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異教徒に苛烈な弾圧を加えるような一党独裁国家に

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月 4日(日)12時44分22秒
  四半世紀にわたり巨額のODAを拠出し続けて政権基盤の強化に寄与した最大援助国はどこかな?・・・という話になるじゃん。
バックマージンの甘い汁を吸いつづけた連中が彼方此方にウジャウジャいるが。

天安門事件後、全世界が対中包囲網を強化する中、人民の福利最優先に我が国との緊張緩和と関係修復に奔走されたのは誰だったかな?

首長選挙に合わせて学会員(かな?)がためにする他国非難をするようじゃ師匠違背だぞ。
 

対中国脅威論を煽り、米国製兵器を買わせるトランプ商人

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月 4日(日)12時29分27秒
  トランプ大統領はある意味政治家ではなくてアメリカの国益ファーストの商人である。中国脅威論を煽りながら、自国の国防産業を潤すことを忘れない。米国の国防予算をプラスするのみでなく、日本ほかの同盟国にも最新鋭の高価な兵器を導入させている。  

(無題)

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)12時27分30秒
  一番怖いのは1人1人を大切にしなくなる心です。一番怖いのはニヒリズム(冷笑主義)です。  

中国共産党

 投稿者:藍の如し  投稿日:2018年 2月 4日(日)12時15分11秒
  中国共産党恐るべし!

https://matome.naver.jp/odai/2140930649684255501
 

↓「粛正」だと良い意味になるよ、お若い人。

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2018年 2月 4日(日)11時43分39秒
編集済
  大雑把に言うと、、、

粛正=組織内の不正や腐敗を取り除き規律を取り戻すこと。「綱紀粛正」など。

粛清=善悪に関係なく権力闘争の一環で組織内の反対者や異分子を排除すること。

後者の意味で言いたいのだろうが、主張内容に確信が持てず、論拠に乏しいあやふやな物言いをするからこうした誤用になる。

中国軍が南沙諸島に大規模な軍事展開をする一方で、習近平は訪米、旅客機を爆買いして“敵国”の軍需企業を潤しているが……?
 

叫び続けることに仏法者の意味があるのではないでしょうか?

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)11時26分5秒
  戦争が無くなることも、基地が無くなることも叫び続けるから意味があるのではないでしょうか?仏法は過程を大事にするから。そこから平和の因が、積まれて行くのだと私は思いますよ。  

米軍基地がなくなれば

 投稿者:青年部員  投稿日:2018年 2月 4日(日)10時33分13秒
編集済
  基地がなくなるのか?中国軍が駐留させろと言ってくるに決まっている。中国軍基地に代わるだけの可能性が大いにある。
そうなると、沖縄は今の状態よりも更に悪化するということが想像できないのか。。。

共産党の一党独裁で、反対意見は粛正される。
フィリピンにもかつて米軍基地があった。アキノ大統領時代、「米軍基地は出て行け」と撤退させ、喜んだのもつかの間、南沙諸島に中国民兵が押し寄せ、あっという間に基地をつくってしまった。これが中国のやり方。

中国の民衆を否定するのではありませんが、共産党の一党独裁で、反対しようものなら粛正される、言論の自由もない支配構造ですよ。少なくとも民主主義に移行してからでないと、ダメでしょう。


 

コレって・・

 投稿者:生涯&広布一筋兄弟メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)10時28分12秒
  超小型衛星を安く打ち上げ JAXA最小級ロケット成功
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26510150T00C18A2MM8000/?n_cid=NMAIL007

開発者には悪いが、どう見ても国産弾道・サ・ル開発の一端に見える・・

戦争できない国から、できる国へちゃく、ちゃくか

ポーズはブレーキ、結果アクセルの・・党?

他の国を巻き込んだ、一億総地獄まっしぐらにならぬよう・・祈る



 

米国、北朝鮮での使用を念頭に小型の戦術核兵器開発へ舵を切る

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2018年 2月 4日(日)10時10分57秒
  トランプ政権の核戦略再検討報告書が2月3日に公表されて、米国はそれまでの歴代政権が封印してきた小型の戦術核兵器開発へ舵を切ることが明らかなった。爆発威力は数キロトン。放射能の被害も少なくて済み、より使い易い核兵器となる。北朝鮮での実戦使用が念頭にあると云う。トランプ政権の露骨な核兵器依存戦略は国際情勢を流動化させて、不安定要因を増すことになるだろう。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、「励まし週間」も2日目というコトで、誠にご苦労様で~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月 4日(日)09時52分4秒
編集済
  おはようございます。原田怪鳥様、「肝いり」かどうかは存じませんが、原田怪鳥様打ち出しの活動方針を定着させたいのか?

それとも、意地になってるのか? 関西でのワザとらし~い「訪問激励」誠にご苦労様で~す(笑)

やはり、会場提供者宅なり、幹部サマのお宅なり、差し障りのないお宅を選んでの訪問か? せいぜい頑張ってくださぁ~い(笑)

ナニやら? 上座に座られて、御書を引かれたみたいデスが、>病によりて道心はをこり候なり<(御書P1480)

原田怪鳥様、この後の御文を御存知デスかぁ~(笑)

>又一切の病の中には五逆罪と一闡提と謗法をこそおもき病とは仏はいたませ給え<(御書P1480)って、あるんデスよぉ~(爆)

師匠の想いに反する公明党を血眼になって支援を強要して、かつてない「査問・処分・除名・左遷・更迭」を行い、

諸天供養はカットするは、日目上人をカットするはと、「独自性」ではなく「独善性」をより一層強調されてる原田怪鳥様、

原田怪鳥様は、この御文をいかがお考えでしょうかぁ~(笑)


それとねぇ~、原田怪鳥様、ナゼか? ワザとらしさが感じられるのは、訪問先で上座に座って、訪問先のご家族しか写ってないんデスよねぇ~(笑)

仮にも、創価学会の怪鳥様が来るんデスよぉ~(爆)

原田怪鳥様に人望が少しでもあれば、「私も原田怪鳥様にお会いしたいっ!」って方がいても不思議じゃあないと思いまぁ~す(笑)

ナニやら? 訪問して、写真を撮って、ハイ一丁上がりって感じがするのデスが、原田怪鳥様、いかがデスかぁ~(笑)

昨日も申し上げマスたが、どうせ「家庭訪問」するならば、学会活動から離れたお宅を訪問してくださぁ~い(笑)

それとも、会場提供者のお宅はかりを選んでいるのは、「高級寿司」の接待が目的デスかぁ~(笑)


蛇足になりマスが、本日より「大寒波」がまたやってくるみたいでぇ~す(笑)西日本をはじめ、各地に強烈な冷え込みがあるみたいデスので、

くれぐれも、寒さに身を震わせながらの会合にならないように、期待しないで待ってまぁ~す(大爆)





 
 

愛より青い海

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月 4日(日)09時45分23秒
  『【トランプ政権誕生1年】アメリカの憂うべき「今」が生んだアルバム9選(前編)』
https://rockinon.com/news/detail/172779
ケンドリック・ラマーさんはSGIメンバーだとか。
人生幸朗さんがよく言っていましたが「歌は世につれ、世は歌につれ」。文化は時代を反映しています。
【教学部レポートから5年】創価の憂うべき「今」が生んだ文化。
ヨッシー劇場『信濃藩家中見聞』を明日より再放送。
http://sgi-shiteifuni.com/?cat=982

沖縄の「命」がかかった選挙にウチナンチュウが自分たちの保身のために食い物にしようと絡む……これがお前らの、池田大作さんの平和主義か? と訊かれたらどう答える?
ああ、我々は本当に「従藍而青」なのか???

『愛より青い海』上々颱風
https://www.youtube.com/watch?v=QcwfJjrWpAw
https://www.youtube.com/watch?v=vmN-k1YFu1E
 

今週のことば 2018年2月4日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2018年 2月 4日(日)09時29分20秒
  「一」は万の母なり。
一人への励ましから
希望と喜びの連鎖が。
足どり軽く声を惜しまず
友の心に勇気の点火を!
 

呆れた指示です

 投稿者:シャクソン ファイブメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)08時41分18秒
  昨日Twitterをみていると
名護市長選に関して、指示が出されたとの書き込み。
地域は関東らしいです。
私は今まで聞いたことがないような作戦。
まあ作戦と言えるような代物ではないと感じましたが。

執行部による指示なのか?
それとも地元幹部の指示なのか?
同じような指示が来た組織って、どのくらいあるのだろう。

以下、引用です。


Lineが来た。
本日急遽、「キビナゴ作戦」。

沖縄料理の店に食事にいき、「君、名護?(キビナゴ)」と聞き、支援依頼。
店員は沖縄出身者率が高い。行く店は割当られていて、ローラー作戦。

誰だ、この企画を提案した寒いオヤジは?
 

