月とはいえ、未だ寒さが残る東北・北海道デスよぉ~(笑)

「未曾有の大寒気」がやってこないように祈るばかりでぇ~す(爆)


2面に、ナニやら? 山内関西長サマが、福井へ「激励に全力」とのコトで、「池田先生からのお見舞いの言葉を伝えた」らしいのデスが、

少し違和感がありマスねぇ~、真に池田先生ならば、「お見舞いの品々を渡した」と、なりませんかねぇ~(笑)

「励まし」などという言葉だけではなく、「どんな手を打ったのか」を先生ならば重要視されると思いまぁ~す(笑)

財務で散々「カネ」を集めても、「口は出すが、カネは出さない」では、原田怪鳥様のしみったれぶりが、全国に広まりマスよぉ~(爆)

ナニよりも「じ・き・で・し」たる原田怪鳥様が福井県庁なりを御訪問なさって、義援金の一つでも渡されたらいかがデスかぁ~(笑)

それとも、「総〇〇長」なり「総合〇〇長」なりの「一丁上がり役職」を作るのに忙しいんデスかぁ~(笑)

そもそも、なんら意味があるとは思えない「総〇〇長」なり「総合〇〇長」を量産するコト自体が、「権威主義」に偏っている証拠デスよぉ~(爆)

「役職」はある意味「権威」の象徴デスからねぇ~、「総〇〇長」「総合〇〇長」「副〇〇長」「副総合〇〇長」などと、

役職による権威を与え、会員との差別化を図り、満足感を与え、忠誠を要求する。これって「権威主義」以外の何物でもありましぇ~ん(笑)


ともあれ原田怪鳥様、「励ましの最前線」(リーダーが走る)が、たった一日しか掲載されなかったのはとっても残念でぇ~す(笑)

一日も早く、再開頂きマスて、原田怪鳥様御自身の行動が報道されマスように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)




 

デジャブ

 投稿者:末席2017  投稿日:2018年 2月14日(水)07時25分34秒
  サイレントアピールを撮影する青年の姿、どっかで見たような....て思ったら、正本堂破壊の様子を見に大石寺周辺を車で走った際にずっとあちこちで坊主がビデオカメラでこちらを撮影してた光景とおんなじだった。

歴史はくり返すっていうかほんとわかりやすいお振る舞いですね。
 

わか友に贈る 2018年2月14日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月14日(水)07時15分2秒
  "善き友を持つことが
仏道修行のすべて"
学会は善知識の集い。
高め合う同志の存在こそ
成長と向上の原動力だ!
 

中津隊。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月14日(水)05時57分55秒
編集済
  新人間革命、いよいよ、西南戦争での中津隊の紹介まで来ました。この後、先生は、一献歌を通して指導されます。敗戦は必定。それでも志しの為に立ち上がる。決起の前夜、酒を酌み交わす。最後の夜、友との別れの歌と言われています。その歌詞は、会長辞任後の先生のご心境と重なっていました。

万策尽きて敗るとも
天あり 地あり 師匠あり

たとえ今は敗れたとしても、天と地が悠久にあるように、私には、師匠がいる。誰がいなくても師がるではないか!師と共にもう一度、立ち上がってみせる。師に誓って、反転攻勢をしてみせる。

過日の聖教です。

12月15日、熊本文化会館で「一献歌」が紹介された。西南戦争で西郷隆盛のもとに決起した中津隊が、別れの杯をかわす曲とされる。
 名誉会長が、マイクを握った。
 「あくまでも南無妙法蓮華経の大良薬を、君もあなたも、互いに飲もうという意義で歌いたい」
 「一献歌」の歌詞を一部、次のように書き改め、九州に贈っている。
 「天あり 地あり 師匠あり」
 「天」の時は来た!
 「地」の信頼も広がった!
 「師」との歴史を作るのは今だ!
 

おはようございます!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月14日(水)05時32分8秒
   おはようございます。また「朝から重たい」と言われてしまいますかね(笑い)。

 「理想」の崩壊は、知識層にはものすごい衝撃をもたらします。「理想」をなくすということは、とりわけ、知識層にとってはショックなことなのです。目の前の“模範”がガラガラと崩れ去るからです。このあたりの心理を物語るのに、元共産党員でナンバー4まで上り詰め、その後、離党した筆坂秀世氏の文面は参考になります。やはり元共産党員の佐野学氏の著作集を読んでの所感として書き上げたもののようです。その後半部分の抜粋です。
 ://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00052216-jbpressz-pol&p=1

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 【日本共産党という政党は、離党者を簡単に“裏切り者”呼ばわりをする。私も離党して、『日本共産党』(新潮新書)を出版した際、不破哲三氏らから「落ちるところまで落ちた」と罵倒されたものである。なぜこうなるのか。

 要するに、共産党という政党や党員は、かつては「前衛」と名乗ったように、一般大衆より一段高いところに位置していると自認しているのである。革命的意識が覚醒していない大衆を指導し、革命的自覚に芽生え、その道を歩めるようにするというのが共産党という政党の役割なのだ。

 だが現実には、ほとんど誤謬と錯覚に過ぎない。この共産党の論理が成立するためには、「資本主義から社会主義への移行は必然」だという、マルクス主義の核心といえる史的唯物論(唯物弁証法)の正しさが証明されなければならない。だが世界のどこでもこの理論の正しさは証明されていない。この理論が世界中でどれほど多くの若者を誤導してきたことか。無為な革命ごっこに若者を走らせてきたことか。離党した人間に悪罵を叩きつける前に、この誤りこそ率直に認めるべきであろう。

