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小作人@地上の発心 さん

 投稿者:  投稿日:2018年 2月11日(日)21時59分24秒
  早速ご返事いただきありがとうございます。

深く読み込んで、同意点や疑問点などの意見を書くのに
少し時間を要します。

ちなみに私の子供達はもう20代の半ばで、ネット社会の申し子。
学会の事に関しても自分達でいろんな情報を読み込んでいるので、私は彼らの組織に関しての評価には一切関与していません。
中等部ごろまでは、ほとんど部員会にも出席させていましたが、その後は本人達の自由な意思を尊重しています。

ただ、よそでは学べない仏法の基礎教学は家でできるだけ教えてきましたし、生きていく姿勢など、私が学会の中や先生の指導を通して学んだ価値観は、これも特別に学会や先生の言葉だとの
レッテルを貼ることなく、自然の善の道理として教え伝えてきました。
なぜなら、こういう価値観は普遍のものだからです。
信じるか、信心修行をするかは、これも本人次第です。
幸いなことに、大聖人の仏法はかなり受け入れられるようですが、今の組織活動にはなじまない様です。
しかし私はそんなに心配はしていません。
本人達もやる時期がきたらやるだろう、とか言っています。

ではできるだけ早めに書きます。
では、とりあえず。。。
 

ツイッターから。「新人間革命・勝ち鬨52」何か付け足してない??

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月11日(日)19時17分58秒
  新人間革命・勝ち鬨52のオリジナルです――「広布と人生を語る」から
6027.teacup.com..ation/bbs/79448
今日の新人間革命、何か付け足してない?
それとも、行間を読めば今日の文章になるのかな?
不思議・・・・・


「会長といえども特別ではない」
「相手がどんな役職や立場でも、間違っていれば先生の指導と違う!と言っていけ」(趣意)

こういう指導は隠して
「会長や執行部はおかしい=学会批判」と。
本当に情けない執行部だ。必死感すら漂う。
去年の4.24の寸鉄は「第三代を中心に団結せよ」と。
 

訃報です。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月11日(日)19時02分36秒
  熊本出身の作家、石牟礼道子さんが10日パーキンソン病による悪性増悪のために亡くなられました。水俣病事件に迫る作品を書き続けられた作家さんです。学会の婦人部でもあられました。ご冥福を心からお祈り致します。  

時さんへ、昨夜の続き(下)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月11日(日)18時36分40秒
  こちら掲示板の閲覧を始めてから約3年、一つの乗り越えられない壁として感じたのは、
「池田先生の創価学会」をいわば歴史上完全無比な「理想郷」として脳裏に描いている
基本そんな思考パターンのもと「お元気な池田先生」がいらした過去に理想を追い求め
君側の奸(くんそくのかん)に支配されてしまった「理想郷」の失地回復のために戦う
・・・そういったポリシーというか行動原理に立たれている方が多いという印象でした。

共振するノスタルジー……インフレーションする美化された過去……思い出補正がきつすぎやしないか?

「池田先生の創価学会」なるものが今の自分にとって都合よく描き出されたノスタルジーの中で漂うある種の神話のようなものであるなら、
例えば批判者サイドから「池田大作の虚像を暴く」と諸々の「隠された事実」を突きつけられれば根幹から崩されかねない脆弱なものです。

だからこそ池田先生お一人が持つ巨大なる個性、パーソナリティーにあまりにも無条件に手前勝手な理想を押し付けるのはやめよう。
自分の抱え持つ弱さ・醜さ・卑小さ等々を捨象し聖化した自己投影の対象と位置づけ、思い出補正の中にいる池田大作を解放しよう。

そうやって今一度、年齢性別・入信年数を問わず「池田先生ってどんな人? ようわからん……」と
戸惑う一人ひとりと一緒に「自分も、みんなも、まだ知らない池田先生」を見つけだす旅に出よう。

若い人が過去を知るための手掛かりを一つでも多く残すために、古い書籍・資料は大切に保管し、自由に閲覧できる場所を確保し、
各人が「自分は今どんな時代状況、社会構造に身をおいて生きているのか」を常に意識しながら、池田思想の進化と深化に努める。

「池田先生の創価学会」なんて本当はまだ始まってもいないのだから......




 

日頃ロム専の所感(4)

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月11日(日)18時24分47秒
  人というものは、これは私も含めてですが、自分の聞きたいようにしか相手の話を聞かないものだなと改めて思いました。私がいつ「よそのことだから、自分には関係無い」と言ったのでしょう。傍観の姿勢をとれなどと、一言も言っていません。確証を掴んだ上で世に問わなければ、ただの言いがかりとしか受け止められることはなく、むしろ不備を突かれては何もなかったことと同じ扱いをされ、本来明かされるはずであった事実は闇に葬られることになると言っているのです。

ご指名を受けていないのでこちらからの名指しは避けますが、私の前回の投稿の後、開票の立会いは、立会人として認められたものしか出来ないんです。自由に入る事は許されません。と書かれていました。しかし、私は数年間地方公務員をしていたことから、開票の現場を見ることがありました。まず、この事実をとってしても、有権者が全く開票所に入れない訳ではありません。地方公務員になれば、入る機会を自ら作ることが出来ます。しかし、誰でも出来ることではないと仰ることでしょう。確かにその通りです。ならば、次善の策を考えるのが当然です。その方の投稿の中にあるように、仮に本当に「開票の立会いは立会人として認められたものしか出来ない」とすれば、立会人になればいいのです。

立会人になるにはどうすれば良いか、公職選挙法62条、66条には選挙の各開票所の開票作業に不正がないかどうかを監視するため、投票の効力の決定に際しては意見を述べる者として開票立会人が規定され、各候補者の陣営が有権者の中から1人選任することができ、3人以上10人以下と定められていて10人を超える時は、くじ引きで選ぶことが定められています。また開票する場所についても63条には、市役所、町村役場または市町村の選挙管理委員会があらかじめ指定したところでと、また64条には開票管理者はあらかじめ開票の場所、日時を告示しなければならないと書いてあります。

つまり、投稿者の方が言うように仮に開票所に自由に入れなかったとしても、それならば法律にはそうなっているのだから、訴訟を提起するなりすれば良いのです。実際に見学は可能なのですが、それでも確実に開票所に入る方法は、仲間を募ってそのうちの誰かを立候補させ、自分を開票立会人に指名させれば良いのです。立候補するにあたっては、今回の件については一般市の市長選挙なので供託金は100万円ですが、開票所で不正が行われているかどうかを知るための行動であって当選することが目標ではないのですから、選挙運動もしなければコストは100万円だけです。

しかし100万円というお金を誰しもが右から左に動かせるものではありません。ならばどうするか。その時こそカンパを募れば良いではないですか。収賄などに問われる可能性を消したければ、日本全体に関わることだと仰るのだから、その町以外の日本全国からカンパを募れば良いのです。2人なら50万、5人なら20万、10人なら10万、100人なら1万、ここからは財務の一口よりも安くなります。コストがかかっても同意するよという人を募るのは、並大抵のことではないでしょう。しかし納得してもらえるまでの対話は、恐らく自身の甘さを直視せざるを得なくなり、目指すものもより明確になるに違いありません。そしてもしそうした候補が当選すれば、最も望ましい結果ではないでしょうか。

「いち、いち、細かく書きませんので・・」とありますが、何処の誰が書いたのか判らないネットの情報を拾ってきて紹介するのではなく、実際に投稿者の方がご自身の足を運び、ご自身の目で確かめ、ご自身の言葉で、いちいち微に入り細に入り教えてください。つまり、手抜きするな、面倒臭がるなと言っているのです。この話に差し掛かったことで、数年ぶりに六法を引っ張りだし、解釈が成立しえるかどうかを知るために「餅は餅屋」です。私の契約する顧問弁護士に問い合わせて、概ね良いんじゃないかとの解答を得たので、この文面を投稿しました。
何か闘いを起こすにあたっては、時間も労力も資金も必要になるのは当たり前だと私は思います。私からすれば、現実における手抜きこそ、権力支配を増長させ、魔性の力に呑み込まれる一凶と思えてなりません。