ヨッシー劇場『会則珍問答13完』(再)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2018年 2月 4日(日)07時21分49秒
    2016年10月26日

投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年10月26日(水)13時19分27秒   通報
B 師匠!ご無沙汰しております。

A おお!誰かと思えば。

B お久しゅうございます。

A しばらく見ん内になんかスッキリした顔になったのー。

B 師匠はスッカリおふけに、、、あ、い、いえ、ありがとうございます。
 ここ一年、宿坊で暮らしておりましたので、そのおかげかと、はい。

A ほー、宿坊生活はそんないに良いんか。

B はい、なんといってもあれだけ忙しかった諸天善神が、最近はすぐ飛んできてくれますから。

A なんじゃと?

B ですから諸天善神が頻繁に、、、

A なんでおぬしの所だけそんなに、

B ええ、以前は競争率もはげしくて、チョット寝坊しようもんならみんな出払ってしまってメッキリ気配が薄かったんですが、最近はもうバンバンと、、、

A するとなにか?おぬしは会員のくせに新経本に従っておらんのか。

B ええ、観念文ですから別に誰かが見ているわけじゃありませんし、ご覧になっているのは御本尊だけですから。

A ちょ、ちょっとこっち来い、、、、、、、、、、 そうか、言わなきゃいいのか!

B はい。それと師匠、ここだけの話ですが、最近の諸天善神は法味に飢えているようですよ。ここんとこ地震や大風雨が増えてるのもそのせいだと、もっぱらの噂ですよ。
 ここだけのはなし。

A たしかにの~

B それに、I大師匠だって、
「わが生命に、諸天善神を「入其身」させていける。梵天、帝釈、日天、月天よ、わが身に入って力を発揮せよ! この強き祈りである」とおっしゃってるのに、その諸天を袖にしたんじゃ「入る」どころか近寄ってもくれませんよ。

A そ、そうか、、、、なんで早く教えてくれんかったんじゃ。

B だって師匠は「認定力」信奉者でしょう?

A (周りを気にしながら) ウーン、そうじゃがさすがのワシもあの宮田なにがしという奴の理屈には首をかしげとるわい。

B だったら師匠も法味を送ったほうがいいですよ。

A そ、そうだな。

B 今朝だって、勤行してたら後ろにズラーっと諸天善神が並んでたんで、ビックリして私出席とったくらいですから。ハッハッハッ。

A ほ、本当か?

B 冗談ですよ、師匠。

A おい、おい。

B 冗談はともかく、諸天善神を軽く見ちゃいけませんよ。

A そうだな。実はワシも、最近どうも諸天善神が素っ気ないと感じてたんじゃ。
  明日から元通りやろうっと。

B でしたらついでに、、、、、

A オッ、まだ何かあるのか? もったいぶらずに教えてくれよ。

B あっ、もうこんな時間。諸天善神が「早く行かないと仕事におくれるぞっ」って
 囁いたんで、、、、それじゃ、、、

A お~い! 明日もまってるからなー、、、、、お~い!
 

沖縄名護市の友へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2018年 2月 4日(日)07時01分46秒
編集済
  沖縄という島の中で、名護市は人口6万人の街。
職場、学校、自治会等、生活の中で深いつながりを持ち暮らしている人が多いと思う。
その中で、創価学会という信仰のつながりは、更に狭く濃いのではないでしょうか。

虹も経験したが、田舎の狭い組織の中で正義の声を上げるならば、あっという間にデマが流れ、理不尽な批判中傷を受ける。

その地に未練がないなら転居すればいいが、美しい海を持つ名護への愛情が深いほど、その地は去りがたい。
ましてや、親の代から暮らしているなら なおさらです。

名護という狭い世界で声を上げれば、昨日まで共に唱題した同志から、理不尽な批判中傷を受ける。
そしてその会員と、近隣のスーパーや職場、学校の父母会等で、いやがおうにも会わなければならない。

生活に逃げ場がない。
都心部の会員が声を上げるのとは違う痛みがあるのです。

だからこそ、智慧を使ってみたらどうだろう。
御書には、このようにある。

【王地に生れたれば身をば随えられたてまつるやうなりとも心をば随えられたてまつるべからず(撰時抄、P.287 )】

(通解)
【王がおさめるこの地に生まれて身は従っているかもしれないが、心は従わない】

妙法のレジスタンスとして生きる道がある。
水面下で祈り、時を作って頂きたいと願う。

誰に語らずとも、祈りは師と同じく「沖縄から基地をなくす」と!
投票場に向かうとも、最後は「沖縄から基地をなくす」ための ふるまいを!!