 現在の日本共産党はどうだろうか。かつては「労働者の祖国」と言って讃えた旧ソ連を「社会主義ではなかった」などと苦しい言い訳をしている。中国も、ベトナムも、キューバも、すべて「社会主義にいまだ到達していない」のだともいう。そして日本独自の社会主義の道を探求するのだという。

 いま日本共産党の党員で、社会主義を目指して活動している党員など皆無であろう。資本主義の枠内での民主主義革命を目指す展望すらまったく見えてこない。日本共産党が政権にたどりつくことは本当に可能なのか。口先はともかく、真剣に政権戦略を追求しているのか、それすら疑わしい。

 にもかかわらず、いまだに社会主義、共産主義の旗を降ろさず、掲げ続けている。社会主義は、21世紀から22世紀にかけての課題だという。まだ100年も先のことなのである。共産党の中では、これが“壮大な展望”などと自画自賛しているが、これはもはや政党の目標ではない。無責任と言わざるを得ない。

 佐野(※佐野学氏)の著作集を読んで、一番の違和感を覚えたのは、それでも社会主義という旗印を掲げ続けていたことだ。

 確かに、社会主義思想は、ユートピア(存在しない場所)思想であり、理想社会を目指したものである。だが現実に出来上がったのは、自由も、民主主義もない残虐なソ連であり、中国なのだ。理想社会など、所詮はユートピアなのである】
(※印は筆者)2018 1/31(水) 6:00配信

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 これをどう読むかでしょうか。

 私には、痛々しい、理想を捨てた、あるいは捨てざるを得なかった人間のうめきにも読めてなりませんでした。とくに「無為な革命ごっこ」です。言わんとすることは、合っているのですが、やはり人の生き方として合ってはいないのでしょう。創価学会にあっても、もしかすると、福島氏も、山崎(尚)氏も、青木氏も、原島氏も、ゴテゴテの有象無象の輩は除いたとしても、浅見氏も、原田氏も、谷川氏も、S浩氏も、その他の人も、この筆坂氏と同じ心理があったのではないかと思ってみるのです。――それが、あの“マジック事件”でした。

 彼らは、その「理想」が崩れたと見えます。秋谷氏は違いますね。どなたかの指摘にもありますが、若かりし時を除いて、池田先生に対しては“嫉妬”の塊(かたまり)だったのでしょう。何しろ“城栄”ですものね。陰湿に、側近幹部の、誰がどう言えばどう動くかの「心の微妙」にまで思慮を巡らせられたのでしょう。だから、“写真”を流出させたと見るのが自然です。福島氏も、山崎(尚)氏も、青木氏も、原島氏も、上手にそれに踊らされたふしがあります。「魚は頭から腐る」です。

 色相荘厳の「仏」というのは現実にはいないということでした。近づけば遠ざかり、また近づけばまた遠ざかる、そんな虚空に描かれたような「理想」の「目標」のようなものだともいえます。いまは、その「理想の仏」を乗り越えるのですから、「迹門」から「本門」への脱皮だとも言えます。「本門」の時代というのは、いかなる人も「十界本有」の“生身の人間”ということです。“生身”です。

 「追い求める」ことの意味は、本当は、このあとにあるのでしょうが、彼らはともかく、自分たちがその「理想」を“護らず”にして、むしろ「理想」の崩れるのを待ち、その「理想」を捨てたということだといえます。どういう「理想」かというと、「三代を護れば必ず広宣流布はできる」という「理想」です。戸田先生からの厳命の「理想」です。

 鶏の足は....さんの『池田さん』の表現は、どのように自身の“実像”というより“実感”を感じるかのいい機会かも知れません。「自身の実感」ですから自身の「内側」にあります。それは、実は、各々が各々の思いのままに観ている「御本尊」を観る姿と同じだといえます。それを虚像や偶像とするのではなく、実寸大の「我が師匠」と観る作業が必要だという言うことではないのでしょうか。それは「十界本有」のはずです。少なくとも「色相荘厳」「三十二相八十種好」ではないはずです。

 目標や憧れとしての「色相荘厳」「三十二相八十種好」は人に向上心や精進を呼びますが、やはり月日を重ねると“無理”が生じてきます。法華経が「十界本有」の「仏」を説く以上、「我が師匠」も実寸大の「仏」とするのが自然なことなのではないのでしょうか。それが『池田さん』という表現なのだと「私」は捉えました。「廃迹顕本」とは、「色相荘厳の仏」「三十二相八十種好」の「理想の仏」は捨てますが、それは決して、「理想」を捨てることではありません。「理想」を持つその“根源”を捨てることではないということです。

 言い方を変えれば、恰好はいいけども、響きはいいけども、いつまでも使い慣れた「色相荘厳」の「仏」に依存するばかりではいけない、ということです。

 このあたりに、鶏の足は....さんは踏み込もうとしたのではないのでしょうか。あくまでも、私の推測ですが。

 さらに私なりにもう一段掘り下げてみると、「南無妙法蓮華経」という「法」はひとつですが、「夢」や「理想」や「願い」や「誓願」はひとつではありません。各々別々です。「心」は別々なのです。これが「己が身を見るは三千具足の塔を見るなり 己の心を見るは三千具足の仏を見るなり」(御義口伝797㌻)の意味で、「塔」とは「身」としての「法」ですし、「仏」とは「心」としての「人」を意味すると捉えることができます。したがって「智慧とは南無妙法蓮華経なり」(御義口伝725㌻)の「智慧」とは「七字五字」の「五字の南無妙法蓮華経」ということになるでしょうか。

 (余談ですが、こうして思考や思想というものは、本人が語らずとも独り歩きするかのように、幾重にも積み重なっていくものかも知れません)



 

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