投稿者の方にもそこまでの決意があり、実行に移して事実を糾明しようとなさるのなら、投稿者の方の運動に私も駆けつける用意があります。不正が本当にあるのならば、この国にとっても、私にとっても由々しきことであるには違いありません。

次に続きます。
 

じじいより

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 2月11日(日)17時50分48秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/79564

まぁ、なんだ。中盤まではほぼ同意見だよ。

だがな、後半は酷い内容なんで、ちょっとだけ質問するぜ。

「報道番組の体裁を取った極右プロパガンダ」だって?
おいおい、どの局のことだよ、ぜひ教えてくれよ。

あ、そうか。キー局か。こいつら全国に影響力あるもんな。
ひっきりなしに極右プロパガンダしてるから、あんたらの主張は選挙で負けちまうんだよな。

たしかに、テレビ朝日とTBSの極右報道には困るよな。
おかげで、みんな自民党に投票したくなるもんな(笑)
 

大作全集をゴミ焼却場に自分で運んで捨てた圏長

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月11日(日)17時25分28秒
  「名護市長選挙見て、俺はつくづく思った。 ホントさっさと役職返上してよかった。

なぜ返上したか? 圏長が大作全集をゴミ焼却場に自分で運んで捨てたことを、何のためらいもなく

おおっぴらに言うような野郎で、そいつが役職の面接担当だっていうから、心底気分悪かったんだよ。

もうこの組織の腐り具合は相当なもんで、冗談じゃねえよな」


「なんだあ? しかしよお、ハラダ怪鳥は、名護市長選の前に沖縄に入って、幹部集めて自民推薦候補を応援

したんだってな。 怪鳥自ら狂った天魔の正体さらしてるんだから、いやでも気付くよ。

平和の看板は、公明党だけじゃなく、学会も率先して降ろしたと国中に宣言したってワケだ」




 

署名の数は内票数読みがホントの目的

 投稿者:ひかり  投稿日:2018年 2月11日(日)17時09分46秒
編集済
  Wさん「署名やってきた」

ひかり「会館で?」

Wさん「あれは昔から(笑) あんた知ってる?」

ひかり「はあ?何の事やら。 署名ですか?」

Wさん「そう。 署名をやらせる意味だよ」

ひかり「署名って、よくやるあの署名でしょ?  なんか意味があるんですか?」

Wさん「あれはね、選挙でどのくらい内票が出るか見当つけるためにやるんだよ」

ひかり「えええ! そうなんですか」

Wさん「そうだよ。 秘密だけどな」

ひかり「秘密じゃないでしょ。 しゃべってるじゃないですか、今」

Wさん「もう公明党なんかに入れないから、言ってやるんだ」





 

ご参考に「ダーハラ快調インタビュー」

 投稿者:首曲がり爺より  投稿日:2018年 2月11日(日)17時05分3秒
編集済
  『妙悟空』と『法悟空』の深い縁(えにし)と想い ?投稿者:mission

http://6027.teacup.com/situation/bbs/79559

そりゃそーだろう、朝日のインタビュー(2016.9.22)の掲載文を見たら、誰が信用できるのか。
誇示する様な実績が有る訳でも無いのに偉そうに“斜に構えて”座り、池田先生の体調を聞かれ「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」だけしか答えられ無かった6代。
5代栄之助や6代ダーハラ達は、池田先生が命を削る想いで執筆された書籍の殆どを、絶版し続けているのだ。

ダーハラのインタビューはこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56793
 

時さんへ、昨夜の続き(上)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月11日(日)16時42分34秒
  公の場にお出になられていた頃の池田先生の記憶がない年齢のお子様が貴方にいると仮定して、
「池田先生? ようわからん。どんな人なん?」と尋ねられた時、どうお答えになりますか?

借り物でない自分の言葉で思いを込めて池田大作という人の事を我が子相手に生き生きとお話し出来ますか?
誰かが語り尽くした、誰かが書き尽くした陳腐な池田大作像をなぞっているだけということはありませんか?

年端も行かぬ子供ばかりではありません。2010年以降に入会された方、否、それ以前から学会にいたことはいた大半の人を含め、
「池田先生? 何やようわからん」となってきています。「正直なところ池田大作の何がどうすごいのか、いまいち理解できない」
・・・そんな空気がまだ先生ご存命の創価学会を覆いつつあります。

かたや2月11日を二代会長の「祥月命日」と誤って記述し、執筆から校了・印刷まで誰ひとりチェックできない大白蓮華編集部。。
まさか祥月命日を誕生日の類義語と誤認していたのではあるまい。もし「2.11」に戸田先生ご逝去ならば、、、
「3.16」で車駕に乗り、岸信介の名代・安倍晋太郎夫妻の前で「創価学会は宗教界の王者」と宣言したのはどなたなのか?
その後で「桜が咲くころに死にたい」と生前のご希望どおり「4.2」に安祥として霊山に旅立たれたエピソードは何なのか?

それら一つ一つの歴史的トピックが時系列に沿って脳裏に浮かんでくることがない。また心に刻み付けてもいない。
『人間革命』をまともに読んでいないのはもちろん、本来なら親から子へ、あるいは身近な組織のつながりの中で
自然と聞かされ伝承されゆくはずの「創価学会サーガ」ともいうべき学会員ならば最低限は共有される物語を殆ど
知らないままに育った、根本的な部分で創価学会員としてのアイデンティティが希薄な者たちが今、機関誌編集の
現場にいて、つぎはぎだらけの三代会長の指導、自己矛盾に満ちた教学論考等を機械的に現場会員に提供している。

そんな精神的風土の中で育った「青年部員」の少なからずの者が、池田思想の真摯な研鑚に取り組むよりも
報道番組の体裁を取った極右プロパガンダに同調しベタベタ動画を貼付けるようになるのは当然の帰結です。

彼らは東シナ海を遊弋する中国艦船に「国難」の影を見る。
海の向こうの自分とは異質な存在に由来する脅威に目を奪われ、自分の足元にある自分の手で解決されるべき課題から逃避する。

 ※長くなったので(下)に続きます。少々かかります。



 

ツイッターより。査問除名が胡散臭い?組織で言ってみなはれ、公明党どうなってまんねん?と。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月11日(日)16時23分21秒
  学会の中で 査問だの除名だの処分だの
うさんくさい話だと思うひとは
いっぺん 組織で言うて見なはれ
公明党どうなってまんねん?と
 

北朝鮮の軍事パレード(全部)

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月11日(日)16時09分49秒
  https://www.youtube.com/watch?v=auh5uZiAASw

お時間ある人はぜひ・・ご覧になってください。
 

男女青年部に託す

 投稿者:賢者の河  投稿日:2018年 2月11日(日)16時01分30秒
  私はおとといの新人間革命の内容が"おかしいな?"と思いました。それで先生の御指導に則って自分なりに、直してみました。以下がその文章です。

「私は日々さまざまな会員の方々と接しておりますが皆、平等に指導、激励にあたってきたつもりです。信心のうえで特別なつながりなどというものはありません。強いて言えば私の身辺にいて、すべてを託してきたのは十条前会長や秋月現会長ではありません。男女青年部にこそ託してきたのであります。したがって"自分は側近である。特別な関係にある"--などという言葉に騙されないでいただきたい。そんな発言をすること自体、おかしな魂胆であると見破っていただきたい。どこまでも男女青年部を中心に力を合わせていくことが広宣流布を推進していくうえでの団結の基本です。未来のためにもあえて申し上げておきます」