公明党の応援をしなくても、罰は出ない。
師の信念を曲げるなら、三世にわたり後悔する。

今日も師と共に、悔い無き弟子の道を。
明日を心から笑って迎えるために。

~~~~~~~

新・人間革命13巻(P.300)

【核も、基地もない、 平和で豊かな沖縄になってこそ本土復帰である―――それが、沖縄の人びとの思いであり、また、伸一の信念であった。】


 

沖縄

 投稿者:半額セール  投稿日:2018年 2月 4日(日)05時24分25秒
  私も 新・人間革命 13巻を開いたら 楽土の 先生の御指導に 線が引いてありました。
沖縄のことが 心配です。沖縄の海の生き物たちが心配です。沖縄の子供たちが運動場にいるとき あんなにも 低いところに飛んでいた。想像してみてください。毎日 大きな音がする空。沖縄の人たちの立場にたってみます。そして 今日は 沖縄のことを 想い 願い 祈ってまいります。辺野古の海を守るため 沖縄の民衆を守るため。 今日は 沖縄に届けと お題目をあげてまいります。
沖縄の 民衆よ 沖縄の 同志よ 本当に 沖縄のために 頑張ってくれる 権力側でない人を。 
 

今生人界の思出

 投稿者:蘭夢  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時59分7秒
  寂光の都ならずは何くも皆苦なるべし本覚の栖を離れて何事か楽みなるべき、願くは「現世安穏後生善処」の妙法を持つのみこそ只今生の名聞後世の弄引なるべけれ須く心を一にして南無妙法蓮華経と我も唱へ他をも勧んのみこそ今生人界の思出なるべき、南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経。

黄金の時である。

仏の慈悲に感謝。

仏という師匠に頼っていては、いつまでも、自身が仏であると目覚めていかない。

だからこそ、仏は、涙して沈黙する。

全ての衆生が、自身の生命の種に気付き、仏果という華を咲かせるために。

君たち、全ての人々が、自立し、自身が仏という華を咲かせる。

その為に、仏は、皆の種となり、滅し、沈黙する。

仏の残した種を胸中に抱き、師匠という仏の代わりにと、苦闘の中から、その意志を受け継ぐ決意をした時

そういう一人が、陸続と現れてくる時、仏の願い、一切衆生の救済という未来への道が開ける。

全ては、弟子一人一人の、自覚。

この大きな流れにあって、この時に生をうけたことを感謝する。

なんと、ありがたいことか。

誰かが操る師匠の幻影をいつまでも追っかけていてはいけない。

師匠の言葉を思い出せ、そして考えるんだ。

師匠だったら、何を考え、そして、どう動くのか。

目覚め、行動する人がいる。

まだ、一条の光かも知れない、だが、夜明けは確実にそこまできている。

どんなに暗い夜であっても、陽は昇る。

朝が近づいているのだ、妙法の太陽が昇らないわけがない。
 

情報誌・選択最新記事

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時50分52秒
  永石利昭さん投稿の情報誌「選択」最新記事です。

しかし、信濃町界隈は本当にキナ臭い世界になっていますね(苦笑)

もう宗教法人の体をなしていませんね。沖縄名護市長選しかり、今回の信濃町界隈の更迭話しかり。
 

桜の城 『師と共に』 東北の新しき春

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時43分55秒
  桜の城 『師と共に』

東北の新しき春

創価の青葉城に勝鬨響け!・・・2


私たちには、幾千万の諸天と諸仏の加護がある。

われらには、名聞名利の位の高下もなく、大小もない。

一心に、妙法の人生に生きる「尊極の宝塔」として、恐れなくそびえ立つ。

吠え騒ぐ風よ!われらを非難しても無駄である。汝自身の本性を知るがよい。

その弱さを、迷妄、嫉妬、卑しき心の毒気を!
仏法は「現当二世」と説く。

ゆえに人は、この世に生まれた時から、新たな人生の旅の、出発の連続である。

その生命の出発を勇敢に勝ちゆく人は、死ぬ時もまた、永遠の勝利の人となる。

汝自身の、見えない厳しき掟を知らねばならない。

その眼に照らせば、悪は、ことごとく思い上がりであり、嫉妬であり、愚かさ
なのである。まぶしい太陽に遇って消えゆく、はかなき残雪にすぎない。

幸福の源泉である、至善至高の妙法こそ、なにものも勝るものはないことを、知れ!

頑昧迷路な横着者には、たとえ幸福の泉あれども、その水は汲めない。

穴の開いている桶であるからだ。

誰が見ていなくとも、あの友のために歩いた、雪原の一本の道は、永遠のの喜び
と安穏の王宮へと通じている。

広宣流布という、われらの奉仕は、そのなかに幸福という至善の光を浴びて、
さらに、さらに、光輝ある勝利の大地へと、顕現していくのである。

長い冬を耐え抜いた、東北の同志を思うと、私は、いつも、いつも、飛んでいって
励ましたい気持ちである。

ともあれ、二月は、戸田先生のお誕生の月である。

ご存命であれば、明十一日で九十九歳となられる。

先生とともに歩んだ一日一日は、私の黄金の歴史であり、栄冠である。

東北にも、幾度か、先生のお供をさせていただいた。

四十五年前の春、青葉城(仙台城)址にご一緒して、広布の大ロマンをお伺いしたことは、
あまりにも懐かしい。

「創価学会は、人材をもって城を築いていくのだ!」とは、先生のこ遺言である。

「仙台城」は、かつて「千代城」と呼ばれていた。

この東北の天地に、千代、万代に絶対に崩れぬ、創価の模範となるべき、厳たる人材城を
築きゆけ!

それが、恩師の深き期待であり、叫びであり、遺言であった。

自然も、人生も、厳しき冬を越えてこそ、春は美しい。

苦難に鍛えられてこそ、金剛不滅の土台は築かれる。

今、わが東北は、完璧にできあがってきた。

わが創価の城に轟く勝鬨に、私の心は熱くなる。


 

『人権の世紀へ民衆の大河』

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時42分56秒
  『人権の世紀へ民衆の大河』・・・10 聖教新聞より

近隣諸国との相互理解と信頼の構築を目指し、私が長年にわたって交流を深める中で友誼を結んでき
た一人に、韓国の李寿成元首相がいます。

李元首相の父君は、日本、が植民地支配をしていた時代に判事の仕事に就きましたが、韓服を着て
出勤し、日本語を話すことを強要されても、決して受け入れませんでした。

そして、固有の名前を日本式に改める「創氏改名」を拒否したために判事の職を追われ、弁護士の
仕事を始めようとしても開業を許されなかったといいます。

この李元首相から伺った話を含め、戦前と戦時中に非道な扱いを受けた近隣諸国の人々の心の痛み
を日本の青年たちに語り継がねばならないとの思いで、私はことあるごとに歴史の教訓を訴えてき
ました。

昨年10月、創価大学で講演した李元首相は、「どんなに優れた人であっても、他者に対して傲慢で
あってはならない。

また、ある民族が他の民族に対して、傲慢であってはならない」と呼び掛けましたが、日本で今なお
続く差別をなくすためにも、若い世代が胸に刻んでほしいと願わずにはいられません。

ともすれば差別は、多くの人にとって無関係のものと受け止められがちです。

しかし、社会的なマイノリティー(少数者)の立場に置かれてきた人々にとって、それは日常的に身
に降りかかる現実なのです。

人権教育は、こうした差別を助長する"無意識の壁"の存在に目を向けさせ、日々の行動を見つめ直
す契機となるものです。

私どもSGIが、人権教育の推進を通して力を入れてきたのも、エンパワーメント(内発的な力の開花)
による一人一人の尊厳の回復と、「多元的で誰も排除されない社会」を共に築くための意識啓発です。

「以上4面」

 

このお父さん

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2018年 2月 4日(日)00時09分55秒
  外部の人なら、それはそれで、強烈なメッセージでは?

内部だろうと外部だろうと、このお父さんは真っ当のこと言ってると思うが?
 

違うよね

 投稿者:見込みない人々  投稿日:2018年 2月 4日(日)00時00分5秒
  このお父さん、学会員じゃないと思う。胸の看板?の言葉が学会員じゃないと思う。
http://6027.teacup.com/situation/bbs?M=JU&JUR=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fchidaisan%2Fstatus%2F959362654316802050
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 3日(土)23時40分37秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