私には、"この会の未来にとってとても大切なことなのではないか"と思いましたので書き残してみました。
 

平和ムードを壊そうとするのは誰か・・

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月11日(日)15時56分55秒
編集済
  https://www.youtube.com/watch?time_continue=85&v=T8wAnukTiLk

ロシアと中国、もし、北朝鮮が核開発を中止するならば、

北朝鮮の安全を保障すると申し出

それが、困るのか、韓国に早く、米韓合同演習を始めるようにと・・

世界の顰蹙を買った安倍 ニッポン

自公による、阿鼻叫喚地獄の創出
 

『妙悟空』と『法悟空』の深い縁(えにし)と想い

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月11日(日)15時39分4秒
編集済
  「小説」としての聖教連載時に使われている、戸田先生のペンネームが『妙悟空』、池田先生は『法悟空』─師弟で『妙法』を顕しています。
そして、主人公の名前は「巌九十翁(がんくつお)」と「山本伸一」

池田先生が執筆された、小説『人間革命』と『新*人間革命』より以前に、戸田城聖 著の『小説 人間革命』が在る事を ご存知ですか?(今でも古本にて上*下で出品有りAmazon)
戸田先生が、第2代会長に就任(1951.5.3)直前の4月20日に「聖教新聞」が機関紙として創刊され、その第1号から『妙悟空』のペンネームで『小説 人間革命』を3年4ヵ月にわたって執筆*連載されていました。

第2代会長の戸田先生が執筆された『小説人間革命』は、師である初代会長の牧口先生を“宣揚”する為の「小説」であるとされています。
そして、第3代会長の池田先生も、恩師であられる戸田先生を“宣揚”しようと長編小説『人間革命』を書かれたのです。
執筆開始(1964.12.2)から全12巻。完結までに28年余の歳月をかけ、連載回数は1509回。

『新*人間革命 雌伏9』には、戸田先生の著である『人間革命』の続編ともいうべき小説の執筆をもって、師である戸田先生の広宣流布の事跡を残しきっていく想いが綴られている。
戸田先生から軽井沢に招かれた時に「確固不動の決意」をされた信念が伝わってきます。
恩師の偉業を後世に残さんと『人間革命』の執筆を、我が使命とされた池田先生。
この御心中こそが、『不二の弟子』たる姿ではないでしょうか?

今や87歳の5代栄之助が過去に廃棄命令した、2代会長の戸田先生と3代会長である池田先生との映像が、どれほど残されてるかは知らないし また沢山の会員達は観る事は出来ない…そして望めない。
けれど脳裏に残る御二人の姿は常にいつも、池田先生が戸田先生に寄り添うように側に居られ、そしてまた戸田先生も、池田先生の姿を探すように常に振り返っておられた。
戸田先生が御逝去される其の日まで、決して変わる事はなかったのです。

5代栄之助や6代ダーハラは、どうなのか?池田先生から壇上で叱責される事はあっても、“直弟子”と宣う者達から寄り添う姿は見た事は無い。
去年と今年の初めに御自宅まで押し掛けたけれど、会ってもらえ無かったようだ。
そりゃそーだろう、朝日のインタビュー(2016.9.22)の掲載文を見たら、誰が信用できるのか。
誇示する様な実績が有る訳でも無いのに偉そうに“斜に構えて”座り、池田先生の体調を聞かれ「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」だけしか答えられ無かった6代。
5代栄之助や6代ダーハラ達は、池田先生が命を削る想いで執筆された書籍の殆どを、絶版し続けているのだ。

師弟共に勝利しゆくことが日蓮大聖人の“仏法の根幹”であり、そして『広宣流布』が御遺命なのです。
この『信心の血脈』が無きところには、広宣流布への目的も意義も全てが、“絵に描いた餅”であり“机上の空論”だ。
何の役にも立たず、実現する見込みがないに等しい。
それは、創価歴代(三代まで)の会長が繋いでこられた『平和・人間主義』の哲学から、真逆に突き進む現状が証明している。



 

人間は、間違いなくこの宇宙にいる!

 投稿者:螺髪  投稿日:2018年 2月11日(日)14時21分59秒
編集済
   「言葉」は、「文字」を失ってしまえば、その実体を失くします。「文脈」も「物語」も、同時に消え失せてます。しかし「生命」は、その「言葉」がなくなったとしても、実体としての「生命」はなくなりません。「実感」があります。この宇宙が「生命」そのものだからなのでしょう。「希望」や「理想」についても同じことがいえます。「希望」や「理想」を持つのが「生命体」としての「人間」だからなのでしょう。

 そんな処に、五住の煩悩の見思惑、つまり五利使の見惑、五鈍使の思惑もあるのでしょう。「煩悩即菩提」、「生死即涅槃」の原理も、そこから生まれてきたと言えるでしょう。

 人間は、間違いなくこの宇宙にいるのですから、直接的にせよ間接的にせよ、その宇宙の「法」の外で「生きる」ことはできません。「法」が「支配者」としての機能も持っています。言葉で生きる人間は、最終的に、この宇宙の法とされる「法」に生きる、ことに尽きるのではないでしょうか。そこに「身」の成仏もあり、何よりも「心」の「合致」と「開闢(かいびゃく)」の、つまり「心」の成仏があります。大聖人はその「法」を「南無妙法蓮華経」とされました。

 多くの人が、坂本竜馬が幕末の主役であるかのように思いこんでしまっていました。上野の西郷さんの銅像が西郷南洲さんの姿、形だと信じ込んでしまっていました。作家や彫刻家の「夢」のせいです。事実は、そうではありますまい。どう思いこみ、信じ込もうと、それはその人の自由です。ただ、過度な極端な思いこみ、信じ込みが思わぬ誤解に発展しかねないということだけです。「教育」がその引導者であることは間違いないでしょう。変化、変化の連続、つまり、「無常」が生命の実相です。

 原理は、煩悩即菩提、生死即涅槃と同じです。「煩悩」が人間の「生きる」現実です。その「煩悩」の上に、「菩提」の「悟り」を生み出します。「生死」の苦しみが「涅槃」の「安心、安楽」を生み出します。「理の一念三千」だけでは無理なのです。「人」の上の「事」があって、初めてそれが人間に「価値」をもたらします。このことを「事の一念三千」といって下さっているのです。

 痛みと貪りと瞋りと臆病と平穏と喜びで、われわれが「智慧」を磨いてきたことは否めません。

 「決めつける」ことから、人間の思考というのは始まっているようです。「決めつける」のがうまい衆生がいました。血液型人間学、星座占い、人相、手相での人格判別もその類いでしょう。大体、自分がいかなるものかも分からない。親も縁者も、他人もいかなるものかも分からない。今世ではすべて、そこからの出発です。他人を人格、イメージで固定化するからこそ、概念ができます。その中で「自分が如何なるものか」も固められていきます。どうも「外」(=他者)を固めるのが先のようです。思考や概念というのはそのようなもののようです。

 女性は優しい、可愛い、美しい、男性は強い、楽しい、地位があるとの一種の思い込みも、そんな処から出発したのでしょう。あとはシナジー効果(相乗効果)が働きます。思いこみがあるから、それを前提として、あるいは“核”として、種々の「価値」が組み立てられています。それが人間の社会なのです。思考や概念、思いこみと言ってしまえば、すべてが思考や概念、思いこみです。それを一切、放棄してしまうとするなら、人間の人間としての日常の生活は成り立ちません。「人間は考える葦」です。

 地獄も、地獄が生じる必然があります。餓鬼も、餓鬼が生じる必然があります。畜生も、修羅も、人も、天も、声聞も、独覚も、菩薩も、必然と道理から生まれてきました。「認識」というこの宇宙の「法」に掉(さお)さすからです。その必然と道理は、それが生じた依処ばかりか、地獄を依処として声聞、声聞を依処として独覚、独覚を依処として菩薩といったように、その生じた己々までを依処とする事態にまでに到ります。「仏」は、それら九界の根源となる元々の生命で、「十界」は、経文に登場してくる地獄声、餓鬼声、畜生声……の「声」がその命名由来です。

 人格も「十種」の区別ぐらいが適当のようです。人も獣も動物に違いありませんから、動物あたりから出発するのが妥当です。地獄、餓鬼、畜生、修羅、人、天……、いえいえ、そればかりではありません。声を聞くことも、文献を問いあさることも、そこから慈愛を見い出すこともありました。当初は差別がありました。やがて、誰でも変わり得る、誰でも慈愛が持てるようになるという積み重ねが、「十界本有」が生命の実相であることに行き着いたと言えるのでしょう。

【2018・2・11 15:40文字訂正】

 

作られた多数派

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2018年 2月11日(日)12時24分40秒
  「ニワトリの足」の池田大作論が始まるのかと思っていたが、名護市長選の話に変えたのか?