池田先生、奥様、皆様のご家族が健康長寿であります様に
おやすみなさい
 

名護

 投稿者:匿名希望  投稿日:2018年 2月 3日(土)23時07分35秒
  名護市長選がありますが、私の地域では、支援の連絡はそんなに来ておらず(私が知らないだけ?)。

名護のな の文字も出てきません。遠いからでしょうか。

折伏セミナーや座談会の内容、家庭訪問などが主な感じです。

私自身も、いまいちピンと来ません。沖縄独特の雰囲気なんでしょうか。

基地問題で、国から干渉され、基地反対派も本土からの共産活動家や左翼活動家に干渉され、振り回されてる印象がしてます。
 

各地で査問する大幹部に警告します。

 投稿者:正義の勇者  投稿日:2018年 2月 3日(土)23時01分47秒
  今晩は。

池田先生の指導が過去にありました。

査問する大幹部たちへ

大聖人の教えに背くとどうなるか、よく考えなさい。

末端会員が必死に折伏して、メンバーを増やしていった恩を忘れるな。

査問する大幹部に、そう言いたい。

いい加減にしなさい!メンバーを切るたび心が段々醜くなり、惨めな末路を歩むことになりますよ。

仰せのある御書を最初から最後まで読みなさい。


而るに仏菩薩を信じたるも愛子・夫婦なんどをあいし父母主君なんどを・うやまうには雲泥なり、仏・菩薩等をばかろくをもえるなり、

顕謗法抄 446ページ

通解

日蓮大聖人は、「仏菩薩を信じていてま、わが子や夫・妻などを愛し、父母、主君などを尊敬するのと雲泥の違いである。仏菩薩を軽く思っている」
と、当時の人々のことを嘆いておられる。

こうした人々(僧尼男女)は、自分では、そのつもりはなくとも、自ら「地獄の因」(同)を作っていると仰せである。

ご本仏のご金言を軽く思うことは、大謗法である。

また、折伏を行ずる学会の同志は、皆、ご本仏の真の仏子である。

少しでも見下せば、その心が地獄の因となる。

家族も大事。父母、会社なども当然大事であると同時に、それらを思う心に、仏子への思いも、いささかも劣ってはならない。

仏子を絶対軽んじてはならない。

何よりも大切にし、尊敬していくことが、大聖人の教えにかなった実践なのである。
 

日本の命運握る沖縄学会員。仏の軍勢VS極悪与同は胸中の戦い!

 投稿者:政局  投稿日:2018年 2月 3日(土)22時58分9秒
編集済
  公明、自民系支援に奔走=改憲論議へ「貸し」狙いか-名護市長選

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018020200922&g=pol

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れの是非が最大の争点となっている同県名護市長選で、公明党が自民党系元市議の支援に奔走している。前回公明党は、党沖縄県本部が名護市辺野古移設に反対してきた経緯を踏まえ、自主投票にとどめた。真逆と言っていいほどの変わりようの背景には、憲法改正論議の本格化をにらみ、自民党に「貸し」をつくる思惑もありそうだ。

 「あと3日だ。全力を挙げて勝利を目指して頑張ろう」。公明党の井上義久幹事長は1日の中央幹事会でこうハッパをかけた。沖縄の選挙を担当する遠山清彦衆院議員(比例代表九州ブロック選出)は「接戦だ。この3日で決まる」と情勢を報告した。

 党県本部は、辺野古移設反対の立場を変えておらず、元市議の支援に最初から乗り気だったわけでもない。自民党は、公明党県本部の協力を取り付けるため、昨年の衆院選の際に「比例代表は公明党へ」との呼び掛けを名護市内で強化。元市議も辺野古移設容認の立場を封印し、公明党県本部は昨年12月下旬にようやく推薦を決めた。

 しかし、いったん推薦が決まると、公明党は支援に一気に前のめりになった。支持母体・創価学会の原田稔会長が沖縄県に入り、斉藤鉄夫選対委員長を先頭に国会議員や地方議員も続々とてこ入れに駆け付けた。創価学会内では知人に電話で支持を呼び掛けるよう号令が飛んでいるという。

 公明党関係者の一人は「沖縄の選挙ではかつてないほどの力の入れようだ」と話す。
移設反対派の現職に約4000票差で敗れた前回の結果を考えれば、自民党にとって
約2000票とされる公明党の基礎票は大きい公明党には、自民党が年内の改憲発議を視野に協力を迫ってくる展開を見据え、発言力を確保する意図もあるとみられる。


 もっとも、公明党支持者には戸惑いもある。言及を避けてはいるが、元市議は辺野古移設容認派で、党県本部の立場と相いれない。対決しているはずの現職の陣営に「嵐のような締め付けだ」と不満を漏らす公明党支持者もいるとされ、元市議が公明党支持層をどれだけ固められるかも勝負の行方を左右しそうだ。
(2018/02/02-16:05)

http://

 

同盟題目を開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2018年 2月 3日(土)22時57分53秒
  23時に開始です。よろしくお願いします。
池田先生のご健康を祈ります。
 

「暴力 権力 金力」に精神の戦いで打ち勝ってください!

 投稿者:気円斬  投稿日:2018年 2月 3日(土)22時45分4秒
  「永遠たれ “ 平和の要塞 ”  ――我が愛する沖縄の友に贈る」

「かって 私は
 創価学会の社会的役割 使命をば
 暴力 権力 金力など
 外からなる “ 力 ” に対する
 内より発する “ 精神 ” の戦い――とした
 なれば 沖縄の友よ
 文化の力の横溢(おういつ)する君たちこそ
 創価の陣列(じんれつ)の旗頭(はたがしら)だ
 創価文化のパイオニアなのだ」



沖縄同志のみなさま
創価文化のパイオニアとして、
狂い切った学会改革の先陣を
何とぞ宜しくお願い申し上げます!

なぜかならば、今のハラダ学会、アベ自公政権は、
先生がご指摘なさった
「暴力 権力 金力」
そのものだからです。
 

名護、内外の声

 投稿者:某Twitterより  投稿日:2018年 2月 3日(土)22時33分51秒
  名護市長選で与党推薦候補が当選したら市民一人あたり90万円の交付金が出るって、
まともな民主国家の選挙ではない。
それを問題にしないマスコミは終わってる。
公明党が与党だからと投票する創価学会員も狂ってる
創価学会が破滅へ突き進んでるのは原田が権力に擦り寄ってるからと早く気付け



沖縄の名護市長選に創価学会は全国あげて支援、支援、支援。完全に自民党の手下に。それも一番弟子が原田会長。宗教界の王者も今は昔。権力と対峙する迫力も民衆に寄り添う強靭な信念も。そして断じて人間主義を貫くと言う気迫溢れる学会精神も、全て捨て去って。全てのプライドをすて去った
傲慢の塊



名護市長選での
公明党が許せない
池田名誉会長がかつて
核もない、基地もない
平和な沖縄になってこそ
と書いた、その沖縄で
辺野古基地建設を
推進する候補に推薦を
出し組織ぐるみで汚い
選挙戦をやるとは。

学会の中にはそれに
反対し勇気ある行動を
とっておられる方が
おられます
頑張ろうね。



明日、もし名護市長選挙で、学会員の多くが与党側候補に投票して、与党側の候補が勝ったら、学会員の程度が低いということが証明される。
沖縄の学会員の皆さんには、幹部に何を言われようと賢明な選択をして欲しい。


公明党につき従って稲嶺市政潰しに手を貸す「創価学会の友よ」、私も言いたい。あなた達は、いったい何に導かれているのか。あなた達の信仰とは何なのか。米軍基地がどれだけの他国民衆を殺戮したことか。命を生み出し育む海を破壊したうえで民衆の命を奪う出撃基地に手を貸すのがあなた達の信仰か。
 

吹けよ風、呼べよ平和の嵐

 投稿者:平田真吾@南里Guyメール  投稿日:2018年 2月 3日(土)22時24分30秒
編集済
  一昨年夏。沖縄出身の友から『県民大会に行こう。公明党と支持母体が動かないから』と彼の強引な誘いに負け参上した。
弔いの炎暑。

親戚もいる奄美の兄のシマ・ウチナ(沖縄)ー

ナポレオンが非暴力国家としてのその存在に驚愕したウチナー

戦前も今日までも、捨て石に甘んじる強靭な精神性を宿す海の民。



潮目が変わる!平和のうねりは南から北上する!
 

沖縄の学会員さんは強かこつば、おらぁ知っとるとるとです。

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月 3日(土)21時50分1秒
  どぎゃん大変な時でも、ほんものの池田先生の弟子のウチナンチューはたいがな強かっ!!肥後っ子(モッコス)も応援しとるですよ!!!!  

(無題)

 投稿者:えっ  投稿日:2018年 2月 3日(土)21時42分46秒
  沖縄名護選で、創価学会が玉砕したら?
ダーハラが、腹田切りして責任取ってね!
ニッキも査問禿げ増し月間やってないで
頭坊主にしてくださいね!

それから、自分で退会届けだしてね、
蓄財は全て創価学会に寄付するように!

老後は、貧困アパートで優雅で呑気な
独居生活できますよ。お金なんかいり
ません。公明党におねがいして、生活
保護受けて誰の世話にもならずに生き
ていけますから(爆笑)
 

世界は見ている

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 3日(土)21時29分16秒
  「世界は見ている」辺野古問題・海外著名人の声明全文

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/17964

ぬちどぅたから(命こそ宝)

この選挙は絶対に負けられない!!!
戦うのは今だ。沖縄の学会員さん達 頑張れ!
 

画竜点睛を欠く「選択」の記事 長沢の「な」の字、金沢の「か」の字も出ず

 投稿者:永石利昭  投稿日:2018年 2月 3日(土)20時29分46秒
  情報誌「選択」の記事、確認しました。

***********************
創価学会の名物広報マンが「更迭」
理由巡り永田町に憶測飛び交う
***********************

要約すると、広報室長・岡部高弘氏の更迭は、複数の公明党、創価学会関係者が認めている事実であるが、その「理由は判然としない」とした上で、二つの見立てを述べています。

一つは、「2015年の安保法制に関する意見表明を巡り路線対立があったのが原因」という見立て。
もう一つは、「自民党内の対立の余波を食らった」「麻生・菅の対立が、岡部・佐藤の関係に影響を与えて、内部対立が起きた」という見立てです。

どちらの見立ても、岡部氏が佐藤浩氏と対立したことを更迭の理由に挙げています。
しかし、安保法制時の路線対立は、法案成立とともに基本的に解消しているので、更迭の遠因とは言えても、直接の理由とは考えにくい。

また、「麻生(副総理)・菅(官房長官)の対立」も2012年末の第2次安倍内閣発足以来くすぶり続けているので、これも、更迭の副次的理由とは言えても、主たる理由とは言えないと思います。

岡部氏と佐藤氏の対立は、安保法制成立後も、「麻生・菅の対立」の影響を受けて増幅されてゆき、ついに決定的な出来事が起きて決裂し、その結果、岡部氏が更迭に追い込まれたというのが、正鵠を射た見立てではないかと思います。

その直接的な主たる理由(決定的な出来事)とは何か。それは、岡部氏による週刊文春を利用した長沢・佐藤追い落とし工作の発覚以外に考えられません。

菅・佐藤ラインによる、河田町(麻生)や信濃町(岡部)の頭越しに官邸を動かす手法に対する麻生・岡部ラインの憤懣や怒りが、昨年の総選挙前に頂点に達し、佐藤氏の失墜さらには菅氏の影響力排除を狙って、佐藤氏の一の子分の女性問題が暴露されたということでしょうね。

安保法制時の路線対立、「麻生・菅の対立」の影響と、今回の岡部氏更迭との間に、この長沢文春砲事件を挟まなければ、画竜点睛を欠き、更迭の理由はいつまでたっても、判然としないままでしょう。

また、「選択」の記事は、「岡部氏は麻生副総理とパイプを持っている」としていますが、岡部氏は、前にも述べたように、独断でマスコミに情報をリークしたり、独断で副総理と接触したりするような人間ではありません。必ず、上長の許可や承認を得ています。

その上長とは、中央社会協議会の副議長・金沢敏雄主任副会長以外に考えられません。岡部氏が麻生氏と直接のパイプを持っているとしても、それは、金沢氏を通してできたものであり、金沢氏こそが陰の黒幕、真の仕掛け人です。
正確には、麻生氏と岡部氏の間に金沢氏を挟み、「麻生・金沢・岡部ライン」と呼ぶべきです。

「選択」の記事に、長沢の「な」の字も、金沢の「か」の字も出てこないのは、非常に残念です。さらなる取材を望みたいと思います。

収穫は、岡部氏の異動日が2月1日付であったという情報。学会本部の職員人事は毎月の職員全体会議で発表(発令)され、翌月異動になります。逆算すると、岡部氏の場合、昨年末には、更迭が決定され、1月度の全体会議で発表され、2月1日から出勤先が聖教新聞社広告局に変わったということになります。

となると、岡部氏と同じ時期に金沢氏の処分も決定したはずですから、年明け早々の総東京長交代人事は、ピッタリ符号しますね。

※情報誌「選択」は、店頭販売されていません。同誌のホームページからweb購読するか、所蔵する図書館等でお読みください。

(つづく)
 

(無題)

 投稿者:ニューリーダー間鹿メール  投稿日:2018年 2月 3日(土)19時21分24秒
編集済
  にーせたーよ!(青年よ!)にーせたーよ!(青年よ!)かりゆしぬふなでぃさなー!!(この船で旅立とう!)  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 3日(土)19時20分33秒
  いっそのこと、代筆グループでさ、
池田先生からメッセージ来たとか長文の文書送りつければ良かったではないか?

それから3・11青年部総会には国権の代表安倍総理が鑑賞されますともさ、マサともだよ!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 3日(土)19時14分24秒
  ぷぷぷぷ~
創価学会幹部からの手紙~

ぷぷぷ~
ダーハラ会長からの手紙(爆笑~爆笑~

ぷぷぷ、昔、ある信者からの手紙ってあったよねー
山友作とか言われてたけど、アキヤ作ね
今度はダーハラ作ね?

禿げ増し隊のニッキか?
 

最近のちょっとした変化

 投稿者:らくらく  投稿日:2018年 2月 3日(土)19時09分15秒
  1.座談会での変化
 うちの地区座どころか支部では全員、公明党→共産党へ支持が変更になりました。
 表面上は公明党支持を装っておいて、投票は共産党候補に入れる、と。
 実際○○が本当に公明党へ入れたか調べられませんし。
 あの様なら愛想つかして当然と思います。
 幹部らもみんな共産党へ鞍替えしました。

2.勤務先の東○印刷であったこと
 春から順次、グループ含めて聖教、公明新聞などの印刷を終了するとのことです。
 それらはY新聞系列の印刷会社に集約する話も聞きました。
 かなりの収入源だけに経営に影響するかもしれません。
 理由の一つが顕正新聞の印刷を引き受けたことへの反発もあります。
 内心、信濃町は今も顕正会にびびっている状態ですしね。
 

長編詩「永遠たれ “ 平和の要塞 ”  ――我が愛する沖縄の友に贈る」(1988年2月17日)

 投稿者:大阪の地区ブチョ~  投稿日:2018年 2月 3日(土)18時39分37秒
  長編詩「永遠たれ “ 平和の要塞 ”  ――我が愛する沖縄の友に贈る」(1988年2月17日)
◎ 1988年2月17日  永遠たれ “ 平和の要塞 ” ――我が愛する沖縄の友に贈る
            池田 大作

青き空に情熱の太陽は燃え
珊瑚礁(さんごしょう)の海は エメラルドに光る
彼方(かなた)に白銀(しろがね)のしぶきは躍(おど)り
岸辺(きしべ)に赤きデイゴの花は微笑(ほほえ)む

おお 沖縄!美しき海の邦(くに)よ   白き砂浜を洗う波は静かに
水はどこまでも澄(す)みわたり  陽光は深き海底(うみぞこ)を照らす
色とりどりの魚の舞は夢の竜宮城(りゅうぐうじょう)へと誘(いざな)うか

海は母――生物を生み育(はぐく)み  豊かな資源を恵む母 海は道――
遥(はる)かなる国々より  文化と友誼(ゆうぎ)を運ぶ道

海は 時に荒れ 時に逆巻(さかま)くも  静寂(さいじゃく)の朝(あした)には 銀の鏡となり
涼風(りょうふう)の夕べには 金の帯を広げ
優(やさ)しく 強く 大きな腕(かいな)で  人々の心をつつみ 励ます

あなたたちは言う その豊かさを称(たた)え
「かりゆしの海」と  いつの日も沖縄は  この美しき海とともにあった

私は 沖縄を詩(うた)う  私は 沖縄を愛する
私は 沖縄に涙する  そして 私は 沖縄に
民衆の幸(さち)の凱歌(がいか)の潮騒(しおさい)を聞く

かって琉球(りゅうきゅう)王朝栄え 古(いにしえ)より薫(かお)り高き
固有(こゆう)の文化の花咲く沖縄  人には  おおらかなる海洋人(かいようびと)の
気風があふれ 気宇(きう)は広大にして 勇気猛(たけ)く
荒波を超えて 中国 東南アジアの国々に渡り
大交易(だいこうえき)時代の要衝(ようしょう)となる

平和を愛する心強く 義に厚(あつ)く 情(じょう)また深く
難破(なんぱ)せる異国の友を  救いもてなすこと数を知らず

ああされど  歴史の濁流(だくりゅう)は うるま島を襲い
圧政のくびきは始まる  苛酷(かこく)なる年貢(ねんぐ)に喘(あえ)ぎ
嵐(あらし) 日照りあらば  毒もてるソテツさえ食いて
飢(う)えをしのぐか    星流れ 時は移れば  あの大戦の惨禍(さんか)あり
本土防衛の「捨て石」となり  緑の山河は血に染(そ)まり
この世に現じた阿鼻(あび)の叫喚(きょうかん)