池田先生のことを、「池田さんというひとりのおじいちゃん」などと呼ぶ人間が、どういう論を展開するかなど、聞く前から分かっている事でどうでもいいのだが、自分からやると宣言した事を勝手に変更して平然としているところなど、その神経を疑う。

部分的に池田先生と呼ぶなど、微妙にスタンスを変えて来ている様だが卑怯な真似をするな。
御前(ごぜん。お前とも読めるが)は「池田さんというひとりのおじいちゃん」という呼び方で通すべきだ!

ネトウヨや自公支持の創価学会員の間でしか通用しない偏った寝言を、偉そうに恥ずかしげもなく、延々と続けられる神経も普通ではない。

御前は視野が狭過ぎるのだ。これまでダーハラ創価という、小さな箱庭の中でしか生きて来なかったから、その偏りにさえ気が付けないのだ。温室内でしか生きられない作りものだ。

何が偽計業務妨害だ。(失笑)笑わせるな。
何が息子の合格祝いだ。そんな話、誰が聞きたいのだ。KYとは、まさに御前の事だ。

話は3分以内に収めてくれ。前から言っている様に、あのような文を3分以上読み続けると私は、脳天から火を噴きそうになるのだ!
しかし「読むだけで魂が穢れるほどの駄文」というのも、ある意味凄いな。

池田先生の古くからの友人、ゴルバチョフ氏やガルトゥング博士が反対し、地元民の6割7割も反対し、国連の選挙監視団の派遣さえ必要と言われている事態なのに、よくあんな能天気な考え方が出来るものだと感心する。

御前のあんな意見に賛同してくれる者は、公明党の戦争学博士ぐらいのものだ。
御前達は決して本当の多数派などではない。隠蔽と嘘による、作られた多数派に過ぎない。

財務省からまたまた出て来た新しい文書。自民党額賀派の動きも興味深い。
作られた多数派が大崩壊するのも、そう遠い話ではなさそうだ。


p.s.  昔、反板に「某氏」とかいう、これまたダサダサなハンドルネームで「証拠出せ、証拠出せ」と
        九官鳥かオウムの様に、そればっかり、それしか言えない者がいたが、御前の文章と似ている。
        何やら悪臭がするのだが、同じ種類の臭いだ。

        自分から「もう来ない」と言っていたくせに「匿名」はちゃっかり住み着こうとしているし、日
        本会議の「青年部員」もグダグダ言っている。
        だがもう反板に帰れ。帰って次の就職先でも探し始めろ。
        ダーハラ創価の元職員など、潰しがきかないぞ。

        
 

祝2・11

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月11日(日)11時35分58秒
  サイレントアピールの成功を祈っています!!  

31

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月11日(日)10時52分11秒
  第30巻を上下2巻に分けるだけでもナンセンスなのに、それも章の途中で割る?
目次には何と書く?
章の前・後編?

将来、第30巻上下2巻はオークション市場で高値がつきそうですね。
 

『広布と人生を語る』&「新人革 勝ち鬨53」

 投稿者:mission  投稿日:2018年 2月11日(日)10時19分50秒
  昨日の「新人革 勝ち鬨53」には、池田先生の行動ばかりが目立っていました。
『広布と人生を語る』が手元に無い皆様に、池田先生の想いを“抜粋”にて投稿させて頂きます。

【悠々と信念強きリーダーたれ】
 福岡県代表の集い 昭和56年12月14日
   筑後市・篠原会館
◎「勝ち鬨53」→広宣流布の途上には予期せぬ困難が待ち受けており、その時こそ、リーダーの存在が、振る舞いが重要になることを確認しておきたかった。↓

◆『広布と人生を語る』─リーダーの要件とは
◇いずれの時代でも同じである。信念と確信の強い人でなければならない。誠実で魅力ある人でなければならない。人に嫌われたり人が離れていくようであれば、リーダーとして失格である。

◇さらに、健康でなくてはならない。常に生きいきと健康で指揮をとり、健康な生活であるよう留意すべきである。
◇また、商売 職場で光った存在でなければならない。そうでなければ指導力が衰えてしまうからだ。
◇また、指導の立場にあっては、常に平等を考えなくてはならない。そして、良識的でなくてはならない。

(前文に)
◇ここで大切なことは、いかなる嵐のごとき難があったとしても、リーダーは巌のごとき信念で「絶対に勝つ」という信念をもち、悠々としていなければならないということだ。
その姿に接して会員は皆安心し、勇気をもつであろうことを忘れてはならない。


『広布と人生を語る』では一編ごとに、重要な御指導をされた“会館名”が1ヶ所 掲載されているが、53に出てきた久留米会館でも八女会館でもなく、『筑後市・篠原会館』と記されています。
それは何故か?『篠原会館』への池田先生の想いがあったからです。

◆『広布と人生を語る』より─
このように立派な個人会館で勤行・唱題し会合をもたせていただいたことに感謝したい。
かつては、創価学会は、まことに会館も少く、また小さな会館だけであった。会合等も多くは個人のお宅をお借りしておこなっていた。
会合に大勢の学会員が集まり、底が抜けたり二階が落ちたりして、内外に多大なご迷惑をかけてしまったこともあった。申し訳ないかぎりである。

そこで、自分たちの手で自分たちの会館をという動きが澎湃(ほうはい)として起こってきた。(中略)
筑後方面も幾つかの会館があるが、本日の個人会館のほうが遥かに立派な創価学会の会館のようだ。(笑い)

日本中の個人会館を提供して下さっている方々に対して、この席をお借りして、心から感謝申し上げたい。
なお、使用させて頂いている我々は、感謝の心をもたなければならない。けっしてご迷惑をおかけしないよう細やかなところまで気を配って、提供者の方々にも喜んでいただけるよう ご配慮をお願いしたい。
  (この言葉で締め括られています)


※人の会話や文章に於いては、相手に一番 伝えたい事を、最初や最後に持ってくるものです。
12月14日の福岡では、初めに「リーダーの要件」であり、最後が『篠原会館』のような個人会館を提供されている“一人ひとりの会員達”への言葉でした。

小説「新・人間革命」を代筆するのであるなら、池田先生の深い深い想いを掲載すべきなのです!
そして、その当時の事を池田先生が遺されている『随筆』や全ての書籍を研鑽し尽くした人物のみしか、“筆を持つ”資格は無いと思います。



 

急いでる?

 投稿者:魂の炎  投稿日:2018年 2月11日(日)08時59分24秒
  今日の聖教一面・・・
やけに戸田先生生誕の日の文字がデカい!
先日、大百で2.11を「戸田先生の祥月命日」と間違えちゃったからかな?