戦火に逃げ惑(まど)う無辜(むこ)の民(たみ)に
「鉄の暴風(ぼうふう)」は容赦(ようしゃ)なく吹き荒れ
砲弾(ほうだん)は丘を崩(くず)し 大地を砕(くだ)き
火災は壕(ごう)にこもれる兵士を 母を 学徒を 乙女(おとめ)を
幼子(おさなご)を焼く  はたまた 集団自決の命(めい)さえ下(くだ)り
ついに 二十万の尊き命を奪(うば)う

敗戦の後(のち) また悲しく  米国の統治の下(もと) 基地の島となり
各所にミサイルの黒き影(かげ)あり  あのベトナムへも  ここより爆撃機は飛び立っていった

ああ 沖縄! 忍従(にんじゅう)と慟哭(どうこく)の島よ
誰(だれ)よりも 誰よりも  苦しんだあなたたちこそ
誰よりも 誰よりも  幸せになる権利がある
そうなのだ  ここに安穏なくして  真実の世界の平和はない
ここに幸(さち)の花咲かずして
人の世の幸福はない  悲惨なる過去の歴史に  ピリオドを打て!
国土の宿命をば転じ  必ずや 必ずや  この天地に この島々に
常楽(じょうらく)の民衆の都(みやこ)を創らねばならない

会長就任から二カ月余  昭和三十五年盛夏の七月十六日
私は 沖縄の大地を踏んだ  時まさに  宗祖大聖人が
立正安国論を上程(じょうてい)されし日より  七百年のその日
御本仏の御遺命(ごゆいめい)をば心に刻(きざ)み  万感の思いをいだいて立った

そして翌十七日  沖縄に初の支部は生まれた  この日はまた 遡(さかのぼ)ること三年前
民衆平和勢力の台頭(たいとう)を  とどめんとする権力の策謀(さくぼう)によって
無実の罪で逮捕(たいほ)された私が 獄舎(ごくしゃ)を出たる忘れ得ぬ日なり
ああ 縁(えにし)深き  不思議なる 不思議なる沖縄の天地よ

あの支部結成大会に  那覇(なは)の商業高校に集(つど)い来(きた)った
一万余の地涌(じゆ)の友  日焼けした顔に  誓いの黒き瞳(ひとみ)は燃え
満面に笑(え)みをたたえたあなたたち

私は 叫んだ
我らが創価の大使命を
私は 深く 深く心に期(き)した
――この沖縄に自(みずか)らを賭(か)けんと
この友らの
永劫(えいごう)の幸せと平和のために
地を這(は)うも 身を砕(くだ)くも
断じて 断じて
広宣の道を拓(ひら)かんと

おお ここに
新しき歴史の
一ページは開かれ
輝ける沖縄広布の
燦(さん)たる旭日(きょくじつ)は昇ったのだ

この折 私は
凄惨(せいさん)なる歴史の
舞台となった戦跡(せんせき)を訪(おとず)れた
ひめゆりの塔――
健児(けんじの塔――
深く 深く 合掌し 祈り そして
世界不戦への誓いを固めつつ思った
いつの日か書かねばならぬ
小説『人間革命』の筆を
もっとも戦争の辛酸(しんさん)をなめた
この沖縄の地で起こそうと

やがて あなたたちは
悲しき過去の
運命の呪縛(じゅばく)を断(た)ち切らんと
懊悩(おうのう)の洞窟(どうくつ)より出(い)でて
決然と未来の星を仰ぎ
愛する郷土の建設に立ちあがった

高らかに「沖縄健児の歌」を歌った
立正安国の旗を掲(かか)げて
偏見(へんけん)の礫(つぶて)をものともせず
微笑(びしょう)と誠実の対話で
旧習(きゅうしゅう)の壁を打ち破り
力強く弘教(ぐきょう)の歩みを開始した

広布のうねり起こりて十カ月
再びの訪問の折
支部は総支部へと
天に昇りゆく飛躍を遂(と)げた
そして歓喜の笑顔の波は島々をつつんだ

その翌年も
私は 沖縄を訪(おとず)れた
とこしえの栄えのために
盤石(ばんじゃく)なる礎(いしずえ)の楔(くさび)を
岩盤(がんばん)を突き破って
大地深く 打ち貫(つらぬ)かんと

この時
平和の基地たる法城(ほうじょう)が落成
広宣の歯車は
ここを機軸(きじく)に
轟音(ごうおん)を響かせ 回転を始めた

ついに 時は熟し 時は来(きた)り
三十九年師走(しわす)の二日
私は 沖縄本部の一室で
『人間革命』の筆を執(と)った

我が脳裏(のうり)に去来(きょらい)する
悲惨なる戦争の種々(くさぐさ)
戦火に散った罪なき民衆の
声なき叫び 無告(むこく)の号泣(ごうきゅう)

沖縄の 世界の
平和への誓願を込め
たぎり立つ 熱情のほとばしりを
熱き 熱き感慨(かんがい)を
ペンに託(たく)して私はつづった

戦争ほど 残酷なものはない
戦争ほど 悲惨なものはない
――それは 沖縄が
あなたたちの悲願が
喚起(かんき)せしめた
我が生命の叫びなのだ

一人の人間における偉大な人間革命は
一国の宿命転換をも成し遂げ
さらに全人類の
宿命の転換をも可能にする
その姿を
この天地に現じることこそ
私の そして あなたたちの
この世の使命であり 責務(せきむ)なのだ

人間革命とは
仏の生命と魔性(ましょう)の闘(たたか)いなれば
勇んで 己(おのれ)に勝ちゆくことだ
そのためにも 私は訴えたい
かけがえのない信仰の日々にあって
徹して 強気であれ
徹して 勇気をもて

君たちよ
胸に手を当ててみたまえ
きっと 思い当たるはずだ
人間誰(だれ)しも
敵に負ける前に 己(おのれ)に負ける
弱気の人 臆病(おくびょう)の人は
立ちはだかる壁に逡巡(しゅんじゅん)する前に
己の影(かげ)に ひるんでいるのだ
己の幻影(げんえい)に 脅(おび)えているのだ
心中(しんちゅう)の賊(ぞく)に 破れているのだ

強気の人 勇気の人は
常に胸中を制覇(せいは)しゆくがゆえに
何ものをも 恐れない
何ものにも くじけない
何ものにも ひるまない
何があっても
「賢者(けんじゃ)は喜び 愚者(ぐしゃ)は退(しりぞ)く」の
御聖訓(ごせいくん)のままに
無常の雲間(くもま)に
燦然(さんぜん)たる王者の太陽 我なりと
猛(たけ)る怒濤(どとう)に 胸張り進む
ああ 広宣の
瑠璃(るり)の思い出を刻(きざ)みたる友よ
私は忘れない
あなたたちと過ごした
懐かしき金玉(きんぎょく)のあの日あの時を

大地を焦(こ)がす炎熱の太陽の下(もと)
車に氷柱(ひょうちゅう)を積み
汗にまみれながら
友の激励に走ったあの日

友に記念のカメラに納(おさ)まり
一葉(いちよう)の写真に
永遠の誓いをとどめ
勇躍(ゆうやく)の旅立ちを期したあの時

また我をたずね来(きた)たりし国頭(くにがみ)の友
桜の枝を差し出せる少女の真心よ
基地の町に
「平和の砦(とりで)」を築かんとする
コザの友の決意の笑顔よ

石垣(いしがき)はヤドピケの浜で
歓呼(かんこ)の網(み)を引き
ともにハチマキをして
踊った八重山(やえやま)の友よ
亀(かめ)も舞い出(い)で
万年の栄えの前途を祝うか

激しき嵐を越え 越えて
我を待ちたる宮古(みやこ)の友よ
来(きた)りし春の喜びに
平良(ひらら)の市民会館に
広がり起こった歓喜舞(まい)

はたまた 青年の君たちと
語り合うこと 幾(いく)たびか
皓々(こうこう)たる月光を浴(あ)びて
未来を託し 次代を頼み
対話した日もあった

大学会の友と
新世紀の峰(みね)を見詰(みつ)めつつ
壮大なる人生のロマンに胸躍らせて
瞳(ひとみ)輝き 心清らかに語り合った

そうだ
全国に先駆(さきが)け
高校会の初の結成をみたのも
この沖縄の地だ

私は青年に期待した
青年に魂魄(こんぱく)を注ぎ
我が腕(かいな)にいだき 鍛(きた)え 育(はぐく)んだ
この大地より
真実の民衆の大指導者が
陸続(りくぞく)と巣立(すだ)つを願い 信じるがゆえに

そして今 君たちは
自(みずか)らの悲哀(ひあい)と感傷(かんしょう)を制覇(せいは)し
小我(しょうが)の岩穴(がんけつ)にくすぶる憤怒(ふんぬ)の日を
妙法流布の大歓喜をもって
新しき平和の大道へと開きに拓(ひら)いた

青年部反戦出版の第一巻
「打ち砕(くだ)かれしうるま島」は
君たち沖縄の青年によってつくられ
その尊き労作業は
歳月の彼方(かなた)に埋(う)もれゆかんとする
人々の不戦の誓いを蘇(よみがえ)らせたのだ

また「沖縄戦と
ヒロシマ・ナガサキ原爆記念展」は
戦争の惨禍(さんか)と惨禍とを結び
連帯のネットワークを社会に広げ
「沖縄戦の絵」展は
高齢者から幼(おさな)き子らまで
世代を超えて 多くの人々の心田(しんでん)に
人類和平の共感の種子(しゅし)を蒔(ま)いた

そして
沖縄市の陸上競技場での
あの感動の平和文化祭
あの日
降り出した雨は
次第に激(はげ)しさを増し
あなたたちの姿は 煙(きむ)り 霞(かす)むも
瞬時(しゅんじ)のためらいもなく
演技は続いた

さらに
滝のごときスコールをついて
ぬかるみのフィールドに躍りでた友
莞爾(かんじ)として 広がる歓喜の乱舞(らんぶ)
顔を濡(ぬ)らすは
雨滴(うてき)なるか 涙なるか
おお 踊るは
雨を乞(こ)う「クイチャー」の舞いだ

私は詠(よ)んだ
「三万の 平和を祈る 雄叫(おたけ)びは
 諸天を動かし 銀の雨降る」

豪雨(ごうう)にもたじろがず
いな それさえも
自然の演出と変え
美事(みごと)なる感動のドラマを演じた
あなたたちの心意気よ
それは 沖縄の心の結実(けつじつ)だ
それは 民衆のもてる
強き 逞(たくま)しき力の象徴(しょうちょう)だ

ああ いま 恩納村(おんなそん)のミサイル基地は
平和創造の研修道場となり
紺青(こんじょう)の海より渡り来る風に
緑葉(みどりは)はそよぎ
紅(あか)きハイビスカスの花は
平安の微笑を交(か)わし合う

かって 荒涼(こうりょう)たる野に
おぞましき威嚇(いかく)の砲口(ほうこう)を
大陸に向けし発射台は
いま 装(よそお)いも新たに
平和の祈念館となり
その前面には
沖縄の青年の誓願により
「世界平和の碑」が建ち
若人(わこうど)の青春賛歌(さんか)のブロンズ像が並ぶ

二十万の友 ここを訪(おとず)れ
平和の光源(こうげん)に触(ふ)れ
誓い新たに
勇躍の出発を告げる
これまさに
三変土田(さんぺんどでん)の原理なるか

そして また
懐(なつ)かしき石垣島(いしがきじま)にも
八重山(やえやま)の研修道場は
白亜(はくあ)の偉容(いよう)を現(あらわ)し
我らが船出を見守り
待ちに待っている

使命深き沖縄の友よ
平和の開拓者たちよ
我らの手で
ここに
永久平和の堅塁(けんるい)の砦(とりで)を
崩(くず)れざる幸(さち)の楽園を創(つく)りゆこう

友よ
あなたたちよ 君たちよ
知ってくれたまえ
それは 着実なる日々の
精進(しょうじん)の持続のなかに築かれゆくことを

あの名高き鍾乳洞(しょうにゅうどう)の
玉泉洞(ぎょくせんどう)の景観を生み出せしもの――
それは
石灰(せっかい)をはらんだ一滴一滴の水だ
わずかなるも
間断(かんだん)なくにじみ出る水滴(すいてき)は
悠久(ゆうきゅう)の歳月のなかで
石のつららとなり
石筍(せきじゅん)を育(はぐく)み
妙境(みょうきょう)の世界を形づくる

御聖訓に
「火をきるに・やすみぬれば
 火をえず」と
一歩でもよい 半歩でもよい
今日(きょう)も 明日(あした)も 前へ 前へと進み
何ごとにも くじけず へこたれず
自(みずか)らの課題を
一つ また一つと仕上げ
己(おの)が信念を貫徹(かんてつ)しゆくことだ
そこにこそ 広布と人生の最後の勝利の
栄冠が輝くことを忘れまい

さあ 沖縄の友よ
あの澄(す)んだ海のような
清き心と心のスクラムを組もう

嵐にも敢然(かんぜん)と抗(こう)し
青々と葉を繁(しげ)らせる
ガジュマルの樹々(きぎ)の強さ――
そのうっそうたる樹冠(じゅかん)を
支えているのは
決して一本の幹(みき)ではない

幹や枝から垂(た)れた気根(きこん)が
大地に根を下(お)ろし
幹を守り 寄り集まって
天に広がる緑の大傘(おおがさ)を担(にな)っているのだ
時に それは
古木(こぼく)を覆(おお)い 岩をもいだく
団結の強き力なるか

時代はまさに民衆の世紀
一人一人が主役なればこそ
いや増して
衆知と衆力を連動 結合させる
強き絆(きずな)が肝要(かんよう)となるのだ

バルチック艦隊(かんたい)発見の打電(だでん)に
一昼夜(ちゅうや)にわたりクリ舟を漕(こ)ぎ続け
荒海を渡った かの久松(ひさまつ)五勇士――
それは民衆のもつ力だ 輝く知恵だ
その力が結ばれ
不戦の大波となって寄(よ)せ返す時
平和の海原(うなばら)に
生命の世紀の太陽は昇る

沖縄には「守礼(しゅれい)の邦(くに)」の
床(ゆか)しき伝統あり
まことの礼とは
真心の自(おの)ずからなる発露(はつろ)にして
陶冶(とうや)された人格の所作(しょさ) 自律(じりつ)の力

御聖訓に
「礼儀いささか・
をろかに思うべからず」と
陽光もて 旅人のマントを脱(ぬ)がす
かの太陽のように
守礼の人でなくてはならない

「礼」の力は
また[文化」の力だ
おお――
沖縄の文化の逞(たくま)しくも巨大な
包容(ほうよう)力 そして淘汰(とうた)力
多くの外来者 征服者(せいふくしゃ)さえも
膝(ひざ)を屈せしむる同化(どうか)力
力によらず 威武(いぶ)によらず
「文」をもって 「化(か)」する力

かって 私は
創価学会の社会的役割 使命をば
暴力 権力 金力など
外からなる “ 力 ” に対する
内より発する “ 精神 ” の戦い――とした
なれば 沖縄の友よ
文化の力の横溢(おういつ)する君たちこそ
創価の陣列(じんれつ)の旗頭(はたがしら)だ
創価文化のパイオニアなのだ

おお 沖縄の友よ
太陽の子らよ 大海の勇者たちよ
かって
首里城(しゅりじょう)の大鐘に
「万国津梁之鐘銘(ばんこく しんりょう の しょうめい)」あり
船を自在に操(あやつ)り 荒波を乗り越え
世界の諸国と交易(こうえき)を結び
文化の橋を架(か)けし
新興黎明(れいめい)の気魄(きはく)をとどめる

いままた沖縄に
新たなる平和と文化の
「万国津梁」の先駆(さきが)けの時は来た

戦略(せんりゃく) 軍略の見地(けんち)から
「太平洋の要石(かなめいし)」と呼ばれ続けた
運命の天地・うるま島は
まばゆい妙(みょう)の光につつまれて
アジアへ 世界へ
「海のシルクロードの要石」であれ

その旗印(はたじるし)も翩翻(へんぽん)と
その厳(げん)たる平和の旗持ち
いまや悠然(ゆうぜん)と君ら行け
正義のために
波浪(はろう)も恐るるな
怒濤(どとう)も恐るるな
正義の航路を一筋に君ら行け

見よ!
世紀の旭日(きょくじつ)は昇る
空には虹(にじ)の微笑(びしょう)の祝福
水面(みのも)に真白き波の喝采(かっさい)
諸手(もろて)を挙(あ)げて
君たちを照らしゆく
旭日の光彩(こうさい)を浴びて
平和の道を
平和の海へ
君たちよ 胸張り進みゆけ

沖縄よ!
永遠に “ 平和の要塞(ようさい) ” たれ


  一九九八年二月十七日
  沖縄研修道場にて
  沖縄の友の安穏とご多幸を祈りつつ
  更には 沖縄の永遠の平和国土たる
  ことを記念しつつ     合 掌
 

沖縄健児

 投稿者:アルベア  投稿日:2018年 2月 3日(土)18時26分12秒
  1-沖縄健児の歌 [沖縄創価学会原点の歌] 2015/01/25 に公開2分19秒

https://www.youtube.com/watch?v=WJgT6sWpZ3Q

2-[沖縄創価学会]  第1回沖縄記念総会2015/06/01 に公開4分35秒

https://www.youtube.com/watch?v=p20q6L91_hg

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 3日(土)17時37分7秒
  本部職員でないと知り得ない情報の書き込みがある  

名護市長選 創価学会幹部から手紙

 投稿者:政局  投稿日:2018年 2月 3日(土)17時32分5秒
編集済
  名護市長選 創価学会幹部から手紙

“ススム市長の勝利願う”


http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-02-03/2018020304_02_0.html


 新基地建設問題を最大争点にした沖縄県名護市長選で1票を争う大激戦となっている最終盤の2日、

県内の創価学会幹部から稲嶺ススム市長の勝利を願う手紙が
稲嶺ススム後援会事務所に届けられました。


 同市長選で公明党は自民・公明政権の維持を最優先に官邸、自民党本部丸抱えの「基地推進派」候補を推薦。


公明党県本部の金城勉代表は告示日の第一声で「命がけで戦っている」と檄をとばすなど、最大動員体制です。

 稲嶺後援会に手紙を届けた幹部は、「必ず勝ちましょう。頑張ります」との書き出しで始まる手紙で、

「これまでの学会、公明党の動きは絶対に許すことはできず、翁長県知事、衆参議員とすべて〝オール沖縄〟を応援し、集票活動、街頭手振り行動と戦ってきています」
と自己紹介。


創価学会、公明党の県本部に、

池田先生手作りの沖縄創価学会、平和を守る公明党であったはず。
ましてや原田会長自らが名護入りし、軍事基地、戦争加担する新基地容認候補応援、陣頭指揮を執るなんてあり得ず、情けない」

との抗議文を送ったことを明らかにしました。


 手紙は、こう結ばれています。
 「本日の琉球新報の記事(オール沖縄会議の、相次ぐ米軍機事故に『私たちはもう我慢できない』との一ページ大の意見広告)、勇気をもらいました。稲嶺さんが絶対に勝つ、勝つ以外に沖縄の未来はありません」

http://

 

自公とぐちは基地移設、推進派マチガイなし!

 投稿者:ぴーちゃん  投稿日:2018年 2月 3日(土)17時18分15秒
  『首相は普天間飛行場の名護市辺野古への移設を「最高裁判所の判決に従って実行していきたい」とも改めて強調した。』


自公候補のとぐち武豊は、たしか
「最高裁判所の判決に従います!」と明言してたな。
移設の補助金もすべて受け取ると言っていた。
こいつ、どう考えても移設推進派じゃん!
辺野古のへの字もださないだけで、学会員は本当に騙されてしまうのか?





 

本土は何処も拒否。だから基地を沖縄に押し付けるのだ!

 投稿者:政局  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時59分30秒
編集済