新・人間革命第30巻の上巻が普通ならば、今年の11月に発刊。下巻が来年に発刊という流れが、今までの流れならば通常だと思うのですが。

ダーハラ執行部、何か急いでる?
ダーハラさんが、大誓堂落慶5周年の11.18を目標に!ってよく言っていますが、今年の11.18に何かするつもりかしら?
例えば・・・今年の11.18にダーハラがSGI会長に、愛之助が・・・あっ!それは歌舞伎か!(笑)
栄之助が名誉会長に就任するっていう腹づもりかな?

何かイロイロ企んでいそうですね。
 

新人間革命30巻は、上下の2巻。

 投稿者:コンペー  投稿日:2018年 2月11日(日)08時32分10秒
編集済
  戸田先生の御生誕の記念日おめでとうございます。さすがに、聖教では、間違えませんね。笑
新人間革命30巻は、上下の2巻で発刊とのこと重ねておめでとうございます。6月と11月の2回にわけて。
しかし、先生だったら、間違いなく、5月と11月だと思うのですが!
いかがでしょうかぁ~! (大拍手)

早めに発刊して既成事実にしろ!と決定したものの、タイミング悪く5月には、間に合わなかったですね。まことに残念です。

今、現場の活動家の話題の中心は「師匠の歴史を、こっそり改ざん   新人間革命」の真偽で~す。皆さん、ちょっと違うね~と、気づいています。笑
冷や汗もでますね。

まあ、早めに発汗?
もとい、発刊して。
「これが学会の正史だ!目に入らぬか!控え、控え。」みたいにしたいのですね。
先生も大変に評価されていた、著名の宗教学者の島田先生も著者のなかで「組織の正史は、たてまえ」と明確に断言していました。
昭和54年も時流。師匠の陣頭指揮のない今も時流。時の流れに身をまかせ~の歌のようですね。

池田先生の膨大な著作のなかで。
「新人間革命30巻上巻」と「随筆 桜の城」の2冊は、ある意味、永遠に歴史に残るものになるでしょう。

同じ人の執筆でここまで違うのは、なぜか?
近い将来、真実が明らかになります。
楽しみにしてください。


 

ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞 その七』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月11日(日)07時39分17秒
  「信濃藩家中見聞」 その七
  2016年11月23日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年11月23日(水)09時55分46秒   通報

其の七

(頼ちゃん、頼ちゃんよー)

頼綱「おっ、その声は、第六天の、」

(どうだい、うまいこと運んでるかい?)

頼綱「拙者にぬかりはないわい。皆行の守にはしっかり焚きつけといたしな」

(そうかい。だが隠居には気を付けな、奴はお前さんの御禁制西洋絵巻を使った銭洗の仕掛けまで見抜いているぜ)

頼綱「なあに、それももう手は打った。絵巻の処理の相手は外国の宮家だ。こんどは幕府の隠密や勘定奉行だって手は出せんわい」

(さすがだねー)

頼綱「それより、、、、」

(なんだい、なにか心配事でもあんのか)

頼綱「うむー、城代の腹がどうも決まらん。まだ迷いがあるようだ」

(なーに心配いらねーよ。俺の方からもくすぐってるからな。もうひと押しさ)

頼綱「城代は事務方あがりだからどうも腰が引けてるところがある。前回の丸衆峠の戦の時も前大老の秋谷を引っ張り出して頼っていたくらいだ。おかげで前大老がまた復権しはじめてるぞ」

(いいじゃねーか。前大老はオヌシや原田城代以上に殿が嫌いだ。だから今度の藩乗っ取り作戦にはもってこいの男だよ)

頼綱「なるほど。確かにな。だが城代の腹をバチッと決めさせる妙手はないのか」

(あるぜ)

頼綱「なんと、早く申せ」

(城代にだな、正木八百の守がご城代の失脚を画策してると入れ込むのよ)

頼綱「それは本当か?」

(馬鹿だのー、真っ正直で真面目しか取り柄のない八百の守にそんな芸当ができるものか)

頼綱「しからばいかに吹き込むのだ?」

(知っての通り八百の守は殿一筋の男だ。同じように奴の家中はそういう輩が多い。最近その連中の一部が現体制に不満を募らせている。殿さまが表に出なくなってからそれが一層大きくなっているだろ)

頼綱「そのことは拙者も聞いてはいるが」

(だろ、だからさ、その連中を焚きつけてんのは実は八百の守だと城代に触れ込むのよ)

頼綱「なるほど」

(しかもこのままでは、殿さまが目を瞑った後に当代に就くのは八百の守だぜ。そうなりゃアンタの皆行の守による傀儡計画も水の泡さ。だからさ、)

頼綱「そうか、一石二鳥ってわけだな」

(やっとわかったかい。こいつを仕掛けりゃ城代の腹はきまるよ)

頼綱「よし、早速進めよう」

(つづく)

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60162
其の四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60211
其の五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60303
其の六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60353
 

【保存用文証】新・人間革命 勝ち鬨52

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月11日(日)06時32分57秒
編集済
  ◎「広布と人生を語る」 第二巻 P.42~44
 目的を指向しての前進を   熊本文化会館落成五周年記念県幹部会
 昭和56年12月13日  熊本文化会館


◎新・人間革命 勝ち鬨52
聖教新聞 2018年(平成30年)2月9日掲載
 

螺髪様お礼

 投稿者:dekahappy  投稿日:2018年 2月11日(日)06時06分47秒
編集済
  螺髪様

ありがとうございます!

仕事中スマホ壊してしまいデータ、記録なくなってしまい、一瞬どおしようと思いましたが、同時に、字づらの知識は要らないし整理するのがへたですからなくなって丁度いいかもとも思いました。
(仏法に偶然はない。ちょっと負け惜しみあるかな(笑) )

「追い求める」ことのふたつの側面があると思います。

知識の貯え。危険・危機から回避する側面。

生命の流れ・運動。躍動感の喜びの側面。


そして、知識と流れを観ている視座、眼差し。「心地をば九識」はこの辺ではと思っております。

チャレンジというより、視座を意識することを意識しようと思っております。



 

新・人間革命 勝ち鬨52について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月11日(日)05時23分17秒
編集済
  三山春秋様、mission様、誠にありがとうございました。
お陰様で、今回の「新・人間革命 勝ち鬨52」の原文を確認することが出来ました。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/79448
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79480

そのため、以前投稿した内容に過ちが御座いました。
皆様、大変失礼を致しました。申し訳ございません。
こちらは削除させて頂きましたので宜しくお願い致します。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79424


さて『会長を中心に』という言葉の付け足しについてですが、先日おもしろい事がございました。
原本を読ませることもない一般会員の方から、勝ち鬨52について違和感があるとお聞きしたのです。

その部分が『会長を中心に』という文章でした。

聖教新聞の紙面には、かなりの頻度で『会長を中心に』という言葉が出てきます。
これが逆に、一般会員にとって不自然に感じているのではないでしょうか。

地元組織には、自然と中心者になる幹部が多くいます。
虹の思い出に残る、自然と中心者になる幹部の特徴です。


・誰よりも題目を上げ、誰よりも折伏する幹部

・誰も行かないような部員さん宅をマメに家庭訪問し、いつのまにか仲良くなっている幹部

・会館に行けば未来部が駆け寄り、子供たちに囲まれて遊んでいる幹部

・壮婦から「息子・娘」、青年部からは「兄・姉」と慕われている幹部

・体験が多く、苦難に負けないその姿で自然と多くの会員を勇気づける幹部

・池田先生を語る姿に、多くの会員が胸を熱くする幹部


以上になりますが、このような幹部は誰が言わずとも、組織で自然と中心者になってゆきます。
なによりも、会員の手によって支えられ、信頼されているのです。

権威・権力で固ようとしても、所詮それはメッキのようなもの。
時とともに剥がれてしまうのでしょうね。

 

ツイッターからです。 「新人間革命・勝ち鬨52」何か付け足してない?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月11日(日)04時35分21秒
  新人間革命・勝ち鬨52のオリジナルです――「広布と人生を語る」から
http://6027.teacup.com/situation/bbs/79448

今日の新人間革命、何か付け足してない?