  首相「本土の理解得られぬ」 沖縄基地移設巡り答弁

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-658371.html

安倍晋三首相は2日の衆院予算委員会で、沖縄の基地負担軽減について「日米間の調整が難航したり、移設先となる本土の理解が得られないなど、さまざまな事情で目に見える成果が出なかったのが事実だ」との認識を示した。

安倍首相が米軍普天間飛行場など

在沖縄基地の県内移設の理由に「本土の理解が得られない」ことを挙げたのは初めて

政府による沖縄の基地負担軽減策のほとんどが基地の県内移設を伴う。

防衛省などはこれまで県内移設は沖縄の地理的位置など軍事上の理由としてきたが、


安倍首相は本土の抵抗による受け入れ困難性を挙げたことになる。


首相は普天間飛行場の名護市辺野古への移設

「最高裁判所の判決に従って実行していきたい」とも改めて強調した。


記事抜粋以上


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沖縄の皆さん!

安倍がついに国会で本音を吐きました。

「本土はみんな嫌がる。だから沖縄に押し付けとけばいいんだ」

と言うことです。

特に、沖縄および全国の学会員の皆さん、こんなんでいいんですか!?

先生、激怒しますよ!

あなたはこのまま愚かにも(師敵対の宗教)権力の言いなりでいいのか!?

池田門下の魂を見せてくれ!!


 

公明党が、憲法改正論議を開始!?

 投稿者:気円斬  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時22分48秒
  えーっ!

これって、名護選で自公が勝てば、

バカどもがまた調子に乗って、改憲に大きく舵をとるってことじゃね?

クソ自民にくっ付くコバンザメ党の吸盤力、大幅強化になるな!

名護で自公候補を支援する学会員は、

これ以上ない師匠への裏切り行為だな。

打ち出しに従っただけです、なんて言い訳は通用しない。

知らぬ存ぜぬでは通らぬ大罪だな、こりゃ。
 

人生の勝利者とは、勝ち組とは

 投稿者:月の砂漠  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時14分47秒
  (最近、同じ話題が続いているので、たまには違う話題も)

勝利者イコール幸福ならば、
その勝利とは、一体なんだろう。
ふと、そんなことを考えた。

世間では、人々が、勝ち組と負け組に色分けされて久しい。

仏法は勝負。
一切は現証には如かず。

世間から無言に突きつけられる、
あなたは勝ち組ですか、負け組ですか、
という問い。

世間の基準と、仏法の基準。

世間の基準から見れば、釈尊は、日蓮大聖人は、
牧口先生は、戸田先生は、池田先生は、
勝ち組だろうか、負け組だろうか。

僭越ながら、池田先生は世界的な名声や書籍の印税などを考えると、
世間の基準でも勝ち組であろう。
しかし世間の基準だけで見れば、
もっと上には数え切れない人たちがいるのも事実である。
その他の先師たちは、世間の物質的な基準から見れば、
負け組とみなされるかもしれない。
ならば、人々の師としては不適格なのだろうか。
他に世間でセレブともてはやされる人たちこそ、
人々の師としてふさわしいのだろうか。

世間の基準では、立党精神を忘れた一部公明党議員や
師弟の道を外れた高額所得の一部学会幹部職員も勝ち組とみなされ、
逆に、つつましやかな生活を送る純粋無垢の庶民の学会員は負け組とみなされる。

これが「仏法は勝負」という意味においての勝ち負けなのか、
これが「一切は現証には如かず」でいうところの現証なのか。
つつましやかな庶民の人生を否定し、ダメ出しをする、
その世間の基準は、果たして正しいのだろうか。

答えは、否、否、否!!である。

私たちが、先師ならびに池田先生に教えてもらい、
思い出したことは、私たち一人ひとりは、
地涌の菩薩であるということである。

地涌の菩薩とは、内証は仏でありながら、
あえて大変な時代と状況、場所を選んで生まれてきて、
あらゆる人たちを幸せに導くために、
共に悩み、苦しみ、泣き、笑い、そして、
共々に幸せになり、平和を実現していく使命を持っている。

ならば、本当の勝利とは、
どんな困難にも負けず、
地涌の菩薩の使命を果たすことであり、
現証とは、
一人でも多くの人たちを幸せに導くことであるはずである。

世間の基準から、
負け組が何を言っているんだと、バカにされることもあるかも知れない。
精神論に逃げるんじゃないと批判されることもあるかも知れない。

確かに、仏法が宇宙の究極の法であるならば、
地涌の菩薩の勝利は、事の一念三千によって、
生活も安定し、周囲の人にも信頼され、一家和楽になることは、
「冬は必ず春となる」という自然の法則と同様、必然である。

しかし多くの富や贅沢を得ることのみを人生の目的としない
地涌の菩薩にとっては、つつましやかな生活の中でも、
十二分に幸せを享受できる。
地涌の菩薩は、その慈悲深さゆえに、それ以上の富や贅沢は、
他の人たちに分け与えたいと思ってしまうに違いない。

釈尊、日蓮大聖人、日興上人、日目上人、牧口先生、戸田先生、池田先生を
我が人生の手本として、誇りに思うのは、
現実に多くの人たちを幸せにし、また幸せに導いてきたという事実である。
その人生の中に、地涌の菩薩として、それぞれの使命を全うされた
“絶対的な幸福境涯”を、仰ぎ見るからである。

この先師ならびに池田先生の中に仰ぎ見る
“絶対的な幸福境涯”を、幸福の基準とすれば、
世間の勝ち組、負け組とは別の、
本当の意味での勝ち組と負け組が浮かび上がる。

そもそも、地涌の菩薩はすべての人たちを幸福に導くことを
誓願としているので、
勝ち組と負け組の区別を設けることはないが、
世間の価値基準に異議を唱え、あえて世間の区別を用いて、
再定義すれば、次のようになるだろう。

勝ち組とは、決して他人の不幸の上に、自身の幸福を築こうとせず、
絶えず自他ともの幸せのために行動している人であり、
その使命を果たしゆく中で生命の充実感を感じられる人である。
そして世間の勝ち組とは違い、
決して負け組を見放さず、救っていこうとする人である。

負け組とは、他人がどうなろうと全く関心がない人であり、
また他人の不幸の上に、自身の幸福を築こうとする人であり、
その自己中心的な生き方ゆえに、
決して生命の充実感を得られない人のことである。

地涌の菩薩にとって、
「仏法は勝負」とは、
邪見に染まった人々や社会の歪んだ見方・考え方を、
対話と行動によって軌道修正(折伏)しながら、
同時に周囲の信頼を勝ち得ていくことであり、
「現証」とは、
一人でも多くの人たちを幸せに導いていくことではないだろうか。

私たち地涌の菩薩の陣列は、
世間の基準を、はるか高みから見おろしなら、
池田先生と共に、
「末法万年尽未来際までの地涌の義を決定づける」戦いを、
それぞれの使命の場所で、愉快にやっていきましょう。


以上
 

(無題)

 投稿者:内野席  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時05分35秒
   公明党が、憲法改正論議を開始するそうだすな。

 7日に党の憲法調査会の幹部会を開き、16日に全体会合を8カ月ぶりに再開するそうな。

 名護市長選の結果を踏まえてな。

 しっかり見させていただきますわ。


 

本日の政教珍聞、付録でぇ~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2018年 2月 3日(土)16時00分11秒
  本日の政教珍聞一面下部に、「珍・人間革命」29巻の大々的な広告。
しかし、4章270話収録のこの本が、実は珍聞掲載と比べて281ヵ所もの省略・書き換え・書き足し部分があるコトを
読まれる当の会員サン達は知っているのでしょうか?
 

ツイッターより。ゴルバチョフ氏、沖縄県民にメッセージ、軍事基地拡大に対する県民の闘いを支持する。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2018年 2月 3日(土)13時34分10秒
  「沖縄の核」真実伝えよ ゴルバチョフ氏、沖縄県民にメッセージ 反基地の闘い支持――琉球新報

「ゴルバチョフ氏は『沖縄での軍事基地拡大に対する県民の闘いを支持する』と強調し、

『沖縄は軍事基地の島ではなく、沖縄の人々の島であり続けなければならない』と、自己決定権の行使を求めた。」
 

バカ丸出し

 投稿者:気円斬  投稿日:2018年 2月 3日(土)13時07分4秒
  ご指摘、その通り!

最高幹部の家庭訪問って、

歓待、接待受けて、記念撮影とって1面報道。

これが宗教貴族のエセ仏道修行の模範ってか?
 

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