いつの頃だったか、創価大グラウンドで鼓笛隊総会だか体育祭があって、その折のスピーチに、後事の一切を若き青年諸君に託す。少々走ったくらいで足を捻挫する様な年寄りには託せない。と話された。
当時の北条会長の足首には白い包帯が巻かれてあった。
昭和54年か55年の頃か?
 

教えてください

 投稿者:通行人28号  投稿日:2018年 2月11日(日)04時28分58秒
  3.11の会合、青年部の結集が厳しいので、(つまり、数が集まらない)ので、壮年部婦人部に参加するよう要請が出ています。
みなさんの地域も同じですか?
 

戦争したい日本の首相

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月11日(日)02時13分56秒
編集済
  韓国の文在寅大統領は9日の日韓首脳会談で、すぐに米韓軍事演習を再開するよう求めた安倍首相の要請を退けた
韓国大統領府が10日に発表した。

スプートニク日本

文氏は「安倍首相が、北朝鮮の非核化において進展があるまで米韓演習を延期しないよう要請したと理解している。
しかしこれは私たちの主権に関係するもので、内政干渉に当たる。首相が直接言及することは不適当だ」と述べた。

聯合ニュースが報じた。
 

桜の城 『師と共に』 師弟の魂・大関西

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月11日(日)01時20分23秒
  桜の城 『師と共に』

師弟の魂・大関西・・・3

常勝の空高く錦州城

御聖訓にいわく。
「未来の果を知らんと欲せば其の現在の因を見よ」(御書二三一頁)と。

この年(一九七九年"昭和五十四年)の七月十七日、関西の同志は誓い合った。

一、革命精神の原点・関西!

一、二十一世紀への世界の人材の宝庫・関西!

一、全国に信心の波動を起こす関西!・・・と。

断固として関西は立ち上がった。師弟の魂が燃え上がった。

さらに、威風も堂々の挑戦が開始された。

そして、大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀、福井の広宣の闘士が一堂
に集い、意気軒昂に、「第一回関西総会」が開催されたのは、この年の牧口先生
の殉難の十一月十八日であった。

彼らは大波をかき分け、深き闇を打ち破り、"萬の仏の艦隊となって、逆巻
く怒濤を乗り越え、無敵の信心と連帯で、必ず"永遠の都"を打ち立てて見せる
と、叫んだ。

幸福の帝王が待つ都をめざすのだ、そこには輝かしき、滅ぶことなき、王冠
なき偉大な民衆が待っている。

必ずや崩れ去りゆく権威の輩眼下に見て、三世永遠の人間の勝利の王座を、
必ず建設すると、勇敢なる振る舞いが始まった。

これこそ、広宣流布の戦闘であり、人間の宗教の誕生である。

御本仏・大聖人の人類救済の大仏法である、二〇〇二年に迎える関西発足五十周年・・・。

関西は、折伏の王者である。

関西は、広宣流布の先駆者である。

ゆえに関西は、常勝関西なのである。

関西は、人間愛と異体同心の団結の模範の天地でもある。

そこには、権威も必要なく、社会的階級もなく、貧富の差もなく、皆、平等
生き生きと、生き抜く力をもつ庶民の都であり、人間の輝く喜びの都である。

その底力は、天下をも動かし、無限の智慧と鉄の陣列が、常に気高く急ぎ動い
ている。

大関西には、愉快で朗らかな、真の勝利者だけが味わえる、人間の理想的な共
和国があると、私は称えたい。


 

The ends justify the means.

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 2月11日(日)01時19分57秒
編集済
  だがなぁ、平和のため、沖縄のため、石垣市民のためかもしれないが、「市民団体」がこんなことしちゃいかんよな。
http://www.y-mainichi.co.jp/news/32574/
http://www.y-mainichi.co.jp/news/32708/
議会で市長が答弁しているとのこと。立派なソースであり、ファクトだぞ。

さてさて、これって民意の不正操作なんじゃないかい?
しかも、今回は市民団体が「署名≒選挙」と意識してたわけだから、選挙の不正操作レベルだ。

それとも何か、自公一体の権力の魔性に対峙するなら、正義の市民は何したっていいのかい?不正も、民意の操作もなんでもござれかい?
この人たちの沖縄のため、平和のため、市民のためって何だろな。
じじいには分からんなぁ。

そういえば、じじいには沖縄についてよく分からんことが他にもあるんだが...
眠いのでこの辺で
 

第43回「SGIの日」記念提言 

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月11日(日)01時18分41秒
  第43回「SGIの日」記念提言

「人権の世紀へ民衆の大河」 * 下 * ・・・聖教新聞より

『人類の「生存の権利」を守る 核兵器禁止条約の発効』

続いて、これまで論じてきた"一人一人の生命と尊厳"の観点に基づき、地球的な課題を解決するため
の提案を行いたい。

第一のテーマは、核兵器の問題です。

昨年7月、核兵器禁止条約が122力国の賛成を得て国連で採択されました。

核兵器の開発をはじめ、製造や保有、そして核兵器の使用とその威嚇にいたるまで、全面的に禁止す
る条約です。

かつて国際司法裁判所は、核兵器の威嚇や使用は国際法に一般的に違反するとしながらも、国家の
存亡に関わるような極端な状況の場合には、合法か違法かをはっきりと結論することはできないとの
勧告的意見を示しました。

この核兵器禁止条約は、そのような場合も含めて、いかなる例外も認めず、一律に禁止するものに他
なりません。

先月もICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞の授賞式にあわせるような形で、禁止
条約の2回目の署名式が国連で行われたように、条約の発効に向けた努力が積み重ねられています。

その一方で、核保有国や核依存国の間では"核兵器禁止条約は現実的ではない"といった声が根強くあ
ります。

しかし過去の歴史において、核兵器を一時は保有しながらも、非核の選択に踏み切った国の事例がな
いわけではありません。

例えば、南アフリカ共和国はデクラーク大統領が議会演説でアパルトヘイト(人種隔離)の廃止を約束
した翌年(1990年)から、核兵器の解体に着手しました。

その後、核拡散防止条約(NPT)に加盟し、96年、には他の国々と共にアフリカ非核兵器地帯条約への
署名を果たしたのです。

非核兵器地帯の設立の先駆けとなった中南米のトラテロルコ条約も、前文で「核戦争の惨害を一掃す
る」との文言に続いて「全ての人の権利の平等」に基づく恒久的平和が掲げられていたように、"非核
の選択"と"人権の理念"が分かちがたく結びつく形で誕生したものでした。

国際人権法の理念は、国の違いを問わず、一人一人の生命と尊厳を守ることを求めるものであり、そ
の追求の先には核軍拡を続ける余地など残されているはずがありません。

翻って現在、北朝鮮の核開発を巡る情勢のように、核兵器の存在があからさまな"威嚇の手段"として
の様相を再び強めている状況は、国際社会の深い懸念となっています。

また近年、アメリカとロシアの間で中距離核戦力(INF)全廃条約の遵守を巡る対立がみられる
ことも憂慮されます。

 

民意としての署名

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 2月11日(日)01時02分24秒
  沖縄は平和の島であるべきだ!
軍隊と基地は沖縄から出て行け!

最終的には、おれもそうなって欲しいと望んでる。
できれば世界中でそうなってほしいぜ。

名護市長戦。稲嶺さん負けちゃったよな。
だが、民意を示すには署名という別の手段があるじゃないか。

たしか、これを市民団体が実施した例があったな。
石垣島への自衛隊配備に反対する石垣市民の署名だっけ?すばらしいじゃないか。
昨年9月、「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会」なる市民団体がこれを実施したんだな。つい最近のことじゃないか、へぇ~。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-579329.html

記事によるとこの団体は「名前や住所を明かしての署名だ。(1筆は)選挙投票での1票以上の重さがある。尊重してほしい」とのこと。

彼らにとってこの市民による署名は「選挙」とほぼ同価値だったんだな。素晴らしい熱意だ。
 

民意って何だろな

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 2月11日(日)00時10分43秒
  たしかに沖縄の民意は大事だよな。
選挙だけに限らず、「署名」なんかも、市民の民意を伝える手段だもんな。
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 2月11日(日)00時08分55秒
  (´・Д・)  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月11日(日)00時00分57秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

慢心で臆病の五老僧

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2018年 2月10日(土)23時32分42秒
  先生を裏切った原田ら本部により、公明が安倍自民に傾注し、保身となった実体は、まさに五老僧そのものです。

先生の弟子の道を棄て、難を逃れ人類の平和をも棄てた臆病で卑怯な裏切り者です。

五老僧の支持による天魔の査問など、いつどこであれ、真っ向から呵責です。
 

SaySaySay様、カエル様。

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月10日(土)23時10分0秒
編集済
  SaySaySay様。

ありがとうございます。可愛いげのないことを言うと、私は功徳もご利益もいらないと思っていて、何かを御本尊に祈って出してもらうより、自分で手配した方が早く、出来ないものはさっさと諦めることにしてます。御本尊に祈るのは、全く別のことなんで。しかしながら、SaySaySay様に功徳体験いっぱいあるよ、と言っていただいたことは、この数年、学会員の心ない方からは罰があるだのなんだのと言われてきた私には率直に励ましと受け止めたく、大変にうれしく思いました。ありがとうございます。

カエルさま。

はじめまして。まず最初に愚息の高校合格を祝ってくださり、御礼申し上げます。かつて私に対してだけではなく愚息にも、この掲示板に書き込むには躊躇うような言葉を、心ない学会員の方で投げ掛けられたことがありました。愚息にとってその件は少々トラウマだったのですが、学会員を十把ひとからげに見てはならない、おまえの合格を祝ってくれる名も知らぬ方も学会にはおられるのだと画面を見せたところ、たいへん喜んでおりました。愚息に代わりまして、本当に御礼申し上げます。ありがとうございました。
 

時さんへ、取り急ぎ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月10日(土)23時07分57秒
編集済
  貴方が私と同様、沖縄の人からは「ヤマトンチュ」と呼ばれる側であるとの前提で話を進めますが、
仮に今回の名護市での“敗戦”の裏に何らかの不正があったとして、“本土”に身を置く者がその非を唱え、
「敵は姑息な真似をして民意を捩曲げた」と息巻くこと自体の傲岸さに思い当たらねばなりません。

投票結果が覆るほどの人為的操作が事実あったとして、考えてもみてください。
熟慮のすえ、例えば「稲嶺ススム」と記して投じた一票が、開票集計の過程で摩訶不思議な“マジック”で消失…あるいは対立候補の名を記した票と入れ替わった。
もしこれが事実であるとするなら、その一票を投じた方の困惑、その後に続く失望、落胆、虚脱感たるや、、、
そんな方が目の前にいたとして、他はいざ知らず、私からは何もかける言葉なぞありません。疑わしい結果だとしてもしばらくはそっと見守ることしか出来ません。
でもそんな話を選挙から日もおかぬうちから、様々なデータをも駆使しつつ、限りなく事実に近いものと推測を重ねて論評を種々交わすありようにはたして妥当性はあるのかというのが私の見解です。

敵は姑息な真似をしてまで選挙に勝利し、辺野古の海を潰し米軍基地建設を強行している--。
だけども事ここに及ぶまでのヤマトンチュの側にいるものとしての不努力、ふがいなさを恥じ入る矜持を脇に追いやり、一人ひとり顔のある学会員有権者の2000票の帰趨について事後に論じ合う、その行為自体が、一個の独立した人格ではなく「自分にとっての正義」を反映する一片の紙切れ(票)として人間を手段視していることだと気付かねばならない。
そこに思い当たらずして今後、米軍基地問題が(沖縄県民にとってもヤマトンチュにとっても)好ましい方向で解決出来たとしても、そこに至る過程で“本土”からの勝手な思い入れ、いささか鬱陶しく、しかも上滑りした善意の押し付けがあったとの解釈が現地の方々の間に根深く残るでしょう。

貴方も私も、長らく日米安保体制と沖縄への米軍駐留を是認する党の支持者であったことを忘れてはいけません。
名護市民を、そして沖縄県民を、こうなるまでに、ここまで追い詰めてしまったことへの自らの責任を今一度問う痛みなくして今回の選挙から得られる教訓はない・・・と今は思います。

もう一つお尋ねの件は日を改めて、出来るだけ簡潔にまとめて御回答差し上げる所存です。乱文乱筆失礼致しました。
 

名護市長選の分析~辺野古反対派はなぜ敗北したのか?~

 投稿者:匿名希望  投稿日:2018年 2月10日(土)23時02分35秒
  名護市長選の分析~辺野古反対派はなぜ敗北したのか?~

http://www.huffingtonpost.jp/hiroshi-meguro/nago-inamine-lose_a_23356638/

?????????

第四の要因は、「オール沖縄」のまとまりの無さである。「保革相乗り」と言われ、多様な立場のグループが集った同陣営は、新左翼系から共産党、社民党、ローカル政党の社会大衆党、自由党、リベラル系文化人や知識人、さらには金秀、かりゆし、沖縄ハムなどの有力企業グループの経営者たちなどの寄せ集めである。それぞれの主張の隔たりは大きい。

問題は、全体を束ねる司令塔が存在しないことである。つまり、「オール沖縄」とは、ゆるいネットワークにしか過ぎず、各グループは独自に運動方針を立てる。そのため、統率の取れない場面も出てしまう。

前回より接戦になるとの情報があったため、今回の選挙運動では、共産党が全国から大量の運動員を名護市に投入した。彼らは名護市の地域事情をほとんど知らず、地元の稲嶺後援会メンバーとの意思疎通も十分でなかった。ビラまきなどのサポート役を超えて、路上での呼びかけから戸別訪問まで行った。だが、共産党運動員の「空気を読まない」選挙運動は、自分の意見を明快に述べたがらない名護市民から歓迎されなかった。余りにも頻繁に訪れる運動員たちに「帰れ、二度と来るな」と怒鳴る人も出てきたほどである。
?????????

共産もやってることは一緒ですね。
 

月面の小作人様

 投稿者:天上の小作人  投稿日:2018年 2月10日(土)22時54分33秒
  申し訳ありません。

訂正の仕方がわかりませんので、このまま恥を晒したいと思います。

恥ずかしすぎるので、二度と投稿はしないようにします。

ちなみに、

訂正ください → 訂正してください

ですよね。

実に無価値な投稿をし会ってしまいました。
 

天上の小作人 様

 投稿者:月面の小作人  投稿日:2018年 2月10日(土)22時44分0秒
  本当にに → 本当に

訂正ください。
 

生涯広布&一筋兄弟様

 投稿者:天上の小作人  投稿日:2018年 2月10日(土)22時26分40秒
  本当にに訂正してくださり、ありがとうございました。

実は私も全く気にしてないのですが、反価値的にうるさい人がいるみたいなので。
 

私は決してウザイとは思いませんでしたが…。むしろありがたかったとです。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月10日(土)22時20分49秒
  天災や戦争、それがおきないためにこの瞬間を大事に生きたい。そう思います。  

言葉?を正確に

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月10日(土)22時17分33秒
  ですね・・おそらく

ご指摘、有難うございました。

早速、訂正・・今後も、よろしくおねがいします。
 

我々が闘っているのは

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月10日(土)22時11分0秒
  権力の魔性・・第六天の魔王

自公一体の権力の魔性では無いですか・・

選挙の結果とか、不正があったとか、其れを言っているのではなく

その裏にある権力の魔性・・独裁政権になりつつある

自公政権でしょう・・敵は

皆さんは、分かっていらっしゃいます。
 

言葉を大切に!

 投稿者:天上の小作人  投稿日:2018年 2月10日(土)22時09分7秒
  生涯広布&一筋兄弟様

意見をぶつけ 会う → 合う

一応、再往 → 一往、再往



時様

早かれ遅かれ → 遅かれ早かれ



訂正くだされば幸いです。

(別にほとんどの人は気にしないと思いますがね)


 

立ち上がるのが遅過ぎた

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月10日(土)21時26分41秒
  ニーメラー牧師は何千人もの人々の前に、

彼自身のことを(あまりにも謙虚に)こう語った。

ナチスが共産主義者を攻撃した。

彼はやや不安になったが、

彼は共産主義者ではなかったので、何もしなかった。

そして彼らは社会主義者を攻撃した。

彼は不安だったが、社会主義者ではなかったので何もしなかった。

それから学校が、新聞が、ユダヤ人がとなり、

彼はそのたびに不安になったが、やはり何もしなかった。

そして彼らは教会を攻撃した。

彼は教会の人間であった。

だから彼は何かを行なった。しかし、それは遅過ぎた。

— ミルトン・マイヤー、[2]
 

開票の立会い

 投稿者:生涯広布&一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月10日(土)21時18分27秒
  は、立会人として認められたものしか出来ないんです。

自由に入る事は許されません。

いち、いち、細かく書きませんので・・

以下のところのコメントが沢山あります。

どうか読んでみて下さい。

http://www.asyura2.com/17/cult18/msg/765.html#c3

今起きている現実は大聖人の仏法に照らして、

真逆の事です。

そこだけの問題では無いんです。

よそのことだから、自分には関係無いと思ったらまちがいです。

そういった傍観の姿勢が権力支配を増長させ。

魔性の力は、結句、私たちのもとに来るんです。
 

日頃ロム専の所感(3)

 投稿者:鶏の足は....  投稿日:2018年 2月10日(土)20時36分45秒
編集済
  沖縄で最近続けて首長選挙がありました。結果は保守系・革新系ともに1つずつとりましたが、掲示板を見ていて気になっていたことがあります。事前の世論調査や出口調査で革新系の優位が伝えられたにもかかわらず、選挙結果が保守系の勝利に終わったことについて、不正があったのではないかとの書き込みです。
私が驚いたのは、不正があったのではないかという根拠が開票速報を見ていて、票の増え方が突然だったということなのだそうです。いくら、ネットの匿名掲示板のことだとは言え、いかがなものかと思いました。
不正の可能性を説くのであれば、開票所にまずは自らが足を運ぶことから始めなければなりません。開票というものは何も秘密裏に行われているものではなく、選挙管理委員会に問い合わせれば教えてくれます。そこで終了まで見届ければ良いのです。そして疑いが見つかれば、その現場から告発を始めれば社会にも認知されます。そうせずに開票速報を見ていて疑わしく思ったくらいの根拠では、言いがかりだと思われても仕方ありません。しかもネットでそんなことを不特定多数に触れて回れば、悪くすると偽計業務妨害にもなりかねません。

恐らく、『戸田さん』を師と仰ぐ『池田さん』の指導に出てくる『戸田さん』の「青年よ、心して政治を監視せよ」との文言が、不正選挙云々を掲示板に書く動機になっていると思われます。しかしここで、自らが掴んだ証拠もなく、学会員であるかないかを問わずに見ることが出来る掲示板に書くことのメリットとデメリットを冷静になって考えていただきたく思ったのでした。

今回の投稿の冒頭に、私は小作人さまの記事を引用しました。

「自分は特定の信仰を持つものではない。だが、より良い社会を築き上げる仲間として一人でも多くの創価学会員さんとも手を携えたい」--。
そんな願いを抱き、右だの左だのとは無関係に、日々の地道な積み重ねで「おだやかな革命」に邁進する志高き方々も多数閲覧されている……。
(引用終わり)

出所不明の話に基づいた投稿が相次いだならば、小作人さまのいうところの『「おだやかな革命」に邁進する志高き方々』はどんな判断をされることでしょう。『池田先生とちゃんと呼べる人々』がそんな言いがかりしか、しかも世の誤りを糺すにも正式な手続きを踏めない者たちの集まりであると判断されたなら、『戸田さん』『池田さん』の弟子を自覚する全ての人々の命をかけた日々の言行を無駄なものにし、内にも外にも連なるであろう味方をも敵にし、城者をして城を破るにも等しい愚挙、これは看過できない大きなデメリットだと思うのです。

そう考えた時に、逆にメリットは何かをも考えておきたいと思います。これは投稿者にメリットが限定されるのではないかと思えてなりません。不本意な選挙結果だと思った人は、少なからずいることでしょう。その人たちにとっては共感を得たとして、最も大きな投稿者が得るメリットとは、政治を監視しているような気分を味わえる。一言加えてやった、という爽快感でしょう。恐らく、仮に不正選挙があったとして、やっている側には何の痛みどころか、痒くもないに違いありません。デメリットの方がはるかに大きいと思いませんか。

地方に住んでいると、首長選挙などというものは、川の堆積土砂をさらう予算だとか待機児童の問題だとか、商業施設の誘致とか公共交通を何とか1時間に1本は出してほしいとか、現実の生活面について争点になるもだと実感します。人口がどんどん減少してゆくようなところでは、まさにどれも後回しには出来ないことなのですが、ことそれが沖縄であれば、当地の事情や生活面を差し置いて投票せねばならなくなるのでしょうか。沖縄の当地に住む訳でもない者が、いったいどんな立場でもってそんなことを強制できるのでしょうか。

そういった投稿者に問いたい。
万が一、あって欲しくないことですが、仮に沖縄の地であれ、日本の何処であれ、他国に蹂躙されるなり、天災にあうなりして人命や財産が失われた時、『池田先生の弟子を名乗られるあなたがた』は、ほとんどの場合は縁もゆかりもないその土地に、その現場にあなたがたは身を置いているのでしょうか。やることが他にあるから行けないとか、使命のある人が行くべきだとか、交通手段がないとか、行く費用を工面出来ないとか、その一大事の時に『池田先生の弟子を名乗られるあなたがた』は言わないですよね? 遠く安泰の地から題目を送って終わりじゃないですよね?
また、仮にその身を現場に置いていたとして、そこで日頃の言動を繰り返すおつもりなのでしょうか。被災されている方は間違いなく思うことでしょう、ウザい奴だと。

数学の教師をされ、挫折を繰り返しながらも事業家として歩まれた『戸田さん』。その意思を継いで創価学会の規模を現実の上で日本にいればほとんどの人が知るまでに拡大した『池田さん』。このご両人が、実効性の乏しいことに時間を費やしていたならば、この規模は実現しなかったに違いありません。そのご両人の血脈を言い、弟子を名乗られるならば、不正選挙を疑われるにしても自ずから現場に足を運んで確証を掴むべきです。お話を伺うのはその後でも遅くはないでしょう。
私が好きな『池田さん』はそうしたい人だと信じる故に、私は被災地にも何度も足を運び、また沖縄の人々の話も伺ってきました。
それでも、まだ出来ていないことは山ほどあります。そのためにも力を、具体的には財力も知力も体力も精神力も溜め込みたいと思っています。

次に続きます。
 

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